JP2000281180A - 円筒形容器のスキッド - Google Patents
円筒形容器のスキッドInfo
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- JP2000281180A JP2000281180A JP11083877A JP8387799A JP2000281180A JP 2000281180 A JP2000281180 A JP 2000281180A JP 11083877 A JP11083877 A JP 11083877A JP 8387799 A JP8387799 A JP 8387799A JP 2000281180 A JP2000281180 A JP 2000281180A
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- Japan
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- cylindrical container
- skid
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- supported
- cylindrical
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 種々の外径の円筒形容器に適用できるスキッ
ドを提供する。 【解決手段】 支持される円筒形容器11の径方向へ向
けて並べられた複数の流体室4−1〜4−9に昇降可能
に支持棒5−1〜5−9を嵌入し、隣り合う流体室4−
1〜4−9を連通させたり遮断したりするための止め弁
7−1〜7−8を設ける。
ドを提供する。 【解決手段】 支持される円筒形容器11の径方向へ向
けて並べられた複数の流体室4−1〜4−9に昇降可能
に支持棒5−1〜5−9を嵌入し、隣り合う流体室4−
1〜4−9を連通させたり遮断したりするための止め弁
7−1〜7−8を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は円筒形容器を横置き
する際に使用するスキッドに関するものである。
する際に使用するスキッドに関するものである。
【0002】
【従来の技術】圧力容器等の円筒形容器を製作するに際
しては、該円筒形容器を横置きする必要が生じ、このた
め従来からスキッドが使用されている。
しては、該円筒形容器を横置きする必要が生じ、このた
め従来からスキッドが使用されている。
【0003】図6、図7は円筒形容器を横置きするため
の従来のスキッドの一例を示し、図中aはスキッドであ
る。而して、スキッドaは、横置きされるべき円筒形容
器bの外径に合せて凹形の円弧形状に形成した容器支持
板cをフレームdの上端に取付けた構成となっている。
の従来のスキッドの一例を示し、図中aはスキッドであ
る。而して、スキッドaは、横置きされるべき円筒形容
器bの外径に合せて凹形の円弧形状に形成した容器支持
板cをフレームdの上端に取付けた構成となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】円筒形容器bの外径は
種々様々であるため、従来は径の異なる各円筒形容器b
ごとに専用のスキッドaを使用する必要がある。このた
め、従来は、円筒形容器bの製作時にその都度新たなス
キッドaを設計、製作する必要が生じて手間が掛り、又
一旦使用したスキッドaは廃棄されるため鋼材の有効活
用上問題があった。
種々様々であるため、従来は径の異なる各円筒形容器b
ごとに専用のスキッドaを使用する必要がある。このた
め、従来は、円筒形容器bの製作時にその都度新たなス
キッドaを設計、製作する必要が生じて手間が掛り、又
一旦使用したスキッドaは廃棄されるため鋼材の有効活
用上問題があった。
【0005】本発明は上述の実情に鑑み、1種類で種々
の径の円筒形容器に適用できるスキッドを提供すること
を目的としてなしたものである。
の径の円筒形容器に適用できるスキッドを提供すること
を目的としてなしたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の円筒形容器のス
キッドは、支持される円筒形容器の径方向へ向けて並べ
られた複数の流体室に昇降可能に支持棒を嵌入し、隣り
合う流体室を連通させたり遮断したりするための手段を
設けたものである。
キッドは、支持される円筒形容器の径方向へ向けて並べ
られた複数の流体室に昇降可能に支持棒を嵌入し、隣り
合う流体室を連通させたり遮断したりするための手段を
設けたものである。
【0007】本発明においては、各支持棒は、横置きさ
れた円筒形容器外周の高さ位置に倣って昇降し、隣り合
う流体室を連通させたり遮断したりするための手段を遮
断することにより、ロックされる。このため円筒形容器
は横置き状態で支持棒に支持される。
れた円筒形容器外周の高さ位置に倣って昇降し、隣り合
う流体室を連通させたり遮断したりするための手段を遮
断することにより、ロックされる。このため円筒形容器
