JPS59201982A - 永久機関 - Google Patents
永久機関Info
- Publication number
- JPS59201982A JPS59201982A JP58077236A JP7723683A JPS59201982A JP S59201982 A JPS59201982 A JP S59201982A JP 58077236 A JP58077236 A JP 58077236A JP 7723683 A JP7723683 A JP 7723683A JP S59201982 A JPS59201982 A JP S59201982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- specific gravity
- liquid
- piston
- water tank
- low specific
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B17/00—Other machines or engines
- F03B17/02—Other machines or engines using hydrostatic thrust
- F03B17/04—Alleged perpetua mobilia
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、省力用機械を、永久機関の構成に加えること
で、その継続運転を可能にした、所謂、第一種の永久機
関に関するものである。
で、その継続運転を可能にした、所謂、第一種の永久機
関に関するものである。
この機関については、過去に様々な角度から検死がなさ
れたが、エネルギー保存の原理の確立と共に、その夢は
薄れ、ついに今日までその成立を見ていない。
れたが、エネルギー保存の原理の確立と共に、その夢は
薄れ、ついに今日までその成立を見ていない。
一般に、ピストンを押し込む場合などでは、その而の全
圧力である力が抵抗となるが、ここでは、この様な力を
、省力用機械という特殊な場に於て相殺し、機関を成立
させるものである。
圧力である力が抵抗となるが、ここでは、この様な力を
、省力用機械という特殊な場に於て相殺し、機関を成立
させるものである。
す、下、その−例として、比重の大きい液体の中に、比
重の小さい液体、又は気体を誘導して放ち、その浮力で
水車を回転させてエネルギーを得ようとする、浮力誘導
方式の機関をと’)hけて、これを図面と共に説明して
行くことにする。
重の小さい液体、又は気体を誘導して放ち、その浮力で
水車を回転させてエネルギーを得ようとする、浮力誘導
方式の機関をと’)hけて、これを図面と共に説明して
行くことにする。
第1図は、本発明の一部を切り欠いた斜視図であり、そ
の運転される様子を第2〜5図の縦断面図で段階別に示
しながら説明してゆく。
の運転される様子を第2〜5図の縦断面図で段階別に示
しながら説明してゆく。
第2図では、水槽(1)に荒目の点描で示した比重の大
きい液体が入っておシ、その上層に、細かく点描した比
重の小さい液体が僅かにある。
きい液体が入っておシ、その上層に、細かく点描した比
重の小さい液体が僅かにある。
水槽内には煙突状の筒(2)があシ、その中のフリーピ
ストン(3)に、通路(4)から比重の小さい液体が図
の様に流入し、その浮力が、これを押し上げようと働く
。
ストン(3)に、通路(4)から比重の小さい液体が図
の様に流入し、その浮力が、これを押し上げようと働く
。
第3図は、フリーピストン(3)が、筒(2)の中程ま
で上昇移動し、これと、ロープ(5)でつながれたテコ
(6)の力点側も、同様に上へ移動している。
で上昇移動し、これと、ロープ(5)でつながれたテコ
(6)の力点側も、同様に上へ移動している。
このテコ作用点側の扇形歯車(7)が、この位置に固定
されている省力用機械(8)の、点線で示した歯車(9
)を回す。
されている省力用機械(8)の、点線で示した歯車(9
)を回す。
この歯車と一体の環状軌道α@を、車輪で挾んで1’F
方向のみ移動する三つ又シリンダ(1])部分か、その
l;ツノへ移動する。
