JPS597477Y2 - 屋根構造体 - Google Patents
屋根構造体Info
- Publication number
- JPS597477Y2 JPS597477Y2 JP1975010381U JP1038175U JPS597477Y2 JP S597477 Y2 JPS597477 Y2 JP S597477Y2 JP 1975010381 U JP1975010381 U JP 1975010381U JP 1038175 U JP1038175 U JP 1038175U JP S597477 Y2 JPS597477 Y2 JP S597477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bent
- roof
- flow direction
- roofing materials
- roofing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はバスターミナル、バス停留所、自動車用ガレー
ジ、タクシー乗場、その他に用いられる組立て簡単にし
て且つ非常に体裁が良く堅牢な屋根構遺体に関する。
ジ、タクシー乗場、その他に用いられる組立て簡単にし
て且つ非常に体裁が良く堅牢な屋根構遺体に関する。
従来この種の屋根構造体は極めて大がかりな建屋式のも
のか或はその逆に極めて簡便なものしかなく、前者にあ
っては通常の建築構造物と同様に完或する迄日数、手間
、費用が多く掛かり、又後者にあっては長期の耐久性に
問題が生じ易く駅前や道路ぎわの様になかば公共の用地
に用いるものとしては外観、サイズその他に於いて難点
があり満足のゆく物は少ないというのが実情である。
のか或はその逆に極めて簡便なものしかなく、前者にあ
っては通常の建築構造物と同様に完或する迄日数、手間
、費用が多く掛かり、又後者にあっては長期の耐久性に
問題が生じ易く駅前や道路ぎわの様になかば公共の用地
に用いるものとしては外観、サイズその他に於いて難点
があり満足のゆく物は少ないというのが実情である。
そこで、本考案者は建築構造物の様な建屋程の大規模な
物は必要がなく、又それでいて或る程度の年月に耐えら
れる堅牢さを備え、且つ、屋外設置物として屋根体の各
構或単位である伸長パネルの流れ方向端部が曲折され下
向きに曲折部分を有するため市街地等にあって吹きさら
されてもその直下を風雪雨の吹き込みから守り又強い陽
差しを防ぐことができ外観に富み美麗であること等の諸
条件を満足せしめる屋根構造体を新規に開発したもので
あって、設置場所の条件に合わせ高さ、幅、長さの調整
が自由で、組立て簡単、そして堅牢で外観も秀れた屋根
構造体を提供せんとするものであり、即ち具体的には本
考案は、それぞれが側端曲折部を有する伸長パネルから
なりその流れ方向端部を曲折して曲折部分を形或してな
る複数の屋根材と、縁部に凹凸部を形戊した配列材と、
配列材を載置するため立設される保持ポールとから或り
、複数の屋根材を流れ方向端部の曲折部分を下向きにな
し、保持ポール上の縁部を上向きに架設した配列材の凹
凸部へ、側端曲折部同志を重合するように順次組み付け
所望面積の屋根体を形戊するようにした屋根構造体を提
供せんとするものである。
物は必要がなく、又それでいて或る程度の年月に耐えら
れる堅牢さを備え、且つ、屋外設置物として屋根体の各
構或単位である伸長パネルの流れ方向端部が曲折され下
向きに曲折部分を有するため市街地等にあって吹きさら
されてもその直下を風雪雨の吹き込みから守り又強い陽
差しを防ぐことができ外観に富み美麗であること等の諸
条件を満足せしめる屋根構造体を新規に開発したもので
あって、設置場所の条件に合わせ高さ、幅、長さの調整
が自由で、組立て簡単、そして堅牢で外観も秀れた屋根
構造体を提供せんとするものであり、即ち具体的には本
考案は、それぞれが側端曲折部を有する伸長パネルから
なりその流れ方向端部を曲折して曲折部分を形或してな
る複数の屋根材と、縁部に凹凸部を形戊した配列材と、
配列材を載置するため立設される保持ポールとから或り
、複数の屋根材を流れ方向端部の曲折部分を下向きにな
し、保持ポール上の縁部を上向きに架設した配列材の凹
