JPS60103400A - 音声認識装置 - Google Patents
音声認識装置Info
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- JPS60103400A JPS60103400A JP58210966A JP21096683A JPS60103400A JP S60103400 A JPS60103400 A JP S60103400A JP 58210966 A JP58210966 A JP 58210966A JP 21096683 A JP21096683 A JP 21096683A JP S60103400 A JPS60103400 A JP S60103400A
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- Japan
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- frequency
- level
- signal
- sound
- voice
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野1
この発明は、特に3響)′、、買の配置された空間内に
a5りる音場特性の変化に追従lノC高粘度に音声認識
がてきるJ:うにした:R’認識)ム首に関する。
a5りる音場特性の変化に追従lノC高粘度に音声認識
がてきるJ:うにした:R’認識)ム首に関する。
[発明の技術的背景とその問題点コ
ラジオ、スノーレA、音声合成装置qの音響製置を右り
る空間、例えば車室内において音ρi認識を行なう揚台
には、マイクを介して入力した音情報イ乙号から少イf
くとも当該ン″S愉報イ1刀シのうら認識すl\さン名
山侶す以外の信シBの大部分を占める前記名−・11゛
皆置1)+ +らのン′l響1を号を除去力ること(・
認識1′八反の向上を1閃る心間がある。この除去力法
としては、例えば゛!llJ間昭5855994′;′
jに記載され°Cいる如り、音響製置のスピーカからマ
イクに至るま(の伝達関数を予め実験等にJ、請求δう
てd、;さマイクを介し゛C入力された前記?fi旨侶
号を音響装置からスピーカに+l給されるスピーカfl
jI翼の周波数特性に前記伝達関数を乗じた信号によっ
て相殺づるJJ法がある。
る空間、例えば車室内において音ρi認識を行なう揚台
には、マイクを介して入力した音情報イ乙号から少イf
くとも当該ン″S愉報イ1刀シのうら認識すl\さン名
山侶す以外の信シBの大部分を占める前記名−・11゛
皆置1)+ +らのン′l響1を号を除去力ること(・
認識1′八反の向上を1閃る心間がある。この除去力法
としては、例えば゛!llJ間昭5855994′;′
jに記載され°Cいる如り、音響製置のスピーカからマ
イクに至るま(の伝達関数を予め実験等にJ、請求δう
てd、;さマイクを介し゛C入力された前記?fi旨侶
号を音響装置からスピーカに+l給されるスピーカfl
jI翼の周波数特性に前記伝達関数を乗じた信号によっ
て相殺づるJJ法がある。
ところで、車空内におけるe、H3X、! 1?j性(
J、)lI常窓の開閉状態、車速qの影響にJ、り変わ
つ一?:’ 1.、 :、lい、この結果スピーカから
マ、イクへの1′への1ノーノ土門故ム当然に変化りる
。しかるに、1)il jI’; lil、二昌j:・
認識装置においC(よ、当該伝達関数が一定としくとコ
響付号を除去しCいたため、中’QLtj内の7’′、
J↓+3 ’l”I性が変わった場合に(J当該除去処
理が完全に−(′きづ゛、結果どし−C認識箱度のIL
(下を来たりr13 ’l ’liがある1[発明の[
1的J−3,にび(既要] この発明(j、上記に鑑みて4丁さIt、 /、: b
の(、昌ql装置の配置された空間内にdj IJイ背
”I lx、; Q°1性の変化に追従しで111ら(
’+Sバ[に13声ム12識をi−+むえる。」、うに
づるため、マイク1」ホンC入力した高情報1i1FJ
およびn響装置の1゛′1−ソで括1シについC−ど’
l’t−E’・1′之11)−22の周波数帯域のレベ
ルを検出し、さぼろに(の出しI、:畠響イ、:′1号
に゛つい(のしl\ル召;:5 ;7q+装置”′1゛
