JP3073160B2 - 支持脚の先端部構造 - Google Patents
支持脚の先端部構造Info
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
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- A47C7/002—Chair or stool bases
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- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B91/00—Feet for furniture in general
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- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Legs For Furniture In General (AREA)
Description
やドラム用椅子などに好適に用いられる支持脚の先端部
構造に関する。
示されるように、このドラム用椅子30は座部31と支
持脚32とからなる。この例に示される支持脚32は、
二つの脚部材33,33を並設してなる単一の支持脚部
32aが、椅子の支柱34に対して放射状に配されてい
る。そして、各支持脚部32aの元部は支柱34上部に
回動可能に軸着され、先端部は当該支柱34下部にステ
ー部材35を介して回動可能に軸着されている。この支
持脚32の先端構造を図5および図6に示す。支持脚3
2は、所定形状に屈曲させた二つの細長い板状の脚部材
33,33を重ね並べてリベット37などでかしめて一
体化、単一の支持脚部32aとし、その先端にゴムなど
からなる端末キャップ40が嵌挿されてなる。ステー部
材35は、支持脚32を折り畳み可能としたりあるいは
荷重に対する支持脚の安定性を高めるためのもので、本
例では、前記ステー部材35の先端に前記リベット37
が挿通可能な孔38を設け、前記二つの脚部材33,3
3の間にステー部材35を挟持する。そして、前記リベ
ット37をステー部材35を介して二つの脚部材33に
貫通してかしめることにより固定される。符号36は前
記脚部材33とステー部材35との間に介装されるカラ
ー部材、39は脚部材33に設けられるリベット用孔で
ある。
脚を組み立てるに際し前記脚部材33,33をかしめる
場合には、二つの脚部材33のリベット用孔39,39
とステー部材の孔38およびカラー部材36の孔の位置
を正確に合わせて連通させないとリベット37を通すこ
とができないため、作業が煩雑となる嫌いがある。ま
た、脚部材33先端の面積が小さいので、支持脚部32
a先端と接する先端キャップ40の差込部内底面41に
荷重が集中して破損しやすくなり、脚部材33の先端が
先端キャップ40から突き抜けてしまうことがある。そ
のため、前記端末キャップ40の交換を頻繁に行なわな
ければならず面倒であった。
な問題点に鑑み提案されたものであって、組立が簡単と
なるだけでなく、脚部材からの荷重を分散させて端末キ
ャップの破損を防ぎ耐久性を向上させる支持脚の先端部
構造を提供しようとするものである。
並設された二つの脚部材によって単一の支持脚が構成さ
れ、該支持脚の先端部近傍の前記脚部材の間にステー部
材の端部が軸着されかつ該支持脚端末が端末キャップの
差込部に嵌挿されてなる構造において、前記支持脚先端
部には本体が脚部材の間に挟まれる先端ピースが介設さ
れているとともに、該先端ピースの本体上端側には前記
ステー部材の端部を差し込む差込溝および該ステー部材
ならびに前記脚部材を軸着する軸着部が形成され、かつ
該先端ピース本体の下端側には前記脚部材端縁が当接す
る脚受け座および脚部材を取り付ける取付部が形成され
ていて、前記脚受け座外面が前記端末キャップの差込部
内底面に当接するように支持脚先端部が端末キャップに
嵌挿されていることを特徴とする。
を詳細に説明する。図1はこの発明の支持脚の先端部構
造の一例を示す分解斜視図、図2はその組み立てた状態
を示す断面図、図3はその3−3線における断面図であ
る。
れた二つの脚部材先端部の間にステー部材の端部が軸着
されて、かつ前記支持脚の末端が端末キャップの差込部
に嵌挿されており、シンバル用スタンドやドラム用椅子
などの支持脚に好適に用いられる。図1にその構造を分
解して示す。図中の符号10は支持脚、11は脚部材、
12はステー部材、15は端末キャップである。
状に屈曲されたもので、同一形状あるいは左右対称の二
つの脚部材11,11を所定間隔離して並べて結合し、
単一の支持脚として用いられる。前記脚部材11の端末
近傍の所定位置にはリベット挿通孔13,14が設けら
れている。リベット挿通孔13は、前記脚部材11と先
端ピース20とを固着するリベット26aが、リベット
挿通孔14は、脚部材11と先端ピース20とステー部
材12とを一体に固着するリベット26bがそれぞれ挿
通される。そして、これら二つの脚部材11,11の間
には先端ピース20が介設されている。
くして、端末キャップ15の一部分に脚部材11,11
からの荷重を集中させないようにするためのもので、金
属や樹脂などからなり、端末キャップ15の差込部16
内に嵌挿可能な外形状に形成されている。この先端ピー
ス20は、本体21と差込溝22と軸着部23と脚受け
座24と取付部25とからなる。
されて脚部材11,11を所定間隔離して配置するとと
もに、端末キャップ15の差込部16に嵌挿される部分
で、上端側に差込溝22および軸着部23が、下端側に
脚受け座24および取付部25が形成されている。
入される部分であって、この先端ピース20が前記端末
キャップ15に嵌挿された際に、その差込部16から外
に突出する。この差込溝22は、前記ステー部材12が
回動可能な深さに形成され、その溝22の両方の側壁に
軸着部23が形成されている。
持されたステー部材12の端部を前記脚部材11,11
とともに挟持して、先端ピース20に回動可能に軸着す
