JP2004201202A - 撮像素子及びそれを備えたデジタル撮像装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】余分な処理時間をかけることなく、各色のシェーディングを的確に低減して高品質な画像を得る。
【解決手段】レンズを介して入射した被写体光を電気信号に変換する撮像部12の撮像素子30を、複数の受光素子31と受光素子31からの電気信号を転送するための垂直転送路32a、水平転送路32bとを有する受光部33と、受光部33の直上に設けたRGBのカラーフィルター34及びマイクロレンズ35とから構成する。シェーディングによる被写体光の変化にあわせてカラーフィルター34の各色の濃度を調整して透過率を調整し、受光部33における出力を調整する。
【選択図】 図2

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、受光した被写体光を電気信号に変換する撮像素子及びそれを備えた撮像装置に係り、特に、シェーディングの影響が低減された撮像素子及びそれを備えたデジタル撮像装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近年、受光した被写体光を電気信号に変換するCCDからなる撮像素子を備え、撮像画像をデジタル的に記録するデジタルカメラやデジタルビデオカメラが普及している。
ところで、この種のデジタル撮像装置では、光学レンズ系を介して撮像素子へ入射する光が、画面中心に比較して周辺部にて減少し、周辺部における信号出力が小さくなる、いわゆるシェーディングが発生する。
特に、撮像素子の微細化が進み、撮像素子を構成する複数のフォトダイオードの開口サイズが小さくなってくると、このシェーディングが顕著になる。
このシェーディングの低減方法としては、撮像素子に設けられたオンチップマイクロレンズの位置をフォトダイオードの中心からずらして光学的に最適化を図る方法が一般的である(特許文献1〜3参照)。
また、最近では、上記のような光学的な補正のみによらず、デジタル演算処理的に補正しようとする方法も実施されつつある(特許文献4参照)。
【0003】
【特許文献1】
特開平6−140609号公報
【特許文献2】
特開平10−125887号公報
【特許文献3】
特開2001−160973号公報
【特許文献4】
特開2000−324505号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、シェーディングを光学的に低減させる方法では、マイクロレンズの位置の最適化に限度があるため、撮像素子のさらなる微細化に対応することが困難である。特に、各色毎に支配的な波長が異なる各色の光は、それぞれ屈折率が異なるので、マイクロレンズを一律にずらすだけでは、各色毎のシェーディングを的確に低減することが難しい。
また、シェーディングをデジタル演算処理的に補正する方法では、さらなる微細化により画素数が増加すると、演算に要する時間が増大し、余分な処理時間がかかってしまう。また、画像中心部と周辺部とで画像のノイズ感にばらつきが生じてしまい、画質が低下してしまう。
【0005】
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、余分な処理時間をかけることなく、シェーディングを的確に低減して高品質な画像を得ることができる撮像素子及びそれを備えたデジタル撮像装置を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、請求項1記載の撮像素子は、入射した被写体光を受光して電気信号に変換する複数の受光素子を有する受光部と、該受光部に積層されたカラーフィルターとを備えた撮像素子であって、少なくとも一色の前記カラーフィルターの透過率を、シェーディングによる被写体光の変化にあわせて調整し、前記受光部の出力を調整したことを特徴としている。
この構成の撮像素子によれば、シェーディングにあわせてカラーフィルターの透過率を調整することにより、受光部の出力を調整したので、波長の異なる各色のシェーディングを的確に低減して高品質な画像を得ることができる。
【0007】
請求項2記載の撮像素子は、前記カラーフィルターの濃度を調整することにより、透過率を調整したことを特徴としている。
この構成の撮像素子によれば、カラーフィルターの濃度を調整して透過率を調整することにより、受光部の出力を容易に調整して波長の異なる各色のシェーディングを的確に低減して高品質な画像を得ることができる。
【0008】
請求項3記載の撮像素子は、前記カラーフィルターの厚さを調整することにより、透過率を調整したことを特徴としている。
この構成の撮像素子によれば、カラーフィルターの厚さを調整して透過率を調整することにより、受光部の出力を容易に調整して波長の異なる各色のシェーディングを的確に低減して高品質な画像を得ることができる。
【0009】
請求項4記載の撮像素子を備えたデジタル撮像装置は、レンズと、該レンズを介して入射した被写体光を電気信号に変換する撮像部と、該撮像部からの出力信号から画像データを作成するデジタル信号処理部とを有するデジタル撮像装置であって、前記撮像部に、請求項1から3のいずれか1項記載の撮像素子を用いたことを特徴としている。
