JPS6013280B2 - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
- Publication number
- JPS6013280B2 JPS6013280B2 JP5832177A JP5832177A JPS6013280B2 JP S6013280 B2 JPS6013280 B2 JP S6013280B2 JP 5832177 A JP5832177 A JP 5832177A JP 5832177 A JP5832177 A JP 5832177A JP S6013280 B2 JPS6013280 B2 JP S6013280B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- current
- high frequency
- switch
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電波エネルギーによって物体を加熱する高周波
加熱装置、さらに詳しくは同装置の安全スイッチの故障
を検出して電波エネルギーの発射を停止させる故障検出
手段に関するものである。
加熱装置、さらに詳しくは同装置の安全スイッチの故障
を検出して電波エネルギーの発射を停止させる故障検出
手段に関するものである。
電子レンジのごとき高周波加熱装置において、被加熱物
を出し入れするためのドアあるいはそのドアの開閉操作
に連動する安全スイッ升こよってドァが開いた状態ある
いはドァの開放操作が行なわれた状態で、高周波の電波
エネルギーの発射を停止させることは従来から行なわれ
てきている。さらに、この安全スイッチが接点の落着な
どの故障を生じたと敦こ、例えばドアが開いた状態で電
源を短絡させ、電源を供給する回路に挿入された電流ヒ
ューズを溶断して、同装置の動作を停止させるという安
全スイッチの故障検出手段も考案されている。この種の
故障検出手段は、安全性を著しく向上させることができ
るという利点を有する反面に、裏用上における種々の問
題を有している。第1図は従釆の故障検出手段を有する
同装置の回路構成を示している。
を出し入れするためのドアあるいはそのドアの開閉操作
に連動する安全スイッ升こよってドァが開いた状態ある
いはドァの開放操作が行なわれた状態で、高周波の電波
エネルギーの発射を停止させることは従来から行なわれ
てきている。さらに、この安全スイッチが接点の落着な
どの故障を生じたと敦こ、例えばドアが開いた状態で電
源を短絡させ、電源を供給する回路に挿入された電流ヒ
ューズを溶断して、同装置の動作を停止させるという安
全スイッチの故障検出手段も考案されている。この種の
故障検出手段は、安全性を著しく向上させることができ
るという利点を有する反面に、裏用上における種々の問
題を有している。第1図は従釆の故障検出手段を有する
同装置の回路構成を示している。
符号の1は電源を供給する回路に挿入された断路手段の
電流ヒューズであり、2はドアに連動して開閉する安全
スイッチである。3は故障検出手段の短絡スイッチであ
り、このスイッチは通称モニタスィッチと称されている
。
電流ヒューズであり、2はドアに連動して開閉する安全
スイッチである。3は故障検出手段の短絡スイッチであ
り、このスイッチは通称モニタスィッチと称されている
。
4は高周波発振回路を示している。
図中における安全スイッチ2及び短絡スイッチ3はドア
が開いている状態での接点位置を示している。(以下、
添付図面において同じ)ここでもし、安全スイッチ2が
ドアを開いた状態で導適状態になっている場合には、短
絡スイッチ3を通して電源が短絡され、その短絡電流に
よって電流ヒューズ1が溶断し、電源を供聯合する回路
を断路して高周波発振回路4へ供孫舎される電流が断た
れる。かくして電波エネルギーの発射は停止させられる
。ところで、電流ヒューズ1の溶断電流は、通常の使用
状態における高周波発振回路4へ供聯合される電流に対
して十分に余裕のあるものでなければならない。
が開いている状態での接点位置を示している。(以下、
添付図面において同じ)ここでもし、安全スイッチ2が
ドアを開いた状態で導適状態になっている場合には、短
絡スイッチ3を通して電源が短絡され、その短絡電流に
よって電流ヒューズ1が溶断し、電源を供聯合する回路
を断路して高周波発振回路4へ供孫舎される電流が断た
れる。かくして電波エネルギーの発射は停止させられる
。ところで、電流ヒューズ1の溶断電流は、通常の使用
状態における高周波発振回路4へ供聯合される電流に対
して十分に余裕のあるものでなければならない。
もし、余裕が少ない場合には、高周波発振回路を始動す
るときに過渡的に生ずる過電流によって容易に溶断して
しまい、実用に供することができなくなってしまう。し
たがって、通常の使用状態において高周波発振回路4に
供聯合される電流に対して十分に余裕をもっている電流
ヒューズを瞬時に溶断させるには、短絡電流は高周波発
振回路4に流れる電流よりもはるかに大きいものでなけ
ればならない。この値は通常の使用状態において高周波
