JPS647B2 - - Google Patents

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JPS647B2
JPS647B2 JP10825484A JP10825484A JPS647B2 JP S647 B2 JPS647 B2 JP S647B2 JP 10825484 A JP10825484 A JP 10825484A JP 10825484 A JP10825484 A JP 10825484A JP S647 B2 JPS647 B2 JP S647B2
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JP
Japan
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press chamber
plunger
filter
meat
port
Prior art date
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Expired
Application number
JP10825484A
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English (en)
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JPS602137A (ja
Inventor
Puroosenbauaa Otsutoo
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
INEKUTO SHUTAARU PETSUKERUMASHIINEN GmbH
Original Assignee
INEKUTO SHUTAARU PETSUKERUMASHIINEN GmbH
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Publication date
Application filed by INEKUTO SHUTAARU PETSUKERUMASHIINEN GmbH filed Critical INEKUTO SHUTAARU PETSUKERUMASHIINEN GmbH
Publication of JPS602137A publication Critical patent/JPS602137A/ja
Publication of JPS647B2 publication Critical patent/JPS647B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B9/00Presses specially adapted for particular purposes
    • B30B9/02Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material
    • B30B9/04Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material using press rams
    • B30B9/06Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material using press rams co-operating with permeable casings or strainers
    • B30B9/067Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material using press rams co-operating with permeable casings or strainers with a retractable abutment member closing one end of the press chamber
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A22BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
    • A22CPROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
    • A22C17/00Other devices for processing meat or bones
    • A22C17/04Bone cleaning devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
  • Processing Of Meat And Fish (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、プレスの加圧プランジヤと対向プラ
ンジヤとの間の筒形プレス室に装入した骨付肉塊
を圧搾して骨と肉とを分離する、特に鶏や七面鳥
の胴体などの鳥肉部分用骨肉分離装置であつて、
プレス室の壁にポートを有し、加圧力によりペー
スト状態になつた肉は該ポートを通過できるが骨
は引き留められ、両プランジヤがプレス室の軸方
向に移動でき、対向プランジヤは加圧プランジヤ
とは逆方向に移動したとき圧搾骨類をプレス室か
ら排出するための排出口を開放し、対向プランジ
ヤはプレス室よりも直径の大きい密閉部とペース
ト状肉用にポートを別に備えプレス室よりも直径
の小さいフイルタ部とを有し、該フイルタ部は対
向プランジヤが密閉位置にあるときプレス室内に
達するが、その周面は環状室によりプレス室の壁
から分離されているものに関する。
骨肉分離装置の使用時、被圧搾物のうち肉分が
60%を占めることがしばしばあり、時にそれ以上
の値になる。そこで当然この高い肉分をできるだ
け完全に獲得することが希望されているが、しか
しこれが周知の装置では不十分にしか達成できな
いことが判明した。特に、鳥肉部分、例えば胴体
(鳥の翼と足の部分を取り除いた身体)を圧搾す
る場合、従来一般に使われているリングフイルタ
では特に被圧搾物の皮分により閉塞を生じ、収量
が低下し機能障害さえ生じる。対向プランジヤに
尖頭部を設けてこの欠点に対処する試みがなされ
た。この構成によりプレス室の半径方向で被圧搾
物に作用する圧力が高まると考えられたからであ
る。しかし、それでもなおフイルタがふさがれて
