JPS639986A - 半導体受光素子 - Google Patents
半導体受光素子Info
- Publication number
- JPS639986A JPS639986A JP61153488A JP15348886A JPS639986A JP S639986 A JPS639986 A JP S639986A JP 61153488 A JP61153488 A JP 61153488A JP 15348886 A JP15348886 A JP 15348886A JP S639986 A JPS639986 A JP S639986A
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- semi
- electrode
- insulating substrate
- insulating
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
半導体受光素子において、半絶縁層と低濃度層とによっ
て埋め込まれたpn接合を用いることにより、ホトダイ
オードの低容量化および高信頼性を実現する。
て埋め込まれたpn接合を用いることにより、ホトダイ
オードの低容量化および高信頼性を実現する。
本発明は、半導体受光素子に係り、特に、pn接合ホト
ダイオードの低容量化と高信頼性を実現するものである
。
ダイオードの低容量化と高信頼性を実現するものである
。
PINホトダイオード(PIN−PD)は光通信用受光
素子として、アバランシェ・ホトダイオード(APD)
と同様に応用上重要である。しかし、PIN−PDはA
PDのように、内部利得機構を持たないため、S/N比
を大きくとるためには、負荷抵抗を大きくして、ここで
生じる信号電圧を大きくする必要がある。しかし、数百
メガビット以上のビットレートの光通信システムでは、
素子の容量と負荷抵抗により決るCR時定数の制限のた
め、大きな抵抗を用いるためには、低容量のPIN−P
Dが必要となる。
素子として、アバランシェ・ホトダイオード(APD)
と同様に応用上重要である。しかし、PIN−PDはA
PDのように、内部利得機構を持たないため、S/N比
を大きくとるためには、負荷抵抗を大きくして、ここで
生じる信号電圧を大きくする必要がある。しかし、数百
メガビット以上のビットレートの光通信システムでは、
素子の容量と負荷抵抗により決るCR時定数の制限のた
め、大きな抵抗を用いるためには、低容量のPIN−P
Dが必要となる。
また、通信システムに使用されるためには、高い信頼度
が必要とされ、動作条件下での安定性が重要である。
が必要とされ、動作条件下での安定性が重要である。
第3図に従来の表面入射型のPIN−PDの構造を示す
。第3図(a)はPIN−PDの要部断面構成を示し、
n” InP基板31上に、32のn−1nPバッフ
ァ層、33のn −−InGaAs光吸収層、34のn
−rnP窓層を積層し、表面よりp+層35を拡散法
により形成し、誘電体膜でなる表面保護膜でpn接合表
面部を保護している。37はn側電極、38はn側電極
である。この構造でp+層35の拡散面積を小さくして
いけば、接合容量はどんどん小さくなるはずであるが、
実際には限界があって、0.5 pp程度以下にするこ
とは困難である。それは、接合自体より周辺の容量がき
いてくること、および第3図(b)に示すように、この
従来例では、pn接合面積にポンディングパッド37′
を含むため、容量がその分だけ増加するためである。
。第3図(a)はPIN−PDの要部断面構成を示し、
n” InP基板31上に、32のn−1nPバッフ
ァ層、33のn −−InGaAs光吸収層、34のn
−rnP窓層を積層し、表面よりp+層35を拡散法
により形成し、誘電体膜でなる表面保護膜でpn接合表
面部を保護している。37はn側電極、38はn側電極
である。この構造でp+層35の拡散面積を小さくして
いけば、接合容量はどんどん小さくなるはずであるが、
実際には限界があって、0.5 pp程度以下にするこ
とは困難である。それは、接合自体より周辺の容量がき
いてくること、および第3図(b)に示すように、この
従来例では、pn接合面積にポンディングパッド37′
を含むため、容量がその分だけ増加するためである。
次に、第4図に他の従来例の要部断面構成図を示し、こ
れは裏面入射型である。図中、41がn+−InP基板
