JPS588359A - 還元プロセサの同時処理回路網および処理方法 - Google Patents
還元プロセサの同時処理回路網および処理方法Info
- Publication number
- JPS588359A JPS588359A JP57101268A JP10126882A JPS588359A JP S588359 A JPS588359 A JP S588359A JP 57101268 A JP57101268 A JP 57101268A JP 10126882 A JP10126882 A JP 10126882A JP S588359 A JPS588359 A JP S588359A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage means
- processor
- cell
- message
- nodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/173—Interprocessor communication using an interconnection network, e.g. matrix, shuffle, pyramid, star, snowflake
- G06F15/17337—Direct connection machines, e.g. completely connected computers, point to point communication networks
- G06F15/17343—Direct connection machines, e.g. completely connected computers, point to point communication networks wherein the interconnection is dynamically configurable, e.g. having loosely coupled nearest neighbor architecture
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/448—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms
- G06F9/4494—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms data driven
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は抽象化された応用的な!iiコードを用いて
いるプログラムを実行する゛ようにされているディジタ
ルプロセッサに関するものであり、特に等儀式の累進的
な置換によるより高位の関数を減じるようなプロセッサ
に閤するものである。
いるプログラムを実行する゛ようにされているディジタ
ルプロセッサに関するものであり、特に等儀式の累進的
な置換によるより高位の関数を減じるようなプロセッサ
に閤するものである。
今日市場にあるほとんどのディジタルコンピュータは依
然としr J ohn von N eulann
によって最初に主張されたタイプのものであり、そして
統いてそれらのコマンドの実行となる。そのようなコン
ピュータをプログラムする際、プログラマは、刺−フロ
ー管理およびコンピュータによって実行されるべきアル
ゴリズムの設計と同様に、記憶11Wを指定する貴任を
有する。コンピュータをプログラムするための最初の高
度なレベルの言語は、繰返して実行されるべきコマンド
のシーケンスを呼出すという性質においては無条件であ
った。
然としr J ohn von N eulann
によって最初に主張されたタイプのものであり、そして
統いてそれらのコマンドの実行となる。そのようなコン
ピュータをプログラムする際、プログラマは、刺−フロ
ー管理およびコンピュータによって実行されるべきアル
ゴリズムの設計と同様に、記憶11Wを指定する貴任を
有する。コンピュータをプログラムするための最初の高
度なレベルの言語は、繰返して実行されるべきコマンド
のシーケンスを呼出すという性質においては無条件であ
った。
6−
プログラムの実行に対して並行処理を行なうという特有
な試みは、データフローあるいはデータ駆動システムの
作成においてであった。たとえば、B arton他の
アメリカ合衆国特許、連続番号第3゜978.452号
において見られる。しかしながら、そのようなシステム
は、依然として高度な並行処理に容易に適合しな、い必
須言語で書込まれたプログラムを実行するように設計さ
れた。
な試みは、データフローあるいはデータ駆動システムの
作成においてであった。たとえば、B arton他の
アメリカ合衆国特許、連続番号第3゜978.452号
において見られる。しかしながら、そのようなシステム
は、依然として高度な並行処理に容易に適合しな、い必
須言語で書込まれたプログラムを実行するように設計さ
れた。
たとえば純LJSPのような純粋に・応用的なプログラ
ム′F!iI!は、FORTRANおよびC0BOLの
ような、よりありふれた必須言語とは興なっている。後
者のC0BOLは特定の命令において実行されるべきス
テップのシーケンスを指定し、一方前者のFORTRA
