JPS63227135A - 無線選択呼出方式 - Google Patents
無線選択呼出方式Info
- Publication number
- JPS63227135A JPS63227135A JP62061490A JP6149087A JPS63227135A JP S63227135 A JPS63227135 A JP S63227135A JP 62061490 A JP62061490 A JP 62061490A JP 6149087 A JP6149087 A JP 6149087A JP S63227135 A JPS63227135 A JP S63227135A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- subframe
- speed
- calling
- subscribers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、無線選択呼出における選択呼出信号の構成に
関する。本発明はいわゆる「ポケットベル」方式に利用
するに適する。
関する。本発明はいわゆる「ポケットベル」方式に利用
するに適する。
従来の無線選択呼出方式は、間欠受信方式をとっており
、加入者を複数のグループに分け、加入者受信機は、自
グループのタイムスロットのときだけ電源をオンにして
受信していた。
、加入者を複数のグループに分け、加入者受信機は、自
グループのタイムスロットのときだけ電源をオンにして
受信していた。
その従来の信号構成で、例えばグループ数すなわちサブ
フレーム数がm=15、■サブフレーム当たりの加・人
者数n=8.1加入者当たり31ビツトを用い、信号伝
送速度200.b / sの選択呼出信号方式を第4図
に示す。これは受信機を15のグループにわけ、各グル
ープ毎に8つの加入者を呼び出す構成である。
フレーム数がm=15、■サブフレーム当たりの加・人
者数n=8.1加入者当たり31ビツトを用い、信号伝
送速度200.b / sの選択呼出信号方式を第4図
に示す。これは受信機を15のグループにわけ、各グル
ープ毎に8つの加入者を呼び出す構成である。
第4図において、1はフレームを示し、2はサブフレー
ムを示し、サブフレーム数mは15である。
ムを示し、サブフレーム数mは15である。
基地局はフレーム信号1を常時送信している。加入音は
群分けされ、自群に属するサブフレームの信号のみを受
信する。サブフレーム2は、1つの群を呼び出すもので
あり、同期信号3と1個の呼出信号4とから構成され、
呼出信号数lは8個である。これにより1つの群で最大
1個すなわち8つの加入者を呼び出すことができる。同
期信号3は第4図(C)に示されるように、ビット同期
信号5、フレーム同期信号6、サブフレーム指定信号7
とから構成される。このサブフレーム指定信号7により
当該サブフレームがフレームの何番目のサブフレームで
あるかを指定する。呼出信号4は、誤り制御によって信
号伝送速度を向上させるため、情報ビット8とチェック
ビット9とから構成される。
群分けされ、自群に属するサブフレームの信号のみを受
信する。サブフレーム2は、1つの群を呼び出すもので
あり、同期信号3と1個の呼出信号4とから構成され、
呼出信号数lは8個である。これにより1つの群で最大
1個すなわち8つの加入者を呼び出すことができる。同
期信号3は第4図(C)に示されるように、ビット同期
信号5、フレーム同期信号6、サブフレーム指定信号7
とから構成される。このサブフレーム指定信号7により
当該サブフレームがフレームの何番目のサブフレームで
あるかを指定する。呼出信号4は、誤り制御によって信
号伝送速度を向上させるため、情報ビット8とチェック
ビット9とから構成される。
信号伝送速度は例えば200b/sである。ビット同期
信号5は、通常は、9ビット程度のO11100繰り返
しを用いる。フレーム同期信号6は例えば15ビット程
度の擬似ランダム符号が適切である。
信号5は、通常は、9ビット程度のO11100繰り返
しを用いる。フレーム同期信号6は例えば15ビット程
度の擬似ランダム符号が適切である。
このフレーム同期信号6は、サブフレームにかかわらず
同一の信号である。サブフレーム指定信号7はサブフレ
ーム数を15とすると、4ビツト長データでよいが、通
常は伝送速度を向上するために3ビツトのチェックビッ
ト付加した7ビツトのBCH符号が用いられる。呼出信
号としては16ビツトの情報ビット8と15ビツトのチ
ェックビット9からなる31ビツトのBCH符号を用い
る。
同一の信号である。サブフレーム指定信号7はサブフレ
ーム数を15とすると、4ビツト長データでよいが、通
常は伝送速度を向上するために3ビツトのチェックビッ
