JP2010003264A - 情報提示制御装置及び情報提示制御方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】音声コンテンツのデータを光送信器6から光信号としてユーザ4に向けて送信し、この光信号をユーザ4が装着したイヤホン7の光受信器8で受信して音声信号に変換してスピーカから出力する。またそれと共に、ユーザ4の手の平5の動きをカメラ1の映像データをもとに検出して、手の平5が情報提示エリアに入った場合に映像コンテンツのデータをデータベース14から読み出してプロジェクタ2から上記手の平5に投影する。
【選択図】 図2
Description
また、ユーザに対し音声等を含むオーディオ信号を送信することで、ユーザ一人ひとりに音声メッセージ等の情報を提示できるようにする提案もなされている(特許文献1を参照。)。
上記撮像ユニットにより撮像された上記ユーザの映像データをもとに、当該ユーザの情報提示媒体の動き検出し、この情報提示媒体の動きが検出された場合に、当該情報提示媒体に対し上記投影ユニットにより映像コンテンツ情報を投影させ、かつ上記ユーザが所持する光/音声変換ユニットに向けて、上記光送信ユニットから音声コンテンツ情報に対応する光信号を送信させるようにしたものである。
第1の構成要素は、上記光信号を送信させる際に、上記情報提示媒体の動きが検出された場合に、上記映像コンテンツ情報の投影動作と同期して、上記音声コンテンツ情報に対応する光信号を上記光送信ユニットから送信させるものである。
このようにすると、映像コンテンツ情報の投影動作と同期して音声コンテンツ情報がユーザに提示される。このため、例えば映像コンテンツの提示と音声コンテンツの提示が同時に開始され、かつ両コンテンツの提示動作が相互に対応付けられて進行するため、より一層ユーザの興味を惹くコンテンツ提示を実現できる。
このようにすると、ユーザが所持する所持物に応じて当該ユーザに対応する音声コンテンツを提示することが可能となる。また、ユーザが複数存在する場合に、これらのユーザごとにその所持物に応じて個別に音声コンテンツを提示することが可能となる。
このようにすると、映像データからユーザの情報提示媒体の動きを簡単な処理でかつ正確に検出することが可能となる。また、音声コンテンツ情報の光信号を送信するために使用する光送信ユニットを情報提示媒体の動き検出にも利用するため、新たな発光手段を設ける必要がなく、システム構成の複雑化及び大型化を招かずに済む利点がある。
(第1の実施形態)
図1は、この発明の第1の実施形態に係わる情報提示制御装置を含む情報提示システムの概略構成図である。このシステムは、天井等のユーザ4の上方位置にカメラ1、プロジェクタ2及び光送信器6を設置し、これらのカメラ1、プロジェクタ2及び光送信器6を情報提示制御装置(以後単に制御装置と呼称する)3に接続したものとなっている。
なお、映像コンテンツと音声コンテンツを別ファイルとせずに、映像コンテンツに音声コンテンツを含めたタイプのファイルとして記憶させるようにしてもよい。また、映像コンテンツ及び音声コンテンツに、さらにテキストデータ等のデータを含めるようにしてもよい。この種のタイプのコンテンツファイルを再生する場合は、読み出したコンテンツファイルを映像コンテンツと音声コンテンツ、さらにはデータに分離し、この分離したメディアごとに再生する。制御データ記憶領域には、ユーザ4の手の平5の特徴を表す情報が記憶されている。手の平5の特徴を表す情報は、例えば形状、大きさ及び色を表す情報からなる。
ユーザ動作検出プログラム131aは、予め設定された周期でカメラ1から出力された映像信号をカメラI/F15を介して映像データとして取り込み、この映像データに対し画像処理を行ってユーザ4の手の平5を認識し、その位置を検出する処理を、上記CPU11に実行させる。
すなわち、先ずステップS32により、カメラ1から出力された撮像信号をカメラI/F15を介して映像データとして取り込む。そして、ステップS33において、上記取り込んだ映像データと、予めデータベース14に記憶しておいたユーザ4が存在しないときの映像データとの差分処理を行う。そして、その差分情報から、撮像データ内に存在するユーザ4の人体領域を検出する。このとき、ユーザ4の人体領域のサイズがしきい値を超えている場合には、当該人体領域に対し縮小処理を行う。なお、この縮小処理の結果、人体領域を分割できる場合には、複数のユーザ4の人体の重なり合いが起きていると認識し、その領域の数を撮像データ内に存在するユーザ4の人数として認識する。
