JP2010000124A - インタフェース回路及び電気刺激計測方法 - Google Patents
インタフェース回路及び電気刺激計測方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2010000124A JP2010000124A JP2008159168A JP2008159168A JP2010000124A JP 2010000124 A JP2010000124 A JP 2010000124A JP 2008159168 A JP2008159168 A JP 2008159168A JP 2008159168 A JP2008159168 A JP 2008159168A JP 2010000124 A JP2010000124 A JP 2010000124A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch circuit
- electrical stimulation
- circuit
- amplifier
- potential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
【解決手段】微小電極に接続されるインタフェース回路と、インタフェース回路を介して微小電極に電気刺激信号を印加する電気刺激信号発生装置と、インタフェース回路を介して微小電極からの生体電気信号を増幅する主増幅器とを、制御手段によるスイッチの制御によって、通常時には、微小電極と入力増幅器と主増幅器とが接続され、加算回路と電気刺激信号発生装置とが切り離された状態とし、その後、微小電極と入力増幅器と主増幅器とを切り離すと同時に電気刺激信号発生装置と加算回路とを接続し、直流電位保持回路に保持された電位を、入力増幅器の増幅率の略逆数となる増幅率の保持電位増幅器によって増幅し、電気刺激信号発生装置からの電気刺激信号に加算して、微小電極に印加する。
【選択図】図1
Description
<第1の実施形態>
図1は、本発明の第1の実施形態によるインタフェース回路2を用いた生体電気信号記録システムの構成を示すブロック図である。
本実施形態による生体電気信号記録システムは、微小電極1と、インタフェース回路2と、電気刺激信号発生装置3と、主増幅器4と、制御手段であるパーソナルコンピュータ5とを備えている。
インタフェース回路2は、微小電極1と、電気刺激信号発生装置3と、主増幅器4と、パーソナルコンピュータ5とに接続される。インタフェース回路2は、パーソナルコンピュータ5から送信される制御信号に基づいて、電気刺激信号発生装置3から入力される電気信号を、微小電極1を介して生体に印加し、一方、微小電極1から検出される生体由来の生体電気信号を、主増幅器4に出力する。また、インタフェース回路2は、トリプルウェル構造を有するCMOS技術によって構成される。
主増幅器4は、パーソナルコンピュータ5から送信される制御信号に応じて、インタフェース回路2を介して入力される生体電気信号を増幅し、パーソナルコンピュータ5に出力する。主増幅器4で増幅された生体電気信号は、アナログ・デジタル変換されて、パーソナルコンピュータ5の記録手段(例えば、ハードディスク)等に記録される。
パーソナルコンピュータ5は、インタフェース回路2と、電気刺激信号発生装置3と、主増幅器4とのそれぞれに制御信号を送信して動作を制御する。また、微小電極1から検出され、インタフェース回路2を介して主増幅器4で増幅された生体電気信号を記録する。
インタフェース回路2は、加算回路21と、入力増幅器22と、直流電位保持回路23と、スイッチ回路241と、スイッチ回路242と、スイッチ回路243と、スイッチ回路244とを備えている。
加算回路21は、加算器211と保持電位増幅器212とを備えている。保持電位増幅器212は、直流電位保持回路23の出力電圧を、入力増幅器22の増幅率の略逆数の増幅率で増幅する。ここでは、1/αとなる。
直流電位保持回路23には、入力増幅器22から出力される生体信号の直流電位が保持される。
第2のスイッチ回路であるスイッチ回路242は、保持電位増幅器212と主増幅器4との間に接続される。
第3のスイッチ回路であるスイッチ回路243は、加算器211と電気刺激信号発生装置3との間に接続される。
第4のスイッチ回路であるスイッチ回路244は、微小電極1と加算器211との間に接続される。
図4は、本発明の第2の実施形態のインタフェース回路2−2を用いた生体電気信号記録システムの構成を示すブロック図である。第2の実施形態の生体電気信号記録システムは、第1の実施形態と同様に構成されており、同様の構成、動作については説明を省略する。
2・・・・・・・・・・・・・・・インタフェース回路
21、21a〜n・・・・・・・・加算回路
211、211a〜n・・・・・・加算器
212、212a〜n・・・・・・保持電位増幅器
22、22a〜n・・・・・・・・入力増幅器
23、23a〜n・・・・・・・・直流電位保持回路
241、241a〜n、242、242a〜n、243、243a〜n、244、244a〜n・・・・・・・・・・・・スイッチ回路
3、3a〜n・・・・・・・・・・電気刺激信号発生回路
4、4a〜n・・・・・・・・・・主増幅器
Claims (8)
- 微小電極と、前記微小電極に接続されるインタフェース回路と、前記インタフェース回路を介して前記微小電極に電気刺激信号を印加する電気刺激信号発生装置と、前記インタフェース回路を介して前記微小電極からの生体電気信号を増幅する主増幅器と、を備えた電気刺激計測装置における前記インタフェース回路であって、
前記微小電極からの生体電気信号を定められた増幅率で増幅する入力増幅器と、
前記入力増幅器から前記主増幅器に入力される生体電気信号の直流電位を保持する直流電位保持回路と、
前記直流電位保持回路からの直流電位を、前記入力増幅器の前記増幅率の略逆数の増幅率で増幅する保持電位増幅器と、
前記電気刺激信号発生装置からの電気刺激信号と前記保持電位増幅器からの直流電位とを加算する加算器と、
前記入力増幅器と前記直流電位保持回路との間に接続される第1のスイッチ回路と、
前記保持電位増幅器と前記主増幅器との間に接続される第2のスイッチ回路と、
