JPS63190262A - 蓄電池の出力装置 - Google Patents
蓄電池の出力装置Info
- Publication number
- JPS63190262A JPS63190262A JP62022097A JP2209787A JPS63190262A JP S63190262 A JPS63190262 A JP S63190262A JP 62022097 A JP62022097 A JP 62022097A JP 2209787 A JP2209787 A JP 2209787A JP S63190262 A JPS63190262 A JP S63190262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output device
- storage battery
- pole
- casing
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/42—Methods or arrangements for servicing or maintenance of secondary cells or secondary half-cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
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- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
戸1呆十の初出分野
本発明は自動市川蓄電池の出力装けに関するものである
。
。
従来の技術
近年でu1自仙申の電気V;Lv!を作動さUるために
自動車に搭4!8れている蓄電池を自動重用としてのみ
【なく、自動車の車内に設(:Jられたシガライタのラ
イタソケットから外部に給電しC:VtIンプ、魚釣り
、ラジコン模型などのレジt・−川の電源として使用さ
れるようになってきた。
自動車に搭4!8れている蓄電池を自動重用としてのみ
【なく、自動車の車内に設(:Jられたシガライタのラ
イタソケットから外部に給電しC:VtIンプ、魚釣り
、ラジコン模型などのレジt・−川の電源として使用さ
れるようになってきた。
第4図は従来の出力装置を承り。この出力装置は、ライ
タソケット1.2が設CJられた出力装置本体3を電気
コード4とこの電気コード4の先端に取り付G〕られた
プラグ5を介して、自動中の車内のライタソケット6に
接続1Jるよう構成されでいる。負荷7〔たとえばラン
プなど〕は出ノJ装置本体3のライタソケット1または
2に差し込まれて、自動車の祭電池8からf)萄7に給
電8れている。
タソケット1.2が設CJられた出力装置本体3を電気
コード4とこの電気コード4の先端に取り付G〕られた
プラグ5を介して、自動中の車内のライタソケット6に
接続1Jるよう構成されでいる。負荷7〔たとえばラン
プなど〕は出ノJ装置本体3のライタソケット1または
2に差し込まれて、自動車の祭電池8からf)萄7に給
電8れている。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成ては、出力装置本体3の荀INが
電気コード4の長さで制限されてしまい、自動中の近く
でしか0仙7を使用できない。また、出ノ) % !l
’l’本体3の内部ではライタソケット1,2が電気]
−ド4に並列接続8れているだ【ノであるため、fJE
s 7の使用によって#を電池8を過放電状態にづるこ
とがあり、に・電池8のh命を短くするおそれがある。
電気コード4の長さで制限されてしまい、自動中の近く
でしか0仙7を使用できない。また、出ノ) % !l
’l’本体3の内部ではライタソケット1,2が電気]
−ド4に並列接続8れているだ【ノであるため、fJE
s 7の使用によって#を電池8を過放電状態にづるこ
とがあり、に・電池8のh命を短くするおそれがある。
本発明は自動車用蓄電池の過放電を防止1Jることがて
・さ、しかも自動車から離れた位置にJ3いてし0釣に
給電でさるT?電池の出力装置を提供づることを1」的
どづる。
・さ、しかも自動車から離れた位置にJ3いてし0釣に
給電でさるT?電池の出力装置を提供づることを1」的
どづる。
問題点を解決するための1段
本発明の蓄電池の出ツノ装置は、自動車用蓄電池の1側
の極柱と一側の極柱に取り付りられる第1、第2の受電
部材が形成された出力装置本体を設GJ、この出力装j
Il′1′本体に外部給電端子をRQ GJるととムに
、この外部給電端子と前記第1、第2の受電部々イとの
間に過放電保護回路を介装したことを′!¥徴と覆る。
の極柱と一側の極柱に取り付りられる第1、第2の受電
部材が形成された出力装置本体を設GJ、この出力装j
Il′1′本体に外部給電端子をRQ GJるととムに
、この外部給電端子と前記第1、第2の受電部々イとの
間に過放電保護回路を介装したことを′!¥徴と覆る。
作用
この構l戊によると、自動中から取り外された后電池自
体に出力装置本体を取りイ・]す、この出出力計Q/木
休体外部給電端:Tに11前を接続覆ることに、J、っ
て、負荷は過放電保護回路を介して蓄電池に接続され、
9侑使用時にJハノる蓄電池の過放電は保護される。
体に出力装置本体を取りイ・]す、この出出力計Q/木
休体外部給電端:Tに11前を接続覆ることに、J、っ
て、負荷は過放電保護回路を介して蓄電池に接続され、
9侑使用時にJハノる蓄電池の過放電は保護される。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図・・・第3図にl、L
づいて説明ザる。
づいて説明ザる。
第1図にJ3いて、9.10Gよ出力装置本体を形成す
る第1、第2のケーシングで、第1のケーシング9の前
面には外部給電端子としてのライクツクツ1−11.1
2が取り付C)られでJ3す、第1のケーシング9の底
面13には第2図にも承伏ように蓄電池8のE側の極柱
14が差し込まれる孔15が形成されている。第1のケ
ーシング9の内部には過放電保護回路どしての過放電警
報回路16と前記孔15に臨む(17iFlに−F側の
極柱14を挟持づる第1の受電部材17が設けられてい
る。第2のケーシング10の底面18 ニi、11vl
?ii ?l! 8 (7) −’ ll’l ’I
) 44i 4.119がXし込まれる孔20が形成さ
れでJjす、第2のケーシング10の内部には几20に
臨む位置に一側の極柱19を挟持する第2の受電部材2
1が設GJられている。第2の受電部材21は電気]−
ド22を介しく +ili記第1のケーシング9の内部
に々かれており、第3図に示すようにヒζ−ズ23を介
して前記過放電警報回路16の入力側に接続されている
。第1の受電部材17は直接に過放電防止回路16の入
力側に接続されている。過放電警報回路16の出力側に
は前記ライタソケット11、12が並列接続されている
。24は過放電警報回路16にffl続された警報ブ!
