JP2531794Y2 - 交通信号専用鋼管柱における機器機材用可動式連結機構 - Google Patents
交通信号専用鋼管柱における機器機材用可動式連結機構Info
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- JP2531794Y2 JP2531794Y2 JP1990124952U JP12495290U JP2531794Y2 JP 2531794 Y2 JP2531794 Y2 JP 2531794Y2 JP 1990124952 U JP1990124952 U JP 1990124952U JP 12495290 U JP12495290 U JP 12495290U JP 2531794 Y2 JP2531794 Y2 JP 2531794Y2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 22
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 22
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は交通信号専用鋼管柱に取付ける制御機材を、
道路状況に応じてある範囲内可動可能自在とした連結具
に関するものである。
道路状況に応じてある範囲内可動可能自在とした連結具
に関するものである。
〈従来の技術及び考案が解決しようとする課題〉 現在、交通信号の制御機を信号専用鋼管柱に取り付け
る場合、例えば第9図に示すように、信号専用鋼管柱a
内より制御機bへ。外部からの衝撃に耐える可撓管cを
配管し、信号専用鋼管柱aのケーブル取出口dより可撓
管c内を通じて制御機bへケーブルが接続されている。
ところが道路状況により上記制御機bの方向を、車道側
若しくは、歩道側に振らせる場合には、自在バンド等に
より制御機b自体を自由に取付けることが出来ても、上
記制御機bとケーブル取出口dの変更が出来ない為に、
上記制御機bとケーブル取出口dとの芯ずれを生じ、外
観上好ましくなく、又芯ずれの状態で取付けることが出
来ないのが現状である 本考案は上記問題点を解消する為に、信号専用鋼管柱
のケーブル取出口と機器機材との間に、或る一定角度内
にて自在に左右振りを可能とした連結具を提供すること
を目的とするものである。
る場合、例えば第9図に示すように、信号専用鋼管柱a
内より制御機bへ。外部からの衝撃に耐える可撓管cを
配管し、信号専用鋼管柱aのケーブル取出口dより可撓
管c内を通じて制御機bへケーブルが接続されている。
ところが道路状況により上記制御機bの方向を、車道側
若しくは、歩道側に振らせる場合には、自在バンド等に
より制御機b自体を自由に取付けることが出来ても、上
記制御機bとケーブル取出口dの変更が出来ない為に、
上記制御機bとケーブル取出口dとの芯ずれを生じ、外
観上好ましくなく、又芯ずれの状態で取付けることが出
来ないのが現状である 本考案は上記問題点を解消する為に、信号専用鋼管柱
のケーブル取出口と機器機材との間に、或る一定角度内
にて自在に左右振りを可能とした連結具を提供すること
を目的とするものである。
〈課題を解決する為の手段〉 本考案の上記目的は次の如き構成の連結機構によって
達成できる。即ちその要旨は、その外周壁にケーブル取
出口が貫設されると共に、該ケーブル取出口上方にボル
トネジ穴が貫設される交通信号専用鋼管柱と、その基端
側が上記ケーブル取出口及びボルトネジ穴を皮包せしめ
ると共に、上記交通信号専用鋼管柱外周壁に対し密接状
となる如き形状を呈し、かつ上記ケーブル取出口に対し
ては開口状とされ、上記ボルトネジ穴に対しては左右方
向の長孔が形成され、更に先端側が開口状とされる可動
式連結部とから構成され、上記可動式連結部の先端開口
部から長孔及びボルトネジ穴に対して、締結用ボルト部
を挿通し、上記可動式連結部を左右回動自在に連結可能
とした如き機構としたことを特徴とする交通信号専用鋼
管柱における機器機材用可動式連結機構である。
達成できる。即ちその要旨は、その外周壁にケーブル取
出口が貫設されると共に、該ケーブル取出口上方にボル
トネジ穴が貫設される交通信号専用鋼管柱と、その基端
側が上記ケーブル取出口及びボルトネジ穴を皮包せしめ
ると共に、上記交通信号専用鋼管柱外周壁に対し密接状
