JPS604147B2 - 積層熱線反射安全ガラス - Google Patents
積層熱線反射安全ガラスInfo
- Publication number
- JPS604147B2 JPS604147B2 JP7482781A JP7482781A JPS604147B2 JP S604147 B2 JPS604147 B2 JP S604147B2 JP 7482781 A JP7482781 A JP 7482781A JP 7482781 A JP7482781 A JP 7482781A JP S604147 B2 JPS604147 B2 JP S604147B2
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- Japan
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- glass
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- transparent
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- Expired
Links
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱線反射ガラスの改良に関するものであり、よ
り詳細には、ガラス面に設けられた熱線反射酸化金属膜
の変質が有効に防止された三層構成の積層熱射反射安全
ガラスに関する。
り詳細には、ガラス面に設けられた熱線反射酸化金属膜
の変質が有効に防止された三層構成の積層熱射反射安全
ガラスに関する。
一般に熱線反射ガラスは高度の反射率と断熱効果を有し
ており、その外観特性及び省エネルギーの面から優れた
建築用ガラスとして、特に高層ビルの外部に接する窓や
パネルとしてよく使用されている。
ており、その外観特性及び省エネルギーの面から優れた
建築用ガラスとして、特に高層ビルの外部に接する窓や
パネルとしてよく使用されている。
しかしながら、かかる従来の熱線反射ガラスは、通常の
透明板ガラスに、無電解〆ッキ法、真空蒸着法或いは熱
分解酸化膜等の化学的処理によって希望する色の酸化金
属反射膜を単に施したに過ぎないものであるため、使用
に際してその酸化金属膜が大気に曝され、ホコリ、ゴミ
等が付着しやすく、常に洗浄する必要があると共に、洗
浄や払拭等により該酸化金属膜が損傷を受け易いもので
あり、またこの種の熱射反射ガラスは通常の板ガラスと
同様、耐衝撃性が低く又破損すると破片が飛び散る等の
欠点を免れなかった。
透明板ガラスに、無電解〆ッキ法、真空蒸着法或いは熱
分解酸化膜等の化学的処理によって希望する色の酸化金
属反射膜を単に施したに過ぎないものであるため、使用
に際してその酸化金属膜が大気に曝され、ホコリ、ゴミ
等が付着しやすく、常に洗浄する必要があると共に、洗
浄や払拭等により該酸化金属膜が損傷を受け易いもので
あり、またこの種の熱射反射ガラスは通常の板ガラスと
同様、耐衝撃性が低く又破損すると破片が飛び散る等の
欠点を免れなかった。
また最近になって上述した欠点を解消する目的で、従来
の熱線反射ガラスの酸化金属膜面をポリビニルプチラー
ル(以下単にP.V.Bと呼ぶことがある)樹脂膜を介
して別の透明板ガラスと貼り合わせて成る所謂2枚合わ
せ板ガラスの熱孫泉反射ガラスが提供されている。
の熱線反射ガラスの酸化金属膜面をポリビニルプチラー
ル(以下単にP.V.Bと呼ぶことがある)樹脂膜を介
して別の透明板ガラスと貼り合わせて成る所謂2枚合わ
せ板ガラスの熱孫泉反射ガラスが提供されている。
この種の熱線反射ガラスは、洗浄や払拭等による酸化金
属膜の損傷及び衝撃破損の際にガラスの破片が飛散する
という安全性の問題は解決できたとしても、P.V.B
には通常0.乳重量%以上の水分が含有しており、経時
変化とともに該水分により酸化金属膜が変質し多くのピ
ンホールが生じ、ガラス全面が霧がかかったように曇り
、外観特性が悪くなるという欠点を免れない。更に、上
述した外観特性の劣化という問題点を解消するために、
水分含有量が0.02重量%以下の熱硬化性接着剤(所
謂強力ェポキシ接着剤)を使用し熱線反射ガラスを透明
板ガラスとを貼り合わせて成る合わせガラスも提案され
ているが、この場合には、衝撃破損の際にガラスの破片
が飛散するという安全性の点で末だ不満足なものである
。
属膜の損傷及び衝撃破損の際にガラスの破片が飛散する
という安全性の問題は解決できたとしても、P.V.B
には通常0.乳重量%以上の水分が含有しており、経時
変化とともに該水分により酸化金属膜が変質し多くのピ
ンホールが生じ、ガラス全面が霧がかかったように曇り
、外観特性が悪くなるという欠点を免れない。更に、上
述した外観特性の劣化という問題点を解消するために、
水分含有量が0.02重量%以下の熱硬化性接着剤(所
謂強力ェポキシ接着剤)を使用し熱線反射ガラスを透明
