JP2002136342A - テーブル - Google Patents

テーブル

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JP2002136342A
JP2002136342A JP2000337290A JP2000337290A JP2002136342A JP 2002136342 A JP2002136342 A JP 2002136342A JP 2000337290 A JP2000337290 A JP 2000337290A JP 2000337290 A JP2000337290 A JP 2000337290A JP 2002136342 A JP2002136342 A JP 2002136342A
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plates
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JP2000337290A
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Shojiro Kadowaki
庄二郎 門脇
Kiyouko Muraguchi
峡子 村口
Masanori Fujisawa
政徳 藤沢
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Kokuyo Co Ltd
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Kokuyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 主天板及び幕板が離間した状態で手足等がガ
イド部材に触れてしまうことを防止することができ、幕
板の外面を常にフラットな状態に維持することができる
ようにすること。 【解決手段】 相互に離間接近可能な一対の主天板1
1,11と、これら主天板11,11の突き合せ端面1
2,12間を離間させて形成される領域内に位置可能に
設けられた拡張用天板13と、各主天板11,11の裏
面側にそれぞれ設けられるとともに、主天板11の離間
接近方向に沿って延びる幕板14と、これら幕板14に
沿って設けられたガイド部材15とを備えて構成されて
いる。ガイド部材15には、中間幕板46が移動可能に
連結され、この中間幕板46は、各主天板11,11と
拡張用天板13とを略同一面上に位置させ、各主天板1
1,11の幕板14が離間した状態で、幕板14間に位
置して幕板14の外面に連なるように設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、テーブルに係り、
更に詳しくは、天板の平面積を拡張することができると
ともに、天板が拡張したときに当該天板下の幕板が横方
向に段差なく連なって見えるテーブルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、天板の平面積を利用態様に応
じて拡張及び縮小することができるテーブルが市販され
ている。このテーブルは、相互に離間接近可能な一対の
主天板と、これら主天板を離間して形成される領域内に
位置可能に設けられた拡張用天板と、各主天板の下面側
にそれぞれ固定された幕板と、この幕板の内面側に沿っ
て設けられるとともに、前記離間接近移動を許容するガ
イド部材とを備えて構成されている。幕板は、主天板の
離間接近移動方向に沿って延びるとともに、主天板の離
間移動に伴って離間する分割構造とされ、また、ガイド
部材は、各主天板と拡張用天板とを略同一面上に位置さ
せたときに、離間した幕板の間に跨るように位置する構
成が採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記テ
ーブルの構成にあっては、拡張用天板を主天板と同一平
面に位置させるべく各主天板を相互に離間したときに、
離間した幕板間にガイド部材が表出することとなる。こ
の状態で、テーブルを利用する場合、手足や衣服等がガ
イド部材に触れて汚れてしまったり、指がガイド部材に
引っ掛かり怪我をする虞がある。また、各幕板とガイド
部材とにより段差が生じるばかりでなく、ガイド部材の
内部構造が見えてしまうため、外観上の体裁を著しく損
ねてしまうという不都合を生じる。
【0004】
【発明の目的】本発明は、このような不都合に着目して
案出されたものであり、その目的は、主天板及び幕板を
離間したときに、手足等がガイド部材に不用意に触れて
しまうことを防止することができ、また、幕板を常にフ
ラットな状態として外観上の体裁も良好に維持すること
ができるテーブルを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、分割構造とされて相互に離間接近可能な
一対の主天板と、これら主天板の突き合せ端面間を離間
させて形成される領域内に位置可能な拡張用天板と、前
記各主天板の下面側にそれぞれ設けられて当該主天板の
離間接近方向に沿って延びる幕板と、これら幕板に沿っ