となる如き形状を呈し、かつ上記ケーブル取出口に対し
ては開口状とされ、上記ボルトネジ穴に対しては左右方
向の長孔が形成され、更に先端側が開口状とされる可動
式連結部とから構成され、上記可動式連結部の先端開口
部から長孔及びボルトネジ穴に対して、締結用ボルト部
を挿通し、上記可動式連結部を左右回動自在に連結可能
とした如き機構としたことを特徴とする交通信号専用鋼
管柱における機器機材用可動式連結機構である。
〈実施例並びに作用〉 以下本考案に係る交通信号専用鋼管柱における機器機
材用可動式連結機構を、その実施例を示す図面を参酌し
乍ら詳述する。
材用可動式連結機構を、その実施例を示す図面を参酌し
乍ら詳述する。
第1図は本考案における交通信号専用鋼管柱の説明図
である。
である。
即ち(1)は、その外周壁にケーブル取出口(2)が
開口される円筒状の交通信号専用鋼管柱である。このケ
ーブル取出口(2)の略中央上方には、ボルトネジ穴
(3)が外周壁に貫設され、更に第2図に示すように、
上記ボルトネジ穴(3)の裏側の内周壁に沿って補強板
部材(4)が、ネジ(5),(5)によって重設され、
上記ボルト挿通穴(3)と連通状にネジ穴(6)が貫設
されるものである。
開口される円筒状の交通信号専用鋼管柱である。このケ
ーブル取出口(2)の略中央上方には、ボルトネジ穴
(3)が外周壁に貫設され、更に第2図に示すように、
上記ボルトネジ穴(3)の裏側の内周壁に沿って補強板
部材(4)が、ネジ(5),(5)によって重設され、
上記ボルト挿通穴(3)と連通状にネジ穴(6)が貫設
されるものである。
次に第3図は本考案における可動式連結部Aの平面
図、第4図は同側面図、第5図は同正面図を示すもので
ある。
図、第4図は同側面図、第5図は同正面図を示すもので
ある。
可動式連結部Aは、その基端側が上記ケーブル取出口
(2)及びボルトネジ穴(3)を被包する如く、上記交
通信号専用鋼管柱(1)外周壁に対し密接するように円
弧形状に形成されている。そして上記ケーブル取出口
(2)に対して開口部(7)が形成され、上記ボルトネ
ジ穴(3)に対しては、長孔(8)が貫設された当接板
部(9)が形成されるものである。又上記可動式連結部
Aの先端側は開口状とされ、同先端開口部(10)に上端
が開口状とされたダクト部〔11〕が連通状に連設される
ものである。
(2)及びボルトネジ穴(3)を被包する如く、上記交
通信号専用鋼管柱(1)外周壁に対し密接するように円
弧形状に形成されている。そして上記ケーブル取出口
(2)に対して開口部(7)が形成され、上記ボルトネ
ジ穴(3)に対しては、長孔(8)が貫設された当接板
部(9)が形成されるものである。又上記可動式連結部
Aの先端側は開口状とされ、同先端開口部(10)に上端
が開口状とされたダクト部〔11〕が連通状に連設される
ものである。
そこで第6図(イ),(ロ),(ハ)にそれぞれ示す
ように、交通信号専用鋼管柱(1)のボルトネジ穴
(3)及びケーブル取出口(2)に対し、可動式連結部
A基端側の長孔(8)及び開口部(7)が位置するよう
に当接させ、上記可動式連結部Aの先端開口部(10)よ
り、締結用ボルト部〔12〕先端側を、長孔(8)内へ挿
通させボルトネジ穴(3)内へ回動させ乍ら、ネジ込む
ことによって上記締結用ボルト部〔12〕に螺着されたナ
ット部材〔13〕により、可動式連結部Aの基端側が、交
通信号専用鋼管柱(1)の外周壁に圧接された状態で固
着される機構とするものである。又図中(ロ),(ハ)
でそれぞれ示すように、上記締結用ボルト〔12〕を緩め
た状態で、可動式連結部Aを左右に回動させることによ
って、上記長孔(8)の長さ範囲内において移動するこ
とが可能となり、可動式連結部Aの左右への可動固着が
自在に行えるものである。
ように、交通信号専用鋼管柱(1)のボルトネジ穴
(3)及びケーブル取出口(2)に対し、可動式連結部
A基端側の長孔(8)及び開口部(7)が位置するよう
に当接させ、上記可動式連結部Aの先端開口部(10)よ
り、締結用ボルト部〔12〕先端側を、長孔(8)内へ挿
通させボルトネジ穴(3)内へ回動させ乍ら、ネジ込む
ことによって上記締結用ボルト部〔12〕に螺着されたナ
ット部材〔13〕により、可動式連結部Aの基端側が、交
通信号専用鋼管柱(1)の外周壁に圧接された状態で固