、42がn−1nPバッファ層、43がn−InGaA
s光吸収層であり、その中にp+拡散層44が形成され
ている。そして、前記と同様に表面保護膜47でpn接
合が保護されている。
れは裏面入射型である。図中、41がn+−InP基板
、42がn−1nPバッファ層、43がn−InGaA
s光吸収層であり、その中にp+拡散層44が形成され
ている。そして、前記と同様に表面保護膜47でpn接
合が保護されている。
45がn側電極、46がn側電極である。
この場合も、接合を小さくしていっても、周辺の容量が
きいてきて接合容量の低減に限界がある。
きいてきて接合容量の低減に限界がある。
ただし、この場合ポンディングパッドが不要であるため
第3図の場合より容量が低減できる。
第3図の場合より容量が低減できる。
以上に示した従来例のPIN−PDはいずれも欠点を持
つ。第3図(a)の構造は、pn接合面積にポンディン
グパッドを含むため、容量がその分だけ増加する。また
、第3図(a)および第4図とも、pn接合が表面に現
れているため、表面保護膜の膜質によりデバイス特性(
特に暗電流)および信頼性が左右されるという問題を持
つ。
つ。第3図(a)の構造は、pn接合面積にポンディン
グパッドを含むため、容量がその分だけ増加する。また
、第3図(a)および第4図とも、pn接合が表面に現
れているため、表面保護膜の膜質によりデバイス特性(
特に暗電流)および信頼性が左右されるという問題を持
つ。
従来のPIN−PD構造では、素子表面にpn接合が現
れているので、ここを電気的に安定にする為に、表面保
護膜が不可欠である。表面保護膜には一般に窒化膜や酸
化膜が使用されるが、化合物半導体とこれらの誘電体膜
との界面は不安定であり、素子特性の長期的な変動(暗
電流の増大等)の原因になることが多く信頼性が高いも
のが得難い。
れているので、ここを電気的に安定にする為に、表面保
護膜が不可欠である。表面保護膜には一般に窒化膜や酸
化膜が使用されるが、化合物半導体とこれらの誘電体膜
との界面は不安定であり、素子特性の長期的な変動(暗
電流の増大等)の原因になることが多く信頼性が高いも
のが得難い。
また、従来のPIN−PDの構造では、pn接合面積は
ポンディングパッドの面積を含めたものとなるため、低
容量化の為には受光径を小さくしなければならず、光フ
ァイバとの結合の困難性を招いている。
ポンディングパッドの面積を含めたものとなるため、低
容量化の為には受光径を小さくしなければならず、光フ
ァイバとの結合の困難性を招いている。
本発明は、上記従来の問題点を解決し、受光素子の特性
に直接関係する容量の低減と、表面保護膜に起因する安
定化の困難性を共に充足する素子構造を提供しようとす
るものである。そして、本発明は、半絶縁性基板上に、
第1導電型の半導体層でなり、その主面が受光面となさ
れた光吸収層を備え、該光吸収層の該半絶縁性基板側な
いしこれに接する半絶縁性基板に第2導電型の不純物領
域が埋め込まれると共に、その接合面は前記半絶縁性基
板によって終端されてなり、さらに、該光吸収層の受光
面に第1の電極が形成され、第2の電極が該半絶縁性基
板側より前記第2導電型の不純物領域に形成されてなる
ことを特徴とする半導体受光素子を提供するものである
。
に直接関係する容量の低減と、表面保護膜に起因する安
定化の困難性を共に充足する素子構造を提供しようとす
るものである。そして、本発明は、半絶縁性基板上に、
第1導電型の半導体層でなり、その主面が受光面となさ
れた光吸収層を備え、該光吸収層の該半絶縁性基板側な
いしこれに接する半絶縁性基板に第2導電型の不純物領
域が埋め込まれると共に、その接合面は前記半絶縁性基
板によって終端されてなり、さらに、該光吸収層の受光
面に第1の電極が形成され、第2の電極が該半絶縁性基
板側より前記第2導電型の不純物領域に形成されてなる
ことを特徴とする半導体受光素子を提供するものである
。
本発明では、pn接合面は半絶縁性基板により終端され
、表面に現れないため、本質的に表面保護膜を必要とし
ない。半絶縁性基板は比較的バイアスが小さなPIN−
PDにおいては、略絶縁体としての振舞をするので、素
子の安定化および信頼性は従来より大巾に向上する。
、表面に現れないため、本質的に表面保護膜を必要とし
ない。半絶縁性基板は比較的バイアスが小さなPIN−
PDにおいては、略絶縁体としての振舞をするので、素
子の安定化および信頼性は従来より大巾に向上する。
