JP2504661Z - - Google Patents
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、単一の液体散布機を使用して防除作業と敗水作業を夫々効率的に行
えるようにした液体散布装置関にするものである。 [従来の技術及び解決すべき課題] 従来のブームスプレーヤは機体の左右両外側方に多数の噴口を設けた長尺のブ
ームを水平状に張出したものが殆どで、防除作業は薬液を作物茎稈の上方から散
布するものであるため、作物の葉茎に満遍なく薬液を付着させることはできず、
特に防除効果が高い葉の裏側への散布は実際上不可能である。そこで、噴管体を
作物条間に垂下して散布する櫛歯状噴管体を設け、該櫛歯状噴管体により作物茎
稈の側方から薬液を散布するようにした防除機も提案されているが、櫛歯状噴管
体を使用して散水作業を行う場合は、横方向支持部材の長さに比較して噴口数が
多く、また、噴口が側方に向いているため地面に効率良く散水できない等の間題
があった。 [課題を解決するための手段] そこで、本考案は、走行機体に噴管体を有する液体散布機を着脱自在に装着し
たものにおいて、該液体散布機の後部に設けた回動基端部に対し、作物茎稈の茎
稈方向に沿う長尺噴管を横方向支持部材に多数垂設した櫛歯状噴管体と横方向支
持部材に近接した状能で噴口を水平方向に多数配設した水平状噴管体の各横方向
支持部材の端部を夫々左右各別に着脱自在に設け、該櫛歯状噴管体と水平状噴管
体とを液体散布機に取換え可能に装着し たことにより上記の問題点を解決しようとするものである。 [作用] 防除作業を行う場合には、液体散布機に櫛歯状噴管体を取付け、作物茎稈の側
方から薬液を散布する。また、散水作業を行う場合には、液体散布機に水平状噴
管体を取付け地面に向け上方から散水する。 [実施例] 本考案の構成を図面に示された一実施例により説明する。1は走行機体(乗用
田植機の本機)2に昇降装置3を介して着脱自在に装着された液体散布機で、機
枠1aに内装した動力噴霧器(動噴)4等からなる駆動部aと機枠1aにガイドレー
ル5を介し前後方向移動調整可能に搭載したタンク部b及び機枠1aの後方に配設
した噴管部cとで構成されている。そして、本機2側のPTO軸6から自在継手軸
7を介して散布機1の入力軸8に導入された動力はベルト伝動により動噴4に伝
達されタンク9内の液体(薬液又は水)を吸引ホース10、吐出ホース11を経由し
て噴管部cに送給され多数の噴口から散布するようになっている。12は噴管体回
動用の操作レバーで、このレバー操作で噴管体15を斜め傾斜状に後方に指向させ
ることにより機体回行時においても散布を継続し回行時の空白(無散布)をなく
すことができるようにしてある。13,14は分草体、Rは油圧操作レバーで、1本
のレバーRで図示外の油圧バルブとPTOクラッチの双方を制御し得るようになっ
ている。 ところで、本考案では、液体散布機1に、作物茎稈の茎稈方向に沿う長尺噴管
15aを横方向支持部材15bに多数垂設した櫛歯状噴管体15と、横方向支持部材16b
に近接した状態で噴口16cを水平方向に多数配設した水平状噴管体16とを夫々着
脱自在に設けてあり、これら櫛歯状噴管体15と水平状噴管体16とを液体散布機1
に対し取換え可能に装着したものである。即ち、機枠1aの後面にUボルトUを介
してステー17,17aを上下調節自在に横架し、該ステー17,17aに丸パイプからなる
回動基端部18を回転自在に貫着した噴管体駆動ケース19を固定し、該噴管体駆動
ケース19には回動基端部18と体の三連滑車20を内装し、前記噴管体回動用の操作
レバー12から導出したワイヤ12a,12bの先端側を滑車20の溝内に側面視でラップ
状に止着すると共に、滑車20の他方の溝内には一端を固定ステー21に係止したコ
イルバネ22の他端側を止着し、該コイルバネ22に噴管体の上方回動負荷重量相当
分のバネ圧を持たせて操作レバー12の上下操作が軽快に行えるよう配慮して ある。 さて、前記回動基端部18の左右両端側は櫛歯状噴管体15と水平状噴管体16を択
一的に連結する連結部18aとなっており、該連結部18aに横方向支持部材15b,16b
