JPS59204792A - 水平調整を要する各種機構体の自動水平調整装置 - Google Patents

水平調整を要する各種機構体の自動水平調整装置

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JPS59204792A
JPS59204792A JP7967683A JP7967683A JPS59204792A JP S59204792 A JPS59204792 A JP S59204792A JP 7967683 A JP7967683 A JP 7967683A JP 7967683 A JP7967683 A JP 7967683A JP S59204792 A JPS59204792 A JP S59204792A
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JP
Japan
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exhaust
air
horizontal adjustment
vibration
horizontal
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JP7967683A
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English (en)
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崇 舟木
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YAKUMO KOGYO KK
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YAKUMO KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、空気はね機構、油圧ばね機構1よどを用いて
なる諸ダンパー、或いは、ベルトコンベア等のアクチュ
エータ、自動車のショックアブソーバ−1史には、各種
シリンダーなどに広汎に逆用することのできる水平AJ
iを妥する各種数構体の自動水平りM釜装置に関するも
のである。詳述すれば、この発明は、本出願と発明者及
び出願人70J’>同一であり、不出願と同時ζこ提出
したも吐血(1)の発明装置に改良を施した自動水平調
整装置に係るものである。
通常、谷毬機械の防奈装置、ベルトコンベア寺のアクチ
ュエータ、自動車のショックアブソーバーなどにおいて
は、空気はね機構、或いは油圧はね機構などの各種ダン
パーが用いられているか、この発明は、上記諸ダンパー
をはじめとして、水平調整を必貴とする各槙機構体の目
動水平調整装置に係るものである。
本発明の目的とするところは、運上の如く、例えは、空
気はね+iA構を用いてなる各種機械の防振装置のよう
に、その水平調整か心安とされる各独愼構外の水平を自
動的に調整することかでき、特に、上記防振装置の架台
など、具坏的な当該機構体か急激な水平変動を惹起した
場合、その変動に卵応じ一〇法機構捧の揺動、威いは、
摂動を瞬時に除去しつつ水平を自動調整することのでき
る装置を提供することにある。
以下、添付した図面を参照してこの発明の一笑り例に就
いて説明するが、以下の説明には、本発明を広汎に用い
ることのでさる各種数構体のうち、特に、空気はね機構
を用いてなる適宜機械の防振装置に通用した本発明の実
施例に就いて説明する。
図面は本発明の実施例を示すものであるが、前記の如く
この発明は、本出願人に係る別異のltl願装置の改良
に関するものであり1、当該改良点を予め摘部すると、 (1)水平調蟹用摘部20と水平調振用摺j4/I悴2
4との装磨部に、当該摘部の回動かエンドレスとなり、
上肥鏑部との関係で該摺m1+がその通勤限界を越えた