この構成の撮像素子を備えたデジタル撮像装置によれば、出力を演算処理的に補正するものと比較して、余分な処理時間をかけることなく、高品質な画像を得ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施形態の撮像素子及びそれを備えたデジタル撮像装置について、図面を参照して説明する。
なお、ここでは、デジタル撮像装置として、デジタルカメラを例にとって説明する。
図1は、デジタルカメラの構成を示す図である。このデジタルカメラ10に取り付けられるレンズ11は、焦点距離が一定で、撮像画角が固定された単焦点レンズである。デジタルカメラ10は、レンズ11を介して被写体からの光を集光し、集光面がレンズ11の焦点位置に配置された撮像部12によって光を受光する。撮像部12は、それぞれ八角形形状を有する複数の受光素子を備えたハニカムCCDと呼ばれる撮像素子で構成されている。各受光素子は、受光した光を受光量に応じて電気信号に変換し、得られた電気信号は、転送パルスに従い垂直転送路(VCCD)及び水平転送路(HCCD)を介して増幅器13に出力される。撮像部12の詳細については、後述する。
【0011】
増幅器13は、撮像部12から送られた電気信号を所定の増幅率で増幅するアンプである。その後、電気信号はA/Dコンバータ14によりデジタル信号に変換され、パスライン20に送られる。パスライン20には、CPU21と、デジタル信号処理部22と、圧縮処理部23と、記録媒体制御器24と、表示部25と、RAM26が接続されている。
デジタル信号処理部22は、A/Dコンバータ14から送られたデジタル信号に各種補正処理を加える信号処理部である。具体的に、デジタル信号処理部22は、CPU21からの指示に応じて、色毎の積算値を基に各色信号のデジタル値に所定の調整値をかけあわせるホワイトバランス調整、ホワイトバランス調整が行われたRGB信号が所望のガンマ特性となるよう入出力特性を変換するガンマ補正、輝度信号とクロマ信号を生成するYC処理等を行い、デジタル画像データを作成する。
【0012】
圧縮処理部23は、デジタル信号処理部22が作成した画像データをJPEG方式等の所定の圧縮方式に基づき圧縮し、所定のフォーマットの圧縮データを作成する。また逆に、圧縮処理部23は、CPU21からの指示に応じて、所定のフォーマットに圧縮されたデータを解凍処理する作業も行う。
記録媒体制御器24は、スマートメディア等の着脱可能な記録媒体30と接続され、記録媒体30との信号の伝達を行うインターフェースである。記録媒体制御器24は、CPU21の指示に従い、記録媒体30からのデータの読み出し、記録媒体30へのデータの書き込み又は消去等を行う。
表示部25は、画像データの表示を行うモニターを有する。表示部25は、例えば、デジタルカメラ10の筐体の裏面に取り付けられており、CPU21からの指示に従い、記録媒体30に書き込まれたデータがRAM26に読み出され、表示部25上のモニターに表示される。
【0013】
図2は、デジタルカメラ10の撮像部12を構成する撮像素子を示す斜視図である。
撮像素子30は、前述したように、ハニカム配列で配列された複数のハニカム形状の受光素子31と、これら受光素子31からの電気信号を転送するための垂直転送路(VCCD)32a、水平転送路(HCCD)32bとを有する受光部33を備えている。そして、この受光部33の各受光素子31の直上には、RGBのカラーフィルター34、マイクロレンズ35が順に配設されている。
【0014】
レンズ11から入射した被写体光は、まずマイクロレンズ35に入射する。マイクロレンズ35は、レンズ11を介して入射した被写体光を集光して受光素子31に効率よく光を集光するものである。マイクロレンズ35を通過した被写体光は、カラーフィルター34を透過して、受光素子31に入射する。
【0015】
カラーフィルター34は、各受光素子31毎にR、G、Bのうち何れか一つのフィルタが所定の配列で並べられたものであり、マイクロレンズ35により集光された被写体光は、カラーフィルター34を透過して受光素子31に入射する。その後、被写体光は、受光素子31にて電気信号に変換され、この電気信号は、垂直転送路32a及び水平転送路32bを介して増幅器12へ転送される。
【0016】
ここで、レンズ11を介して入射する光がシェーディングにより画面中心に比較して周辺部にて減少すると、受光部33からの電気信号の出力レベルが、画面中心に対して周辺部に向かって次第に低下する。
また、この出力レベルは、一般に波長が長い光に大きな変化が生じるため、図3に示すように、RGB原色の出力レベルは、B、G、Rの順に変化が大きくなり、画面の周辺部にシアン・ブルーの色付きとなることがある。
【0017】
このため、上記のカラーフィルター34は、シェーディングによる受光部33における各色の出力レベルの変化にあわせて濃度が調整されて透過率が調整されている。
調整の仕方としては、カラーフィルター34のRGB各色の濃度を、図4に示すように、画面中央は濃く、周辺部に向かって次第に薄くする。これにより、中心部の受光素子と周辺部の受光素子との受光レベルの不均一が解消され、被写体光の全体の透過量が均一化される。即ち、同一光量を受光すべき場合に、中心部より周辺部の方が受光レベルが小さいという問題が解消される。このようにすると、図5に示すように、受光部33からの出力が均一化し、シェーディングによる影響が緩和して最適化が図られる。
【0018】
このように、上記の撮像素子30によれば、シェーディングにあわせてカラーフィルター34の透過率を調整することにより、受光部33の出力を調整したので、波長の異なる各色のシェーディングを的確に低減して高品質な画像を得ることができる。