発振回路へ供給される電流の十倍以上になることもあり
、過大な短絡電流が通じられた回路の部品は著しく損傷
を受け、付帯的に火災や感電の危検を派生させるという
問題が起る。特に一般家庭のように電源設備の内部イン
ピーダンスが大きい場合には、電源設備の内部において
も同様に部品の損傷が起り、電源設備の安全性の点で好
し〈ない結果を来す。第2図はこれらの問題点の解決を
ねらった従来の故障検出手段を有する同装置の回路構成
を示している。
るときに過渡的に生ずる過電流によって容易に溶断して
しまい、実用に供することができなくなってしまう。し
たがって、通常の使用状態において高周波発振回路4に
供聯合される電流に対して十分に余裕をもっている電流
ヒューズを瞬時に溶断させるには、短絡電流は高周波発
振回路4に流れる電流よりもはるかに大きいものでなけ
ればならない。この値は通常の使用状態において高周波
発振回路へ供給される電流の十倍以上になることもあり
、過大な短絡電流が通じられた回路の部品は著しく損傷
を受け、付帯的に火災や感電の危検を派生させるという
問題が起る。特に一般家庭のように電源設備の内部イン
ピーダンスが大きい場合には、電源設備の内部において
も同様に部品の損傷が起り、電源設備の安全性の点で好
し〈ない結果を来す。第2図はこれらの問題点の解決を
ねらった従来の故障検出手段を有する同装置の回路構成
を示している。
5は短絡スイッチ3に直列に接続された短絡電流制限用
の抵抗である。
の抵抗である。
係る構成においては、過大な短絡電流を通じることによ
って派生する火災や感電の危険性を緩和させることがで
きるが、抵抗5によって短絡電流が制限されるために電
流ヒューズ1を瞬時に溶断させることができなくなり、
その間に電波エネルギーがドアを開放した状態において
も発射を続けるという問題が起こる。又、電流ヒューズ
1が溶断するまでは、抵抗5に短絡電流が流れ続けるの
で、抵抗5が異常に加熱されて発火したり、抵抗5もし
〈はその近傍の接続電線を焼損させるといった問題も起
る。鰭流ヒューズーが溶断するまでの時間は電源設備の
内弊インピーダンスに著しく影響を受け、電源設備の内
部インピーダンスが大きい場合には短絡電流が電流ヒュ
ーズ1を溶断させるのに必要な大きさに至らずに、短絡
電流は抵抗5に流れ続け、電波エネルギーの発射はいつ
までも停止しないという事態も起る。そこでもこの発明
は上記問題の解決を計った高周波加熱装置を提供しよう
とするものである。
って派生する火災や感電の危険性を緩和させることがで
きるが、抵抗5によって短絡電流が制限されるために電
流ヒューズ1を瞬時に溶断させることができなくなり、
その間に電波エネルギーがドアを開放した状態において
も発射を続けるという問題が起こる。又、電流ヒューズ
1が溶断するまでは、抵抗5に短絡電流が流れ続けるの
で、抵抗5が異常に加熱されて発火したり、抵抗5もし
〈はその近傍の接続電線を焼損させるといった問題も起
る。鰭流ヒューズーが溶断するまでの時間は電源設備の
内弊インピーダンスに著しく影響を受け、電源設備の内
部インピーダンスが大きい場合には短絡電流が電流ヒュ
ーズ1を溶断させるのに必要な大きさに至らずに、短絡
電流は抵抗5に流れ続け、電波エネルギーの発射はいつ
までも停止しないという事態も起る。そこでもこの発明
は上記問題の解決を計った高周波加熱装置を提供しよう
とするものである。
すなわち、本発明のねらいとするところは、過大な短絡
電流を通じることなく、確実に動作する安全スイッチの
故障検出手段によって、同装置の安全性を著しく向上さ
せるところにある。以下、実施例について詳細に説明す
る。
電流を通じることなく、確実に動作する安全スイッチの
故障検出手段によって、同装置の安全性を著しく向上さ
せるところにある。以下、実施例について詳細に説明す
る。
第3図は本発明の基本の回路構成を示している。
6は高周波発振回路4へ電源を投入及びしや断する開閉
手段であり、7は開閉手段を駆動させる駆動手段である
。
手段であり、7は開閉手段を駆動させる駆動手段である
。
駆動手段7に電源を供孫舎する回路には、電流ヒューズ
1が介穀されている。8はドアの開閉によって電流ヒュ
ーズ1の接続を切換える故障検出手段の切襖スイッチで
あり、該切換スイッチ8は単極双頭のスイッチが用いら
れている。
1が介穀されている。8はドアの開閉によって電流ヒュ
ーズ1の接続を切換える故障検出手段の切襖スイッチで
あり、該切換スイッチ8は単極双頭のスイッチが用いら
れている。
そのスイッチの常開接点aは電源の一端に、常閉接点b
は駆動手段7の一端に、共通接点cは高周波発振回路4
の一端にそれぞれ接続されている。そして電流ヒューズ
1は、ドアの開放状態もしくはドアの開放操作を行なっ
た状態で、切換スイッチ8により高周波発振回路4に電
流を供給する回路に接続されるようになっている。こ〉
でも、ドァの開放状態もしくはドアの開放操作を行なっ
た状態で、安全スイッチ2が導適状態になっている場合
には、電流ヒューズ1には高周波発振回路4に通じられ
ている電流が流れる。ところで、駆動手段7にのみ電源
を供V給する回路に流れる電流は高周波発振回路に電源
