JP2002111908A - 非常通報装置 - Google Patents
非常通報装置Info
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- JP2002111908A JP2002111908A JP2000294887A JP2000294887A JP2002111908A JP 2002111908 A JP2002111908 A JP 2002111908A JP 2000294887 A JP2000294887 A JP 2000294887A JP 2000294887 A JP2000294887 A JP 2000294887A JP 2002111908 A JP2002111908 A JP 2002111908A
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Abstract
三者からの電話に応答しないようにした非常通報装置と
する。 【解決手段】 監視センターに非常通報を行うことがで
きる非常通報装置において、非常時に、監視センターへ
通信ネットワークを通じて非常信号を送信する信号送信
手段32と、前記通信ネットワークを介して通話を行う通
話手段33と、前記非常信号の送信時に起動して所定時間
計時する計時手段36と、前記計時手段が計時中に、前記
通信ネットワークより着信を検出したとき、該着信に応
答する着信手段と、前記着信応答の後に、予め登録され
た暗証番号を発信元より受信すると、前記通話手段を起
動する制御手段31とを具備え、前記通話手段は、前記暗
証番号を受信してから、ハンズフリーで通話できるよう
にした。
Description
常通報できる非常通報装置に関し、特に、警備センター
以外の第三者からの電話に応答しないようにした非常通
報装置に関する。
され、火災や急病等の非常事態が発生したときに、遠隔
の通報先に通報できる非常通報装置が種々ある。これら
の非常通報装置の多くは、遠隔無線監視の場合を除い
て、電話回線に接続されている。例えば、非常通報装置
が設置されている家の利用者が、急病等の状況になった
場合に、非常通報装置に特定の操作をすると、予め定め
た電話番号を自動ダイヤリングし、通報先を自動的に呼
び出す。そこで、通報先が応答したとき、異常状況が発
生していることを示す音声メッセージを自動的に送出す
るようにしている。
示されているように、非常通報装置の通話手段を操作す
ることにより、通報先とハンズフリーで通話できる機能
を備えた非常通報装置も実施されている。これらの非常
通報装置において、非常事態の発生した旨を音声メッセ
ージで通報するものである場合には、通報先で人が応答
するので、上記のような非常通報装置が有効である。し
かし、非常通報装置からの非常通報信号が、警備会社の
警備センターのコンピュータシステムに送出されるよう
なシステムの場合には、警備センターでは、非常通報元
の状況を確認するためには、非常通報信号を受信後に、
一旦通話を終了した後、警備センターの監視員が当該通
報元に電話を掛け直して、通報元の状況を確認するよう
にしている。
ムであれば、非常通報者が電話を取れないような状況に
なっている場合には、監視員は、電話による状況の確認
を行えない。従って、非常通報装置において、電話を自
動的に着信し、ハンズフリーで通話することも考えられ
るが、常時、自動着信にすると、非常事態でないにも拘
わらず、掛かってきた電話に自動的に応答してしまうと
か、警備センター以外の第三者からの電話に着信して部
屋の音を聞かれてしまうなどの問題点があった。
ても、警備センター以外の第三者からの電話に応答しな
いようにした非常通報装置を提供することにある。
するため、本発明では、監視センターに非常通報を行う
ことができる非常通報装置において、非常時に、監視セ
ンターへ通信ネットワークを通じて非常信号を送信する
信号送信手段と、前記通信ネットワークを介して通話を
行う通話手段と、前記非常信号の送信時に起動して所定
時間計時する計時手段と、前記計時手段が計時中に、前
記通信ネットワークより着信を検出したとき、該着信に
応答する着信手段と、前記着信応答の後に、予め登録さ
れた暗証番号を発信元より受信すると、前記通話手段を
起動する制御手段とを具備えた。また、本発明による非
常通報装置では、前記通話手段は、前記暗証番号を受信
してからハンズフリーで通話でき、前記暗証番号を受信
すると、前記計時手段をリセットするようにした。
前記着信手段は、前記通信ネットワークより着信を検出
したとき、応答メッセージを前記発信元に送出し、前記
応答メッセージは、前記暗証番号の送信を促すものとし
た。
て、図1乃至図3を参照しながら、その一実施形態を説
明する。図1は、監視センターと通報装置との接続状況
を示している。そこでは、監視センター1は、電話回線
2を介して、非常通報装置3及び4と通信することがで
きる。通報装置3及び4は、監視センター1と警備契約
を締結している家庭、企業等の所定場所に設置されてい
る。図1では、非常通報装置として、通報装置3及び4
を代表的に示したものであり、実際には、さらに多数の
非常通報装置が、警備センター1との通信を行うもので
ある。
の非常通報がなされたとき、その通報を接受し、監視セ
ンター1にいる監視員が、その通報に従って、通報元の
