JP2010090822A - 立軸バルブ型水車発電設備 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】立軸バルブ型水車発電設備は、回転軸が鉛直方向を向くように配置された水車と、水車に接続されてその水車によって駆動される発電機2を有する。自由水面20が形成されて水車の上方に向かって水がほぼ水平に流れるように形成された水平流路80と、水平流路80の底部に形成された開口部71から発電機2に向かって下向きに延びて、水平流路80を流通した水が水車に向かって下向きに流れるように形成された縦方向流路70と、を有する。開口部71の上方の自由水面20近傍に配置されて、終端部82側が下がるように且つ終端部82側が自由水面20下にあるように固定された斜板10を有する。
【選択図】図2
Description
先ず、図1および図2を用いて本発明の立軸バルブ型水車発電設備に係る第1の実施形態の構成および作用について説明する。図1は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備を示す概略平面図である。図2は、図1の概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第2の実施形態について図3〜図7を用いて以下に説明する。この実施形態は第1の実施形態の変形例であって、第1の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図3は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備を示す概略平面図である。図4は、図3の概略側断面図である。図5は、斜板10と自由水面20とのなす角度αを定めるために模型実験を行って、角度αと渦発生回数との関係を検討した結果を示したグラフである。図6は、終端部側端辺10aの水没深さhを定めるために模型実験を行って、水没深さhおよび開口部直径D0の比(h/D0)と、渦発生回数との関係を検討した結果を示したグラフである。図7は、開口部71と斜板10との相対位置を定めるために模型実験を行って、水平幅方向交線10cおよび開口部71中心の水平距離ΔXと開口部71の直径D0との比に対する渦発生回数を検討した結果を示したグラフである。
また、開口部71の直径をD0としたときに、斜板10の終端部側端辺10aから自由水面20までの水没深さhは、式(2)を満たすように、斜板10が固定されている。
また、斜板10と自由水面20とが交わってなる水平幅方向交線10cと、開口部71の中心との水平方向距離をΔXとしたときに、このΔXと開口部直径D0との比(ΔX/D0)は、水平幅方向交線10cが開口部71の中心よりも給水口81側(上流側)のときは、0より大きくて且つ0.3以下となる。また、水平幅方向交線10cが開口部71の中心よりも終端部82側(下流側)のときは、0より大きくて且つ0.2以下となる。
なお、図4におけるΔXは、正の値をとっている。
X/D0=0.74 …(5)
水車の吸込水槽としての標準は定められていないため、「JSME S 004−1984」の標準的なポンプ吸込水槽を参照した。
実験流速は、「ポンプ吸込水槽の模型試験方法(TSJ S 002:2005)」に準拠して、実物のフルード数一致条件から中間流速をカバーする範囲とした。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第3の実施形態について図8および図9を用いて以下に説明する。この実施形態は第1の実施形態の変形例であって、第1の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図8は、本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第3の実施形態を示す概略平面図である。図9は、図8の概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第4の実施形態について図10および図11を用いて以下に説明する。この実施形態は第1の実施形態の変形例であって、第1の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図10は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備であって、斜板10が下方に配置された状態を示す概略側断面図である。図11は、図10における斜板10が上方に配置された状態を示す概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第5の実施形態について図12および図13を用いて以下に説明する。この実施形態は第4の実施形態(図10、図11)の変形例であって、第4の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図12は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備であって、斜板10が終端部82側に配置された状態を示す概略側断面図である。