は横置き状態で支持棒に支持される。
【0008】支持棒は円筒形容器外周の高さ位置に倣っ
て昇降するため、円筒形容器の外径に対応した専用のス
キッドを円筒形容器ごとに設ける必要がなく、従って1
種類のスキッドで種々の外径の円筒形容器を支持するこ
とができる。
て昇降するため、円筒形容器の外径に対応した専用のス
キッドを円筒形容器ごとに設ける必要がなく、従って1
種類のスキッドで種々の外径の円筒形容器を支持するこ
とができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面を参照しつつ説明する。
図面を参照しつつ説明する。
【0010】図1、図2は発明の円筒形容器のスキッド
の実施の形態の一例を示す。すなわち、直方体状の箱体
1は多数の仕切り板2により仕切られた複数(図1では
9個)の内部空間を備え、各内部空間内には、夫々昇降
可能にピストン3−1〜3−9が嵌合されている。而し
て内部空間のピストン3−1〜3−9よりも下方の部分
には油等の流体が充填されて流体室4−1〜4−9が形
成されている。
の実施の形態の一例を示す。すなわち、直方体状の箱体
1は多数の仕切り板2により仕切られた複数(図1では
9個)の内部空間を備え、各内部空間内には、夫々昇降
可能にピストン3−1〜3−9が嵌合されている。而し
て内部空間のピストン3−1〜3−9よりも下方の部分
には油等の流体が充填されて流体室4−1〜4−9が形
成されている。
【0011】ピストン3−1〜3−9の上面には、上端
が半球状の縦向きの支持棒5−1〜5−9が固設され、
支持棒5−1〜5−9の上端は内部空間を通り、箱体1
の上面開口6を貫通して上方へ突出している。
が半球状の縦向きの支持棒5−1〜5−9が固設され、
支持棒5−1〜5−9の上端は内部空間を通り、箱体1
の上面開口6を貫通して上方へ突出している。
【0012】箱体1の底面には、隣り合う流体室4−1
〜4−9同士を連通させ得るよう、中途部に止め弁7−
1〜7−8を備えた管路8−1〜8−8が接続されてお
り、左右両側の流体室4−1,4−9の側面には、止め
弁9を備えた管路10が接続されている。
〜4−9同士を連通させ得るよう、中途部に止め弁7−
1〜7−8を備えた管路8−1〜8−8が接続されてお
り、左右両側の流体室4−1,4−9の側面には、止め
弁9を備えた管路10が接続されている。
【0013】なお、11はスキッドの支持棒5−1〜5
−9上に横置きされる円筒形容器である。
−9上に横置きされる円筒形容器である。
【0014】次に本発明の実施の形態の作用について図
3をも参照しつつ説明する。
3をも参照しつつ説明する。
【0015】円筒形容器11をスキッドに横置きするに
際しては、止め弁7−1〜7−8は開き、止め弁9は閉
止しておく。
際しては、止め弁7−1〜7−8は開き、止め弁9は閉
止しておく。
【0016】クレーンに横向きに吊下げた円筒形容器1
1は、径方向が支持棒5−1〜5−9の配列方向となる
ようにしてスキッドの支持棒5−1〜5−9上方位置ま
で搬送される。
1は、径方向が支持棒5−1〜5−9の配列方向となる
ようにしてスキッドの支持棒5−1〜5−9上方位置ま
で搬送される。
【0017】而して円筒形容器11はクレーンの巻取り
装置のワイヤを繰出すことにより下降して、円筒形容器
11の最下端部は図1に示すごとく、配列方向中央の支
持棒5−5の上端に当接する。
装置のワイヤを繰出すことにより下降して、円筒形容器
11の最下端部は図1に示すごとく、配列方向中央の支
持棒5−5の上端に当接する。
【0018】従って、円筒形容器11を更に下降させる
ことにより支持棒5−5は円筒形容器11の重量により
押されて下降し、ピストン3−5も下降するため、流体
室4−5内の流体は管路8−4,8−5を通って隣接さ
れている流体室4−4,4−6へ流入する。このため支
持棒5−4,5−6はピストン3−4,3−6を介して
若干上昇し、支持棒5−4,5−6の上端は円筒形容器
11の外周下部に当接する。
ことにより支持棒5−5は円筒形容器11の重量により
押されて下降し、ピストン3−5も下降するため、流体
室4−5内の流体は管路8−4,8−5を通って隣接さ
れている流体室4−4,4−6へ流入する。このため支
持棒5−4,5−6はピストン3−4,3−6を介して
若干上昇し、支持棒5−4,5−6の上端は円筒形容器
11の外周下部に当接する。
【0019】又、更に円筒形容器11を下降させると、
支持棒5−5,5−4,5−6は円筒形容器11の重量
により押されて下降し、ピストン3−5,3−4,3−
6も下降するため、流体室4−5,4−4内の流体は、
管路8−4,8−3を通って流体室4−3へ流入し、流
体室4−5,4−6内の流体は、管路8−5,8−6を
通って流体室4−7へ流入する。このため支持棒5−
3,5−7はピストン3−3,3−7を介して若干上昇
し、支持棒5−3,5−7の上端は円筒形容器11の外
周下部に当接する。
支持棒5−5,5−4,5−6は円筒形容器11の重量
により押されて下降し、ピストン3−5,3−4,3−
6も下降するため、流体室4−5,4−4内の流体は、
