JP2010012067A - 超音波電子内視鏡 - Google Patents

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【課題】超音波信号用コネクタが、ビデオコネクタから分岐延出する分岐ケーブルの先端に設けられていても、超音波用信号導線を通すための組み立て作業性が低下せず、さらに、超音波用信号のロスが少なくて音響効果が劣化せず、良好な品質の超音波断層像を得ることができる超音波電子内視鏡を提供すること。
【解決手段】超音波プローブ2と超音波信号用コネクタ8との間で超音波用信号を伝送する超音波用信号導線19A,19Bをその途中位置で分断/中継するための中継基板18を、ビデオコネクタ5内に配置し、超音波用信号導線19A,19Bとして、超音波プローブ2と中継基板18との間に配置された信号導線19Aより太い信号導線19Bを、超音波信号用コネクタ8と中継基板18との間で用いる。
【選択図】 図1

Description

この発明は、超音波断層像を得るための超音波プローブと光学観察像を撮像するための固体撮像装置とが挿入部の先端に併置された超音波電子内視鏡に関する。
超音波電子内視鏡を使用するためには、超音波プローブに入出力される超音波用信号を処理するための超音波信号観測装置と、固体撮像装置に入出力される撮像用信号を処理するためのビデオプロセッサとが必要になる。したがって超音波電子内視鏡には、超音波信号観測装置に接続される超音波信号用コネクタと、ビデオプロセッサに接続されるビデオコネクタとが設けられている。
そのような超音波信号用コネクタとビデオコネクタとは、旧来は、超音波電子内視鏡の操作部から二本並んで個別に延出する可撓性ケーブルの先端に設けられていた(例えば、特許文献1)。
しかし、二本の可撓性ケーブルが操作部から延出してブラブラしていると、著しく操作の妨げになる場合がある。そこで、可撓性ケーブルを一本にまとめてその先端にビデオコネクタを取り付け、超音波信号用コネクタは、ビデオコネクタから分岐して延出する分岐ケーブルの先端に取り付けて、操作性を改善したものがある(例えば、特許文献2)。
特開2001−314402 図2 特開2007−330351 図1
超音波信号用コネクタを、ビデオコネクタから分岐して延出する分岐ケーブルの先端に取り付ければ、操作部にからまる可撓性ケーブルが一本になるので、操作性が大幅に改善される。
しかし、超音波電子内視鏡を組み立てる際に、挿入部先端の超音波プローブから延出する超音波用信号導線を、撮像用信号ケーブル等と共に挿入部可撓管内から操作部を経て可撓性ケーブル内に通し、さらに超音波用信号導線だけをビデオコネクタから超音波信号用コネクタまで分岐ケーブル内に通す構成では、超音波用信号導線が徒に長くなり(例えば4m程度)、組み立て作業性が大幅に悪くなってしまう。
また、超音波用信号導線は、挿入部可撓管内の他の内蔵物等との関係で、極力細くしなければ挿入部可撓管内に挿通することができないので、超音波用信号導線の長さが分岐ケーブルの長さ分だけ(例えば1m程度)旧来より長くなると、電気抵抗の増大に伴う信号ロスにより音響効果が劣化して、断層像の品質が低下してしまう。
本発明は、超音波信号用コネクタが、ビデオコネクタから分岐延出する分岐ケーブルの先端に設けられていても、超音波用信号導線を通すための組み立て作業性が低下せず、さらに、超音波用信号のロスが少なくて音響効果が劣化せず、良好な品質の超音波断層像を得ることができる超音波電子内視鏡を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明の超音波電子内視鏡は、被検体の超音波断層像を得るための超音波プローブと、被検体の光学観察像を撮像するための固体撮像装置とが挿入部の先端に併設されて、超音波プローブに入出力される超音波用信号を処理するための超音波信号観測装置に接続される超音波信号用コネクタと、固体撮像装置に入出力される撮像用信号を処理するためのビデオプロセッサに接続されるビデオコネクタとを備え、ビデオコネクタから分岐して延出する可撓性の分岐ケーブルの先端に超音波信号用コネクタが設けられた超音波電子内視鏡において、超音波プローブと超音波信号用コネクタとの間で超音波用信号を伝送する超音波用信号導線をその途中位置で分断/中継するための中継基板を、ビデオコネクタ内に配置したものである。