て設けられるとともに、前記各主天板の離間接近移動を
許容するガイド部材とを備えたテーブルにおいて、前記
各主天板と拡張用天板とを略同一面内に位置させて各主
天板の幕板が離間した状態で、前記各幕板間に位置して
当該幕板の外面に連なる中間幕板が設けられる、という
構成を採っている。このような構成では、各主天板を離
間したときに、幕板も主天板と同様に分割して離間する
こととなるが、これら幕板の間に中間幕板が配置される
ことにより、幕板及び中間幕板によって恰も一枚の幕板
のように表出することができ、外観上の見栄えを良好に
保つことができる。従って、例えば、ガイド部材が幕板
間の内側に跨るように位置する場合には、ガイド部材を
カバーして外部から見えないようにすることができるの
で、椅子に着座して各天板上を利用する際に、ガイド部
材に手や足等が触れる虞を有効に回避することができ、
ガイド部材に塗られたオイル等によって手足や衣服が汚
れてしまう等の不都合を解消することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明における前記中間幕板は、
ガイド部材に移動可能に連結されるとともに、所定方向
に移動させることよりガイド部材の外側に位置して前記
幕板の外面に連なるように設けることが好ましい。この
ような構成によれば、中間幕板をガイド部材と一体的に
取り扱うことができ、これを一つのユニットとして構成
することでテーブルの組立工程を簡略化することができ
る。
【0007】また、前記中間幕板は、ガイド部材の内側
に略接する位置に退避可能に設けられる、という構成も
採用するとよい。このような構成を採れば、中間幕板の
移動量を最小限なものとすることができ、前記幕板間に
中間幕板を位置させる作業を簡易且つ迅速に行うことが
できる。
【0008】なお、本明細書において、特に明示しない
限り、「上」とは、テーブルの主天板側について用いる
ものとし、「下」とは、その反対側について用いるもの
とする。また、「左右」とは、図5を基準とし、「前
後」とは、同図中上下方向(主天板の離間接近方向)を
基準として用いるものとする。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。
【0010】図1には、実施例に係るテーブルを縮小状
態とした概略斜視図が示され、図2には、前記テーブル
の主天板と拡張用天板とを略同一面内に位置させて拡張
状態とした概略斜視図が示されている。また、図3及び
図4には、図1及び図2にそれぞれ対応した側面図が示
され、図5には、図1の底面図が示されている。これら
の図において、テーブル10は、略水平面内で相互に離
間接近可能な前後一対の主天板11,11と、これら主
天板11,11の突き合せ端面12,12間を離間させ
て形成される領域内に位置可能に設けられた拡張用天板
13と、各主天板11,11の下面側にそれぞれ設けら
れるとともに、主天板11,11の離間接近方向(前後
方向)に沿って延びる一対の幕板14,14と、これら
幕板14,14に沿って設けられた左右一対のガイド部
材15,15(図5参照)と、主天板11,11の下面
側コーナー領域に設けられた四本の脚柱16とを備えて
構成されている。また、左右の各脚柱16の間には、前
記幕板14と実質的に同様の効果をなす前部枠板17及
び後部枠板18が設けられ、前部枠板17は、前方の主
天板11の下面側に固定される一方、後部枠板18は、
後方の主天板11の下面側に固定されている。
【0011】前記各主天板11,11は、図1に示され
るように、突き合せ端面12を相互に突き合わせた状態
で、平面視略正方形状となる分割構造に設けられてい
る。主天板11の突き合せ端面12側を除く外周端面
は、図3及び図6に示されるように、円弧状面11Aに
より形成されるとともに、当該円弧状面11Aの内周端
に連なって上方に延びる段部11Bを備えている。
【0012】前記拡張用天板13は、図2及び図4に示
されるように、主天板11,11を離間して、これらの
突き合せ端面12,12間に位置したときに、主天板1
1,11と略同一面上に位置し、当該主天板11,11
と組み合わされて平面視略長方形状となる一枚の天板を
構成するようになっている。拡張用天板13は、図7及
び図8に示される位置において、各主天板11の左側半
分領域に連なる第1の拡張用天板13Aと、この第1の
拡張用天板13Aに二つのヒンジ部20を介して連結さ
れるとともに、各主天板11の右側半分領域に連なる第
2の拡張用天板13Bとを備えて構成されている。拡張
用天板13は、主天板11と略同一面上に位置したとき
に、左右両端側に円弧状面13a及び段部13bを備
え、これによって、主天板11,11の外周形状に対応
して連なるようになっている。また、拡張用天板13
は、ヒンジ部20を介して第1及び第2の拡張用天板1
3A,13Bを二枚厚に折り畳み可能に設けられている
とともに、昇降機構23を介して主天板11の下面側に
退避可能に設けられている(図6参照)。
【0013】前記昇降機構23は、図7ないし図9に示
されるように、各ガイド部材15,15の長手方向両端