るためのもので、リベット26bが挿通可能な孔よりな
る。この軸着部23は、先端ピース20を脚部材11,
11で挟持した際に、そのリベット挿通孔14と連通す
る位置に設けられる。
間隔離して配置するとともに、前記両方の脚部材11,
11の先端端縁を当接させてその荷重を支持しかつ分散
させる部分で、前記本体21の下端に当該本体21より
も外側に張り出した形状に形成されている。前記脚受け
座24の下側外面には、端末キャップ15の差込部16
内底面およびその近傍に密着する平面部27を有してい
る。この脚受け座24は、前記平面部27が端末キャッ
プ15の差込部16内底面に当接することによって、支
持脚の先端から端末キャップに加わる荷重を分散させる
ことができる。それにより、支持脚10によって支持さ
れる物が重くても、その荷重が端末キャップの一点に集
中しないので、端末キャップの破れを抑え耐久性を高め
ることができる。
1,11に固定する部分であって、リベット26aが挿
通可能な孔よりなる。この取付部25も、前記軸着部2
3と同様に、先端ピース20を脚部材11,11で挟持
した際に、そのリベット挿通孔13と合致し連通する位
置に設けられる。
次のようにして脚部材11に取り付けられる。すなわ
ち、脚部材11,11の先端部近傍により先端ピース2
0を挟み、それぞれの先端端縁を先端ピース20の脚受
け座24に当接させる。そして、前記先端ピース20の
取付部25と脚部材11のリベット挿通孔13,13と
を連通させ、リベット26aにより一体にかしめる。
れた先端ピース本体21の差込溝22にステー部材12
の端部が挿入される。このステー部材12は、前記した
ように、支持脚10どうしを連結して、折り畳み可能と
したりあるいは支持脚10の安定性を高めるためのもの
で、前記脚部材11と同様の細長い金属板などからな
る。そして、このステー部材12の端部は、前記先端ピ
ース20の軸着部23を介して当該脚部材11,11端
部近傍に挟持される。しかる後、脚部材11,11のリ
ベット挿通孔14と前記先端ピース20の軸着部23と
ステー部材12の取付孔17とを連通させリベット26
bを挿通し一体にかしめる。
部23とステー部材の取付孔17とを速やかに連通させ
るのには手間がかかることがある。そのため、本実施例
では、脚部材11によって挟まれる先端ピース20の両
側面に脚収納凹部28が形成されている。この脚収納凹
部28は脚部材11の先端外形状に合わせてその厚みと
ほぼ同じ深さに窪ませてあり、前記軸着部23および取
付部25が、リベット挿通孔13,14の位置に合わせ
て凹部28内に設けられている。この脚収納凹部28に
よれば、脚部材11を凹部に嵌めるだけで、先端ピース
20に対して脚部材11,11を正しい位置に速やかに
配置することができ、その後の位置のずれなどがない。
そのため、先端ピース20の軸着部23と取付部25
と、脚部材11のリベット挿通孔13,14とを速やか
に連通させることができ、リベット26a,26bによ
るかしめ作業を速やかに行なうことができる。また、前
記脚部材11にステー部材12を取り付ける場合でも、
前記脚部材11のリベット挿通孔13と先端ピース20
の軸着部23とはすでに連通しているので、ステー部材
12の取付孔17を合わせるだけでよく作業が簡単にな
る。
ス20が介設された支持脚の端末に端末キャップ15が
取り付けられる。この端末キャップ15は、ゴムなど滑
りにくい材質よりなり、所定の脚先形状に形成され前記
脚部材11,11が先端ピース20とともに嵌挿可能な
凹部よりなる差込部16を有している。この端末キャッ
プ15の外下面側には凹凸18が形成されている。この
凹凸18は、端末キャップ15と床面との摩擦を大とし
て支持脚10を滑りにくくする。
0の本体21を挟持した状態で端末キャップ15の差込
部16内に挿入される。先端ピース20には、脚部材1
1の先端部端縁に下から当接する脚受け座24が設けら
れており、この脚受け座24外面が前記差込部16内底
面に当接する形状に形成されている。したがって、脚部
材11から受ける荷重が脚受け座24の面全体に分散さ
れるので、脚部材11先端が端末キャップ15の差込部
16内底面に食い込んで当該端末キャップ15が破れる
のを抑え耐久性を向上させることができる。
支持脚の先端部構造によれば、二つの脚部材の間には、
支持脚からの荷重を分散する脚受け座を有する先端ピー
スが介設されているので、端末キャップのある一点に荷
重が集中することがなく、支持脚が重さで貫通すること
による端末キャップの破損や破壊を防ぐ。そのため、当
該端末キャップの耐久性を高めることができ、前記端末
キャップの交換頻度を少なくすることができる。
は、先端ピースに対する二つの脚部材の正しい位置が速
やかに確定されるので、かかる脚部材にステー部材を取
り付ける場合には、脚部材の取付孔にステー部材の取付
孔の位置を合わせるだけで脚部材とステー部材とを容易
に連結することができ、作業がやりやすくなる。
解斜視図である。
す正面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 並設された二つの脚部材によって単一の
支持脚が構成され、該支持脚の先端部近傍の前記脚部材
の間にステー部材の端部が軸着されかつ該支持脚端末が
端末キャップの差込部に嵌挿されてなる構造において、 前記支持脚先端部には本体が脚部材の間に挟まれる先端
ピースが介設されているとともに、該先端ピースの本体
上端側には前記ステー部材の端部を差し込む差込溝およ
び該ステー部材ならびに前記脚部材を軸着する軸着部が
形成され、かつ該先端ピース本体の下端側には前記脚部
材端縁が当接する脚受け座および脚部材を取り付ける取
付部が形成されていて、前記脚受け座外面が前記端末キ
ャップの差込部内底面に当接するように支持脚先端部が
端末キャップに嵌挿されていることを特徴とする支持脚
の先端部構造。 - 【請求項2】 請求項1において、前記先端ピース本体
に脚収納凹部が形成された支持脚の先端部構造。
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