の内方端に固着の嵌合ボス部23,24を差込み、プレート25,26及ボルト27、ナッ
ト27aを介して連結するようになっている。尚、連結部はボルト27、ナット27aの
代わりにピン或いは弾発係合式の止具等を使用してもよい。 図中、16d,16'dは支持具、16eはスットバ部材、16fはボルト、18',23',24
',25',26'は夫々ボルト穴、Tは大豆等の作物である。 第7図は散布機の管路図で、28は戻しホース、29,30はT型ジョイント、31,
32は噴口である。 上記の構成において、作物Tに対し防除作業を行う場合には、タンク9に薬液
を入れ、液体散布機1に櫛歯状噴管体15を取付ける。この際、回転基端部18の左
右両端に設けた連結部18aに横方向支持部材15bの内方端部に固着の嵌合ボス部23
を嵌入し、プレート24、回転基端部18及び嵌合ボス部23をボルト27およびナット
27aで固定すると共に吐出ホース11をT型ジョイント29及びジョイント部32を介
して動噴4側に連通連結する。そして、液体散布機1の高さを第4図図示のよう
に各噴管15aが作物噴Tの条間に介入した状態にセットし、機体を前進させれば
、薬液は作物Tの茎稈に対し各噴管15aの噴口31,32から側方に向け散布される
。このため薬液は葉の表側のみならず、葉の裏側及び茎部なで満遍なく付着し防
除効果が一層高められるととみに、機体回行時に、操作レバー12を操作して、櫛
歯状噴管体15を回動基端部18を支点として後方に傾斜させれば、櫛歯状噴管体15
を畦や作物茎稈に接触させない状態で、回行時においても、散布を継続し回行時
の空白(無散布)をなくすことができる。 一方、圃場面に散水作業を行う場合には、タンク9に水を入れると共に、上記
櫛歯状噴管体15を回転基端部18から取外した後、該回転基端部18に上記同様にし
て水平状噴管体16を取付け地面に向け上方から散水する。水平状噴管体16の噴口
16cは櫛歯状噴管体15の噴口31,32のように横向きではなく下向きでしかも横一
列状に配設されているので、散水の無駄がなく効率的な散水作業が行われる。ま
た、水平状噴管体16は櫛歯状噴管体15に比し噴管の数が少なく同一タンク容量に
対し散布面積を拡大することができる。 [考案の効果] 上記したように、本考案は、走行機体に噴管体を有する液体散布機を着脱自在
に装着したものにおいて、該液体散布機の後部に設けた回動基端部に対し、作物
茎稈の茎稈方向に沿う長尺噴管を横方向支持部材に多数垂設した櫛歯状噴管体と
横方向支持部材に近接した状態で噴口を水平方向に多数配設した水平状噴管体の
各横方向支持部材の端部を夫々左右各別に着脱自在に設け、該櫛歯状噴管体と水
平状噴管体とを液体散布機に取換え可能に装着したから、防除作業又は散水作業
等用途に応じて噴管体を選択でき、かつ容易に取付け、取外しができるので効率
的な作業が行えると共に、防除作業の機体回行時には、櫛歯状噴管体を後方に傾
斜させることによって、櫛歯状噴管体を畦や作物茎稈に接触させない状態で、回
行時においても散布を継続し回行時の空白(無散布)をなくすことができ、作業
機格納時には噴管体を取外すことにより小さなスペースで噴管体をも左右各別に
容易に格納できる効果がある。
えるようにした液体散布装置関にするものである。 [従来の技術及び解決すべき課題] 従来のブームスプレーヤは機体の左右両外側方に多数の噴口を設けた長尺のブ
ームを水平状に張出したものが殆どで、防除作業は薬液を作物茎稈の上方から散
布するものであるため、作物の葉茎に満遍なく薬液を付着させることはできず、
特に防除効果が高い葉の裏側への散布は実際上不可能である。そこで、噴管体を
作物条間に垂下して散布する櫛歯状噴管体を設け、該櫛歯状噴管体により作物茎
稈の側方から薬液を散布するようにした防除機も提案されているが、櫛歯状噴管
体を使用して散水作業を行う場合は、横方向支持部材の長さに比較して噴口数が
多く、また、噴口が側方に向いているため地面に効率良く散水できない等の間題
があった。 [課題を解決するための手段] そこで、本考案は、走行機体に噴管体を有する液体散布機を着脱自在に装着し
