JP2002177601A - パチンコ台の予約装置 - Google Patents
パチンコ台の予約装置Info
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Abstract
技ができないようにする。 【解決手段】 操作装置5において特定パチンコ台の台
番号情報が入力されると、コンピュータ10は台番号情
報を記憶する一方で、パチンコ台が予約された旨を表示
し、さらにそのパチンコ台に対しパチンコ球が球発射位
置へ導入されないように制御する。これによって、予約
登録されたパチンコ台は予約客以外の客の遊技が禁止さ
れるため、予約が確実に履行される。
Description
置に関するものである。
る場合は空き台の中から所望とする台を選択しなければ
ならない。したがって、出玉が多く見込まれる台(以
下、優良台という。)を知っていたとしても、先客がい
れば諦めざるを得ない。このように、従来では基本的に
はパチンコ台は全ての遊技者に開放され、先に遊技を開
始した者を優先するようにしてきた。
上げ向上のためには、店内の遊技客数を増加させ、店外
の人々にこの店の出玉状況が良好であることをアピール
するのが効果的である。このためには、開店直後からい
かに多くの遊技客(常連客)を集めれるかにかかってい
る。一つの手段としては、常連客には優良台を優先的に
選択できるようにすることも有効である。一般に、常連
客は前日における特定の優良台の出玉状況を概ね把握し
ており、翌日来店した際にこの台での遊技を希望するた
め、台が確保されれば翌朝開店からの来店が見込まれる
からである。
者勝ちであるため、折角来店しても希望するパチンコ台
で遊技できる保証はない。かくして、開店直後の常連客
の出足は鈍りがちとならざるを得なかった。こうした現
状からすれば、遊技を希望する有料台を予約できるよう
にすることは極めて有効な方策と言える。しかし、その
ような方策を採るにしても、折角予約した台が善意の遊
技客によって遊技されてしまうようでは予約が履行でき
ない。
ものであり、その目的は遊技を希望する優良台を登録に
よって予約できるようにするとともに、予約を確実に履
行することができるパチンコ台の予約装置を提供するこ
とである。
めの本発明の構成は、遊技を希望するパチンコ台を予約
しておくための装置であって、希望するパチンコ台を特
定するために当該パチンコ台の台番号に対応した台番号
情報の入力を可能とする予約入力手段と、この予約入力
手段からの台番号情報を記憶するとともに、当該予約さ
れたパチンコ台における球発射位置への球の導入を、予
め定められた時間内禁止することで、予約客以外の客が
遊技できない状態に制御可能な予約処理手段と、この予
約処理手段からの指令に基づいて当該パチンコ台が予約
された旨の表示をする予約表示手段とを備えて構成され
ることを特徴とするものである。
によって遊技を希望するパチンコ台の台番号に対応する
台番号情報が入力されると、予約処理手段においては当
該パチンコ台が予約台として記憶されるとともに、予約
されたパチンコ台は予め定められた時間内は球発射位置
へパチンコ球の導入が禁止され、予約客以外の客の遊技
が禁止される。また、上記と共に予約表示手段に対して
予約された旨の表示を行わせる指令が発せられる。
希望するパチンコ台の予約が可能となるため、集客効果
が高められる。また、予約されたパチンコ台は予約済み
であることの表示がなされると共に、発射位置への球の
導入が禁止されるため、予約客以外の客が誤って遊技し
てしまう事態を確実に回避し、予約されたパチンコ台を
めぐってのトラブルも未然に回避できる。
にしたがって詳細に説明する。図2はホール内のパチン
コ台1の設置状況を示すものであり、各パチンコ台1の
上方に配置された幕板2には各パチンコ台1毎に予約済
みランプ3が設けられており、後述するようにして当該
パチンコ台1の予約がなされると点灯するようになって
いる。また、本実施形態では予約されたパチンコ台1は
ホールの開店から一定時間内はパチンコ球が発射できな
いように、発射装置4への通電が禁止されるようになっ
ている。この点についても後に詳しく説明する。
の操作装置5を示しており、例えば予約コーナーとして
ホール内の所定場所に設置される。この操作装置5は予
約を希望するパチンコ台1の台番号および暗証番号を入
力するためのテンキー6を配した操作部7が設けられて
おり、この操作部7には予約およびその解除操作の開始
にあたり押される予約キー8も併設されている。また、
この操作部7に並列して操作装置5には液晶ディスプレ
イ9が設けられており、予約の成否等、予約に関するメ
ッセージが表示されるようにしてある。
ク図であり、上記した操作装置5におけるテンキー6、
予約キー8およびディスプレイ9はそれぞれホールコン
ピュータ10に接続されており、ホールコンピュータ1
0はテンキー6、予約キー8からの入力信号に基づいて
図4及び図5に示すフローチャートに対応したプログラ
ムを実行してディスプレイ9の表示動作を制御するとと
もに、各パチンコ台1に対応した予約済みランプ3の点
灯動作、さらには発射装置4のモータ(図示しない)の
オン・オフ動作を制御するようになっている。
の作用と効果を具体的に説明する。まず、図4に示すフ
