JP2017029009A - 釣用のソフトルアー - Google Patents
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Abstract
【課題】ソフトルアーの側面から突出する部材の損傷を抑制するソフトルアーの提供。
【解決手段】ソフトルアー10は、本体部11の側面から突出するように設けられた複数の突出部20L,20Rが、本体部11の釣針取付部分の後端よりも前方側に設けられ、複数の突出部20L,20Rの各々は、突出する方向の長さが、本体部11の側面に設けられている位置から釣針取付部分の後端までの長さよりも短い。
【選択図】図1
【解決手段】ソフトルアー10は、本体部11の側面から突出するように設けられた複数の突出部20L,20Rが、本体部11の釣針取付部分の後端よりも前方側に設けられ、複数の突出部20L,20Rの各々は、突出する方向の長さが、本体部11の側面に設けられている位置から釣針取付部分の後端までの長さよりも短い。
【選択図】図1
Description
本発明は、釣用のソフトルアーに関する。
従来より、魚釣りに使用される疑似餌(ルアー)の一つとして、合成樹脂やゴム等の軟質材料により形成されるソフトルアーが存在する。ソフトルアーにおいて、釣針(フック)は、典型的には、ソフトルアーの前方側に取り付けられて固定され、ソフトルアーの後方側が水流に応じて変形し又は微細に動作する。こうした変形や微細な動作は、魚を集める集魚効果を有するものと考えられている。また、こうしたソフトルアーの集魚効果を一層高めるために、例えば、日本国実用新案登録第3189473号公報に開示されているワーム型のソフトルアーでは、水流抵抗を受けて揺れ動く多数の揺動部材が本体部の側面に設けられている。
しかしながら、上述した揺動部材に魚が繰り返し食いつくと、当該部材が損傷してしまう恐れがある。例えば、取り付けられている釣針付近に位置する揺動部材であれば、当該部材に食いついた魚がフッキングすることを期待できるが、釣針から離れている部材については、フッキングすることなしに魚が繰り返し食いつき易く、この結果、当該部材が損傷してしまうことがある。そして、揺動部材が損傷してしまうと、上述した集魚効果も低減してしまう。
本発明の実施形態は、ソフトルアーの側面から突出する部材の損傷を抑制することを目的の一つとする。本発明の実施形態の他の目的は、本明細書全体を参照することにより明らかとなる。
本発明の一実施形態に係るソフトルアーは、釣用のソフトルアーであって、第1の部分に釣針が取り付けられる本体部と、前記本体部の側面から突出するように設けられた複数の突出部と、を備え、前記複数の突出部は、前記本体部の前記第1の部分の後端よりも前方側に設けられ、前記複数の突出部の各々は、突出する方向の長さが、当該複数の突出部の各々が前記本体部の前記側面に設けられている位置から前記第1の部分の後端までの長さよりも短い。
本発明の様々な実施形態によって、ソフトルアーの側面から突出する部材の損傷を抑制することができる。
以下、本発明の様々な実施形態を適宜図面を参照して説明する。なお、図面における共通する構成要素には同一の参照符号が付されている。
図1は、本発明の一実施形態に係るソフトルアー10の斜視図であり、図2は、同じくソフトルアー10の上面図である。一実施形態におけるソフトルアー10は、ワーム型のソフトルアーであり、図示するように、本体部11と、本体部11の側面から左右対称に突出するように設けられた複数の突出部20と、を備える。ここで、ワーム型のソフトルアーは例示であって、本発明の実施形態において、軟質材料により形成される様々な種類のソフトルアーが適用され得る。
一実施形態におけるソフトルアー10は、リトリーブ中において図1の矢印Aが示す方向に進行する。以下、本明細書において単に「前方」及び「後方」という場合、この矢印Aが示すソフトルアー10の進行方向を基準とする。
一実施形態における本体部11は、図1に示すように、略円柱形状の頭部12と、頭部12の進行方向後方に連続して形成される胴体部14と、胴体部14の進行方向後方に連続して形成されると共に先細りの略紐状の形状を有する尾部16と、を有する。一実施形態においては、これらの頭部12、胴体部14、及び尾部16が、合成樹脂やゴム等の軟質材料により、射出成形等の手法を用いて一体に形成されている。ここで、一実施形態における本体部11の進行方向の長さは、例えば10cm程度であり、例えば7−13cmの範囲にある。
胴体部14は、図2に示すように、ソフトルアー10の進行方向に略直交する左右方向の幅が、進行方向略中央に近づくほど広くなる形状を有している。また、胴体部14は、図1に示すように、ソフトルアー10の進行方向に略直交する上下方向の高さが、進行方向略中央に近づくほど高くなる形状を有している。このように、一実施形態における胴体部14は、進行方向略中央が幅広で上方向に盛上がる形状を有する。
また、胴体部14の外周面には、複数の円環状の凹部(溝、符号なし)が、ソフトルアー10の進行方向に所定の間隔を空けて形成されており、同じく胴体部14の下面には、ソフトルアー10の進行方向に沿って延びる直線状の凸部が形成されている。また、尾部16の先端には、略三角形状の針部(符号なし)が形成されている。
一実施形態における複数の突出部20は、図示するように、前方から見て本体部11の右側の側面から突出する4つの右側突出部20Rと、同じく本体部11の左側の側面から突出する4つの左側突出部20Lと、によって構成されており、右側突出部20R及び左側突出部20Lは、左右対称の関係となるように設けられている。