たものにおいて、該液体散布機の後部に設けた回動基端部に対し、作物茎稈の茎
稈方向に沿う長尺噴管を横方向支持部材に多数垂設した櫛歯状噴管体と横方向支
持部材に近接した状能で噴口を水平方向に多数配設した水平状噴管体の各横方向
支持部材の端部を夫々左右各別に着脱自在に設け、該櫛歯状噴管体と水平状噴管
体とを液体散布機に取換え可能に装着し たことにより上記の問題点を解決しようとするものである。 [作用] 防除作業を行う場合には、液体散布機に櫛歯状噴管体を取付け、作物茎稈の側
方から薬液を散布する。また、散水作業を行う場合には、液体散布機に水平状噴
管体を取付け地面に向け上方から散水する。 [実施例] 本考案の構成を図面に示された一実施例により説明する。1は走行機体(乗用
田植機の本機)2に昇降装置3を介して着脱自在に装着された液体散布機で、機
枠1aに内装した動力噴霧器(動噴)4等からなる駆動部aと機枠1aにガイドレー
ル5を介し前後方向移動調整可能に搭載したタンク部b及び機枠1aの後方に配設
した噴管部cとで構成されている。そして、本機2側のPTO軸6から自在継手軸
7を介して散布機1の入力軸8に導入された動力はベルト伝動により動噴4に伝
達されタンク9内の液体(薬液又は水)を吸引ホース10、吐出ホース11を経由し
て噴管部cに送給され多数の噴口から散布するようになっている。12は噴管体回
動用の操作レバーで、このレバー操作で噴管体15を斜め傾斜状に後方に指向させ
ることにより機体回行時においても散布を継続し回行時の空白(無散布)をなく
すことができるようにしてある。13,14は分草体、Rは油圧操作レバーで、1本
のレバーRで図示外の油圧バルブとPTOクラッチの双方を制御し得るようになっ
ている。 ところで、本考案では、液体散布機1に、作物茎稈の茎稈方向に沿う長尺噴管
15aを横方向支持部材15bに多数垂設した櫛歯状噴管体15と、横方向支持部材16b
に近接した状態で噴口16cを水平方向に多数配設した水平状噴管体16とを夫々着
脱自在に設けてあり、これら櫛歯状噴管体15と水平状噴管体16とを液体散布機1
に対し取換え可能に装着したものである。即ち、機枠1aの後面にUボルトUを介
してステー17,17aを上下調節自在に横架し、該ステー17,17aに丸パイプからなる
回動基端部18を回転自在に貫着した噴管体駆動ケース19を固定し、該噴管体駆動
ケース19には回動基端部18と体の三連滑車20を内装し、前記噴管体回動用の操作
レバー12から導出したワイヤ12a,12bの先端側を滑車20の溝内に側面視でラップ
状に止着すると共に、滑車20の他方の溝内には一端を固定ステー21に係止したコ
イルバネ22の他端側を止着し、該コイルバネ22に噴管体の上方回動負荷重量相当
分のバネ圧を持たせて操作レバー12の上下操作が軽快に行えるよう配慮して ある。 さて、前記回動基端部18の左右両端側は櫛歯状噴管体15と水平状噴管体16を択
一的に連結する連結部18aとなっており、該連結部18aに横方向支持部材15b,16b
の内方端に固着の嵌合ボス部23,24を差込み、プレート25,26及ボルト27、ナッ
ト27aを介して連結するようになっている。尚、連結部はボルト27、ナット27aの
代わりにピン或いは弾発係合式の止具等を使用してもよい。 図中、16d,16'dは支持具、16eはスットバ部材、16fはボルト、18',23',24
',25',26'は夫々ボルト穴、Tは大豆等の作物である。 第7図は散布機の管路図で、28は戻しホース、29,30はT型ジョイント、31,
32は噴口である。 上記の構成において、作物Tに対し防除作業を行う場合には、タンク9に薬液
を入れ、液体散布機1に櫛歯状噴管体15を取付ける。この際、回転基端部18の左
右両端に設けた連結部18aに横方向支持部材15bの内方端部に固着の嵌合ボス部23
を嵌入し、プレート24、回転基端部18及び嵌合ボス部23をボルト27およびナット
27aで固定すると共に吐出ホース11をT型ジョイント29及びジョイント部32を介
して動噴4側に連通連結する。そして、液体散布機1の高さを第4図図示のよう