ト付加した7ビツトのBCH符号が用いられる。呼出信
号としては16ビツトの情報ビット8と15ビツトのチ
ェックビット9からなる31ビツトのBCH符号を用い
る。
この従来の選択呼出信号方式では、呼出信号の情報ビッ
トとして加入者の電話番号に相当する符号を送出してい
るが、収容できる加入者数は1加入者当たり、平均呼数
を2回/日、1回の呼出に対して3回呼出信号を送出す
るとして、1無線チヤネル当たり3万加入であった。
トとして加入者の電話番号に相当する符号を送出してい
るが、収容できる加入者数は1加入者当たり、平均呼数
を2回/日、1回の呼出に対して3回呼出信号を送出す
るとして、1無線チヤネル当たり3万加入であった。
この方式では、15のサブフレームのうち数フレームに
加入者が収容され、あるサブフレームの呼が多く、他の
サブフレームが空いている場合でも、そこを用いてより
呼の多いサブフレームの加入者を救済することはできな
かった。
加入者が収容され、あるサブフレームの呼が多く、他の
サブフレームが空いている場合でも、そこを用いてより
呼の多いサブフレームの加入者を救済することはできな
かった。
本発明の目的は、サブフレームの間でそのトラフィック
にバラツキがある場合にサブフレームのデータ伝送速度
をトラフィックに応じて設定でき、一つの無線チャネル
を用いて異速度の選択呼出信号を伝送できる信号構成を
提供することにある。
にバラツキがある場合にサブフレームのデータ伝送速度
をトラフィックに応じて設定でき、一つの無線チャネル
を用いて異速度の選択呼出信号を伝送できる信号構成を
提供することにある。
本発明は、被呼出受信機を呼び出す1フレ一ム選択呼出
信号が複数のサブフレームからなるグループに分割され
、このサブフレームは、各サブフレームに共通する同期
信号と複数の呼出信号とから構成され、このフレーム構
成の選択呼出信号を基地局から送信し、各受信機は自グ
ループに属する呼出信号を間欠的に受信する選択呼出信
号方式において、上記サブフレームの番号をi、そのサ
ブフレームの呼出信号の信号速度をrbi、上記サブフ
レームに共通の同期信号の信号速度をf、。とするとき
、fbt=Ni−fb。またはfbi= (1/Nt
) ・fb。
信号が複数のサブフレームからなるグループに分割され
、このサブフレームは、各サブフレームに共通する同期
信号と複数の呼出信号とから構成され、このフレーム構
成の選択呼出信号を基地局から送信し、各受信機は自グ
ループに属する呼出信号を間欠的に受信する選択呼出信
号方式において、上記サブフレームの番号をi、そのサ
ブフレームの呼出信号の信号速度をrbi、上記サブフ
レームに共通の同期信号の信号速度をf、。とするとき
、fbt=Ni−fb。またはfbi= (1/Nt
) ・fb。
ただし、Ni=2以上の整数
i=1〜rrzmはサブフレーム数
からなる式を満足するサブフレームの信号速度を持つこ
とを特徴とする。
とを特徴とする。
各サブフレームの同期信号の信号速度rhoは全サブフ
レームについて等しいものとしながら、各サブフレーム
の呼出信号の信号伝送速度をN、・fb。
レームについて等しいものとしながら、各サブフレーム
の呼出信号の信号伝送速度をN、・fb。
または(1/Ni) ・f、。とする。N、は2以上
の整数である。
の整数である。
このとき、信号伝送速度をNi倍とすると、各サブフレ
ームの加入者数は標準速度の場合のN。
ームの加入者数は標準速度の場合のN。
倍となり、1/Ni倍とすると、加入者数は1/N、に
なるが、信号伝送の誤り率が低下するため、サービスエ
リアを拡大して広い範囲の受信機を呼び出すことができ
る。
なるが、信号伝送の誤り率が低下するため、サービスエ
リアを拡大して広い範囲の受信機を呼び出すことができ
る。
このときの受信機は各サブフレームごとに専用のものと
し、例えば、サービスの仕様や種類によって群分けを行
い、加入者の多いサービスの群ではデータ信号速度を大
きくし、それに応じた受信機を用いる。
し、例えば、サービスの仕様や種類によって群分けを行
い、加入者の多いサービスの群ではデータ信号速度を大
きくし、それに応じた受信機を用いる。
受信機、において、当該サブフレームに応じて同期信号
および呼出信号の信号速度に同期するように受信機を製
作することにより呼出信号の受信および解読が可能とな
る。
および呼出信号の信号速度に同期するように受信機を製
作することにより呼出信号の受信および解読が可能とな
る。
以下図面を参照して本発明実施例を説明する。
第1図は、本発明一実施例の信号構成を示す図であり、
第1図(a)は全フレームの構成を示し、第1図(bl
は第1番目のサブフレーム2の構成を示し、第1図(C
1はサブフレーム2中の同期信号3の構成を示し、第1