図4はその様子の一例を示すもので、この例では箱形をなす物体の映像Vaが提示された場合を示している。かくして、ユーザ4は自身の手の平5において映像コンテンツを確認することができる。
したがって、映像コンテンツ及び音声コンテンツをいずれも不特定多数の人に見聞きされることなくユーザに提示することが可能となる。
この発明の第2の実施形態は、ユーザ4の手の平5が情報提示エリアに移動したことが検出された場合に、プロジェクタ2による映像コンテンツの投影動作を開始すると共に、この映像コンテンツの投影動作と同期して、音声コンテンツデータの光信号を光送信器6から送信させるようにしたものである。
プログラム13Bには、この発明の第2の実施形態を実施するためのアプリケーション・プログラムとして、先に述べたユーザ動作検出プログラム131a及び映像生成提示制御プログラム132aに加え、音声生成提示制御プログラム134aが新たに格納されている。
制御装置1のCPU11は、先ずステップS61においてユーザ動作検出プログラム131aを起動し、カメラ1から出力された撮像信号をカメラI/F15を介して映像データとして取り込む。そして、ステップS62において、上記取り込んだ映像データをもとにユーザ4の手の平5を認識する。そして、認識した手の平5の位置が、予め設定した情報提示エリアに入っているか否かをステップS63により判定し、入っていなければ映像コンテンツの提示を行わずにそのまま処理を終了する。なお、ユーザ4の手の平5の動きの検出は、前記第1の実施形態で述べた処理手順及び処理内容と同一なので、ここでの説明は省略する。
この発明の第3の実施形態は、ユーザが所持する固有の所持物、例えばIDカードを検出し、音声コンテンツの光信号を光送信器6から送信させる際に、予め記憶された複数の音声コンテンツ情報の中から、上記検出された固有の所持物に対応付けられた音声コンテンツを選択し、この選択された音声コンテンツに対応する光信号を上記光送信器6から送信させるようにしたものである。
プログラム13Cには、この発明の第3の実施形態を実施するためのアプリケーション・プログラムとして、先に述べたユーザ動作検出プログラム131a及び映像生成提示制御プログラム132aに加え、音声生成提示制御プログラム134bと、装置検出プログラム135が格納されている。
制御装置1のCPU11は、先ずステップS61においてユーザ動作検出プログラム131aを起動し、カメラ1から出力された撮像信号をカメラI/F15を介して映像データとして取り込む。そして、ステップS62において、上記取り込んだ映像データをもとにユーザ4の手の平5を認識する。そして、認識した手の平5の位置が、予め設定した情報提示エリアに入っているか否かをステップS63により判定し、入っていなければ映像コンテンツの提示を行わずにそのまま処理を終了する。なお、ユーザ4の手の平5の動きの検出は、前記第1の実施形態で述べた処理手順及び処理内容と同一なので、ここでの説明は省略する。
このため、ユーザが所持するIDカードの番号に応じて当該ユーザに対応する音声コンテンツを選択して提示することが可能となる。また、ユーザが複数存在する場合に、これらのユーザごとにそのIDカードの番号に応じて個別に音声コンテンツを提示することが可能となる。
この発明の第4の実施形態は、ユーザ4の手の平5の動きを検出する際に、カメラ1により撮像された上記ユーザ4の映像データから、上記光送信器6から送信される光信号の上記手の平5による反射光を検出して、この反射光の検出結果をもとに当該ユーザ4の手の平5の動き検出するようにしたものである。
プログラム13Dには、この発明の第4の実施形態を実施するためのアプリケーション・プログラムとして、光信号動作検出プログラム136を有するユーザ動作検出プログラム131bと、映像生成提示制御プログラム132aと、音声提示制御プログラム133が格納されている。
例えばユーザ4の手の平5には、光を反射するシール等を貼付するか又は手袋をしておく。或いは、ユーザ4の手に光を反射する情報提示用のシートを持たせる。そして、カメラ1の映像データからユーザ4が検出されると、CPU11は光信号動作検出プログラム136を起動し、光送信器I/Fを介して光送信器6を発光駆動させてユーザ4に対し光を発光させる。
