JPS5990649A - 無菌式連続遠心分離システム - Google Patents
無菌式連続遠心分離システムInfo
- Publication number
- JPS5990649A JPS5990649A JP57199514A JP19951482A JPS5990649A JP S5990649 A JPS5990649 A JP S5990649A JP 57199514 A JP57199514 A JP 57199514A JP 19951482 A JP19951482 A JP 19951482A JP S5990649 A JPS5990649 A JP S5990649A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample
- rotor body
- centrifugal separation
- separation system
- continuous centrifugal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B5/00—Other centrifuges
- B04B5/04—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers
- B04B5/0442—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers with means for adding or withdrawing liquid substances during the centrifugation, e.g. continuous centrifugation
- B04B2005/0464—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers with means for adding or withdrawing liquid substances during the centrifugation, e.g. continuous centrifugation with hollow or massive core in centrifuge bowl
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、無菌式連続遠心分離システムに関するもので
ある。
ある。
最近、組織培養に関する研究の進歩に伴ない、多量の試
料を連続的に分離することが必要となってきている。
料を連続的に分離することが必要となってきている。
第1図は従来の無菌式連続ロータシステムの遠心分離機
の断面図を示し、試料を空気に触れさせることなく無菌
で遠心分離処理するものである。
の断面図を示し、試料を空気に触れさせることなく無菌
で遠心分離処理するものである。
第1図において、1は試料タック、2は上澄液、2aは
上澄液2を収容する上澄液タンク、3は駆動11.1
(図示せず)により回転駆動されるロータボディ、4は
ロータボディ3のカバーである。5目:非回転状態に支
持される配管で支持部14に支持され試料タック1に連
通され下端をロータボディ3の内部の回転中心部に開口
しロータボディ3に試料を連続供給するようになってい
る。7は水封溶液で、液シール室12内で支持部14に
上端を気密封止し固定された筒形の円周部が断面り形の
水封片15の外周部分をロータボディ1が回転中は図示
のように封水するように々っている。8はシールドプレ
ート、9は遠心分離された沈澱物である。13は遠心分
離された上澄液2のガイドで、配管5の外周に取り付け
られ遠心ポツプのランナーの如き形状を有し、ロータボ
ディ3が回転することにより、沈澱物9が分離された後
の速度の工ネルギーを有する上澄液2がガイド13の周
囲の溝から案内されて上澄液タンク2a内に案内される
ようになっている。即ち、相対的に上澄液2を吸引する
ボング作用ケ有っている。そして、試料タンク1から被
分離試料は配管5を経てロータボディ3内の中心に、即
ち、重力とロータボディ3が回転することによる試料を
吸引するポンプ作用とにより供給され、矢印のようにセ
グタ6の丁端を通9遠心分離され、沈澱物9はロータボ
ディ3内に捕集され上澄液2が上澄液タンク2aに案内
される。
上澄液2を収容する上澄液タンク、3は駆動11.1
(図示せず)により回転駆動されるロータボディ、4は
ロータボディ3のカバーである。5目:非回転状態に支
持される配管で支持部14に支持され試料タック1に連
通され下端をロータボディ3の内部の回転中心部に開口
しロータボディ3に試料を連続供給するようになってい
る。7は水封溶液で、液シール室12内で支持部14に
上端を気密封止し固定された筒形の円周部が断面り形の
水封片15の外周部分をロータボディ1が回転中は図示
のように封水するように々っている。8はシールドプレ
ート、9は遠心分離された沈澱物である。13は遠心分
離された上澄液2のガイドで、配管5の外周に取り付け
られ遠心ポツプのランナーの如き形状を有し、ロータボ
ディ3が回転することにより、沈澱物9が分離された後
の速度の工ネルギーを有する上澄液2がガイド13の周
囲の溝から案内されて上澄液タンク2a内に案内される
ようになっている。即ち、相対的に上澄液2を吸引する
ボング作用ケ有っている。そして、試料タンク1から被
分離試料は配管5を経てロータボディ3内の中心に、即
ち、重力とロータボディ3が回転することによる試料を
