JP2005295216A - データ処理装置及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】0挿入部12では、入力キュー記憶部12bに記憶されたデータを8ビット単位でバッファメモリ12c に読み込み、0挿入テーブル12eを検索して、0挿入処理を行い、0挿入処理を受けたデータをバッファメモリ12c から出力キュー記憶部12dへ送出する。入力キューから選択される所定数の入力ビット列は、その並びに関係なく処理され、出力キューに付加されるので、0挿入処理の処理回数は入力キュー記憶部12bから読み込まれる入力キューのビット列の並びとは無関係となる。0削除及びフラグ検出部21の処理についても同様である。
【選択図】 図1
Description
乃至51を参照しながら、特許文献1に開示されたビット・スタッフィング方法について説明する。
請求項2に係る発明は、入力キューから0削除を行い出力キューを生成するデータ処理装置であって、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段とを備えたことを特徴とするデータ処理装置である。
請求項3に係る発明は、入力キューに0挿入を行い出力キューを生成するデータ処理装置のコンピュータを、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段として機能させることを特徴とするプログラムである。
請求項4に係る発明は、入力キューから0削除を行い出力キューを生成するデータ処理装置のコンピュータを、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段として機能させることを特徴とするプログラムである。
図1は本発明の実施形態に係る送信回路及び受信制御回路の構成を示すブロック図である。送信制御回路1は、FCS生成部11と、その出力側に接続された0挿入部12と、その出力側に接続されたフラグ生成部13とを備えている。受信制御回路2は、0削除及びフラグ検出部21と、その出力側に接続されたエラー検出部22とからなる。
まず、0挿入テーブル12eの内容を説明する。本実施形態では、入力キュー記憶部12bから8ビットずつデータがバッファメモリ12cに読み込まれ、0挿入が必要な場合、つまり1が5個続いた場合には0挿入処理を受け、出力キュー記憶部12dへ送出される。また、入力キュー記憶部12bから例えば図28(a)に示した11101111が読み込まれた場合、出力キュー記憶部12dへ送出されるのは図28(c)と同様、1110となり、1111は送出されない。本実施形態では、この1111からなる残りビットを状態番号として保存し、次回に入力キュー記憶部12bから読み込まれる8ビットと同時に扱う。
[1]状態番号が0のテーブルの場合
下記(1)〜(4)の手順で作成する。
(1)対象とする8ビットについて、順にビットを調べ、0挿入が必要か否かを判定する。
・0挿入が必要か否かは1が5個連続しているか、途中で0が出現するかを確認する。
・1の連続数が5個未満の場合、そのまま取り出しビットの並びとすることができる。
・1の連続数が5個に達した場合、続けて0を挿入する事によってそれまで判定したビット列は、取り出しビットの並びとし、1の連続数も0から数え直す。
(ア)8ビット目が0で終了した状態(1の連続数が0)
(イ)8ビット目で1の連続数が5になり、0挿入をした直後の状態(1の連続数が0)
(ウ)8ビット目では1の連続数が1以上5未満であり、次の取り出しビットに影響を与える状態
残りビット無しの場合 → 次状態:0
残りビット1の場合 → 次状態番号:1
残りビット11の場合 → 次状態番号:2
残りビット111の場合 → 次状態番号:3
残りビット1111の場合 → 次状態番号:4
下記(1)〜(5)の手順で作成する。
(1)状態番号により、対象とする8ビットの前に以下のビットを加える。
状態番号:1→1+(対象とする8ビット)
状態番号:2→11+(対象とする8ビット)
状態番号:3→111+(対象とする8ビット)
状態番号:4→1111+(対象とする8ビット)
<判定の法則>
・0挿入が必要か否かは1が5個連続しているか、途中で0が出現するかを確認する。
・1の連続数が5個未満の場合、そのまま取り出しビットの並びとすることができる。
・1の連続数が5個に達した場合、続けて0を挿入する事によってそれまで判定したビット列は、取り出しビットの並びとし、1の連続数も0から数え直す。
(ア)最後のビットが0で終了した状態(1の連続数が0)
(イ)最後のビットで1の連続数が5になり、0挿入をした直後の状態(1の連続数が0)
(ウ)最後のビットでは1の連続数が1以上5未満であり、次の取り出しビットに影響を与える状態
残りビット無しの場合 → 次状態番号:0
残りビット1の場合 → 次状態番号:1
残りビット11の場合 → 次状態番号:2
残りビット111の場合 → 次状態番号:3
残りビット1111の場合 → 次状態番号:4
(1)状態2であるから、前回のビット列は11で終了した状態であり、これに10111101を合わせて判定ビット列は1110111101と考えることができる。
(2)(1)で作成したビット列について、0挿入の必要を考慮しながら、取り出しビットを作成すると、111011110+1と分割できる。