方向のみ移動する三つ又シリンダ(1])部分か、その
l;ツノへ移動する。
その/す/ダと、連接(仝(21)でつながれたピスト
ンに勿によって、小形の水穂1(2:3)内の比重の小
さい液体が、図のh下にある水槽の小部屋(24)へ押
し込まれてゆく、。
ンに勿によって、小形の水穂1(2:3)内の比重の小
さい液体が、図のh下にある水槽の小部屋(24)へ押
し込まれてゆく、。
この)りIS屋からは、押し込まれてきた量と同量が1
.1n路(4)・\押し出され、水槽上部の(iれ管(
25)からは、比重の小さい液体が、その分だけ、小形
の水Km t23)へ前、ノー1でゆく。
.1n路(4)・\押し出され、水槽上部の(iれ管(
25)からは、比重の小さい液体が、その分だけ、小形
の水Km t23)へ前、ノー1でゆく。
第4図でに1、フリーピストン(3)が最上部までのf
)’l慟11を、又、ピストン(22)もその全行程を
、それそ21移・!fiノしおえだところである。
)’l慟11を、又、ピストン(22)もその全行程を
、それそ21移・!fiノしおえだところである。
ここで、フリーピストンの浮力であった比重の小さい液
体を、筒(2)の穴から、比重の大きい液体ノ中へ放チ
、これをフード(2に)で水車(27)へ導いテ回転き
(することにより、エネルギーを取り出すことになる1
つ K、−1−分な良さを有する通路(4)へ押し出された
比重の小さい液体は、微少に右上りの通路天井面を這う
ように、ゆっくりと右へ移動してゆく。
体を、筒(2)の穴から、比重の大きい液体ノ中へ放チ
、これをフード(2に)で水車(27)へ導いテ回転き
(することにより、エネルギーを取り出すことになる1
つ K、−1−分な良さを有する通路(4)へ押し出された
比重の小さい液体は、微少に右上りの通路天井面を這う
ように、ゆっくりと右へ移動してゆく。
第5図に於て、テコ(6)の力点(fallは、その自
重により下降中で、ロープ(5)でつながれた、浮力を
失っているフリーピストン(3)と、ポンプのビストノ
(22)も、これにより移動中である。
重により下降中で、ロープ(5)でつながれた、浮力を
失っているフリーピストン(3)と、ポンプのビストノ
(22)も、これにより移動中である。
その、移動完了捷でか一行程であり、やがて第2図のよ
うに、通路(4)を右へ移動し続けてきた比重の小さい
液体か、11びフリーピストンを押し」二げて、これを
繰返すことになる。
うに、通路(4)を右へ移動し続けてきた比重の小さい
液体か、11びフリーピストンを押し」二げて、これを
繰返すことになる。
ここでは、このように長い通路とし、比重の小さい液体
の移動に十分な時間をかけることで、各行程ごとの縁を
リノリ、この種のものに有り勝ちな、連続運転の不確実
性を期除している、。
の移動に十分な時間をかけることで、各行程ごとの縁を
リノリ、この種のものに有り勝ちな、連続運転の不確実
性を期除している、。
次に、本機関成立の為の要点である、省力用機械回りを
説明してゆくが、第6図は、その拡大1ン1て、第7図
と第8図は各断面図である。。
説明してゆくが、第6図は、その拡大1ン1て、第7図
と第8図は各断面図である。。
その環状軌道の形態には様々な方法があるが、ここでは
、軌道が半回転してはもとへ戻ってゆく形で行なってい
る。
、軌道が半回転してはもとへ戻ってゆく形で行なってい
る。
今、テコの扇形歯車(7)が下方へ移動して、省力用機
1’liu、の南11((9)を右へ回転させる。
1’liu、の南11((9)を右へ回転させる。
これに伴い、由り1と一体の環状軌道を、車輪(1功と
0ニヤで挾んだ、図の様に」二下方向のみ移動可能な五
つ又シリンダ(n) ystS分か、その下方へ移動す
る1、このB、l、連接棒(21)でつながれた、ピス
トン(22)の面の1゛圧力である力が、その移動に抵
抗し、三つ又シリンダを上方へ押している。
0ニヤで挾んだ、図の様に」二下方向のみ移動可能な五
つ又シリンダ(n) ystS分か、その下方へ移動す
る1、このB、l、連接棒(21)でつながれた、ピス
トン(22)の面の1゛圧力である力が、その移動に抵
抗し、三つ又シリンダを上方へ押している。
第9図は、この−÷、つ又シリンダ部分の分1宵斜祝図