板ガラスとを貼り合わせて成る合わせガラスも提案され
ているが、この場合には、衝撃破損の際にガラスの破片
が飛散するという安全性の点で末だ不満足なものである
。
即ち本発明の目的は、上述した全ての欠点の解消された
新規積層熱線反射安全ガラスを提供するにある。本発明
によれば、一方の面側に熱線反射酸化金属膜を塗着して
成る透明板ガラスの該面側にェポキシ系接着剤層を介し
て濃色熱線吸収板ガラスを貼り合わせ、他方の面側にポ
リビニルブチラール接着剤層を介して透明板ガラスを貼
り合わせた事を特徴とする積層熱線反射安全ガラスが提
供される。
新規積層熱線反射安全ガラスを提供するにある。本発明
によれば、一方の面側に熱線反射酸化金属膜を塗着して
成る透明板ガラスの該面側にェポキシ系接着剤層を介し
て濃色熱線吸収板ガラスを貼り合わせ、他方の面側にポ
リビニルブチラール接着剤層を介して透明板ガラスを貼
り合わせた事を特徴とする積層熱線反射安全ガラスが提
供される。
本発明によれば更に、透明板ガラスの一方の面側にポリ
ビニルブチラール接着剤層を介して濃色熱線吸収板ガラ
スを貼り合わせ、他方の面側にヱポキシ系接着剤層を介
して予め熱線反射酸化金属膜を塗着して成る透明板ガラ
スの該酸化金属膜面を貼り合めせたことを特徴とする積
層熱線吸収板ガラスが提供される。
ビニルブチラール接着剤層を介して濃色熱線吸収板ガラ
スを貼り合わせ、他方の面側にヱポキシ系接着剤層を介
して予め熱線反射酸化金属膜を塗着して成る透明板ガラ
スの該酸化金属膜面を貼り合めせたことを特徴とする積
層熱線吸収板ガラスが提供される。
本発明において重要な特徴は、熱線反射酸化金属膜とポ
リビニルブチラール接着剤層とが異なるガラス面に設け
られ、且つ該酸化金属膜はェポキシ系接着剤層に面して
いることにある。
リビニルブチラール接着剤層とが異なるガラス面に設け
られ、且つ該酸化金属膜はェポキシ系接着剤層に面して
いることにある。
即ち、本発明においては、ポリビニルブチラール接着剤
層が酸化金属膜と離隔して設けられているため、該酸化
金属膜はポリビニルプチラール接着剤含有水分の影響を
全く受けないのである。
層が酸化金属膜と離隔して設けられているため、該酸化
金属膜はポリビニルプチラール接着剤含有水分の影響を
全く受けないのである。
本発明を以下添付図面に基づいて説明する。本発明の積
層熱線反射安全ガラスを示す第1図及び第2図において
、膿色熱線吸収ガラスーは、ェボキシ系接着剤層5を介
して中層の透明板ガラス2に貼り合わせる。この透明板
ガラス2の貼り合わせ面には予め熱線反射酸化金属膜4
を塗着して設けておく。更に透明板ガラス2の反射側の
面にはポリビニルブチラール接着剤層6を介して透明板
ガラス3が設けられる。
層熱線反射安全ガラスを示す第1図及び第2図において
、膿色熱線吸収ガラスーは、ェボキシ系接着剤層5を介
して中層の透明板ガラス2に貼り合わせる。この透明板
ガラス2の貼り合わせ面には予め熱線反射酸化金属膜4
を塗着して設けておく。更に透明板ガラス2の反射側の
面にはポリビニルブチラール接着剤層6を介して透明板
ガラス3が設けられる。
この態様においては、濃色熱線吸収ガラス1は室内側に
設けることが好適である。本発明の他の態様を示す第3
図において、濃色熱線吸収板ガラスーは、ポリビニルブ
チラ‐ル接着剤層6′を介して中層透明ガラス2に貼り
合わせ、この透明ガラス2の貼り合わせ面と反対側の面
に、ェボキシ系接着剤層5を介して、予め熱線反射酸化
金属膜4を塗着してある透明乃至は淡色ガラス3′を設
けることができる。
設けることが好適である。本発明の他の態様を示す第3
図において、濃色熱線吸収板ガラスーは、ポリビニルブ
チラ‐ル接着剤層6′を介して中層透明ガラス2に貼り
合わせ、この透明ガラス2の貼り合わせ面と反対側の面
に、ェボキシ系接着剤層5を介して、予め熱線反射酸化
金属膜4を塗着してある透明乃至は淡色ガラス3′を設
けることができる。
この場合においても濃色熱線吸収ガラスーは室内側に配
薄することが好適である。上述した様な3枚のガラスの
積層構造とすることにより、本発明の積層熱線反射安全
ガラスにおいては、‘1} ポリビニルブチラール接着
剤層とガラスの表面に塗着された酸化金属膜とが離隔し
て設けられているために、該酸化金属が変質することな
く、物質的に安定であり、従ってピンホールを生ずるこ
となく、良好な外観特性を有する、■ ガラス間にポリ
ビニルブチラール接着剤層を介在させており、単片板ガ
ラスに比して衝撃時におけるガラス破片の飛散を有効に
防止し得る、(3} ポリビニルブチラール接着剤の色
相は建築物或いはその外景に応じて透明乃至淡色とする
ことができ、断熱及び熱反射の効果を調節することがで
きる、‘4’室内側のガラス層は、反射膜又はポリビニ
ルブチラール接着剤層の色濃度に合わせて適当な色ガラ
スとすることができ、反射膜に映る反射影像は離隔され
、室内から室外を見た場合、ガラス面上の映像は二重像
となることなく、また全反射によるギラギラした舷光を