前記加算回路と前記電気刺激信号発生装置との間に接続される第3のスイッチ回路と、
前記微小電極と前記加算回路との間に接続される第4のスイッチ回路と
を備えることを特徴とするインタフェース回路。 - 前記インタフェース回路は、CMOSプロセスを用いて作成されたトリプルウェル構造により構成される
ことを特徴とする請求項1に記載のインタフェース回路。 - 前記インタフェース回路は、接続された制御手段からの制御により、通常時は前記第3のスイッチ回路および前記第4のスイッチ回路をオフにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオンにして前記微小電極に前記主増幅器が接続された状態とし、電気刺激を実行する場合には、前記第3のスイッチ回路をオンにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオフにして前記微小電極から前記主増幅器を切り離した後、前記第4のスイッチ回路をオンにして電気刺激信号を印加し、電気刺激終了後一定時間、前記第4のスイッチ回路および前記第3のスイッチ回路がオンで前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路がオフの状態を保ち、その後通常時の状態に戻す制御が行われる
ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載のインタフェース回路。 - 微小電極と、前記微小電極に接続されるインタフェースモジュールと、前記インタフェースモジュールを介して前記微小電極に電気刺激信号を印加する電気刺激信号発生装置と、前記インタフェースモジュールを介して前記微小電極からの生体電気信号を増幅する主増幅器と、の組み合わせを複数組備えた電気刺激計測装置において前記複数のインタフェースモジュールを備える前記インタフェース回路であって、
前記インタフェースモジュールは、
前記微小電極からの生体電気信号を定められた増幅率で増幅する入力増幅器と、
前記入力増幅器から前記主増幅器に入力される生体電気信号の直流電位を保持する直流電位保持回路と、
前記直流電位保持回路からの直流電位を、前記入力増幅器の前記増幅率の略逆数の増幅率で増幅する保持電位増幅器と、
前記電気刺激信号発生装置からの電気刺激信号と前記保持電位増幅器からの直流電位とを加算する加算器と、
前記入力増幅器と前記直流電位保持回路との間に接続される第1のスイッチ回路と、
前記保持電位増幅器と前記主増幅器との間に接続される第2のスイッチ回路と、
前記加算回路と前記電気刺激信号発生装置との間に接続される第3のスイッチ回路と、
前記微小電極と前記加算回路との間に接続される第4のスイッチ回路と
を備えることを特徴とするインタフェース回路。 - 前記インタフェースモジュールは、CMOSプロセスを用いて作成されたトリプルウェル構造により構成される
ことを特徴とする請求項4に記載のインタフェース回路。 - 前記インタフェースモジュールは、接続された制御手段からの制御により、前記組み合わせのそれぞれについて、通常時は前記第3のスイッチ回路および前記第4のスイッチ回路をオフにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオンにして前記微小電極に前記主増幅器が接続された状態とし、電気刺激を実行する場合には、前記第3のスイッチ回路をオンにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオフにして前記微小電極から前記主増幅器を切り離した後、前記第4のスイッチ回路をオンにして電気刺激信号を印加し、電気刺激終了後一定時間、前記第4のスイッチ回路および前記第3のスイッチ回路がオンで前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路がオフの状態を保ち、その後通常時の状態に戻す制御が行われる
ことを特徴とする請求項4または請求項5に記載のインタフェース回路。 - 微小電極と、
前記微小電極に接続されるインタフェース回路と、
前記インタフェース回路を介して前記微小電極に電気刺激信号を印加する電気刺激信号発生装置と、
前記インタフェース回路を介して前記微小電極からの生体電気信号を増幅する主増幅器と、
前記インタフェース回路、前記電気刺激信号発生装置、及び前記主増幅器を制御する制御手段と、を具備する電気刺激計測装置を用いた電気刺激計測方法であって、
前記インタフェース回路は、
前記微小電極からの生体電気信号を定められた増幅率で増幅する入力増幅器と、
前記入力増幅器から前記主増幅器に入力される生体電気信号の直流電位を保持する直流電位保持回路と、
前記直流電位保持回路からの直流電位を、前記入力増幅器の前記増幅率の略逆数の増幅率で増幅する保持電位増幅器と、
前記電気刺激信号発生装置からの電気刺激信号と前記保持電位増幅器からの直流電位とを加算する加算器と、
前記入力増幅器と前記直流電位保持回路との間に接続される第1のスイッチ回路と、
前記保持電位増幅器と前記主増幅器との間に接続される第2のスイッチ回路と、
前記加算回路と前記電気刺激信号発生装置との間に接続される第3のスイッチ回路と、
前記微小電極と前記加算回路との間に接続される第4のスイッチ回路と
を備えるものであり、
前記制御手段が、通常時は前記第3のスイッチ回路および前記第4のスイッチ回路をオフにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオンにして前記微小電極に前記主増幅器が接続された状態とし、電気刺激を実行する場合には、前記第3のスイッチ回路をオンにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオフにして前記微小電極から前記主増幅器を切り離した後、前記第4のスイッチ回路をオンにして電気刺激信号を印加し、電気刺激終了後一定時間、前記第4のスイッチ回路および前記第3のスイッチ回路がオンで前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路がオフの状態を保ち、その後通常時の状態に戻す制御を行う
ことを特徴とする電気刺激計測方法。 - 微小電極と、
