JP2000250008A - バツクライト制御装置 - Google Patents

バツクライト制御装置

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JP2000250008A
JP2000250008A JP11056497A JP5649799A JP2000250008A JP 2000250008 A JP2000250008 A JP 2000250008A JP 11056497 A JP11056497 A JP 11056497A JP 5649799 A JP5649799 A JP 5649799A JP 2000250008 A JP2000250008 A JP 2000250008A
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JP
Japan
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luminance
lamp
color temperature
brightness
target
Prior art date
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JP11056497A
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English (en)
Inventor
Takahiro Kosaka
隆裕 小坂
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 バツクライト輝度をユーザーが可変できるよ
うにした場合、周囲温度の変化や、ランプの経時変化、
輝度や色温度が変化してしまう。 【解決手段】 発光色が異なる2種類以上のランプ61
a,62bを備え、それぞれのランプの輝度を検出する
検出手段61c,62cと、上限輝度を設定することが
可能な目標輝度設定手段8と、目標色温度を設定する設
定手段3と、それぞれのランプを所定の輝度に制御する
輝度制御手段を備えた構成。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は液晶表示装置におけ
るバツクライト制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の液晶表示装置におけるバツクライ
ト制御装置は、例えば、特開平9−113871号公報
が提案され、図6のように構成されている。
【0003】発光色が異なる少なくとも2種類の光を発
光するバックライトと、上記バックライトの色温度を指
定する指定手段により、バツクライト7の液晶パネル2
に対する正面光の色温度を指定し、制御手段4は、発光
色が異なる2種類の発光に対応した2種類の輝度調整信
号a、bを生成する。バツクライト7は、上記指定手段
で指定される色温度に対応した色温度情報が記憶された
記憶手段を有し、上記指定手段で指定された色温度情報
を上記記憶手段から読み出して輝度調整信号を生成する
制御手段4で生成された輝度調整信号a、bに基づいた
発光比率で上記2種類の光を合成した光により液晶パネ
ル2を照射することにより、液晶パネルの色温度の切り
替えや調整を行うことができるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、バツクライト
輝度をユーザーが可変できるようにした場合、周囲温度
の変化や、ランプの経時変化によって、あらかじめ設定
した色温度情報では、輝度や色温度が変化してしまう課
題がある。また、ランプには寿命があり定期的に交換が
必要であるが、ランプ自身の色温度バラツキにより、交
換時に色温度情報の再設定が必要となる課題がある。
【0005】
【課題を解決する手段】前記課題を解決するために、本
発明のバツクライト制御装置は、液晶表示装置のバツク
ライト光源に、発光色が異なる2種類以上のランプを備
え、それぞれのランプの輝度を検出する検出手段と、上
限輝度を設定することが可能な目標輝度設定手段と、目
標色温度を設定する設定手段と、それぞれのランプを所
定の輝度に制御する輝度制御手段を備え、目標輝度およ
び、目標色温度設定手段による色温度に応じて、輝度制
御手段と輝度検出手段によって、上記各ランプ輝度比率
を制御することにより、安定した輝度と色温度を保つこ
とを特徴とする。
【0006】また、上記輝度制御手段は、目標輝度設定
手段による輝度設定値に応じて、それぞれのランプの発
光比率を一定に保ちながら輝度を変化させることで、色
温度を変化させること無く目標輝度に設定することを特
徴とする。さらに、上記輝度制御手段は、目標輝度設定
手段に設定輝度の上限を設定することにより、それぞれ
のランプの発光比率を一定に保ちながら輝度を変化さ
せ、どれか一つのランプが上限輝度となった場合に、各
ランプ輝度比率が崩れて色温度が変化してしまうことを
防止することを特徴とする。さらに、上記輝度検出手段
は、それぞれのランプの色温度に対応したカラーフイル
タを取りつけた受光素子により、それぞれのランプ輝度
を検出することを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】請求項1に記載の発明は、液晶表
示装置のバツクライト光源に、発光色が異なる2種類以
上のランプを備え、それぞれのランプの輝度を検出する
検出手段と、目標輝度設定手段と、目標色温度を設定す
る設定手段と、それぞれのランプを所定の輝度に制御す
