JPS6332000B2 - - Google Patents

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JPS6332000B2
JPS6332000B2 JP57209109A JP20910982A JPS6332000B2 JP S6332000 B2 JPS6332000 B2 JP S6332000B2 JP 57209109 A JP57209109 A JP 57209109A JP 20910982 A JP20910982 A JP 20910982A JP S6332000 B2 JPS6332000 B2 JP S6332000B2
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JP
Japan
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vacuum tube
sound
tube
circuit
preamplifier
Prior art date
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JP57209109A
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English (en)
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JPS5999899A (ja
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Michiaki Tomioka
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Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G10MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
    • G10HELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
    • G10H3/00Instruments in which the tones are generated by electromechanical means
    • G10H3/12Instruments in which the tones are generated by electromechanical means using mechanical resonant generators, e.g. strings or percussive instruments, the tones of which are picked up by electromechanical transducers, the electrical signals being further manipulated or amplified and subsequently converted to sound by a loudspeaker or equivalent instrument
    • G10H3/14Instruments in which the tones are generated by electromechanical means using mechanical resonant generators, e.g. strings or percussive instruments, the tones of which are picked up by electromechanical transducers, the electrical signals being further manipulated or amplified and subsequently converted to sound by a loudspeaker or equivalent instrument using mechanically actuated vibrators with pick-up means
    • G10H3/18Instruments in which the tones are generated by electromechanical means using mechanical resonant generators, e.g. strings or percussive instruments, the tones of which are picked up by electromechanical transducers, the electrical signals being further manipulated or amplified and subsequently converted to sound by a loudspeaker or equivalent instrument using mechanically actuated vibrators with pick-up means using a string, e.g. electric guitar

