JPS644227B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644227B2 JPS644227B2 JP56034573A JP3457381A JPS644227B2 JP S644227 B2 JPS644227 B2 JP S644227B2 JP 56034573 A JP56034573 A JP 56034573A JP 3457381 A JP3457381 A JP 3457381A JP S644227 B2 JPS644227 B2 JP S644227B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- relay
- signal
- proximity switch
- turns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M1/00—Design features of general application
- G06M1/08—Design features of general application for actuating the drive
- G06M1/10—Design features of general application for actuating the drive by electric or magnetic means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は静止誘導電器コイル用巻線機における
巻線巻回数の計測器に関する。
巻線巻回数の計測器に関する。
一般に、この種の巻線機、例えば、変流機二次
コイル用巻線機は、第1図に示すように、巻線時
に巻線リング1が正方向に1回転すると、線材2
を鉄心3に1ターンだけ巻付けを行うように構成
されている。
コイル用巻線機は、第1図に示すように、巻線時
に巻線リング1が正方向に1回転すると、線材2
を鉄心3に1ターンだけ巻付けを行うように構成
されている。
このような巻線機における従来の巻線巻回数計
測器は、巻線リング1に固定された検出器4と巻
線機本体に固定されていた近接スイツチKSW1
と表示カウンターC1等により構成され、巻線リ
ング1が回転することにより、検出体4が近接ス
イツチKSW1に接近通過し、その近接スイツチ
KSW1の信号を表示カウンターC1が受信する
ことにより、巻線巻回数を得ていた。
測器は、巻線リング1に固定された検出器4と巻
線機本体に固定されていた近接スイツチKSW1
と表示カウンターC1等により構成され、巻線リ
ング1が回転することにより、検出体4が近接ス
イツチKSW1に接近通過し、その近接スイツチ
KSW1の信号を表示カウンターC1が受信する
ことにより、巻線巻回数を得ていた。
しかしながら、上記構成では、巻線リング1を
正転と逆転方向とに交互に回転させたとき、検出
体4が近接スイツチKSW1に接近通過を繰り返
すため、巻線リング1が回転しない状態でも、表
示カウンターC1は近接スイツチKSW1の信号
を受信し、巻回数として表示する。また、巻線を
巻戻す場合に、巻線リング1は逆転方向に回転す
るが、この場合においても、正転方向と同様に表
示カウンターC1は近接スイツチKSW1の信号
を受信し、巻回数として表示する。このため、作
業者が実際の巻回数を知るためには、巻線リング
1を逆転方向に回転させた場合は、逆転方向の巻
戻し回数を記録して表示カウンターC1の表示回
数からその回数を差し引くことが必要となる。ま
た、巻線リング1を正転と逆転方向とに交互に回
転させた場合は、表示カウンターC1は実際の巻
回数とは異なつた巻回数を表示することになり、
巻回数計測不良が生じ、変流器二次コイルの定格
不良を発生させる等の欠点があつた。
正転と逆転方向とに交互に回転させたとき、検出
体4が近接スイツチKSW1に接近通過を繰り返
すため、巻線リング1が回転しない状態でも、表
示カウンターC1は近接スイツチKSW1の信号
を受信し、巻回数として表示する。また、巻線を
巻戻す場合に、巻線リング1は逆転方向に回転す
るが、この場合においても、正転方向と同様に表
示カウンターC1は近接スイツチKSW1の信号
を受信し、巻回数として表示する。このため、作
業者が実際の巻回数を知るためには、巻線リング
1を逆転方向に回転させた場合は、逆転方向の巻
戻し回数を記録して表示カウンターC1の表示回
数からその回数を差し引くことが必要となる。ま
た、巻線リング1を正転と逆転方向とに交互に回
転させた場合は、表示カウンターC1は実際の巻
回数とは異なつた巻回数を表示することになり、
巻回数計測不良が生じ、変流器二次コイルの定格