Nは指定しない、一般的に応用的な言語はA 、 Ch
urchのラムダ計算法に基づくものであり、非常に簡
潔なものである。しかしながら、それらは記憶を行なう
ものではなく、また変遷に対して感度のあるものではな
い。こうして、LISPのような言語の応用的な実行は
多くの繰返しの特徴を取入れ、またプログラマは依然と
して基本アルゴリズム設計(cf、、 J、 MOCa
rthy et al、 LISP
1. 5 programmera Man
ua+ 、 M、 1. T、 Egress 、
l 962)と同様に制御フローシーケンスに対して責
任がある。
ム′F!iI!は、FORTRANおよびC0BOLの
ような、よりありふれた必須言語とは興なっている。後
者のC0BOLは特定の命令において実行されるべきス
テップのシーケンスを指定し、一方前者のFORTRA
Nは指定しない、一般的に応用的な言語はA 、 Ch
urchのラムダ計算法に基づくものであり、非常に簡
潔なものである。しかしながら、それらは記憶を行なう
ものではなく、また変遷に対して感度のあるものではな
い。こうして、LISPのような言語の応用的な実行は
多くの繰返しの特徴を取入れ、またプログラマは依然と
して基本アルゴリズム設計(cf、、 J、 MOCa
rthy et al、 LISP
1. 5 programmera Man
ua+ 、 M、 1. T、 Egress 、
l 962)と同様に制御フローシーケンスに対して責
任がある。
純LISPに対して読みやすい手段としての特に応用的
な言語は、David A、 Turner (S
AS L Lanouaoe Manual 、
Unlverslty ofat 、 Andrew
s、 1976) k、J:*rllCすtした3 a
lnt A ndrews S tatic L
anguageあるいは5ASLである。この言語は
多くの「コンビネータ」と、また5ASL原始コードを
表示法に変換するための根l1is機−能とを採用する
ことによって実行されることができる。その表示法にお
いてはバウンド変数は可変−任意の目的コード(D。
な言語は、David A、 Turner (S
AS L Lanouaoe Manual 、
Unlverslty ofat 、 Andrew
s、 1976) k、J:*rllCすtした3 a
lnt A ndrews S tatic L
anguageあるいは5ASLである。この言語は
多くの「コンビネータ」と、また5ASL原始コードを
表示法に変換するための根l1is機−能とを採用する
ことによって実行されることができる。その表示法にお
いてはバウンド変数は可変−任意の目的コード(D。
A、Turner 、 r応用的な言語に対する新規
な実現技術J 、 3 oftware −P rac
tice and E xperience 、
Vol、 9 )を生じさせない、この言語は、ネスト
ー能と、たとえ7−ギlメントの1つが限定されなくて
も応答が戻されるという非厳格な機能とを含んで、より
高位の関数を処理することに対し特に有利である。こう
して、特定のコンビネータにでくわすとき、それは等極
式の累進的な置換によって減じられあるいは評価され得
る。
な実現技術J 、 3 oftware −P rac
tice and E xperience 、
Vol、 9 )を生じさせない、この言語は、ネスト
ー能と、たとえ7−ギlメントの1つが限定されなくて
も応答が戻されるという非厳格な機能とを含んで、より
高位の関数を処理することに対し特に有利である。こう
して、特定のコンビネータにでくわすとき、それは等極
式の累進的な置換によって減じられあるいは評価され得
る。
結果として、2セルのノードはツリー状のグラフとして
メモリ内に記憶される。このグラフでは、いくつかのセ
ルはコンビネータあるいは根i*gim能・いずれかを
特定し、他のセルは1.値、あるいはポインタ、あるい
は他のセルへのアドレスを特定する。ノードは機能およ
び値の両者を含む。
メモリ内に記憶される。このグラフでは、いくつかのセ
ルはコンビネータあるいは根i*gim能・いずれかを
特定し、他のセルは1.値、あるいはポインタ、あるい
は他のセルへのアドレスを特定する。ノードは機能およ
び値の両者を含む。
これらの−能のみが必要であるとして評価されるという
点でプログラムは即時駆動といわれ、それぞれの−能が
、与えられたグラフに対していくつかの機能が終了し他
は農了しないという制約条件に従って互いに独立して評
価され得るという点で言■は完全に一致する。こうして
、そのようなプログラムは、同時にあるいは互いに独立
的に動作している整理編集プロセッサの回路網によって
実行される。このように、プログラマは、IQllフロ
ー管理に対する責任と同様に記憶゛管理の責任か9− らも解放される。
点でプログラムは即時駆動といわれ、それぞれの−能が
、与えられたグラフに対していくつかの機能が終了し他
は農了しないという制約条件に従って互いに独立して評
価され得るという点で言■は完全に一致する。こうして
、そのようなプログラムは、同時にあるいは互いに独立
的に動作している整理編集プロセッサの回路網によって
実行される。このように、プログラマは、IQllフロ
ー管理に対する責任と同様に記憶゛管理の責任か9− らも解放される。
