JP2002244682A - オーディオ装置 - Google Patents

オーディオ装置

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JP2002244682A
JP2002244682A JP2001045505A JP2001045505A JP2002244682A JP 2002244682 A JP2002244682 A JP 2002244682A JP 2001045505 A JP2001045505 A JP 2001045505A JP 2001045505 A JP2001045505 A JP 2001045505A JP 2002244682 A JP2002244682 A JP 2002244682A
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JP
Japan
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display
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display unit
computer
personal computer
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JP2001045505A
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Osamu Ota
修 太田
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Kenwood KK
Original Assignee
Kenwood KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明の課題は、外部のコンピュータと接続
されたオーディオ装置において、その表示部の消費電力
を削減できるオーディオ装置を提供することである。 【解決手段】 オーディオ装置の表示制御装置1と、パ
ソコン2とが接続された場合に、マイコン11は表示O
N/OFF回路13のON/OFFスイッチをOFFに
切り替えて表示用安定化電源12から表示部14に供給
されていた電源を遮断し、表示部14の表示をOFF
(消灯)する。このとき、パソコン2の表示部にはモニ
ター画面を表示し、このモニター画面上に表示されたア
イコンの指示操作、或いは入力デバイス15からの指示
操作に応じて、マイコン11は、表示ON/OFF回路
13のON/OFFスイッチをONに切り替えて表示用
安定化電源12からの電源を表示部14に供給し、表示
部14により所要の表示動作を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータに接
続可能なオーディオ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、カセットテープ、CD(Comp
act Disk)、MD(Mini Disk)、或いは半導体メモリ
等の記録媒体に記録されたデータを再生、或いは録音す
るオーディオ装置が広く普及している。このオーディオ
装置は、記録媒体に記録されたデータを処理(再生、録
音、早送り、或いは巻き戻し)する際に、その処理情報
(処理内容、装飾)を表示部に表示する。
【0003】また、オーディオ装置は、インターフェイ
スを介して外部のコンピュータ(例えば、パソコン)と接
続することにより、外部のコンピュータからの制御に応
じてデータを処理(再生、録音、早送り、或いは巻き戻
し)できる。このとき、外部のコンピュータ(例えば、
パソコン)は、オーディオ装置での処理情報(例えば、
処理内容、再生時間等)をコンピュータの表示部に表示
する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来
は、オーディオ装置を外部のコンピュータ(例えば、パ
ソコン)と接続した場合に、オーディオ装置での処理情
報をオーディオ装置の表示部、及び外部のコンピュータ
の表示部で夫々表示していたため、表示が二重になり無
駄な電力を消費していた。また、オーディオ装置、及び
外部のコンピュータ(例えば、パソコン)で表示する処理
情報は、夫々の表示部において、異なるレイアウトで表
示されるため、見た目にまとまりがなかった。
【0005】また、オーディオ装置において処理情報を
表示する場合は、表示部の大きさや表示方法(例えば、
装飾パターン)に制限があるため、コンピュータ(例え
ば、パソコン)のように多彩な表示をすることができな
かった。このため、オーディオ装置と外部のコンピュー
タとが接続されている場合は、ユーザはコンピュータの
表示部を見ることが多くなり、オーディオ装置の表示部
を見る必要がなくなりつつあった。
【0006】本発明の課題は、外部のコンピュータと接
続されたオーディオ装置において、その表示部の消費電
力を削減できるオーディオ装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】このような課題を達成す