前記微小電極に接続されるインタフェースモジュールと、
前記インタフェースモジュールを介して前記微小電極に電気刺激信号を印加する電気刺激信号発生装置と、
前記インタフェースモジュールを介して前記微小電極からの生体電気信号を増幅する主増幅器と、
前記インタフェースモジュール、前記電気刺激信号発生装置、及び前記主増幅器の複数組の組み合わせのそれぞれを制御する制御手段と、を備える電気刺激計測装置を用いた電気刺激計測方法であって、
前記インタフェースモジュールは、
前記微小電極からの生体電気信号を定められた増幅率で増幅する入力増幅器と、
前記入力増幅器から前記主増幅器に入力される生体電気信号の直流電位を保持する直流電位保持回路と、
前記直流電位保持回路からの直流電位を、前記入力増幅器の前記増幅率の略逆数の増幅率で増幅する保持電位増幅器と、
前記電気刺激信号発生装置からの電気刺激信号と前記保持電位増幅器からの直流電位とを加算する加算器と、
前記入力増幅器と前記直流電位保持回路との間に接続される第1のスイッチ回路と、
前記保持電位増幅器と前記主増幅器との間に接続される第2のスイッチ回路と、
前記加算回路と前記電気刺激信号発生装置との間に接続される第3のスイッチ回路と、
前記微小電極と前記加算回路との間に接続される第4のスイッチ回路と
を備えるものであり、
前記制御手段は、前記組み合わせのそれぞれについて、通常時は前記第3のスイッチ回路および前記第4のスイッチ回路をオフにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオンにして前記微小電極に前記主増幅器が接続された状態とし、電気刺激を実行する場合には、前記第3のスイッチ回路をオンにするとともに前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路をオフにして前記微小電極から前記主増幅器を切り離した後、前記第4のスイッチ回路をオンにして電気刺激信号を印加し、電気刺激終了後一定時間、前記第4のスイッチ回路および前記第3のスイッチ回路がオンで前記第1のスイッチ回路および前記第2のスイッチ回路がオフの状態を保ち、その後通常時の状態に戻す制御を行う
ことを特徴とする電気刺激計測方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008159168A JP5008608B2 (ja) | 2008-06-18 | 2008-06-18 | インタフェース回路及び電気刺激計測方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008159168A JP5008608B2 (ja) | 2008-06-18 | 2008-06-18 | インタフェース回路及び電気刺激計測方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010000124A true JP2010000124A (ja) | 2010-01-07 |
| JP5008608B2 JP5008608B2 (ja) | 2012-08-22 |
Family
ID=41582344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008159168A Active JP5008608B2 (ja) | 2008-06-18 | 2008-06-18 | インタフェース回路及び電気刺激計測方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5008608B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110523000A (zh) * | 2019-08-06 | 2019-12-03 | 深圳市理邦精密仪器股份有限公司 | 一种心电模拟装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5294683A (en) * | 1976-02-04 | 1977-08-09 | Daiya Med Syst | Small electrode device |
| JPS57125738A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-05 | Nippon Koden Kogyo Kk | Induction switch circuit in live body signal amplifier circuit |
| JPS62323A (ja) * | 1985-06-07 | 1987-01-06 | 日本光電工業株式会社 | 生体誘発信号の加算平均方法 |
| JPH02140142A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-29 | Sharp Corp | 心電計 |
| JP2000041658A (ja) * | 1998-07-30 | 2000-02-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 生体電気信号記録装置、生体電気信号記録方法、および電気刺激方法 |
| JP2008520153A (ja) * | 2004-11-15 | 2008-06-12 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 断熱的cmos設計 |
-
2008
- 2008-06-18 JP JP2008159168A patent/JP5008608B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5294683A (en) * | 1976-02-04 | 1977-08-09 | Daiya Med Syst | Small electrode device |
| JPS57125738A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-05 | Nippon Koden Kogyo Kk | Induction switch circuit in live body signal amplifier circuit |