場合、上ムし摘部か臣回動となる(幾禍の回動受部52
を設けたこと、 (2)上記水平調脱用摘部の上溝部と上部基板との装盾
部に設けた装着受部50の介在、及び該摘部か上i己(
1)の如くエンドレス回動となる機構をもって、当該摘
部の頂部面が、上部基板の固着部4の頂部曲よりも、常
に下方に位置するようにしたとともに、該摘部のストッ
パー51を上記固着部に連設したこと、 (3)図中、第4図をもって示T如く、上i;シ(1)
、(2)の実施例とは別に、水平祠祭用摘部の上桶部を
、上部基板に固漸或いは締着し、前記(1)の回動受部
52のみの回動をもって、不装置の仙」面から水平調整
用摺動体な上・下に摺動自在とできるようにしたこと、 (4)排気専用回動体31と一体に設けられている排気
専用&部33の構成を、圧縮空気源部と連結している一
方のパルプ体5とは全く連動せず、専用の排気口8′を
有する他方のノ(ルプ悴5′とのみ連動するようにした
ごと、 がその主要な改良点として挙げられる0図中、1は、下
端部の固着部2をもって適宜の防振下架台への内壁部に
位置して取り付けられる本装置の下部基板を示すもので
あり、図中、3は、適宜の固着部4をもって上口し下部
基板1と相関する防振上架台Bの端部(こ取り付けられ
る上部基板を示すものである0 上記下部基板1の両端には、適宜の〕くルブ坏5.5′
を設置し、当該ノくルブ悴は、退室のスプリング及び弁
部を内臓し外部に表出した長ビン6.6′の矢印の如く
移動に順じて弁部が開閉され空気の吸・排気が自在とさ
れている。すなわち、該パルプ体は、圧縮空気源より供
給される圧縮空気の吸入ロア、7′をMするとともに、
その排気口8.8′をWb、上iじ長ピンが、各パルプ
体内に向って移動する時、空気を吸入する状f源となし
、逆に長ビンが各パルプ体の外に向って移動する時、空
気を排気する状態となっている。これらの谷パルプ体は
、バルブ−¥+5の吸入ロアを融宜の圧縮空気源部(図
示せず)に連結し、パルプ体5の排気口8は、配管9を
もってパルプ体5′の吸入ロア′と、管・口部10をも
って適宜の空気はね部(図示せず)とに連通している。
従って、 バルブ体5の吸入ロアから吸入されるべき空
気は、DiJ=e長ビンの作動に応じて、バルブ1+5
の排気口8から、空気はね部、及び、ノクルブ捧5′の
吸入ロア′へ吸入され、更にはその排気口8′より排気
されるようす構成に1よっている〇一方、前牝上部基板
3には、上部基板に固層−され適宜の弾性材よりなる装
着受部50を介して、水平調整用摘部20が回動自在に
装盾され、該摘部は、固着部4に連設された:Id宜の
ストツノく−51を有している。この場合、上nじ偏部
の頂部面の位置は、装X(受部50が該摘部の単なる回
動案内をするだけであることから、当該摘部の回動数ζ
こ関係なく、常に、上部基板の固着部4の頂部面よりも
下方の足った所に表出されることになる。上記水平調整
用摘部の下端には、回動受@52を介して水平調整用摺
動体24の頂部25が嵌着され、該摘部の回動に順応し
て、上ha摺動坏は上・下に摺動自在とされている。該
回動受部は、ゴムIS1.よりなる適宜の弾性体53を
介しつつ、弾性抑圧体54をもって、上りし摺動体の頂
部25に嵌入されている。従って、該摘部の回動により
摺動自在となっている上記水平調整用摺動体は、回動受
部の下端が水平調整用摘部の下端に設けたフランジ部5
5に当接した場合、或いは1回動受部の上端か削1已装
着矢部の下端に当接じた場合、いずれの場合におい一〇
も、当該摘部がエンドレス回動とされつつ、摺動棒目体
は摺動不可の状態となり摺動限界を示すことになるQ 上Me水平調整用摺動体は、これを正視した場合、対向
する括れ部26.26′を設けてなる適宜の屈曲縦長形
状とされていて、その中心部(こは、練状に長孔27を
設けている。そして、該長孔を、前iし下部基板の上端
に突設した軸芯部284こワッシャ部29を介して挿着
し、水平V@督用摺動坏は該軸芯部に懸架されつつ摺動
するようになっている。