なお、超音波用信号導線として、超音波プローブと中継基板との間に配置された信号導線より太い信号導線が、超音波信号用コネクタと中継基板との間で用いられているとよい。
また、ビデオコネクタ内において、超音波信号用コネクタと中継基板との間で用いられている超音波用信号導線の端部が、ループ状に撓んで向きが略180°反転した状態で中継基板に接続されていてもよく、その場合、超音波信号用コネクタと中継基板との間で用いられている超音波用信号導線の端部を接続するための接続部が、中継基板の板面の分岐ケーブル側とは逆側の縁部付近に設けられているとよい。
本発明によれば、超音波プローブと超音波信号用コネクタとの間で超音波用信号を伝送する超音波用信号導線をその途中位置で分断/中継するための中継基板を、ビデオコネクタ内に配置したことにより、超音波信号用コネクタが、ビデオコネクタから分岐延出する分岐ケーブルの先端に設けられていても、超音波用信号導線を通すための組み立て作業性が低下せず、さらに、超音波用信号導線として、超音波プローブと中継基板との間に配置された信号導線より太い信号導線を、超音波信号用コネクタと中継基板との間で用いることにより、超音波用信号のロスが少なくて音響効果が劣化せず、良好な品質の超音波断層像を得ることができる。
被検体の超音波断層像を得るための超音波プローブと、被検体の光学観察像を撮像するための固体撮像装置とが挿入部の先端に併設されて、超音波プローブに入出力される超音波用信号を処理するための超音波信号観測装置に接続される超音波信号用コネクタと、固体撮像装置に入出力される撮像用信号を処理するためのビデオプロセッサに接続されるビデオコネクタとを備え、ビデオコネクタから分岐して延出する可撓性の分岐ケーブルの先端に超音波信号用コネクタが設けられた超音波電子内視鏡において、超音波プローブと超音波信号用コネクタとの間で超音波用信号を伝送する超音波用信号導線をその途中位置で分断/中継するための中継基板を、ビデオコネクタ内に配置し、超音波用信号導線として、超音波プローブと中継基板との間に配置された信号導線より太い信号導線を、超音波信号用コネクタと中継基板との間で用いる。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
図2は超音波電子内視鏡の全体構成を示す外観図、図1は、その主要配線等を示すブロック図である。
可撓管によって外装された可撓性の挿入部1はその長さが例えば50cm〜1m程度であって、最先端部には、被検体の超音波断層像を得るための超音波プローブ2が配置されている。また、被検体の光学観察像を撮像するための固体撮像装置3が超音波プローブ2の直後の位置に内蔵されている。
図1に示される50は、固体撮像装置3に入出力される撮像用信号を処理するためのビデオプロセッサ、60は、超音波プローブ2に入出力される超音波用信号を処理するための超音波信号観測装置であり、各々が独立して設けられている。
ビデオプロセッサ50には、固体撮像装置3で撮像されて得られた光学観察画像を表示するためのビデオ画像モニタ装置が接続され、超音波信号観測装置60には、超音波プローブ2で超音波走査して得られた超音波断層像を表示するための超音波断層像モニタ装置が組み込まれている。ただし、それらの図示は省略されている。
挿入部1の基端は操作部4の下端に連結されていて、ビデオプロセッサ50に対し着脱自在に接続されるビデオコネクタ5が、操作部4の上端部寄りの位置から延出する可撓性ケーブル6の先端に取り付けられている。図2に示される5aと5bは、公知の電子信号コネクタ部とライトガイドコネクタ部である。可撓性ケーブル6の長さは例えば1.5m程度であり、ライトガイドファイババンドルも挿通配置されている。
