JP2959232B2 - デバイスの打抜き機構 - Google Patents

デバイスの打抜き機構

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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデバイスの打抜き装置に
係り、詳しくは、TAB法におけるフィルムキャリアの
リードの打抜き手段に関する。
【0002】
【従来の技術】電子部品の製造方法として知られるTA
B法は、合成樹脂フィルムから成るフィルムキャリアに
半導体をインナーリードボンディングする工程と、この
フィルムキャリヤのリードを打抜装置により打抜いてデ
バイスを得る工程と、このデバイスを基板にアウターリ
ードボンディングする工程とから成っている。
【0003】上記インナーリードボンディングにより半
導体がボンディングされた長尺状のフィルムキャリア
は、巻取りリールに巻回して管理されており、このリー
ルから導出しながら、上記打抜装置により打抜くように
なっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、フィルムキ
ャリアを上記のように巻取りリールに巻回して管理する
と、リードは巻きぐせにより湾曲し、アウターリードボ
ンディングを行いにくい問題点があった。また巻取りリ
ールから打抜装置へ向かって、フィルムキャリアを正確
にピッチ送りせねばならず、ピッチ送り量に狂いを生じ
ると、リードに長短誤差が生じ、最悪の場合には打抜装
置の刃部が半導体に当り、半導体や刃部が破損される問
題点があった。
【0005】そこで本発明は上記従来の問題点を解消で
きる手段を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このために本発明は、半
導体がインナーリードボンディングされたフィルムキャ
リアを予め一定ピッチ毎に切断して、チップ状のデバイ
スを製造する。そしてこのチップ状のデバイスを保持す
る搬送用治具を段積みして収納するマガジンと、このマ
ガジンの前方に設けられて、上記フィルムキャリアのリ
ードを打抜く打抜装置と、このマガジンの背後にあっ
て、マガジン内の上記治具を上記打抜装置へ押し出すプ
ッシャーとを構成し、上記プッシャーのアームの先端部
に、上記治具を吸着する吸着手段を設けている。
【0007】
【作用】上記構成において、プッシャーのアームを突出
させると、マガジン内の治具は打抜き装置へ押し出さ
れ、治具に保持されたデバイスのリードは打抜かれる。
このデバイスは、移送ヘッドによりピックアップされ
て、アウターリードボンディング工程へ送られるが、打
ち抜かれた空の治具は、吸着手段に吸着され、プッシャ
ーのアームが後退することにより、マガジンに回収され
る。
【0008】
【実施例】次に、図面を参照しながら本発明の実施例を
説明する。
【0009】図1はアウターリードボンディング装置の
全体斜視図、図2は同平面図、図3は側面図である。図
2及び図3において、1はマガジンユニットであり、Z
テーブル14上には複数個のマガジン2が載置されてい
る。モータ15が駆動すると、Zテーブル14は昇降
し、マガジン2も昇降する。
【0010】図6は、このマガジン2に段積みして収納
される搬送用治具4を示している。この治具4に、チッ
プ状のデバイス5が保持される。このデバイス5は、図
10に示すように、長尺フィルム状のフィルムキャリア
6に半導体7をインナーリードボンディングした後、カ
ッター9により一定ピッチ毎に切断して形成されたもの
である。フィルムキャリア6は、ポリイミド樹脂などの
合成樹脂フィルムにより形成されたものであって、器物
に当たると屈曲変形しやすい。そこで上述のように一定
ピッチ毎に切断してチップ状のデバイス5とし、このデ
バイス5を治具4に保持して製造ラインを搬送するよう
にしている。
【0011】図2及び図3において、マガジンユニット
1の背後にはプッシャー10が設けられている。図11
はプッシャー10の斜視図である。11はシリンダであ
り、そのアーム12の先端部には吸着手段13が設けら
れている。14は吸着手段13に結合された吸引パイプ
であり、吸引装置(図外)に接続されている。また1
5,16はシリンダ11の先端部と後端部に設けられた
給気部である。給気部16からシリンダ11にエアを圧
入すると、アーム12は突出し、マガジン2に収納され
