JP2010011920A - 箸キャップ - Google Patents

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【課題】挿脱しやすいが携行中に自然に抜け出ることがなくて衛生的であり、しかも携行中に音がしない箸キャップを提供する。
【解決手段】一側辺2c同士が開閉可能に蝶着され、他側辺2dに係止部3が設けられ、閉時に互いに対向する少なくともいずれか一方の面に凹所4が凹設された一対の細長い箸キャップ半体2a、2bで構成され、前記係止部3にて閉状態となったとき、一端開口、他端閉塞状で、開口側から挿入された箸5の少なくとも箸先部分5aを収容する空所6が内部に形成される細長い筒状の箸キャップ本体2と、少なくともいずれか一方の箸キャップ半体2a、2bの内面に突設され、空所6内に挿入された一対の箸5の箸先部分5aの対向側面に弾接して空所内面とで挟持して保持する弾性抜け止め突起7とで構成されたことを特徴とする。
【選択図】図4

Description

本発明は、食べ物を挟む箸の先端部分の汚れを防止し、衛生的に保つことのできる箸キャップに関する。
弁当を持参する場合は勿論、外食をする場合に「マイ箸」として、割り箸を使用せず、自分の箸を使用するようなこだわりを持つ者が増えている。その場合、一般的には自分の鞄に入れて持ち歩く事が多いが、裸の状態で鞄に箸を入れて持ち歩くと鞄の中のホコリやゴミが箸に付着するので非衛生的である。このため、通常は箸箱に入れて持ち運びする。
そこで、特許文献1に示されるような形態の箸キャップが提案されているが、この箸キャップは樹脂材料の一体成形品で、その表半部と裏半部がヒンジ膜部で開閉自在に連結されており、且つ閉じた状態を維持するクリックストッパが備えられている。
表半部と裏半部が閉じられた状態の時、一対の箸の先端部を収納する収納室が内部に形成され、一対の箸は、その先端部が収納室における前記ヒンジ膜部側の側面と前記クリックストッパ側の側面とによって挟み込まれることによって箸キャップに拘束される。
この箸キャップに箸の先端部を挿入しておけばホコリやゴミが蔓延している鞄の中でも該先端部を衛生的に保つことができるが、この箸キャップは、一対の箸の先端部を外側から挟み付けておくだけの構造であり、箸キャップの弾性力を左程期待することができず、一方の箸が少しでも抜け方向にずれると挟持力がなくなって抜け易くなる。箸が箸キャップから抜け出た場合には、周囲のごみやホコリが箸の先端部に付着することになり、衛生面で問題があった。
また、特許文献2では、箸箱の内部にスポンジを入れ、このスポンジで収納された箸全体を押さえることにより、携行中に箸箱内で箸がカタカタ鳴るのを防止する消音箸箱も提案されているが、使用した箸を収納することもある箸箱内にスポンジを設けることは、細菌の繁殖を招くことになりやはり非衛生的であった。
特開2004−49582公報 実開平04−74080公報
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたものである。それゆえに本発明の主たる課題は、挿脱しやすいが携行中に自然に抜け出ることがなくて衛生的な箸キャップを提供することにある。
請求項1に記載の箸キャップ(1)は「一側辺(2c)同士が開閉可能に蝶着され、他側辺(2d)に係止部(3)が設けられ、閉時に互いに対向する少なくともいずれか一方の面に凹所(4)が凹設された一対の細長い箸キャップ半体(2a)(2b)で構成され、前記係止部(3)にて閉状態となったとき、一端開口かつ他端閉塞状で、開口側から挿入された箸(5)の少なくとも箸先部分(5a)を収容する空所(6)が内部に形成される細長い筒状の箸キャップ本体(2)と、
少なくともいずれか一方の箸キャップ半体(2a)[(2b)]の内面に突設され、空所(6)内に挿入された一対の箸(5)の箸先部分(5a)の対向側面に弾接して空所(6)の内面とで一対の箸(5)を挟持して保持する弾性抜け止め突起(7)とで構成された」ことを特徴とする。