次に、容量については、半絶縁性基板を介して裏側から
電極をとるので光吸収層との間隔が大きくとれ、電極形
成による容量がご(小さい。その結果、はぼ理論的に接
合容量のみで素子容量が決まるので、接合面積を小さく
することにより充分に容量を小さくできる。
電極をとるので光吸収層との間隔が大きくとれ、電極形
成による容量がご(小さい。その結果、はぼ理論的に接
合容量のみで素子容量が決まるので、接合面積を小さく
することにより充分に容量を小さくできる。
そして埋め込まれたpn接合は、受光部の面積より小さ
くとも逆バイアス印加により斜め方向に空乏層を拡げる
ことにより、充分なキャリア収集を行なうことができる
。このため、低容量であり、かつ高信頼性が得られる。
くとも逆バイアス印加により斜め方向に空乏層を拡げる
ことにより、充分なキャリア収集を行なうことができる
。このため、低容量であり、かつ高信頼性が得られる。
第1図に本発明の実施例のPIN−PDの要部断面構造
を示す。図中、1は半絶縁性基板、2は第1の導電型の
低濃度光吸収層、3は第2導電型の埋め込み層である。
を示す。図中、1は半絶縁性基板、2は第1の導電型の
低濃度光吸収層、3は第2導電型の埋め込み層である。
そして、受光面側に第1の電極4が形成されるとともに
、第2の電極5は半絶縁性基板1側から掘り込みに沿っ
て埋め込み3に接触している。
、第2の電極5は半絶縁性基板1側から掘り込みに沿っ
て埋め込み3に接触している。
次に、本実施例の素子の構成をrnP / InGaA
s系材料により得るための工程図を第2図(a)〜(d
)に示している。
s系材料により得るための工程図を第2図(a)〜(d
)に示している。
第2図(a)参照
半絶縁性基板1上に順に以下の層をエピタキシャル成長
により形成する。
により形成する。
n型または半絶縁性の薄いバッファ層IA(膜厚く1μ
m、)。
m、)。
n −−1nGaAsの光吸収層2 (In、、、Ga
、、47Asの組成例) (膜厚2〜3μm)。
、、47Asの組成例) (膜厚2〜3μm)。
キャリア濃度(ノンドープにて)〜1×10110l5
’、 n rnGaAsコンタクト層2A(膜厚0.5μm
以下) キャリア濃度(不純物イオウ)≧lXl0”C
l1l−3、 を順にエピタキシャル成長せしめる。
’、 n rnGaAsコンタクト層2A(膜厚0.5μm
以下) キャリア濃度(不純物イオウ)≧lXl0”C
l1l−3、 を順にエピタキシャル成長せしめる。
第2図(b)参照
半絶縁性基板1側より、バッファ層のInP層IAとn
−−1nGaAs層界面に達する穴21をエツチング
により形成する。穴の底面の直径は約30μmとする。
−−1nGaAs層界面に達する穴21をエツチング
により形成する。穴の底面の直径は約30μmとする。
このエツチングは、例えばBrメタノール/I(Br系
エツチング液と1lclエツチング液の併用によって行
なう。この穴21の形成はInGaAsとTnPのエツ
チングの選択性を利用して容易に形成することができる
。
エツチング液と1lclエツチング液の併用によって行
なう。この穴21の形成はInGaAsとTnPのエツ
チングの選択性を利用して容易に形成することができる
。
第2図(C)参照
穴21よりp型不純物例えば亜鉛を拡散し、91層22
を設ける。なお、この場合、亜鉛またはベリリウムのイ
オン注入を用いて穴21の底の光吸収層2の部分のみに
p+層を形成することもできる。
を設ける。なお、この場合、亜鉛またはベリリウムのイ
オン注入を用いて穴21の底の光吸収層2の部分のみに
p+層を形成することもできる。
第2図(d)参照
表面側に第1の電極4 (n型層に対するオーミック電
極、例えばAuGe/ Au)を形成し、裏面側に第2
の電ff15(p型層に対するオーミック電極、例えば
八uZn)を形成する。
極、例えばAuGe/ Au)を形成し、裏面側に第2
の電ff15(p型層に対するオーミック電極、例えば
八uZn)を形成する。
なお、電極5はこの場合半絶縁性基板の裏面側にのみ形
成し、半絶縁性基板の穴21表面に形成されたp+層を
介して光吸収層2に形成したp+層に電気的接続がとら
れている場合を示したが、金属電極を穴21の内面に全
体的に形成してもよい。
成し、半絶縁性基板の穴21表面に形成されたp+層を
介して光吸収層2に形成したp+層に電気的接続がとら
れている場合を示したが、金属電極を穴21の内面に全
体的に形成してもよい。