た治具4を打抜装置21へ押し出す。また給気部15か
らエアを圧入すると、アーム12は引き込む。このと
き、吸着手段13により治具4を吸着することにより、
治具4をマガジン2内に回収する。
【0012】図3において、打抜装置21は、下型22
と上型23を備えている。24は上型23を上下動させ
るシリンダである。マガジン2内の治具4は、プッシャ
ー10により下型22上へ押し出され、次いで上型23
が上下動することにより、フィルムキャリア6のリード
8は破線aに沿って打抜かれる(図6参照)。また打抜
かれたデバイス5は、移送ヘッド41(後に詳述)によ
りピックアップされるが、空になった治具4は、アーム
12の先端部に設けられた吸着手段13に吸着され、ア
ーム12が後退することにより、マガジン2に回収され
る。このように治具4を回収すれば、治具4を再使用で
きる。
【0013】図3において、100は打抜装置21を清
掃するためのクリーニングユニットである。101はテ
ーブルであり、スライドユニット102が載置されてい
る。このスライドユニット102にはモータ103が固
着されている。104はモータ103に駆動されて回転
する回転シャフトであって、その先端部にはブラシなど
の清掃子105が装着されている。またこのシャフト1
04の先端部には吸引孔106が開孔されている。
【0014】フィルムキャリア6を打抜くことにより、
下型22の上面と上型23の下面には、フィルムキャリ
ア6の屑が付着する。そこでスライドユニット102を
駆動して、ブラシ105を下型22と上型23の間に前
進させ、モータ103を駆動してブラシ106を回転さ
せることにより、下型22と上型23を清掃する。この
とき、エアを吸引孔106から吸引することにより、屑
を集塵する。111は吸引孔106に連通する吸引チュ
ーブであり、吸引装置(図外)に接続されている。
【0015】図1及び図2において、31はXYテーブ
ル、MXはXモータ、MYはYモータである。このXY
テーブル31には、以下に述べる装置が設置されてい
る。32は第1の計測手段としてのレーザ装置であっ
て、上記リード8にレーザ光を照射し、その反射光を受
光することにより、リード8の位置ずれや浮きを検出す
る。32aはレーザ光の発光部、32bは受光部であ
る。勿論、レーザ装置32に代えて、カメラによりリー
ド8の位置ずれを計測してもよい。
【0016】33はサブステージであって、レーザ装置
32の側方に設けられている。XYテーブル31の上方
には第1の移送ヘッド41が設けられている。この移送
ヘッド41はYテーブル42に装着されており、Y方向
に移動することにより、下型22上のデバイス5をノズ
ル43に吸着してピックアップし、サブステージ33上
に搭載する。51はXYテーブル31の上方に設けられ
たピックアップヘッドである。このピックアップヘッド
51はフレーム54に固定されており、XY方向へは移
動しない。XYテーブル31が駆動して、サブステージ
33がこのピックアップヘッド51の直下に移動する
と、ノズル52が上下動して、サブステージ33上のデ
バイス5を吸着してピックアップする。53はピックア
ップヘッド51に設けられた熱圧着子である。このピッ
クアップヘッド51には、ノズル52をその軸心を中心
に回転させるモータが内蔵されている。
【0017】55はクリーニングユニット、56はクリ
ーニングブラシである。XYテーブル31を駆動して、
このクリーニングユニット55とクリーニングブラシ5
6をピックアップヘッド51の直下へ移動させ、そこで
ピックアップヘッド51の熱圧着子53を下降させて、
この熱圧着子53をクリーニングする。
【0018】図1及び図2において、57はXYテーブ
ル31に設けられたボンディングステージである。この
ボンディングステージ57上には基板61を保持する治
具63が載置される。後述するように、この基板61の
電極62には、上記デバイス5のリード8がボンディン
グされる。このように基板の電極にデバイスのリードを
ボンディングすることは、アウターリードボンディング
と称される。このボンディングステージ57の下方に
は、基板61を加熱するためのヒータ59が設けられて
いる。58はXYテーブル31の上方に固定的に設けら
れた第2の計測手段としてのカメラであり、このカメラ
58は基板61の電極62の位置ずれを計測する。
【0019】本発明では、レーザ装置32とボンディン