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
  • Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、音響用アンプに係り、とくに素子に
真空管を使用した音響用アンプに関する。
一昔前、音響用アンプと言えば全て真空管回路
で構成されていたが、ここ数十年の半導体技術の
発達に伴ない該真空管回路は殆んど全てトランジ
スタ回路、IC回路に置き換わつた。けれども真
空管アンプとソリツドステートアンプで増幅した
音を較べると、ギターアンプなどで両者にかなり
の差があり、真空管はふくよかなチユーブサウン
ドになり、一方ソリツドステートは冷たくクリア
ーなサウンドになることが従来から指摘されてい
る。このため、プロミユージシヤン等、一部に於
て前記真空管アンプが根強く支持され使用されて
きた。特に近年は、ミユージシヤンのみならず、
リスナーに於てもソリツドステートのクリアーな
サウンドに飽き、或いは冷たいサウンドを厭う傾
向が強く、真空管から生まれるふくよかなサウン
ドが見直されてきている。
ところで、真空管とソリツドステートアンプと
で音の相異が生じる原因として、通例、素子自身
の特性の違いや飽和時の回路バランスの変化の仕
方の違いなど様々な要因があげられるが、真空管
を、該真空管と同一な特性となるように形成した
半導体素子から成る擬似真空管で置き換えた場
合、音色は確かに真空管に近くなるけれどもクリ
アーなサウンドになつて真空管本来のふくよかな
サウンドを得ることはできず、全く未解明といつ
た状況であつた。これがためチユーブサウンドを
簡単な回路・装置等で得ることが出来ないばかり
か、真空管アンプの機種によつては弱いチユーブ
サウンドを更に強調したり或いはチユーブサウン
ド効果を調整したりすることが全くできなかつ
た。
本発明者は、かかる従来技術の欠点に鑑み、チ
ユーブサウンドを簡単に得るため鋭意研究を重ね
た結果、真空管回路の機械的振動がチユーブサウ
ンドの主要因をなすという予想外の事実を見出
し、この知見に基づいて本発明をなすに至つた。
即ち、本発明は、ミユージツク信号の増幅を行な
う真空管回路部と、この真空管回路部の少なくと
もバツフア用若しくは増幅用真空管の一方に機械
的振動を与える機械的振動手段と、前記ミユージ
ツク信号に基づき該機械的振動手段の駆動を行な
うを提供するものである。
以下、本発明の第一実施例を堂1図乃至第3図
に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る音響用アンプを、エレキ
ギターの演奏会場に再生音を伝達する所謂PA用
の再生装置に組込んで実際に使用している状態を
示す概略図である。この第1図に於て、演奏者が
エレキギター1を演奏するとボデイ1Aに着装さ
れたピツクアツプ2が弦振動を電気信号に変換す
る。このピツクアツプ2の出力信号は、本発明に
係る音響用アンプが使われたプリアンプ部3へ入
力される。このプリアンプ部3はピツクアツプ2
からの電気信号を初段増幅するプリアンプ回路3
Aと、該電気信号の過不足を補なつて楽音に変換
するトーンコントロール回路3Bを有し、このプ
リアンプ部3で効果的なチユーブサウンド、即ち
ふくよかなサウンドが形成される。このプリアン
プ部3の出力は、エフエクター部4へ送られ、ス
プリング・リバーブ回路、トレモロ回路、ビブラ
ート回路等により演奏者の欲する音楽的表現に合
わせて音色が変化される。このエフエクター部4
の出力側はレベル調整部5を介してメインアンプ
部6と接続されている。このメインアンプ部6で
前記エフエクター部4の出力信号が電力増幅され
たのち、PA用のスピーカ7で楽音の再生がなさ
れ演奏会場内に流される。
第2図は、前記プリアンプ部3の一構成例を示
した断面図であり、第3図はその電気的構成図で
ある。第2図に於て、シヤーシ10に上方へ突出
したプリアンプ回路3Aの増幅素子である真空管
11が装着されている。このシヤーシ10の裏面
にプリアンプ回路3A及びトーンコントロール回
路3Bの各回路部品を配線した基板12がねじ止
めされている。前記真空管11は下部を囲繞した
取付用の円筒金具13に固着されており、この円
筒金具13の下端にフランジ14が形成されてい
る。この真空管11に対応して前記シヤーシ10
には、孔15が穿設されており、この孔15の上
に、該孔15と同形の孔16を有する比較的硬
く、重量のある俊動反射部材としてのプレート1
7が固定されている。このプレート17の上側に
機械的振動手段としての円環状の振動子(圧電素
子)18が貼着されている。この振動子18の上
に前記円筒金具13の下端フランジ14が貼着さ
れることにより、前記真空管11がシヤーシ10
へ装着されるようになつている。前記振動子の上
下面には電極19,20が配置されている。この
電極19,20は、各々フランジ14及びプレー
ト17から絶縁されており、前記基板12に備え
られた振動子駆動回路21(第3図参照)に接続
されている。前記振動子18は、振動子駆動回路
21が出力する駆動信号を機械振動に変換する機
能を有し、前記真空管11に振動を与えるように
なつている。前記振動子18はスピーカ等に使わ
れる音響用振動子と同じく可聴領域で振動可能に
成つており、変換効率の大きい素子が使われてい
る。
前記真空管11の下端にはソケツト22が嵌込
