JP2625764B2 - 食器乾燥機 - Google Patents
食器乾燥機Info
- Publication number
- JP2625764B2 JP2625764B2 JP62250274A JP25027487A JP2625764B2 JP 2625764 B2 JP2625764 B2 JP 2625764B2 JP 62250274 A JP62250274 A JP 62250274A JP 25027487 A JP25027487 A JP 25027487A JP 2625764 B2 JP2625764 B2 JP 2625764B2
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- JP
- Japan
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- evaporator
- inlet
- outlet
- condenser
- tableware
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 7
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、ヒートポンプを用いた食器乾燥機に関する
ものである。
ものである。
この種の乾燥機は、第5図に示すものが一般的であっ
た。すなわちヒートポンプの蒸発器6、凝縮器8及び送
風機7が吸込口4及び吹出口3を有する機械室5に収め
られ、該機械室5は該吸込口4と吹出口3で食器収納室
2内と連通され、吸込口4、蒸発器6、凝縮器8、送風
機7、吹出口3、食器収納室2の順で閉サイクルの風路
を形成されている。
た。すなわちヒートポンプの蒸発器6、凝縮器8及び送
風機7が吸込口4及び吹出口3を有する機械室5に収め
られ、該機械室5は該吸込口4と吹出口3で食器収納室
2内と連通され、吸込口4、蒸発器6、凝縮器8、送風
機7、吹出口3、食器収納室2の順で閉サイクルの風路
を形成されている。
このものでは、食器乾燥のような食器の表面に水滴状
に付着した水分を蒸発させるには、水滴と食器収納室2
内の空気との水蒸気分圧差をできるだけ大きくとれば効
率的であるが従来のものではそれが小さい。
に付着した水分を蒸発させるには、水滴と食器収納室2
内の空気との水蒸気分圧差をできるだけ大きくとれば効
率的であるが従来のものではそれが小さい。
本発明は、上記事由に鑑みてなしたもので、その目的
とするところは、より乾燥時間の短い効果的な食器乾燥
機を提供するにある。
とするところは、より乾燥時間の短い効果的な食器乾燥
機を提供するにある。
本発明の食器乾燥機は、ヒートポンプの除湿効果を利
用したもので、蒸発器、凝縮器及び送風機が吸込口、吹
出口を有する機械室に納められ、該機械室は該吸込口と
吹出口で食器収納室と連通され、吸込口、蒸発器、凝縮
器、吹出口、食器収納室の順で閉サイクルの風路が形成
され、該蒸発器が蓄熱式熱交換器であり、食器収納室と
機械室を積み重ね、食器収納室と機械室の境界面の一側
に吸込口を他側に吹出口を開口し、吸込口と吹出口との
間に凝縮器を配置し、吹出口の直下に送風機を配置し、
吸込口の直下にバイパス路と蒸発器とを配置し、蒸発器
の入口とバイパス路の入口とを一つのダンパで交互に開
閉自在としたことを特徴とする。
用したもので、蒸発器、凝縮器及び送風機が吸込口、吹
出口を有する機械室に納められ、該機械室は該吸込口と
吹出口で食器収納室と連通され、吸込口、蒸発器、凝縮
器、吹出口、食器収納室の順で閉サイクルの風路が形成
され、該蒸発器が蓄熱式熱交換器であり、食器収納室と
機械室を積み重ね、食器収納室と機械室の境界面の一側
に吸込口を他側に吹出口を開口し、吸込口と吹出口との
間に凝縮器を配置し、吹出口の直下に送風機を配置し、
吸込口の直下にバイパス路と蒸発器とを配置し、蒸発器
の入口とバイパス路の入口とを一つのダンパで交互に開
閉自在としたことを特徴とする。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を第1図から第4図に基づい
て説明する。
て説明する。
扉1を有する中空箱からなる食器乾燥機の上部に食器
収納室2を設け、食器乾燥機の下部に蒸発器6、凝縮器
8及び送風機7が納められた機械室5を設け、食器収納
室2の底面の一側の吸込口4及び他側の吹出口3で食器
収納室2と機械室5を連通させ、吸込口4と吹出口3と
の間に凝縮器8を配置し、吹出口3の直下に送風機7を
配置し、吸込口4の直下にバイパス路9の入口を介して
ヒートポンプの蒸発器6を一定の間隔を有して配置し、
吸込口4、蒸発器6、凝縮器8、吹出口3、食器収納室
2の順で閉サイクルの風路が形成されている。
収納室2を設け、食器乾燥機の下部に蒸発器6、凝縮器
8及び送風機7が納められた機械室5を設け、食器収納
室2の底面の一側の吸込口4及び他側の吹出口3で食器
収納室2と機械室5を連通させ、吸込口4と吹出口3と
の間に凝縮器8を配置し、吹出口3の直下に送風機7を
配置し、吸込口4の直下にバイパス路9の入口を介して
ヒートポンプの蒸発器6を一定の間隔を有して配置し、
吸込口4、蒸発器6、凝縮器8、吹出口3、食器収納室
2の順で閉サイクルの風路が形成されている。
また、該蒸発器6は、水を蓄熱材とする蓄熱式熱交換
器であり、凝縮器8へのバイパス路9は、蒸発器6と吸
込口4との間に設けられており、蒸発器6近傍に支点10
を持つ風路断面と同形状のダンパ11を設けて、蒸発器6
への風路とバイパス路9の一方の入口をダンパ11で閉じ