図13は、図12における斜板10が給水口81側に配置された状態を示す概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第6の実施形態について図14および図15を用いて以下に説明する。この実施形態は第4の実施形態の変形例であって、第4の実施形態(図10、図11)と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図14は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備であって、分割可能な分割斜板14が閉じた状態を示す概略側断面図である。図15は、図14における分割斜板14が開いた状態を示す概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第7の実施形態について図16および図17を用いて以下に説明する。この実施形態は第4の実施形態(図10、図11)の変形例であって、第4の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図16は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備であって、斜板10が所定の角度を保った状態を示す概略側断面図である。図17は、図16における斜板10の水流を受ける面が鉛直な状態を示す概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第8の実施形態について図18および図19を用いて以下に説明する。この実施形態は第2の実施形態(図3、図4)の変形例であって、第2の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図18は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備を示す概略平面図である。図19は、図18の概略側断面図である。
すなわち、開口部71の上方の自由水面20は、大気開放された状態になっている。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第9の実施形態について図20および図21を用いて以下に説明する。この実施形態は第8の実施形態の変形例であって、第8の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図20は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備を示す概略平面図である。図21は、図20の概略側断面図である。
また、各傾斜面13と自由水面20とのなす角度αは、第2の実施形態と同様に、式(1)を満たすように形成されている。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第10の実施形態について図22および図23を用いて以下に説明する。この実施形態は第1の実施形態の変形例であって、第1の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図22は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備を示す概略平面図である。図23は、図22の概略側断面図である。
本発明に係る立軸バルブ型水車発電設備の第11の実施形態について図24および図25を用いて以下に説明する。この実施形態は第10の実施形態の変形例であって、第10の実施形態と同一部分または類似部分には、同一符号を付して、重複説明を省略する。図24は、本実施形態の立軸バルブ型水車発電設備を示す概略平面図である。図25は、図24の概略側断面図である。
上記実施形態の説明は、本発明を説明するための例示であって、特許請求の範囲に記載の発明を限定するものではない。また、本発明の各部構成は上記実施形態に限らず、特許請求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能である。
10…斜板、10a…終端部側端辺、10b…給水口側端辺、10c…水平幅方向交線、
11…格子斜板、11a…格子板、12a…第1小斜板、12b…第2小斜板、13…傾斜面、14…分割斜板、20…自由水面、21…水車発電機、27a…第1隔壁、27b…第2隔壁、27c…第3隔壁、27d…第4隔壁、27e…第5隔壁、28a…第1隅隔壁、28b…第2隅隔壁、31…斜板上下移動装置、32…斜板水平移動装置、33…分割斜板回動装置、35…斜板回動装置、35a…回動板、41…傾斜回動軸、45…水平回動軸、70…縦方向流路、71…開口部、80…水平流路、81…給水口、82…終端部、83…隅部
Claims (13)
- 回転軸が鉛直方向を向くように配置された水車と、
前記水車に接続されてその水車によって駆動される発電機と、
自由水面が形成されて給水口から終端部近くの前記水車の上方に向かってほぼ水平に水が流れるように形成された水平流路と、
前記水平流路の底部の前記終端部寄りに形成された開口部から前記発電機に向かって下向きに延びて、前記水平流路を流通した水が前記水車に向かって下向きに流れるように形成された縦方向流路と、
