JP2603003Y2 - 電動バックミラーにおけるワイヤハーネスの配索構造 - Google Patents
電動バックミラーにおけるワイヤハーネスの配索構造Info
- Publication number
- JP2603003Y2 JP2603003Y2 JP1992071063U JP7106392U JP2603003Y2 JP 2603003 Y2 JP2603003 Y2 JP 2603003Y2 JP 1992071063 U JP1992071063 U JP 1992071063U JP 7106392 U JP7106392 U JP 7106392U JP 2603003 Y2 JP2603003 Y2 JP 2603003Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivot
- mirror
- wire harness
- rearview mirror
- support cap
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004313 glare Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、電動バックミラーにお
けるワイヤハーネスの取り回し(以下配索という)構造
に係る。
けるワイヤハーネスの取り回し(以下配索という)構造
に係る。
【0002】
【従来の技術】近年、車室内のスイッチによってミラー
の向きを調整したり、超音波振動によって鏡面に付着し
た水滴を霧化して除去したり、ヒーターによって水滴の
付着を防いだり、あるいは夜間やトンネル内などで後続
車の光源による眩しさを低減する防眩機能などの各種高
機能を備えたバックミラーが使用されるようになってき
た。
の向きを調整したり、超音波振動によって鏡面に付着し
た水滴を霧化して除去したり、ヒーターによって水滴の
付着を防いだり、あるいは夜間やトンネル内などで後続
車の光源による眩しさを低減する防眩機能などの各種高
機能を備えたバックミラーが使用されるようになってき
た。
【0003】その結果、ミラーの裏面やホルダーから複
数のワイヤハーネスを取り出し、それらをミラーホルダ
ーの周縁やアクチュエーターの上部に配索して制御回路
に接続している。
数のワイヤハーネスを取り出し、それらをミラーホルダ
ーの周縁やアクチュエーターの上部に配索して制御回路
に接続している。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】上記のように複数のワ
イヤハーネスを配索すると、接続手段が複雑になり、部
品点数も増加する。さらに、ワイヤハーネスがミラーホ
ルダーとボデー間またはピボットプレートとアクチュエ
ーター間などに挟まれることがあり、そのためにミラー
を十分に回動することができず、調整角度に不足が生じ
満足な調整ができないという課題がある。また、高機能
になるに従いハーネスを束ねるチューブなどの部品を必
要とするだけでなく、ワイヤハーネスが錯綜して外部か
ら見えるために見栄えが悪い。
イヤハーネスを配索すると、接続手段が複雑になり、部
品点数も増加する。さらに、ワイヤハーネスがミラーホ
ルダーとボデー間またはピボットプレートとアクチュエ
ーター間などに挟まれることがあり、そのためにミラー
を十分に回動することができず、調整角度に不足が生じ
満足な調整ができないという課題がある。また、高機能
になるに従いハーネスを束ねるチューブなどの部品を必
要とするだけでなく、ワイヤハーネスが錯綜して外部か
ら見えるために見栄えが悪い。
【0005】そこで、本考案は、上記欠点を改善し、ワ
イヤハーネスがミラーの回動時に干渉しないようにピボ
ットの中心部に挿通するようにしたミラーの提供を目的
とする。
イヤハーネスがミラーの回動時に干渉しないようにピボ
ットの中心部に挿通するようにしたミラーの提供を目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】すなわち請求項1記載の
本考案は、水滴除去又は防眩機構等の制御用基板及びそ
のコネクタを備え、かつ鏡を保持するミラーホルダーが
ピボットプレートを介して支持体に対して回動可能に支
持されている電動バックミラーであって、中央に透孔を
有するピボットを設けたピボットプレートと、前面に前
記ピボットが摩擦的に係合するソケット部を設けたアク
チュエータハウジングと、ラッパ型の頂部と、前記頂部