を供給する回路に流れる電流に較べて微少な値である。
この値は、機器の設計によっても異なるが、通常の同装
置ではせし、ぜし、20分の1以下程度のものである。
したがって電流ヒューズ1には微少の溶断電流のものを
用いられており、高周波発振回路4に通じられている電
流が流れると、瞬時に電流ヒュ−ズ1は溶断してしまう
。これにより駆動手段7への電源供給が断たれて開閉手
段6が開放状態となり、高周波発振回路4への電源供給
も断たれて電波エネルギーは発射停止になる。第3図に
示す基本構成を具体的に展開した実施例を第4図及び第
5図に示す。
は駆動手段7の一端に、共通接点cは高周波発振回路4
の一端にそれぞれ接続されている。そして電流ヒューズ
1は、ドアの開放状態もしくはドアの開放操作を行なっ
た状態で、切換スイッチ8により高周波発振回路4に電
流を供給する回路に接続されるようになっている。こ〉
でも、ドァの開放状態もしくはドアの開放操作を行なっ
た状態で、安全スイッチ2が導適状態になっている場合
には、電流ヒューズ1には高周波発振回路4に通じられ
ている電流が流れる。ところで、駆動手段7にのみ電源
を供V給する回路に流れる電流は高周波発振回路に電源
を供給する回路に流れる電流に較べて微少な値である。
この値は、機器の設計によっても異なるが、通常の同装
置ではせし、ぜし、20分の1以下程度のものである。
したがって電流ヒューズ1には微少の溶断電流のものを
用いられており、高周波発振回路4に通じられている電
流が流れると、瞬時に電流ヒュ−ズ1は溶断してしまう
。これにより駆動手段7への電源供給が断たれて開閉手
段6が開放状態となり、高周波発振回路4への電源供給
も断たれて電波エネルギーは発射停止になる。第3図に
示す基本構成を具体的に展開した実施例を第4図及び第
5図に示す。
第4図は、高周波発振回路4を制御する手段として電磁
接触器を用い、第3図に示す駆動源7としては電磁接触
器の励磁コイルを、開閉手段6としてはその励磁コイル
に応敷して開閉する接点を適用した事例である。電流ヒ
ューズ1は、励磁コイルと直列に接続されており、切換
スイッチ8によってドアの開放状態もしくはドアの開放
操作を行なった状態で、高周波発振回路4にも直列に接
続されるようになっている。第5図は、高周波発振回路
4を制御する手段として双方向性電子スイッチを用い、
第3図における駆動源7としてはゲート制御用電子回路
を開閉手段6としては電子スイッチ本体を適用した事例
である。電流ヒューズ1はゲート制御用電子回路の電源
トランスの一次コイルに直列に綾銃されており、前記と
同様に切換スイッチ8によって高周波発振回路4への接
続が切換わるようになっている。以上のように本発明を
適用した同装置としては次のような効果を得る。すなわ
ち、‘11 通常の使用状態で高周波発振回路4に流れ
る電流で安全スイッチ2の故障を検出して高周波発振回
路4への電源供給を断つことができるので、電源設備や
同装置の部品に過大電流を通じることがなく、これらを
損傷させることがない。
接触器を用い、第3図に示す駆動源7としては電磁接触
器の励磁コイルを、開閉手段6としてはその励磁コイル
に応敷して開閉する接点を適用した事例である。電流ヒ
ューズ1は、励磁コイルと直列に接続されており、切換
スイッチ8によってドアの開放状態もしくはドアの開放
操作を行なった状態で、高周波発振回路4にも直列に接
続されるようになっている。第5図は、高周波発振回路
4を制御する手段として双方向性電子スイッチを用い、
第3図における駆動源7としてはゲート制御用電子回路
を開閉手段6としては電子スイッチ本体を適用した事例
である。電流ヒューズ1はゲート制御用電子回路の電源
トランスの一次コイルに直列に綾銃されており、前記と
同様に切換スイッチ8によって高周波発振回路4への接
続が切換わるようになっている。以上のように本発明を
適用した同装置としては次のような効果を得る。すなわ
ち、‘11 通常の使用状態で高周波発振回路4に流れ
る電流で安全スイッチ2の故障を検出して高周波発振回
路4への電源供給を断つことができるので、電源設備や
同装置の部品に過大電流を通じることがなく、これらを
損傷させることがない。
■ 高周波発振回路4のインピーダンスは、電源設備の
内部インピーダンスを無視できる大きさであり、電源設
備の内部インピーダンスに影響されない、故障検出手段
が可能となる。
内部インピーダンスを無視できる大きさであり、電源設
備の内部インピーダンスに影響されない、故障検出手段
が可能となる。
‘乳 駆動源7に流れる電流は高周波発振回路4に流れ
る電流に較べて微少であり、電流ヒューズ1は高周波発
振回路4に通じられている電流が流れると瞬時に溶断す
る。
る電流に較べて微少であり、電流ヒューズ1は高周波発
振回路4に通じられている電流が流れると瞬時に溶断す
る。
したがって、確実な故障検出手段が可能となる。■ 電
流ヒューズ1は駆動源7の異常によっても開閉手段6を
開放させることができるという劉次効果がある。
流ヒューズ1は駆動源7の異常によっても開閉手段6を
開放させることができるという劉次効果がある。