から1〕fり目小ンへの音の伝)ヱ関故の111定結宋
に阜づい(−補正後に、検出し)こ畠115報イ1;号
につい“Cのしl\ル信翼から補正した?゛1テで偕6
についてのレベル信号を減じることにJ、り酋情報信号
に9よれる?°1響イJ畏シ成分を除去し、当該除去信
号に阜づいて音声ハタ識するとJ(に前記伝達関数のJ
fff定を行なうj:うにしたしのである。
J、)lI常窓の開閉状態、車速qの影響にJ、り変わ
つ一?:’ 1.、 :、lい、この結果スピーカから
マ、イクへの1′への1ノーノ土門故ム当然に変化りる
。しかるに、1)il jI’; lil、二昌j:・
認識装置においC(よ、当該伝達関数が一定としくとコ
響付号を除去しCいたため、中’QLtj内の7’′、
J↓+3 ’l”I性が変わった場合に(J当該除去処
理が完全に−(′きづ゛、結果どし−C認識箱度のIL
(下を来たりr13 ’l ’liがある1[発明の[
1的J−3,にび(既要] この発明(j、上記に鑑みて4丁さIt、 /、: b
の(、昌ql装置の配置された空間内にdj IJイ背
”I lx、; Q°1性の変化に追従しで111ら(
’+Sバ[に13声ム12識をi−+むえる。」、うに
づるため、マイク1」ホンC入力した高情報1i1FJ
およびn響装置の1゛′1−ソで括1シについC−ど’
l’t−E’・1′之11)−22の周波数帯域のレベ
ルを検出し、さぼろに(の出しI、:畠響イ、:′1号
に゛つい(のしl\ル召;:5 ;7q+装置”′1゛
から1〕fり目小ンへの音の伝)ヱ関故の111定結宋
に阜づい(−補正後に、検出し)こ畠115報イ1;号
につい“Cのしl\ル信翼から補正した?゛1テで偕6
についてのレベル信号を減じることにJ、り酋情報信号
に9よれる?°1響イJ畏シ成分を除去し、当該除去信
号に阜づいて音声ハタ識するとJ(に前記伝達関数のJ
fff定を行なうj:うにしたしのである。
[発明の実施例]
以下、図面を用いにのブト明の実施例を説明する。
第1図(j、この弁明を車両に通用した場合の一実施例
を承りものである。マイク1はアンプ3を介して複数の
バンドパスフィルタ5−1へ・5−++に接ワ°、され
Cいる。当該バントパスフィルタEi−1□〜5− n
は人々ゴ;4)Aご回路7−1〜7−11を介しく)1
火停器9−1〜9−nの被減弾値端子(+)に接続され
−Cいる。−ブノ、ラジオ、カレット等のΔ−ディ′:
A匹器11あるいは音声合成装置13は、)パ択スイッ
f1/′Iを介しくスピーカ15に接続されるど共に、
アンプ17を介して前記バンドパスフィルタb−′1〜
5−1]どl1Jl−のろ波帯域を右するバンドパスフ
ィルタ1つ−1〜19−nに接続されている。当該バン
ドパスフィルタ19−1〜19−nは夫々整流回路21
−1〜21−nを介して乗’3677231〜23 1
1 ノ’m 爪剪l舶!+if 子(Δ)に接続されて
いる。当該東剪i Ci::は、人々でノffi C;
1111Jbj子(B ) カ後J ’jル如< スヒ
)J 15からマイク18LでのB(1)伝)ヱ関故に
応じ(袖+1g 14数αi(を決める係数決定部25
5に接ゎ′Cされ、出力端子が前記jlJi I/’>
器9 L 、1〜9−’II (1) 減’r:l11
1.i !’+111 ’J”(−)に接続され゛(い
る。減亦器9−1・・・9−nの出力端子は夫々平滑化
回路27− i・・・27− ++を介し/’U音声認
識部29 J5 J、ヒ前id 1ii? H!!JS
定11ib25に接続されCいる。
を承りものである。マイク1はアンプ3を介して複数の
バンドパスフィルタ5−1へ・5−++に接ワ°、され
Cいる。当該バントパスフィルタEi−1□〜5− n
は人々ゴ;4)Aご回路7−1〜7−11を介しく)1
火停器9−1〜9−nの被減弾値端子(+)に接続され
−Cいる。−ブノ、ラジオ、カレット等のΔ−ディ′:
A匹器11あるいは音声合成装置13は、)パ択スイッ
f1/′Iを介しくスピーカ15に接続されるど共に、
アンプ17を介して前記バンドパスフィルタb−′1〜
5−1]どl1Jl−のろ波帯域を右するバンドパスフ
ィルタ1つ−1〜19−nに接続されている。当該バン
ドパスフィルタ19−1〜19−nは夫々整流回路21
−1〜21−nを介して乗’3677231〜23 1
