JPS5928126B2 - しや断器 - Google Patents
しや断器Info
- Publication number
- JPS5928126B2 JPS5928126B2 JP4347979A JP4347979A JPS5928126B2 JP S5928126 B2 JPS5928126 B2 JP S5928126B2 JP 4347979 A JP4347979 A JP 4347979A JP 4347979 A JP4347979 A JP 4347979A JP S5928126 B2 JPS5928126 B2 JP S5928126B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disconnector
- bushing
- breaker
- terminal
- distribution line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Trip Switchboards (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はしゃ断器に係り、特に電源母線側または配電線
側を接地する部分の改良に関する。
側を接地する部分の改良に関する。
受電、配電設備の保守点検時の安全を確保するためにし
ゃ断器の電源母線側または配電線側にそれぞれ接地断路
器が設けられている。
ゃ断器の電源母線側または配電線側にそれぞれ接地断路
器が設けられている。
主に中圧で用いられ、しかも、閉鎖配電盤を構成する従
来のしゃ断器の結線図を第1図Qこ、この機器配置図を
第2図瘉こ示す。
来のしゃ断器の結線図を第1図Qこ、この機器配置図を
第2図瘉こ示す。
図中、同一符号は同一要素を示し、1はしゃ断器、2,
3は主回路の断路器、4は電源母線側の接地断路器、5
は配電線側の接地断路器、6は電源母線、7は配電線、
8,9はそれだれ接地断路器4,5を操作するロンドで
、10は電源母線側と配電線側を仕切る、それ自体接地
された接置金属板である。
3は主回路の断路器、4は電源母線側の接地断路器、5
は配電線側の接地断路器、6は電源母線、7は配電線、
8,9はそれだれ接地断路器4,5を操作するロンドで
、10は電源母線側と配電線側を仕切る、それ自体接地
された接置金属板である。
ここに用いられたしゃ断器1は電磁接触器としての真空
バルブ1aが使用され、その概略構造および接続端子部
の形状を第3図に示す。
バルブ1aが使用され、その概略構造および接続端子部
の形状を第3図に示す。
通常は12KV〜24KV級の系統に好適な真空バルブ
1aは碍子ib、ic上に固定され、主回路の入出力端
には可動側断路器端子(以下ブッシングと言う)11お
よび11aが絶縁性のブッシング支え12により固定さ
れており、これらのブッシング間距離と第2図中の断路
器2゜3の固定側断路器端子とが等しく設定され、しゃ
断器1を端子11.Ilaの突出方向の適切な位置に固
定した後に各端子が相互に連結されるかまたは分離され
る。
1aは碍子ib、ic上に固定され、主回路の入出力端
には可動側断路器端子(以下ブッシングと言う)11お
よび11aが絶縁性のブッシング支え12により固定さ
れており、これらのブッシング間距離と第2図中の断路
器2゜3の固定側断路器端子とが等しく設定され、しゃ
断器1を端子11.Ilaの突出方向の適切な位置に固
定した後に各端子が相互に連結されるかまたは分離され
る。
この場合、離間して固定された断路器2,3の外側に母
線側接地断路器4および配電線側接地断路器5が配設さ
ね、しかも、接地断路器自体は主回路の断路器が具備す
る程度の短絡電流の投入が可能な容量を必要とする。
線側接地断路器4および配電線側接地断路器5が配設さ
ね、しかも、接地断路器自体は主回路の断路器が具備す
る程度の短絡電流の投入が可能な容量を必要とする。
斯かる従来のしゃ断器Qこあっては、通常上下に配置さ
れるブッシングの配設方向の全体寸法が大きく、配電盤
に占める割合も大きいことから、しゃ断器の多段積が出
来ないという欠点がある。
れるブッシングの配設方向の全体寸法が大きく、配電盤
に占める割合も大きいことから、しゃ断器の多段積が出
来ないという欠点がある。
さらに、接地断路器の容量も主回路の断路器と同様に大
きくしなければならないことから単価も増えると共にこ
の接地断路器の操作時には主回路の断路器との完全なイ
ンクロック条件を満たさなければならないという欠点が
あった。
きくしなければならないことから単価も増えると共にこ
の接地断路器の操作時には主回路の断路器との完全なイ
ンクロック条件を満たさなければならないという欠点が
あった。