希望する収量を達成できないことがわかつた。
本発明の目的は、前述の欠点を除去し、僅かな
費用で前記被圧搾物を機能障害をほとんんど生じ
ることなく圧搾して肉の収量が高まるよう冒頭述
べた種類の装置を改良することである。この目的
を本発明は、プレス室の壁を少なくとも対向プラ
ンジヤの範囲では多孔フイルタにより形成し、フ
イルタ部も多孔フイルタとし、フイルタ部の外径
をフイルタ部の多孔フイルタ全長にわたつて同一
にすることにより達成する。つまりさしあたり対
向プランジヤの範囲では周知の設計の場合一般に
使われているリングフイルタを多孔フイルタに代
える。リングフイルタは隣接したリング間のリン
グ周辺方向に形成したスリツト状ポートを有する
が、多孔フイルタは主に円形断面のポート、特に
半径方向孔のみを有する。意外なことに、このポ
ートは隣接リング間にスリツトを残した場合より
も皮でふさがれる傾向が少ないことが判明した、
プレス室から肉を内方にも排出する対向プランジ
ヤのフイルタ部にも同じことが言える。この場合
材料はフイルタ部とプレス室の内壁との間に存在
する環状室によりフイルタ部の全ポートに到達で
きるのでフイルタ部は軸方向全長にわたつて働
く。これにより収量が高まる。
本発明の好ましい1実施態様では、周面にポー
トを有するリングからフイルタ部を構成し、リン
グ内にあつて接線方向および半径方向に延びた主
通路に前記ポートを連絡させる。それとともに多
孔フイルタもやはりリングから構成することがで
きる。ただし該リングのポートは、通常のリング
フイルタの場合のように2個の隣接リングの境面
により縁取りされたスリツト状開口ではなく、環
状ジヤケツトに孔を穿設して形成してある。その
さい本発明により好ましくは、中央開口を有する
各リングは、対向プランジヤのリングに通した心
棒に嵌め、そして心棒に固着して対向プランジヤ
の前面を形成した止め板により保持されている。
これにより、リングにより形成された多孔フイル
タの清浄が容易となる。本発明の1展開により全
リングの外径を、好ましくは形状も、同一にする
と、正しい取付けを容易に行える。
フイルタ部のポートは密閉部に設けた排出路に
接続することができ、対向プランジヤの多孔フイ
ルタから連続的に獲得したペースト状の肉は該排
出路を通して排出することができる。
本発明の枠内で好ましくは多孔フイルタのうち
少なくとも対向プランジヤの範囲に配置され、プ
レス室の壁となつている多孔フイルタは円孔を穿
設した肉薄ジヤケツトからなり、該円孔の軸線は
多孔フイルタの軸線方向で離間した複数の円上に
配置され、該円がそれぞれ多孔フイルタの軸線に
対し同軸であり、各2個の前記円の間、ジヤケツ
トの外面に環状補強リブが配置してある。これ
は、多孔フイルタの孔径が一般にきわめて小さく
主に約1.2〜2.0mmであることにその理由がある。
しかしこのような直径を有する孔を肉厚材料に確
実にまたは合理的に穿孔することはできない。そ
れゆえ多孔フイルタとして肉薄ジヤケツト材料を
利用せねばならないが、しかしそうすると今度は
肉薄多孔フイルタ材では発生する加圧力に耐えら
れなくなる危険が生じる。この危険に対し補強リ
ブで対処する。そのさい、対向プランジヤの多孔
フイルタの構成について先に説明したような方法
で適宜な異形リングから構成することも可能であ
ろうが、多孔フイルタは一体に構成するのが望ま
しい。
以下本発明の実施例を概略図示した図面を基に
説明する。
第1図に示すように本装置はフレーム1を有
し、そのなかに水平軸線を有するプレス室2が配
置してある。圧搾すべき骨付肉塊はポツパ3を通
してプレス室に装入することができる。プレス室
2のなかで加圧プランジヤ4と対向プランジヤ5
とがプレス室2の軸線方向に移動でき、両プラン
ジヤ4,5はプレス室2の両前端を密閉する。対
向プランジヤ5は完全に後退した位置のとき被圧
搾骨用排出口6を開放し、被圧搾骨片は加圧プラ
ンジヤ4により該排出口から排出される。両プラ
ンジヤ4,5はフレーム1内に固着した流体圧シ
リンダ7または8により望ましくは油圧式に操作
する。加圧プランジヤ4は完全に後退した位置の
ときポツパ3からプレス室2へと通じた開口を開
放し、ポツパ3に装入された被圧搾物は支障なく
プレス室2に達することができる。2個の多孔フ
イルタ9,10を相前後して設けてプレス室2の
壁を形成し、該フイルタをフレーム1の2つの固
定壁11,12の間で保持する。多孔フイルタの
一方9を第6図に拡大図示した。加圧力によりベ
ースト状態にした肉用の補集円筒13により両多
孔フイルタ9,10を取り囲み、図示省略したホ
ースを接続するための接続口14を前記補集円筒
に穿設する。前記ホースにより肉を容器、例えば
運搬車15に送り込むことができる。
多孔フイルタ9(第6図)は一体に構成してあ
り、比較的肉薄のジヤケツト16を有する。該ジ
ヤケツトは多孔フイルタ9の一方の端面で取付フ
ランジ17となつている。ジヤケツト16に多数
のポート18が設けてあり、ペースト状態になつ
た肉はこのポートを通過できるが骨は引き留めら
れる。ジヤケツト16に穿孔して各ポート18を
形成する。ただし、ホツパ3に近い方の多孔フイ
ルタ9は、ホツパ3から離れた方の多孔フイルタ
10に設けた直径約1.2〜約1.5mmの孔より孔の直
径が多少大きく、好ましくは約1.5mm〜2.0mmであ
る。ポート18は各多孔フイルタ9,10の軸線
に対し同心で、複数の等間隔の円上に配置する。
各円に沿つてポート18を等間隔に分散配置す
る。各2個の前記円の間、ジヤケツト16の外面
に環状リブ20を設け、プレス室2内に発生した
プレス力を受容するジヤケツトを該リブにより補
強する。こうして一体構成した多孔フイルタ9ま
たは10に所要の強度を付与する。
対向プランジヤ5(第4,5図)は2つの部分
すなわち円錐面23を介して連絡し合つた密閉部
21とフイルタ部22とを有する。この円錐面2
3は一種の弁円錐体として対向プランジヤ5が、
第2図の右端位置にきたとき排出口6を密閉す
る。この位置のときフイルタ部22はプレス室2
に進入し、プレス室の壁のフイルタ部22を取囲
んだ多孔フイルタ10のほぼ軸方向全長にわたつ
て延びている。しかしフイルタ部22は、フイル
タ部22の外径をプレス室2の直径6より小さく
して形成した環状室24により、プレス室の壁か
ら離れている。このフイルタ部22は複数個のリ
ング25(第4,5図)を組合せて多孔フイルタ
として構成してある。前記リングはそれぞれ中央
に開口26を有し、全リング25に通した心棒2
7に嵌めてある。該心棒は対向プランジヤ5の密
閉部21にねじ込んである。各リング25の周面
