JPS6028186A - コネクタ−保持具 - Google Patents
コネクタ−保持具Info
- Publication number
- JPS6028186A JPS6028186A JP12682483A JP12682483A JPS6028186A JP S6028186 A JPS6028186 A JP S6028186A JP 12682483 A JP12682483 A JP 12682483A JP 12682483 A JP12682483 A JP 12682483A JP S6028186 A JPS6028186 A JP S6028186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- bracket
- base
- arm
- connector holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、通信ケーブルコネクターの組合せ部における
好ましくない分離を容易かつ高い信頼性で防止する手段
に関する。特に、本発明は、安価な万能保持具を用いて
組合せコネクター相互を簡単に固定するようにしたコネ
クター保持具に関する。
好ましくない分離を容易かつ高い信頼性で防止する手段
に関する。特に、本発明は、安価な万能保持具を用いて
組合せコネクター相互を簡単に固定するようにしたコネ
クター保持具に関する。
本発明のコネクター保持具は、ブラケット及びもどり止
め可撓性帯を具備し、該ブラケットはコネクター相互間
に配装され、また、可撓性帯はブラケットから伸長して
組合せコネクターを完全に巻き付けるように構成されて
おり、これによって組合せコネクターを互いに容易かつ
確実に固定てきるようにしである〇 一対の多芯通信ケーブルの導体間を電気的に接続する為
に現今使用されるコネクターにおける問題は、点検端の
際にコネクターか脱離するということにある。従来技術
はこのような問題を軽減する種々の手段を開示している
。例えば、ある槍のケーブルコネクターは、互いにスナ
ップするように設計。製造されている。ケーブルコネク
ター相互k lh結する他の従来法は、止めフック、ば
ね又は類似の器具を使用するものがある。また、一般の
ケーブルコネクターにはねじ締結台すを設けて、おす及
びめすの両コネクターをボルトで相互に連結している。
め可撓性帯を具備し、該ブラケットはコネクター相互間
に配装され、また、可撓性帯はブラケットから伸長して
組合せコネクターを完全に巻き付けるように構成されて
おり、これによって組合せコネクターを互いに容易かつ
確実に固定てきるようにしである〇 一対の多芯通信ケーブルの導体間を電気的に接続する為
に現今使用されるコネクターにおける問題は、点検端の
際にコネクターか脱離するということにある。従来技術
はこのような問題を軽減する種々の手段を開示している
。例えば、ある槍のケーブルコネクターは、互いにスナ
ップするように設計。製造されている。ケーブルコネク
ター相互k lh結する他の従来法は、止めフック、ば
ね又は類似の器具を使用するものがある。また、一般の
ケーブルコネクターにはねじ締結台すを設けて、おす及
びめすの両コネクターをボルトで相互に連結している。
従来技術は組合せケーブルコネクター相互を固定する為
の各種方法を開示して゛いるが、これらの手法はいずれ
も−またはそれ以上の欠点を備えている。例えば、自己
締結されるように製造された従来のコネクターは、非両
立型コネクターには使用できないので、その有用性は制
限される。また、従来のコネクターを連結したり外した
りするような場合、特にそれらがボルト締めされている
ものでは、時間がかかり、従って割り高な手段となる。
の各種方法を開示して゛いるが、これらの手法はいずれ
も−またはそれ以上の欠点を備えている。例えば、自己
締結されるように製造された従来のコネクターは、非両
立型コネクターには使用できないので、その有用性は制
限される。また、従来のコネクターを連結したり外した
りするような場合、特にそれらがボルト締めされている
ものでは、時間がかかり、従って割り高な手段となる。
更に、従来の締結手段は特殊ケーブルには適用できない
ものであって、このようなケーブルが狭い環境に配置さ
れている場合には特に問題がある。
ものであって、このようなケーブルが狭い環境に配置さ
れている場合には特に問題がある。
本発明は、組合せコネクター相互及びこれと連係するケ