前記第4の実施形態において、光送信器6をカメラ1によりユーザを撮像する際の照明としても使用するようにしてもよい。その他、制御装置の構成と、その処理手順及び処理内容、撮像ユニット、投影ユニット、光送信ユニットの種類やその構成等についても、この発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
Claims (8)
- ユーザを撮像する撮像ユニットと、前記ユーザの身体の一部を利用した擬似的な情報提示媒体に映像コンテンツ情報を投影するための投影ユニットと、前記ユーザが所持する、光信号を受信して音声に変換する光/音声変換ユニットに向けて光信号を送信する光送信ユニットにそれぞれ接続される情報提示制御装置であって、
前記撮像ユニットにより撮像された前記ユーザの映像データをもとに、当該ユーザの情報提示媒体の動き検出する手段と、
前記情報提示媒体の動きが検出された場合に、当該情報提示媒体に対し前記投影ユニットにより映像コンテンツ情報を投影させる手段と、
前記ユーザが所持する光/音声変換ユニットに向けて、前記光送信ユニットから音声コンテンツ情報に対応する光信号を送信させる手段と
を具備することを特徴とする情報提示制御装置。 - 前記光信号を送信させる手段は、前記情報提示媒体の動きが検出された場合に、前記映像コンテンツ情報の投影動作と同期して、前記音声コンテンツ情報に対応する光信号を前記光送信ユニットから送信させることを特徴とする請求項1記載の情報提示制御装置。
- 前記ユーザが所持する固有の所持物を検出する手段を、さらに具備し、
前記光信号を送信させる手段は、予め記憶された複数の音声コンテンツ情報の中から、前記検出された固有の所持物に対応付けられた音声コンテンツ情報を選択し、この選択された音声コンテンツ情報に対応する光信号を前記光送信ユニットから送信させることを特徴とする請求項1又は2記載の情報提示制御装置。 - 前記情報提示媒体の動きを検出する手段は、前記撮像ユニットにより撮像された前記ユーザの映像データから、前記光送信ユニットから送信される光信号の前記情報提示媒体による反射光を検出し、この反射光の検出結果をもとに当該ユーザの情報提示媒体の動き検出することを特徴とする請求項1記載の情報提示制御装置。
- ユーザを撮像する撮像ユニットと、前記ユーザの身体の一部を利用した擬似的な情報提示媒体に映像コンテンツ情報を投影するための投影ユニットと、前記ユーザが所持する、光信号を受信して音声に変換する光/音声変換ユニットに向けて光信号を送信する光送信ユニットにそれぞれ接続される情報提示制御装置に用いられる情報提示制御方法であって、
前記撮像ユニットにより撮像された前記ユーザの映像データをもとに、当該ユーザの情報提示媒体の動き検出する過程と、
前記情報提示媒体の動きが検出された場合に、当該情報提示媒体に対し前記投影ユニットにより映像コンテンツ情報を投影させる過程と、
前記ユーザが所持する光/音声変換ユニットに向けて、前記光送信ユニットから音声コンテンツ情報に対応する光信号を送信させる過程と
を具備することを特徴とする情報提示制御方法。 - 前記光信号を送信させる過程は、前記情報提示媒体の動きが検出された場合に、前記映像コンテンツ情報の投影動作と同期して、前記音声コンテンツ情報に対応する光信号を前記光送信ユニットから送信させることを特徴とする請求項1記載の情報提示制御方法。
- 前記ユーザが固有の所持物を所持している場合に、
前記ユーザが固有の所持物を検出する過程を、さらに具備し、
前記光信号を送信させる過程は、予め記憶された複数の音声コンテンツ情報の中から、前記検出された固有の所持物に対応付けられた音声コンテンツ情報を選択し、この選択された音声コンテンツ情報に対応する光信号を前記光送信ユニットから送信させることを特徴とする請求項5又は6記載の情報提示制御方法。 - 前記情報提示媒体の動きを検出する過程は、前記撮像ユニットにより撮像された前記ユーザの映像データから、前記光送信ユニットから送信される光信号の前記情報提示媒体による反射光を検出し、この反射光の検出結果をもとに当該ユーザの情報提示媒体の動き検出することを特徴とする請求項5記載の情報提示制御方法。
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