に連結された筒状の支持脚と、該支持脚の外周に、 前記
ミラーホルダーの回転運動に抗するようにピボットプレ
ートへ摩擦力を加えるスプリングとを備えているサポー
トキャップと、前記コネクタに接続されたワイヤハーネ
スとを備え、前記アクチュエータハウジングのソケット
部と前記サポートキャップの頂部と間に、ピボットプレ
ートのピボットを挟持したうえ、前記ワイヤハーネス
が、サポートキャップ内を通りピボット中心を引通され
るようにしたことを特徴とする電動バックミラーにおけ
るワイヤハーネスの配索構造である。
本考案は、水滴除去又は防眩機構等の制御用基板及びそ
のコネクタを備え、かつ鏡を保持するミラーホルダーが
ピボットプレートを介して支持体に対して回動可能に支
持されている電動バックミラーであって、中央に透孔を
有するピボットを設けたピボットプレートと、前面に前
記ピボットが摩擦的に係合するソケット部を設けたアク
チュエータハウジングと、ラッパ型の頂部と、前記頂部
に連結された筒状の支持脚と、該支持脚の外周に、 前記
ミラーホルダーの回転運動に抗するようにピボットプレ
ートへ摩擦力を加えるスプリングとを備えているサポー
トキャップと、前記コネクタに接続されたワイヤハーネ
スとを備え、前記アクチュエータハウジングのソケット
部と前記サポートキャップの頂部と間に、ピボットプレ
ートのピボットを挟持したうえ、前記ワイヤハーネス
が、サポートキャップ内を通りピボット中心を引通され
るようにしたことを特徴とする電動バックミラーにおけ
るワイヤハーネスの配索構造である。
【0007】
【考案の作用】本考案は、上記ミラーホルダー、ピボッ
トプレート、サポートキャップおよびアクチュエーター
ハウジングなどを順次重ねて配設し、その略中央部に穿
設した透孔内にワイヤハーネスを挿通したのでミラー角
度調整時にワイヤハーネスとミラーが干渉しなくなる。
さらに、透孔内にワイヤハーネスを挿通したのでワイヤ
ハーネスの露出がなくなり見栄えが良くなる。
トプレート、サポートキャップおよびアクチュエーター
ハウジングなどを順次重ねて配設し、その略中央部に穿
設した透孔内にワイヤハーネスを挿通したのでミラー角
度調整時にワイヤハーネスとミラーが干渉しなくなる。
さらに、透孔内にワイヤハーネスを挿通したのでワイヤ
ハーネスの露出がなくなり見栄えが良くなる。
【0008】
【実施例】図1は本考案の一実施例の要部を示す断面
図、図2はミラーホルダーとピボットプレートを分離し
た状態を示す説明図である。鏡面の水滴を除去する機能
や光の反射率を低減する防眩機能等を備えるミラー1
は、ミラーホルダー2に保持され、このミラーホルダー
2は、光の反射率を低減する防眩機構やその光を検知す
るセンサーなどの各種機能を作動させる基板を備えてお
り、この基板の一端にコネクタ3を具備している。
図、図2はミラーホルダーとピボットプレートを分離し
た状態を示す説明図である。鏡面の水滴を除去する機能
や光の反射率を低減する防眩機能等を備えるミラー1
は、ミラーホルダー2に保持され、このミラーホルダー
2は、光の反射率を低減する防眩機構やその光を検知す
るセンサーなどの各種機能を作動させる基板を備えてお
り、この基板の一端にコネクタ3を具備している。
【0009】鏡を保持するミラーホルダー2はピボット
プレート4を介して支持体(図示の例はアクチュエータ
ハウジング9)に対して回動可能に支持されている。上
記ミラーホルダー2は、ミラー1を保持する側と反対側
(進行方向に向かって前方)にピボットプレート4を適
宜の手段で係止している。また、ミラーホルダー2の背
面には、一例として図示したハート形の凹溝2aを穿設
している。
プレート4を介して支持体(図示の例はアクチュエータ
ハウジング9)に対して回動可能に支持されている。上
記ミラーホルダー2は、ミラー1を保持する側と反対側
(進行方向に向かって前方)にピボットプレート4を適
宜の手段で係止している。また、ミラーホルダー2の背
面には、一例として図示したハート形の凹溝2aを穿設
している。
【0010】一方、ピボットプレート4の略中央部にワ
イヤハーネス5を挿通する透孔付きのピボット6を設け
るとともにその周縁には凹溝2aと係合する突部4aを
形成している。なお、この透孔付きのピボット6は半球
状に形成し、サポートキャップ7の頂部7aを係合して
サポートキャップ7を中心としてピボットプレート及び
ミラーホルダー2を回動するものである。
イヤハーネス5を挿通する透孔付きのピボット6を設け
るとともにその周縁には凹溝2aと係合する突部4aを
