JP2015197206A - ソフトシール仕切弁 - Google Patents

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Abstract

【課題】確実なシール性を得ることができるシール材の固定構造を備えたソフトシール仕切弁を提供する。
【解決手段】弁体15は、一対の円盤状弁部材23を弁棒挿通部18で連結した弁本体部24と、円盤状弁部材に装着されるシール材22と、円盤状弁部材の間に下方から挿入される挿入板部25bを備えた固定部材25と、円盤状弁部材の間に上方から挿入され、挿入板部の上端部に対向して設けられた一対の雌ネジ部材装着用突片25dに係合して支持される雌ネジ部材19と、挿入板部の両側部分に設けられたガイド部材装着部に装着されるガイド部材21とを備えている。
【選択図】図1

Description

本発明は、ソフトシール仕切弁に関し、詳しくは、弁本体の所定位置にシール材を装着した弁体を、管路を横切る方向に移動させて弁の開閉を行うソフトシール仕切弁における弁本体へのシール材の固定構造に関する。
弁箱の上部に、該弁箱に連通する開口部を備えた弁体収容部を連設し、前記開口部を介して弁体収容部と弁箱とに移動可能な弁体を設け、弁体を弁体収容部に収容したときに開弁状態となり、弁体を弁箱内に下降させて弁本体に設けたシール材の下部を弁箱内周面下半部に当接させるとともに、前記シール材の上部を前記開口部の開口縁に設けた弁座に当接させたときに閉弁状態となる仕切弁が知られている。
前記シール材を弁本体の両面に固定する構造として、弁本体及びシール材の所定位置に複数のボルト挿通孔を形成し、弁本体の両面にシール材をそれぞれ配置して前記ボルト挿通孔にボルトを挿通し、ボルト先端にナットを螺着することにより、ボルト頭とナットとで両シール材を弁本体に固定することが行われている(例えば、特許文献1参照。)。
特許第4515906号公報
しかし、特許文献1に記載されたシール材の固定構造では、シール材を固定するためのボルトが弁体に形成したボルト挿通孔を貫通しているため、閉弁時にボルト挿通孔を通って流体が下流側に漏れ出すおそれがあった。
そこで本発明は、確実なシール性を得ることができるシール材の固定構造を備えたソフトシール仕切弁を提供することを目的としている。
上記目的を達成するため、本発明のソフトシール仕切弁は、弁箱の上部に、該弁箱に連通する開口部を備えた弁体収容部を連設し、前記開口部を介して弁体収容部と弁箱とに移動可能な弁体を設け、前記弁体の中央部に設けられた弁棒挿通部に挿通され、該弁棒挿通部の上端部に設けられた雌ネジ部材に螺合する弁棒の回動操作により、弁体を弁体収容部に収容したときに全開状態となり、弁体を弁箱内に下降させて該弁体に装着されたゴム製のシール材の下部シール部を弁箱内周面下半部に設けられた下向き円弧状の下部弁座に当接させるとともに、該シール材の一対の上部シール部を前記開口部の弁体収容部側の対向面にそれぞれ形成された上向き円弧状の上部弁座にそれぞれ当接させたときに全閉状態となる仕切弁において、前記弁体は、あらかじめ設定された間隔で配置した一対の円盤状弁部材の中央部を前記弁棒挿通部の周壁で連結した弁本体部と、前記円盤状弁部材にそれぞれ装着される一対のシール材と、両円盤状弁部材の間に下方から挿入される一対の挿入板部を備えた固定部材と、両円盤状弁部材の間に上方から挿入され、前記一対の挿入板部の上端部に対向して設けられた一対の雌ネジ部材装着用突片に係合して支持される雌ネジ部材と、前記円盤状弁部材の両側方から突出する前記一対の挿入板部の両側部分に設けられたガイド部材装着部にそれぞれ装着されるガイド部材とを備え、前記固定部材は、前記雌ネジ部材装着用突片に前記雌ネジ部材が係合した状態で前記弁本体部のあらかじめ設定された位置に保持されるとともに、該固定部材の下部で前記シール材の下部を弁本体部の下部に固定した状態になることを特徴としている。