生じせしめない、という顕著な作用効果を有するもので
ある。
薄することが好適である。上述した様な3枚のガラスの
積層構造とすることにより、本発明の積層熱線反射安全
ガラスにおいては、‘1} ポリビニルブチラール接着
剤層とガラスの表面に塗着された酸化金属膜とが離隔し
て設けられているために、該酸化金属が変質することな
く、物質的に安定であり、従ってピンホールを生ずるこ
となく、良好な外観特性を有する、■ ガラス間にポリ
ビニルブチラール接着剤層を介在させており、単片板ガ
ラスに比して衝撃時におけるガラス破片の飛散を有効に
防止し得る、(3} ポリビニルブチラール接着剤の色
相は建築物或いはその外景に応じて透明乃至淡色とする
ことができ、断熱及び熱反射の効果を調節することがで
きる、‘4’室内側のガラス層は、反射膜又はポリビニ
ルブチラール接着剤層の色濃度に合わせて適当な色ガラ
スとすることができ、反射膜に映る反射影像は離隔され
、室内から室外を見た場合、ガラス面上の映像は二重像
となることなく、また全反射によるギラギラした舷光を
生じせしめない、という顕著な作用効果を有するもので
ある。
第1図は、本発明複層熱線反射安全ガラスの立体視図で
ある。 第2図は、本発明の一実施例の拡大側視面、第3図は本
発明の他の実施例の拡大側視図である。引照数字1は濃
色熱線吸収ガラス、2は中層透明ガラス、3は透明ガラ
ス、3′は透明乃至淡色ガラス、4は熱線反射酸化金属
膜、5はェポキシ接着剤層、6は透明乃至淡色P.V.
B.接着剤層、6′は透明P.VB.接着剤層。 第1層 第2層 第3層
ある。 第2図は、本発明の一実施例の拡大側視面、第3図は本
発明の他の実施例の拡大側視図である。引照数字1は濃
色熱線吸収ガラス、2は中層透明ガラス、3は透明ガラ
ス、3′は透明乃至淡色ガラス、4は熱線反射酸化金属
膜、5はェポキシ接着剤層、6は透明乃至淡色P.V.
B.接着剤層、6′は透明P.VB.接着剤層。 第1層 第2層 第3層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一方の面側に熱線反射酸化金属膜を塗着して成る透
明板ガラスの該面側にエポキシ系接着剤層を介して濃色
熱線吸収板ガラスを貼り合わせ、他方の面側にポリビニ
ルブチラール接着剤層を介して透明板ガラスを貼り合わ
せた事を特徴とする積層熱線反射安全ガラス。 2 前記ポリビニルブチラール接着剤層が透明乃至淡色
である特許請求の範囲第1項記載の安全ガラス。 3 外側層の透明板ガラスが淡色である特許請求の範囲
第1項又は第2項に記載の安全ガラス。 4 透明板ガラスの一方の面側にポリビニルブチラール
接着剤層を介して濃色熱線吸収板ガラスを貼り合わせ、
他方の面側にエポキシ系接着剤層を介して予め熱線反射
酸化金属膜を塗着して成る透明板ガラスの該酸化金属膜
面を貼り合わせたことを特徴とする積層熱線吸収板ガラ
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7482781A JPS604147B2 (ja) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | 積層熱線反射安全ガラス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7482781A JPS604147B2 (ja) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | 積層熱線反射安全ガラス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57191255A JPS57191255A (en) | 1982-11-25 |
| JPS604147B2 true JPS604147B2 (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=13558539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7482781A Expired JPS604147B2 (ja) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | 積層熱線反射安全ガラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604147B2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-20 JP JP7482781A patent/JPS604147B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57191255A (en) | 1982-11-25 |
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