したがって、安全性を一層向上させることができる。{
5} 構成が比較的簡単であり、廉価に実施することが
できる。
5} 構成が比較的簡単であり、廉価に実施することが
できる。
以上、本発明によれば安全性にすぐれた高周波加熱装置
を提供することができる。
を提供することができる。
なお、実施例においては切換スイッチ8には単極双頭の
スイッチを断路手段には電流ヒューズを用いているが、
必ずしもこれに限定されることはなく、例えば常閉接点
と常開接点を有するスイッチやりレーによって構成した
切換スイッチ、あるいは温度ヒューズ等の手段によって
構成した断路手段を用いても、本発明の思想を適用する
ことができることはいうまでもない。
スイッチを断路手段には電流ヒューズを用いているが、
必ずしもこれに限定されることはなく、例えば常閉接点
と常開接点を有するスイッチやりレーによって構成した
切換スイッチ、あるいは温度ヒューズ等の手段によって
構成した断路手段を用いても、本発明の思想を適用する
ことができることはいうまでもない。
第1図及び第2図は従来の故障検出手段を有する高周波
加熱装置の回路構成図であり、第3図は本発明に係わる
故障検出手段を有する同装置の基本回路構成図である。 第4図及び第5図は他の実施例を示している。1・・・
・・・電流ヒューズ、2・・・・・・安全スイッチ、4
・・・・・・高周波発振回路、6・・・・・・開閉手段
、7・・・・・・駆動手段、8・・・・・・切換スイッ
チ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
加熱装置の回路構成図であり、第3図は本発明に係わる
故障検出手段を有する同装置の基本回路構成図である。 第4図及び第5図は他の実施例を示している。1・・・
・・・電流ヒューズ、2・・・・・・安全スイッチ、4
・・・・・・高周波発振回路、6・・・・・・開閉手段
、7・・・・・・駆動手段、8・・・・・・切換スイッ
チ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 ドアの開閉に連動して開閉する安全スイツチ2と、
高周波発振回路4を開閉する開閉手段6と、その開閉手
段6を駆動する駆動手段7と、その駆動手段7へ電源を
供給する回路に接続された断路手段1と、その断路手段
1の接続をドアの開放もしくはドア開放の操作に連動し
て切換える切換スイツチ8とを備え、その断路手段1を
ドアの開放の状態もしくはドアの開放操作の状態で高周
波発振回路4に直列接続するようにしていることを特徴
とする高周波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5832177A JPS6013280B2 (ja) | 1977-05-20 | 1977-05-20 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5832177A JPS6013280B2 (ja) | 1977-05-20 | 1977-05-20 | 高周波加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53143050A JPS53143050A (en) | 1978-12-13 |
| JPS6013280B2 true JPS6013280B2 (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=13081003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5832177A Expired JPS6013280B2 (ja) | 1977-05-20 | 1977-05-20 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6013280B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022018863A1 (ja) | 2020-07-22 | 2022-01-27 | 日本電信電話株式会社 | 高周波パッケージ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631481U (ja) * | 1979-08-17 | 1981-03-27 |
-
1977
- 1977-05-20 JP JP5832177A patent/JPS6013280B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022018863A1 (ja) | 2020-07-22 | 2022-01-27 | 日本電信電話株式会社 | 高周波パッケージ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53143050A (en) | 1978-12-13 |
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