ローチャートにしたがって予約処理手順について説明す
る。本例においては予約はその受け付け時間帯が設定さ
れており、例えば閉店前の所定時間内に限定して行われ
るようにしてある。すなわち、ホールコンピュータ10
は予約受け付け時間の到来を監視しており、受け付け時
間帯において予約キー8からの予約受け付け開始の信号
が入力されると、図4に示す割り込み処理を開始する。
ー8が押されると、ホールコンピュータ10からの指令
に基づいてディスプレイ9上には予約希望台の台番号の
入力を勧める文字が表示される(ステップ100)。こ
の表示にしたがって遊技客がテンキー6を操作して希望
するパチンコ台1の台番号を入力すると(ステップ10
1)、ホールコンピュータ10に対しては当該パチンコ
台に割り当てられたコード番号が送信され、これに基づ
いてホールコンピュータ10は予約テーブルの読み出し
を行う(ステップ102)。
ュータ10の記憶領域において、予約されたパチンコ台
1に対応する台番号データが書き込まれており、ステッ
プ103において予約指定された台番号が予約テーブル
上に既に書き込まれている(登録済み)と判断された場
合には、ディスプレイ9上に先登録有りの表示を行う
(ステップ104)。これによって、遊技者に対しては
当該パチンコ台1の予約の断念と、他のパチンコ台1へ
の予約の切り換えが促される。
は、続いてディスプレイ9上に一定桁数の暗証番号の入
力を促す表示がなされる(ステップ105)。そして、
テンキー6によって暗証番号が入力されると、予約テー
ブル上に当該台番号とこれに対応する暗証番号とが予約
データとして書き込まれる(ステップ106,10
7)。
ルコンピュータ10はディスプレイ9上に予約手続きが
完了した旨の表示を行わせるととともに、当該パチンコ
台1に対応する予約済みランプ3を点灯させる(ステッ
プ108,109)。予約済みランプ3の点灯によっ
て、当該パチンコ台1が予約台であることが他の遊技者
に広く知らしめられ、予約の問い合わせに要する手間を
省くことができる。
と、ホールコンピュータ10は予め設定された時刻(こ
の実施形態ではホールの開店時刻)に合わせて、図5に
示す予約解除処理が実行されるようにしてある。
ブルの読み出しを行い、前夜に予約された全ての予約デ
ータに基づいて全予約台の発射装置4のモータをオフに
し、これと同時に予約済みランプ3をそれぞれ点灯させ
る(ステップ200〜202)。これらによって、遊技
客は遊技可能な台であるか否かを判断することができ、
また予約客以外の客が誤って遊技を開始しようとしても
発射装置4は非通電状態に保持されているため、遊技を
行うことができない。したがって、当該パチンコ台1を
めぐってのトラブルを確実に回避できる。
する方式として、本実施形態では予約客の解除操作によ
る任意解除と、タイムアップに伴う強制解除との2方式
が設定されている。強制解除というのは、例えば翌朝、
開店直後に来店した予約客が開店時刻から一定時間(例
えば、開店後5〜10分以内。以下、解除許可時間とい
う。)内に解除手続きをしない場合に、未だ任意解除さ
れていない全ての予約台を一斉に開放する処理を言う。
ンピュータ10は予め設定された解除許可時間の終了を
監視しており、解除時刻が到来したか否かの判断に基づ
いて(ステップ203)、まだ到来していないと判断さ
れた場合には、予約客の解除操作を待って予約解除を行
うことになる(ステップ206〜210)。この場合に
おいて、予約客は昨夜に予約したパチンコ台1の台番号
と登録した暗証番号をテンキー6の操作を通じて入力す
ることになる。入力があった場合には、ホールコンピュ
ータ10は予約テーブルから既に記憶されている当該パ
チンコ台1の予約データの読み出しを行い、この解除入
力情報との照合を行う。そして、これが合致したと判断
した場合には、発射装置4のモータをオンにして発射禁
止を解除するとともに、予約済みランプ3を消灯する。
かくして予約が正規に解除され、予約客は当該パチンコ
台1での遊技が可能になる。なお、ステップ207にお
ける照合の結果、合致しないと判断された場合には、デ
ィスプレイ9上に再入力を勧める表示がなされる。
間がタイムアップしたと判断された場合には、未だ予約
解除されていない全てのパチンコ台1に係る発射装置4
のモータをオンにして発射を可能にする(ステップ20
4)。また、この発射禁止の解除と同時に予約済みラン
プ3を消灯させてメインルーチンに戻る(ステップ20
5)。この予約済みランプ3の消灯により、予約状態が
解除されて解放台とされたことが周知される。以上のよ
うに、本実施形態では常連客に対して当日の優良台を確
保させて、翌朝の遊技を保証するものであるため、翌朝
の来店を促して集客効果を高めることができる。また、
予約台については予約済み表示に加えて発射不能とし、
予約客以外の遊技を禁止するため、トラブル防止の効果
が高められる。しかし、単に予約済み表示のみであって
も構わない。
発射不能を兼用させるようなことも可能である。すなわ
ち、図示はしないが、パチンコ球の貯留皿を兼ねる打球
待機樋の終端でかつ外部から比較的目につき易い位置に
ストッパを設け、これをホールコンピュータ10からの
指令に基づいてパチンコ球を発射路へ導入できないよう