るために、請求項1記載の発明は、コンピュータに接続
可能なオーディオ装置(例えば、図1に示す表示制御装
置1)において、所要の情報を表示する表示手段(例え
ば、図1に示す表示部14)と、前記コンピュータと接
続された場合に、前記表示手段の表示状態を切り替える
とともに、この表示状態を所定の入力指示に応じて切り
替える表示切替手段(例えば、図1に示す表示ON/O
FF回路13)と、を備えることを特徴としている。
【0008】この請求項1記載の発明のオーディオ装置
によれば、表示手段により所要の情報を表示し、コンピ
ュータと接続された場合に、表示切替手段により表示手
段の表示状態を切り替えるとともに、この表示状態を所
定の入力指示に応じて切り替えるので、表示が二重にな
ることを防ぎ、表示情報を見やすくすることができる。
また、入力指示により表示状態を簡単に切り替えること
ができ、表示切り替え操作を容易にできる。
【0009】請求項2記載の発明のように、請求項1記
載のオーディオ装置において、前記表示切替手段は、前
記コンピュータと接続された場合に、前記表示手段の表
示状態をオフに切り替え、前記所定の入力指示に応じ
て、この表示状態をオンに戻すことを特徴としている。
【0010】この請求項2記載の発明によれば、コンピ
ュータと接続された場合に、表示切替手段は表示手段の
表示状態をオフに切り替え、所定の入力指示に応じてこ
の表示状態をオンに戻すので、所定の入力指示が入力さ
れるまでは表示状態をオフにし続けることができ、消費
電力を削減できる。
【0011】請求項3記載の発明のように、請求項1ま
たは2に記載のオーディオ装置において、前記所定の入
力指示を入力する入力手段(例えば、図1に示す入力デ
バイス15)を更に備え、前記所定の入力指示は、接続
されたコンピュータから入力された所定の入力指示、或
いは前記入力手段から入力された所定の入力指示である
ことを特徴としている。
【0012】この請求項3記載の発明によれば、所定の
入力指示は、接続されたコンピュータから入力された入
力指示、或いは入力手段により入力された入力指示であ
るため、接続された外部のコンピュータ、或いは入力手
段から入力された所定の入力指示により表示状態を簡単
に切り替えることができ、表示切り替え操作をオーディ
オ装置とコンピュータの双方で容易にできる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、図1〜図3を参照して本実
施の形態におけるオーディオ装置で利用される表示制御
装置1の実施の形態を詳細に説明する。
【0014】まず、構成を説明する。図1は本実施の形
態における表示制御装置1の構成を示すブロック図であ
る。この図1において、表示制御装置1は、マイコン1
1、表示用安定化電源12、表示ON/OFF回路1
3、表示部14、入力デバイス15、及びI/F16を
備えている。
【0015】マイコン11は、当該表示制御装置1の各
構成要素に制御信号を出力してこれらを統一的に制御す
るものであり、図示はしないが、CPU(Central Proc
essing Unit)、ROM(Read Only Memory)、RAM
(Random Access Memory)等を備える。CPUは入力デ
バイス15から入力される入力指示に従ってROMに記
憶されている制御プログラムを読み出し、RAMのワー
クメモリに展開して当該制御プログラムに従った動作を
実行制御する。制御プログラムには後述する表示制御処
理(図3参照)が含まれる。
【0016】この表示制御処理において、マイコン11
のCPUは、入力デバイス15(例えば、電源キー)か
ら押下信号が入力されると、表示ON/OFF回路1
3、及び表示部14に制御信号を入力し、表示ON/O
FF回路13のON/OFFスイッチをONにして、表
示用安定化電源12からの電源を表示部14に供給し、
表示部14により所要の表示動作を行う。
【0017】また、マイコン11のCPUは、表示制御
装置1とパソコン2とがI/F16を介して接続される
と、表示ON/OFF回路13に制御信号を入力し、O
N/OFFスイッチをOFFに切り替えることにより表
示用安定化電源12から表示部14に供給されていた電
源を遮断し、表示部14の表示をOFF(消灯)する。
【0018】図2は、表示制御装置1とパソコン2とが
I/F16を介して接続された場合に、パソコン2の表
示部21に表示されるモニター画面21aの一例を示す
図である。図2のモニター画面21aには、各種処理
(例えば、再生、早送り、巻き戻し、録音、一時停止、
停止等)の指示ボタンと、処理情報(例えば、曲のタイ
トル、再生時間等)を表示する表示欄と、オーディオ機
器の表示のON/OFFを指示するアイコン21bと、
が設定されている。
【0019】このアイコン21bがパソコン2の入力部
(例えば、マウス等のポインティングデバイス)により
指示(押下)されると、パソコン2はこの指示信号をI
/F16を介して表示制御装置1に入力する。このと
き、表示制御装置1のマイコン11のCPUは、パソコ