(3)よって、取り出しビットは、111011110、ビット数「9」を得る。残りの「1」については次状態に影響を与えるため、今回はデータを確定できず、次の状態を1とする。
(4)以上から、状態番号:2、入力ビット列:10111101の変換テーブルとして、
次状態番号:1 、出力ビット数:9、出力ビット列=111011110
が得られる。
[1]状態0のテーブルの場合
下記(1)〜(5)の手順により作成する。
<判定の法則>
・0挿入が必要か否かは1が5個連続しているか、途中で0が出現するかを確認する。
ただし、フラグの存在も考慮する為、1から始まる1の連続の場合と、0から始まる1の連続は区別する必要がある。
・1から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5未満の場合、そのまま取り出しビットの並びとする。
・1から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5個で次に続くビットが0の場合、その0を削除したものを取り出しビットの
の並びとする。
・1から始まる1の連続の場合で、1の連続数が6個になる場合、無効なデータであるので, 種別を「無効(アボート)」とする。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5未満の場合、そのまま取り出しビットの並びとする。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5個で次に続くビットが0の場合、その0を削除したものを取り出しビット
の並びとする。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が6個で次に続くビットが0の場合、そのビット並びはフラグをあらわすので、
種別を「フラグ」とする。このとき、フラグに該当する01111110の並びは取り出しビットには含めない。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が7個になる場合、無効なデータであるので、種別を「無効」とする。
(ア)8ビット目が0で終了した場合
(イ)7ビット目まで1が5個連続し、8ビット目の0を削除して終了した場合
(ウ)8ビット目では1の連続数が1以上6未満で有り、次の取り出しビットに処理が依存する場合
(エ)データ種別が「異常」な場合
残りビットが0の場合→次状態番号:1
残りビットが1の場合→次状態番号:2
残りビットが01の場合→次状態番号:3
残りビットが11の場合→次状態番号:4
残りビットが011の場合→次状態番号:5
残りビットが111の場合→次状態番号:6
残りビットが0111の場合→次状態番号:7
残りビットが1111の場合→次状態番号:8
残りビットが01111の場合→次状態番号:9
残りビットが11111の場合→次状態番号:10
残りビットが011111の場合→次状態番号:11
残りビットが0111111の場合→次状態番号:12
(5)(エ)の状態の場合、データ種別を「異常」とする。
下記(1)〜(6)の手順により作成する。
(1)状態により、対象とする8ビットの前に以下のビットを加える。
状態番号:1→0+(対象とする8ビット)
状態番号:2→1+(対象とする8ビット)
状態番号:3→01+(対象とする8ビット)
状態番号:4→11+(対象とする8ビット)
状態番号:5→011+(対象とする8ビット)
状態番号:6→111+(対象とする8ビット)
状態番号:7→0111+(対象とする8ビット)
状態番号:8→1111+(対象とする8ビット)
状態番号:9→01111+(対象とする8ビット)
状態番号:10→11111+(対象とする8ビット)
状態番号:11→011111+(対象とする8ビット)
状態番号:12→0111111+(対象とする8ビット)
<判定の法則>
・0挿入が必要か否かは1が5個連続しているか、途中で0が出現するかを確認する。
ただし、フラグの存在も考慮する為、1から始まる1の連続と、0から始まる1の連続とは区別する必要がある。
・1から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5未満の場合、そのまま取り出しビットの並びとする。
・1から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5個で次に続くビットが0の場合、その0を削除したものを取り出しビットの並びとする。
・1から始まる1の連続の場合で、1の連続数が6個になる場合、無効なデータであるので、種別を「無効」とする。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5未満の場合、そのまま取り出しビットの並びとする。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が5個で次に続くビットが0の場合、その0を削除したものを取り出しビット
の並びとする。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が6個で次に続くビットが0の場合、そのビット並びはフラグをあらわすので、