このように本発明の箸キャップ(1)には弾性抜け止め突起(7)が設けられているので、弾性抜け止め突起(7)と空所の内面との間に間隙があり、この間隙に先細の箸先部分(5a)が個別にて容易に挿入され、更に箸先部分(5a)を挿入していくと弾性抜け止め突起(7)が箸先部分(5a)の対向側面に押圧されて凹み、その弾発力で箸先部分(5a)を空所内面側に押し付ける事になる。その結果、箸先部分(5a)は弾性抜け止め突起(7)と空所内面とで弾性力をもって保持されることになり、鞄の中に入れて持ち運びしても箸(5)が箸キャップ(1)から自然と抜け出るようなことがなく、常に清浄な状態が保たれて衛生的である。
そして、このように箸先部分(5a)が弾性抜け止め突起(7)と空所内面とで弾性的な挟持にて保持されるため、箸(5)が箸キャップ(1)内で踊るようなことがなく、持ち運びしたとしてもカタカタと音がするようなことはない。
さらに、箸キャップ本体(2)は、一対の箸キャップ半体(2a)(2b)で構成されていることから、箸キャップ本体(2)を開けて空所(6)の内面を簡単且つ確実に清掃することができる。
また、箸キャップ(1)は、箸(5)の先端部だけをカバーするので、どのような長さの箸(5)に対してでも使用することができる。
請求項2に記載の箸キャップ(1)は、弾性抜け止め突起(7)の具体的な形状で「弾性抜け止め突起(7)は、その先端方向に行くに従って次第に細くなる」ことを特徴とする。
このように弾性抜け止め突起(7)は、箸キャップ半体(2a)[(2b)]の内面からその先端方向へ行くにしたがって先細状に形成してあるので、先細状先端部(7a)と空所内面との間隙がそれだけ広くなる。これにより、箸先部分(5a)の個別的な挿入がそれだけ容易になり、且つ、箸(5)を挿入していくに連れて、次第に太くなる箸先部分(5a)と弾性抜け止め突起(7)の接触位置がその基部(7b)側(箸キャップ半体(2a)[(2b)]の内面側)に次第に移ることにより、弾性抜け止め突起(7)の凹みが次第に大きくなって接触位置における弾性抜け止め突起(7)の弾発力が漸増し、箸(5)に対する保持力が増す。これにより鞄の中に入れて持ち歩いても箸(5)が箸キャップ(1)から抜け出るようなことはない。
請求項3に記載の箸キャップ(1)は、請求項1、2の付加的変形例で「箸キャップ本体(2)の開口部を閉塞する蓋キャップ(8)が更に設けられている」ことを特徴とするものであり、蓋キャップ(8)の存在により、ホコリやゴミだらけの鞄の中に収納して持ち歩いたとしても箸キャップ本体(2)内にホコリやゴミが入ることを防止することができ、さらに衛生的にすることができる。
以上のように本発明にあっては、弾性抜け止め突起(7)の存在により、箸(5)の箸キャップ(1)からの抜け落ちを確実に防止することができて衛生的な箸キャップを提供することができる。
以下本発明を図1〜4に従い詳述する。図1は箸キャップ(1)の斜視図であり、箸キャップ(1)を構成する箸キャップ本体(2)は、一対の細長い箸キャップ半体(2a)(2b)で更に構成されており、また、図2に示すように、前記一対の細長い箸キャップ半体(2a)(2b)の一側辺(2c)の上下2箇所に蝶番(9)が設けられて、前記一側辺(2c)同士が開閉可能に蝶着されている。
そして、箸キャップ半体(2a)(2b)を閉じた時、一端開口、他端閉塞状の空所(6)が形成されるように互いに対向する少なくともいずれか一方の対向面に凹所(4)が凹設されている。本実施例では両側に凹所(4a)(4b)が形成されている。
また、他側辺(2d)の上下2箇所(或いは図示しないがその中央)には、図3に示すように、係止部(3)が設けられ、この係止部(3)を掛止・解除することによって箸キャップ本体(2)を開閉することができる。なお、本実施例では、蝶番(9)を使用して箸キャップ半体(2a)(2b)を開閉可能に蝶着しているが、勿論、これに限られず一体成形薄膜で箸キャップ半体(2a)(2b)を連結するようにしてもよい。
係止部(3)は、図4(c)にその詳細が図示されており、これに従うと本実施例では係止部(3)は掛止突片部(3a)とこれが掛止される掛止凹穴(3b)とで構成されている。