まれており、真空管11と基板12上の回路との
接続がなされている。前記シヤーシ10の上に
は、電源トランス23、平滑用コンデンサ24等
が装着されている。このように構成されたシヤー
シ10は、パネルケース25で囲繞されており、
このパネルケース25の前面側に、通常のプリア
ンプ部に備えられる図示しない電源スイツチ、パ
イロツトランプ、入出力端子、トーンコントロー
ルつまみが配設されており、更に、後述するメカ
ニカルフイードバツク系30のレベル調節部26
が設けられている。また、パネルケース25の背
面には電源接続コード27,ヒユーズ等が備えら
れている。
前記プリアンプ部3の全体的なブロツク図を第
3図に基づいて説明する。エレキギター1のピツ
クアツプ2で拾われた電気信号(ギター信号)は
ミユージツク信号として入力端子INから入力さ
れたのち、前記真空管11を増幅素子とするプリ
アンプ回路3Aにて所定レベルまで増幅される。
この信号増幅はリニアに行なわれるか、又は、増
幅とともに入力信号中の不要な低域成分をカツト
したり、高域を持ち上げたりして行なわれる。こ
のプリアンプ回路3Aの出力側には、トーンコン
トロール回路3Bが接続されている。このトーン
コントロール回路3Bは、例えばCR減衰型回路
から成る。前記プリアンプ回路3Aで増幅した信
号は、トーンコントロール回路3Bでイコライズ
され、高域、低域或いは中域の不要な成分をカツ
トし演奏者の好みのサウンド創りがなされる。ト
ーンコントロール回路3Bの出力は出力端子
OUTを経て次のエフエクター部5へ送られるよ
うになつている。
一方、前記プリアンプ回路3Aの出力信号は、
メカニカルフイードバツタ系30へ送られる。即
ち、プリアンプ回路3Aの出力信号は、可変抵抗
器等で構成されたレベル調節部26を経て振動子
駆動回路21へ送られる。この振動子駆動回路2
1は、レベル調節部26を介して前記プリアンプ
回路3Aから送られる増幅後のミユージツク信号
に基づき、前記振動子18を駆動可能なレベルに
まで該ミユージツク信号の電力増幅を行なう。こ
の振動子駆動回路21はその出力を駆動信号とし
て前記振動子18の両電極19,20間に印加す
る。振動子18は、駆動信号を入力すると、これ
を機械的振動に変換し、真空管11に振動を与え
る。この振動は、当該真空管11が正に増幅中の
ミユージツク信号に対応するものである。真空管
11は、その外観から明らかな如く、気密性のガ
ラス容器に、金属製の円筒状等に形成された陽極
及び陰極、スパイラル状等に形成された制御電極
及びフイラメントが封入された機械的構造を有し
ており、外部から機械振動が加えられると各部が
容易に追動し二次振動を起こすように成つてい
る。しかも、前記電極等は片支持であり、そのバ
ネ性により、一旦生じた振動が或る時間持続する
性質をもつ。この真空管11自身の動作原理は、
陰極から陽極へ向かう電子流の大きさを制御電極
に加えた電気信号によつて制御し増幅するもので
あるが、前述したように該陰極、陽極、制御電極
が機械的に振動すると、電極相互の間隔が変位し
電界分布や空間電荷分布等に電気的変動を生じ
る。この機械的振動からくる変動成分は本来の入
力信号であるミユージツク信号に重畳した形で当
該真空管11によつて増幅される。これが為入力
信号に或る種の特殊な残響的成分が加わつた所謂
ふくよかなチユーブサウンドとなるのである。こ
の増幅信号は前記メカニカルフイードバツク系3
0によつて再び前記真空管11へポジテイブにフ
イードバツクされると同時に、このフイードバツ
クで前記真空管11に生じた機械的振動が持続さ
れることから前記重畳効果が大きくなりチユーブ
サウンドがより強調されることになる。また、チ
ユーブサウンドの作成を行なう真空管11がPA
用アンプ系の初段部分に入つているため入力信号
に対する機械的振動から生じる変動成分の影響が
大となりこれがためチユーブサウンド効果が一層
増強されることになる。このチユーブサウンド効
果は前記レベル調節部26のつまみを調節すれば
簡単に強弱変化できるようになつている。上記し
た如く、プリアンプ部3に於て効果の大きいチユ
ーブサウンドが作成されるため、前記メインアン
プ部6が例えソリツドステートアンプであつても
当該メインアンプ部6が入力信号を忠実に増幅す
ればスピーカ7からふくよかなやわらかいサウン
ドを場内に流すことができる。
この実施例によれば、ミユージツク信号の増幅
を行なう真空管素子を該ミユージツク信号に基づ
き外部から強制的に振動させるようにしたので、
トランジスタとは異なる真空管の特性が、等価的
に、更に、時間変動して生じるふくよかなチユー
ブサウンドを簡単な構成で任意に得ることができ
る。また、機械的振動手段を振動子としたので装
置全体を小型にすることができる。更に、真空管
出力を増幅して振動子の駆動を行なうためポジテ
イブなフイードバツクが掛かり、前記チユーブサ
ウンドを一層強調することが可能となる。
尚、前記実施例に於て、振動子には、圧電素子
の他磁歪素子を用いてもよく、更に、ムービング
コイルを利用した動電形、コンデンサを利用した
静電形等他の機械的振動手段を用いて真空管を直
接振動するようにしてもよい。また、増幅用真空
管の代わりにバツフア用真空管若しくはこれらの
両方を振動せしめるか真空管だけでなく、コンデ
ンサなど機械的振動により特性に影響を生じやす
い回路素子を含めたプリアンプ全体、或いはプリ