f−で、過放電警報回路16とと6に第1のケーシング
9に収められている。
る第1、第2のケーシングで、第1のケーシング9の前
面には外部給電端子としてのライクツクツ1−11.1
2が取り付C)られでJ3す、第1のケーシング9の底
面13には第2図にも承伏ように蓄電池8のE側の極柱
14が差し込まれる孔15が形成されている。第1のケ
ーシング9の内部には過放電保護回路どしての過放電警
報回路16と前記孔15に臨む(17iFlに−F側の
極柱14を挟持づる第1の受電部材17が設けられてい
る。第2のケーシング10の底面18 ニi、11vl
?ii ?l! 8 (7) −’ ll’l ’I
) 44i 4.119がXし込まれる孔20が形成さ
れでJjす、第2のケーシング10の内部には几20に
臨む位置に一側の極柱19を挟持する第2の受電部材2
1が設GJられている。第2の受電部材21は電気]−
ド22を介しく +ili記第1のケーシング9の内部
に々かれており、第3図に示すようにヒζ−ズ23を介
して前記過放電警報回路16の入力側に接続されている
。第1の受電部材17は直接に過放電防止回路16の入
力側に接続されている。過放電警報回路16の出力側に
は前記ライタソケット11、12が並列接続されている
。24は過放電警報回路16にffl続された警報ブ!
f−で、過放電警報回路16とと6に第1のケーシング
9に収められている。
このように構成したlこめ、第1、第2のケーシング9
,10を第2図に示すように第1、第2の受電部材17
.21を介して極柱14.19に装着し、第1のケーシ
ング9のライクツクツ1−11または12にf′J6り
〔図示(j I7’ )を接続覆ることにJ、って、蓄
電池ε3から給電りることがでさる。
,10を第2図に示すように第1、第2の受電部材17
.21を介して極柱14.19に装着し、第1のケーシ
ング9のライクツクツ1−11または12にf′J6り
〔図示(j I7’ )を接続覆ることにJ、って、蓄
電池ε3から給電りることがでさる。
負仙への給電中にl’r電池8の電圧[が現定ff1以
上に低下したことを過放電警報回路16が検出すると、
警報ブ!アー24が)P、合してぞの旨を利用名に報知
し、0仙への給電の中止と、蓄電池8への充電を佇す。
上に低下したことを過放電警報回路16が検出すると、
警報ブ!アー24が)P、合してぞの旨を利用名に報知
し、0仙への給電の中止と、蓄電池8への充電を佇す。
上記実施例にJ3いて過放電警報回路1Gには賢棗ブザ
ー24が接続されているが、第1のケーシング℃)の外
側からkTL ilXでさる位置に取り14 GJられ
たyt光グイΔ−ドやレベルメークを警報ブ1)−24
の代りに設()C,その旨を警告することbぐきる。
ー24が接続されているが、第1のケーシング℃)の外
側からkTL ilXでさる位置に取り14 GJられ
たyt光グイΔ−ドやレベルメークを警報ブ1)−24
の代りに設()C,その旨を警告することbぐきる。
上記実施例においで過放電保護回路は過放電警報回路1
6として説明したが、これ略よ一3J工低十を検出した
と0に負荷への給電を遮断するように構成した過放電防
止回路としてbb+1様に蓄°心池8の過。
6として説明したが、これ略よ一3J工低十を検出した
と0に負荷への給電を遮断するように構成した過放電防
止回路としてbb+1様に蓄°心池8の過。
欣雷の防止に寄!31’ dるものである。
上記実施例にJjいη出力装置本体は第1のケーシング
9と第2のゲージング10とに分;’jJ シ、両古問
を電気=1−ド22で接続して構成したが、これは、第
2図に仮想線で承りように第1、第2のケーシング9,
10を接続したような単一のケーシング25にすること
によって、蓄電池8への装着作業を簡略化でさる。
9と第2のゲージング10とに分;’jJ シ、両古問
を電気=1−ド22で接続して構成したが、これは、第
2図に仮想線で承りように第1、第2のケーシング9,
10を接続したような単一のケーシング25にすること
によって、蓄電池8への装着作業を簡略化でさる。
発明のりJ宋
以!−のJ、うに本発明によると、自動車用蓄電池のト
側の極柱と一側の極柱に取り付cノられる第1、第2の
受電部祠が形成された出力装置本体を設け、この出力装
置本体に外部給電端子を設GJたため、出力装置本体を
介して酢電池から5鈎に直接に給電でさるため、自動中
の近辺での使用に限定されることもなく、蓄電池を移動
5t!て任意の場所ぐ手軽に9伺に給電覆ることができ
る。
側の極柱と一側の極柱に取り付cノられる第1、第2の
受電部祠が形成された出力装置本体を設け、この出力装
置本体に外部給電端子を設GJたため、出力装置本体を