不良を発生させる等の欠点があつた。
本発明は、巻回数の計測誤差をなくし、常に実
際の巻回数と表示カウンターが示す巻回数とが一
致する巻線機巻回数計測器を提供することを目的
とする。
際の巻回数と表示カウンターが示す巻回数とが一
致する巻線機巻回数計測器を提供することを目的
とする。
以下、本発明を図面を参照して説明する。
第2図は、本発明の一実施例に係る巻線機巻回
数計測器を示したもので、本実施例の計測器は、
aに示すように、回転する巻線リング1に固定さ
れた検出体4と、巻線機本体に一定の間隔をおい
て固定された2個の近接スイツチKSW2,KSW
3と、その信号を受信し巻回数を表示する可逆カ
ウンターC2と、それらを制御するbに示す制御
回路等により構成されている。
数計測器を示したもので、本実施例の計測器は、
aに示すように、回転する巻線リング1に固定さ
れた検出体4と、巻線機本体に一定の間隔をおい
て固定された2個の近接スイツチKSW2,KSW
3と、その信号を受信し巻回数を表示する可逆カ
ウンターC2と、それらを制御するbに示す制御
回路等により構成されている。
本実施例の計測器はこのように構成されて、巻
線時に、巻線リング1が第3図aに示す状態から
正転方向に回転する場合は、検出体4が近接スイ
ツチKSW2に接近し、継電器R1が作動、自己
保持する。近接スイツチKSW2を通過後、近接
スイツチKSW3に接近すると、継電器R1が作
動中であるため、継電器R2が作動、自己保持す
ると同時に、タイマーTR1にも通電され、タイ
マーTR1に設定されていた動作遅れ時間後に、
タイマーTR1の接点TR1―bが作動する。こ
れにより、継電器R1の自己保持が開放され、継
電器R2およびタイマーTR1も開放される。こ
のとき、継電器R2の接点信号が可逆カウンター
C2の加算と減算との両方向の入力端子に、巻線
リング1の1回転に対し、1パルスずつ入力する
ことになるが、巻線リング1が正転方向のとき
は、正転信号R3のみが作動し逆転方向R4は作
動していないため、可逆カウンターC2の表示は
加算方向に作動する。また、巻戻し時に巻線リン
グ1が第3図aの状態から逆転方向に回転する場
合は、検出体4が近接スイツチKSW3に接近通
過しても、近接スイツチKSW3は作動するが、
継電器R1が作動していないため、継電器R2は
作動しない。次いで、近接スイツチKSW2に接
近すると始めて継電器R1が作動し、正転方向と
同様にして継電器R2の接点信号が可逆カウンタ
ーC2に入力する。このとき、巻線リング1は逆
転方向であるため、逆転信号R4のみが作動し、
正転信号R3は作動していないため、可逆カウン
ターC2の表示は減算方向に作動する。
線時に、巻線リング1が第3図aに示す状態から
正転方向に回転する場合は、検出体4が近接スイ
ツチKSW2に接近し、継電器R1が作動、自己
保持する。近接スイツチKSW2を通過後、近接
スイツチKSW3に接近すると、継電器R1が作
動中であるため、継電器R2が作動、自己保持す
ると同時に、タイマーTR1にも通電され、タイ
マーTR1に設定されていた動作遅れ時間後に、
タイマーTR1の接点TR1―bが作動する。こ
れにより、継電器R1の自己保持が開放され、継
電器R2およびタイマーTR1も開放される。こ
のとき、継電器R2の接点信号が可逆カウンター
C2の加算と減算との両方向の入力端子に、巻線
リング1の1回転に対し、1パルスずつ入力する
ことになるが、巻線リング1が正転方向のとき
は、正転信号R3のみが作動し逆転方向R4は作
動していないため、可逆カウンターC2の表示は
加算方向に作動する。また、巻戻し時に巻線リン
グ1が第3図aの状態から逆転方向に回転する場
合は、検出体4が近接スイツチKSW3に接近通
過しても、近接スイツチKSW3は作動するが、
継電器R1が作動していないため、継電器R2は
作動しない。次いで、近接スイツチKSW2に接
近すると始めて継電器R1が作動し、正転方向と
同様にして継電器R2の接点信号が可逆カウンタ
ーC2に入力する。このとき、巻線リング1は逆
転方向であるため、逆転信号R4のみが作動し、
正転信号R3は作動していないため、可逆カウン
ターC2の表示は減算方向に作動する。
次に、正転方向で巻線リング1が第3図bの状
態から回転開始した場合は、最初だけは近接スイ
ツチKSW3が作動しても、継電器R2は作動せ
ず第3図aの状態になつてから上記と同様の正常
動作となる。
態から回転開始した場合は、最初だけは近接スイ
ツチKSW3が作動しても、継電器R2は作動せ
ず第3図aの状態になつてから上記と同様の正常
動作となる。
更に、巻線リング1が正転と逆転とを交互に繰
り返す場合において、第3図aと第3図bとの交
互動作のときは、近接スイツチKSW2が作動を
繰り返す。また、第3図bと第3図cとの交互動