にはペースト状態になつた肉のための半径方向ポ
ート31が多数設けてあり、その直径および構成
は多孔フイルタ10のポート18のものと同一に
することができる。ポート31はリング周辺方向
に沿つてリング内に設けた主通路32に連絡さ
せ、該主通路はリング壁内に軸線方向に穿孔して
形成した主通路33により相互に接続する。どの
主通路33も最終リングと密閉部21との間の捕
集室34に連絡しており、密閉部21内の排出路
35が前記捕集室34に接続している。管継手3
6により図示省略したホースを前記排出路に接続
することができ、集めたペースト状肉塊は前記ホ
ースを介して運搬車15に送り込むことができ
る。
リング25が、心棒27の軸線のまわりで回転
するのを防ぐため心棒27に図示省略した楔形の
長手方向突起を設け、それに合わせてリングに形
成した心出し溝にこの突起を係合させるのが望ま
しい。それゆえリングは所定の位置にきたときに
のみ心棒27に嵌めることができる。リング25
はどれも同じ大きさ、同じ形状にして心棒27に
嵌める順序が問題でないようにするのが望まし
い。これにより組立上の間違いを防ぐ。
排出口6の下にシユート37を設け、加圧プラ
ンジヤ4により排出口6から排出した被圧搾骨片
を該シユートにより別の運搬車38に落とす。
本装置の操作は次のとおりである。加圧プラン
ジヤ4を完全に後退させ、対向プランジヤ5は排
出口6を閉じる位置に移動させ、被圧搾物、例え
ば鶏や七面鳥の胴体をホツパ3からプレス室2に
装入するプレス室2に充填した後、加圧プランジ
ヤ4を対向プランジヤ5に向かつて移動させる。
これによりプレス室2に発生した圧力が骨に付着
した肉をペースト状態にし、肉は多孔フイルタ
9,10のポート18と対向プランジヤ5のフイ
ルタ部22のポート31とを通つてプレス室2か
ら進出する。圧搾終了後、対向プランジヤ6を後
退させ、残留物は加圧プランジヤ4を更に前進さ
せて排出口6から排出する。第1回目のチヤージ
を圧搾した後対向プランジヤ5を密閉位置に残し
たまま加圧プランジヤ4を次のチヤージがホツパ
3からプレス室2に装入できるようになるまで後
退させることもできる。次にこの第2チヤージを
第1チヤージの残留物と一緒に圧搾する。この過
程を何回か繰り返すことができる。対向プランジ
ヤ5の前の残留ケークがチヤージごとに大きくな
つていく。これらの過程の終了後、集まつた残留
物を前述した方法で排出する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本装置の垂直断面図、第2図はプレス
室と両プランジヤとの垂直拡大断面図、第3図は
第2図の−線に沿つた断面図、第4図は対向
プランジヤの構成を示す軸方向拡大断面図、第5
図は第4図の−線に沿つた断面図、第6図は
多孔フイルタの軸方向断面図である。 2……プレス室、4……加圧プランジヤ、5…
…対向プランジヤ、6……排出口、9,10……
多孔フイルタ、18……ポート、21……密閉
部、22……フイルタ部、24……環状室、31
……ポート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 プレスの加圧プランジヤと対向プランジヤと
    の間の筒形プレス室に装入した骨付肉塊を圧搾し
    て骨と肉とを分離する特に鶏や七面鳥の胴体など
    の鳥肉部分用骨肉分離装置であつて、プレス室の
    壁にポートを有し、加圧力によりペースト状態に
    なつた肉は該ポートを通過できるが骨は引き留め
    られ、両プランジヤがプレス室の軸方向に移動で
    き、対向プランジヤは加圧プランジヤとは逆方向
    に移動したとき圧搾骨類をプレス室から排出する
    ための排出口を開放し、対向プランジヤはプレス
    室よりも直径の大きい密閉部とペースト状肉用に
    ポートを別に備えプレス室よりも直径の小さいフ
    イルタ部とを有し、該フイルタ部は対向プランジ
    ヤが密閉位置にあるときプレス室内に達するが、
    その周面は環状室によりプレス室の壁から分離さ
    れているものにおいて、プレス室2の壁を少なく
    とも対向プランジヤ5の範囲では多孔フイルタ
    9,10により形成し、フイルタ部22も多孔フ
    イルタとし、フイルタ部22の外径をフイルタ部
    の多孔フイルタ全長にわたつて同一にすることを
    特徴とする装置。 2 周面にポート31を有するリング25からフ
    イルタ部22を構成し、リング25内にあつて接
    線方向および半径方向に延びた主通路32,33
    に前記ポートを連絡させたことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項に記載の装置。 3 中央開口26を有する各リング25が対向プ
    ランジヤ5のリング25に通した心棒27に嵌め
    てあり、心棒27に固着して対向プランジヤ5の
    前面を形成した止め板29により全リングを保持
    したことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記
    載の装置。 4 リング25がすべて同一形状であることを特
    徴とする特許請求の範囲第2項または第3項に記
    載の装置。 5 少なくとも一方の多孔フイルタ9,10が円
    孔を穿設した肉薄ジヤケツト16からなり、該円
    孔の軸線を多孔フイルタの軸線方向で離間した複
    数の円上に配置し、該円がそれぞれ多孔フイルタ
    の軸線19に対し同軸であり、各2個の前記円の
    間、ジヤケツト16の外面に環状補強リブ20を
    配置したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    ないし第4項のいずれかに記載の装置。 6 多孔フイルタ9,10を一体に構成したこと
    を特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の装
    置。
JP10825484A 1983-05-27 1984-05-28 骨肉分離装置 Granted JPS602137A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT1955/83 1983-05-27
AT0195583A AT380153B (de) 1983-05-27 1983-05-27 Vorrichtung zur abtrennung des fleisches von knochen