着される機構とするものである。又図中(ロ),(ハ)
でそれぞれ示すように、上記締結用ボルト〔12〕を緩め
た状態で、可動式連結部Aを左右に回動させることによ
って、上記長孔(8)の長さ範囲内において移動するこ
とが可能となり、可動式連結部Aの左右への可動固着が
自在に行えるものである。
以上の構成より成る本考案では、種々の機器機材を取
り付ける際に用いられる。例えば第7図に示すように、
制御機Bを取り付ける場合、ダクト部〔11〕の開口端に
制御機受板部〔14〕を装着し、制御機B底部を上記制御
機受板部〔14〕に上に連結するものである。従って交通
信号専用鋼管柱(1)内に配線されたケーブルCは、ケ
ーブル取出口(2)内より可動式連結部A基端側よりダ
クト部〔11〕内を通り、上記制御機B底部より内部に配
線されることとなる。又制御機Bが縦長となる場合に
は、その上部を支持する為に、上記交通信号専用鋼管柱
(1)外周壁に、ボルトネジ穴(3)を設け、同ボルト
ネジ穴(3)に対し、第8図に示すように、交通信号専
用鋼管柱(1)外周壁に対し密接するように円弧形状に
形成される可動板部〔15〕に長孔(8)が貫設され、更
にその下部にフック係留部〔16〕が突設された可動式支
持部〔16〕を、ボルト部材〔17〕によって交通信号専用
鋼管柱(1)外周壁に固着し、上記フック係留部〔16〕
に制御機B上部裏側に突設されるフック部〔17〕を係留
させることによって、制御機B上部が係止支持されるも
のである。従って上記可動式連結部Aの左右への方向加
減に応じて、上記可動支持部〔16〕を同様に左右方向へ
移動させることで、制御機Bの左右方向への可減が行え
るものである。
り付ける際に用いられる。例えば第7図に示すように、
制御機Bを取り付ける場合、ダクト部〔11〕の開口端に
制御機受板部〔14〕を装着し、制御機B底部を上記制御
機受板部〔14〕に上に連結するものである。従って交通
信号専用鋼管柱(1)内に配線されたケーブルCは、ケ
ーブル取出口(2)内より可動式連結部A基端側よりダ
クト部〔11〕内を通り、上記制御機B底部より内部に配
線されることとなる。又制御機Bが縦長となる場合に
は、その上部を支持する為に、上記交通信号専用鋼管柱
(1)外周壁に、ボルトネジ穴(3)を設け、同ボルト
ネジ穴(3)に対し、第8図に示すように、交通信号専
用鋼管柱(1)外周壁に対し密接するように円弧形状に
形成される可動板部〔15〕に長孔(8)が貫設され、更
にその下部にフック係留部〔16〕が突設された可動式支
持部〔16〕を、ボルト部材〔17〕によって交通信号専用
鋼管柱(1)外周壁に固着し、上記フック係留部〔16〕
に制御機B上部裏側に突設されるフック部〔17〕を係留
させることによって、制御機B上部が係止支持されるも
のである。従って上記可動式連結部Aの左右への方向加
減に応じて、上記可動支持部〔16〕を同様に左右方向へ
移動させることで、制御機Bの左右方向への可減が行え
るものである。
なお上記制御機Bが小型、或は屋外用計器箱、電話回
線箱を取り付ける際には、上記可動式支持部〔16〕を必
要としないものである。
線箱を取り付ける際には、上記可動式支持部〔16〕を必
要としないものである。
〈考案の効果〉 以上述べて来た如く本考案によれば、制御機等の機器
機材を、左右回動可能な連結具を介して取付けることに
よって道路状況により、その方向を車道側、もしくは歩
道側に振らせる必要が生じた場合には、締結用ボルト部
を緩めることで容易に方向を変えることができ、しかも
予めケーブル取出口の形状を、左右楕円形状に形成する
ことによって、芯ずれ等の障害が生じずに方向を自在に
可変できるものである。又本考案では一本の締結用ボル
ト部によって連結及び可動を行う機構とする為に、非常
に取付け作業が容易に行えるものである。
機材を、左右回動可能な連結具を介して取付けることに
よって道路状況により、その方向を車道側、もしくは歩
道側に振らせる必要が生じた場合には、締結用ボルト部
を緩めることで容易に方向を変えることができ、しかも
予めケーブル取出口の形状を、左右楕円形状に形成する
ことによって、芯ずれ等の障害が生じずに方向を自在に
可変できるものである。又本考案では一本の締結用ボル
ト部によって連結及び可動を行う機構とする為に、非常
に取付け作業が容易に行えるものである。
第1図は本考案における交通信号専用鋼管柱の説明図、