グステージ57を同一のXYテーブル31上に設け、ピ
ックアップヘッド51とカメラ58はXYテーブル31
の上方に固定しているが、その理由は次のとおりであ
る。
【0020】すなわち、一般的なボンディングの手法で
は、ピックアップヘッド51をXY方向に移動させなが
ら、計測手段によりデバイス5のリード8の位置ずれを
計測し、またカメラ58をXY方向に移動させながら、
基板61の電極62の位置ずれを計測する。ところがこ
のようにピックアップヘッド51とカメラ58が互いに
独立して別個にXY方向に移動すると、相互に相対的な
移動誤差が発生し、ボンディング精度が低下する。これ
に対し、本発明では、ピックアップヘッド51とカメラ
58は固定しているので、移動誤差はまったく発生しな
い。しかもレーザ装置32とボンディングステージ57
は同一のXYテーブル31に設置されて、両者32,5
7は一体的にXY方向に移動するので、両者32,57
の位置関係は一定であり、レーザ装置32とボンディン
グステージ57も相対的な位置ずれをまったく生じな
い。以上の理由により、本手段は、きわめて高精度のボ
ンディングを可能にしている。なおサブステージ33、
クリーニングユニット55、クリーニングブラシ56
は、ボンディングの精度には影響しないものであり、し
たがってこれらは、XYテーブル31に設置しなくても
よい。
【0021】図2及び図4において、71はローダ、7
2はアンローダ、73はコンベヤである。このローダ7
1には、キャリア81が積層されている。図7は、この
キャリア81を示している。キャリア81は長板状であ
って、ピッチをおいて、上記治具63の載置部82が設
けられており、5個の治具63が載置される。83は治
具63を位置決めするための突起である。
【0022】図4及び図5において、キャリア81はコ
ンベヤ84上に積層されている。89はモータである。
またコンベヤ84は2段シリンダ85のロッド86に支
持されており、ロッド86が突没すると昇降する。87
はガイドロッドである。またコンベヤ84の下方にはヒ
ータ88が設けられており、キャリア81に保持された
治具63上の基板61を加熱する。
【0023】図5において、ローダ71の両側部には、
クランパー91が設けられている。このクランパー91
はシリンダ92のロッド93に、爪94を結合して構成
されている。95はガイドレール、96はスライダであ
る。
【0024】シリンダ92のロッド93が突出すると、
下から2番目のキャリア81Bは、爪94によりクラン
プされる。その状態でシリンダ85のロッド86が引き
込み、モータ89が駆動すると、最下段のキャリア81
Aはコンベヤ73へ向かって搬送される。なおアンロー
ダ72も、ローダ71と同様の構造となっている。
【0025】コンベヤ73は、シリンダ75のロッド7
6に昇降自在に支持されている。77はモータ、78は
ガイドロッドである。コンベヤ73の下方にはヒータ7
9が設けられており、基板61を加熱する。上記ヒータ
88やこのヒータ79により、キャリア81上の基板6
1を予め加熱することにより、デバイス5のリード8を
基板61の電極にボンディングしやすくしている。
【0026】図1において、XYテーブル31の上方に
は、第2の移送ヘッド65が設けられている。この移送
ヘッド65はYテーブル67に設けられている。この移
送ヘッド65は、キャリア81上の治具63をノズル6
6に吸着してピックアップし、ボンディングステージ5
7に搭載する。
【0027】本装置は上記のような構成より成り、次に
図8と図9を参照しながら、動作の説明を行う。
【0028】図8(a)において、打抜装置21により
フィルムキャリア6から打抜かれた下型22上のデバイ
ス5は、移送ヘッド41によりピックアップされ、サブ
ステージ33上に搭載される。次いでXYテーブル31
が駆動することにより、デバイス5はピックアップヘッ
ド51の直下に移動し、ノズル52が上下動することに
より、このデバイス5はノズル52にピックアップされ
る(図8(b))。次いでXYテーブル31は駆動し
て、レーザ装置32はピックアップヘッド51の直下に
移動する(図8(c))。次いでデバイス5のリード8
にレーザ光を照射し、反射光を受光することにより、リ
ード8の位置ずれが計測される。リード8はデバイス5
から4方向又は2方向に延出しており、したがってレー
ザ装置32をXY方向に移動させて、リード8を横断す
る方向にレーザ光を照射して、各々のリード8の位置ず