1 ノ’m 爪剪l舶!+if 子(Δ)に接続されて
いる。当該東剪i Ci::は、人々でノffi C;
1111Jbj子(B ) カ後J ’jル如< スヒ
)J 15からマイク18LでのB(1)伝)ヱ関故に
応じ(袖+1g 14数αi(を決める係数決定部25
5に接ゎ′Cされ、出力端子が前記jlJi I/’>
器9 L 、1〜9−’II (1) 減’r:l11
1.i !’+111 ’J”(−)に接続され゛(い
る。減亦器9−1・・・9−nの出力端子は夫々平滑化
回路27− i・・・27− ++を介し/’U音声認
識部29 J5 J、ヒ前id 1ii? H!!JS
定11ib25に接続されCいる。
係数決定ff1l! 25 +ユ、減淳’;’jri
9’ 1・〜・1〕11の出力レベルを11ン小にリベ
くオーデ(A’ !′;’li +’::置l装l +
1)4)いはG’ ji’合成装置13がらスピー/、
+ 1 :)に供給されるスピーカ1.1シづにつぃ°
(処理したaj′Jjj:ε回h゛1121−1〜21
−nの出カILシ: 4−111i jl: する補止
1′i’+教αi[を・1ズ下に説明りる如く決定゛り
るbのである。
9’ 1・〜・1〕11の出力レベルを11ン小にリベ
くオーデ(A’ !′;’li +’::置l装l +
1)4)いはG’ ji’合成装置13がらスピー/、
+ 1 :)に供給されるスピーカ1.1シづにつぃ°
(処理したaj′Jjj:ε回h゛1121−1〜21
−nの出カILシ: 4−111i jl: する補止
1′i’+教αi[を・1ズ下に説明りる如く決定゛り
るbのである。
すなわら、本来的に音II認識部2 s>に人ツノされ
る仁)号とじC(はマイク′Iを介しc人カさ(1に認
識される゛べさl’t iii指令信弓だりであること
が望J几い。
る仁)号とじC(はマイク′Iを介しc人カさ(1に認
識される゛べさl’t iii指令信弓だりであること
が望J几い。
゛との!こめには、減C>器9−1〜9−nにJ3い−
(はマイク1を介して前記音声イ匹号にi昆しって入力
されたスピーカ15からの7M 7!(c5号成分(X
’ itどりる)が東樟器23−1〜23− nの出力
信号によって完全に相殺される必要がある。しかし、ス
ピーカ信号についてアン117、バンドパスフィルタ1
9−1〜1911.53流回’i821−1〜21−n
て処理された?[費用ム号YNと、スピーカ15から出
力されマイク1で再び電気45号に変換後同じ処理過程
をi47た前記音響信号成分X’ itとtJl必ずし
も同一ではない。なμ゛なら、車室内にJ31)る7)
1.−尼の伝搬につい(は、その伝達f3!I故(周波
数9゛j性)が窓の開閉状態賓(゛変4つりフラン1〜
で141、tいiこめてdi>る。てこで、係数決定部
25は、前記8官信号成分X′1【を相殺りるために、
8響信れY目から当該7a v” ’Iii号成分成分
itを推定して音響1g ;j Y I iをン11j
止り−ること1こよって、当該ンnj正lt+“1(C
i[・Y目)と音響信号成分X’ itを等しくなるよ
うに?+11正係数αi[を決定しCいる。補正係数α
i[は、この実施例Cは減算器9−1〜9−11の出力
信号7目について平潤化回路27−1〜27−nC平均
化された信’31 i lに早づさ決定されるが、具体
的には次式を用い(、/itが正の場合に(よ補正係数
α已を人込く、lnが負の現今には補正係数aitを小
さり11)々刻々と調整される(この−均整は、各バン
ドバスノイルりilJに独N′lシC行イjわれる。)
。
(はマイク1を介して前記音声イ匹号にi昆しって入力
されたスピーカ15からの7M 7!(c5号成分(X
’ itどりる)が東樟器23−1〜23− nの出力
信号によって完全に相殺される必要がある。しかし、ス
ピーカ信号についてアン117、バンドパスフィルタ1
9−1〜1911.53流回’i821−1〜21−n
て処理された?[費用ム号YNと、スピーカ15から出
力されマイク1で再び電気45号に変換後同じ処理過程
をi47た前記音響信号成分X’ itとtJl必ずし
も同一ではない。なμ゛なら、車室内にJ31)る7)
1.−尼の伝搬につい(は、その伝達f3!I故(周波
数9゛j性)が窓の開閉状態賓(゛変4つりフラン1〜
で141、tいiこめてdi>る。てこで、係数決定部