ーブルを同時に脱着可能に締結する新規かつ改善したコ
ネクター保持具及びその製造法を提供することによって
、従来の上記欠点を解消するものである。本発明による
保持具は、透孔7有するブラケットを用いるもので、該
透孔はコネクターの組合せ部分を囲むような寸法と形状
に形成されている。
ーブルを同時に脱着可能に締結する新規かつ改善したコ
ネクター保持具及びその製造法を提供することによって
、従来の上記欠点を解消するものである。本発明による
保持具は、透孔7有するブラケットを用いるもので、該
透孔はコネクターの組合せ部分を囲むような寸法と形状
に形成されている。
ブラケットには、もどり止めバンド又は帯状体を固定す
る為の少なくとも一個のスロットを設けである。使用す
る際、ブラケットを一方のコネクターに装着して該コネ
クターに他のコネクターを組付けて連結した後、もどり
止め帯状体を一対のコネクターにしっかりと巻き付けて
それ自体に固定することにより、両コネクターは連結状
態に保持される。両コネクターは、上記帯状体をそれ自
体から外すように十分な力を加えることにより、簡単に
分離される。色分はバンド等を使用して、これらコネク
ターから伸びるケーブルには機能に従った表示を付すこ
とができる。
る為の少なくとも一個のスロットを設けである。使用す
る際、ブラケットを一方のコネクターに装着して該コネ
クターに他のコネクターを組付けて連結した後、もどり
止め帯状体を一対のコネクターにしっかりと巻き付けて
それ自体に固定することにより、両コネクターは連結状
態に保持される。両コネクターは、上記帯状体をそれ自
体から外すように十分な力を加えることにより、簡単に
分離される。色分はバンド等を使用して、これらコネク
ターから伸びるケーブルには機能に従った表示を付すこ
とができる。
以下、同一番号が同一要素を表わす図面について説明す
ることにより、本発明及びその種々の目的並びに利点が
当業者に明確に理解されよう。
ることにより、本発明及びその種々の目的並びに利点が
当業者に明確に理解されよう。
図面を参照すると、本発明のコネクター保持具は、好ま
しくけ金属から打抜き等で形成した一般的にIOで示す
ブラケットを有する。
しくけ金属から打抜き等で形成した一般的にIOで示す
ブラケットを有する。
このブラケットlθは、平担な底部ないしは基部/、2
と膝部から外方に伸長する一対の平担なアーム/ g
、 / Q’とを備えるほぼU形状のものである。これ
ら両アーム/ 4 、 / 11.’は、基部12に対
して直交方向に形成されるのがよく、また、第2図から
明確に分るとおり、不規則な形状を有する。アーム/
lI、 / g’にはスロワ)/Aが設けられている(
第一図)。
と膝部から外方に伸長する一対の平担なアーム/ g
、 / Q’とを備えるほぼU形状のものである。これ
ら両アーム/ 4 、 / 11.’は、基部12に対
して直交方向に形成されるのがよく、また、第2図から
明確に分るとおり、不規則な形状を有する。アーム/
lI、 / g’にはスロワ)/Aが設けられている(
第一図)。
平担基部12には矩形状の中央開口又は透孔/lr全設
けである。更に、好ましい実施例では、基部/2に対し
ては、その両端に配装した円形装着穴20を付加的に設
けである。
けである。更に、好ましい実施例では、基部/2に対し
ては、その両端に配装した円形装着穴20を付加的に設
けである。
本発明の保持具は更に、もどり止め型のバンド又は帯2
コを有する。従って、この帯22はζCCペルクロで構
成される。帯22の一端部にはその一側にフックが設け
られ、また、その他端部には、これら両端部を互いに接
触させるように配置した場合に上記フックと連結される
ループをその他側に備えている。好ましい実施例におい
て、上記帯、2コはその一端にタブ、21Iを有する。
コを有する。従って、この帯22はζCCペルクロで構
成される。帯22の一端部にはその一側にフックが設け
られ、また、その他端部には、これら両端部を互いに接
触させるように配置した場合に上記フックと連結される
ループをその他側に備えている。好ましい実施例におい
て、上記帯、2コはその一端にタブ、21Iを有する。
タブ24tは、その端部の帯自体の部分2乙をヒートシ
ールすることによって簡単に形成される。タブ、2+と
反対な帯22の端部は、ブラケットIOのアーム/lI
に設けたスロット/6に挿通されてこのプラケツ)10
に強固に取付けられている。
ールすることによって簡単に形成される。タブ、2+と