さらに、本発明のソフトシール仕切弁は、前記雌ネジ部材は、該雌ネジ部材の下部両側に突設した一対の装着用係合片が、行って来い方式で前記一対の雌ネジ部材装着用突片間に挿入されて係合することを特徴としている。
本発明のソフトシール仕切弁によれば、各円盤状弁部材の表面側にシール材をそれぞれ装着した後、弁本体部の下方から固定部材の挿入板部を挿入し、該挿入板部の上端部に雌ネジ部材を係合するとともに、両側部分にガイド部材を装着することによって弁体を形成することができるので、弁本体部にボルト挿通孔のような貫通孔を設ける必要がなく、閉弁時のシール性を確保することができる。さらに、ボルト、ナットの締め付けやカシメなどの加工作業を行わずに弁体を組み立てることができるので、製造コストの削減や組立時の作業性の向上を図ることができる。
本発明のソフトシール仕切弁の一形態例を示す弁体の分解斜視図である。 同じく弁体の斜視図である。 同じく弁体の正面図である。 同じく弁体の平面図である。 同じく弁体の底面図である。 同じく弁体の側面図である。 図3のVII−VII断面図である。 図3のVIII−VIII断面図である。 シール材を装着した弁本体部の下方から固定部材の挿入片を挿入している状態を示す説明図である。 固定部材の挿入片の上端部に対向して設けた係合部に雌ネジ部材を係合させる手順の説明図である。 図6のXI−XI断面図である。 閉弁状態のソフトシール仕切弁を示す断面側面図である。 開弁状態のソフトシール仕切弁を示す断面正面図である。
図1乃至図13は、本発明のソフトシール仕切弁の一形態例を示すもので、まず、図12及び図13に示すように、ソフトシール仕切弁11は、前後の配管に接続される弁箱12と、該弁箱12の上部に開口部13を介して連設される弁体収容部14と、前記開口部13を介して弁体収容部14と弁箱12とに弁箱12の軸線に対して直交する上下方向に移動可能な弁体15と、前記弁体収容部14の上部に設けられた操作部16によって回動される弁棒17とを備えている。また、弁体15の中央部上下方向には、前記弁棒17を挿通するための弁棒挿通部18が設けられており、該弁棒挿通部18の上部には、弁棒17に螺合する雌ネジ部材19が設けられている。さらに、弁体15の両側部には、弁箱12及び弁体収容部14の両側部内面に設けたガイド溝20にガイドされるガイド部材21がそれぞれ装着されている。
このソフトシール仕切弁11は、前記操作部16に接続されるハンドルなどを操作して弁体15を弁体収容部14に収容したときに全開状態(図13)となり、弁体15を弁箱12内に下降させたときに、弁箱内周面下半部に設けられた下向き円弧状の下部弁座12a及び前記開口部13の弁体収容部側の対向面にそれぞれ形成された上部弁座13aに、弁体15に設けられたゴム製のシール材22が当接することによって全閉状態(図12)となる。また、鋳物によって形成した弁箱12は、弁箱内に設けられる弁座を含めて全体に粉体塗装を施すことにより、弁箱12の耐久性を大幅に向上させることができる。
前記弁体15は、あらかじめ設定された間隔で平行に配置した一対の円盤状弁部材23の中央部を前記弁棒挿通部18の周壁で連結した弁本体部24と、両円盤状弁部材24の間に下方から挿入される固定部材25と、前記雌ネジ部材19及び前記ガイド部材21と、弁本体部24に装着される前記シール材22とで形成されている。