吸引するポンプ作用とにより供給され、矢印のようにセ
グタ6の丁端を通9遠心分離され、沈澱物9はロータボ
ディ3内に捕集され上澄液2が上澄液タンク2aに案内
される。
そして、試料を無菌式に空気に触れないようにするため
にロータボディ3上部の液/−ル室12で水封溶液7に
より液シール全行っている。
にロータボディ3上部の液/−ル室12で水封溶液7に
より液シール全行っている。
一方、一般に、試料を分離するのに要する時間(沈降時
間)Tは(1)式によシ決定される。
間)Tは(1)式によシ決定される。
T=−・・・・・−・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (
1)但し、S:粒子の大きさ に:形状と回転数によつ〔決まる定数 しかし、この無菌式連続ロータボディにおいては、上記
の自吸式のランナを有しているため、試料の供給流速は
ロータボディ3の流速で決められることになり、(1)
式に示す時間Tを任意に決められないという問題がある
。このため所要の遠心時間を確保するために試料の供給
量を制御し、供給量よりもランナーによって吸引される
量が多いと、ロータボディ3の内部は負圧となり液シー
ル室12の液シール部より空気を吸入し外部の空気を触
れさせないということが不可能、即ち、所定の遠心分離
時間を確保することができないという欠点がある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (
1)但し、S:粒子の大きさ に:形状と回転数によつ〔決まる定数 しかし、この無菌式連続ロータボディにおいては、上記
の自吸式のランナを有しているため、試料の供給流速は
ロータボディ3の流速で決められることになり、(1)
式に示す時間Tを任意に決められないという問題がある
。このため所要の遠心時間を確保するために試料の供給
量を制御し、供給量よりもランナーによって吸引される
量が多いと、ロータボディ3の内部は負圧となり液シー
ル室12の液シール部より空気を吸入し外部の空気を触
れさせないということが不可能、即ち、所定の遠心分離
時間を確保することができないという欠点がある。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであり、ロータ
ボディ内部を負圧にすることなく、試料供給1を制御で
きて所定の遠心時間を確保できる無菌式連続遠心分離シ
ステムを提供することを目的とし、たものである。
ボディ内部を負圧にすることなく、試料供給1を制御で
きて所定の遠心時間を確保できる無菌式連続遠心分離シ
ステムを提供することを目的とし、たものである。
本発明の無菌式連続遠心分離システムは、被分離試料を
回転するロータボディ中心部に配管を介し連続供給する
試料供給手段と、該試料供給手段により上記ロータボデ
ィ内に供給される上記試料から遠心分離された上澄液を
大気に接触することがないように水封装置を介し封止し
無菌式に排出する上澄液排出手段とを設けてなり、滅菌
液もしくは高性能フィルタを、単独あるいは併用して通
過させる大気に連通した無菌空気入口を上記ロータボデ
ィ内に連通してなるものである。
回転するロータボディ中心部に配管を介し連続供給する
試料供給手段と、該試料供給手段により上記ロータボデ
ィ内に供給される上記試料から遠心分離された上澄液を
大気に接触することがないように水封装置を介し封止し
無菌式に排出する上澄液排出手段とを設けてなり、滅菌
液もしくは高性能フィルタを、単独あるいは併用して通
過させる大気に連通した無菌空気入口を上記ロータボデ
ィ内に連通してなるものである。
以下本発明の無菌式連続遠心分離システムを、実施例を
用い従来と同部品は同符号で示し同部分の構造の説明は
省略し第2図により説明する。分離試料の量が少ない場
合には第1図のように試料タンク1をロータボディ3上
部のテーブル上などに置くが、本実施例は試料の量が多
く床面上に試料タンク1を置いた場合である。16はロ
ータボディ3の駆動モータ、17はチューブしごき式ポ
ンプ、18はコントロールパネル、x9h試料供給管で
試料タンク1内及びロータボディ3内の配管(図示せず
)に連通されている。試料供給管19には試料タンク1
から試料を吸い上げると共に、所定の遠心時間を確保す
るために試料の供給量を制御するチ−ブしとき式ポンプ
17が取り伺けられている。そして、所定の遠心時間を
確保するため試料供給量を制限すると、ロータボディ3
内が負圧となり液シール室12において外部の空気が吸
入されることを防止するため、A部の詳細を示す第3図
のように滅菌タンク10で汚染空気を浄化した後の空気
を補給し圧力差を解消するようになっている。
用い従来と同部品は同符号で示し同部分の構造の説明は
省略し第2図により説明する。分離試料の量が少ない場
合には第1図のように試料タンク1をロータボディ3上
部のテーブル上などに置くが、本実施例は試料の量が多
く床面上に試料タンク1を置いた場合である。16はロ
ータボディ3の駆動モータ、17はチューブしごき式ポ
ンプ、18はコントロールパネル、x9h試料供給管で
試料タンク1内及びロータボディ3内の配管(図示せず
)に連通されている。試料供給管19には試料タンク1
から試料を吸い上げると共に、所定の遠心時間を確保す
るために試料の供給量を制御するチ−ブしとき式ポンプ
17が取り伺けられている。そして、所定の遠心時間を
確保するため試料供給量を制限すると、ロータボディ3
内が負圧となり液シール室12において外部の空気が吸