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS602137A JPS602137A (ja) 1985-01-08
JPS647B2 true JPS647B2 (ja) 1989-01-05

Family

ID=3524658

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10825484A Granted JPS602137A (ja) 1983-05-27 1984-05-28 骨肉分離装置

Country Status (5)

Country Link
EP (1) EP0127609B1 (ja)
JP (1) JPS602137A (ja)
AT (1) AT380153B (ja)
CA (1) CA1217613A (ja)
DE (1) DE3467685D1 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112471222A (zh) * 2020-11-16 2021-03-12 山东鲁拓畜产品有限公司 一种牛肉切割设备的防堵塞机构
CN113180090B (zh) * 2021-04-20 2022-05-17 浙江工商大学 一种仿狮子舌头的生物大骨附肉剔除装置与方法

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA1080031A (en) * 1976-06-30 1980-06-24 Protecon B.V. Press for separating meat and bones
GB1563750A (en) * 1977-08-09 1980-03-26 Amersfoort Bv Maschf Press for separating meat from bones
DE2901909C2 (de) * 1979-01-18 1985-06-27 Inject Star Pökelmaschinen GmbH, Wien Vorrichtung zum Abtrennen von Restfleisch von Knochen und Verfahren zum Betrieb dieser Vorrichtung

Also Published As

Publication number Publication date
JPS602137A (ja) 1985-01-08
DE3467685D1 (en) 1988-01-07
AT380153B (de) 1986-04-25
CA1217613A (en) 1987-02-10
ATA195583A (de) 1985-09-15
EP0127609A1 (de) 1984-12-05
EP0127609B1 (de) 1987-11-25

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