る輝度制御手段を備え、目標輝度および、目標色温度設
定手段による色温度に応じて、輝度制御手段と輝度検出
手段によって、上記各ランプ輝度比率を制御することに
より、バツクライト輝度をユーザーが可変できるように
した場合においても安定した輝度と色温度を実現しうる
ものである。
【0008】請求項3に記載の発明は、液晶表示装置の
バツクライト光源に、発光色が異なる2種類以上のラン
プを備え、それぞれのランプの輝度を検出する検出手段
と、上限輝度を設定することが可能な目標輝度設定手段
と、目標色温度を設定する設定手段と、それぞれのラン
プを所定の輝度に制御する輝度制御手段を備え、目標輝
度および、目標色温度設定手段による色温度に応じて、
輝度制御手段と輝度検出手段によって、上記各ランプ輝
度比率を制御することにより、バツクライト輝度をユー
ザーが可変できるようにした場合においても安定した輝
度と、最大輝度においても一定の色温度を実現しうるも
のである。
【0009】請求項5に記載の発明は、液晶表示装置の
バツクライト光源に、発光色が異なる2種類以上のラン
プを備え、そそれぞれのランプの色温度に対応したカラ
ーフイルタを取りつけた受光素子により、それぞれのラ
ンプの輝度を検出する検出手段と、上限輝度を設定する
ことが可能な目標輝度設定手段と、目標色温度を設定す
る設定手段と、それぞれのランプを所定の輝度に制御す
る輝度制御手段を備え、目標輝度および、目標色温度設
定手段による色温度に応じて、輝度制御手段と輝度検出
手段によって、上記各ランプ輝度比率を制御することに
より、バツクライト輝度をユーザーが可変できるように
した場合や、周囲温度の変化や、ランプの経時変化によ
っても安定した輝度と色温度を実現し、また、ランプ寿
命により定期的な交換が必要となっても交換時に色温度
情報の再設定を必要とせず安定した輝度と色温度を実現
しうるものである。
【0010】以下に本発明の一実施例におけるバツクラ
イト制御装置について図1から図5を用いて説明する。
【0011】(実施の形態1)図1において、輝度設定
ボリウム8により目標とする輝度が入力され、また、色
温度切り替えスイッチ3により目標とする色温度がマイ
コン1に入力される。次に、色温度に応じた各ランプの
色温度データとして各ランプの色温度比率をメモリ2か
ら読み出し、インバータに与える輝度制御信号a、およ
び、輝度制御信号bを出力する。ここで、インバータ7
での調光回路では、輝度制御信号a、および、輝度制御
信号bと、ランプ電流を検出する抵抗からのランプ電流
検出信号を比較し、両者が一致するようランプ点灯回路
を制御し目標とする輝度、および、色温度に設定する。
【0012】このときの輝度設定ボリウムと実際のラン
プ輝度の変化について、最大値を100%として示した
ものが図2である。ここで、輝度設定ボリウムが50%
の時の各ランプ輝度をy1’、y2’とし、また、輝度
設定ボリウムが100%の時の各ランプ輝度をy1、y
2とすると、 y1’:y2’=y1:y2 となり各ランプの発光輝度比率が同じになり、輝度設定
ボリウムを変化させても一定の色温度が得られることが
わかる。
【0013】なお、ここでは、2本の異なる色温度を持
つランプを使用した場合について述べているが、3本以
上の場合についても同様である。また、調光を行うため
にランプ電流を検出し安定化を行っているが、特にこの
手段に限定するものではない。
【0014】(実施の形態2)図3において、輝度設定
ボリウム8により目標とする輝度が入力され、また、色
温度切り替えスイッチ3により目標とする色温度がマイ
コン1に入力される。次に、色温度に応じた各ランプの
色温度データとして各ランプの色温度比率をメモリ2か
ら読み出し、インバータに与える輝度制御信号a、およ
び、輝度制御信号bを出力する。ここで、インバータ7
での調光回路では、輝度制御信号a、および、輝度制御
信号bに応じてランプ点灯回路を制御し目標とする輝
度、および、色温度に設定する。このときの輝度設定ボ
リウムと実際のランプ輝度の変化について、最大値を1
00%として示したものが図4である。
【0015】ここで、輝度設定ボリウムが75%の時の
各ランプ輝度をy1’、y2’とし、また、輝度設定ボ
リウムが100%の時の各ランプ輝度をy1、y2とす
ると、 y1’:y2’≠y1:y2 となり各ランプの発光輝度比率が異なっており、各ラン
プの輝度比率が崩れていることがわかる。そこで、輝度
設定ボリウムが75%の時の輝度制御信号a、および、
輝度制御信号bを上限としてメモリに設定し、輝度設定
ボリウム75%以上の時に設定された場合には、先にメ
モリに設定した上限の輝度制御信号a、および、輝度制
御信号bとすることで、輝度設定ボリウム全範囲におい
て一定の色温度を得ることが可能となる。
【0016】また、マイコンにおいてランプ電流検出信
号a、および、ランプ電流検出信号bを監視し輝度制御
信号a、および、輝度制御信号bを変化させたときに、
ランプ電流検出信号a、および、ランプ電流検出信号b
の比率が崩れた点を輝度制御信号a、および、輝度制御
信号bの上限とする事でも同様の効果が得られる。
【0017】なお、ここでは、2本の異なる色温度を持
つランプを使用した場合について述べているが、3本以
上の場合についても同様である。また、ランプ電流を検
出し安定化を行っているが、特にこの手段に限定するも
のではない。
【0018】(実施の形態3)図5において、輝度設定
ボリウム8により目標とする輝度が入力され、また、色
温度切り替えスイッチ3により目標とする色温度がマイ
コン1に入力される。次に、色温度に応じた各ランプの