凸部へ、側端曲折部同志を重合するように順次組み付け
所望面積の屋根体を形戊するようにした屋根構造体を提
供せんとするものである。
以下、その詳細な図示の実施例に基づき説明すると、第
1図に全体概略図が示されており、1が屋根体、2が屋
根体1を形戊する屋根材、3が該屋根材2を配列・保持
せしめる配列材、そして4が保持ポールである。
1図に全体概略図が示されており、1が屋根体、2が屋
根体1を形戊する屋根材、3が該屋根材2を配列・保持
せしめる配列材、そして4が保持ポールである。
屋根材2は配列材3を介して複数枚組合せられ所望面積
の屋根体1を構戊するものであり、第1図中A方向の長
さは予め1体物としての長さを選んでもよく、又途中で
継ぎ合わせるような短尺の物を選んでもよい。
の屋根体1を構戊するものであり、第1図中A方向の長
さは予め1体物としての長さを選んでもよく、又途中で
継ぎ合わせるような短尺の物を選んでもよい。
そして幅方向(第1図中B)のサイズも選定自由である
。
。
屋根材2の形状は長手方向Aの側端が曲折していて表・
裏・表・・・・・・の如くひつくり返えして複数枚の屋
根材が側端同志を組合わせ配列材3に組み付けできれば
よく、図示の実施例では側端曲折部5を湾曲状に形或し
流れ方向端部に曲折部分5aを有する屋根材が示されて
いる。
裏・表・・・・・・の如くひつくり返えして複数枚の屋
根材が側端同志を組合わせ配列材3に組み付けできれば
よく、図示の実施例では側端曲折部5を湾曲状に形或し
流れ方向端部に曲折部分5aを有する屋根材が示されて
いる。
又この屋根材2はそれ自体直接屋根体1を形或するもの
なので、雨水、日照に対する耐候性を備え且つ着色し易
く外観美麗となる材質の物が好ましく、例えば薄鋼板や
アルミ材で予め長手方向の側端を曲折した状態に押出し
或形乃至プレス処理しその両面へメッキ加工した物等を
使用することかで゛きる。
なので、雨水、日照に対する耐候性を備え且つ着色し易
く外観美麗となる材質の物が好ましく、例えば薄鋼板や
アルミ材で予め長手方向の側端を曲折した状態に押出し
或形乃至プレス処理しその両面へメッキ加工した物等を
使用することかで゛きる。
そしてこの屋根材2の流れ方向の曲折部分5aを下向き
に保持して順次配列せしめる配列材3は第2図及び第3
図で例示する如く縁部6に屋根材2の曲折形状と相応し
てよい凹凸部7を繰返えし形威したものであり、後述す
る保持ポール4に直接又は間接的に架設されるものであ
る。
に保持して順次配列せしめる配列材3は第2図及び第3
図で例示する如く縁部6に屋根材2の曲折形状と相応し
てよい凹凸部7を繰返えし形威したものであり、後述す
る保持ポール4に直接又は間接的に架設されるものであ
る。
凹凸部7は第3図で示すように屋根材2a,2bを互い
に逆に恰もひつくり返えした状態の下で受止めており、
保持の確実性を高めるために屋根材2 a ,2 bを
凹凸部7へ挿通や押定等で組み付けた際側端曲折部同志
が重合状態となるようにしてあり、又この重合状態を高
めるため配列材3は複数列の凹凸部7 a ,7 bを
備えている。
に逆に恰もひつくり返えした状態の下で受止めており、
保持の確実性を高めるために屋根材2 a ,2 bを
凹凸部7へ挿通や押定等で組み付けた際側端曲折部同志
が重合状態となるようにしてあり、又この重合状態を高
めるため配列材3は複数列の凹凸部7 a ,7 bを
備えている。
そして、各凹凸部7は屋根材2の曲折形状に合わせどの
様な形状にでも形威されるもので、例えば屋根材がほぼ
コ字形状に直線的な曲折部を上記両側端に有するときは
その形状に相応する角波形に凹凸部が形或されるのであ
る。
様な形状にでも形威されるもので、例えば屋根材がほぼ
コ字形状に直線的な曲折部を上記両側端に有するときは
その形状に相応する角波形に凹凸部が形或されるのであ
る。
上記の配列材3を架設せしめるため適宜の場所に立設さ
せる保持ポール4は逆L字形状をなし垂直部8と曲折部
9から戒っている。
せる保持ポール4は逆L字形状をなし垂直部8と曲折部
9から戒っている。
垂直部8及び曲折部9は途中に長さ調整手段を設けるこ
とが可能にしてあり、この実施例では第5図に示す如く
差込み構造のポールとしネジ10で締付けられるように
してある。