であり、第101ソ1は、作用の仕方を見るために、各
11シの力を矢線で示した説明図である、。
であり、第101ソ1は、作用の仕方を見るために、各
11シの力を矢線で示した説明図である、。
この図に見るように、三つ又シリンダ(1のは、−!−
1−いに隣合うシリンダとの角度が等しく、又、それそ
J]のll′li子も労しく作られており、その間を油
07I)で711(またして、三木のピストン(15<
1(il (1カが納まっている。、 この場合、捷ず車輪0→と接するピストン(171がン
リンク゛内に入り込もうとし、その中の油によって、ピ
ストン(1うとQQは外へ向けて押される。つこの押さ
れた二本のピストンは、各接点をビン接合した二本−組
の連接棒0→(19) 120)で、環状軌道(頂の外
側の車輪α3とつながれており、連接棒の組み方も安定
していて、変位する余地のないことから、結局、ノリン
ダ内の油圧が高する、。
1−いに隣合うシリンダとの角度が等しく、又、それそ
J]のll′li子も労しく作られており、その間を油
07I)で711(またして、三木のピストン(15<
1(il (1カが納まっている。、 この場合、捷ず車輪0→と接するピストン(171がン
リンク゛内に入り込もうとし、その中の油によって、ピ
ストン(1うとQQは外へ向けて押される。つこの押さ
れた二本のピストンは、各接点をビン接合した二本−組
の連接棒0→(19) 120)で、環状軌道(頂の外
側の車輪α3とつながれており、連接棒の組み方も安定
していて、変位する余地のないことから、結局、ノリン
ダ内の油圧が高する、。
この油圧をPとし、ピストン面積をaとすれば、各ピス
トンはPaずつの力で、外へ向けて押されることになる
。
トンはPaずつの力で、外へ向けて押されることになる
。
従って、ピストン(17)と接する車輪0のは、環状軌
道の内側をpaで押し、ピストン(1うと(tQの合力
が、連接棒(20)と一体の車輪(13に作用し、環状
1iIIL道を外側から押すが、その値もPaである。
道の内側をpaで押し、ピストン(1うと(tQの合力
が、連接棒(20)と一体の車輪(13に作用し、環状
1iIIL道を外側から押すが、その値もPaである。
。
このように、三つ又シリンダを」還状軌道に向けて押せ
は、車輪(1功と(1′3は、この軌道を同じ大きさの
力で4夾むことになる1゜ これは、環状軌道から引き離そうとする時も、やはり同
じ大きさの力で1夾みつけることになる。
は、車輪(1功と(1′3は、この軌道を同じ大きさの
力で4夾むことになる1゜ これは、環状軌道から引き離そうとする時も、やはり同
じ大きさの力で1夾みつけることになる。
さて、車輪02(tよ、動く斜面てもある環状l1il
L道をし1の」三方へ押すが、その分力か、この軌道を
左へ回そうとし、車輪(13の分力は、右へ回そうとす
る。。
L道をし1の」三方へ押すが、その分力か、この軌道を
左へ回そうとし、車輪(13の分力は、右へ回そうとす
る。。
環状軌道の回転中心から見た、この二つのモーメントは
、大きさが等しく、回転方向が逆であるために相殺し、
従って軌道は回転を起こさない。
、大きさが等しく、回転方向が逆であるために相殺し、
従って軌道は回転を起こさない。
そのモーノン1−の片方が、はんの少しでも大きい場合
は回転を起こすことになるが、この省力用機械の歯1I
I(9)を回して、機関を運転するのに必要な理論」、
の力11;l1、この゛、はんの少しの力となる。
は回転を起こすことになるが、この省力用機械の歯1I
I(9)を回して、機関を運転するのに必要な理論」、
の力11;l1、この゛、はんの少しの力となる。
又、各車輪は、環状軌道によって”斜めに押されるか、
ここではこれを、分解斜視図に見るように、ころがり角
度案内で受けている。
ここではこれを、分解斜視図に見るように、ころがり角
度案内で受けている。
さて次に、この機関を成立さぜる為に必要な、?′1力
川機用の能力について、見てゆくことにする。
川機用の能力について、見てゆくことにする。
そこで、第1〜5図にみる、本機関の省力用磯t+&
(8)と、テコ作用1点側の扇形歯車(7)を取り外し
、その作用点側が、ピストン(22)の連接棒(2I)