れが計測される。
【0029】一方、図9(a)に示すようにキャリア8
1はローダ71からコンベヤ73上に送られる。次いで
治具63は移送ヘッド65にピックアップされて、ボン
ディングステージ57に搭載される。次いでXYテーブ
ル31が駆動して、治具63はカメラ58の直下に移動
し(図9(b))、基板61の電極62の位置ずれが計
測される。
【0030】次いでXYテーブル31が駆動して、基板
61はピックアップヘッド51の直下に移動し(図9
(c))、そこでピックアップヘッド51のノズル52
や熱圧着子53が下降することにより、デバイス5のリ
ード8は基板61の電極62にボンディングされる。こ
の場合、XYテーブル31のXY方向の移動ストローク
を補正し、またノズル52をその軸心を中心に回転させ
ることにより、上記のようにして計測されたデバイス5
のリード8と基板61の電極62の位置ずれを補正す
る。次いで移送ヘッド65は、この治具63をピックア
ップし、キャリア81に搭載する。このようにして、キ
ャリア81上に5個の治具63が全て回収されたなら
ば、コンベヤ73は駆動し、キャリア81はアンローダ
72に回収される。
【0031】本発明は、上記実施例に限定されないので
あって、例えば上記実施例では、図10に示すように、
長尺フィルム状のフィルムキャリア6を一定ピッチ毎に
切断して、チップ状のデバイス5としたうえで、このデ
バイス5のリードを打抜装置21により打抜いている
が、図10に示す長尺フィルム状のフィルムキャリア6
の状態で、リード8を打抜装置により打抜いてチップ状
のデバイス5とし、このデバイス5を移送ヘッド41に
よりサブステージ33に移送搭載してもよい。あるいは
又、打抜装置21の下型22を移動手段によりX方向や
Y方向に移動自在にすれば、XYテーブル31を側方へ
退去させた状態で、下型22をピックアップヘッド51
の直下に移動させ、打抜かれたデバイス5をこのピック
アップヘッド51のノズル52に吸着してピックアップ
してもよいものであり、このように本発明は様々な設計
変更が考えられる。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、フィルム
キャリアを予め切断してチップ状のデバイスとし、この
デバイスを治具に保持させて、打抜装置によりリードを
打抜き、打抜いた後、治具を吸着手段に吸着して回収す
るようにしているので、従来手段のようにリードに巻き
ぐせがついて、後工程のアウターリードボンディングに
支障を生じることがなく、またデバイスの管理取扱いも
簡単であって、正確な打抜きが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るアウターリードボンディング装置
の斜視図
【図2】本発明に係るアウターリードボンディング装置
の平面図
【図3】本発明に係るアウターリードボンディング装置
の側面図
【図4】本発明に係るアウターリードボンディング装置
の正面図
【図5】本発明に係るローダの正面図
【図6】本発明に係る治具とデバイスの斜視図
【図7】本発明に係るキャリアと治具の斜視図
【図8】本発明に係る作業順の説明図
【図9】本発明に係る作業順の説明図
【図10】本発明に係るフィルムキャリアの切断中の側
面図
【図11】本発明に係るプッシャーの斜視図
【符号の説明】
2 マガジン 4 搬送用治具 5 デバイス 6 フィルムキャリア 7 半導体 10 プッシャー 12 アーム 13 吸着手段 21 打抜装置

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】半導体がインナーリードボンディングされ
    たフィルムキャリアを一定ピッチ毎に切断して得られた
    チップ状のデバイスを保持する搬送用治具を段積みして
    収納するマガジンと、このマガジンの前方に設けられ
    て、上記フィルムキャリアのリードを打抜く打抜装置
    と、このマガジンの背後にあって、マガジン内の上記治
    具を上記打抜装置へ押し出すプッシャーとを備え、上記
    プッシャーが、上記マガジン側へ前進後退自在なアーム
    と、このアームの先端部に設けられて上記治具を吸着す
    る吸着手段を有することを特徴とするデバイスの打抜き
    機構。
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