本発明は上記の欠点を除去するためになされたもので、
配電盤に占める設備の占有面積を少なくし、接地断路器
として主回路の断路器と同一規格のものを用いて十分な
短絡電流の容量を確保し、主回路の断路器とのインクロ
ック機構を設ケナくとも誤動作することのないしゃ断器
の提供を目的とする。
配電盤に占める設備の占有面積を少なくし、接地断路器
として主回路の断路器と同一規格のものを用いて十分な
短絡電流の容量を確保し、主回路の断路器とのインクロ
ック機構を設ケナくとも誤動作することのないしゃ断器
の提供を目的とする。
第4図は本発明によるしゃ断器の一実施例の構成を示す
断面図で、aは主断面、bは3図中のA−A矢視断面、
Cは6図中のB−B矢視拡大断面で、従来装置の図と同
一符号は同一要素を示す。
断面図で、aは主断面、bは3図中のA−A矢視断面、
Cは6図中のB−B矢視拡大断面で、従来装置の図と同
一符号は同一要素を示す。
図中、ブッシング11および11aはそれぞれ真空バル
ブ1aとは分離され、相互間は主回路電流を流し得る可
撓性導体13および13aによって接続される。
ブ1aとは分離され、相互間は主回路電流を流し得る可
撓性導体13および13aによって接続される。
このブッシング11および11aは絶縁性のブッシング
取付台16および16aに固定され、第4図すに示す如
く、各相のブッシングが1個の取付台に並設される。
取付台16および16aに固定され、第4図すに示す如
く、各相のブッシングが1個の取付台に並設される。
このようなブッシング取付台の両端はそれぞれ送りねじ
15と螺合するナツトを有し、傘歯車対17およびロッ
ド18を介してバンドル19(こより移動し得る。
15と螺合するナツトを有し、傘歯車対17およびロッ
ド18を介してバンドル19(こより移動し得る。
もちろん、ブッシング取付台両端の送りネジは同時に回
転するよう瘉こ例えばチェノ等で連動させると共Qこ、
ブッシング取付台の移動力向には溝が彫られ、各相間を
絶縁するバリヤ20と摺合させる。
転するよう瘉こ例えばチェノ等で連動させると共Qこ、
ブッシング取付台の移動力向には溝が彫られ、各相間を
絶縁するバリヤ20と摺合させる。
したがって、第4図aに示されたバンドル19を回動す
ることで、ロッド18、傘歯車対17を介して送りねじ
15が回転されるので、ブッシング取付台16は一点鎖
線で示された位置、すなわち、両ブッシングのほぼ中間
位置まで下降する。
ることで、ロッド18、傘歯車対17を介して送りねじ
15が回転されるので、ブッシング取付台16は一点鎖
線で示された位置、すなわち、両ブッシングのほぼ中間
位置まで下降する。
これと同様に、バンドル19aを回動することで、ロッ
ド18a、傘歯車対17aを介して送りねじ15aが回
転されるので、ブッシング取付台16aもまた、一点鎖
線で示された位置、すなわち、両ブッシングのほぼ中間
位置まで上昇する。
ド18a、傘歯車対17aを介して送りねじ15aが回
転されるので、ブッシング取付台16aもまた、一点鎖
線で示された位置、すなわち、両ブッシングのほぼ中間
位置まで上昇する。
この場合、ブッシング16が降下して停止する位置と、
ブッシング16aが上昇して停止する位置は、ブッシン
グの中心が合致するだけでよく、必ずしもブッシング1
1および118間距離の等分点であるを要しない。
ブッシング16aが上昇して停止する位置は、ブッシン
グの中心が合致するだけでよく、必ずしもブッシング1
1および118間距離の等分点であるを要しない。
また、バンドル19の回動に従って回転する送りねじ1
5の回転中(こは、送りねじ15aを静止させ、反対Q
こ、バンドル19aの回動に従って回転する送りねじ1
5aの回転中には、送りねじ15を静止させなければな
らない。
5の回転中(こは、送りねじ15aを静止させ、反対Q
こ、バンドル19aの回動に従って回転する送りねじ1
5aの回転中には、送りねじ15を静止させなければな
らない。
上述のブッシング11および11aの中心を合わせ、且
つ、送りねじ15および15aを単独操作するために第
4図Cに示すストッパ14が設けられている。
つ、送りねじ15および15aを単独操作するために第
4図Cに示すストッパ14が設けられている。
このストッパ14は送すねじ15および15aの末端を
同一の軸芯に支持すると共にこれらの送りねじとは滑合
するもので、送りねじの末端部に設けられた孔に内接す
る軸(こ厚みが2αの鍔が付設された形状である。
同一の軸芯に支持すると共にこれらの送りねじとは滑合
するもので、送りねじの末端部に設けられた孔に内接す
る軸(こ厚みが2αの鍔が付設された形状である。
−力、ブッシング取付台16の端部切欠面16sとブッ
シング11の中心とは寸法αだけ隔てられ、ブッシング