運上の軸芯部には、先端にハンドル30を有する回動目
在の排気専用回動1+31を装着し、その回動体には、
一端辺に適宜の湾曲部32.32’を有する排気専用取
部33が一体に設けられている。
図中の符号40.40’は、バルブ件の空気の吸・ジF
気をA企する吸・排気調整捧てあり、これは、下端のブ
ラケットを介して〕くルブ1仝の各下端に固着されてい
る。この吸・排気調搬悴は、その上端に回転子41.4
1’を有し、該回転子は、前−じ水平調整用摺動体の両
l1l1面に常に当接しているとともに、前記排気専用
&部の一端辺に設けた湾曲部32.32′は、一方のパ
ルプ体5′の回転子41′と当接する状態に構成されて
いる。一方、尚咳吸排気調整体は、突設した回転子と反
対の面において、バルブ体に連設された弾性作用を有す
る長ピン6.6′の先端に常に圧接されている0 なお、運上の如く説明した本発明の一実施例において用
いられる前記バルブ1+5.5′は、それぞれの長ピン
が、バルブ体内部にてスプリング等芯室手段により、図
中の矢印の如く水平移動し、この移動に順じて、バルブ
体内で空気の吸・リド気が行なわれる構成のものであれ
ばよく、特にハルフ゛俸の磯檜自捧を特定するものでは
ない。
以上説明したようζこ、この発明に係る装置は、水平調
整を要する谷稙愼制御こ広汎に逸用Tることができるも
のであるか、運上の一実施例に就いて説明した如く、本
装置を例えば、空気ばね機構を用いた適宜機械の防振装
置に通用した場合、以下の如く作用を発揮する。
すなわち、本装置は、固庸部2をもって下部基板1を防
振下架台Aの内壁部に位置して取り付け、固着都4をも
って上部基板3を、上記−ト部基板と相関する防振上架
台Bの端部に取り付け、排気専用回動体31は架台の側
部に、水平調整用摘部20は架台の上端部に、それぞれ
表出゛[るように配設する。
このような配設状1ぬに2いて、水平調整用摺動体 転子に当接し、該吸・排気調整体は各バルブ体の長ビン
6.6′の先端に圧接され、図中の各矢印で示す如く、
水平調整用摺動体の摺動は、吸・排気調整捧の回転子を
回転しつつ該調歪俸を扇状にS動さぜ、この移動(こ順
じて各バルブ体の長ビンか水平状に移動させることにな
る。。従って、上記谷部の連動によりバルブ棒内の升か
自動−閉されバルブ体の吸・排気か調搬ヒれることがら
、水平調整用摺動体の当該摺動をもつで、各バルブ体の
吸・排気は自動的に調整される状態となり、バルブ体5
の吸入ロアより吸入される望気盆、バルブ体5の拶ト気
口8から排気される空気量、宙口部10より空気はね部
に送通される空気量、及び、バルブ体5′の収入ロア′
、排気口8′より吸・排されるべき各空気量は、至べて
、当該摺動棒の摺動をもってなされることとなる。
しかして、運上各部の空気吸・排量の自動調整は、必要
:!itO鼓・排気を相互に調整しつつ、防振上架台B
の水平を自動的に調侵維持する作用を果すことになる。
ここ(・こおいて、防振上架台に載置される適宜機械な
どの重量に応じて、設定すべき水平調整を水平調整用摘
部20により施し、一定の水平位置を設定した後、当該
摘部の頂部凹溝にストツバ−51を!ff;、架して該
摘部を固足状悪とすると、水平調整用摺動体、吸・排気
調整体、長ビンの各位置が、架台の水平を維持するζこ
必要な一定の状態におかれることになる。
この場合、水平調整用摘部の頂部面は、該摘部の回動数
の如何にかかわらず常に固漸部4の頂部面よりも下方に
位置しているので、架台上における当該摘部への不用意
な接触等を防止することができる。また、上記摘部は、
その回動がエンドレスとされているので、水平調整用摺
動体が、上・下方向、いずれの場合においてもその摺動
限界に達した際、該摘部は空回動の状態となり、回動受
部52及び該摘部の回動機能は如何なる場合においても
破損することがないようにされている。
従って、この装置によれは、運上の如く水平を調整する
装置各部の@能は一層保護されつつ、水平調整用摘部を