円盤状弁部材23は、上半部表面外周に円弧状のシール材上部装着用凸部23aを有するとともに、下半部外周にシール材下部装着用凹部23bを有している。固定部材25は、前記シール材下部装着用凹部23bに装着したシール材22の下半部を固定するための円弧状下部固定部25aと、弁棒挿通部18の両側の円盤状弁部材23,23の間にそれぞれ挿入される挿入板部25bと、各挿入板部25bの上下方向中間部から円盤状弁部材23の側方に突出したガイド部材装着部25c,25cと、各挿入板部25bの上端から対向状態に突出した雌ネジ部材装着用突片25d,25dとを有しており、円弧状下部固定部25aの下端部には、前記弁棒挿通部18の下端開口の内径に対応した内径を有するリング状部25eが設けられている。
雌ネジ部材19は、内周に雌ネジが設けられた円筒状の雌ネジ本体部19aと、該雌ネジ本体部19aの下部両側から側方に突出した一対の装着用係合片19b,19bとを有しており、装着用係合片19b,19bを前記雌ネジ部材装着用突片25d,25dに係合させることによって弁体上部中央に装着される。雌ネジ本体部19aの外径及び装着用係合片19b,19bの長さと、前記雌ネジ部材装着用突片25d,25dの間の距離との関係は、装着用係合片19b,19bの先端同士の距離Aが、雌ネジ部材装着用突片25d,25dの間の距離Bより長く設定され(図11参照)、雌ネジ本体部19aの一方の装着用係合片19b側の外面と他方の装着用係合片19bの先端との距離Cが雌ネジ部材装着用突片25d,25dの間の距離Bと同一乃至僅かに短く設定されている(図10参照)。
ガイド部材21は、前記ガイド溝20の内面に沿って摺動可能な外面形状に形成され、弁体側には、前記ガイド部材装着部25cに嵌合する嵌合凹部21aが設けられている。
シール材22は、前記円盤状弁部材23の下半部に装着されて前記下部弁座12aに当接する円弧状の下部シール部22aと、前記円盤状弁部材23の上半部に装着されて前記上部弁座13aに当接する円弧状の上部シール部22bとを一体に形成した略円環状のものであって、上部シール部22bの弁体側には、前記シール材上部装着用凸部23aが挿入される上部装着用凹溝部22cが設けられ、下部シール部22aの内周側には、前記シール材下部装着用凹部23bに挿入される断面逆L字状の下部装着用挿入部22dが設けられている。
次に、前記弁本体部24、前記固定部材25、前記雌ネジ部材19及び前記ガイド部材21と前記シール材22とを組み合わせて弁体15を組み上げる手順を説明する。
まず、円盤状弁部材23のシール材下部装着用凹部23bにシール材22の下部装着用挿入部22dを下方から挿入した後、図9に示すように、シール材22の上部装着用凹溝部22cにシール材上部装着用凸部23aを挿入して凹凸嵌合させる。両円盤状弁部材23にシール材22をそれぞれ装着した後、弁本体部24の下方から円盤状弁部材23,23の間に固定部材25を挿入し、円弧状下部固定部25a及びリング状部25eによってシール材22の下部装着用挿入部22dをシール材下部装着用凹部23b内に固定する。
弁本体部24の両側に突出したガイド部材装着部25cに嵌合凹部21aを嵌合させて固定部材25にガイド部材21をそれぞれ装着する。そして、雌ネジ部材19の装着用係合片19b,19bを、行って来い方式により前記一対の雌ネジ部材装着用突片25d,25d間に挿入して係合させ、弁本体部24の上部に雌ネジ部材19を装着する。
すなわち、雌ネジ部材装着用突片25d,25dへの装着用係合片19b,19bの係合は、図10に示すように、一方の装着用係合片19bを一方の雌ネジ部材装着用突片25dの下方に挿入し、該一方の雌ネジ部材装着用突片25dの先端に雌ネジ本体部19aの外周面を当接させた状態にして他方の装着用係合片19bが他方の雌ネジ部材装着用突片25dの先端を通過するように雌ネジ部材19を回動させた後、他方の装着用係合片19bを他方の雌ネジ部材装着用突片25dの下方に挿入し、雌ネジ本体部19aを弁棒挿通部18の上部に位置させる。