図(dlは呼出信号4の構成を示している。
第1図(a)は全フレームの構成を示し、第1図(bl
は第1番目のサブフレーム2の構成を示し、第1図(C
1はサブフレーム2中の同期信号3の構成を示し、第1
図(dlは呼出信号4の構成を示している。
本実施例の特徴とするところは、同期信号3の信号速度
fboは従来どおりとしながら、呼出信号4の信号速度
fbiを400b/s、つまり従来の速度の2倍のもの
とし、呼出信号そのものの構成は従来と同一とし、lサ
ブフレーム内の呼出信号の数を従来の2倍の16個収容
できるようにしたところである。
fboは従来どおりとしながら、呼出信号4の信号速度
fbiを400b/s、つまり従来の速度の2倍のもの
とし、呼出信号そのものの構成は従来と同一とし、lサ
ブフレーム内の呼出信号の数を従来の2倍の16個収容
できるようにしたところである。
これにより1サブフレームは従来例と比較して2倍の加
入者を収容できる。
入者を収容できる。
なお、同期信号3を共通の伝送速度にするのは、受信機
は同期信号3を受信し、その中に含まれるサブフレーム
指定信号により群が呼ばれたかどうかを判断するため、
すべての受信機がすべてのサブフレームの同期信号を受
信できる必要があるためである。
は同期信号3を受信し、その中に含まれるサブフレーム
指定信号により群が呼ばれたかどうかを判断するため、
すべての受信機がすべてのサブフレームの同期信号を受
信できる必要があるためである。
第2図は、ビット誤り率と受信機入力電圧の特性を示す
図であり、信号速度を200b/sから400b/sに
上げることにより、同じビット誤り率を達成するための
所要受信機入力が高くなることがわかる。
図であり、信号速度を200b/sから400b/sに
上げることにより、同じビット誤り率を達成するための
所要受信機入力が高くなることがわかる。
このため400b/sの場合は、200b/sに比べ、
受信機のアンテナを大きくすること等により利得を向上
させることや受信機の感度を向上させることにより20
0b/sの場合と同様の品質の選択呼出しを行うことが
できる。
受信機のアンテナを大きくすること等により利得を向上
させることや受信機の感度を向上させることにより20
0b/sの場合と同様の品質の選択呼出しを行うことが
できる。
また、呼出信号4の信号速度fbiを同期信号の信号速
度fboの1/Niとした場合は、第3図から明らかな
ように、受信機入力を低くしても同一のビット誤り率を
達成することができるので、す7ビスエリアを拡大する
ことが可能である。
度fboの1/Niとした場合は、第3図から明らかな
ように、受信機入力を低くしても同一のビット誤り率を
達成することができるので、す7ビスエリアを拡大する
ことが可能である。
第3図は本発明の第二の実施例を示すものである。ここ
では、サブフレームごとに伝送速度を変える例を示す。
では、サブフレームごとに伝送速度を変える例を示す。
i番目のサブフレーム2は、信号速度ら。の同期信号と
、!−N、個の呼出信号4とから構成される。呼出信号
4の信号速度fbiはNiXfboである。すなわち、
サブフレーム当たり加入者数は1−N、またはl /N
、である。
、!−N、個の呼出信号4とから構成される。呼出信号
4の信号速度fbiはNiXfboである。すなわち、
サブフレーム当たり加入者数は1−N、またはl /N
、である。
f/Niの場合にはl/N、が整数となるようにN、を
選ぶことが必要である。また、呼出信号の符号構成は各
サブフレーム毎に決定しても良い。
選ぶことが必要である。また、呼出信号の符号構成は各
サブフレーム毎に決定しても良い。
以上説明したように、本発明は、異なる信号速度の呼出
信号を伝送することにより、既存方式の基地局配置と同
一の配置で、既存方式による加入者のサービスを維持し
つつ、信号速度を整数倍とした場合は加入者容量を大容
量化し、また、信号速度を整数分の1とした場合はサー
ビスエリアの拡大を達成できる効果がある。
信号を伝送することにより、既存方式の基地局配置と同
一の配置で、既存方式による加入者のサービスを維持し
つつ、信号速度を整数倍とした場合は加入者容量を大容
量化し、また、信号速度を整数分の1とした場合はサー
ビスエリアの拡大を達成できる効果がある。
第1図は本発明実施例信号構成図。
第2図はビット誤り率と受信機入力の特性図。
第3図は本発明第二実施例信号構成図。
第4図は従来例呼出信号構成図。
1・・・フレーム、2・・・サブフレーム、3・・・同
1.11 信号、4・・・呼出信号、5・・・ビット同
期信号、6・・・フレーム同期信号、7・・・サブフレ
ーム指定信号、8・・・情報ピント、9・・・チェック
ビット。 特許出願人 日本電信電話株式会社 〜代理人 弁理士
