JP3003714B2 - 移動通信着信制御方法 - Google Patents

移動通信着信制御方法

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JP3003714B2
JP3003714B2 JP3089204A JP8920491A JP3003714B2 JP 3003714 B2 JP3003714 B2 JP 3003714B2 JP 3089204 A JP3089204 A JP 3089204A JP 8920491 A JP8920491 A JP 8920491A JP 3003714 B2 JP3003714 B2 JP 3003714B2
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mobile
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成視 梅田
淳 田島
武宏 中村
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

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  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車電話の如き移動
体通信における着信制御方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】基地局を含むネットワークと、前記基地
局を介してネットワーク側と通信を行う自動車の如き移
動局と、から成る移動通信システムにおいて、ネットワ
ーク側からの移動局に対する着信情報は、その移動局の
存在するはずの呼び出しエリアに含まれる複数の基地局
から、一斉呼び出し形式の着信制御チャネルを通じて送
信される。移動局は、待ち受け時、着信制御チャネルを
受信することにより、網(ネットワーク)側から着信情
報を受け取り、着信制御がなされる。
【0003】この際、移動局では、常時受信状態にして
待ち受けるのではなく、間欠受信によって待ち受けるよ
うにして省電力化を図り、長時間待ち受けを可能として
いる。間欠受信とは、移動局及び着信制御チャネルを複
数群に分け、移動局は自群の着信情報が送信される着信
制御チャネル群のみを受信することにより、全チャネル
を受信する場合に比べて受信時間を少なくし、省電力が
実現できる方法である。待ち受け時間において、全チャ
ネルを受信する場合の全動作時間TA に対する間欠受信
による受信動作時間TB の割合を間欠比と定義し、TB
/TA で表わす。
【0004】図6は、従来方式における着信制御チャネ
ルの信号構成と移動局の受信タイミングを表わす説明図
であって、60は全移動局が受信する基地局共通情報ス
ロット、61〜68は8群に群分けされた着信情報スロ
ットであり、それぞれ第1群〜第8群を表わす。60〜
68のスロットが単位となり繰り返し送信されている。
移動局は、共通情報スロット60と、自群に対応する着
信情報スロット(61〜68のうち1つ)のみを受信す
る。すべての移動局が何れか1つの群に属するので、す
べての移動局において間欠比は同一である。
【0005】一方、サービスの多様化により、複数種類
の移動通信サービスを1つのシステムの下に統合して提
供する場合がある。例えば、自動車電話サービスとショ
ートメッセージサービスを1つの電話サービスネットワ
ークの下に提供する場合がそれである。
【0006】ここでショートメッセージサービスという
のは、移動局として、ショートメッセージ端末を想定す
るもので、この端末は、基地局を介して呼び出しを受け
ると、呼び出した側から送られてくるショートメッセー
ジを受け取り、次にその受け取った旨の応答を基地局を
介して返送する。つまり自動車電話サービスに比べる
と、電話によるやりとりではなく、メッセージ(文言)
の受信と受信した旨の応答である点で相違するが、無線
を利用する点で共通であるので、両サービスは別種類の
移動通信サービスとして、1つのシステムのもとに統合
して提供されることが可能なのである。
【0007】このように、1つのシステムのもとに統合
して両サービスが別種類の移動通信サービスとして実施
される場合、移動局として即時接続が必要な自動車電話
端末と、即時接続の必要性は必ずしもなく接続までに時
間遅延の許されるショートメッセージ端末とが混在する
ことになる。ショートメッセージサービスというのは、
メッセージを一度センタに蓄積してから受け側であるシ
ョートメッセージ端末に送る蓄積系のサービスであるか
ら、ショートメッセージ端末には、メッセージの転送遅
延はかなり許されるが、他方、小型で長時間待ち受け可
能であることが要求される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このように、特性の異
なる複数種類の端末に対して、従来の着信制御チャネル
をそのまま用いて制御を行う場合、電話端末を代表とす
る即時系端末において接続遅延時間を短縮するために間
欠比を大きくすると、ショートメッセージ端末を代表と
する蓄積系サービス用端末では、待ち受け可能時間が短
くなり、サービス性が低下するという欠点があった。逆
に、長時間待ち受け可能とするために間欠比を小さくす
ると、即時系端末の着信接続遅延時間が大きくなりサー
ビス性が低下するという欠点があった。
【0009】本発明の目的は、移動局の種別に応じて、
着信制御における間欠受信の間欠比を変えることによ
り、端末及び提供サービスの特性に応じた制御を実現で
きる移動通信着信制御方法を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的達成のため、本
発明では、基地局を含むネットワークと、前記基地局を