れば他方の入口が開くようにしている。
器であり、凝縮器8へのバイパス路9は、蒸発器6と吸
込口4との間に設けられており、蒸発器6近傍に支点10
を持つ風路断面と同形状のダンパ11を設けて、蒸発器6
への風路とバイパス路9の一方の入口をダンパ11で閉じ
れば他方の入口が開くようにしている。
(動作) まず、第3図の如くダンパ11が蒸発器6への風路を覆
った状態でヒートポンプを作動させると、食器収納室2
内の空気は送風機7により吸込口4より食器乾燥機下部
に設けられた機械室5内に流入し、バイパス路9を経て
凝縮器8で高温高圧の冷媒と熱交換を行い加熱され送風
機7を通り吹出口3より再び食器収納室2内へ送られ、
食器収納室2内の食器12を加熱する。この時、蒸発器6
への空気の流れがダンパ11により停止されているため、
蒸発器6で蓄熱材(水)と冷媒とが熱交換を行い蓄冷を
行う。
った状態でヒートポンプを作動させると、食器収納室2
内の空気は送風機7により吸込口4より食器乾燥機下部
に設けられた機械室5内に流入し、バイパス路9を経て
凝縮器8で高温高圧の冷媒と熱交換を行い加熱され送風
機7を通り吹出口3より再び食器収納室2内へ送られ、
食器収納室2内の食器12を加熱する。この時、蒸発器6
への空気の流れがダンパ11により停止されているため、
蒸発器6で蓄熱材(水)と冷媒とが熱交換を行い蓄冷を
行う。
食器収納室2内の空気が高温になり、食器12表面の水
滴が空気中へ蒸発したところで、第4図の如く、ダンパ
11を上へ移動させバイパス路9の入口を閉じれば、高温
多湿の食器収納室2内の空気は蓄冷された蒸発器6へ流
れ、ここで冷却凝縮し乾燥空気となり、凝縮器8で加熱
され送風機7を経て吹出口3より再び食器収納室2内へ
送られる。凝縮した水は、ドレインパン13へ落下する。
上記動作が交互に一定サイクルで行われる。
滴が空気中へ蒸発したところで、第4図の如く、ダンパ
11を上へ移動させバイパス路9の入口を閉じれば、高温
多湿の食器収納室2内の空気は蓄冷された蒸発器6へ流
れ、ここで冷却凝縮し乾燥空気となり、凝縮器8で加熱
され送風機7を経て吹出口3より再び食器収納室2内へ
送られる。凝縮した水は、ドレインパン13へ落下する。
上記動作が交互に一定サイクルで行われる。
即ち、一のダンパ11を開閉することにより、凝縮器8
のみを使って効率よく加熱することにより、食器12表面
に付着した水滴と食器収納室2内の空気との水蒸気分圧
差を大きくして水滴の空気への蒸発を容易とし、乾燥時
間を短縮でき効率的な食器乾燥を行うサイクルと、空気
中の水蒸気を、蓄熱材を併用した蒸発器6で冷却凝縮分
離するようにして除湿能力を大きくしたサイクルの両方
を有しているので、より効率的な食器乾燥を行うことが
できる。
のみを使って効率よく加熱することにより、食器12表面
に付着した水滴と食器収納室2内の空気との水蒸気分圧
差を大きくして水滴の空気への蒸発を容易とし、乾燥時
間を短縮でき効率的な食器乾燥を行うサイクルと、空気
中の水蒸気を、蓄熱材を併用した蒸発器6で冷却凝縮分
離するようにして除湿能力を大きくしたサイクルの両方
を有しているので、より効率的な食器乾燥を行うことが
できる。
また、吸込口4、吹出口3、凝縮器8が並設され、且
つ蒸発器6は吸込口4の下に、送風機7は吹出口3の下
に配置され、さらに、吸込口4直下の一つのダンパ11で
風路を切り換えるので、小さな機械室とすることができ
る。
つ蒸発器6は吸込口4の下に、送風機7は吹出口3の下
に配置され、さらに、吸込口4直下の一つのダンパ11で
風路を切り換えるので、小さな機械室とすることができ
る。
なお、本実施例では、蒸発器6、凝縮器8及び送風機
7を納めた機械室5が食器乾燥機の下部に設けられたも
ので説明したが、設置場所がそれに限定されるものでは
なく、例えば、上方へ設けても何等差し支えない。
7を納めた機械室5が食器乾燥機の下部に設けられたも
ので説明したが、設置場所がそれに限定されるものでは
なく、例えば、上方へ設けても何等差し支えない。
本発明の食器乾燥機は、上記の如く構成したから、凝
縮器のみを使って効率よく加熱することにより、食器表
面に付着した水滴と食器収納室内の空気との水蒸気分圧
差を大きくして水滴の空気への蒸発を容易とし、乾燥時
間を短縮でき効率的な食器乾燥が行え、さらに、空気中
の水蒸気を、蓄熱材を並用した蒸発器で冷却凝縮分離す
るようにして除湿能力を大きくしたため、さらに効率的
な食器乾燥を行うことができる。また、吸込口、吹出
口、凝縮器が並設され、且つ蒸発器は吸込口の下に、送
風機は吹出口の下に配置され、さらに、吸込口直下の一
のダンパで風路を切り換えるので、小さな機械室とする
ことができる。
縮器のみを使って効率よく加熱することにより、食器表
面に付着した水滴と食器収納室内の空気との水蒸気分圧
差を大きくして水滴の空気への蒸発を容易とし、乾燥時
間を短縮でき効率的な食器乾燥が行え、さらに、空気中
の水蒸気を、蓄熱材を並用した蒸発器で冷却凝縮分離す
るようにして除湿能力を大きくしたため、さらに効率的
な食器乾燥を行うことができる。また、吸込口、吹出
口、凝縮器が並設され、且つ蒸発器は吸込口の下に、送
風機は吹出口の下に配置され、さらに、吸込口直下の一
のダンパで風路を切り換えるので、小さな機械室とする
ことができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は、
その断面図、第3図及び第4図は、その作動状態を示す
要部の断面図である。第5図は、従来例を示す断面図で
ある。 1……扉、2……食器収納室、3……吹出口、4……吸