反対な帯22の端部は、ブラケットIOのアーム/lI
に設けたスロット/6に挿通されてこのプラケツ)10
に強固に取付けられている。
帯22の端部をブラケットIOに強固に取付けるには、
この帯の端部でループを形成するように折り返して該ル
ープがブラケットIOのアームl≠部分を通るようにし
た後、このループ部分をヒートシールするか又は強固に
封止することにより行なわれる。
この帯の端部でループを形成するように折り返して該ル
ープがブラケットIOのアームl≠部分を通るようにし
た後、このループ部分をヒートシールするか又は強固に
封止することにより行なわれる。
本発明の保持具を用いて互いに固定されるような形式の
ケーブルコネクターは、第2図及び第3図に30と32
で示されている。これらのケーブルコネクター30及び
32は、各接触子が多芯ケーブル31及び3乙の各導体
と接続されているような典型的には二列の接触千群を備
えている。各コネクター30゜32は適当な非導電性プ
ラスチック材料からなる本体部3gを有する。延股部と
しての端子保腹部toは各コネクターの本体部31rか
ら外方に延在してそれぞれの導体終端部、すなわち、コ
ネクターの各接触子を配装するような陥部全形成してい
る。各接触子は適度な弾性をもつ細長い銅部材から典型
的に構成される。通常の場合、コネクター30の各接触
子は保護部I10の内部中央に配置した支持部の両側に
治って平行な列に配装されており、また他のコネクター
32の各接触子はその保護部≠Oの側壁の陥部に確実に
支持されている。両コネクターを組合せると、コネクタ
ー3−の保護部llOはコネクター30の保護部II0
の内側に嵌合すると共に、それらの保護部IIOの寸法
と形状がケーブル31及び36の各導体を電気的に接続
できるような各接触子の係合ガイドとなるように形成さ
れている。
ケーブルコネクターは、第2図及び第3図に30と32
で示されている。これらのケーブルコネクター30及び
32は、各接触子が多芯ケーブル31及び3乙の各導体
と接続されているような典型的には二列の接触千群を備
えている。各コネクター30゜32は適当な非導電性プ
ラスチック材料からなる本体部3gを有する。延股部と
しての端子保腹部toは各コネクターの本体部31rか
ら外方に延在してそれぞれの導体終端部、すなわち、コ
ネクターの各接触子を配装するような陥部全形成してい
る。各接触子は適度な弾性をもつ細長い銅部材から典型
的に構成される。通常の場合、コネクター30の各接触
子は保護部I10の内部中央に配置した支持部の両側に
治って平行な列に配装されており、また他のコネクター
32の各接触子はその保護部≠Oの側壁の陥部に確実に
支持されている。両コネクターを組合せると、コネクタ
ー3−の保護部llOはコネクター30の保護部II0
の内側に嵌合すると共に、それらの保護部IIOの寸法
と形状がケーブル31及び36の各導体を電気的に接続
できるような各接触子の係合ガイドとなるように形成さ
れている。
両コネクター30及び3.2には、また、透孔を設けた
突出部11.2を形成してあり、これら透孔はねじ穴<
2+の如き内部にねじを施しであるので、−組のボルト
を用いて一対の係合コネクターを互いに固定することが
できる。
突出部11.2を形成してあり、これら透孔はねじ穴<
2+の如き内部にねじを施しであるので、−組のボルト
を用いて一対の係合コネクターを互いに固定することが
できる。
本発明の保持具を使用する場合、一方のコネクター30
の保護部1t−oにブラケット10の透孔/rを挿通し
、次に他のコネクター32をこ(D−I*りJ)−30
に組付けるものである。
の保護部1t−oにブラケット10の透孔/rを挿通し
、次に他のコネクター32をこ(D−I*りJ)−30
に組付けるものである。
このようにして組合された両コネクターには可撓性の上
記帯22がしっかりと巻き付けられ、この帯22それ自
体で強固に固定されて、第3図に示すように、コネクタ
ー30が他のコネクター3.2に締結されることとなる
。このような帯コ2は、ケーブル3弘、3乙を区別する
上で便宜なように適当な色分けを施すことができる。
記帯22がしっかりと巻き付けられ、この帯22それ自
体で強固に固定されて、第3図に示すように、コネクタ
ー30が他のコネクター3.2に締結されることとなる
。このような帯コ2は、ケーブル3弘、3乙を区別する
上で便宜なように適当な色分けを施すことができる。
ブラケットIOの穴2oを各コネクターの突出部’1.