と、直接つながれている場合を考える。
(8)と、テコ作用1点側の扇形歯車(7)を取り外し
、その作用点側が、ピストン(22)の連接棒(2I)
と、直接つながれている場合を考える。
その、ピストン面積をA1全行程をL1水槽の液体表面
から通路(4)の天井面iあたり迄の深さをH1Φい液
体の比重、をd1軽い方をd′、テコ(6)は、ピスト
ン全行程りと、フリーピストン(3)の移動距離によっ
て決捷るものとする。
から通路(4)の天井面iあたり迄の深さをH1Φい液
体の比重、をd1軽い方をd′、テコ(6)は、ピスト
ン全行程りと、フリーピストン(3)の移動距離によっ
て決捷るものとする。
この場合の、ピストン側の仕事は、ゲージ圧でA L
Hdであり、一方の、フリーピストン側浮力は、、AL
(d−d’)だから、液体表曲迄の距離Hを上昇移動し
た時の仕事は、A LJ−1,(d−d’)となり、ピ
ストン側よりもA L I−1d’たけ小さくなる。
Hdであり、一方の、フリーピストン側浮力は、、AL
(d−d’)だから、液体表曲迄の距離Hを上昇移動し
た時の仕事は、A LJ−1,(d−d’)となり、ピ
ストン側よりもA L I−1d’たけ小さくなる。
この比重d′がゼロならば、双方の仕事は同値となり、
フリーピストンが、距離J−Tを移動した時、ピストン
も、丁度りだけ押し込丑れること!(なる1、従って、
この比重の小さい液体としてCjl、油などが望ましい
が、仮にこれを水とし、中い液体側を、比重165の水
銀としてみろ、。
フリーピストンが、距離J−Tを移動した時、ピストン
も、丁度りだけ押し込丑れること!(なる1、従って、
この比重の小さい液体としてCjl、油などが望ましい
が、仮にこれを水とし、中い液体側を、比重165の水
銀としてみろ、。
この時のピストン側の仕事は13.5 A L l−1
で、フリーピストン1則ば12.5 A L l−1と
なり、その差のA L Hは、ビストンイ則の礫土中の
、75%である4、。
で、フリーピストン1則ば12.5 A L l−1と
なり、その差のA L Hは、ビストンイ則の礫土中の
、75%である4、。
ここで、省力用機械が約10%の什・17を省いて、即
ち、ピストン(22)の面の全圧力である力の10%を
相殺しながら、全行程りを押し込むll−’+(L′1
1、水槽の液体表面に比重の小さい液体を放って、この
運転を繰返すことが出来る1゜ 省力用機械が、その殆どを相殺し、省力するのに対し、
本機関が成立するために必要な省力は、このように小さ
い、。
ち、ピストン(22)の面の全圧力である力の10%を
相殺しながら、全行程りを押し込むll−’+(L′1
1、水槽の液体表面に比重の小さい液体を放って、この
運転を繰返すことが出来る1゜ 省力用機械が、その殆どを相殺し、省力するのに対し、
本機関が成立するために必要な省力は、このように小さ
い、。
従って、より深い位置に、比重の小さい液体を放って運
転出来ることになるが、これを図のように、飽く1でも
液体表面近くで放って運転するものとすれば、フリーピ
スト)(3)の浮力の大半が残きれる。
転出来ることになるが、これを図のように、飽く1でも
液体表面近くで放って運転するものとすれば、フリーピ
スト)(3)の浮力の大半が残きれる。
この力を、実際の運転に存在する、自重や、各部摩擦に
対応させればよい。
対応させればよい。
つ捷り、余剰の浮力内に、テコ自重や摩1察が収斗る」
:うに、段別ずればよいことになる。。
:うに、段別ずればよいことになる。。
」ソ、上にみるように、使用する二液の比重の/% f
はノぐきくしておくへきであるが、この例にあげた水S
j4を用いる場合では、水槽の液体表面(=J近を1−
分に広くして、体積の膨張による、液体の水位の変化を
不埒く押えるとよい。
はノぐきくしておくへきであるが、この例にあげた水S
j4を用いる場合では、水槽の液体表面(=J近を1−
分に広くして、体積の膨張による、液体の水位の変化を
不埒く押えるとよい。
Y、比重の小さい液体に代えて、空気などの気体台・用
いでもよいが、気体は圧力に逆比例して俸(−1が変化
するのに対し、浮力は体積による為に、井目縮性の液体
よりも不利となる。
いでもよいが、気体は圧力に逆比例して俸(−1が変化