とが可能にしてあり、この実施例では第5図に示す如く
差込み構造のポールとしネジ10で締付けられるように
してある。
垂直部8の基部には安定板11が固着され保持ポール4
の立設状態を維持し易くしてある。
の立設状態を維持し易くしてある。
又曲折部9は角度θの傾斜がつけられており、必要に応
じ補助ポール12が溶接、ネジ止め、差込み等の手段を
介し取付けられるものである。
じ補助ポール12が溶接、ネジ止め、差込み等の手段を
介し取付けられるものである。
従って、今この屋根構造体を道路のきわに設置すると想
定すれば歩道の幅大なる時曲折部9の長さを調整し又そ
れでも足りぬ場合に補助ポール12を取付ければよい。
定すれば歩道の幅大なる時曲折部9の長さを調整し又そ
れでも足りぬ場合に補助ポール12を取付ければよい。
ところで、斯がる保持ポール4は第1図及び第4図の如
き逆L字形状に限定されず門形状の保持ポール4aにし
てもよい(第7図)。
き逆L字形状に限定されず門形状の保持ポール4aにし
てもよい(第7図)。
この場合でも垂直部8a,8b及び曲折部9aに長さの
調整手段を又基部に安定板11 aを設けることができ
曲折部9aに傾斜角度θをつけることもできる。
調整手段を又基部に安定板11 aを設けることができ
曲折部9aに傾斜角度θをつけることもできる。
これら保持ポール4,4aは所望サイズの屋根体1を載
置するため好ましくは少くとも2本以上列設されるもの
であり、前記配列材3は適宜のアタッチメントを介して
この保持ポール4,4aの曲折部間に架設することも又
アタッチメントなしに直接取付けることもできるもので
、この実施例ではチャンネル形状の桁材13及びアング
ル材14を用いるようにした。
置するため好ましくは少くとも2本以上列設されるもの
であり、前記配列材3は適宜のアタッチメントを介して
この保持ポール4,4aの曲折部間に架設することも又
アタッチメントなしに直接取付けることもできるもので
、この実施例ではチャンネル形状の桁材13及びアング
ル材14を用いるようにした。
本考案に斯かる屋根構造体は以上の如き内容のものなの
で、所望の場所(例えば駅前のバスターミナル)へ保持
ポール4,4aを立設し、幅と長さを調整した上で次い
で、桁材13及びアングル材14をその曲折部9,9a
間へ架け渡し配列材3を取付けた後、屋根材2,2 a
,2 bをこの配列材3の凹凸部7内へ組み付けるの
に相互の側端曲折部5を重ね合わせるようにして順次嵌
合し所望面積の屋根体1を其処に形或することができ、
組立てが簡単、容易でありながら所望の面積になるよう
に複数の屋根材を配列材に組み付け重合させてあるので
、先ず所望面積の屋根体を自由に形或でき、しかも強度
的に非常に強く風水圧又積雪にも十分耐えることができ
、平屋根とは異なり風雪雨の吹き込みや強い陽差しをよ
り一層効果的に防ぎ、又屋根材の両面に予め施された塗
料にて赤、青、黄、黒と任意の色彩を屋根体の表面、裏
面へ呈することができるので、外観上真に美しく、設置
場所の条件に合わせ高さ、幅、長さの調整自在なそして
組立て簡単、堅牢にして体裁の良好な屋根構造体として
多目的の諸用途に呼応することが出来るという実用上顕
著な多くの効果がある。
で、所望の場所(例えば駅前のバスターミナル)へ保持
ポール4,4aを立設し、幅と長さを調整した上で次い
で、桁材13及びアングル材14をその曲折部9,9a
間へ架け渡し配列材3を取付けた後、屋根材2,2 a
,2 bをこの配列材3の凹凸部7内へ組み付けるの
に相互の側端曲折部5を重ね合わせるようにして順次嵌
合し所望面積の屋根体1を其処に形或することができ、
組立てが簡単、容易でありながら所望の面積になるよう
に複数の屋根材を配列材に組み付け重合させてあるので
、先ず所望面積の屋根体を自由に形或でき、しかも強度
的に非常に強く風水圧又積雪にも十分耐えることができ
、平屋根とは異なり風雪雨の吹き込みや強い陽差しをよ
り一層効果的に防ぎ、又屋根材の両面に予め施された塗
料にて赤、青、黄、黒と任意の色彩を屋根体の表面、裏
面へ呈することができるので、外観上真に美しく、設置
場所の条件に合わせ高さ、幅、長さの調整自在なそして
組立て簡単、堅牢にして体裁の良好な屋根構造体として