取付台16を、切欠面16sとストッパ14の鍔の端面
145とが当接する位置まで、下降させれば、ブッシン
グ11の中心は鍔の厚み2αの中央に停止する。
シング11の中心とは寸法αだけ隔てられ、ブッシング
取付台16を、切欠面16sとストッパ14の鍔の端面
145とが当接する位置まで、下降させれば、ブッシン
グ11の中心は鍔の厚み2αの中央に停止する。
また、ブッシング取付台16aにも16と同様な切欠面
(図示しない)を設け、この切欠面とストッパ14の端
面とが当接する位置までブッシング取付台を上昇させれ
ば、ブッシング11の停止中心とブッシング11aの停
止中心とを合致させることが出来る。
(図示しない)を設け、この切欠面とストッパ14の端
面とが当接する位置までブッシング取付台を上昇させれ
ば、ブッシング11の停止中心とブッシング11aの停
止中心とを合致させることが出来る。
上述の如き位置に停止させ得るブッシングの対向位置に
、主回路に用いられたと同様な固定側断路器端子30を
設ける。
、主回路に用いられたと同様な固定側断路器端子30を
設ける。
すなわち、電源母線側と配電線側とを仕切る接地金属板
が配設される部分に固定側断路器端子を設け、この固定
側断路器端子と接地金属板とを結合することで主回路電
流と同じ電流を流し得る接地断路器とすることができる
。
が配設される部分に固定側断路器端子を設け、この固定
側断路器端子と接地金属板とを結合することで主回路電
流と同じ電流を流し得る接地断路器とすることができる
。
以下、配電線側および電源母線側の接地操作を第5図お
よび第6図をも参照して説明する。
よび第6図をも参照して説明する。
先ず第5図aは給電中の各ブッシングの状態を示すもの
で、主回路用断路器2および3のほぼ中間に配設された
固定側断路器端子30は接地金属板10と接続されるだ
けである。
で、主回路用断路器2および3のほぼ中間に配設された
固定側断路器端子30は接地金属板10と接続されるだ
けである。
図中31および32は断路器2および3Iこブッシング
11および11aが接続されない場合に各断路器のブッ
シング挿入口を閉じるシャッターである。
11および11aが接続されない場合に各断路器のブッ
シング挿入口を閉じるシャッターである。
この第5図aの給電中の状態を結線図で示したものが第
6図aである。
6図aである。
次に、電源母線側を接地する場合Qこは、しゃ断器1を
オフにし配電線側ブツシング11aと断路器3とを切放
し、断路器3のブッシング挿入口をシャック32によっ
て塞ぐと共に、下部バンドル19aを操作することによ
ってブッシングIlaを固定側断路器端子30との接合
位置に移動させ接続する。
オフにし配電線側ブツシング11aと断路器3とを切放
し、断路器3のブッシング挿入口をシャック32によっ
て塞ぐと共に、下部バンドル19aを操作することによ
ってブッシングIlaを固定側断路器端子30との接合
位置に移動させ接続する。
その後、しゃ断器をオン(こすれば電源母線側を接地し
たことになる。
たことになる。
このようなブッシングと固定側断路器端子の接続状態を
第5図すに、また、結線図を第6図すに示す。
第5図すに、また、結線図を第6図すに示す。
上述とは反対に、配電線側を接地する場合には、しゃ断
器1をオハこし、配電線側ブッシング11と断路器2と
を切放し、断路器2のブッシング挿入口をシャッタ3H
こよって塞ぐと共Oこ、上部ハンドル19を操作するこ
とによってブッシング11を固定側断路器端子30との
接合位置に移動させ接続する。
器1をオハこし、配電線側ブッシング11と断路器2と
を切放し、断路器2のブッシング挿入口をシャッタ3H
こよって塞ぐと共Oこ、上部ハンドル19を操作するこ
とによってブッシング11を固定側断路器端子30との
接合位置に移動させ接続する。
その後、しゃ断器をオンにすれば配電線側を接地したこ
とになる。
とになる。
このようなブッシングと固定側断路器端子との接続状態
を第5図Cに、また、結線図を第6図Cに示す。
を第5図Cに、また、結線図を第6図Cに示す。
ここまでは、しゃ断器1のブッシング11を電源母線側
に、ブッシング11aを配電線側に接続した場合につい
て述べたが、この接続を逆にすることも可能であり、こ
の場合には操作されるハンドルも逆になることは勿論で
ある。
に、ブッシング11aを配電線側に接続した場合につい
て述べたが、この接続を逆にすることも可能であり、こ
の場合には操作されるハンドルも逆になることは勿論で
ある。
すなわち、第1のしゃ断器は電源母線を下部ブッシング
Oこ接続し、第2のしゃ断器は電源母線を上部ブッシン
グに接続するように講ずれば、一本の電源母線を境にし
て上段および下段にそれぞれ槓重ねる構成も可能である
。
