JPS5891202A - 合成樹脂廃材製まくら木 - Google Patents
合成樹脂廃材製まくら木Info
- Publication number
- JPS5891202A JPS5891202A JP18659581A JP18659581A JPS5891202A JP S5891202 A JPS5891202 A JP S5891202A JP 18659581 A JP18659581 A JP 18659581A JP 18659581 A JP18659581 A JP 18659581A JP S5891202 A JPS5891202 A JP S5891202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeper
- synthetic resin
- waste material
- resin waste
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Separation, Recovery Or Treatment Of Waste Materials Containing Plastics (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、廃材による熱可塑性樹脂で出来穴まくら木に
関するものである。
関するものである。
従来、f<ら木は、木材により作られていたが耐用年数
が短かく、又、近年木材の入手が次第に困難になる等1
代用として、コンクリート酸のまくら木を使用するよう
になった。
が短かく、又、近年木材の入手が次第に困難になる等1
代用として、コンクリート酸のまくら木を使用するよう
になった。
しかし、コンクリート酸のまくら木材、強度。
耐久性KFi優れているが、t<ら木の重量が大である
ため、取り扱いが不便であり、叉取り扱い中に亀裂、欠
損岬の生じることがあった。特に、鉄橋等に於て#i、
#N久性のあXまくら木を使用したいのであるが、コン
クリート酸では重量が嵩み。
ため、取り扱いが不便であり、叉取り扱い中に亀裂、欠
損岬の生じることがあった。特に、鉄橋等に於て#i、
#N久性のあXまくら木を使用したいのであるが、コン
クリート酸では重量が嵩み。
使用出来ない欠点かある。
本発明は、特に鉄柵等に使用出来るように作られたもの
であq、以下、図について説明する。
であq、以下、図について説明する。
図中、1は廃材の熱可塑性樹脂を使用した主体であり、
穴!が主体1の中心長手方向に貫通シれている。
穴!が主体1の中心長手方向に貫通シれている。
主体lFi、廃材Vポリプロピレン樹脂、ポリエチレン
@@、ABS樹脂、ポリスチレン樹脂醇を混練して形成
するもので、軽量、且つ強靭1kまくら木となる。
@@、ABS樹脂、ポリスチレン樹脂醇を混練して形成
するもので、軽量、且つ強靭1kまくら木となる。
第8FMは、主体1の中心に穴を設けないで出来た。廃
材の熱可塑性樹脂のまくら木であるが1図のように裁断
してみると、中心部分に発泡層4が出来、大針8を打ち
込んでも、発泡層に突き当るため効果がなく、tくら木
として使用することは出来危い。
材の熱可塑性樹脂のまくら木であるが1図のように裁断
してみると、中心部分に発泡層4が出来、大針8を打ち
込んでも、発泡層に突き当るため効果がなく、tくら木
として使用することは出来危い。
第意図FA1本発明の壕(ら木の断面図で、中心に穴!
を設けることによ−q1発−場がなくなり、大針8を朽
ち込んでも充分に持ち堪える強度がある、尚、主体1け
、従来のまくら木と同寸に形成するものである。
を設けることによ−q1発−場がなくなり、大針8を朽
ち込んでも充分に持ち堪える強度がある、尚、主体1け
、従来のまくら木と同寸に形成するものである。
以上のように、本発明のまくら木は、腐蝕する恐れがな
く、軽橡であるため、鉄橋の軌道用まくら木としては1
1N通であり、廃漠の合成樹脂を再利用出来る九め、省
資源に役立ち、安価に鳳産出来る等、多くの利点かある
まくら木である。
く、軽橡であるため、鉄橋の軌道用まくら木としては1
1N通であり、廃漠の合成樹脂を再利用出来る九め、省
資源に役立ち、安価に鳳産出来る等、多くの利点かある
まくら木である。
第1図Fi、本発明車軸連用まくら木の!4視図。
第2図は、第1図の中央IIIk#面図。
第8図は、中心に穴を有し危いまくら木の断面図である
。 暑・・主体 2・・穴 8・・大針4・・発泡層 第1図 第2図 第8図
。 暑・・主体 2・・穴 8・・大針4・・発泡層 第1図 第2図 第8図
Claims (1)
- 廃材による熱可塑性樹脂で出来た。主体1の長手方向の
中心に、大針8が当ることがかい穴2をtiさせるより
にしたことを特徴とした車輛通用まくら木。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18659581A JPS5891202A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 合成樹脂廃材製まくら木 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18659581A JPS5891202A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 合成樹脂廃材製まくら木 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891202A true JPS5891202A (ja) | 1983-05-31 |
Family
ID=16191295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18659581A Pending JPS5891202A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 合成樹脂廃材製まくら木 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891202A (ja) |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP18659581A patent/JPS5891202A/ja active Pending
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