以上により、第1図のPIN−PDが完成する。
本実施例によれば、第1図あるいは第2図(d)から明
らかなように、受光径より接合面積を小さくすることが
できる。これは従来例(第3図)と逆であり、容量の低
減に役立つ。
らかなように、受光径より接合面積を小さくすることが
できる。これは従来例(第3図)と逆であり、容量の低
減に役立つ。
本発明によれば、以上のように接合面積を小さくして低
容量化を図ることができ、また、表面保護膜を本質的に
不要にして長寿命、高信頼性を持つP■Nホトダイオー
ドが提供される。
容量化を図ることができ、また、表面保護膜を本質的に
不要にして長寿命、高信頼性を持つP■Nホトダイオー
ドが提供される。
第1図は本発明の実施例のPIN−PDの要部素子断面
図、 第2図(a)〜(d)は本発明の実施例の製造行程断面
図、 第3図(a)、 (b)は従来例1の説明図、第4図
は従来例2の素子断面図である。 1−半絶縁性基板、2−第1の導電型の低濃度光吸収層
、3−第2導電型の埋め込み層、4−第1の電極、5−
・第2の電極、LA−n型または半絶縁性のハフファ層
、2−n −−1nGaAsの光吸収層、2 A−n
−1nGaAsコンタクト層、21−穴、22−9+層
図、 第2図(a)〜(d)は本発明の実施例の製造行程断面
図、 第3図(a)、 (b)は従来例1の説明図、第4図
は従来例2の素子断面図である。 1−半絶縁性基板、2−第1の導電型の低濃度光吸収層
、3−第2導電型の埋め込み層、4−第1の電極、5−
・第2の電極、LA−n型または半絶縁性のハフファ層
、2−n −−1nGaAsの光吸収層、2 A−n
−1nGaAsコンタクト層、21−穴、22−9+層
Claims (1)
- 半絶縁性基板上に、第1導電型の半導体層でなり、その
主面が受光面となされた光吸収層を備え、該光吸収層の
該半絶縁性基板側ないしこれに接する半絶縁性基板に第
2導電型の不純物領域が埋め込まれると共に、その接合
面は前記半絶縁性基板によって終端されてなり、さらに
、該光吸収層の受光面に第1の電極が形成され、第2の
電極が該半絶縁性基板側より前記第2導電型の不純物領
域に形成されてなることを特徴とする半導体受光素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61153488A JPS639986A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 半導体受光素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61153488A JPS639986A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 半導体受光素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS639986A true JPS639986A (ja) | 1988-01-16 |
Family
ID=15563665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61153488A Pending JPS639986A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 半導体受光素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS639986A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015056617A (ja) * | 2013-09-13 | 2015-03-23 | 住友電気工業株式会社 | 受光素子、その製造方法、および光センサ装置 |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP61153488A patent/JPS639986A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015056617A (ja) * | 2013-09-13 | 2015-03-23 | 住友電気工業株式会社 | 受光素子、その製造方法、および光センサ装置 |
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