形成している。なお、この透孔付きのピボット6は半球
状に形成し、サポートキャップ7の頂部7aを係合して
サポートキャップ7を中心としてピボットプレート及び
ミラーホルダー2を回動するものである。
【0011】サポートキャップ7は、ラッパ型をした筒
状体であり、上面が拡開した頂部7aと、この頂部7a
に連設されているとともに下端部外周に雄ネジ7bを刻
設した筒状の支持脚7cとからなり、さらに、支持脚7
cの中央部外周には、コイルスプリング10を設けてい
る。
状体であり、上面が拡開した頂部7aと、この頂部7a
に連設されているとともに下端部外周に雄ネジ7bを刻
設した筒状の支持脚7cとからなり、さらに、支持脚7
cの中央部外周には、コイルスプリング10を設けてい
る。
【0012】なお、上記雄ネジ7bにナット8を螺合
し、このナット8は前記スプリング10を係止する手段
として機能する。
し、このナット8は前記スプリング10を係止する手段
として機能する。
【0013】前記ピボットプレート4のピボット6は、
アクチュエータハウジング9の略中央に球状に形成した
ソケット部9aに配置し、さらに、孔付きのピボット6
内には、サポートキャップ7の頂部7aを配置して前記
ソケット部9aと前記サポートキャップ7の頂部7aと
間に、ピボットプレート4のピボット6を挟持してい
る。
アクチュエータハウジング9の略中央に球状に形成した
ソケット部9aに配置し、さらに、孔付きのピボット6
内には、サポートキャップ7の頂部7aを配置して前記
ソケット部9aと前記サポートキャップ7の頂部7aと
間に、ピボットプレート4のピボット6を挟持してい
る。
【0014】ソケット9a内に前記サポートキャップ7
の支持脚7cを挿通し、また、支持脚7cの外周にはコ
イルスプリング10を配設しており、その一端をアクチ
ュエータハウジング9に、他端をナット8にそれぞれ係
止して、前記ミラーホルダーの回転運動に抗するように
ピボットプレート4へ摩擦力を加える。
の支持脚7cを挿通し、また、支持脚7cの外周にはコ
イルスプリング10を配設しており、その一端をアクチ
ュエータハウジング9に、他端をナット8にそれぞれ係
止して、前記ミラーホルダーの回転運動に抗するように
ピボットプレート4へ摩擦力を加える。
【0015】そして、ワイヤハーネス5をサポートキャ
ップ7内に引通しピボット6中心に通して、ワイヤハー
ネス5の先端のコネクタ5aと前記ミラーホルダー2側
のコネクタ3とを接続させている。
ップ7内に引通しピボット6中心に通して、ワイヤハー
ネス5の先端のコネクタ5aと前記ミラーホルダー2側
のコネクタ3とを接続させている。
【0016】
【考案の効果】本考案は、ミラーホルダーの回動中心で
ある孔付きピボットに、ラッパ状のサポートキャップを
配置し、このサポートキャップ内にワイヤハーネスを引
通したので該サポートキャップがワイヤハーネスの鞘の
代わりとなるでハーネスを束ねるチューブなどの部品が
不要であるとともに、ワイヤハーネスの露出がなくな
り、見栄えが良くなる。また、ミラー角度調整時にワイ
ヤハーネスがミラーホルダーとボデー間またはピボット
プレートとアクチュエーター間、スプリング等などに挟
まれて損傷する恐れがなくなり、角度調整がスムーズに
行なうことができる。
ある孔付きピボットに、ラッパ状のサポートキャップを
配置し、このサポートキャップ内にワイヤハーネスを引
通したので該サポートキャップがワイヤハーネスの鞘の
代わりとなるでハーネスを束ねるチューブなどの部品が
不要であるとともに、ワイヤハーネスの露出がなくな
り、見栄えが良くなる。また、ミラー角度調整時にワイ
ヤハーネスがミラーホルダーとボデー間またはピボット
プレートとアクチュエーター間、スプリング等などに挟
まれて損傷する恐れがなくなり、角度調整がスムーズに
行なうことができる。
【図1】本考案の一実施例の要部を示す断面図。
【図2】同上組立状態を分解して示す斜視図。
1 ミラー 2 ミラーホルダー 2a 凹溝 3 コネクタ 4 ピボットプレート 4a 凸部 5 ワイヤハーネス 6 透孔付きピボット 7 サポートキャップ 7a 頂部 7b 雄ネジ 7c 支持脚 7d 透孔 8 ナット 9 アクチュエータハウジング 9a ソケット 9b 透孔 10 コイルスプリング
Claims (1)
- 【請求項1】 水滴除去又は防眩機構等の制御用基板及
びそのコネクタ(3)を備え、かつ鏡を保持するミラー
ホルダー(2)がピボットプレート(4)を介して支持
体に対して回動可能に支持されている電動バックミラー