に各噴管15aが作物噴Tの条間に介入した状態にセットし、機体を前進させれば
、薬液は作物Tの茎稈に対し各噴管15aの噴口31,32から側方に向け散布される
。このため薬液は葉の表側のみならず、葉の裏側及び茎部なで満遍なく付着し防
除効果が一層高められるととみに、機体回行時に、操作レバー12を操作して、櫛
歯状噴管体15を回動基端部18を支点として後方に傾斜させれば、櫛歯状噴管体15
を畦や作物茎稈に接触させない状態で、回行時においても、散布を継続し回行時
の空白(無散布)をなくすことができる。 一方、圃場面に散水作業を行う場合には、タンク9に水を入れると共に、上記
櫛歯状噴管体15を回転基端部18から取外した後、該回転基端部18に上記同様にし
て水平状噴管体16を取付け地面に向け上方から散水する。水平状噴管体16の噴口
16cは櫛歯状噴管体15の噴口31,32のように横向きではなく下向きでしかも横一
列状に配設されているので、散水の無駄がなく効率的な散水作業が行われる。ま
た、水平状噴管体16は櫛歯状噴管体15に比し噴管の数が少なく同一タンク容量に
対し散布面積を拡大することができる。 [考案の効果] 上記したように、本考案は、走行機体に噴管体を有する液体散布機を着脱自在
に装着したものにおいて、該液体散布機の後部に設けた回動基端部に対し、作物
茎稈の茎稈方向に沿う長尺噴管を横方向支持部材に多数垂設した櫛歯状噴管体と
横方向支持部材に近接した状態で噴口を水平方向に多数配設した水平状噴管体の
各横方向支持部材の端部を夫々左右各別に着脱自在に設け、該櫛歯状噴管体と水
平状噴管体とを液体散布機に取換え可能に装着したから、防除作業又は散水作業
等用途に応じて噴管体を選択でき、かつ容易に取付け、取外しができるので効率
的な作業が行えると共に、防除作業の機体回行時には、櫛歯状噴管体を後方に傾
斜させることによって、櫛歯状噴管体を畦や作物茎稈に接触させない状態で、回
行時においても散布を継続し回行時の空白(無散布)をなくすことができ、作業
機格納時には噴管体を取外すことにより小さなスペースで噴管体をも左右各別に
容易に格納できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案に係る液体散布装置の一実施例を示すものであって、第1図は要
部の背面図、第2図は回動基端部に水平状噴管体を取付けた状態の平面図、第3
図は回動基端部と水平状噴管体及び櫛歯状噴管体の連結部の構造を示す拡大平面
図、第4図は櫛歯状噴管体を取付けた液体散布機の背面、第5図は走行機体に液
体散布機を装着した状態の側面図、第6図は噴管体取付部の側面図、第7図は散
布機の管路図である。 1…液体散布機、2…走行機体、15…櫛歯状噴管体、15a…長尺噴管、15b,16b…
横方向支持部材、16…水平状噴管体、16c,31,32…噴口、T…作物。
部の背面図、第2図は回動基端部に水平状噴管体を取付けた状態の平面図、第3
図は回動基端部と水平状噴管体及び櫛歯状噴管体の連結部の構造を示す拡大平面
図、第4図は櫛歯状噴管体を取付けた液体散布機の背面、第5図は走行機体に液
体散布機を装着した状態の側面図、第6図は噴管体取付部の側面図、第7図は散
布機の管路図である。 1…液体散布機、2…走行機体、15…櫛歯状噴管体、15a…長尺噴管、15b,16b…
横方向支持部材、16…水平状噴管体、16c,31,32…噴口、T…作物。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 走行機体に噴管体を有する液体散布機を着脱自在に装着したものにおいて、該
液体散布機の後部に設けた回動基端部に対し、作物茎稈の茎稈方向に沿う長尺噴
管を横方向支持部材に多数垂設した櫛歯状噴管体と横方向支持部材に近接した状
態で噴口を水平方向に多数配設した水平状噴管体の各横方向支持部材の端部を夫
々左右各別に着脱自在に設け、該櫛歯状噴管体と水平状噴管体とを液体散布機に
取換え可能に装着したことを特徴とする液体散布装置。
Family
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