一実施形態において、突出部20は、略円柱形状を有する棒状又は紐状の部材であり、本体部11と同じ合成樹脂やゴム等の軟質材料により形成されており、また、射出成形等の手法を用いて本体部11と一体に形成されている。
右側突出部20R及び左側突出部20Lの各々は、図1、2に示すように、本体部11の右側側面及び左側側面の、前方側の略下端部に、所定の間隔を空けて進行方向に沿って一列に並ぶように設けられた4つの突出部20によって構成されている。一実施形態において、突出部20は、進行方向に略直交する方向(左右方向)に突出して延びている。ここで、他の実施形態においては、突出部20は、突出して延びる方向が前方又は後方に傾斜角度を有するように構成され得る。
一実施形態における複数の突出部20は、上述したように、本体部11の前方側に設けられており、より詳しくは、釣針が取り付けられる部分である釣針取付部分11aに設けられている。釣針取付部分11aは、ソフトルアー10に実際的に(通常の魚釣りの用途において)取付可能な釣針のサイズに基づいて特定され、実際的に取付可能な釣針が位置し得る本体部11の特定の部分である。一実施形態のソフトルアー10において、釣針取付部分11aは、本体部11の先頭から本体部11の全長FLの1/3に相当する部分(図2において斜線で示されている)として特定されている。この釣針取付部分11aは、例えば、実際的に取付可能な釣針のサイズに基づいて特定される。例えば、本体部11の先頭から、実際的に取付可能な釣針の高さ(図3のH)に相当する距離(例えば、実際的に取付可能な複数の釣針のうち最も高さの高い釣針の高さに相当する距離)、或いは、これより若干長い又は短い距離だけ後方にスライドした位置までの部分が、釣針取付部分11aとして特定される。
図4は、一実施形態におけるソフトルアー10の本体部11に釣針110が取り付けられている状態の一例を示す(図4において、突出部20の図示は省略されている)。図示するように、釣針110は、典型的には、釣針110の胴(符号なし)が本体部11(頭部12の全長及び胴体部14の前方部分)の内部に収容され、針先110aが本体部11の上側の側面から突き出るように、ソフトルアー10に取り付けられる。そして、取り付けられた釣針110は、本体部11の釣針取付部分11aの範囲内に位置している。
ここで、一般的なワーム型のソフトルアーでは、一実施形態におけるソフトルアー10と同様に、本体部の先頭から全長の1/3に相当する部分が、実際的に取付可能な釣針が取り付けられる釣針取付部分として特定され得る。しかしながら、本体部の全長及び/又は実際的に取付可能な釣針のサイズに応じて、異なる部分が釣針取付部分となり、例えば、本体部の先頭から全長の1/2に相当する部分が、実際的に取付可能な釣針が取り付けられる釣針取付部分として特定され得る。
一実施形態における複数の突出部20の各々は、図2に示すように、その突出する方向の長さ(以下、単に「長さ」と言うことがある。)が、本体部11に接続する根元部分の位置(突出部20が本体部11の側面に設けられている位置)から、釣針取付部分11aの後端までの長さよりも短くなるように構成されている。例えば、図2において、最も前方の突出部20−1の突出する方向の長さL1は、この突出部20−1が本体部11に接続する根元部分の位置から釣針取付部分11aの後端までの長さL2よりも短くなるように構成されており、同様に、他の突出部20の突出する方向の長さは、突出部20が本体部11に接続する根元部分の位置から釣針取付部分11aの後端までの長さよりも短くなるように構成されている。
また、図示するように、一実施形態における複数の突出部20は、前方に位置する突出部20の方が後方に位置する突出部20よりも、突出する方向の長さが長くなるように構成されている。一実施形態における突出部20の長さは、例えば、5−20mmの範囲にある。
次に、このように構成された一実施形態におけるソフトルアー10のリトリーブ中の動きについて説明する。釣り人の操作に伴ってソフトルアー10が水中を泳動すると、本体部11の側面に設けられた複数の突出部20は、水流抵抗を受けて後方に傾倒しながら揺れ動く。図5は、リトリーブ中における一実施形態に係るソフトルアー10の状態を例示する。リトリーブ中において、複数の突出部20は、上述したように、水流抵抗を受けて後方に傾倒する。ここで、突出部20の長さは、本体部11に接続する根元部分の位置から釣針取付部分11aの後端までの長さよりも短くなるように構成されているから、図示するように、後方に傾倒する突出部20は、その全体が、釣針取付部分11aの範囲内に位置し、釣針取付部分11aの後方には進出しない。即ち、ソフトルアー10のリトリーブ中において、後方に傾倒する突出部20の全長が、取り付けられている釣針110の付近に位置することとなるから、揺れ動く突出部20に誘われた魚が当該突出部20に食いついたときにフッキングを期待することができる。従って、一実施形態におけるソフトルアー10は、突出部20が魚に繰り返し食いつかれて損傷してしまうことを抑制し得る。
また、一実施形態の複数の突出部20は、上述したように、前方に位置する突出部20の方が後方に位置する突出部20よりも突出する方向の長さが長くなるように構成されている。従って、突出する方向の長さが同じである場合と比較して、前方に位置する突出部20がリトリーブ中に後方に傾倒するときの端部の位置は、釣針取付部分11aの後端側に近づき易い。そして、釣針取付部分11aの後端に近づく突出部20の端部は、針先110aの位置から一定範囲内に位置することになるから、突出部20の端部に魚が食いついたときに、フッキングをより一層期待することができる。