2に設けた穴又はねじ穴1llIと一致する位置に設け
、本発明の保持具を単にす−プルの区別の目的で使用す
るような場合には、両コネクター30及び32を互いに
ボルト締めすることもできる。
2に設けた穴又はねじ穴1llIと一致する位置に設け
、本発明の保持具を単にす−プルの区別の目的で使用す
るような場合には、両コネクター30及び32を互いに
ボルト締めすることもできる。
以上、好ましい実施例を図示し説明したが、本発明の要
旨を逸脱することなく種々の改変又は置き替えをなし得
る。従って、本発明は図示によって説明したが、これに
制約されないことが分る。
旨を逸脱することなく種々の改変又は置き替えをなし得
る。従って、本発明は図示によって説明したが、これに
制約されないことが分る。
第7図は本発明に従ったコネクーター保持具の平面図、
第2図は第1図の保持具を用いて一対のケーブルコネク
ターを結合する態様を示す説明図、第3図は一対のケー
ブルコネクターの結合に本発明を使用した状態を示す斜
視図である。 IO。930. ブラケット 12 ・・・・・ 基 部 ia、ill’ 、。10. ア − ム/乙 001
1.スロット ig ・・・・・透 孔 22 。100. 帯 21I 。1.。、 タ ブ 30.32 、、、、、コネクター 311、.36. ++μ6.ケ4プル3g 、、、、
、本体部 4″ ・・・・・ 延 設 部 11−2 、、、、、突出部 tIl 。、。0. ね じ 水 出願人 ザ。シーモン、カンパニイ
第2図は第1図の保持具を用いて一対のケーブルコネク
ターを結合する態様を示す説明図、第3図は一対のケー
ブルコネクターの結合に本発明を使用した状態を示す斜
視図である。 IO。930. ブラケット 12 ・・・・・ 基 部 ia、ill’ 、。10. ア − ム/乙 001
1.スロット ig ・・・・・透 孔 22 。100. 帯 21I 。1.。、 タ ブ 30.32 、、、、、コネクター 311、.36. ++μ6.ケ4プル3g 、、、、
、本体部 4″ ・・・・・ 延 設 部 11−2 、、、、、突出部 tIl 。、。0. ね じ 水 出願人 ザ。シーモン、カンパニイ
Claims (9)
- (1)各コネクター相互それぞれ、本体部と、この本体
部から外方に伸長する多数の接触子と、これら接触子を
包囲すると共に上記本体部の断面形状より小さく形成さ
れた延設部とを備え、一方のコネクターの該延設部が他
方のコネクターの延設部に受容されるような一対の組合
せコネクター相互を脱着可能に固定する為の保持具にお
いて、堅いブラケットを有し、該ブラケットは、実質的
に平担な基部と該基部からある角度で外方に伸長する少
なくとも第一のアームとを備え、このアームはスロット
7有し、上記基部は上記コネクターの本体部の断面より
小さくかつ上記延設部を挿通し得る姑さと形状の透孔を
有しており、また、その−側から外方に伸びるループを
有する第一の部分とその他側から外方に伸びる可納性フ
ック部材を有する第二の部分とを具備する可撓性帯を設
け、上記フック及びループはこれらを接触させた場合に
上記第−及び第二の両部会を脱着可能に固定するように
協働し、との可撓性帯はその一端でループヲ形成するよ
うに折り重ねられて強固に固定されると共に、上記ルー
プ領域において上記ブラケットのスロットを通ってこの
ブラケットに強固に取付けられるように構成したコネク
ター保持具。 - (2)前記ブラケット基部の透孔か矩形である特許請求
の範囲(1)のコネクター保持具。 - (3)前記第一のアームか上記基部とはPf、直交する
面を形成する釉許詣求の範囲(1)のコネクター保持具
。 - (4)前記第一のアームか上記基部とほぼ直交する面を
形成する特許請求の範囲(2)のコネクター保持具。 - (5)前記基部からある角度で外方に伸長する第二のア
ームを更に備え、該第二のアームは上記第一のアームに
対して前記透孔の反対側に設けられている特許請求の範
囲(1)のコネクター保持具。 - (6)前記両アームがほぼ平行である特許請求の範囲(
5)のコネクター保持具。 - (7)前記基部の透孔が矩形である特許請求の範囲(6
)のコネクター保持具。 - (8) 前記ブラケットが金属で構成された特許請求の
範囲(1)のコネクター保持具。 - (9)前記ブラケットが金属で構成された特許請求の範
囲(7)のコネクター保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12682483A JPS6028186A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | コネクタ−保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12682483A JPS6028186A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | コネクタ−保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028186A true JPS6028186A (ja) | 1985-02-13 |