もって、架台の外がら水平を目視確認しっつ惚めて簡易
に水平調整を行なうことができ、その水平を位置決めし
た後は、空気ばね部の空気量、両パルプ体の吸・排気量
が、1jll記谷部の白シ1的連動作用により常に架台
の水平を維持するに必要な倉に自動調歪されるものであ
る。特に、架台の水平が急激(こ変−動したような場合
、その振動及び揺動に即時的に自動対処することができ
、架台の水平を、常時、瞬間的かつ自動的に調整維持す
ることができる〇 一方、この装置は、吸・排気調整体の回転子41.41
′が水平調整用摺動体の括れ部26.26’に位置移動
した場合、各パルプ体の長ビンはパルプ体の外Qこいっ
ばいまで移動1〜パルプ坏内の弁を完全に閉じてしまう
ので、空気の吸・排作用は完全に遮断され、この作用を
もって、必狭以上に急激な架台の水平変動を完全に止め
るという安全装置の役割を発揮させている。
また、堰時、必要に応じて、防振装置全体の空気を排気
する場合、/・ンドル30にて排気専用回動14.:3
1’、4回動すると、排気専用板部33の湾曲部32′
と回転子41’とが嵌合され、同時に、吸・排気調整体
40′が長ビン6′をパルプ1+5′内に向っで圧接移
動されることになり、もって、パルプ悴5′内の弁が逸
機な範囲に開放され、パルプ?+5′の排気口8′から
防振装置内の空気か序々に排気されることになる。この
場合、一方のパルプ体5は常に空気吸入状態とされてい
るので、両パルプ体の吸・排気は之当な均衡が保持され
、急激な排気を避けるCとができる。
なお、本発明においては、前記改良点で述べ、また、第
4図で示す他の実施例の通り、水平調整用摘部の上端部
を、上部基板に固層、或いは、締着するならば、本装置
の側面から、当該回動受部の回動をもって水平調整用箔
1動捧’iJU動自在とでさ、この作用により、設定す
べき防振上架台の水平調整をすることができる0第4図
の実施例は、防振上架台からの水平調整か不可能なよう
な場合に意義がある。
このように、本発明に係る装置は、空気はね忰・構など
を用いてなる防振装置をはじめとして、水平調整な狭す
る各柚機楕体に極めて広汎に過用可能であり、その装置
1悴、コンパクトでるることがら各輝機構体に簡易に装
ψ1ムすることかでさ、また、前記実施例の如く、?l
Jえば、この装置を適宜の空気ばね依構を有する防振装
置等に通用した場合、防振架台の外から架台の水平を目
視しつつ1ffi易ζこ一足の水平調整をすることがで
き、更に、架台の急激な水平変動に対してもfffj時
にその水平を自動調歪することかできるものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本装置の実施例を示すものであり、第1図は正面
図、第2図は一部切欠した状態の側面図、第3図は部分
を拡大し1こ状態の断面図、第4図は第1図乃至第3図
とは別実施例の部分を拡大した状態の断面図である。 図中の主な符号、 1・・ψΦ・下部基板、3・・・・拳上部基板、5.5
′・■・Qパルプ体、6.6′・・・曝・長ピン、7N
17′・・・―・吸入口、8.8′時・・e・排気口、
209−中軸水平調整用摘部、24・・・・・水平調整
用摺動に3.26.26′・・・拳・水平Wl+j整用
摺動庫のJ古れ部、27・・・・・水平調整用摺動体の
長孔、28・・・・・軸芯部 31sees・排気専用
回動体、32.32′・・・・・排気専用板部の湾曲部
、33・・・・・排気専用板部、40、40’−−−、
−jl−排気g整s、41.41’ *@@@@ 回転
子、50・・・・・装宥受部、52・・・・・回動受部
、5400・回動受部の弾性押圧・犀、55・・・・拳
水平調整用摘部の7ランジ部、A・・・・・防振装置の
防振下架台、B・拳・・・防振装置の防振上架台。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、水平調整を必要とする適宜の機構体、例えば、空気
    ばね部を用いてなる適宜防振装置寺の防振上架台(B)