アンプの真空管とコンデンサを振動対象とするよ
うに構成し、幅のあるチユーブサウンドを得るよ
うにしてもよい。また、振動子の駆動はプリアン
プの出力で行なう他、プリアンプの入力信号、メ
インアンプの出力信号等に基づき行なうようにし
てもよい。
次に本発明に係る第2実施例を第4図及び第5
図に基づいて説明する。この第2実施例は、前記
第1実施例が真空管に直接振動を与えるのに対
し、間接的に振動させるものである。第4図に於
て、プリアンプ3Aの増幅素子である真空管11
はソケツト42に差し込まれており、このソケツ
ト42の取付金具43が脚柱44を介してシヤー
シ10にねじ止めされている。このシヤーシ10
の上側にはプリアンプ回路3Aの回路素子を載せ
た基板45、下側にはトーンコントロール回路3
B、メカニカルフイードバツク系60の一部をな
すスピーカ駆動回路46を載せた基板47が装着
されている。このスピーカ駆動回路46は、前記
プリアンプ3Aの出力信号をパネルケース48に
設けられたレベル調節部52を介して入力し、こ
の信号を電力増幅してスピーカ49を駆動するも
のである。前記シヤーシ10の周囲はパネルケー
ス48で囲繞されており、このパネルケース48
の内側上部に機械的駆動手段としてのスピーカ4
9が下向きに装備されている。このスピーカ49
は、パネルケース48から内側水平方向に突出さ
れた係止用仕切枠片50にねじ止めされている。
この係止用仕切枠片50には、配線孔が穿設され
ており、前記スビーカ49と基板47の配線がな
されている。前記スピーカ49の背面側パネルケ
ース48には吸音材51が配設されている。この
ように構成されたスピーカ49は、スピーカ駆動
回路46に駆動されて音響を発し、空気振動を介
して前記真空管11、基板45に載せられたコン
デンサ等を強制的に機械振動させるようになつて
いる。その他の構成は前記第1実施例と同様にな
つている。この第2実施例によれば、前記第1実
施例と略同様の作用効果を奏する他、入手が容易
で安価なスピーカを機械的駆動手段としたことに
よりスピーカ特有の振動特性に応じたチユーブサ
ウンドを得ることができる。尚、上記第2実施例
に於て、基板47もシヤーシ10の上面に装着
し、トーンコントロール回路3B等にも音波が当
たるようにしてもよく、また、スピーカ49の前
面側のパネルケース48及びシヤーシ10にも前
記真空管11及び基板45を除いて吸音材を貼着
してもよい。
以上のように本発明によれば、効果の大きいチ
ユーブサウンドを簡単に得ることができ、従来真
空管アンプ内蔵のギターアンプぐらいでしか聴け
なかつた明瞭なチユーブサウンドをいつでも手軽
に再現することができ、ミユージシヤンのギター
演奏を音楽的表現豊かな内容のものにできるだけ
でなく、マイク出力に本発明に係る音響用アンプ
を接続してボーカルをふくよかなサウンドとした
り、或いはオーデイオ用アンプ係に介装し、古い
レコード、テープなどをチユーブサウンドで楽し
むようなことも可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る音響用アンプの実際の使
用状態を示す概略図、第2図は第1図に示したプ
リアンプ部の断面図、第3図は第2図のブロツク
図、第4図は第2実施例に係るプリアンプ部の断
面図、第5図は第4図のブロツク図である。 3A……真空管回路部の1例としてのプリアン
プ回路、11……真空管、18……振動子、21
……振動子駆動回路、49……スピーカ、46…
…スピーカ駆動回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ミユージツク信号の増幅を行なう真空管回路
    部と、この真空管回路部の少なくともバツフア用
    若しくは増幅用真空管の一方に機械的振動を与え
    る機械的振動手段と、前記ミユージツク信号に基
    づき該機械的振動手段の駆動を行なう駆動部とを
    備えたことを特徴とする音響用アンプ。
JP57209109A 1982-11-29 1982-11-29 音響用アンプ Granted JPS5999899A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57209109A JPS5999899A (ja) 1982-11-29 1982-11-29 音響用アンプ

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JP57209109A JPS5999899A (ja) 1982-11-29 1982-11-29 音響用アンプ

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JPS5999899A JPS5999899A (ja) 1984-06-08
JPS6332000B2 true JPS6332000B2 (ja) 1988-06-28

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ID=16567433

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JPS5999899A (ja) 1984-06-08

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