掛止突片部(3a)は、一方の箸キャップ半体(2a)の他側辺(2da)の凹所内側面から凹所外方に突設されており、その先端部外面には掛止突起(3a1)が凸設されている。そして他方の箸キャップ半体(2b)の凹所(4b)のこれに対応する内側面部分には、閉じた時に前記掛止突起(3a1)が係合する掛止凹穴(3b)が凹設されている。
係止部(3)の近傍において箸キャップ半体(2a)(2b)の他側辺(2d)の上下2箇所(或いは図示しないがその中央)の外側面にそれぞれ一対の指掛け部(10)(10)が凸設されている。また、箸キャップ半体(2a)(2b)の開口面の外周縁には両者を閉じた時に互いに嵌り合う凸段条部(11)、凹段条部(12)がそれぞれ形成されている。そして、箸キャップ半体(2a)(2b)の開口側の外側縁には前記凸・凹段条部(11)(12)に対応する突舌部(14)と、この突舌部(14)が嵌り込む凹所側内向きに口が開いた凹段部(13)がそれぞれ形成されている。
箸キャップ半体(2b)の凹所(4b)の閉塞端側中央には、図4(b)に示すように、弾性抜け止め突起(7)を装着するための通孔(15)が穿設されている。この通孔(15)の箸キャップ半体(2b)の外面側には、弾性抜け止め突起(7)の基部(7b)に合わせて同心円の段状穴(12a)が形成されている。
本実施例の弾性抜け止め突起(7)には、その基部(7b)の全外周にわたって、通孔(15)の孔縁全周が嵌り込む外周溝(7c)が凹設されており、この外周溝(7c)を超えたところからその先端に向けてその直径が次第に減ずる例えば円錐台状に形成されている。
なお、本実施例の弾性抜け止め突起(7)はゴム製或いは弾性を有する樹脂製であるから、その先端部分は箸キャップ(1)の空所(6)の大きさ(幅)に合わせて切除可能となっている。また、衛生上から特に、弾性抜け止め突起(7)は、表面に気泡や微細孔などがないものが好ましい。
また、本実施例の弾性抜け止め突起(7)は横断面円形であるが、勿論、これに限られず横断面楕円形であってもよい。また、全体形状は本実施例の場合、先端部分は中実又は中空錐状又は錐台状(ただし、この場合は中空部分が外面に現れない。)であるのが好ましいが、これに限られず、中実又は中空円柱状(前述同様中空部分が外面に現れない。)でもよい。
そして、この弾性抜け止め突起(7)は、通孔(15)内にその基部(7b)が挿入され、通孔(15)の孔縁が基部(7b)の外周溝(7c)に嵌り込んで弾性抜け止め突起(7)を空所内方に向けて堅固に固定している。なお、箸キャップ半体(2b)を弾性に富む材料で形成するのであれば、弾性抜け止め突起(7)は箸キャップ半体(2b)と一体成形可能である。また、箸キャップ半体(2b)を弾性に乏しい材料で形成するのであれば、弾性抜け止め突起(7)は、箸キャップ半体(2b)より弾性に富む材料で別体として構成される。
しかして、この箸キャップ(1)を使用するにあたっては、箸キャップ本体(2a)(2b)を閉じた状態で、箸(5)の箸先部分(5a)(本実施例では、箸(5)の握り部(5b)から先の箸先過半部分であるが、これに限られず、物を摘む先の部分だけでもよいことは言うまでもない。)を空所(6)内に挿入すると、弾性抜け止め突起(7)の全体形状が錐状又は錐台状である場合、弾性抜け止め突起(7)の先端部分(7a)と空所内面との間に間隙があり、この間隙に先細の箸先部分(5a)が個別に容易に挿入され、この状態で箸先部分(5a)を更に挿入していくと弾性抜け止め突起(7)が箸先部分(5a)に押圧されて凹み、その弾発力で箸先部分(5a)を空所内面側に押し付ける事になる。その結果、箸先部分(5a)は弾性抜け止め突起(7)と空所内面とで弾性的挟持にて堅固に保持されることになる。そして、このように箸先部分(5a)が弾性抜け止め突起(7)と空所内面とで弾性的挟持にて保持されるため、箸(5)が箸キャップ(1)内で踊るようなことがなく、持ち運びしたとしてもカタカタと音がするようなことはない。
箸(5)を使用する場合には、握り部(5b)を手に持って引き抜けば良い。また箸キャップ(1)を洗浄する場合、指掛け部(10)(10)をひねれば掛止突起(3a1)が掛止凹穴(3b)から外れ、箸キャップ本体(2a)(2b)を開くことができ、内部の洗浄を簡単且つ確実に行うことができる。