にする禁止位置と、これを解除する退避位置との間で変
位できるようにすればよい。
に予約コーナーを設置して予約操作を一カ所でのみ行う
ようにしたが、これに代えて電話回線を利用してホール
コンピュータとオンラインで接続し、個々の回線を通じ
て予約を受け付けるようにしてもよく、またより好まし
い例としては各パチンコ台に対応して個別的に設けるよ
うにすることも考えられる。このようにすれば、予約コ
ーナーへわざわざ出向く必要がなくなり、また各予約装
置はパチンコ台と個別に対応がとれるため、台番号の入
力を省略することも可能となるからである。以下、これ
を具体化した第2実施形態を説明する。
を示すものであり、幕板2には各予約済みランプ3に並
列して操作パネル11がそれぞれ組み込まれている。こ
の操作パネル11には暗証番号の入力のためのテンキー
6、予約キー8および液晶ディスプレイ9とが備えられ
るとともに、操作パネル11の裏面には予約用制御基盤
12が設けられており、テンキー6および予約キー8か
らの入力信号に基づいてディスプレイ9の表示動作と予
約済みランプ3の点灯を制御する。また、予約用制御基
盤12はCPUとともに予約データを記憶する記憶領域
を有するが、予約用制御基盤12がオフになっても記憶
内容が保持されるよう、記憶回路に対するバックアップ
がなされるようにしてある(但し、予約データをホール
コンピュータに送信するようにすれば、必ずしも予約用
制御基盤のバックアップを図る必要はない)。さらに、
各予約用制御基盤12はそれぞれホールコンピュータ1
0に接続されており、常には予約処理を行わない待機状
態にあり、予約受け付け時刻の到来に伴うホールコンピ
ュータ10からの指令に基づいて図8に示す予約処理の
実行を開始する。
態の作用と効果を具体的に説明する。第2実施形態にお
いても、予約の受け付け時間帯(閉店前の一定時間)が
設定されており、この時間帯に限り、ホールコンピュー
タ10から予約用制御基盤12に対して予約許可信号が
出力されている。予約用制御基盤12はまず、ステップ
300においてこの予約許可信号が出力されているか否
かを判断する。出力されていない場合には、予約キー8
等の操作がされても、これを無視する。一方、出力され
ていると判断した場合には、ステップ301においてデ
ィスプレイ9に現在予約受付中である旨の表示を行わせ
る。
での遊技を希望する遊技者が予約キー8を操作すると、
ディスプレイ9上には予約用制御基盤12からの指令に
したがって一定桁の暗証番号の入力を促す表示が出され
る(ステップ302,303)。そして、テンキーによ
って暗証番号が入力されると、予約用制御基盤12の記
憶領域にはこの暗証番号情報が記憶され、これと共に当
該パチンコ台1が予約されたことについての予約済み情
報が記憶され、これらの処理が完了したらディスプレイ
9上には予約手続きが正規に完了した旨の表示が出さ
れ、かつ予約済みランプ3が点灯する(ステップ304
〜307)。これによって、遊技者は当該パチンコ台1
が予約されたことが確認できる。また、予約用制御基盤
12からはステップ308においてホールコンピュータ
10に対して当該パチンコ台1の台番号および暗証番号
に関する予約情報が送信され、ホールコンピュータ10
はこれらの予約情報を記憶する。
コンピュータ10は記憶されている予約情報を読み出
し、これに基づいて全予約台の発射装置4のモータをオ
フにして発射不能状態にする。
意解除)について説明する。予約解除処理は第1実施形
態と同様、開店後の一定時間に限って行うことができる
ようになっており、この時間帯にはホールコンピュータ
10から予約用制御基盤12に対して予約解除許可信号
が出力されており、予約用制御基盤12がこの信号の有
無をステップ400において検出しており、解除許可信
号が出力されていない場合には、解除操作を無視する
が、出力されていると判断された場合にはステップ40
1へ進み、記憶されている予約済み情報に基づいて当該
パチンコ台1が予約台であるか否かの判断がなされる。
予約台であると判断された場合には、予約済みランプ3
を点灯させる(ステップ402)。そして、ディスプレ
イ9上に予約キー8の入力を促す表示を行い、現在は予
約解除が可能な状態であることを知らせる(ステップ4
03)。
ディスプレイ9上には暗証番号の入力を促す旨の表示が
なされる(ステップ404,405)。そして、テンキ
ー6の操作によって暗証番号の入力がなされると、第1
実施形態と同様の処理手順にて番号の照合がなされ、予
約用制御基盤12が合致していると判断すれば、ディス
プレイ9上に予約が解除された旨を表示するとともに、
予約済みランプ3を消灯させる(ステップ406〜41
1)。
2によりホールコンピュータ10に対して予約解除指令
を送信し、これを受けたホールコンピュータは当該パチ
ンコ台1に対して予約解除信号を出力して発射装置4の
モータをオンにし、かくして当該パチンコ台1が遊技可
能となる。
時間の終了と同時に未だに予約解除されていない全ての
予約台の発射装置をオンにして予約の強制解除を行うよ
うにしてあるのは第1実施形態と同様である。
限らず、種々の変形が可能である。例えば、いずれの実
施形態も予約解除手段として暗証番号を入力するように