非常状況を電話で確認できる機能を有している。なお、
監視センター1に備えられた電話機に依らなくても、例
えば、携帯型の無線通信情報端末でもよい。ここで、電
話回線2は、一般回線を利用した例を示しているので、
他の電話加入者5も、監視センター1、通報装置3又は
4と通信を行うことが可能である。また、この電話回線
2の代わりに、他の通信ネットワークを利用できる。
システム構成について、図2に示した概略ブロックを参
照して説明する。ここで、通報装置3及び4のそれぞれ
は、同様の構成のものである。通報装置は、少なくと
も、制御手段31、通信手段32、通話手段33、操作
手段34、表示手段35、計時手段36から構成されて
いる。
制御手段31の制御のもとで、監視センター1に通報す
るための信号を伝送し、また、監視センター1又は電話
加入者からの信号を接受し、通話手段33で相手と通話
することができる。この通話手段33は、通常の電話機
における送受話器であってもよいが、ここでは、非常状
況の中でも対応できるハンズフリーのマイクとスピーカ
ーと備えているものとする。この通話手段33の設置場
所は、通報装置3本体に組み込まれてあっても、また、
該本体から離れた場所に設置、又は移動できるようにし
てもよい。
ダイヤリング等の通話のための操作を行うボタン等を備
えたものであるが、さらに、警備センター1への非常通
報のための非常ボタンを含む入力装置を備えている。こ
の非常ボタンが操作、例えば、押圧すると、非常信号を
制御手段31に送出する。操作手段34も、通報装置3
本体に組み込まれてあっても、該本体から離れた場所に
設置、又は移動できるようにしてもよく、例えば、電話
機の子機のように独立して、ワイヤレス形式にしてもよ
い。そして、制御手段31内に音声認識装置を組み込ん
でおくことにより、非常通報の入力には、音声を利用す
ることができる。
宜設置し、火災センサーやガスセンサーの感知により非
常信号を送出するようにしてもよい。表示手段35は、
LCD等の表示装置で必要情報を表示する機能を有する
他に、非常通報時のボタン灯点滅、警報音鳴動、フラッ
シュライト点灯などの機能を備えている。
制御するものであるが、この制御の他に、設定された電
話番号が指定されると、この電話番号で自動ダイヤルで
きる機能と、通報装置に電話が掛かってきたときに、自
動着信する機能とを備え、利用者が、通話手段33で相
手方と通話できるように制御する。操作手段34の非常
ボタンが操作されて、非常信号が制御手段31に受信さ
れると、制御手段31は、監視センター1の電話番号を
記憶部から読み出し、監視センター1に自動ダイヤルす
る。そして、非常信号を送信して、監視センター1に異
常を通報する。これと同時に、制御手段31は、電話回
線2からの電話に自動着信するように切り換え、監視セ
ンター1が当該通報内容を確認できる状態とし、監視セ
ンター1からの逆チェック電話を着信することに備え
る。
は、この通報装置3は、通常の電話機として機能させる
ことができる。監視センター1では、通報装置3から電
話回線2経由で非常信号を受信すると、非常通報があっ
た当該通報装置に逆チェック電話を掛けて、その異常状
態を把握することになる。
ているので、監視センター1から、電話回線2を介し
て、通報装置3に電話を掛けてきた場合、通報装置3に
着信することとなる。このとき、通報装置3側では、自
動着信がされると、暗証番号の受信を条件に通話手段3
3をハンズフリーの状態で通話できるように、通話手段
33に備えられたマイクとスピーカーをONにする。こ
の自動着信によってマイクとスピーカーがONになるこ
とを利用し、監視センター1は、非常信号受信後、通報
装置3に電話を掛け、そのマイクから、その通報装置3
の設置された場所の様子を把握することができる。
からの電話ばかりでなく、第三者による電話も自動着信
されることになり、もし、自動着信した通話のすべてに
ハンズフリーで通話状態となると、自動的にその通報装
置の設置された場所の様子を、マイクによって知られて
しまうことになる。この様なことは、通報装置の利用者
にとっては、プライバシーを侵され、不都合なことであ
る。
センター1に送信されて、通報装置3が自動着信状態に
あっても、監視センター1以外の第三者からの着信に対
して、電話応答しないようにした。そのため、図2に示
されるように、制御手段31に計時手段36を備えると
ともに、制御手段31が、マイク及びスピーカーをON
にし、ハンズフリーで通話可能とする条件に、暗証番号
の入力を必要とするようにした。
非常通報をしたときに動作を開始するタイマーであり、
通報装置3の自動着信状態の時間を設定するものであ
る。計時手段36によって設定される時間内に着信し
た、第三者からの電話には、例えば、「しばらくしてか
らお掛けください。」のようなメッセージを送出する。
この時間内に、監視センター1から逆チェック電話が掛
かった場合でも、同様のメッセージを送出する。
のメッセージを聞くことにより、当該通報装置3に電話
が掛かったことを確認でき、その後、暗証番号を入力し
送信する。制御手段31は、監視センター1から送信さ
れた暗証番号をチェックし、適合したものである場合に
は、マイク及びスピーカーをONにして、ハンズフリー
状態で通話可能とする。そうすると、監視員は、マイク
を通して、周辺の音等の状況を把握することができる。