なお、図1から分かるように、箸キャップ半体(2a)(2b)を閉じたとき、両側の突舌部(14)が凹段部(13)にそれぞれ嵌り込むため両者の開口側端部同士が確実に一致し、箸キャップ本体(2)の開口が綺麗な形を保つことに成り外観上好ましい。
本発明の第1実施例は、次に示す蓋キャップ(8)を用いないため、どのような長さの箸(5)に対しても対応可能となる。そして、図1〜4は第1実施例を示す図面であるが、次の第2実施例とも共通するため係合凹条(16)は第1実施例では必要はないものの係合凹条(16)についても破線で示した(図1)。
本発明の第2実施例は蓋キャップ付きの場合であり、図5に示すように、蓋キャップ(8)は、箸(5)の握り部(5b)が収納される一端開口かつ他端閉塞の横断面矩形状の細長い角筒状に形成されており、また、その閉塞端には、水抜孔(8a)が穿設されている。そして、その開口部内周面は段状に薄く削り取られており、この開口薄肉部(8c)に係合突条(8b)が凸設されている。この場合、箸キャップ本体(2)の開口部外側面には、前記係合突条(8b)が係脱する係合凹条(16)が凹設されており、図5(a)(b)に示すように、箸キャップ本体(2)が前記開口薄肉部(8c)の開口に嵌り込んで箸(5)の握り部(5b)を収納する。
係合突条(8b)は前述のように開口薄肉部(8c)に設けられているので、係合凹条(16)との係脱は前記開口薄肉部(8c)のたわみ変形により容易に行うことができ、蓋キャップ(8)の箸キャップ本体(2)への脱着は、蓋キャップ(8)の開口への箸キャップ本体(2)の開口部の軽微な押し込み力による挿入、前記開口からの軽微な引き抜き力による引き抜きにより行うことができる。蓋キャップ(8)の洗浄は蓋キャップ(8)の開口からの洗浄液供給や注水或はスポンジの挿脱により簡単に行うことができる。洗浄液や注水は閉塞端の水抜孔(8a)から排出される。
なお、蓋キャップ(8)の側面全周に長手方向に伸縮する例えば蛇腹部分を形成しておけば、箸(5)の長さが変わってもこれに対応することが出来る。
本発明の第1実施例の斜視図 図1の(a)平面図、(b)(c)両側面図及び、(d)断面図 図1の展開図 (a)図3において、箸を挿入した状態の展開図、(b)X−X矢視による 端面図、及び(c)Y−Y矢視による端面図 蓋キャップのみを切断した部分断面図((a)正面、(b)側面)
符号の説明
(1) 箸キャップ
(2) 箸キャップ本体
(2a) 箸キャップ半体
(2b) 箸キャップ半体
(2c) 一側辺
(2d) 他側辺
(3) 係止部
(4) 凹所
(5) 箸
(5a) 箸先部分
(6) 空所
(7) 弾性抜け止め突起
(8) 蓋キャップ

Claims (3)

  1. 一側辺同士が開閉可能に蝶着され、他側辺に係止部が設けられ、閉時に互いに対向する少なくともいずれか一方の面に凹所が凹設された一対の細長い箸キャップ半体で構成され、前記係止部にて閉状態となったとき、一端開口かつ他端閉塞状で、開口側から挿入された箸の少なくとも箸先部分を収容する空所が内部に形成される細長い筒状の箸キャップ本体と、
    少なくともいずれか一方の前記箸キャップ半体の内面に突設され、前記空所内に挿入された一対の前記箸の箸先部分の対向側面に弾接して前記空所の内面とで一対の前記箸を挟持して保持する弾性抜け止め突起とで構成されたことを特徴とする箸キャップ。
  2. 前記弾性抜け止め突起は、その先端方向に行くに従って次第に細くなることを特徴とする請求項1に記載の箸キャップ。
  3. 前記箸キャップ本体の開口部を閉塞する蓋キャップが更に設けられていることを特徴とする請求項1又は2に記載の箸キャップ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR200483518Y1 (ko) * 2016-03-22 2017-05-25 (주)주영산업 휴대용 칫솔 케이스

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