25は、前記8官信号成分X′1【を相殺りるために、
8響信れY目から当該7a v” ’Iii号成分成分
itを推定して音響1g ;j Y I iをン11j
止り−ること1こよって、当該ンnj正lt+“1(C
i[・Y目)と音響信号成分X’ itを等しくなるよ
うに?+11正係数αi[を決定しCいる。補正係数α
i[は、この実施例Cは減算器9−1〜9−11の出力
信号7目について平潤化回路27−1〜27−nC平均
化された信’31 i lに早づさ決定されるが、具体
的には次式を用い(、/itが正の場合に(よ補正係数
α已を人込く、lnが負の現今には補正係数aitを小
さり11)々刻々と調整される(この−均整は、各バン
ドバスノイルりilJに独N′lシC行イjわれる。)
。
α 1[= △ ・ α 1(t−+) (−(1−△
) ・ Iく ・ 711(OVA< i 、K :
比例定数) なJ3、X it、Y it、Z i’t、αitにJ
)′いτ、イペ字Nユハントバスフィルタ5−1〜!:
) −11、i 9−1へ−19−nの段数を示し、i
=′l、2・・・、11(あり、)五′1ご(に目1.
冒7Bを承り。
) ・ Iく ・ 711(OVA< i 、K :
比例定数) なJ3、X it、Y it、Z i’t、αitにJ
)′いτ、イペ字Nユハントバスフィルタ5−1〜!:
) −11、i 9−1へ−19−nの段数を示し、i
=′l、2・・・、11(あり、)五′1ご(に目1.
冒7Bを承り。
次に、この実施例のfT=用につい(説明り′る。
車室内の乗(]が申載匂荷をル1%動・11\〈、γ′
1山指負を発していない状態では、マイク′1(二人力
する13情報どしくは主にスピーカ15からの1′己’
、’: E’+’ ”C’ A’)る。名情+Fi信弓
がマイク1に入力・ノるど、バントパスフィルタ5−1
−5−If JJよびljI!流回路7−1〜7−11
によって各ろ波周波数帯域iυに分離され< X ;t
>人々減算器9−1〜9−11に(lj給される。一方
、スピーカ信号は、バンドパスフィルタ19−1〜19
−nおよび整’flこ回路21−1〜21−nによツー
CI8ろ波層717数’r’fi bi flJ ニQ
’p、’ 信6Yitに分iされ、更に夫々−乗算器
23−1〜23−1)で補正係数αILで補正されて減
’U i:’i 9−1〜0−11に供給される。減算
器9−1〜9−nが8情報信号Xiシから捕正昌7Rイ
ム尼(αit・Y iL)を減じると、平滑化回路27
−1〜27−■は減痺イ5;号Zitを平均化して、そ
の平均化成1貫を合声認識部29おにび係数決定部25
に出力する。音1’; lilα識部29では当該平均
イ5丹Z illこ阜ついてより゛車載負71ηを駆動
リベさ音声指令の発生の有無を判1lJi L/ ’?
:’、7)声指令の発生があれぽ畠y1]認識を行イj
うhイ、この場合には、マイク1カ目ら入力した音1i
’j報仁号Xitのうら音響信号成分X′1[が減弾器
9−1〜9−11でほぼ除去されるため、平均信号ZT
TとしCは零レベルに近く、音声認識は行なわれない。
1山指負を発していない状態では、マイク′1(二人力
する13情報どしくは主にスピーカ15からの1′己’
、’: E’+’ ”C’ A’)る。名情+Fi信弓
がマイク1に入力・ノるど、バントパスフィルタ5−1
−5−If JJよびljI!流回路7−1〜7−11
によって各ろ波周波数帯域iυに分離され< X ;t
>人々減算器9−1〜9−11に(lj給される。一方
、スピーカ信号は、バンドパスフィルタ19−1〜19
−nおよび整’flこ回路21−1〜21−nによツー
CI8ろ波層717数’r’fi bi flJ ニQ
’p、’ 信6Yitに分iされ、更に夫々−乗算器
23−1〜23−1)で補正係数αILで補正されて減
’U i:’i 9−1〜0−11に供給される。減算
器9−1〜9−nが8情報信号Xiシから捕正昌7Rイ
ム尼(αit・Y iL)を減じると、平滑化回路27
−1〜27−■は減痺イ5;号Zitを平均化して、そ
の平均化成1貫を合声認識部29おにび係数決定部25
に出力する。音1’; lilα識部29では当該平均
イ5丹Z illこ阜ついてより゛車載負71ηを駆動
リベさ音声指令の発生の有無を判1lJi L/ ’?