上述した一実施形態において、前方に位置する突出部20の方が後方に位置する突出部20よりも突出する方向の長さが長くなるように構成したが、本発明の実施形態は、こうした構成に限定されない。例えば、他の実施形態においては、複数の突出部20の突出する方向の長さは、略同一の長さとされ、又は、後方に位置するほど長くなるように構成され得る。
上述した一実施形態において、突出部20は、本体部11と一体に形成されるように構成したが、本発明の実施形態は、こうした構成に限定されない。例えば、他の実施形態における突出部20は、本体部11とは独立して形成され、接続用の部材を介して本体部11に接続され得る。また、上述した一実施形態において、突出部20は、本体部11と同じ材料で形成されるように構成したが、本発明の実施形態は、こうした構成に限定されない。例えば、他の実施形態における突出部20は、本体部11とは異なる材料で形成され得る。
以上説明した本発明の様々な実施形態におけるソフトルアー10は、本体部11の側面から突出するように設けられた複数の突出部20は、本体部11の釣針取付部分(第1の部分)11aの後端よりも前方側に設けられ、複数の突出部20の各々は、突出する方向の長さが、本体部11の側面に設けられている位置から釣針取付部分11aの後端までの長さよりも短い。こうした構成を有するソフトルアー10は、リトリーブ中に後方に傾倒する突出部20が、釣針取付部分11aの範囲内に位置することとなるから、当該突出部20に魚が食いついたときにフッキングを期待でき、この結果、当該突出部20が繰り返し食われて損傷するのを抑制することができる。
本発明の実施形態は、上述した実施形態に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲内で様々な変更が可能である。例えば、突出部20の数、配置及び形状は、上述した実施形態に限定されず、様々な変更が可能である。例えば、ソフトルアー10の進行方向に沿って一列に並ぶ複数の突出部20によって構成される突出部20の「列」の数は、1、又は、3以上とすることも出来る。突出部20の列を3以上とすることにより、対象魚とソフトルアー10との位置関係に関わらず、複数の突出部20の少なくとも一部が対象魚の視界に入り易くなる。また、突出部20の形状は、略円柱形状を有する棒状又は紐状に限定されず、様々な形状とすることができる。更に、突出部20は、単一の部材から構成される構造に限定されず、複数の部材が連結された構造とすることもできる。
10 ソフトルアー
11 本体部
11a 釣針取付部分
12 頭部
14 胴体部
16 尾部
20 突出部
20R 右側突出部
20L 左側突出部
110 釣針
110a 針先
11 本体部
11a 釣針取付部分
12 頭部
14 胴体部
16 尾部
20 突出部
20R 右側突出部
20L 左側突出部
110 釣針
110a 針先
Claims (6)
- 釣用のソフトルアーであって、
第1の部分に釣針が取り付けられる本体部と、
前記本体部の側面から突出するように設けられた複数の突出部と、を備え、
前記複数の突出部は、前記本体部の前記第1の部分の後端よりも前方側に設けられ、
前記複数の突出部の各々は、突出する方向の長さが、当該複数の突出部の各々が前記本体部の前記側面に設けられている位置から前記第1の部分の後端までの長さよりも短い、
ソフトルアー。 - 前記第1の部分は、前記本体部の先頭から前記本体部の全長の1/2に相当する部分である請求項1に記載のソフトルアー。
- 前記複数の突出部は、突出する方向の長さが、前方に位置する突出部の方が後方に位置する突出部よりも長い請求項1又は2に記載のソフトルアー。
- 前記複数の突出部は、前記本体部と一体に形成されている請求項1ないし3何れかに記載のソフトルアー。
- 前記複数の突出部は、前記本体部と同じ材料により形成されている請求項1ないし4何れかに記載のソフトルアー。
- 前記複数の突出部は、前記本体部の一方の側面と他方の側面とに対称に設けられている請求項1ないし5何れかに記載のソフトルアー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015149381A JP2017029009A (ja) | 2015-07-29 | 2015-07-29 | 釣用のソフトルアー |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2015149381A JP2017029009A (ja) | 2015-07-29 | 2015-07-29 | 釣用のソフトルアー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017029009A true JP2017029009A (ja) | 2017-02-09 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015149381A Pending JP2017029009A (ja) | 2015-07-29 | 2015-07-29 | 釣用のソフトルアー |
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| JP (1) | JP2017029009A (ja) |
-
2015
- 2015-07-29 JP JP2015149381A patent/JP2017029009A/ja active Pending
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