入されることを防止するため、A部の詳細を示す第3図
のように滅菌タンク10で汚染空気を浄化した後の空気
を補給し圧力差を解消するようになっている。
このように本実施例の無菌式連続遠心分離システムはロ
ータボディ内の負圧に応じ滅菌液内を通過させた空気を
補給し圧力差を解消するように構成し、九ので、試料供
給量を制御し所定の遠心分離時間を確保できる。
ータボディ内の負圧に応じ滅菌液内を通過させた空気を
補給し圧力差を解消するように構成し、九ので、試料供
給量を制御し所定の遠心分離時間を確保できる。
第4図は第2図のA部、即ち、無菌空気入口の他の実施
例を示し、第3図の滅菌タンク10の代りに、0.3μ
の粒子を99.9% 捕集可能なヘパ(商品名Hg:
pA)フィルタの高性能フィルタ11を取り付けて浄化
した空気を補給しローダボディ内の負圧を解消するよう
にしだものであり、上記実施例と同様の作用効果を有す
る。冑、滅菌フィルタ10と併用すれば更に大きな効果
が期待できる。
例を示し、第3図の滅菌タンク10の代りに、0.3μ
の粒子を99.9% 捕集可能なヘパ(商品名Hg:
pA)フィルタの高性能フィルタ11を取り付けて浄化
した空気を補給しローダボディ内の負圧を解消するよう
にしだものであり、上記実施例と同様の作用効果を有す
る。冑、滅菌フィルタ10と併用すれば更に大きな効果
が期待できる。
以上記述した如く本発明の無菌式連続遠心分離システム
(dl ロータボディ内部を負圧にすることなく試料供
給量を制御できて所定の遠心時間を確保できる効果を有
するものである。
(dl ロータボディ内部を負圧にすることなく試料供
給量を制御できて所定の遠心時間を確保できる効果を有
するものである。
第1図は従来の無菌式連続遠心分離システムの要部断面
図、第2図は本発明の無菌式連続遠心分離システムの実
施例の説明図、第3図、第4図はそれぞれ第2図のA部
の異々る構造の詳細図である。 2・・・上澄液、3・・・ロータボディ、5・・・配管
、7・・・水封溶液、10・・・滅菌タンク、11・・
・高性能フィルタ、12・・液シール室。 特許出願人の名称 日立工機株式会社 オ1図 263− ;fz図 T3rb tarb ↓
図、第2図は本発明の無菌式連続遠心分離システムの実
施例の説明図、第3図、第4図はそれぞれ第2図のA部
の異々る構造の詳細図である。 2・・・上澄液、3・・・ロータボディ、5・・・配管
、7・・・水封溶液、10・・・滅菌タンク、11・・
・高性能フィルタ、12・・液シール室。 特許出願人の名称 日立工機株式会社 オ1図 263− ;fz図 T3rb tarb ↓
Claims (1)
- 1、被分離試料を回転するロータボディ中心部に配管を
介し連続供給する試料供給手段と、該試料供給手段によ
り上記ロータボディ内に供給される上記試料から遠心分
離された上澄液を大気に接触することがないように水封
装置を介し封止し、無菌式に排出する上澄液排出手段と
を設けだものにおいて、滅菌液もしくは高性能フィルタ
を、単独あるいは併用して通過させる大気に連通した無
菌空気入口を上記ロータボディ内に連通してなることを
特徴とする無菌式連続遠心分離システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57199514A JPS5990649A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 無菌式連続遠心分離システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57199514A JPS5990649A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 無菌式連続遠心分離システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990649A true JPS5990649A (ja) | 1984-05-25 |
Family
ID=16409081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57199514A Pending JPS5990649A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | 無菌式連続遠心分離システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990649A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007524396A (ja) * | 2003-06-25 | 2007-08-30 | サイトリ セラピューティクス インコーポレイテッド | 組織から再生細胞を分離して濃縮するためのシステム及び方法 |
| US7591775B2 (en) * | 2004-07-08 | 2009-09-22 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Centrifugal separator with sterilizing apparatus |
| US8105580B2 (en) | 2001-12-07 | 2012-01-31 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using adipose derived stem cells to promote wound healing |
| US8119121B2 (en) | 2001-12-07 | 2012-02-21 | Cytori Therapeutics, Inc. | Autologous adipose tissue implant with concentrated stem cells |
| US8246947B2 (en) | 2001-12-07 | 2012-08-21 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using adipose tissue-derived cells in augmenting autologous fat transfer |
| US9849149B2 (en) | 2001-12-07 | 2017-12-26 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using regenerative cells in the treatment of erectile dysfunction |
| CN117138454A (zh) * | 2023-10-31 | 2023-12-01 | 湖南省水运建设投资集团有限公司 | 一种水运工程水资源调查过滤装置 |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP57199514A patent/JPS5990649A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8105580B2 (en) | 2001-12-07 | 2012-01-31 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using adipose derived stem cells to promote wound healing |
| US8119121B2 (en) | 2001-12-07 | 2012-02-21 | Cytori Therapeutics, Inc. | Autologous adipose tissue implant with concentrated stem cells |
| US8246947B2 (en) | 2001-12-07 | 2012-08-21 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using adipose tissue-derived cells in augmenting autologous fat transfer |
| US9849149B2 (en) | 2001-12-07 | 2017-12-26 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using regenerative cells in the treatment of erectile dysfunction |
| US9872877B2 (en) | 2001-12-07 | 2018-01-23 | Cytori Therapeutics, Inc. | Methods of using regenerative cells to promote epithelialization or neodermis formation |
| JP2007524396A (ja) * | 2003-06-25 | 2007-08-30 | サイトリ セラピューティクス インコーポレイテッド | 組織から再生細胞を分離して濃縮するためのシステム及び方法 |
| JP2012075439A (ja) * | 2003-06-25 | 2012-04-19 | Cytori Therapeutics Inc | 組織から再生細胞を分離して濃縮するためのシステム及び方法 |
| US7591775B2 (en) * | 2004-07-08 | 2009-09-22 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Centrifugal separator with sterilizing apparatus |
| US7901342B2 (en) | 2004-07-08 | 2011-03-08 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Centrifugal separator with sterilizing apparatus |
| US7909751B2 (en) | 2004-07-08 | 2011-03-22 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Method for sterilizing a centrifugal separator |
| CN117138454A (zh) * | 2023-10-31 | 2023-12-01 | 湖南省水运建设投资集团有限公司 | 一种水运工程水资源调查过滤装置 |
| CN117138454B (zh) * | 2023-10-31 | 2024-02-02 | 湖南省水运建设投资集团有限公司 | 一种水运工程水资源调查过滤装置 |
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