    などに取り付けられる上部基板(3)、該上部基板に固
    着した装着受部(50)を介して該受部内に回動自在に
    装着され上部基板上に表出する頂部面が当該上部基板の
    固着部(4)の頂部面よりも下方に位置するようにした
    とともにフランジtJ (55)を有しエンドレス回動
    可能とした水平調整用摘部(20) 、該水平調整用摘
    部の下端に装着され水平調整用摘部の回動及び上記防振
    上架台の変動と連動して上・下摺動が自在となり適宜の
    括れ部(26L  (26’)及び長孔(27)を有す
    る水平調整用摺動体(24人上記水平調整用摺動体の頂
    部(25)に適宜の弾性押圧体(54)を配設しつつ嵌
    入された回動受部(52) 、前記水平調整用摺動体の
    長孔に嵌入され防振下架台(A)に取り付けられる下部
    基板(1)に固設された軸芯部(28)、該軸芯部に回
    動自在に装着され一端部に適宜の湾曲部(32)、(3
    2つを有する排気専用板部(33) 、該排気専用板部
    に一捧に突設され上aと防振下架台の側面より表出して
    回動自在とされた排気専用板部坏(31)、適宜の圧縮
    窒気源より空気供給が可能な吸入口(7)と排気口(8
    )とを有し内臓スプリング寺の弾性作用(こより水平動
    自在の長ビン(6)をMし当該長ピンのMJJ@に伴っ
    て内臓弁か開閉自在とされ上記下部基板の一端部に設置
    されたバルブ体(5)、該バルブ体(5)と同機能をも
    つ長ビン(6つを有し適宜の空気はね部と連結する管口
    部(10)を有する配管(9)をもって上記バルブ体(
    5)の排気口に連結する吸入口(7つとリド気口(8つ
    とを有し上記下部基板の他端郡に設置されたパルプ体(
    5つ、先端に回転子(41)、(4iつを突設し下端で
    上記各バルブ体の対向する端部に枢〃Iされ扇状にり°
    勤Tる吸・排気調整捧(’io) 、(4o)とよりな
    り、上屹吸・排気調蟹俸の各回転子は、該調整体の背部
    に圧接した各バルブ体の長ビンの弾性作用により水平調
    整用摺動体の両側面に常時当接されているとともに、一
    方のパルプ体(5つの回転子(41’)に当接している
    前記排気専用板部が、その湾曲部(32)から湾曲部(
    32つへと位置回動された際バルブ体(5つの排気口(
    8つから円滑排気されるように各部を配設し、前記水平
    脚藍用摘部により防振上架台の水平位置か設定された後
    、前記吸・排気調藍体の各回転子か水平調整用摺動体の
    各括れ部に位置移動してバルブ体の吸・排気が完全遮断
    される場合以外は、空気はね郡の空気量及び各バルブ体
    の吸・排気量が上記各部の自動的な連動作用をもって防
    振上架台の水平を維持するに必貴意だけ常に自動調整で
    きるようにしたことを特徴とし、空気ばね慎購或いは油
    圧機購すどを用いてなる諸ダンバー、アクチュエータ、
    ショックアブソーバ−1更に各搗シリンダー菱に広汎通
    用できる水平調整を賛する各+11機体の自動水平調整
    装置2、水平眺望用摘部(20)の例えは、その上端部
    な上部基板(3)に固着、又は締着等の手段(こより該
    摘部自体の回動止めを施し、回動受部(52)の回動を
    もって装置側面より、水平調整用摺動体を摺動自在とで
    きるようにしだ特許請求の範囲第1項i已載の水平調整
    を要する各棹俄傅1小の目動水平−釜装置。
JP7967683A 1983-05-07 1983-05-07 水平調整を要する各種機構体の自動水平調整装置 Pending JPS59204792A (ja)

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