であって、 中央に透孔を有するピボット(6)を設けたピボットプ
レート(4)と、 前面に前記ピボット(6)が摩擦的に係合するソケット
部(9a)を設けたアクチュエータハウジング(9)
と、 ラッパ型の頂部(7a)と、前記頂部に連結された筒状
の支持脚(7c)と、該支持脚の外周に、前記ミラーホ
ルダーの回転運動に抗するようにピボットプレート
(4)へ摩擦力を加えるスプリング(10)とを備えて
いるサポートキャップ(7)と、 前記コネクタ(3)に接続されたワイヤハーネス(5)
とを備え、 前記アクチュエータハウジング(9)のソケット部(9
a)と前記サポートキャップ(7)の頂部(7a)と間
に、ピボットプレート(4)のピボット(6)を挟持し
たうえ、前記ワイヤハーネス(5)が、サポートキャッ
プ(7)内を通りピボット(6)中心を引通されるよう
にしたこと を特徴とする電動バックミラーにおけるワイ
ヤハーネスの配索構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992071063U JP2603003Y2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 電動バックミラーにおけるワイヤハーネスの配索構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992071063U JP2603003Y2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 電動バックミラーにおけるワイヤハーネスの配索構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0627333U JPH0627333U (ja) | 1994-04-12 |
| JP2603003Y2 true JP2603003Y2 (ja) | 2000-02-14 |
Family
ID=13449698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992071063U Expired - Lifetime JP2603003Y2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 電動バックミラーにおけるワイヤハーネスの配索構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2603003Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3867385B2 (ja) * | 1997-12-26 | 2007-01-10 | マツダ株式会社 | 車両の後方検知装置 |
| NL2002154C (nl) | 2008-10-30 | 2010-05-04 | Mci Mirror Controls Int Nl Bv | Spiegelversteleenheid voorzien van een elektrisch accessoire. |
| NL2013508B1 (nl) * | 2014-09-22 | 2016-09-29 | MCI (Mirror Controls International) Netherlands B V | Verstelinstrument, Buitenspiegeleenheid, Motorvoertuig. |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54115054U (ja) * | 1978-02-02 | 1979-08-13 | ||
| JPS5991935U (ja) * | 1982-12-11 | 1984-06-22 | 株式会社東海理化電機製作所 | ドアミラ−のバイザ取付構造 |
| JPH01161160U (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-09 |
-
1992
- 1992-09-18 JP JP1992071063U patent/JP2603003Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0627333U (ja) | 1994-04-12 |
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