側をそれぞれ連結する一対の連結部材24と、前記第1
の拡張用天板13Aの下面側における前後(図7では上
下)両端側に設けられるとともに、各連結部材24の相
対面に設けられた穴25(図9参照)に受容されるピン
27を備えた一対の回転支持部材28と、第2の拡張用
天板13Bの下面側における前後両端側に設けられると
ともに、各連結部材24の相対面にそれぞれ設けられた
傾斜溝29(図9参照)に受容されるピン31を備えた
一対のスライド支持部材32とにより構成されている。
これにより、図8に示される状態から第1の拡張用天板
13Aの左側を持ち上げることにより、第1の拡張用天
板13Aが回転支持部材28のピン27を回転中心とし
て回転するとともに、第2の拡張用天板13Bが傾斜溝
29に沿って図8中左下方向に傾斜しながらスライド
し、図6に示されるように、第1及び第2の拡張用天板
13A,13Bが重なる状態で折り畳まれることとな
る。
【0014】前記幕板14は、図3及び図5に示される
ように、前後一対(図3では左右一対)の分割構造とさ
れ、主天板11の突き合せ端面12と略同一の鉛直面上
に突き合せ端面37を備えている。また、各幕板14,
14の内面側には、図10に示されるように、凹状溝3
8が同図中紙面直交方向に沿ってそれぞれ形成されてお
り、この凹状溝38内には、ガイド部材15の後述する
スライド部材を受容する断面視コ字状のレール部材40
がそれぞれ設けられている。なお、レール部材40も、
前記突き合せ端面37位置を分割位置とする分割構造と
されている(図7参照)。
【0015】前記各ガイド部材15は、幕板14の内面
側に略平行に配置されて主天板11の離間接近移動を許
容するようになっている。ガイド部材15は、図7及び
図10に示されるように、幕板14の内面側に沿う位置
に設けられるとともに、当該幕板14側を開放する凹状
溝41を備えたガイド本体42と、凹状溝内41に設け
られてレール部材40内に受容されるとともに、上下両
側にボールベアリング43を嵌め込んだCチャンネル状
の前後一対のスライド部材45とを備えている。ガイド
本体42の内面側には、幕板14に沿う方向に延びる中
間幕板46が前後一対のヒンジ部47を介して連結され
ている一方、各ヒンジ部47に対応するガイド本体42
の上面位置には、図12に示されるように、切欠部42
Aが形成されており、これにより、ヒンジ部47が拡張
用天板13に干渉しないようになっている。
【0016】前記中間幕板46は、図10及び図11に
示されるように、ガイド本体42の内側と外側との間で
回転移動可能に設けられている。中間幕板46は、図7
に示されるように、主天板11,11間に拡張用天板1
3を配置したときに、各幕板14,14の突き合せ端面
37,37間に位置して、これらの間にぴったり収まる
長さ設けられている一方、図5に示されるように、主天
板11の突き合せ端面12を突き合せるときには、ガイ
ド部材15の内面側に略接する位置に退避可能となって
いる。また、図11及び図12に示された状態で、中間
幕板46の外面及び下面は、幕板14の外面及び下面に
連なるように設定されている。この一方、中間幕板46
の上面は、ヒンジ部47と拡張用天板13の下面との干
渉を回避するため、幕板14の上面より若干低く設定さ
れているが、拡張用天板13の円弧状面13a下端より
高く設定されており、テーブル10を側面視した場合
に、中間幕板46及び幕板14の間に生じる段差が見え
ることはない(図4参照)。また、図10に示されるよ
うに、中間幕板46の上面側中央部には、把持片49が
添設されているとともに、これら中間幕板46及び把持
片49の間には凹み部50が設けられ、これにより、退
避した状態の中間幕板46に指先を引っ掛けて回転操作
し易いようになっている。
【0017】なお、第1の拡張用天板13Aの段部13
bには、把持用溝51が設けられており、これにより、
退避した第1の拡張用天板13Aを回転する際に、容易
に持ち上げることができるようになっている。
【0018】以上の構成において、図1に示される状態
から各主天板11,11の突き合せ端面12,12間に
拡張用天板13を配置する場合、まず、各主天板11,
11を引き出し限まで引っ張って当該主天板11の突き
合せ端面12及び幕板14の突き合せ端面37を相互に
離間させる。これにより、各ガイド部材15は、離間し
た幕板14に跨るように位置するとともに、主天板1
1,11の間に形成される領域から拡張用天板13及び
中間幕板46が表出することとなる。次に、各中間幕板
46の凹み部50に指先を入れてガイド部材15の外側
に回転移動し、図6に示されるように、中間幕板46を
幕板14の突き合せ端面37間にそれぞれ配置する。そ
して、第1の拡張用天板13Aの把持用溝51に指先を
引っ掛けて持ち上げる方向に回転することにより、図8
に示されるように、第1及び第2の拡張用天板13A,
13Bが次第に開きながら各ガイド本体42上に配置さ
れ、拡張用天板13が主天板11と略同一面上に位置す
ることとなる。
【0019】この状態から、各主天板11の突き合せ端
面12を突き合わせる場合、つまり、天板平面積を縮小