介して酢電池から5鈎に直接に給電でさるため、自動中
の近辺での使用に限定されることもなく、蓄電池を移動
5t!て任意の場所ぐ手軽に9伺に給電覆ることができ
る。
しかも、7t+ ′h装置本体には過放電保護回路が内
蔵されているため、′i5電池の過放電に気付か1Fに
0拘への給電を続()て、蓄電池のス10を縮めると會
っだ事態の発生を回避することがでさるものである。
蔵されているため、′i5電池の過放電に気付か1Fに
0拘への給電を続()て、蓄電池のス10を縮めると會
っだ事態の発生を回避することがでさるものである。
第1図は木北門の出力装置の蓄電池への装着状態を承り
分解斜視図、第2図はIin装置の装着状態の縦断面図
1.第3図は同装置の電気回路図、第4図は従来の出力
装置、9を承り斜視図である。 8・・・悉Sl+池、9.10・・・第1、第2のゲー
ジング(出ツノ装置?I/木体) 、11.12・・・
ライタソケット〔外部給電端子) 、14.19・・・
極柱、15.20・・・孔、16・・・過放電警報回路
〔過放電保護回路〕、17・・・第1の受電部祠、21
・・・第2の受電部拐、22・・・電気コード;23・
・・ヒユーズ、24・・・警報ブヂー。 代理人 森 木 八 弘 第2図 /j −−・這縞警fL回絡〔遁文覧標謹回路Jt7.
λ/−恥J−24む川 第3図 A
分解斜視図、第2図はIin装置の装着状態の縦断面図
1.第3図は同装置の電気回路図、第4図は従来の出力
装置、9を承り斜視図である。 8・・・悉Sl+池、9.10・・・第1、第2のゲー
ジング(出ツノ装置?I/木体) 、11.12・・・
ライタソケット〔外部給電端子) 、14.19・・・
極柱、15.20・・・孔、16・・・過放電警報回路
〔過放電保護回路〕、17・・・第1の受電部祠、21
・・・第2の受電部拐、22・・・電気コード;23・
・・ヒユーズ、24・・・警報ブヂー。 代理人 森 木 八 弘 第2図 /j −−・這縞警fL回絡〔遁文覧標謹回路Jt7.
λ/−恥J−24む川 第3図 A
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動車用蓄電池の+側の極柱と−側の極柱に取り付
けられる第1、第2の受電部材が形成された出力装置本
体を設け、この出力装置本体に外部給電端子を設けると
ともに、この外部給電端子と前記第1、第2の受電部材
との間に過放電保護回路を介装した蓄電池の出力装置。 2、出力装置本体を、自動車用蓄電池の+側の棒柱に取
り付けられる第1のケーシングと−側の極柱に取り付け
られる第2のケーシングとで構成し、第1のケーシング
と第2のケーシングの間を電気コードで接続し、第1、
第2のケーシングの一方に外部給電端子と過放電保護回
路を配設した特許請求の範囲第1項記載の蓄電池の出力
装置。 3、過放電保護回路は、蓄電池の電圧低下を検出したと
きに給電を遮断するか、あるいは警報を発生するように
構成されている特許請求の範囲第1項記載の蓄電池の出
力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62022097A JPS63190262A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | 蓄電池の出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62022097A JPS63190262A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | 蓄電池の出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63190262A true JPS63190262A (ja) | 1988-08-05 |
Family
ID=12073373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62022097A Pending JPS63190262A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | 蓄電池の出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63190262A (ja) |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP62022097A patent/JPS63190262A/ja active Pending
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