第2図は同断面説明図、第3図は本考案における可動式
連結部Aの一実施例を示す平面図、第4図は同側面図、
第5図は同正面図、第6図(イ),(ロ),(ハ)はそ
れぞれ本考案の可動式連結部Aの回動状態を示す説明
図、第7図は本考案の使用状態を示す説明図、第8図は
本考案における可動式支持部の説明図、第9図は従来例
を示す説明図である。 図中 A:可動式連結具 (1):交通信号専用鋼管柱 (2):ケーブル取出口 (3):ボルトネジ穴 (7):開口部 (8):長孔 (10):先端開口部 〔12〕:締結用ボルト部
第2図は同断面説明図、第3図は本考案における可動式
連結部Aの一実施例を示す平面図、第4図は同側面図、
第5図は同正面図、第6図(イ),(ロ),(ハ)はそ
れぞれ本考案の可動式連結部Aの回動状態を示す説明
図、第7図は本考案の使用状態を示す説明図、第8図は
本考案における可動式支持部の説明図、第9図は従来例
を示す説明図である。 図中 A:可動式連結具 (1):交通信号専用鋼管柱 (2):ケーブル取出口 (3):ボルトネジ穴 (7):開口部 (8):長孔 (10):先端開口部 〔12〕:締結用ボルト部
Claims (1)
- 【請求項1】その外周壁にケーブル取出口が貫設される
と共に、該ケーブル取出口上方にボルトネジ穴が貫設さ
れる交通信号専用鋼管柱と、その基端側が上記ケーブル
取出口及びボルトネジ穴を被包せしめると共に、上記交
通信号専用鋼管柱外周壁に対し密接状となる如き形状を
呈し、かつ上記ケーブル取出口に対しては開口状とさ
れ、上記ボルトネジ穴に対しては左右方向の長孔が形成
され、更に先端側が開口状とされる可動式連結部とから
構成され、上記可動式連結部の先端開口部から長孔及び
ボルトネジ穴に対して、締結用ボルト部を挿通し、上記
可動式連結部を左右回動自在に連結可能とした如き機構
としたことを特徴とする交通信号専用鋼管柱における機
器機材用可動式連結機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990124952U JP2531794Y2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 交通信号専用鋼管柱における機器機材用可動式連結機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990124952U JP2531794Y2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 交通信号専用鋼管柱における機器機材用可動式連結機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482019U JPH0482019U (ja) | 1992-07-16 |
| JP2531794Y2 true JP2531794Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=31872579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990124952U Expired - Lifetime JP2531794Y2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 交通信号専用鋼管柱における機器機材用可動式連結機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531794Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6571504B2 (ja) * | 2015-11-27 | 2019-09-04 | 名古屋電機工業株式会社 | 制御機 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP1990124952U patent/JP2531794Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0482019U (ja) | 1992-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |