JPS5889079A - 磁性原動機 - Google Patents
磁性原動機Info
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- JPS5889079A JPS5889079A JP18823181A JP18823181A JPS5889079A JP S5889079 A JPS5889079 A JP S5889079A JP 18823181 A JP18823181 A JP 18823181A JP 18823181 A JP18823181 A JP 18823181A JP S5889079 A JPS5889079 A JP S5889079A
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- JP
- Japan
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- magnetic
- force
- core
- rotor
- magnetic force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000956 alloy Substances 0.000 claims description 3
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- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 claims 1
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- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 5
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K53/00—Alleged dynamo-electric perpetua mobilia
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は永久磁石の磁力なエネルギーの一種として使用
することにより回転力を取出す磁性原動機に関するもの
である。
することにより回転力を取出す磁性原動機に関するもの
である。
一般に、磁力はエネルギーとして認められていないが、
吸引力と反発力を有するものであるから、エネルギーと
同等の働きをするといえる。
吸引力と反発力を有するものであるから、エネルギーと
同等の働きをするといえる。
そこで、この磁力をエネルギーとして利用する原動機の
開発は未だ曽て存さす、僅かにマグネットモータとして
永久磁石を固定子として用いたものもあるが、この場合
回転子は巻線コイルを使用し、ブラシから電流を導通せ
しめることKよって磁力の吸引力と反発力を利用する回
転原動機である。しかし乍らこれらのマグネットモ“−
夕においても駆動エネルギーは電気を用いるものであっ
て、永久磁石自体の吸引力と反発力のみを一種のエネル
ギーとして利用する形式%式% 本発明はこのような事情K11iみて、固定子と回転子
の一方若しくは両方に永久磁石を用いることにより1回
転力を取出すための原動機な提供するもので、従来この
種の原動機についての技術的開発に関する試み及び実用
化の用途か未だ提供されておらず、依って本発明者がこ
れを開発したので、以下にその詳細す駁明する。
開発は未だ曽て存さす、僅かにマグネットモータとして
永久磁石を固定子として用いたものもあるが、この場合
回転子は巻線コイルを使用し、ブラシから電流を導通せ
しめることKよって磁力の吸引力と反発力を利用する回
転原動機である。しかし乍らこれらのマグネットモ“−
夕においても駆動エネルギーは電気を用いるものであっ
て、永久磁石自体の吸引力と反発力のみを一種のエネル
ギーとして利用する形式%式% 本発明はこのような事情K11iみて、固定子と回転子
の一方若しくは両方に永久磁石を用いることにより1回
転力を取出すための原動機な提供するもので、従来この
種の原動機についての技術的開発に関する試み及び実用
化の用途か未だ提供されておらず、依って本発明者がこ
れを開発したので、以下にその詳細す駁明する。
本発明は、先端を先細状に形成して磁力の集束をなした
部分と該磁力よりも弱い部分を有する永久磁石の多数組
を環状に連設してなる固定子と、鉄固定子の環状空間内
に挿入され軸棒の周囲に放射状に形成した永久磁石の個
数の整数にあらざる倍数の多数個の高初導出率合金又は
抵抗磁率永久磁石(以下鉄心と称す)を有する回転子と
からなる磁性原動機である。
部分と該磁力よりも弱い部分を有する永久磁石の多数組
を環状に連設してなる固定子と、鉄固定子の環状空間内
に挿入され軸棒の周囲に放射状に形成した永久磁石の個
数の整数にあらざる倍数の多数個の高初導出率合金又は
抵抗磁率永久磁石(以下鉄心と称す)を有する回転子と
からなる磁性原動機である。
以下、添付図面に基づいて本発明の詳細な説明する。絡
1図及び第2図は吸引・反発形の磁性原動機を示し、図
においてlは固定子、2は回転子、3はハウジング、4
はノ・ウジング3と固定子1を一体的に形成すべき固定
子台である。固定子1は、馬蹄形よりもU字形で、両極
の平行部分の略中央部よりへ字形に曲げた形状の高エネ
ルギー積の永久磁石鋼 に適当な方向に着磁し鉄Iシ・
6が形成され、この鉄心6の各先端は先鋭状となし必要
によりtitt単の篩いパーマロイ6a(第3 図1
)を添着して磁力の泉宋がなされている。鉄心66の各
先端は斜面及びカーブを形成することによって刃状の先
細体となし。
1図及び第2図は吸引・反発形の磁性原動機を示し、図
においてlは固定子、2は回転子、3はハウジング、4
はノ・ウジング3と固定子1を一体的に形成すべき固定
子台である。固定子1は、馬蹄形よりもU字形で、両極
の平行部分の略中央部よりへ字形に曲げた形状の高エネ
ルギー積の永久磁石鋼 に適当な方向に着磁し鉄Iシ・
6が形成され、この鉄心6の各先端は先鋭状となし必要
によりtitt単の篩いパーマロイ6a(第3 図1
)を添着して磁力の泉宋がなされている。鉄心66の各
先端は斜面及びカーブを形成することによって刃状の先
細体となし。
該先端が他の鉄心6の精々後方部に配置されるようにし
て環状になるよう固定子台4にボルト7を以って等分に
着脱自在に挾層固定しである。
て環状になるよう固定子台4にボルト7を以って等分に
着脱自在に挾層固定しである。
8は環状外板、9はハウジングカ゛バー、9aは左右a
極面キャップ加減スラストベアリングを有する調節ネジ
である。回転子2は軸棒】σと密係合する部子】1に放
射状配置の弾性体からなるスホーク板12を突設し、こ
のスホーク、&12の先端に回転子鉄心13 (初^導
磁率合金又は抗磁力の低い永久磁石)をそれぞれ設ける
ことにより。
極面キャップ加減スラストベアリングを有する調節ネジ
である。回転子2は軸棒】σと密係合する部子】1に放
射状配置の弾性体からなるスホーク板12を突設し、こ
のスホーク、&12の先端に回転子鉄心13 (初^導
磁率合金又は抗磁力の低い永久磁石)をそれぞれ設ける
ことにより。
これを固定子Iの鉄心6間に装入し、磁力の濃淡部によ
り回転子鉄心13を吸引する力が異なるようにする。
り回転子鉄心13を吸引する力が異なるようにする。
したかつて、鉄心(iが形IIt′″g“る溝14間の
空間に回転子鉄心13が嵌合し、移動して回転されるよ
うな構bkである。この溝14内を回転鉄心13が移動
する際に、磁力の強弱部が回転子鉄心13に作用する。
空間に回転子鉄心13が嵌合し、移動して回転されるよ
うな構bkである。この溝14内を回転鉄心13が移動
する際に、磁力の強弱部が回転子鉄心13に作用する。
即ち、鉄心6の先鋭端の吸着力は最の先端に強く吸引さ
才l′C引き寄せられ、各回転子鉄心13は同極に励磁
されるので、各々が相反発し、一定の距離に離反し、そ
れらの加速力が生じることによって先行の鉄心を磁石の
後方1押す結果、該鉄心6の先端近傍に至った回転子鉄
心13が鉄心6の後方に至り、後方の鉄心6′の先端に
よって引き付けられ、以fiLrmiにして吸引が連続
、的に継続されることにより、411神]0が回転する
。このため、軸棒10の回転力を歯車15にて\取出し
て適宜の機械装置を回転駆動することができる。
才l′C引き寄せられ、各回転子鉄心13は同極に励磁
されるので、各々が相反発し、一定の距離に離反し、そ
れらの加速力が生じることによって先行の鉄心を磁石の
後方1押す結果、該鉄心6の先端近傍に至った回転子鉄
心13が鉄心6の後方に至り、後方の鉄心6′の先端に
よって引き付けられ、以fiLrmiにして吸引が連続
、的に継続されることにより、411神]0が回転する
。このため、軸棒10の回転力を歯車15にて\取出し
て適宜の機械装置を回転駆動することができる。
つぎに、$4図から第7図に示j第二の実施例を112
明すると1本実施例は前記実施的とは異なった吸引形で
あって、複数の扇形状をした永久磁石】6を環球状に結
束してその中心部に糸巻き形の中空部17を固定した固
定子】8と、該中空部17に左右から挿入固定した糸巻
き形の回転子19を有してなる。この回転子19は中心
に軸棒加を有し、この軸棒加の回転力を歯車21にて取
出すようにしである。この場合、前記固定子18は。
明すると1本実施例は前記実施的とは異なった吸引形で
あって、複数の扇形状をした永久磁石】6を環球状に結
束してその中心部に糸巻き形の中空部17を固定した固
定子】8と、該中空部17に左右から挿入固定した糸巻
き形の回転子19を有してなる。この回転子19は中心
に軸棒加を有し、この軸棒加の回転力を歯車21にて取
出すようにしである。この場合、前記固定子18は。
第7図に示すように扇形をした磁石板からなる大小2つ
の永久磁石16. lt3”が交互に重ね合わされて結
着され、環状中空体に形成されている。
の永久磁石16. lt3”が交互に重ね合わされて結
着され、環状中空体に形成されている。
永久磁石】ffは永久磁石】6の半分の大きさとしてそ
の磁石16’の先端が磁石】6の略中央附近に位置する
ようになっている。1〜たがって、磁石16の磁力が弱
くなる部位で永久磁石16′の比較的強い磁力が作用す
るようになっている。また回転子19はそれぞれの回転
子鉄心13’間に黄銅ηを挾んで一定の間隙を形成1−
1磁力による吸引の平均的な力が加えられるようにして
おくことが望ましい。
の磁石16’の先端が磁石】6の略中央附近に位置する
ようになっている。1〜たがって、磁石16の磁力が弱
くなる部位で永久磁石16′の比較的強い磁力が作用す
るようになっている。また回転子19はそれぞれの回転
子鉄心13’間に黄銅ηを挾んで一定の間隙を形成1−
1磁力による吸引の平均的な力が加えられるようにして
おくことが望ましい。
本構成に係る磁性原動機の作用は前記第1の実施例にお
ける作用と異なり、吸引作用のみであり、永久磁石】6
の先端が回転子19の回転子鉄心13を引き寄せ、その
磁力が弱まった部位で永久磁石1σの先端が継続してこ
れを引き寄せ1両側の直径の大きい部分が発生する強ト
ルクが中央部の1径の小さい部分の吸着抵抗に抗して。
ける作用と異なり、吸引作用のみであり、永久磁石】6
の先端が回転子19の回転子鉄心13を引き寄せ、その
磁力が弱まった部位で永久磁石1σの先端が継続してこ
れを引き寄せ1両側の直径の大きい部分が発生する強ト
ルクが中央部の1径の小さい部分の吸着抵抗に抗して。
このような動作が連続して軸棒加が回転し、その回転力
を歯車21にて取出す。
を歯車21にて取出す。
次に1s8図から第9し1に示す第3の実施潮を説明す
ると、この実施例は永久磁石の反発力のみを利用して回
転力を取出す原動機である。第9図において(資)は黄
銅円板でその表面に、軸孔31 K対して接線方向の神
入溝友を所費関隔で形成してあり、この挿入溝凋にそれ
ぞれ磁石おを8極を軸孔31 K向けて挿入固定し固定
子と回転子を作る。この両者を第8図に示すように組み
立てることにより、軸棒あと結合する黄銅円板(資)か
反発力により回転するもので、その回転力を一車調に【
取出す。なお、あはスラストベアリング、37はギャッ
プスラスト、38はスタンドである。
ると、この実施例は永久磁石の反発力のみを利用して回
転力を取出す原動機である。第9図において(資)は黄
銅円板でその表面に、軸孔31 K対して接線方向の神
入溝友を所費関隔で形成してあり、この挿入溝凋にそれ
ぞれ磁石おを8極を軸孔31 K向けて挿入固定し固定
子と回転子を作る。この両者を第8図に示すように組み
立てることにより、軸棒あと結合する黄銅円板(資)か
反発力により回転するもので、その回転力を一車調に【
取出す。なお、あはスラストベアリング、37はギャッ
プスラスト、38はスタンドである。
なお、固定子又は回転子の出力か諌弱したときは、:れ
に励磁させて再使用−「ることにより円滑な回転力を取
出せるようにすれば、回転原動機として半永久的な使用
を確保できる。
に励磁させて再使用−「ることにより円滑な回転力を取
出せるようにすれば、回転原動機として半永久的な使用
を確保できる。
以上記載した本発明によれば、磁力の強い部分と弱い部
分を有−弓一石ヨークを形成した磁石を環状に連続固定
することによって1回転子に形成した一定間隙を有する
回転子鉄心が連続的に吸引され、多数個の鉄心がそれぞ
れ同一の、動作を継続し又繰り返すことによる角回転の
総和が回転出力として取出せるので、従来エネルギーと
称されない永久磁石の物質内原子1分子群の起磁力をエ
ネルギーとする原動機が得られてラノニングコストの低
減化を期待できるのは勿論、排気ガスを出すこともなく
清潔で公害発生の慣れが全くない画期的な原動機を得る
ことができるρ
分を有−弓一石ヨークを形成した磁石を環状に連続固定
することによって1回転子に形成した一定間隙を有する
回転子鉄心が連続的に吸引され、多数個の鉄心がそれぞ
れ同一の、動作を継続し又繰り返すことによる角回転の
総和が回転出力として取出せるので、従来エネルギーと
称されない永久磁石の物質内原子1分子群の起磁力をエ
ネルギーとする原動機が得られてラノニングコストの低
減化を期待できるのは勿論、排気ガスを出すこともなく
清潔で公害発生の慣れが全くない画期的な原動機を得る
ことができるρ
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は第1の実
施例における中央縦断値略図、第2図は中央横断平面図
、第3図は第1−の実施例における回転子と固定子の関
係を示す部分斜視図。 図は固定子の構成部品を示す斜視図、第8図は第3の実
施例を示す中央縦断面図、第9図はその回転子又は固定
子を形成する黄銅円盤を不す平面図である。 1・・・固定子 2・・・回転子 3・・・ノ・ウ
ジング4・・・固定子台 5・・・永久磁石、 6・
・・録1す7・・・ボルト 8・・・環状外板 9・・・ハウジングカバー 10・・・軸棒】1・・
・部子 12・・・スポーク板13・・・回転子鉄心
14・・・溝 15・・・歯車16・・・永久磁
石 17・・・中空部 18・・・固定子19・・
・回転子 加・・・軸棒 21・・・歯車I・・・
黄銅円盤 31・・・軸孔 支・・・挿入溝お・・
・永久磁石 調・・・歯車 あ°°・軸棒あ・・・
スラストベアリング 37・・・ギャツブスンスト関
・・・スタンド・ 第2図 第1図
施例における中央縦断値略図、第2図は中央横断平面図
、第3図は第1−の実施例における回転子と固定子の関
係を示す部分斜視図。 図は固定子の構成部品を示す斜視図、第8図は第3の実
施例を示す中央縦断面図、第9図はその回転子又は固定
子を形成する黄銅円盤を不す平面図である。 1・・・固定子 2・・・回転子 3・・・ノ・ウ
ジング4・・・固定子台 5・・・永久磁石、 6・
・・録1す7・・・ボルト 8・・・環状外板 9・・・ハウジングカバー 10・・・軸棒】1・・
・部子 12・・・スポーク板13・・・回転子鉄心
14・・・溝 15・・・歯車16・・・永久磁
石 17・・・中空部 18・・・固定子19・・
・回転子 加・・・軸棒 21・・・歯車I・・・
黄銅円盤 31・・・軸孔 支・・・挿入溝お・・
・永久磁石 調・・・歯車 あ°°・軸棒あ・・・
スラストベアリング 37・・・ギャツブスンスト関
・・・スタンド・ 第2図 第1図
Claims (2)
- (1) 回転子と固定子の両方又はいずれが一方にし
たことを特徴とする磁性原動機。 - (2)先端を先細状に形成して磁力の集束をなした部分
と跋磁力よりも籾い部分を有する多数個の永久磁石を環
状に連設してなる固定子と、#固定子の環状空間内に挿
入され細麺の周囲に放射状に形成した多数個の高靭導磁
率合金又は抵抗磁率永久磁石鋼を有する回転子とからな
り、磁性物質内の原子1分子の起磁力を磁力線を介して
利用し、磁力の吸引と反発の両件用のみにより回転力を
得るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記叡の磁性原動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18823181A JPS5889079A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 磁性原動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18823181A JPS5889079A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 磁性原動機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889079A true JPS5889079A (ja) | 1983-05-27 |
Family
ID=16220075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18823181A Pending JPS5889079A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 磁性原動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889079A (ja) |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP18823181A patent/JPS5889079A/ja active Pending
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