するのに対し、浮力は体積による為に、井目縮性の液体
よりも不利となる。
さて、図に示した状態での水車は断続的にしか回らぬが
、装置を幾つも並べ、放た21.た比重の小さい液体を
、フードで集めて水車に導けは、幾等でも高いエネルギ
ーが得られる1、 この水車を回す代りに、機関の運動する部分を用いて、
他の仕事をさせることでもよい0、本機関に、省力用(
・幾(戒をホ[」み込む(jr旨i”iについても、運
転の抵抗となる力を省ければよいので、その他の位置と
しても」;<、或は、ピスト〕(22)と五つ又シリン
ダ(1])部分を一体にし、これに筬する軌道を、テコ
の作用点側に設け、抵4ノ″1.となるカーか、テコ支
点に於て相殺される形としでもよい4゜この三つ又シリ
ンダ7<IH分は、−方向にfl川する力を、向きの1
〆とう二カに変換する、fllll力変換内置であり、
これが、テコ作用点側をll′I接抄む形とした場合で
も、テコのご13利内に11−羅】応力を生しさせるの
みであり、省力の]ユ1的は達ぜられるものと思われる
。
、装置を幾つも並べ、放た21.た比重の小さい液体を
、フードで集めて水車に導けは、幾等でも高いエネルギ
ーが得られる1、 この水車を回す代りに、機関の運動する部分を用いて、
他の仕事をさせることでもよい0、本機関に、省力用(
・幾(戒をホ[」み込む(jr旨i”iについても、運
転の抵抗となる力を省ければよいので、その他の位置と
しても」;<、或は、ピスト〕(22)と五つ又シリン
ダ(1])部分を一体にし、これに筬する軌道を、テコ
の作用点側に設け、抵4ノ″1.となるカーか、テコ支
点に於て相殺される形としでもよい4゜この三つ又シリ
ンダ7<IH分は、−方向にfl川する力を、向きの1
〆とう二カに変換する、fllll力変換内置であり、
これが、テコ作用点側をll′I接抄む形とした場合で
も、テコのご13利内に11−羅】応力を生しさせるの
みであり、省力の]ユ1的は達ぜられるものと思われる
。
そのほか、フリーピストン(3)を、転1到や、上N<
IS開放形のバケットとしたり、通路(4)を4W、巻
き状に設けた9、或は長い通路に代えて、テコなどに連
・i、l、する」恨(反を設けることでもよいっし12
、置を悴1つも、1しへたときは、或ポンゾによって、
別の・シ2−置内のツリービス1−)を押し上げるよう
に用台、1ノすることで、II″」開蓋を設けてもよい
。
IS開放形のバケットとしたり、通路(4)を4W、巻
き状に設けた9、或は長い通路に代えて、テコなどに連
・i、l、する」恨(反を設けることでもよいっし12
、置を悴1つも、1しへたときは、或ポンゾによって、
別の・シ2−置内のツリービス1−)を押し上げるよう
に用台、1ノすることで、II″」開蓋を設けてもよい
。
叉、ここでの力の伝達方法を、滑中や輪軸、歯巾、21
1111g ;4との、その他の方法で行なってもよい
1゜Jノ、、l−でiノlべてきた、浮力誘導力式の(
人間が)幾′イjても高いエネルギーを取り出ぜる点や
、継続運転の6’l+実ビ1−の点からも、最もj扮れ
ていると思われる。
1111g ;4との、その他の方法で行なってもよい
1゜Jノ、、l−でiノlべてきた、浮力誘導力式の(
人間が)幾′イjても高いエネルギーを取り出ぜる点や
、継続運転の6’l+実ビ1−の点からも、最もj扮れ
ていると思われる。
しかし、過去に考え出され、そして成立しなかつ/にの
(小の機関し1無数に有り、その殆どが、運IIシ、の
・j)中で釣合い状態となったり、摩擦によってUjげ
1゛っ、11てきた5、 −(:の揚台、はんの少しの、)重転の助・けとなる力
、に(・12、はんの少しの、運転の抵抗となる力の削
減(・こ」、つて成qすることになる。。
(小の機関し1無数に有り、その殆どが、運IIシ、の
・j)中で釣合い状態となったり、摩擦によってUjげ
1゛っ、11てきた5、 −(:の揚台、はんの少しの、)重転の助・けとなる力
、に(・12、はんの少しの、運転の抵抗となる力の削
減(・こ」、つて成qすることになる。。
省)J月H3!!械が、その後者の働きをする以北、こ
ノLを構成要素に加えて設計するならば、それ等をすべ
て成立させることが出来ることになり、その態様も極め