これにより、弁体15の上部中央に雌ネジ部材19が支持されるとともに、雌ネジ部材装着用突片25d,25dと装着用係合片19b,19bとが係合することにより、円盤状弁部材23,23の間に固定部材25が保持された状態になり、弁体15の組み立てが終了する。この状態で、弁体15の下半部外周にシール材22の下部シール部22aが突出して下部弁座12aに当接可能になり、弁体15の上半部表面外周部に上部シール部22bが装着されて上部弁座13aに当接可能となる。このようにしてシール材22を弁本体部24に装着することにより、弁本体部24に従来のようなボルト挿通孔を貫通形成する必要がないので、全閉時のシール性を確保することができ、確実なシール状態を得ることができる。
11…ソフトシール仕切弁、12…弁箱、12a…下部弁座、13…開口部、13a…上部弁座、14…弁体収容部、15…弁体、16…操作部、17…弁棒、18…弁棒挿通部、19…雌ネジ部材、19a…雌ネジ本体部、19b…装着用係合片、20…ガイド溝、21…ガイド部材、21a…嵌合凹部、22…シール材、22a…下部シール部、22b…上部シール部、22c…上部装着用凹溝部、22d…下部装着用挿入部、23…円盤状弁部材、23a…シール材上部装着用凸部、23b…シール材下部装着用凹部、24…弁本体部、25…固定部材、25a…円弧状下部固定部、25b…挿入板部、25c…ガイド部材装着部、25d…雌ネジ部材装着用突片、25e…リング状部

Claims (2)

  1. 弁箱の上部に、該弁箱に連通する開口部を備えた弁体収容部を連設し、前記開口部を介して弁体収容部と弁箱とに移動可能な弁体を設け、前記弁体の中央部に設けられた弁棒挿通部に挿通され、該弁棒挿通部の上端部に設けられた雌ネジ部材に螺合する弁棒の回動操作により、弁体を弁体収容部に収容したときに全開状態となり、弁体を弁箱内に下降させて該弁体に装着されたゴム製のシール材の下部シール部を弁箱内周面下半部に設けられた下向き円弧状の下部弁座に当接させるとともに、該シール材の一対の上部シール部を前記開口部の弁体収容部側の対向面にそれぞれ形成された上向き円弧状の上部弁座にそれぞれ当接させたときに全閉状態となる仕切弁において、前記弁体は、あらかじめ設定された間隔で配置した一対の円盤状弁部材の中央部を前記弁棒挿通部の周壁で連結した弁本体部と、前記円盤状弁部材にそれぞれ装着される一対のシール材と、両円盤状弁部材の間に下方から挿入される一対の挿入板部を備えた固定部材と、両円盤状弁部材の間に上方から挿入され、前記一対の挿入板部の上端部に対向して設けられた一対の雌ネジ部材装着用突片に係合して支持される雌ネジ部材と、前記円盤状弁部材の両側方から突出する前記一対の挿入板部の両側部分に設けられたガイド部材装着部にそれぞれ装着されるガイド部材とを備え、前記固定部材は、前記雌ネジ部材装着用突片に前記雌ネジ部材が係合した状態で前記弁本体部のあらかじめ設定された位置に保持されるとともに、該固定部材の下部で前記シール材の下部を弁本体部の下部に固定した状態になることを特徴とするソフトシール仕切弁。
  2. 前記雌ネジ部材は、該雌ネジ部材の下部両側に突設した一対の装着用係合片が、行って来い方式で前記一対の雌ネジ部材装着用突片間に挿入されて係合することを特徴とする請求項1記載のソフトシール仕切弁。
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