そして、この撮像素子30を備えたデジタルカメラ10によれば、出力を演算処理的に補正するものと比較して、余分な処理時間をかけることなく、高品質な画像を得ることができる。
【0019】
なお、カラーフィルター34の各色の濃度の調整の仕方としては、シェーディングによる画像の色むらを抑えることができれば、上記の例に限定されない。
【0020】
図6に示すものは、カラーフィルター34のうち、シェーディングにより最も大きく影響をうけるR色の濃度を調整し、他の色の出力レベルに近づけたものである。このように、Rのみについて補正を行っても、補正を行う前と比べて、周辺部と中心部の受光レベルの差が縮まり、撮像された画像の見た目において、調整前よりも良好な画像が得られる。
【0021】
図7に示すものは、カラーフィルター34のうち、R、G色の濃度を調整して、シェーディングによる影響をあまり受けないB色の出力レベルに近づけたものである。このように、各色の減衰度合いを一致させるような調整を行った場合には、周辺部と中心部の受光レベルの差が縮まるとともに、RGB合成時の各色の比率が、被写体が発する光に含まれるRGB比率により近づけることができ、調整前よりも良好な画像が得られる。
【0022】
図8に示すものは、カラーフィルター34のうち、シェーディングにより最も大きく影響をうけるR色及びシェーディングによる影響をあまり受けないB色のそれぞれの濃度を調整し、輝度に依存する割合の大きいG色は調整せずにこのG色の出力レベルに、R、B色の出力レベルを近づけたものである。このような調整を行うことによっても、図7に示すフィルタの効果と同様の効果を得ることが可能である。
【0023】
このように、上記図6〜図8に示す調整の仕方によれば、各色の出力レベルを揃えて差を少なくすることができ、シェーディングによる画像の色むらを抑えることができる。
【0024】
なお、上記の例では、カラーフィルター34の各色の濃度を調整して受光部33における出力レベルをシェーディングにあわせて調整したが、図9に示すように、シェーディングにあわせてカラーフィルター34の厚さを調整しても同様な効果を得ることができる。
【0025】
また、上記の例では、画面中心から周辺部に向かって次第に出力変化が生じるシェーディングにあわせてカラーフィルター34の各色の濃度を調整したが、例えば、水平方向に特徴的に色変化が現れるようなシェーディングの場合は、このシェーディングによる出力変化にあわせてカラーフィルター34の各色の濃度を調整するのは勿論である。
なおまた、上記の実施形態のレンズ11としては、焦点レンズに限らず、望遠等のズームレンズでも良い。
また、上記の例では、デジタル撮像装置として、静止画像を撮像するいわゆるデジタルカメラを例にとって説明したが、本発明は、連続的に撮像を行い動画を生成するデジタルビデオカメラからなるデジタル撮像装置にも適応可能である。
【0026】
【発明の効果】
以上、説明したように、本発明の撮像素子によれば、シェーディングにあわせてカラーフィルターの透過率を調整することにより、受光部の出力を調整したので、波長の異なる各色のシェーディングを的確に低減して高品質な画像を得ることができる。
そして、この撮像素子を備えたデジタルカメラによれば、出力を演算処理的に補正するものと比較して、余分な処理時間をかけることなく、高品質な画像を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態の撮像素子及びそれを備えたデジタル撮像装置の構成を説明する機能ブロック図である。
【図2】撮像素子の概略構造を説明する撮像素子の分解斜視図である。
【図3】シェーディングによる受光部の出力の変化を説明するグラフ図である。
【図4】カラーフィルターの濃度の調整の仕方の説明図である。
【図5】受光部の出力の調整の仕方を説明するグラフ図である。
【図6】受光部の出力の調整の仕方の他の例を説明するグラフ図である。
【図7】受光部の出力の調整の仕方の他の例を説明するグラフ図である。
【図8】受光部の出力の調整の仕方の他の例を説明するグラフ図である。
【図9】カラーフィルターの厚さの調整の仕方の説明図である。
【符号の説明】
10 デジタル撮像装置
11 レンズ
12 撮像部
30 撮像素子
31 受光素子
33 受光部
34 カラーフィルター

Claims (4)

  1. 入射した被写体光を受光して電気信号に変換する複数の受光素子を有する受光部と、該受光部上に積層された複数色からなるカラーフィルターとを備えた撮像素子であって、
    少なくとも一色の前記カラーフィルターの透過率を、シェーディングによる被写体光の変化にあわせて調整し、前記受光部の出力を調整したことを特徴とする撮像素子。
  2. 前記カラーフィルターの濃度を調整することにより、透過率を調整したことを特徴とする請求項1記載の撮像素子。
  3. 前記カラーフィルターの厚さを調整することにより、透過率を調整したことを特徴とする請求項1記載の撮像素子。
  4. レンズと、該レンズを介して入射した被写体光を電気信号に変換する撮像部と、該撮像部からの出力信号から画像データを作成するデジタル信号処理部とを有するデジタル撮像装置であって、前記撮像部に、請求項1から3のいずれか1項記載の撮像素子を用いたことを特徴とするデジタル撮像装置。
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