井 出 直 孝 第1図 受信機入力(d E u V) 第 2 図誤り率と受信機入力の特性図第 3
図 実施例
1.11 信号、4・・・呼出信号、5・・・ビット同
期信号、6・・・フレーム同期信号、7・・・サブフレ
ーム指定信号、8・・・情報ピント、9・・・チェック
ビット。 特許出願人 日本電信電話株式会社 〜代理人 弁理士
井 出 直 孝 第1図 受信機入力(d E u V) 第 2 図誤り率と受信機入力の特性図第 3
図 実施例
Claims (1)
- (1)被呼出受信機を呼び出す1フレーム選択呼出信号
が複数のサブフレームからなるグループに分割され、 このサブフレームは、各サブフレームに共通する同期信
号と複数の呼出信号とから構成され、このフレーム構成
の選択呼出信号を基地局から送信し、各受信機は自グル
ープに属する呼出信号を間欠的に受信する無線選択呼出
方式において、上記各サブフレーム中の呼出信号は、各
サブフレームに共通の同期信号速度のN_i倍またはN
_i分の1(N_iは2以上の整数)の信号速度を持つ
ことを特徴とする無線選択呼出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061490A JPS63227135A (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 | 無線選択呼出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061490A JPS63227135A (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 | 無線選択呼出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63227135A true JPS63227135A (ja) | 1988-09-21 |
Family
ID=13172585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62061490A Pending JPS63227135A (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 | 無線選択呼出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63227135A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02190035A (ja) * | 1989-01-19 | 1990-07-26 | Fujitsu Ltd | 無線呼出方式 |
| US5937357A (en) * | 1996-05-15 | 1999-08-10 | Nec Corporation | Network comprising base stations for selectivity calling mobile units by call radio signals of different bit rates in phase coincidence |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182231A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 選択呼出通信方式 |
-
1987
- 1987-03-16 JP JP62061490A patent/JPS63227135A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182231A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 選択呼出通信方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02190035A (ja) * | 1989-01-19 | 1990-07-26 | Fujitsu Ltd | 無線呼出方式 |
| US5937357A (en) * | 1996-05-15 | 1999-08-10 | Nec Corporation | Network comprising base stations for selectivity calling mobile units by call radio signals of different bit rates in phase coincidence |
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