ン2から入力された指示信号により、表示ON/OFF
回路13、及び表示部14に制御信号を入力して、表示
ON/OFF回路13のON/OFFスイッチをONに
切り替えることにより、表示用安定化電源12からの電
源を表示部14に供給し、表示部14により所要の表示
動作を行う。
【0020】また、表示制御装置1とパソコン2とがI
/F16を介して接続されている場合に、入力デバイス
15(例えば、再生キー、停止キー、或いはサーチキ
ー)から押下信号が入力されると、マイコン11のCP
Uは、表示ON/OFF回路13、及び表示部14に制
御信号を入力して、表示ON/OFF回路13のON/
OFFスイッチをONにし、表示用安定化電源12から
の電源を表示部14に供給し、表示部14により所要の
表示動作を行う。
【0021】表示用安定化電源12は、表示ON/OF
F回路13を介して表示部14に電源を供給する。
【0022】表示ON/OFF回路13は、表示用安定
化電源12から表示部14に供給される電源のON(通
電)、OFF(遮断)を切り替えるON/OFFスイッ
チを備え、マイコン11から入力される制御信号に基づ
いて、このON/OFFスイッチのON、OFFを切り
替える。そして、表示部14の表示をON(点灯)、或
いはOFF(消灯)させる。
【0023】表示部14は、液晶表示部等により構成さ
れ、マイコン11から入力される制御信号に基づいてカ
セットテープ、CD、MD等の記録媒体に記録されたデ
ータの処理(例えば、再生、録音、早送り、巻き戻し)
の動作中等に所要の表示動作を行う。例えば、再生中の
トラック番号、再生時間、記録モード等の各種表示を行
う。
【0024】入力デバイス15は、電源キー、再生キ
ー、停止キー、サーチキー等の各種入力キーを備え、そ
の押下信号をマイコン11に出力する。
【0025】I/F16は、パソコン2との通信を行う
ためのインターフェイスであり、例えば、USB(Univ
ersal Serial Bus)等により構成される。
【0026】次に、図3を参照して動作を説明する。図
3はマイコン11のCPUによって実行される表示制御
処理を説明するフローチャートである。
【0027】まず、マイコン11のCPUは、入力デバ
イス15から押下信号が入力されると(ステップS
1)、表示ON/OFF回路13及び表示部14に制御
信号を入力し、表示ON/OFF回路13のON/OF
FスイッチをONに切り替えて表示用安定化電源12か
らの電源を表示部14に供給し、表示部14により所要
の表示動作を行う(ステップS2)。
【0028】次いで、マイコン11のCPUは、I/F
16を介してパソコン2と接続されているか否かを判別
し(ステップS3)、パソコン2と接続されていない間
は、表示部14により所定の表示動作を行う(ステップ
S3;NO→ステップS2)。
【0029】また、I/F16を介してパソコン2と接
続されていれば(ステップS3;YES)、表示ON/
OFF回路13のON/OFFスイッチをOFFに切り
替えて表示用安定化電源12から表示部14に供給され
ていた電源を遮断し、表示部14の表示をOFF(消
灯)する(ステップS4)。なお、I/F16を介して
パソコン2と表示制御装置1とが接続されると、パソコ
ン2は、表示部21にモニター画面21a(図2参照)
を表示する。
【0030】そして、マイコン11のCPUは、パソコ
ン2のモニター画面(図2参照)において、パソコン2
の入力部(例えば、マウス等のポインティングデバイ
ス)によりアイコン21bが指示(押下)されたか否か
を判別し(ステップS5)、アイコン21bが指示(押
下)されていれば(ステップS5;YES)、表示ON
/OFF回路13及び表示部14に制御信号を入力し、
表示ON/OFF回路13のON/OFFスイッチをO
Nに切り替えて表示用安定化電源12からの電源を表示
部14に供給し、表示部14により所要の表示動作を行
う(ステップS6)。
【0031】また、マイコン11のCPUは、アイコン
21bが指示(押下)されていなければ(ステップS
5;NO)、ステップS7に移行し、入力デバイス15
からの入力指示があるか否かを判別する(ステップS
7)。そして、入力デバイス15からの入力指示がなけ
れば(ステップS7;NO)、ステップS4に戻る。
【0032】また、入力デバイス15からの入力指示が
あれば(ステップS7;YES)、マイコン11のCP
Uは、その入力指示が電源キーによるものかを判別し
(ステップS8)、電源キー以外のキーによる入力指示
の場合は(ステップS8;NO)、ステップS2に戻
り、表示部14により入力指示に応じた所要の表示動作
を行う。
【0033】また、電源キーによる入力指示の場合は
(ステップS8;YES)、表示ON/OFF回路13
及び表示部14に制御信号を入力し、ON/OFFスイ
ッチをOFFに切り替えて表示用安定化電源12から表
示部14に供給されていた電源を遮断し、表示部14の
表示をOFF(消灯)して(ステップS9)、図3の表
示制御処理を終了する。
【0034】以上のように、マイコン11のCPUは、
表示制御装置1とパソコン2とがI/F16を介して接
続された場合に、表示ON/OFF回路13に制御信号