種別を「フラグ」とする。このとき、フラグに該当する01111110の並びは取り出しビットには含めない。
・0から始まる1の連続の場合で、1の連続数が7個になる場合、無効なデータであるので、種別を「無効」とする。
(ア)8ビット目が0で終了した場合
(イ)7ビット目まで1が5個連続し、8ビット目の0を削除して終了した場合
(ウ)8ビット目では1の連続数が1以上6未満で有り、次の取り出しビットに処理が依存する場合
(エ)データ種別が「異常」な場合
残りビットが0の場合→次状態番号:1
残りビットが1の場合→次状態番号:2
残りビットが01の場合→次状態番号:3
残りビットが11の場合→次状態番号:4
残りビットが011の場合→次状態番号:5
残りビットが111の場合→次状態番号:6
残りビットが0111の場合→次状態番号:7
残りビットが1111の場合→次状態番号:8
残りビットが01111の場合→次状態番号:9
残りビットが11111の場合→次状態番号:10
残りビットが011111の場合→次状態番号:11
残りビットが0111111の場合→次状態番号:12
(6)(エ)の状態の場合、データ種別を「異常」とする。
(1)状態番号:12であるから、前回のビット列は0111111で終了した状態であり、これに今回の00101101を合わせて判定ビット列は011111100101101と考えることができる。
(2) (1)で作成したビット列について、フラグの存在と0削除の必要を考慮しながら、取り出しビットを作成すると、01111110+01011+01に分割できる。よって、ひとつ目の01111110から種別はフラグ、取り出しビットは01011、ビット数5を得る。
残りの01については次状態に影響を与えるため、今回はデータを確定できず、次状態番号を3とする。
以上から、状態番号:12、入力ビット列:00101101」の変換テーブルとして、
次状態番号:3、出力ビット数:5、出力ビット列=111011110
が得られる。
Claims (4)
- 入力キューに0挿入を行い出力キューを生成するデータ処理装置であって、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段とを備えたことを特徴とするデータ処理装置。
- 入力キューから0削除を行い出力キューを生成するデータ処理装置であって、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段とを備えたことを特徴とするデータ処理装置。
- 入力キューに0挿入を行い出力キューを生成するデータ処理装置のコンピュータを、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段として機能させることを特徴とするプログラム。
- 入力キューから0削除を行い出力キューを生成するデータ処理装置のコンピュータを、前記入力キューから所定ビット数毎にビット列を選択して入力ビット列とする手段と、前回の入力ビット列と前回の出力ビット列との差異に対応する状態データ、前記所定ビット数のビット列の並び、出力ビット列、及び次回の状態データの組合せが予め記憶されたテーブルを検索して、前記入力ビット列に対応する出力ビット列及び次回の状態データを読み出す手段と、前記出力ビット列を前記出力キューに付加する手段として機能させることを特徴とするプログラム。
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|---|---|---|---|---|
| JP2009021941A (ja) * | 2007-07-13 | 2009-01-29 | Rohm Co Ltd | 情報通信端末、無線通信装置および無線通信ネットワーク |
| US8347160B2 (en) | 2007-07-13 | 2013-01-01 | Rohm Co., Ltd. | Information communication terminal, radio communication apparatus and radio communication network system capable of performing communication corresponding to purpose |
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| JP2009021941A (ja) * | 2007-07-13 | 2009-01-29 | Rohm Co Ltd | 情報通信端末、無線通信装置および無線通信ネットワーク |
| US8347160B2 (en) | 2007-07-13 | 2013-01-01 | Rohm Co., Ltd. | Information communication terminal, radio communication apparatus and radio communication network system capable of performing communication corresponding to purpose |
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