多目的の諸用途に呼応することが出来るという実用上顕
著な多くの効果がある。
第1図は本考案の一実施例における屋根構造体の全体斜
視図、第2図は第1図中のII − II線の断面拡大
図、第3図は屋根材と配列材との組合せ説明図、第4図
は第1図の側面図、第5及び6図は第4図中のX、及び
Y部の拡大図、そして第7図は保持ポールの他の実施例
を示す側面図である。 図中、1・・・・・・屋根体、2,2 a ,2 b・
・・・・・屋根材、3・・・・・・配列材、4,4a・
・・・・・保持ポール、5・・・・・・側端曲折部、7
・・・・・・凹凸部。
視図、第2図は第1図中のII − II線の断面拡大
図、第3図は屋根材と配列材との組合せ説明図、第4図
は第1図の側面図、第5及び6図は第4図中のX、及び
Y部の拡大図、そして第7図は保持ポールの他の実施例
を示す側面図である。 図中、1・・・・・・屋根体、2,2 a ,2 b・
・・・・・屋根材、3・・・・・・配列材、4,4a・
・・・・・保持ポール、5・・・・・・側端曲折部、7
・・・・・・凹凸部。
Claims (1)
- それぞれが側端に側端曲折部を有する伸長パネルからな
りその流れ方向端部に該流れ方向端部を曲折して曲折部
分を形戊してなる複数の屋根材と、縁部に凹凸を形或し
た配列材と、上記配列材を載置するため立設される保持
ポールとから或り、上記複数の屋根材を上記流れ方向端
部の曲折部分を下向きになし、上記保持ポール上の上記
織部を上向きに架設した上記配列材の凹凸部へ、上記側
端曲折部同志が重合するように順次組み付け所望面積の
屋根体を形或するようにしたことを特徴とする屋根構造
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975010381U JPS597477Y2 (ja) | 1975-01-22 | 1975-01-22 | 屋根構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975010381U JPS597477Y2 (ja) | 1975-01-22 | 1975-01-22 | 屋根構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5196233U JPS5196233U (ja) | 1976-08-02 |
| JPS597477Y2 true JPS597477Y2 (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=28081775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975010381U Expired JPS597477Y2 (ja) | 1975-01-22 | 1975-01-22 | 屋根構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597477Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841389B2 (ja) * | 1977-05-04 | 1983-09-12 | 昌四郎 山田 | ひさし |
| JPS53136323A (en) * | 1977-05-04 | 1978-11-28 | Shiyoushirou Yamada | Eaves |
| JPS5875822U (ja) * | 1981-11-18 | 1983-05-23 | 株式会社銭屋アルミニウム製作所 | 屋根構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222842Y2 (ja) * | 1971-08-11 | 1977-05-25 |
-
1975
- 1975-01-22 JP JP1975010381U patent/JPS597477Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5196233U (ja) | 1976-08-02 |
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