を入力し、表示ON/OFF回路13のON/OFFス
イッチをOFFに切り替えて表示用安定化電源12から
表示部14に供給されていた電源を遮断し、表示部14
の表示をOFF(消灯)する。このとき、パソコン2の
表示部21には、モニター画面21aを表示する。
【0035】そして、パソコン2のモニター画面21a
上に表示されたアイコン21bの指示操作、或いは入力
デバイス15からの指示操作があれば、マイコン11の
CPUは、表示ON/OFF回路13及び表示部14に
制御信号を入力し、表示ON/OFF回路13のON/
OFFスイッチをONに切り替えて表示用安定化電源1
2からの電源を表示部14に供給し、表示部14により
所要の表示動作を行う。
【0036】したがって、表示制御装置1とパソコン2
とがI/F16を介して接続された場合に、表示部14
の表示をOFFして、パソコン2の表示部21のみでオ
ーディオ装置の処理情報を表示するので、表示が二重に
なることを防ぎ、表示情報を見やすくすることができ
る。
【0037】また、このときパソコン2のモニター画面
21a上に表示されたアイコン21bの指示操作、或い
は入力デバイス15からの指示操作がなければ、つま
り、特に入力指示がなければ表示部14の表示をOFF
し続けるので消費電力を削減できる。
【0038】また、パソコン2のモニター画面21a上
に表示されたアイコン21bの指示操作、或いは入力デ
バイス15からの指示操作に応じて表示部14で所要の
表示動作を行うことができるので、表示部14の表示が
OFFになっているときでも簡単な指示操作で表示部1
4の表示をONにすることができる。
【0039】なお、本発明は、上記実施の形態の内容に
限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範
囲で適宜変更可能である。例えば、本実施の形態では、
表示ON/OFF回路13を利用して表示部14の表示
の切り替えをしたが、表示ON/OFF回路13の切り
替えをせず、表示部14へ出力する制御信号のオン/オ
フを制御することにより表示部14の表示の切り替えを
してもよい。
【0040】また、本実施の形態では、外部のコンピュ
ータをパソコン2として説明したが、これに限定され
ず、その他の接続可能なコンピュータとしてもよい。
【0041】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、表示が二
重になることを防ぎ、表示情報を見やすくすることがで
きる。また、入力指示により表示状態を簡単に切り替え
ることができ、表示切り替え操作を容易にできる。
【0042】請求項2記載の発明によれば、コンピュー
タと接続された場合に、所定の入力指示が入力されるま
では表示状態をオフにし続けることができ、消費電力を
削減できる。
【0043】請求項3記載の発明によれば、接続された
外部のコンピュータ、或いは入力手段から入力された所
定の入力指示により表示状態を簡単に切り替えることが
でき、表示切り替え操作をオーディオ装置とコンピュー
タの双方で容易にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】表示制御装置1の構成を示すブロック図であ
る。
【図2】パソコン2の表示部21に表示されるモニター
画面21aの一例を示す図である。
【図3】表示制御処理を説明するフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1 表示制御装置 11 マイコン 12 表示用安定化電源 13 表示ON/OFF回路 14 表示部 15 入力デバイス 16 I/F 2 パソコン 21 表示部 21a モニター画面 21b アイコン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】コンピュータに接続可能なオーディオ装置
    において、 所要の情報を表示する表示手段と、 前記コンピュータと接続された場合に、前記表示手段の
    表示状態を切り替えるとともに、この表示状態を所定の
    入力指示に応じて切り替える表示切替手段と、 を備えることを特徴とするオーディオ装置。
  2. 【請求項2】前記表示切替手段は、前記コンピュータと
    接続された場合に、前記表示手段の表示状態をオフに切
    り替え、前記所定の入力指示に応じて、この表示状態を
    オンに戻すことを特徴とする請求項1記載のオーディオ
    装置。
  3. 【請求項3】前記所定の入力指示を入力する入力手段を
    更に備え、 前記所定の入力指示は、接続されたコンピュータから入
    力された所定の入力指示、或いは前記入力手段から入力
    された所定の入力指示であることを特徴とする請求項1
    または2に記載のオーディオ装置。
JP2001045505A 2001-02-21 2001-02-21 オーディオ装置 Pending JP2002244682A (ja)

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