:’、7)声指令の発生があれぽ畠y1]認識を行イj
うhイ、この場合には、マイク1カ目ら入力した音1i
’j報仁号Xitのうら音響信号成分X′1[が減弾器
9−1〜9−11でほぼ除去されるため、平均信号ZT
TとしCは零レベルに近く、音声認識は行なわれない。
一方、係数決定部25では、平均信号27[に基づき当
該信号゛)璽]を零となるJ、うな補正係数αitヲ演
算(例えばニュートンラブリン法等を用いる。)して東
諒器23−1−・2 、’3− I+に出力りる。
該信号゛)璽]を零となるJ、うな補正係数αitヲ演
算(例えばニュートンラブリン法等を用いる。)して東
諒器23−1−・2 、’3− I+に出力りる。
このJ、うな状態C゛申載角1+:+合−駆動りべくγ
5 i’r lit令の入力があるど、減れ1器9−1
〜9−11て冒4情報イ1[(ゴX白のうらM %’!
j (;1.j’3成分ンク′1(だけhく除去される
のて、当該減算器出力1+j”i’j’ l : lど
しくは大部分が音戸1指令イ、)列成分で414成さ(
する。昌声認識部29では、平均化された当該i成骨:
[3出力1.L号ZilにJ、り名声認識を行イト)。
5 i’r lit令の入力があるど、減れ1器9−1
〜9−11て冒4情報イ1[(ゴX白のうらM %’!
j (;1.j’3成分ンク′1(だけhく除去される
のて、当該減算器出力1+j”i’j’ l : lど
しくは大部分が音戸1指令イ、)列成分で414成さ(
する。昌声認識部29では、平均化された当該i成骨:
[3出力1.L号ZilにJ、り名声認識を行イト)。
イ)〜お、ここ℃・、jA産声認識294;i g I
J+指令の人力かイ」−)たことを検出りるど、補正係
数αi[を変更しないJ、うに補正係数保持4rr J
”jを係数決定部25に出力りる。こねは、j:l’i
、 ?’fE内のγ冒易肋1jLが変4つったわ(〕C
i;1.イ1゛いので、音声指令成ブフのLビ響で桶正
係l17..、.5貧化さυないためである。
J+指令の人力かイ」−)たことを検出りるど、補正係
数αi[を変更しないJ、うに補正係数保持4rr J
”jを係数決定部25に出力りる。こねは、j:l’i
、 ?’fE内のγ冒易肋1jLが変4つったわ(〕C
i;1.イ1゛いので、音声指令成ブフのLビ響で桶正
係l17..、.5貧化さυないためである。
なお、この実施例でIJいバンドパスフィルタ5− ’
l〜5−II 、19−1〜’I 9−nによるjrI
波後のレベル検出を整わ1≧回路7−’l・〜・7−n
、21−1〜21−nで行なっているが、2乗回路を用
いでもJ、い。
l〜5−II 、19−1〜’I 9−nによるjrI
波後のレベル検出を整わ1≧回路7−’l・〜・7−n
、21−1〜21−nで行なっているが、2乗回路を用
いでもJ、い。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、マイクロホン
で入力した音情報イム号J3よσ私費装置の高響信シ;
につい−Cそれぞれ複数の周波数帯域のレベルを検出し
、さらに検出した音響信号についてのレベルを音響装:
ごjからマイクl] I4\ンl\のγ1の伝達関数の
1「定結果に基づいて補正後に、前記検出した高情報信
号についでのレベル1.1号から補正した高響イ、−1
号についてのレベル信号を減じることにJ、す1コ1情
報f1−月に含まれる音W fu尼酸成分除去し、当該
除去信号に基づいで7′i声認識りると其に前記(ム)
を関数の推定を行なうJ、うにしたので、音響装 ′ヴ
°jの配置された空間内におりる呂揚特性が変わってし
、それに1丁い¥Jv!装置からマイク[1ホンへの行
の伝達関数を変えて音情報信号に含まれる音響イ1゛:
月成分を適確に除去りることがでさ、b−)で高粕麿に
音声認識を行なうことができる。
で入力した音情報イム号J3よσ私費装置の高響信シ;
につい−Cそれぞれ複数の周波数帯域のレベルを検出し
、さらに検出した音響信号についてのレベルを音響装:
ごjからマイクl] I4\ンl\のγ1の伝達関数の
1「定結果に基づいて補正後に、前記検出した高情報信
号についでのレベル1.1号から補正した高響イ、−1
号についてのレベル信号を減じることにJ、す1コ1情
報f1−月に含まれる音W fu尼酸成分除去し、当該
除去信号に基づいで7′i声認識りると其に前記(ム)
を関数の推定を行なうJ、うにしたので、音響装 ′ヴ
°jの配置された空間内におりる呂揚特性が変わってし