ビデオコネクタ5から分岐して延出する可撓性の分岐ケーブル7の先端には、超音波信号観測装置60に対して着脱自在に接続される超音波信号用コネクタ8が取り付けられている。分岐ケーブル7の長さは例えば1m程度である。
また、操作部4の上半部には、固体撮像装置3で得られる光学観察画像に関する制御(例えば、録画やフリーズ等)を行うためのビデオ画像リモートコントロールスイッチ11と、超音波プローブ2で得られる超音波断層画像に関する制御(例えば、録画やフリーズ等)を行うための超音波画像リモートコントロールスイッチ12とが併設されている。
図1に示されるように、ビデオコネクタ5内には、ビデオプロセッサ50側に対して接続される電気配線が全て接続されたビデオコネクタ基板13が配置されていて、固体撮像装置3とビデオコネクタ基板13との間が撮像用信号ケーブル14で接続され、ビデオ画像リモートコントロールスイッチ11とビデオコネクタ基板13との間がビデオ画像リモコン信号導線15で接続されている。
超音波信号用コネクタ8内には、超音波信号観測装置60側に対して接続される電気配線が全て接続された超音波信号用コネクタ基板17が配置されている。ただし、超音波プローブ2と超音波信号用コネクタ基板17との間は直接的には接続されておらず、超音波用信号導線19A,19Bがビデオコネクタ5内で分断されて、中継基板18により中継されている。
そして、超音波プローブ2と中継基板18との間がプローブ側超音波用信号導線19Aで接続されて、中継基板18と超音波信号用コネクタ基板17との間がコネクタ側超音波用信号導線19Bで接続され、それによって、超音波プローブ2と超音波信号用コネクタ基板17との間が中継基板18を介して電気的に接続されている。
また、超音波画像リモートコントロールスイッチ12と中継基板18との間が超音波画像用スイッチ側リモコン信号線20Aで接続されて、中継基板18と超音波信号用コネクタ基板17との間が超音波画像用コネクタ側リモコン信号線20Bで接続され、それによって、超音波画像リモートコントロールスイッチ12と超音波信号用コネクタ基板17との間が中継基板18を介して電気的に接続されている。
図3及び図4は、ビデオコネクタ5内に配置された中継基板18の状態を示す部分断面図であり、中継基板18は、ビデオコネクタ5内に基板支持フレーム22等で固定的に保持されている。図3に示される23は、外部の気圧が低下した時に超音波電子内視鏡内部の空気を排出させるための公知の逆止弁である。
図4の部分拡大図である図5に示されるように、中継基板18に配置された複数の超音波用信号導線コネクタ受け181には、プローブ側超音波用信号導線19Aの端部に形成された超音波用信号導線コネクタ190が差し込み接続され、リモコン信号線接続端子182には、超音波画像用スイッチ側リモコン信号線20Aが半田付け等で接続されている。また、コネクタ側超音波用信号導線19Bと超音波画像用コネクタ側リモコン信号線20Bとを含む分岐ケーブル内信号線7aが、分岐線接続端子183に接続されている。
このような中継基板18がビデオコネクタ5内に設けられていることにより、超音波信号用コネクタ8が、ビデオコネクタ5から分岐延出する分岐ケーブル7の先端に設けられた構成であっても、超音波電子内視鏡の製造時等にプローブ側超音波用信号導線19Aを挿入部1内等に通すための組み立て作業性が低下せず、組み立てを容易かつ迅速に行うことができる。
そのような電気的配線において、超音波信号用コネクタ基板17と中継基板18との間を接続するコネクタ側超音波用信号導線19Bとして、超音波プローブ2と中継基板18との間を接続するプローブ側超音波用信号導線19Aより太い(例えば、金属導線の径が1.5〜2倍程度太くて電気抵抗が小さい)信号線が用いられている。
その結果、超音波プローブ2から出力される超音波用信号を伝送するプローブ側超音波用信号導線19Aの先にさらに1m程度のコネクタ側超音波用信号導線19Bが設けられていても、超音波用信号のロスが少なくて音響効果が劣化せず、良好な品質の超音波断層像を得ることができる。