介してネットワーク側と通信を行う複数種類の移動局
と、から成る移動通信システムにおいて、個々の移動局
の属する種別と、移動局種別に対応してスロット頻度が
異なるように設定された着信情報送信用スロットと、を
記憶する記憶部をネットワークに備えると共に、個々の
移動局は、自己の属する移動局種別に対応して設定され
たスロット頻度を持つ着信情報送信用スロットにおいて
のみ受信可能であるように構成した。
【0011】
【作用】ネットワーク側から基地局に対して特定の移動
局に対する着信情報が到来すると、基地局では、ネット
ワークに備えた前記記憶部を参照して、当該移動局の属
する種別と該種別に対応して特定のスロット頻度を持つ
ように設定された着信情報送信用スロットを知り、その
スロットにおいてのみ着信情報を送信するようにして、
移動局の種類に応じて、着信情報送信用スロットのスロ
ット頻度(つまり間欠受信の間欠比)を変える。
【0012】
【実施例】次に図を参照して本発明の実施例を説明す
る。図1は、本発明の一実施例としての着信制御方法を
適用する移動通信システムを表わすブロック図であっ
て、30は移動局、31は移動局と信号の送受信を行う
手段を含む基地局、32は交換局33からの着信信号を
一斉呼び出しエリア内の基地局に分配する手段を含む制
御局、33は発信、着信等の呼処理を行い、またネット
ワークとの接続手段を含む交換局、34は移動局種別の
記憶部を含むホームメモリ(HM)である。
【0013】ネットワーク側での着信制御動作を説明す
る。交換局33に移動局に対する着信情報が上位の交換
局から到着すると、交換局33はホームメモリ34をア
クセスし、着信の対象である移動局の種別及び着信群を
読み取る。当該移動局の種別と着信群は着信情報ととも
に制御局32に送信される。制御局32では、それらの
情報を一斉呼び出しエリア内の基地局31に転送する。
基地局31では、着信移動局の種別と着信群に応じたス
ロットタイミングで着信信号を着信制御チャネルを通じ
て移動局に対して送信する。
【0014】図2は、本発明の実施例における、基地局
から移動局に対して送信される着信制御チャネルの構成
を表す説明図である。着信制御チャネルは、ハイパーフ
レーム46の繰り返しで構成される。ここでハイパーフ
レームは、4つのスーパフレーム47〜50で構成され
る。各スーパフレームは、基地局情報、スーパフレーム
番号等を含む共通情報部分41〜44と、着信情報部分
45で構成される。
【0015】着信情報部分45は、51〜58の8群に
分けられている。以下の表1は移動局種別と使用可能ス
ーパフレームの対応表であり、ネットワークと移動局双
方で同じ内容のものが記憶されており使用される。
【0016】
【0017】図1において、基地局31に転送されてき
た着信情報は、その移動局種別によって送信されるスー
パフレームの番号が決定され、着信群によって送信され
るスーパフレーム内のタイミングが決定される。例え
ば、種別1、着信群3の移動局に対する着信であれば、
表1より、スーパフレーム番号1〜4のすべてを使用可
能であるので、着信信号を送信できるスロットは、スー
パフレーム番号1〜4のスーパフレーム中の着信群3の
スロットとなる。種別2、着信群5の移動局に対する着
信であれば、表1より、スーパフレーム番号1,3の2
フレームが使用可能であるので、着信信号を送信できる
スロットは、スーパフレーム番号1,3のスーパフレー
ム中の着信群5のスロットとなる。
【0018】図3は、本発明の一実施例における移動局
の構成を表わすブロック図であって、21は自局の種別
及び着信群を記憶しており、かつ間欠受信による着信を
制御する移動局制御部、22は送信受信信号の処理を行
う信号処理部、23は信号処理部にあって送信情報に対
してフレーム付加、制御信号多重、誤り訂正符号等を行
う回路、24は信号処理部にあって受信情報に対してフ
レーム同期をとり、制御信号分離を行い、誤り訂正復号
を行う回路、25は受信信号の復調を行う復調回路、2
6は送信信号の変調を行う変調回路、27は変調された
信号を増幅する増幅器、28は変調,復調回路にローカ
ル周波数を供給するシンセサイザ部、29は送信信号と
受信信号を分離,分配する送受分配器、30はアンテ
ナ、である。
【0019】通常の受信状態においては、アンテナ30
から受信された信号は送受分配器29を通って復調回路
25で復調され24で制御信号と情報信号に分離,復号
されてそれぞれ処理される。これに対して、間欠受信動
作時は、受信を行うスロットでは復調回路25、シンセ
サイザ部28が動作し、受信する必要のないスロットで
はそれらの機能を停止させ、消費電力の低減を図る。
【0020】図4に移動局種別に応じた受信スロットを
示す。但し、着信群は何れも第2群である場合を示し
た。15はハイパーフレーム、11は第1スーパフレー
ム、12は第2スーパフレーム、13は第3スーパフレ
ーム、14は第4スーパフレーム、0は共通情報送信ス
ロット、1〜8はそれぞれ第1〜第8群の着信群に対す
る着信スロットを表わす。
【0021】種別1である移動局は第1〜4スーパフレ
ーム11〜14の着信群2のスロットと共通情報を受信
する。種別2である移動局は第1,3スーパフレーム1
1,13の着信群2のスロットと共通情報を受信、種別
3である移動局は第1スーパフレーム11の着信群2の
スロットと共通情報を受信し、他の部分は受信しないよ
うに動作する。種別1の移動局は1ハイパーフレーム当
たり4つの共通情報スロットと4つの着信スロットを受
信する。これに対して、種別2の移動局はそれぞれ2ス
ロット、種別3の移動局はそれぞれ1スロットである。
【0022】多数のスーパフレームを使用する方が容量
の大きな着信制御チャネルを使用することになり、接続
遅延が短くなる。これは接続遅延が許されない即時系の