、それに1丁い¥Jv!装置からマイク[1ホンへの行
の伝達関数を変えて音情報信号に含まれる音響イ1゛:
月成分を適確に除去りることがでさ、b−)で高粕麿に
音声認識を行なうことができる。
第1図はこの発明の一実施例を承りものである。
(図の主要な部分を人ねり符号の説明)1・・・マイク
5−1〜5−11・・・バンドパスフィルタ7−1・〜
7−、n・・・整Fle回路11・・個−ディオ(よ器 13・・・音声合成装置 19 ’l”19−n・・・パンドバスノ、rルウ21
−1〜21−n・・・!ir流回路23−1〜23−
n・・・東粋品 9−゛1〜9−11・・・1Iilli弁器2 5 −
・・ l系’El ?)S >Jl elf 2 9
−、 r5 r’ iQ2 ii1’; 部ζJ3 =
/r+
7−、n・・・整Fle回路11・・個−ディオ(よ器 13・・・音声合成装置 19 ’l”19−n・・・パンドバスノ、rルウ21
−1〜21−n・・・!ir流回路23−1〜23−
n・・・東粋品 9−゛1〜9−11・・・1Iilli弁器2 5 −
・・ l系’El ?)S >Jl elf 2 9
−、 r5 r’ iQ2 ii1’; 部ζJ3 =
/r+
Claims (1)
- マイクホンで入力した音情報について複数の周波数帯域
のレベルを検出・りる第1の周波数分(j1手段と、音
響装置の音響信号について前記複数の周波数帯域と同一
の周波数帯域のレベルを検出する第2の周波ムシ分11
i−1−1咥と、前記?″l九−゛1.−81j ”:
)いCの各周波数イ1;・j戟しl\ルの夫々にりいC
し/\ル浦j[りる?+li 、1l−F段ど、前1記
13情′vlz iw )い(の周;皮故帯1或1)l
\ルと前記1)7¥信号につい(の浦止しIご周波数帯
域レベルどの各周波1i1 ’:i!・+1火M に
t、Jるし/\ル差を)i1剪1りるレベル差油綽1・
段ど、当該レベル、・1−にJ1ルつい(’ :b”K
識+J /\さ名声指令の人力を・検出しく昌7i、j
五’g J:をtFなう昌jjl、五Z −k T’
I没”’、I’:’l + !ζ;+、:<識I一段が
呂lii指令の入力を検出しくいないどさには、前記各
周波数帯域にお(JるレベルΔをFl)小とりる1)す
記レベル補正のための係数を演砦りる係故決定手段とを
有することを特徴とする音声認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210966A JPS60103400A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | 音声認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210966A JPS60103400A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | 音声認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103400A true JPS60103400A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=16598062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210966A Pending JPS60103400A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | 音声認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103400A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009031809A (ja) * | 2008-09-19 | 2009-02-12 | Denso Corp | 音声認識装置 |
-
1983
- 1983-11-11 JP JP58210966A patent/JPS60103400A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009031809A (ja) * | 2008-09-19 | 2009-02-12 | Denso Corp | 音声認識装置 |
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