管路8−4,8−3を通って流体室4−3へ流入し、流
体室4−5,4−6内の流体は、管路8−5,8−6を
通って流体室4−7へ流入する。このため支持棒5−
3,5−7はピストン3−3,3−7を介して若干上昇
し、支持棒5−3,5−7の上端は円筒形容器11の外
周下部に当接する。
【0020】又更に円筒形容器11を下降させると、上
述と同様に支持棒5−2,5−1,5−8,5−9が上
昇或いは下降を行い、その結果、各支持棒5−1〜5−
9の上端は円筒形容器11の外周下部に所定の高さ位置
において当接する(図3参照)。そこで止め弁7−1〜
7−8を閉止すると、各流体室4−1〜4−9内の流体
は流れることができなくなるため、支持棒5−1〜5−
9はロックされ、その結果、円筒形容器11はスキッド
の支持棒5−1〜5−9により支持される。
述と同様に支持棒5−2,5−1,5−8,5−9が上
昇或いは下降を行い、その結果、各支持棒5−1〜5−
9の上端は円筒形容器11の外周下部に所定の高さ位置
において当接する(図3参照)。そこで止め弁7−1〜
7−8を閉止すると、各流体室4−1〜4−9内の流体
は流れることができなくなるため、支持棒5−1〜5−
9はロックされ、その結果、円筒形容器11はスキッド
の支持棒5−1〜5−9により支持される。
【0021】図3において、ラインLは円筒形容器11
を支持する前の支持棒5−1〜5−9のもとの上端位置
を表わしている。従って、図3の場合には、結果的には
支持棒5−3〜5−7は円筒形容器11の円弧の高さ位
置に倣って下降し、支持棒5−1,5−2,5−8,5
−9は円筒形容器11の円弧の高さ位置に倣って上昇す
る。
を支持する前の支持棒5−1〜5−9のもとの上端位置
を表わしている。従って、図3の場合には、結果的には
支持棒5−3〜5−7は円筒形容器11の円弧の高さ位
置に倣って下降し、支持棒5−1,5−2,5−8,5
−9は円筒形容器11の円弧の高さ位置に倣って上昇す
る。
【0022】本実施の形態例において支持棒5−1〜5
−9上に支持された図3に示す円筒形容器11とは径の
異なる別の円筒形容器を支持棒5−1〜5−9上に支持
させる場合には、図3のラインLに対する支持棒5−1
〜5−9の下降量や上昇量が異なるだけである。従っ
て、1台のスキッドにより径の異なる種々の円筒形容器
11を支持することができ、その結果、外径が異なる種
々の円筒形容器11の外径に対応して円筒形容器11ご
とに専用のスキッドを製作する必要がなく、鋼材の無駄
な消費を避けることができる。
−9上に支持された図3に示す円筒形容器11とは径の
異なる別の円筒形容器を支持棒5−1〜5−9上に支持
させる場合には、図3のラインLに対する支持棒5−1
〜5−9の下降量や上昇量が異なるだけである。従っ
て、1台のスキッドにより径の異なる種々の円筒形容器
11を支持することができ、その結果、外径が異なる種
々の円筒形容器11の外径に対応して円筒形容器11ご
とに専用のスキッドを製作する必要がなく、鋼材の無駄
な消費を避けることができる。
【0023】図4は、図1に示すスキッドを複数台用い
て外径の非常に大きい円筒形容器11を支持する場合を
例示している。図中、12−1,12−2,12−3は
図1に示すと同様の構造のスキッドであり、スキッド1
2−1と12−2、12−2と12−3は夫々管路13
−1,13−2により連結されており、管路13−1,
13−2には図示してないが止め弁が設けてある。
て外径の非常に大きい円筒形容器11を支持する場合を
例示している。図中、12−1,12−2,12−3は
図1に示すと同様の構造のスキッドであり、スキッド1
2−1と12−2、12−2と12−3は夫々管路13
−1,13−2により連結されており、管路13−1,
13−2には図示してないが止め弁が設けてある。
【0024】円筒形容器11の外径が非常に大きい場合
でも、同一構造の複数のスキッド12−1,12−2,
12−3を用いることにより専用のスキッドを製作する
必要がない。
でも、同一構造の複数のスキッド12−1,12−2,
12−3を用いることにより専用のスキッドを製作する
必要がない。
【0025】図5は円筒形容器11の外周に短管等の突
出物14が突設されており、この突出物14が支持棒5
−7に対し邪魔になる場合のスキッドの使用の仕方を例
示している。本例においては、流体室4−6と4−8
は、中途部に止め弁15を備えた管路16により接続さ
れている。
出物14が突設されており、この突出物14が支持棒5
−7に対し邪魔になる場合のスキッドの使用の仕方を例
示している。本例においては、流体室4−6と4−8
は、中途部に止め弁15を備えた管路16により接続さ
れている。
【0026】突出物14が支持棒5−7に対して邪魔に
なる円筒形容器11をスキッドに支持させる場合には、
例えば止め弁7−6,7−7を開いた状態で支持棒5−
7を下限位置まで下降させ当該支持棒5−7に突出物1
4が干渉しないようにし、止め弁7−6,7−7を閉止
し、止め弁7−1〜7−5,7−8(図1参照)、止め
弁15を開き、止め弁9(図1参照)を閉止し、この状