て多彩となる。
ノLを構成要素に加えて設計するならば、それ等をすべ
て成立させることが出来ることになり、その態様も極め
て多彩となる。
このように、省力用機械は、一般的(人様の省力も然る
事ながら、永久機関を成立させる機械でもあるのであり
、この機関の成立(は、人:tll、lをエネルギー問
題から解放する一部となり、その効果は計り知れない。
事ながら、永久機関を成立させる機械でもあるのであり
、この機関の成立(は、人:tll、lをエネルギー問
題から解放する一部となり、その効果は計り知れない。
第1図は本発明の一部を切り欠いた斜視図第2図から第
5図は本発明の1上転を段階別に示した縦断面図 第6図は省力用機1俵回りの拡大1ス1第7図は省JJ
用・議械のイ〜イ1わ1而図第8図は省力用機械のロ〜
ロ断面図 第9図は三つ又シリンダ813分の分解剥祝図第10図
は三つ又/リンダ部分の作用説明図(1)は水槽 (2
)はfl (3)はフリービストノ(4) +1;よ
通路 (5)はロープ (6)はテコ (7)は扇形南
東(8)1は省力用機械 (9)は歯車 (10)は環
状軌道0])は三つ又シリンダ (19(13は車輪
(匈は油(jり(1fS(1ηはピストン 0匂け9)
(氾は連接棒(21)はボ゛ンゾの連接(奉 (22)
はポン7“のピストンt23) iは小形の水槽 (2
41fよ水槽の小部屋 (25)は溢れ管幅)はフート
(ンγ)は水車 特許出J!9f1人 新 原 透
5図は本発明の1上転を段階別に示した縦断面図 第6図は省力用機1俵回りの拡大1ス1第7図は省JJ
用・議械のイ〜イ1わ1而図第8図は省力用機械のロ〜
ロ断面図 第9図は三つ又シリンダ813分の分解剥祝図第10図
は三つ又/リンダ部分の作用説明図(1)は水槽 (2
)はfl (3)はフリービストノ(4) +1;よ
通路 (5)はロープ (6)はテコ (7)は扇形南
東(8)1は省力用機械 (9)は歯車 (10)は環
状軌道0])は三つ又シリンダ (19(13は車輪
(匈は油(jり(1fS(1ηはピストン 0匂け9)
(氾は連接棒(21)はボ゛ンゾの連接(奉 (22)
はポン7“のピストンt23) iは小形の水槽 (2
41fよ水槽の小部屋 (25)は溢れ管幅)はフート
(ンγ)は水車 特許出J!9f1人 新 原 透
Claims (1)
- 三つ又7リンダ部分と、軌道部分よりなる省力用機械を
、又はその部分を、構成要素に持つ永久(襞間1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58077236A JPS59201982A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 永久機関 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58077236A JPS59201982A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 永久機関 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201982A true JPS59201982A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13628226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58077236A Pending JPS59201982A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 永久機関 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201982A (ja) |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP58077236A patent/JPS59201982A/ja active Pending
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