| JPH0524635B2 JPH0524635B2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=14944839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12682483A Granted JPS6028186A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | コネクタ−保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5632873A (en) * | 1979-08-27 | 1981-04-02 | Ricoh Co Ltd | Picture forecasting-restoring method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5464259U (ja) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12682483A patent/JPS6028186A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5464259U (ja) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5632873A (en) * | 1979-08-27 | 1981-04-02 | Ricoh Co Ltd | Picture forecasting-restoring method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0524635B2 (ja) | 1993-04-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4094564A (en) | Multiple conductor electrical connector with ground bus | |
| US4440465A (en) | Electrical plug connector lock | |
| US4145103A (en) | Connector with low profile latch | |
| US4345813A (en) | Keyable connector-header assemblies for multiple conductor cables | |
| US3713073A (en) | Electrical connector | |
| US4463999A (en) | Electrical connector hold-down adaptor | |
| US4621305A (en) | Header connector and attachment | |
| US4566185A (en) | Device and method for firming-up a plug-socket connection | |
| US4838809A (en) | Power connector | |
| US4089579A (en) | Ribbon connector constructions | |
| US4504106A (en) | Electrical cord securing apparatus | |
| US4702540A (en) | Electrical connector hold-down adaptor | |
| US3960425A (en) | Harness cable connector | |
| EP0866520A2 (en) | Electrical ribbon wire connectors | |
| US4358178A (en) | Hood for multicontact connector | |
| US4702712A (en) | Keyed insulator apparatus | |
| US4407556A (en) | Retaining clip for an electrical connector | |
| CA1175121A (en) | Retaining clip for an electrical connector | |
| JPS6028186A (ja) | コネクタ−保持具 | |
| JP3266064B2 (ja) | 導通コネクタ | |
| US4165145A (en) | Ribbon connector constructions | |
| US5980307A (en) | Strain relief system for holding cables to circuit boards | |
| GB2142971A (en) | A retainer for releasably securing together electrical cable connectors | |
| CA1198790A (en) | Electrical connector hold-down adaptor | |
| JPS61163574A (ja) | 電気コネクタ装置 |