| JPS62323A (ja) * | 1985-06-07 | 1987-01-06 | 日本光電工業株式会社 | 生体誘発信号の加算平均方法 |
| JPH02140142A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-29 | Sharp Corp | 心電計 |
| JP2000041658A (ja) * | 1998-07-30 | 2000-02-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 生体電気信号記録装置、生体電気信号記録方法、および電気刺激方法 |
| JP2008520153A (ja) * | 2004-11-15 | 2008-06-12 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 断熱的cmos設計 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110523000A (zh) * | 2019-08-06 | 2019-12-03 | 深圳市理邦精密仪器股份有限公司 | 一种心电模拟装置 |
| CN110523000B (zh) * | 2019-08-06 | 2023-07-28 | 深圳市理邦精密仪器股份有限公司 | 一种心电模拟装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5008608B2 (ja) | 2012-08-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3111835B1 (en) | Sensing device with array of microelectrodes | |
| CN104423705B (zh) | 触摸系统及其控制方法 | |
| CN106023877B (zh) | 公共电压调节电路、方法、显示面板和装置 | |
| WO2008056309A3 (en) | Ecg electrode contact quality measurement system | |
| JP4532676B2 (ja) | ピクセル信号ゲイン増幅回路 | |
| JP2012508611A5 (ja) | ||
| JP2008263379A (ja) | 光電変換装置及び撮像システム | |
| JP2010087802A (ja) | 固体撮像装置の駆動方法 | |
| MX2009008834A (es) | Sistema y metodo para operar un sensor de analito electroquimico. | |
| WO2008008777A3 (en) | Amplifier employing interleaved signals for pwm ripple suppression | |
| EP1939642A3 (en) | Relay device and correspondig method | |
| JP2005516226A5 (ja) | ||
| KR20120087851A (ko) | 수신 회로, 초음파 프로브 및 초음파 이미지 표시 장치 | |
| KR20110035934A (ko) | 자기 센서 회로 | |
| JP5008608B2 (ja) | インタフェース回路及び電気刺激計測方法 | |
| JP2008005005A (ja) | サンプルホールド回路 | |
| CN117439605A (zh) | 一种基于采样时分复用的并行生物电信号采集架构及方法 | |
| US7093488B2 (en) | Vibrating resonator inertial rotation sensor | |
| JP2006317369A (ja) | オープン・ショート試験装置 | |
| Angotzi et al. | A high temporal resolution multiscale recording system for in vivo neural studies | |
| TW200723675A (en) | Monolithic LNA support IC | |
| EP2645621A1 (en) | Network apparatus | |
| Valente et al. | A 32-by-32 CMOS microelectrode array for capacitive biosensing and impedance spectroscopy | |
| CN115624332A (zh) | 一种用于脑磁听觉诱发场测试的触发标记装置及方法 | |
| JP3566860B2 (ja) | 生体電気信号記録装置、生体電気信号記録方法、および電気刺激方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20100526 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20100908 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120517 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20120522 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20120529 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5008608 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150608 Year of fee payment: 3 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |