JP2007014406A - 網部付おたま - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、1つの用具で、汁物を掬うことおよび味噌等を漉すことに使用できる網部付おたまを提供することを目的とする。
【解決手段】味噌汁等の汁物を掬うために使用するおたまの先端の汁物を掬うための凹形状を有する容器部に、かす揚げの先端の網部を連結し、網部の直径は前記掬い部の直径より僅かに小さなものとし、網部を前記掬い部の底から、前記掬い部の深さの3分の2程度のところに設置されるようにし、網部は、前記網部が前記掬い部から上方に離れうるように前記網部の一部を前記おたまの柄部の根元に連結部で可動固定する。
【選択図】図1
【解決手段】味噌汁等の汁物を掬うために使用するおたまの先端の汁物を掬うための凹形状を有する容器部に、かす揚げの先端の網部を連結し、網部の直径は前記掬い部の直径より僅かに小さなものとし、網部を前記掬い部の底から、前記掬い部の深さの3分の2程度のところに設置されるようにし、網部は、前記網部が前記掬い部から上方に離れうるように前記網部の一部を前記おたまの柄部の根元に連結部で可動固定する。
【選択図】図1
Description
本発明は、台所用品であるおたま及び味噌漉し等に関する。
従来は味噌汁等の汁物を掬う場合にはおたまを用い、味噌を漉す場合には味噌漉しを使用し、一つの用具でおたま、味噌漉しの機能を有するものは存在していなかった。
しかし、一つの用具を、これらの汁物を掬うこと、味噌を漉すこと等に使用できれば、用具を取り替える手間が省けて料理の作業効率を上げることができる。また、洗い物も少なくなるので、面倒な後片付けの短縮化をも図れる。さらに、台所用品の数を少なくできるので台所スペースの有効利用も図れる。特に、一人暮らしの学生や単身赴任者の家屋の台所は一般的には狭く、料理の用途毎に 専用の台所用品を準備できるほどのスペースはなく、有用である。また、一人暮らしの老人等の場合にも同様の事情がある。
そこで、本発明は、味噌汁等の汁物を掬う場合にも、 味噌を漉す場合にも共用できる網付おたまを提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、請求項1に記載された発明は、網部付おたまであって、
味噌汁等の汁物を掬うために使用するおたまの先端の汁物を掬うための凹形状を有する容器部に、かす揚げの先端の網部が連結されたものであって、
前記網部の直径は前記掬い部の直径より僅かに小さくて、
前記網部は前記掬い部の底から、前記掬い部の深さの3分の2程度のところに設置され、
前記おたまの柄部の根元近辺に前記網部を前記おたまに連結するための連結部を備え、
前記網部は、前記網部が前記掬い部から上方に離れうるように前記網部の一部が前記連結部に可動固定されていることを特徴とする。
味噌汁等の汁物を掬うために使用するおたまの先端の汁物を掬うための凹形状を有する容器部に、かす揚げの先端の網部が連結されたものであって、
前記網部の直径は前記掬い部の直径より僅かに小さくて、
前記網部は前記掬い部の底から、前記掬い部の深さの3分の2程度のところに設置され、
前記おたまの柄部の根元近辺に前記網部を前記おたまに連結するための連結部を備え、
前記網部は、前記網部が前記掬い部から上方に離れうるように前記網部の一部が前記連結部に可動固定されていることを特徴とする。
また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の網部付おたまに係り、
前記網部に短い柄部が付けられて、前記短い柄部の一部が前記おたま柄部の根元近辺に設置されている前記連結部に可動固定されていることを特徴とする。
前記網部に短い柄部が付けられて、前記短い柄部の一部が前記おたま柄部の根元近辺に設置されている前記連結部に可動固定されていることを特徴とする。
また、請求項3に記載の発明は、請求項1及び請求項2に記載の網部付おたまに係り、
前記網部に止め具が設置されて、前記止め具によって、前記掬い部に一時的に固定されることを特徴とする。
前記網部に止め具が設置されて、前記止め具によって、前記掬い部に一時的に固定されることを特徴とする。
また、請求項4に記載の発明は、請求項1乃至3に 記載の網部付おたまに係り、
前記掬い部の直径が100mm以上150mm以下であり、
前記掬い部の深さが70mm以上140mm以下であり、
前記網部の直径が90mm以上140mm以下であり、
前記網部の深さが10mm以上40mm以下であることを特徴とする。
前記掬い部の直径が100mm以上150mm以下であり、
前記掬い部の深さが70mm以上140mm以下であり、
前記網部の直径が90mm以上140mm以下であり、
前記網部の深さが10mm以上40mm以下であることを特徴とする。
また、請求項5に記載の発明は、請求項1乃至4に 記載の網部付おたまに係り、
前記連結部は前記網部の一部または前記網柄部の一部を締め付ける力を調整することができ、前記締め付ける力を調整することにより前記網部を適当な位置に一次固定できるように構成されていることを特徴とする。
前記連結部は前記網部の一部または前記網柄部の一部を締め付ける力を調整することができ、前記締め付ける力を調整することにより前記網部を適当な位置に一次固定できるように構成されていることを特徴とする。
請求項1に記載の発明によれば、請求項1に記載の発明に係る網部付おたまを、汁物を掬う場合、味噌等を漉す場合及びその他の裏漉しをする場合において共用することができ、台所作業の単純化、効率化および、台所スペースの節約を図ることができる。
請求項2に記載の発明によれば、請求項1に記載の発明の効果に加えて、前記網部103の前記掬い部101の中に収める位置および上に持ち上げられる位置を調整することができ、本発明に係る網部付おたまをより使い易くすることができる。
請求項3に記載の発明によれば請求項1および2に記載の発明の効果に加えて、前記網部を前記掬い部の中に着実に収めることができ、本発明に係る網部付おたまをより使い易くすることができる。
請求項4に記載の発明によれば請求項1乃至3に記載の発明の効果に加えて、大量に汁物を掬ったり、大量の味噌漉しや、裏漉しを効率よくできるという効果が得られる。
請求項5に記載の発明によれば請求項1乃至4に記載の発明の効果に加えて、前記網部を持ち上げた場合に、使いやすい位置に一時固定することができ、本発明に係る網部付おたまをより使い易くすることができる。例えば、前記網部を持ち上げて、前記掬い部を洗浄する場合に洗浄が容易であり、また汁物も掬う場合に具が多く前記網部が無いほうが使用し易い場合等に前記網部を持ち上げて、使いやすい位置に一時固定すると使いやすくなるという 効果が得られる。
以下、図を参照しつつ、発明を実施するための最良の形態につき説明する。
(実施の形態)
図1は本発明の実施の形態に係る網部付おたまの 構成を示す斜視図である。図1において、101は前記掬い部である。102は前記柄部である。103は前記網部である。104は止め具である。105は前記網柄部である。106は連結 部である。
本実施の形態に係る網付おたまにおいては、前記網部103に短い前記網柄部105が付加され、前記網柄部105は前記柄部102の根元に連結部106によって可動固定されており、前記網部103と前記網柄部105は前記連結部106を中心として回転し、前記網部103は、前記掬い部101の凹部の中から上方に移動できるように構成されている。また、前記網部103が前記掬い部101の凹部に収まっている状態では、止め具104によって、前記掬い部101の凹部の縁に引っかかることにより、固定される。
前記掬い部101、前記柄部102、前記網部103、網柄部105および止め具104の材料はステンレス等の金属であっても、プラスチック等であってもよい。
また、前記網部103の大きさは、一般的なおたまの大きさであっても、一般的な味噌漉しの大きさであってもよい。
図2は、前記網部103を持ち上げた場合の本発明に係る網部付おたまの斜視図である。前記連結部106により前記網部103は適当な位置で固定される。前記網部103を持ち上げることができ、かつ適当な位置で固定されることにより、網部付おたまを使用後の洗浄等も容易に実施できる。
以下、本発明に係る網部付おたまの使用方法について説明する。
図3は本発明に係る網部付おたまを味噌漉しとして使用している状況を示す斜視図である。図3において、301は味噌である。302は箸である。味噌301を漉す場合には、前記網部103を前記掬い部101に収めて、その上に味噌301を置き、箸302またはレンゲ等により味噌を漉すことができる。本発明に係る網部付おたまを使用することにより、専用の味噌漉しを使用する必要がなく、味噌を漉した後に、網部付おたまにより、手早く味見もでき便利である。
図3に示される使用法により、味噌を漉すばかりではなく、各種の裏漉しに本発明に係る網部付おたまを使用することができる。
図4は本発明に係る網部付おたまを通常の 汁物を掬う場合のおたまとして使用している状況を示す斜視図である。この場合には、前記網部103を図2に示されるように持ち上げて使用しても、図4に示されるように、前記掬い部101の中に収めてしようしてもよい。味噌汁等の汁の中に具が存在しても、特に前記網部103があることにより、おたまとしての機能を阻害することはないが、具が多くて、前記網部103が邪魔になる場合には、前記網部103を上に持ち上げて使用する。
図5は、前記網部103を持ち上げた場合の本発明に係る網部付おたまの斜視図と前記連結部106の周辺部の拡大図である。図5において、501は連結部106を拡大した図である。502は網柄部105の一部を締め付ける力を調整するためのマイナスドライバー用のねじ孔である。前記ねじ孔502をマイナスドライバーで回すことにより、前記網柄部105の一部を締め付ける力を調整して、網部103を適当な力で連結部を中心として回転させることができると共に、回転を止めた位置で一時固定させることができる。なお図5の連結部は実施例の一つであり、網部103を回転させることができ、一時的に 固定させることができる他の方式で連結部106を作成してもよい。
図3は本発明に係る網部付おたまを味噌漉しとして使用している状況を示す斜視図である。図3において、301は味噌である。302は箸である。味噌301を漉す場合には、前記網部103を前記掬い部101に収めて、その上に味噌301を置き、箸302またはレンゲ等により味噌を漉すことができる。本発明に係る網部付おたまを使用することにより、専用の味噌漉しを使用する必要がなく、味噌を漉した後に、網部付おたまにより、手早く味見もでき便利である。
図3に示される使用法により、味噌を漉すばかりではなく、各種の裏漉しに本発明に係る網部付おたまを使用することができる。
図4は本発明に係る網部付おたまを通常の 汁物を掬う場合のおたまとして使用している状況を示す斜視図である。この場合には、前記網部103を図2に示されるように持ち上げて使用しても、図4に示されるように、前記掬い部101の中に収めてしようしてもよい。味噌汁等の汁の中に具が存在しても、特に前記網部103があることにより、おたまとしての機能を阻害することはないが、具が多くて、前記網部103が邪魔になる場合には、前記網部103を上に持ち上げて使用する。
図5は、前記網部103を持ち上げた場合の本発明に係る網部付おたまの斜視図と前記連結部106の周辺部の拡大図である。図5において、501は連結部106を拡大した図である。502は網柄部105の一部を締め付ける力を調整するためのマイナスドライバー用のねじ孔である。前記ねじ孔502をマイナスドライバーで回すことにより、前記網柄部105の一部を締め付ける力を調整して、網部103を適当な力で連結部を中心として回転させることができると共に、回転を止めた位置で一時固定させることができる。なお図5の連結部は実施例の一つであり、網部103を回転させることができ、一時的に 固定させることができる他の方式で連結部106を作成してもよい。
本発明に係る網部付おたまの大きさについては、特に制限はないが、通常の使用の際には、前記掬い部の直径が70mm乃至100mm程度であり、業務用等の特殊な用途のために前記掬い部の直径が100mm乃至150mm程度の場合もある。
101 掬い部
102 柄部
103 網部
104 止め具
105 網柄部
106 連結部
102 柄部
103 網部
104 止め具
105 網柄部
106 連結部
Claims (5)
- 味噌汁等の汁物を掬うために使用するおたまの先端の汁物を掬うための凹形状を有する容器部(以下「掬い部」ともいう)に、かす揚げの先端の網部(以下「網部」ともいう)が連結されたものであって、
前記網部の直径は前記掬い部の直径より僅かに小さくて、
前記網部は前記掬い部の底から、前記掬い部の深さの3分の2程度のところに設置され、
前記おたまの柄部(以下「おたま柄部」ともいう)の根元近辺に前記網部を前記おたまに連結するための連結 部を備え、
前記網部は、前記網部が前記掬い部から上方に離れうるように前記網部の一部が前記連結部に可動固定されていることを特徴とする網部付おたま。 - 前記網部に短い柄部が付けられて、前記短い柄部(以下「網柄部」ともいう)の一部が前記おたま柄部の根元近辺に設置されている前記連結部に可動固定されていることを特徴とする請求項1に記載の網部付おたま。
- 前記網部に止め具が設置されて、前記止め具によって、前記網部が前記掬い部に一時的に固定されることを特徴とする請求項1及び2に記載の網部付おたま。
- 前記掬い部の直径が100mm以上150mm以下であり、
前記掬い部の深さが70mm以上140mm以下であり、
前記網部の直径が90mm以上140mm以下であり、
前記網部の深さが5mm以上40mm以下であることを特徴とする請求項1乃至3に記載の網部付おたま。 - 前記連結部は前記網部の一部または前記網柄部の一部を締め付ける力を調整することができ、前記締め付ける力を調整することにより前記網部を適当な位置に一次固定できるように構成されていることを特徴とする請求項1乃至4に記載の網部付おたま。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005196301A JP2007014406A (ja) | 2005-07-05 | 2005-07-05 | 網部付おたま |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2005196301A JP2007014406A (ja) | 2005-07-05 | 2005-07-05 | 網部付おたま |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP2007014406A true JP2007014406A (ja) | 2007-01-25 |
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Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2007014406A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102389249A (zh) * | 2011-11-17 | 2012-03-28 | 四川大学 | 一种火锅用套勺 |
| CN105167666A (zh) * | 2015-10-23 | 2015-12-23 | 南京信息工程大学 | 过滤留汤汤勺 |
-
2005
- 2005-07-05 JP JP2005196301A patent/JP2007014406A/ja active Pending
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| CN105167666A (zh) * | 2015-10-23 | 2015-12-23 | 南京信息工程大学 | 过滤留汤汤勺 |
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