の動作について、図3のフローを参照して説明する。こ
こで、通報装置3が警備モードに設定されている場合、
非常ボタンが操作されるかどうか待機している(ステッ
プS1)。非常ボタンが操作されない場合(N)、監視
センター1では、通報装置3が設置された場所に異常が
ないとする。
制御手段31は、操作手段34から非常ボタン操作信号
を受け、表示手段35のボタン点滅を表示し、あるい
は、警報音を鳴動させ、非常ボタンが操作されたことを
知らせる(ステップS2)。このとき、非常ボタンが、
不注意によって、例えば、間違って操作された、あるい
は、触れてしまったなどによる誤動作を防止するため
に、所定時間続けて押された場合に、非常ボタンが操作
されたと判断することもできる。
とき、制御手段31は、内蔵している計時手段36のタ
イマーTを動作開始する(ステップS3)。このタイマ
ーセット時間は、予め設定されており、例えば、30分
とする。この時間は、監視センター1側で、通報装置3
が設置されている場所付近の状況、あるいは、非常ボタ
ンを操作した利用者の異常状態を確認するのに必要な長
さとすることができ、適宜時間長を設定できる。
作開始させたとき、設定された電話番号を読み出し、通
信手段32を介して監視センター1に自動ダイヤルす
る。この通報によって、通報装置3から監視センター1
に非常信号が送信される(ステップS4)。監視センタ
ー1では、この非常信号を電話回線2経由で受信する
と、当該通報装置3に対して逆チェック電話を掛けるこ
とになる。
たとき、自動着信状態が設定されているので、通報装置
3に電話が掛かってくるかどうか判断する(ステップS
5)。電話の着信がなければ(N)、電話があるまで待
機する。そこで、電話の着信があった場合(Y)、その
着信時がタイマーTの動作中であるかどうか判断される
(ステップS6)。
後(Y)、つまり、非常信号を送出してから30分を経
過していれば、その電話は、非常通報時でない通常の電
話として着信したことになる。そのため、この場合に
は、非常通報処理を終了する。ステップS6で、電話が
着信したとき、タイマーTがタイムアップ前である場合
(N)、電話に応答する。そして、着信した電話の相手
方に、「しばらくしてからお掛けください。」というメ
ッセージを送信する(ステップS7)。
ター1からか、又は第三者からかは判断できないため、
取り敢えず、着信した電話の相手方にこのメッセージを
送出する。もし、第三者からの電話であれば、このメッ
セージを聞いて、また掛け直すことが期待できる。一
方、着信した電話が、監視センター1からのものである
場合であっても、他と同様に「しばらくしてからお掛け
ください。」というメッセージを送信する。しかし、監
視センター1の監視員は、このメッセージが通報装置3
への暗証番号登録を促していると理解し、メッセージを
聞いた後に、通報装置3に暗証番号を送信する。
ュホンであれば、例えば、ユーザコードの一部又は全部
の後に、「#」を押下して送信するようにする。ここ
で、ユーザコードとは、非常通報装置毎にユーザに予め
設定される、例えば10桁の数字からなるコードであ
る。通報装置3側では、応答メッセージを送信した後、
暗証番号が送られてくるかどうかを判断する(ステップ
S8)。
は、通常、その後直ちに電話を切るものであるが、その
後も、電話を切らない可能性もあるので(ステップS8
のN)、メッセージ送出から所定時間経過後に、その電
話の通話を強制的に切断する(ステップS11)。ま
た、応答メッセージ送出後、暗証番号を受信した場合
(Y)、通報装置3の制御手段31は、受信した暗証番
号が適正なものであるかどうかをチェックする。もし、
暗証番号が正しいものである場合は、着信した電話が監
視センター1からのものであると判断し、計時手段36
のタイマーTをリセットする。なお、受信した番号が、
暗証番号として正しくないときには、例えば、3回続け
てエラーとなった場合には、電話を強制的に切断する。
警報音を停止させるとともに、通話手段33のマイク及
びスピーカーをONに切り換え、ハンズフリーで通話で
きる状態にする(ステップS9)。通報装置3側がハン
ズフリー通話状態であると、非常通報した利用者が通報
装置3自体又は通話手段33から離れていても、監視セ
ンター1の監視員は、その利用者と会話ができる。例え
ば、体に異常をきたし、動けなくなっていても、監視員
は、利用者の様子を聞きだせる。
おいて、火災等が発生しているような場合には、利用者
がその場にいなくても、通話手段33のマイクで集音で
きるので、その様子を把握できる。さらに、操作手段3
4が、各種センサーに連動し、各センサー出力に応じて
非常信号を送出する場合には、監視員は、通話手段33
のマイクで集音できるので、その様子を把握できる。そ
こで、その音で異常状態と判断できたときには、通話手
段33のスピーカーから警告を発することもでき、ある
いは、警備員を派遣できる。
状態を判断できた場合には、復旧操作を行った後、その
通話を終了する(ステップS10)。この復旧操作は、
通報装置を元の状態に戻すためのものであり、監視セン
ター1側から指示信号を送出して行う。その復旧操作に
は、フラッシュライトの消灯、ボタン灯の消灯などが含
まれ、通報装置の次の利用に備える。
報装置において、非常通報後の自動着信状態に設定され
ている間、着信した電話の相手方には、メッセージを送