したが、発射不能状態をキーによって解除するようにし
てもよく、また他の解除手段としては所定の予約情報を
書き込んだ磁気カード等、種々の代替え手段が考えられ
る。さらに、いずれの例も発射装置4のモータを制御す
るようにしたが、要は遊技をできない状態にすればよ
く、したがって遊技機自体への通電を断つようにしても
よい。また、操作パネル11はパチンコ台1の枠側に組
み込んでもよく、その場合には、予約制御基盤12は単
に予約処理だけを行うのでなく、他の制御、例えば景品
球の払い出し装置の制御を兼ねるようにしてもよい。
ては種々の変形が考えられ、決して両実施形態のものに
限定されるべきものではない。
正面図
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技を希望するパチンコ台を予約してお
くための装置であって、 希望するパチンコ台を特定するために当該パチンコ台の
台番号に対応した台番号情報の入力を可能とする予約入
力手段と、この予約入力手段からの台番号情報を記憶す
るとともに、当該予約されたパチンコ台における球発射
位置への球の導入を、予め定められた時間内禁止するこ
とで、予約客以外の客が遊技できない状態に制御可能な
予約処理手段と、この予約処理手段からの指令に基づい
て当該パチンコ台が予約された旨の表示をする予約表示
手段とを備えて構成されることを特徴とするパチンコ台
の予約装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001378548A JP3807546B2 (ja) | 2001-12-12 | 2001-12-12 | パチンコ台の予約装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001378548A JP3807546B2 (ja) | 2001-12-12 | 2001-12-12 | パチンコ台の予約装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18589692A Division JPH06247A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | パチンコ台の予約装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002177601A true JP2002177601A (ja) | 2002-06-25 |
| JP3807546B2 JP3807546B2 (ja) | 2006-08-09 |
Family
ID=19186238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001378548A Expired - Fee Related JP3807546B2 (ja) | 2001-12-12 | 2001-12-12 | パチンコ台の予約装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3807546B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006181138A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-13 | Omron Corp | 遊技台予約管理システムおよび方法、予約管理サーバおよび方法、並びにプログラム |
| GB2443547B (en) * | 2006-11-02 | 2011-01-05 | Namco Bandai Games Inc | Server system, schedule management device and method |
-
2001
- 2001-12-12 JP JP2001378548A patent/JP3807546B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006181138A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-13 | Omron Corp | 遊技台予約管理システムおよび方法、予約管理サーバおよび方法、並びにプログラム |
| GB2443547B (en) * | 2006-11-02 | 2011-01-05 | Namco Bandai Games Inc | Server system, schedule management device and method |
| US8267791B2 (en) | 2006-11-02 | 2012-09-18 | Namco Bandai Games Inc. | Server system, schedule management device and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3807546B2 (ja) | 2006-08-09 |
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