また、図4におけるVI−VI断面図である図6に示されるように、ビデオコネクタ5内において、超音波信号用コネクタ基板17と中継基板18との間に接続されている分岐ケーブル内信号線7a(即ち、コネクタ側超音波用信号導線19B及び超音波画像用コネクタ側リモコン信号線20B)の端部が、ループ状に撓んで向きが略180°反転した状態で中継基板18に接続されている。図4には、そのループ部分が二点鎖線で図示されている。その結果、分岐ケーブル内信号線7aにテンションがかかっても分岐線接続端子183へは負担がかからず、分岐線接続端子183における信号線の接続状態が平和に保たれる。
図6に示されるように、分岐ケーブル内信号線7aの端部を接続するための接続部(分岐線接続端子183)は、中継基板18の板面の分岐ケーブル7側とは逆側の縁部付近に設けられている。したがって、分岐ケーブル内信号線7aが中継基板18付近において他の信号線等と干渉しない。
本発明の実施例の超音波電子内視鏡の主要配線等を示すブロック図である。 本発明の実施例の超音波電子内視鏡の全体構成を示す外観図である。 本発明の実施例の超音波電子内視鏡のビデオコネクタの正面部分断面図である。 本発明の実施例の超音波電子内視鏡のビデオコネクタの側面部分断面図である。 本発明の実施例の超音波電子内視鏡の中継基板部分の拡大図である。 本発明の実施例の超音波電子内視鏡の図4におけるVI−VI断面図である。
符号の説明
1 挿入部
2 超音波プローブ
3 固体撮像装置
5 ビデオコネクタ
7 分岐ケーブル
7a 分岐ケーブル内信号線
8 超音波信号用コネクタ
18 中継基板
19A プローブ側超音波用信号導線
19B コネクタ側超音波用信号導線
50 ビデオプロセッサ
60 超音波信号観測装置

Claims (4)

  1. 被検体の超音波断層像を得るための超音波プローブと、被検体の光学観察像を撮像するための固体撮像装置とが挿入部の先端に併設されて、上記超音波プローブに入出力される超音波用信号を処理するための超音波信号観測装置に接続される超音波信号用コネクタと、上記固体撮像装置に入出力される撮像用信号を処理するためのビデオプロセッサに接続されるビデオコネクタとを備え、上記ビデオコネクタから分岐して延出する可撓性の分岐ケーブルの先端に上記超音波信号用コネクタが設けられた超音波電子内視鏡において、
    上記超音波プローブと上記超音波信号用コネクタとの間で上記超音波用信号を伝送する超音波用信号導線をその途中位置で分断/中継するための中継基板を、上記ビデオコネクタ内に配置したことを特徴とする超音波電子内視鏡。
  2. 上記超音波用信号導線として、上記超音波プローブと上記中継基板との間に配置された信号導線より太い信号導線が、上記超音波信号用コネクタと上記中継基板との間で用いられている請求項1記載の超音波電子内視鏡。
  3. 上記ビデオコネクタ内において、上記超音波信号用コネクタと上記中継基板との間で用いられている超音波用信号導線の端部が、ループ状に撓んで向きが略180°反転した状態で上記中継基板に接続されている請求項1又は2記載の超音波電子内視鏡。
  4. 上記超音波信号用コネクタと上記中継基板との間で用いられている超音波用信号導線の端部を接続するための接続部が、上記中継基板の板面の上記分岐ケーブル側とは逆側の縁部付近に設けられている請求項3記載の超音波電子内視鏡。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63264046A (ja) * 1987-04-21 1988-10-31 オリンパス光学工業株式会社 内視鏡装置
JP2002200082A (ja) * 2001-01-09 2002-07-16 Olympus Optical Co Ltd 超音波内視鏡

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