色温度データとして各ランプの色温度比率をメモリ2か
ら読み出し、インバータに与える輝度制御信号a、およ
び、輝度制御信号bを出力する。
【0019】ここで、インバータ7での調光回路では、
輝度制御信号a、および、輝度制御信号bに応じてラン
プ点灯回路を制御し目標とする輝度、および、色温度に
設定する。このときの各ランプ輝度に対応したカラーフ
ィルタを取りつけた受光素子により実際の輝度を検出
し、各ランプの発光輝度比率を監視し、各ランプの輝度
比率が一定になるようにインバータに与える輝度制御信
号a、および、輝度制御信号bを出力する。従って、直
接各ランプの輝度を検出し制御するため、温度によるラ
ンプ輝度の変動、および、ランプ交換時においても色温
度比率をメモリ2に再設定する必要無く、一定の輝度、
および、色温度を得ることが可能となる。
【0020】なお、ここでは2本の異なる色温度を持つ
ランプを使用した場合について述べているが、3本以上
の場合についても同様である。また、ランプ輝度を検出
する手段は、この手段に限定するものではない。
【0021】
【発明の効果】以上のように、請求項1、3に記載の内
容はバツクライト輝度をユーザーが可変できるようにし
た場合において安定した輝度と色温度を実現しうるもの
である。請求項5に記載の内容はや、周囲温度の変化
や、ランプの経時変化によっても安定した輝度と色温度
を実現し、また、ランプ寿命により定期的な交換が必要
となっても交換時に色温度情報の再設定を必要とせず安
定した輝度と色温度を実現しうるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例におけるバツクライト制御装
置の構成図
【図2】本発明の一実施例の動作を示す特性図
【図3】本発明の一実施例におけるバツクライト制御装
置の構成図
【図4】本発明の一実施例の動作を示す特性図
【図5】本発明の一実施例の動作を示す特性図
【図6】従来のバツクライト制御装置の構成図
【符号の説明】
1信号処理回路 2LCDパネル 3切り替えスイッチ 4マイコン 5メモリ 6インバータ 7バックライト 8輝度設定ボリウム

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 液晶表示装置のバツクライト光源に、発
    光色が異なる2種類以上のランプを備え、それぞれのラ
    ンプの輝度を検出する検出手段と、目標輝度設定手段
    と、目標色温度を設定する設定手段と、それぞれのラン
    プを所定の輝度に制御する輝度制御手段を備え、目標輝
    度および、目標色温度設定手段による色温度に応じて、
    輝度制御手段と輝度検出手段によって、上記各ランプ輝
    度比率を制御することにより、安定した輝度と色温度を
    保つことを特徴とするバツクライト制御装置。
  2. 【請求項2】 上記輝度制御手段は、目標輝度設定手段
    による輝度設定値に応じて、それぞれのランプの発光比
    率を一定に保ちながら輝度を変化させることで、色温度
    を変化させること無く目標輝度に設定することを特徴と
    する請求項1記載のバツクライト制御装置。
  3. 【請求項3】 液晶表示装置のバツクライト光源に、発
    光色が異なる2種類以上のランプを備え、それぞれのラ
    ンプの輝度を検出する検出手段と、上限輝度を設定する
    ことが可能な目標輝度設定手段と、目標色温度を設定す
    る設定手段と、それぞれのランプを所定の輝度に制御す
    る輝度制御手段を備え、目標輝度および、目標色温度設
    定手段による色温度に応じて、輝度制御手段と輝度検出
    手段によって、上記各ランプ輝度比率を制御することに
    より、安定した輝度と色温度を保つことを特徴とするバ
    ツクライト制御装置。
  4. 【請求項4】 上記輝度制御手段は、目標輝度設定手段
    に設定輝度の上限を設定することにより、それぞれのラ
    ンプの発光比率を一定に保ちながら輝度を変化させ、ど
    れか一つのランプが上限輝度となった場合に、各ランプ
    輝度比率が崩れて色温度が変化してしまうことを防止す
    ることを特徴とする請求項3記載のバツクライト制御装
    置。
  5. 【請求項5】 液晶表示装置のバツクライト光源に、発
    光色が異なる2種類以上のランプを備え、そそれぞれの
    ランプの色温度に対応したカラーフイルタを取りつけた
    受光素子により、それぞれのランプの輝度を検出する検
    出手段と、上限輝度を設定することが可能な目標輝度設
    定手段と、目標色温度を設定する設定手段と、それぞれ
    のランプを所定の輝度に制御する輝度制御手段を備え、
    目標輝度および、目標色温度設定手段による色温度に応
    じて、輝度制御手段と輝度検出手段によって、上記各ラ
    ンプ輝度比率を制御することにより、安定した輝度と色
    温度を保つことを特徴とするバツクライト制御装置。
  6. 【請求項6】 上記輝度検出手段は、それぞれのランプ
    の色温度に対応したカラーフイルタを取りつけた受光素
    子により、それぞれのランプ輝度を検出することを特徴
    とする請求項5記載のバツクライト制御装置。
JP11056497A 1999-03-04 1999-03-04 バツクライト制御装置 Withdrawn JP2000250008A (ja)

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