作のときは、近接スイツチKSW3が作動を繰り
返すことになる。しかし、一方の近接スイツチの
みの作動時においては、可逆カウンターC2は作
動せず巻回数表示は変化しない。即ち、このよう
に短い距離で正逆転動作が繰り返される場合は、
可逆カウンターC2への入力信号は一切発生せ
ず、これにより無用な計数動作が防止され、可逆
カウンターC2の誤動作が効果的に防止される。
一方、第3図aと第3図cとの比較的距離の長い
交互動作のときは、継電器R1の自己保持後、タ
イマーTR1の遅延動作により、正逆転に応じた
近接スイツチKSW3の開閉により、継電器R2
が動作を繰り返し、上述したように、加算入力と
減算入力が交互に発生する結果、可逆カウンター
C2は正常な巻回数表示を行う。このとき、カウ
ンターTR1は近接スイツチKSW3の開閉毎に
新たに遅延動作を繰り返すことになる。
り返す場合において、第3図aと第3図bとの交
互動作のときは、近接スイツチKSW2が作動を
繰り返す。また、第3図bと第3図cとの交互動
作のときは、近接スイツチKSW3が作動を繰り
返すことになる。しかし、一方の近接スイツチの
みの作動時においては、可逆カウンターC2は作
動せず巻回数表示は変化しない。即ち、このよう
に短い距離で正逆転動作が繰り返される場合は、
可逆カウンターC2への入力信号は一切発生せ
ず、これにより無用な計数動作が防止され、可逆
カウンターC2の誤動作が効果的に防止される。
一方、第3図aと第3図cとの比較的距離の長い
交互動作のときは、継電器R1の自己保持後、タ
イマーTR1の遅延動作により、正逆転に応じた
近接スイツチKSW3の開閉により、継電器R2
が動作を繰り返し、上述したように、加算入力と
減算入力が交互に発生する結果、可逆カウンター
C2は正常な巻回数表示を行う。このとき、カウ
ンターTR1は近接スイツチKSW3の開閉毎に
新たに遅延動作を繰り返すことになる。
このようにして、本実施例によれば、可逆カウ
ンターC2の誤動作が防止され、巻線時の正逆転
動作の如何によらず、常に実際の巻回数に対応し
た正しい巻回数表示が得られるようになる。
ンターC2の誤動作が防止され、巻線時の正逆転
動作の如何によらず、常に実際の巻回数に対応し
た正しい巻回数表示が得られるようになる。
尚、上記実施例においては、検出器として近接
スイツチを例にとつて説明したが、その検出器は
光電管等他の検出器を用いても良いことは言う迄
もない。また、短い距離範囲での正逆転動作時、
可逆カウンターC2への頻繁な信号入力を厭わな
ければ、近接スイツチを1個とし、その接点信号
を正逆転動作に応じて可逆カウンターC2の加算
減算入力端子に加えるように構成することも可能
である。
スイツチを例にとつて説明したが、その検出器は
光電管等他の検出器を用いても良いことは言う迄
もない。また、短い距離範囲での正逆転動作時、
可逆カウンターC2への頻繁な信号入力を厭わな
ければ、近接スイツチを1個とし、その接点信号
を正逆転動作に応じて可逆カウンターC2の加算
減算入力端子に加えるように構成することも可能
である。
以上のように、本発明によれば、巻線機の巻線
巻回数を計測する計測器において、巻線リングに
設けられた検出体と、巻線機本体に一定の間隔を
おいて固定され巻線リングの回転に応じてその検
出体を検出する2個の近接スイツチと、巻線リン
グの正転に応じた前記一方の近接スイツチの動作
により閉じる接点を介して作動し自己保持する第
1の継電器を有し、巻線リングの逆転に応じた前
記他方の近接スイツチの動作により閉じる接点及
び前記第1の継電器の動作により閉じる接点を介
して動作動し自己保持する第2の継電器を有し、
前記第2の継電器の動作と同時に作動し所定時間
後第1の継電器及び第2の継電器の自己保持を解
くタイマーとを有し巻線リングの正逆転に応じて
上記接近スイツチから得られる信号を加算信号あ
るいは減算信号として出力する制御回路と、その
加算信号あるいは減算信号に応じて加算、減算計
数動作を行う可逆カウンターとを備え、巻線リン
グの正逆転に応じた巻線巻回数を得るようにした
のでコイル巻回時における巻回数測定誤差を防止
し、常に正確な巻回数が計測できる巻線機巻回数
計測器が得られる。
巻回数を計測する計測器において、巻線リングに
設けられた検出体と、巻線機本体に一定の間隔を
おいて固定され巻線リングの回転に応じてその検
出体を検出する2個の近接スイツチと、巻線リン
グの正転に応じた前記一方の近接スイツチの動作
により閉じる接点を介して作動し自己保持する第
1の継電器を有し、巻線リングの逆転に応じた前
記他方の近接スイツチの動作により閉じる接点及
び前記第1の継電器の動作により閉じる接点を介
して動作動し自己保持する第2の継電器を有し、