込口、5……機械室、6……蒸発器、7……送風機、8
……凝縮器、9……バイパス路、10……ダンパの支点、
11……ダンパ、12……食器、13……ドレインパン
その断面図、第3図及び第4図は、その作動状態を示す
要部の断面図である。第5図は、従来例を示す断面図で
ある。 1……扉、2……食器収納室、3……吹出口、4……吸
込口、5……機械室、6……蒸発器、7……送風機、8
……凝縮器、9……バイパス路、10……ダンパの支点、
11……ダンパ、12……食器、13……ドレインパン
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭47−33462(JP,A) 特開 昭50−109554(JP,A) 特開 昭60−162176(JP,A) 特開 昭63−65290(JP,A) 特開 昭60−78237(JP,A) 特開 昭58−22853(JP,A) 実開 昭53−53655(JP,U) 実開 昭59−16985(JP,U) 実開 昭60−180987(JP,U) 実開 昭57−160094(JP,U) 実開 昭57−150784(JP,U) 実開 昭55−89960(JP,U) 実公 昭52−25739(JP,Y2) 実公 平3−50378(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】ヒートポンプの蒸発器、凝縮器及び送風機
が納められた機械室が吸込口及び吹出口で食器収納室と
連通され、吸込口、蒸発器、凝縮器、送風機、吹出口、
食器収納室の順で閉サイクルの風路を形成した食器乾燥
機において、該蒸発器が蓄熱式熱交換器であり、食器収
納室と機械室を積み重ね、食器収納室と機械室の境界面
の一側に吸込口を他側に吹出口を開口し、吸込口と吹出
口との間に凝縮器を配置し、吹出口の直下に送風機を配
置し、吸込口の直下にバイパス路と蒸発器とを配置し、
蒸発器の入口とバイパス路の入口とを一つのダンパで交
互に開閉自在として成ることを特徴とする食器乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62250274A JP2625764B2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 食器乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62250274A JP2625764B2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 食器乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0191827A JPH0191827A (ja) | 1989-04-11 |
| JP2625764B2 true JP2625764B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=17205457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62250274A Expired - Lifetime JP2625764B2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 食器乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2625764B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4670595B2 (ja) * | 2005-11-04 | 2011-04-13 | パナソニック株式会社 | 食器洗い乾燥機 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353655U (ja) * | 1976-10-08 | 1978-05-09 | ||
| JPS5589960U (ja) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | ||
| JPS5822853A (ja) * | 1981-08-03 | 1983-02-10 | 三菱重工業株式会社 | ヒ−トポンプ式空調装置 |
| JPS6078237A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-05-02 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 氷蓄冷式冷房と温水暖房とを兼ねた空調システム |
| JPS60162176A (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | 株式会社シノミヤ | 脱湿乾燥装置 |
| JPS60180987U (ja) * | 1984-05-10 | 1985-11-30 | ヒルデブランド株式会社 | 除湿式乾燥装置 |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP62250274A patent/JP2625764B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0191827A (ja) | 1989-04-11 |
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