端末(例えば電話端末)に有利である。少数のスーパフ
レームしか受信しない場合は、移動局で受信しなければ
ならないスロットも少なくなり消費電力が小さくなるの
で、余り即時性を必要としない蓄積系のサービス端末
や、長時間待ち受けが必須であるサービスの端末に有利
である。
【0023】本実施例では、ハイパーフレームは4つの
スーパフレームから構成され、スーパフレームは8群の
着信スロットから構成される場合を示したが、許容され
る接続遅延や待ち受け可能時間の設計に合わせて、群
数、スーパフレーム数を設定することができる。
【0024】図5は、本発明の他の実施例における基地
局から送信される着信制御チャネルと、移動局動作を表
わす説明図であり、80は共通情報送信スロット、81
〜92は着信情報送信用スロット番号を表わし、93の
スーパフレームを単位に繰り返し同じフォーマットで送
信される。表2は、この場合の移動局種別と使用スロッ
ト番号を示した表である。
【0025】
【0026】ネットワークからの着信情報は、移動局種
別に対応した着信情報送信スロットで送信される。移動
局は、自局の種別に応じたスロットのみを受信する。こ
の実施例は、先の実施例での利点の他に、先の実施例よ
りも間欠比の設定が柔軟であるという利点を有する。
【0027】本実施例では、スーパフレームは12の着
信スロットから構成される場合を示したが、許容される
接続遅延や待ち受け可能時間の設計に合わせて、スーパ
フレーム当たりの着信スロットを設定でき、更に表2の
対応を変えることにより、種別毎に間欠比を変更するこ
とが可能である。
【0028】このように、移動局の種別により、異なる
数の着信情報送信用スロットを設定し、移動局種別に応
じて異なった間欠比を設定することにより、端末やサー
ビスの特性に応じた着信制御方法を実現できる。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
移動局を幾つかの種別に分け、種別に応じて異なる数の
着信情報送信用スロットを設定し、移動局種別に応じて
異なった間欠比を設定することを可能としたことによ
り、許容される接続遅延時間や所要待ち受け可能時間の
違う複数種類の移動局(端末)及びサービス特性に応じ
た着信制御を実現でき、サービス性の向上が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての着信制御方法を適用
する移動通信システムを示すブロック図である。
【図2】着信制御チャネルの構成例を示す説明図であ
る。
【図3】本発明の一実施例における移動局の構成を示す
ブロック図である。
【図4】移動局種別に応じた受信スロットの例を示す説
明図である。
【図5】着信制御チャネルの他の構成例と移動局種別に
応じた受信スロットの他の例を示す説明図である。
【図6】従来方式による着信制御チャネルの構成例と移
動局受信タイミングを示す説明図である。
【符号の説明】
30…移動局、31…基地局、32…制御局、33…交
換局、34…ホームメモリ、46…ハイパーフレーム、
47〜50…スーパフレーム、41〜44…共通情報部
分、45…着信情報部分
フロントページの続き (72)発明者 中村 武宏 東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 日本電信電話株式会社内 (56)参考文献 特開 平3−268627(JP,A) 特開 平3−154437(JP,A) 特開 平1−232838(JP,A) 特開 昭62−296632(JP,A) 特開 昭56−143736(JP,A) 山田知之及び尾上誠蔵,”移動体通信 における間欠受信クラス別着信群分け制 御”,電子情報通信学会春季全国大会講 演論文集,1990年3月5日,第2分冊, p.350 (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04B 7/24 - 7/26 113 H04Q 7/06 - 7/38

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基地局を含むネットワークと、前記基地
    局を介してネットワーク側と通信を行う複数の移動局
    と、から成る移動通信システムにおいて、個々の移動局
    の属する種別と、移動局種別に対応してスロット頻度が
    異なるように設定された着信情報送信用スロットと、を
    記憶する記憶部をネットワークに備えると共に、個々の
    移動局は、自己の属する移動局種別に対応して設定され
    たスロット頻度を持つ着信情報送信用スロットにおいて
    のみ受信可能であるように構成しておき、ネットワーク
    側から基地局に対して特定の移動局に対する着信情報が
    到来すると、基地局では、ネットワークに備えた前記記
    憶部を参照して、当該移動局の属する種別と該種別に対
    応して特定のスロット頻度を持つように設定された着信
    情報送信用スロットを知り、前記設定されたスロット
    全てから着信情報を送信するようにして、移動局の種
    に応じて、着信情報送信用スロットのスロット頻度を変
    えることを特徴とする移動通信着信制御方法。
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Non-Patent Citations (1)

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山田知之及び尾上誠蔵,"移動体通信における間欠受信クラス別着信群分け制御",電子情報通信学会春季全国大会講演論文集,1990年3月5日,第2分冊,p.350

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