する場合には、前述した作業と逆の手順を行えばよい。
すなわち、拡張用天板13を先ず折り畳んでガイド部材
15間に収容した後、各中間幕板46,46をガイド本
体16の内面に沿う位置に回転して退避させ、その後
に、各主天板11,11を接近させて突き合せ端面1
2,12を突き合わせることにより、図1に示される状
態に縮小することができる。この際、拡張用天板13
は、回転支持部材28及びスライド支持部材32を介し
て連結部材24に支持されることとなる。
【0020】従って、このような実施例によれば、各中
間幕板46がガイド部材15に回転移動可能に連結され
ているから、拡張用天板13をセットする際に、中間幕
板46をガイド部材15の外側に容易に配置することが
でき、且つ、拡張用天板13の収容時に、当該拡張用天
板13とともに中間幕板46をガイド部材16間に退避
させることができる。また、中間幕板46の外面及び下
面が幕板14の外面及び下面に揃うように設定したか
ら、恰も一枚の幕板によって形成されているように見え
ることとなり、外観上のデザイン性を損なうことはな
い。
【0021】なお、前記実施例において、中間幕板46
がガイド部材15に連結されている場合を説明したが、
本発明は、これに限られるものでなく、例えば、第1及
び第2の拡張用天板13A,13Bを主天板11,11
間に位置させたときの下面側となる面に、前記中間幕板
46と同一形状を備えたものを一体的に固定したもので
あってもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
各主天板と拡張用天板とを略同一面内に位置させたとき
に、離間した幕板の間に位置するとともに、当該幕板の
外面に連なる中間幕板が設けられているから、拡張用天
板を各主天板間に位置させた場合であっても、幕板をフ
ラットな状態として外観上の体裁を良好に維持すること
ができる。また、ガイド部材が離間した幕板の内面側に
跨るように位置する場合には、中間幕板がガイド部材の
カバーとしての役割を果たすこととなり、従来例に示さ
れるようなガイド部材に手足や衣服が触れて汚れてしま
う虞を有効に排除することができる。
【0023】また、中間幕板は、ガイド部材に移動可能
に連結されるとともに、所定方向に移動することによ
り、ガイド部材の外側に位置して幕板の外面に連なる構
成としたから、中間幕板をガイド部材と一体的に取り扱
うことができ、これを一つのユニットとして構成するこ
とで組立工程の簡略化を図ることができる。
【0024】更に、中間幕板をガイド部材の内側に略接
する位置に退避可能とした場合には、主天板の突き合せ
端面を突き合わせたときに、中間幕板の移動量を最小限
なもとすることができ、当該中間幕板を幕板間に簡易且
つ迅速に位置させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例に係るテーブルの概略斜視図。
【図2】主天板と拡張用天板とを略同一面内に位置した
状態の概略斜視図。
【図3】図1の側面図。
【図4】図2の側面図。
【図5】図1の底面図。
【図6】図5のA−A線に沿う矢視拡大断面図。
【図7】図2の底面図。
【図8】図7のB−B線に沿う矢視拡大断面図。
【図9】拡張用天板を省略した図5と同様の拡大断面
図。
【図10】図6の要部拡大図。
【図11】図8の要部拡大図。
【図12】中間幕板が幕板間に位置した状態を示す部分
拡大斜視図。
【符号の説明】
10 テーブル 11 主天板 12 突き合せ端面 13 拡張用天板 14 幕板 15 ガイド部材 46 中間幕板

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 分割構造とされて相互に離間接近可能な
    一対の主天板と、これら主天板の突き合せ端面間を離間
    させて形成される領域内に位置可能な拡張用天板と、前
    記各主天板の下面側にそれぞれ設けられて当該主天板の
    離間接近方向に沿って延びる幕板と、これら幕板に沿っ
    て設けられるとともに、前記各主天板の離間接近移動を
    許容するガイド部材とを備えたテーブルにおいて、 前記各主天板と拡張用天板とを略同一面内に位置させて
    各主天板の幕板が離間した状態で、前記各幕板間に位置
    して当該幕板の外面に連なる中間幕板が設けられている
    ことを特徴とするテーブル。
  2. 【請求項2】 前記中間幕板は、ガイド部材に移動可能
    に連結されるとともに、所定方向に移動させることより
    ガイド部材の外側に位置して前記幕板の外面に連なるこ
    とを特徴とする請求項1記載のテーブル。
  3. 【請求項3】 前記中間幕板は、ガイド部材の内側に略
    接する位置に退避可能に設けられていることを特徴とす
    る請求項1又は2記載のテーブル。
JP2000337290A 2000-10-31 2000-10-31 テーブル Pending JP2002136342A (ja)

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