出した後に、着信した電話の相手方から暗証番号を受信
しない限り、ハンズフリーで通話できないようにしたの
で、多数の非常通報装置を監視する場合などに、監視セ
ンターの電話であることの識別情報を、その非常通報装
置毎に予め登録しておく必要がなく、監視センターから
の電話を他の電話と容易に区別できる。さらに、非常通
報時に、不必要な他人からのアクセスを防止できる。
ば、非常通報装置が、警備センター以外の第三者からの
電話に自動着信し、第三者に非常通報装置が設置されて
いる場所の音を聞かれてしまうことを防止できる。
である。
図である。
作処理フローを示す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 非常時に、監視センターへ通信ネットワ
ークを通じて非常信号を送信する信号送信手段と、 前記通信ネットワークを介して通話を行う通話手段と、 前記非常信号の送信時に起動して所定時間計時する計時
手段と、 前記計時手段が計時中に、前記通信ネットワークより着
信を検出したとき、該着信に応答する着信手段と、 前記着信応答の後に、予め登録された暗証番号を発信元
より受信したとき、前記通話手段を起動する制御手段と
を具備することを特徴とする非常通報装置。 - 【請求項2】 前記通話手段は、前記暗証番号を受信し
てから、ハンズフリーで通話できることを特徴とする請
求項1に記載の非常通報装置。 - 【請求項3】 前記暗証番号を受信すると、前記計時手
段をリセットすることを特徴とする請求項1に記載の非
常通報装置。 - 【請求項4】 前記着信手段は、前記通信ネットワーク
より着信を検出したとき、応答メッセージを前記発信元
に送出することを特徴とする請求項1に記載の非常通報
装置。 - 【請求項5】 前記応答メッセージは、前記暗証番号の
送信を促すものであることを特徴とする請求項4に記載
の非常通報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000294887A JP4353623B2 (ja) | 2000-09-27 | 2000-09-27 | 非常通報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000294887A JP4353623B2 (ja) | 2000-09-27 | 2000-09-27 | 非常通報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002111908A true JP2002111908A (ja) | 2002-04-12 |
| JP4353623B2 JP4353623B2 (ja) | 2009-10-28 |
Family
ID=18777403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000294887A Expired - Fee Related JP4353623B2 (ja) | 2000-09-27 | 2000-09-27 | 非常通報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4353623B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007505563A (ja) * | 2003-09-08 | 2007-03-08 | モトローラ・インコーポレイテッド | プッシュ・トゥ・リッスン遠隔監視のための方法 |
| JP2009290903A (ja) * | 2009-09-07 | 2009-12-10 | Kyocera Corp | 携帯電話装置 |
| JP2013179645A (ja) * | 2013-04-22 | 2013-09-09 | Kyocera Corp | 携帯端末および携帯端末制御方法 |
| JP2015097421A (ja) * | 2015-01-19 | 2015-05-21 | 京セラ株式会社 | 携帯端末および携帯端末制御方法 |
-
2000
- 2000-09-27 JP JP2000294887A patent/JP4353623B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007505563A (ja) * | 2003-09-08 | 2007-03-08 | モトローラ・インコーポレイテッド | プッシュ・トゥ・リッスン遠隔監視のための方法 |
| JP2009290903A (ja) * | 2009-09-07 | 2009-12-10 | Kyocera Corp | 携帯電話装置 |
| JP2013179645A (ja) * | 2013-04-22 | 2013-09-09 | Kyocera Corp | 携帯端末および携帯端末制御方法 |
| JP2015097421A (ja) * | 2015-01-19 | 2015-05-21 | 京セラ株式会社 | 携帯端末および携帯端末制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4353623B2 (ja) | 2009-10-28 |
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