Oこ接続し、第2のしゃ断器は電源母線を上部ブッシン
グに接続するように講ずれば、一本の電源母線を境にし
て上段および下段にそれぞれ槓重ねる構成も可能である
。
また、このしゃ断器は2個の接地新路器の代わりに、1
個の固定側断路端子を主回路の固定側断路器端子間に設
けるだけで済むので、2段積みQこ限らず多段積みも可
能である。
個の固定側断路端子を主回路の固定側断路器端子間に設
けるだけで済むので、2段積みQこ限らず多段積みも可
能である。
以上の説明によって明らかな如く、本発明のしゃ断器に
よれば、通常接地断路器と称される大型の断路器に代え
て主回路に用いられたと同様な固定側断路器端子を、こ
れら主回路の固定側断路端子間に設け、しかも、電源母
線および配電線のどちらをも接地が可能な構成であるの
で、寸法が著しく縮められ、配電盤に複数のしゃ断器を
積重ねることが可能となり、主回路断路器と接地断路器
とめインクロックも不要となる。
よれば、通常接地断路器と称される大型の断路器に代え
て主回路に用いられたと同様な固定側断路器端子を、こ
れら主回路の固定側断路端子間に設け、しかも、電源母
線および配電線のどちらをも接地が可能な構成であるの
で、寸法が著しく縮められ、配電盤に複数のしゃ断器を
積重ねることが可能となり、主回路断路器と接地断路器
とめインクロックも不要となる。
また、断路器の規格化という面にも役立ち、しゃ断器の
コスト低減だけでなく、配電盤全体も、小形化すること
ができ、設備全体が安価になる。
コスト低減だけでなく、配電盤全体も、小形化すること
ができ、設備全体が安価になる。
第1図は従来のしゃ断器の結線図、第2図は同しゃ断器
の配置図、第3図は同しゃ断器の詳細図、第4図a ”
−cは本発明の一実施例によるしゃ断器の構成図、第5
図a −cは同実施例の作用を説明するための接続状態
図、第6図a ” cは同実施例の作用を説明するため
の結線図である。 1・・・・・・しゃ断器、2,3・・・・・・主回路断
路器、4゜5・・・・・・接地断路器、6・・・・・・
電源母線、7・・・・・・配電線、8,9・・・・・・
操作ロッド、10・・・・・・接地金属板、11.11
a・・・・・・可動側断路器端子、13,13a・・・
・・・可撓電線、14・・・・・・ストッパ、15,1
5a・・・・・・送りねじ、16,16a・・・・・・
ブッシング取付台、17,17a・・・・・・歯車対、
18,18a・・・・・・ロッド、19,19a・・・
・・・ハンドル、20・・・・・・バリヤ、30・・・
・・・固定側断路器端子、31,32・・・・・・シャ
ッタ。
の配置図、第3図は同しゃ断器の詳細図、第4図a ”
−cは本発明の一実施例によるしゃ断器の構成図、第5
図a −cは同実施例の作用を説明するための接続状態
図、第6図a ” cは同実施例の作用を説明するため
の結線図である。 1・・・・・・しゃ断器、2,3・・・・・・主回路断
路器、4゜5・・・・・・接地断路器、6・・・・・・
電源母線、7・・・・・・配電線、8,9・・・・・・
操作ロッド、10・・・・・・接地金属板、11.11
a・・・・・・可動側断路器端子、13,13a・・・
・・・可撓電線、14・・・・・・ストッパ、15,1
5a・・・・・・送りねじ、16,16a・・・・・・
ブッシング取付台、17,17a・・・・・・歯車対、
18,18a・・・・・・ロッド、19,19a・・・
・・・ハンドル、20・・・・・・バリヤ、30・・・
・・・固定側断路器端子、31,32・・・・・・シャ
ッタ。
Claims (1)
- 1 電磁接触器と、可撓性導体を介して前記電磁接触器
の主回路電極にそれぞれ接続される型格の等しい可動側
断路器端子と、前記可動側断路器端子をそれぞれ保持し
、且つ、送り用のナツトが着設された1対の取付台と、
前記ナツトのそれぞれに螺合すると共に、一端部を互い
に突き合わせて独立して回動可能(こ支持された1対の
送りねじとを具備し、前記送りねじを回動させることに
よって前記可動側断路器端子を前記送りねじのそれぞれ
の他端部の所定点と、互いに共通な一端部の所定点とに
移送位置決めを可能にしたことを特徴とするしゃ断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4347979A JPS5928126B2 (ja) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | しや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4347979A JPS5928126B2 (ja) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | しや断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55136806A JPS55136806A (en) | 1980-10-25 |