前記第2の継電器の動作と同時に作動し所定時間
後第1の継電器及び第2の継電器の自己保持を解
くタイマーとを有し巻線リングの正逆転に応じて
上記接近スイツチから得られる信号を加算信号あ
るいは減算信号として出力する制御回路と、その
加算信号あるいは減算信号に応じて加算、減算計
数動作を行う可逆カウンターとを備え、巻線リン
グの正逆転に応じた巻線巻回数を得るようにした
のでコイル巻回時における巻回数測定誤差を防止
し、常に正確な巻回数が計測できる巻線機巻回数
計測器が得られる。
第1図は従来の巻線機巻回数計測器の構成図、
第2図は本発明の一実施例を示す巻線機巻回数計
測器の構成図、第3図のa,b,cはその動作を
説明するための巻線リングの各状態説明図であ
る。 1…巻線リング、2…線材、3…鉄心、4…検
出器、KSW1,KSW2,KSW3…近接スイツ
チ、C1…巻回数カウンター、C2…可逆カウン
ター、R1,R2…継電器、TR1…タイマー、
R3…正転信号、R4…逆転信号。
第2図は本発明の一実施例を示す巻線機巻回数計
測器の構成図、第3図のa,b,cはその動作を
説明するための巻線リングの各状態説明図であ
る。 1…巻線リング、2…線材、3…鉄心、4…検
出器、KSW1,KSW2,KSW3…近接スイツ
チ、C1…巻回数カウンター、C2…可逆カウン
ター、R1,R2…継電器、TR1…タイマー、
R3…正転信号、R4…逆転信号。
Claims (1)
- 1 巻線機の巻線巻回数を計測する計測器におい
て、巻線リングに設けられた検出体と、巻線機本
体に一定の間隔をおいて固定され巻線リングの回
転に応じてその検出体を検出する2個の近接スイ
ツチと、巻線リングの正転に応じた前記一方の近
接スイツチの動作により閉じる接点を介して作動
し自己保持する第1の継電器を有し、巻線リング
の逆転に応じた前記他方の近接スイツチの動作に
より閉じる接点及び前記第1の継電器の動作によ
り閉じる接点を介して動作動し自己保持する第2
の継電器を有し、前記第2の継電器の動作と同時
に作動し所定時間後第1の継電器及び第2の継電
器の自己保持を解くタイマとを有し巻線リングの
正逆転に応じて上記近接スイツチから得られる信
号を加算信号あるいは減算信号として出力する制
御回路と、その加算信号あるいは減算信号に応じ
て加算、減算計数動作を行う可逆カウンターとを
備え、巻線リングの正逆転に応じた巻線巻回数を
得ることを特徴とする巻線機巻回数計測器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56034573A JPS57150085A (en) | 1981-03-12 | 1981-03-12 | Counter for number of turns of winding machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56034573A JPS57150085A (en) | 1981-03-12 | 1981-03-12 | Counter for number of turns of winding machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57150085A JPS57150085A (en) | 1982-09-16 |
| JPS644227B2 true JPS644227B2 (ja) | 1989-01-25 |
Family
ID=12418062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56034573A Granted JPS57150085A (en) | 1981-03-12 | 1981-03-12 | Counter for number of turns of winding machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57150085A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108847351B (zh) * | 2018-09-29 | 2023-12-22 | 广州市番禺致丰微电器有限公司 | 一种防空钩半自动磁环勾线机以及其计数系统 |
-
1981
- 1981-03-12 JP JP56034573A patent/JPS57150085A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57150085A (en) | 1982-09-16 |
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