前記開口部の上方の前記自由水面近傍に配置されて、前記終端部側が下がるように前記自由水面に対して所定の傾きを保ち、前記終端部側が前記自由水面下にあるように配置された斜板と、
を有することを特徴とする立軸バルブ型水車発電設備。 - 前記斜板が前記所定の傾きを保持したまま、前記所定の傾きに沿って上下方向に移動可能に構成されていることを特徴とする請求項1に記載の立軸バルブ型水車発電設備。
- 前記斜板が前記所定の傾きを保持したまま、前記水平流路が延びる方向に水平移動可動に構成されていることを特徴とする請求項1に記載の立軸バルブ型水車発電設備。
- 前記水平流路の壁面それぞれに前記所定の傾きを保つように配置された傾斜回動軸を有し、
前記斜板は、前記水平流路が延びる方向に沿って2つに分割可能に形成されて、2つに分割された前記斜板それぞれは、前記各傾斜回動軸の周りを回動可能に構成されていることを特徴とする請求項1に記載の立軸バルブ型水車発電設備。 - 前記開口部よりも前記終端部側の前記水平流路の底部に配置されて、前記水平流路の幅方向に水平に延びた水平回動軸を有し、
前記斜板は、前記水平回動軸周りに回動可能に構成されていることを特徴とする請求項1に記載の立軸バルブ型水車発電設備。 - 回転軸が鉛直方向を向くように配置された水車と、
前記水車に接続されてその水車によって駆動される発電機と、
自由水面が形成されて給水口から終端部近くの前記水車の上方に向かってほぼ一定の幅でほぼ水平に水が流れるように形成された水平流路と、
前記水平流路の底部の前記終端部寄りに形成された開口部から前記発電機に向かって下向きに延びて、前記水平流路を流通した水が前記水車に向かって下向きに流れるように形成された縦方向流路と、
それぞれが前記開口部の上方で前記水平流路の両側の壁面それぞれに取り付けられて前記終端部側が前記自由水面下にあるように且つ前記終端部側が下がるように前記自由水面に対して所定の傾きを保つように配置されて、前記開口部の上方が開放されるように構成された斜板と、
を有することを特徴とする立軸バルブ型水車発電設備。 - 前記所定の傾きは、30度以上で60度以下であることを特徴とする請求項1ないし請求項6のいずれか一項に記載の立軸バルブ型水車発電設備。
- 前記開口部は円形であって、その開口部の直径をD0として、前記斜板の前記終端部側の端部から前記自由水面までの水位をhとして、前記水平流路の水位が最低水位であるときに、
h/D0≧0.15を満たすように構成されていることを特徴とする請求項1ないし請求項7のいずれか一項に記載の立軸バルブ型水車発電設備。 - 前記開口部は円形であって、その開口部の直径をD0として、
前記斜板と前記自由水面とが交わってなる水平方向交線と、前記開口部の中心との水平方向距離をΔXとしたときに、
ΔX/D0は、
前記水平方向交線が前記開口部の中心よりも前記給水口側のときは、0より大きくて且つ0.3以下となり、
前記水平方向交線が前記開口部の中心よりも前記終端部側のときは、0より大きくて且つ0.2以下となるように構成されていること、
を特徴とする請求項1ないし請求項8のいずれか一項に記載の立軸バルブ型水車発電設備。 - 前記斜板は、面内に格子が形成されていることを特徴とする請求項1ないし請求項9のいずれか一項に記載の立軸バルブ型水車発電設備。
- 回転軸が鉛直方向を向くように配置された水車と、
前記水車に接続されてその水車によって駆動される発電機と、
自由水面が形成されて給水口から終端部近くの前記水車の上方に向かってほぼ水平に水が流れるように形成されて、前記給水口から前記開口部の前記給水口側端部までほぼ一定の幅になるように形成された水平流路と、
前記水平流路の底部の前記終端部寄りに形成された円形の開口部から前記発電機に向かって下向きに延びて、前記水平流路を流通した水が前記水車に向かって下向きに流れるように形成された縦方向流路と、
を有し、
前記開口部の上方の前記水平流路の両側の壁面それぞれには、前記終端部側が下がるように且つ前記自由水面に対して所定の傾きを有し前記開口部の上方が開放されるように構成された傾斜面が形成されていること、
を特徴とする立軸バルブ型水車発電設備。 - 回転軸が鉛直方向を向くように配置された水車と、
前記水車に接続されてその水車によって駆動される発電機と、
自由水面が形成されて給水口から終端部近くの前記水車の上方に向かってほぼ水平に水が流れるように形成された水平流路と、
前記水平流路の底部の前記終端部寄りに形成された開口部から前記発電機に向かって下向きに延びて、前記水平流路を流通した水が前記水車に向かって下向きに流れるように形成された縦方向流路と、
前記水平流路底部から上方に延びて、前記開口部よりも前記終端部側で、前記水平流路の両側の壁面それぞれと前記終端部とからなる隅部それぞれを水平方向から覆うように配置された多孔質部材の隔壁と、
を有することを特徴とする立軸バルブ型水車発電設備。 - 前記隔壁は、前記開口部よりも前記終端部側に配置されて、前記水平流路を前記開口部が配置された側と前記終端部側とを隔てるように構成されていることを特徴とする請求項12に記載の立軸バルブ型水車発電設備。
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