態で円筒形容器11を支持棒5−1〜5−6,5−8,
5−9に支持させる。
なる円筒形容器11をスキッドに支持させる場合には、
例えば止め弁7−6,7−7を開いた状態で支持棒5−
7を下限位置まで下降させ当該支持棒5−7に突出物1
4が干渉しないようにし、止め弁7−6,7−7を閉止
し、止め弁7−1〜7−5,7−8(図1参照)、止め
弁15を開き、止め弁9(図1参照)を閉止し、この状
態で円筒形容器11を支持棒5−1〜5−6,5−8,
5−9に支持させる。
【0027】支持棒5−7以外の支持棒5−1〜5−
6,5−8,5−9に円筒形容器11が支持されたら、
止め弁7−1〜7−5,7−8,15を閉止する。これ
により支持棒5−1〜5−6,5−8,5−9はロック
され、円筒形容器11は支持棒5−1〜5−6,5−
8,5−9に支持される。
6,5−8,5−9に円筒形容器11が支持されたら、
止め弁7−1〜7−5,7−8,15を閉止する。これ
により支持棒5−1〜5−6,5−8,5−9はロック
され、円筒形容器11は支持棒5−1〜5−6,5−
8,5−9に支持される。
【0028】本例のごとく円筒形容器11に突出物14
があるような場合にも、専用のスキッドを製作する必要
がない。
があるような場合にも、専用のスキッドを製作する必要
がない。
【0029】なお、本発明は前述の実施の形態に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
種々変更を加え得ることは勿論である。
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
種々変更を加え得ることは勿論である。
【0030】
【発明の効果】本発明の円筒形容器のスキッドによれ
ば、種々の外径の円筒形容器に対して夫々専用のスキッ
ドを製作しなくても、1種類のスキッドで種々の外径の
円筒形容器に対応することができ、従って円筒形容器の
製作後にスキッドを廃棄処分にする必要がなく、鋼材の
消費を節約することができるという、種々の優れた効果
を奏し得る。
ば、種々の外径の円筒形容器に対して夫々専用のスキッ
ドを製作しなくても、1種類のスキッドで種々の外径の
円筒形容器に対応することができ、従って円筒形容器の
製作後にスキッドを廃棄処分にする必要がなく、鋼材の
消費を節約することができるという、種々の優れた効果
を奏し得る。
【図1】本発明の円筒形容器のスキッドの縦断面図であ
る。
る。
【図2】図1のII−II方向矢視図である。
【図3】図1に示すスキッドにより円筒形容器を支持す
る状態を示す縦断面図である。
る状態を示す縦断面図である。
【図4】図1に示すスキッドを3台用いて外径の大きい
円筒形容器を支持する状態を示す正面図である。
円筒形容器を支持する状態を示す正面図である。
【図5】図1に示すスキッドにより、外周に突出物のあ
る円筒形容器を支持する状態を示す正面図である。
る円筒形容器を支持する状態を示す正面図である。
【図6】従来のスキッドの一例の正面図である。
【図7】図6のVII−VII方向矢視図である。
4−1〜4−9 流体室 5−1〜5−9 支持棒 7−1〜7−8 止め弁(手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 支持される円筒形容器の径方向へ向けて
並べられた複数の流体室に昇降可能に支持棒を嵌入し、
隣り合う流体室を連通させたり遮断したりするための手
段を設けたことを特徴とする円筒形容器のスキッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11083877A JP2000281180A (ja) | 1999-03-26 | 1999-03-26 | 円筒形容器のスキッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11083877A JP2000281180A (ja) | 1999-03-26 | 1999-03-26 | 円筒形容器のスキッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000281180A true JP2000281180A (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=13814900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11083877A Pending JP2000281180A (ja) | 1999-03-26 | 1999-03-26 | 円筒形容器のスキッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000281180A (ja) |
-
1999
- 1999-03-26 JP JP11083877A patent/JP2000281180A/ja active Pending
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