| JPS5928126B2 true JPS5928126B2 (ja) | 1984-07-11 |
Family
ID=12664850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4347979A Expired JPS5928126B2 (ja) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | しや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928126B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5857213U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-18 | 株式会社明電舎 | キユ−ビクルの接地装置 |
-
1979
- 1979-04-10 JP JP4347979A patent/JPS5928126B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55136806A (en) | 1980-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI390813B (zh) | Vacuum insulated switchgear | |
| US7417846B2 (en) | Gas-insulated switchgear | |
| EP0471678B1 (de) | Lastschaltanlage mit einem dreistellungsschalter | |
| US6259051B1 (en) | Vacuum switch and a vacuum switchgear using the same | |
| EP1218995B1 (en) | Gas-insulated switchgear device | |
| CN108281320B (zh) | 用于气体绝缘开关设备的3路切断器与接地开关 | |
| US4215256A (en) | Gas-insulated switchgear apparatus | |
| KR100267393B1 (ko) | 배전반 | |
| US4211902A (en) | Apparatus for phase switching in pumping-up power station | |
| CN1007769B (zh) | 具有分成封闭间隔的金属铠装配电装置 | |
| US6399911B1 (en) | Gas insulated switchgear apparatus | |
| JPH07123546A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS5928126B2 (ja) | しや断器 | |
| EP1157450B1 (en) | Electric substation | |
| EP1965476A1 (en) | Combined breaker and disconnector assembly in fixed type electrical switchgear | |
| JP3143133B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JP2798930B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH08214425A (ja) | 接地開閉器付断路器 | |
| JPS5915445B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| SU1663672A1 (ru) | Комплектное распределительное устройство типа КСО | |
| JPH0320962B2 (ja) | ||
| KR200177078Y1 (ko) | 가스절연 개폐기의 인터록장치 | |
| CN102017038B (zh) | 中压开关装置 | |
| JPH03159506A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| US1709780A (en) | Switch gear |