この発明の目的は記憶雪Wおよび刺−フロー管理が自−
化されるディジタルプロセッサの改良されたnlI網を
提供することである。
化されるディジタルプロセッサの改良されたnlI網を
提供することである。
この発明の他の目的は、バウンド変数が取除かれている
応用的なタイプの言語コードを実行するためのディジタ
ルプロセッサの改良された回路纏を提供することである
。
応用的なタイプの言語コードを実行するためのディジタ
ルプロセッサの改良された回路纏を提供することである
。
この発明のさらに他の目的は、ツリー状のグラフとして
メモ°り内に記憶された高位の関数の整層纒秦のための
ディジタルプロセッサの改良されたassiを提供する
ことである。
メモ°り内に記憶された高位の関数の整層纒秦のための
ディジタルプロセッサの改良されたassiを提供する
ことである。
上述の目・的を達成するために、この発明はディ ′ジ
タルプロセッサおよびメモリのaims内に存在する。
タルプロセッサおよびメモリのaims内に存在する。
そこでは、評価されるべき**の機能がツリー状のグラ
フを作成するために一連のノードの形で記憶され、また
ディジタルプロセッサは、すべてのバウンド変数が取除
かれている応用的な言語を実現するように一連の累進的
な置換によって種々のノードな評価するようにされる。
フを作成するために一連のノードの形で記憶され、また
ディジタルプロセッサは、すべてのバウンド変数が取除
かれている応用的な言語を実現するように一連の累進的
な置換によって種々のノードな評価するようにされる。
10−
この発明の特徴は、メモリ内に記憶された応用的7な言
■機能を実現するツリー状のグラフの種々のノードを評
価するための整理編集プロセッサの回路網に存在する。
■機能を実現するツリー状のグラフの種々のノードを評
価するための整理編集プロセッサの回路網に存在する。
この発明の上述のおよびその他の目的、利点および特徴
は、図面と関連してなされる以下の詳述から容易に明ら
かとなる。
は、図面と関連してなされる以下の詳述から容易に明ら
かとなる。
T urnar (上記参照)によって提案された実現
技術は、加算、減算などのような根al1機能あるいは
コンビネータS、に、1などのいずれかである1組の演
算子を採用し、その演算子は、たとえ1−あるいはそれ
以上のそれら゛のアーギュメントが限定されないとして
も、結果を戻すことができるという意味でより高位の非
厳格機能である。
技術は、加算、減算などのような根al1機能あるいは
コンビネータS、に、1などのいずれかである1組の演
算子を採用し、その演算子は、たとえ1−あるいはそれ
以上のそれら゛のアーギュメントが限定されないとして
も、結果を戻すことができるという意味でより高位の非
厳格機能である。
これらのコンビネータは以下のような置換ルールによっ
て形式的に定義される。
て形式的に定義される。
S fgx−+fx (gx )
Kxy→×
Y h−+h (Y h)
Cfgx→(fx)。
3 fgx→f(ox’)
lx→X 。
U f (P xy)−’rxycond
true X y →Xcond false
x y−+y゛ここで、−1nは常に数字に換算され
る。
true X y →Xcond false
x y−+y゛ここで、−1nは常に数字に換算され
る。
Sコンビネータは、1アーギユメントXの2個の関数f
およびQに適用されるとき、0(X)に適用されている
関数f(x)となる。Kコンビネータは、第2アーギユ
メントの関数として1−のアーギュメントに適用される
とき第1のアーギュメントとなる。■コンビネータは一
致コンピネータである。加えて、Sおよびにコンビネー
タの組合せであるBおよびCコンビネータのような1の
コンビネータが要求される。Pコンビネータは1対とな
っているオペレーションであり、またUコンビネータは
カリ−(curry )オペレーションが7ブストラク
シヨンオペレーシヨンである「アンカリ−(UNCUR
RY)J関数である。他のコンビネータおよびそれらの
定義は上述参照されたT urnerの著書において見
られる。
およびQに適用されるとき、0(X)に適用されている
関数f(x)となる。Kコンビネータは、第2アーギユ
メントの関数として1−のアーギュメントに適用される
とき第1のアーギュメントとなる。■コンビネータは一
致コンピネータである。加えて、Sおよびにコンビネー
タの組合せであるBおよびCコンビネータのような1の
コンビネータが要求される。Pコンビネータは1対とな
っているオペレーションであり、またUコンビネータは
カリ−(curry )オペレーションが7ブストラク
シヨンオペレーシヨンである「アンカリ−(UNCUR
RY)J関数である。他のコンビネータおよびそれらの
定義は上述参照されたT urnerの著書において見
られる。
これらの種々のコンビネータの定義は置換ルールとして
作用する。そのルールによって、最終の結果に対する表
示を減じるように累進的な置換によって評価される。置
換ルールはその後、コンパイラのタイプを形成するよう
に働く。そのコンパイラのタイプによって、評価される
べき表示は機械操作コードに1訳されることができ、こ
の発明は整理編集プロセッサおよびT urnerによ
って記述されたタイプの実用的な70グラム言語を実行
するための操作コードに向けられる。
作用する。そのルールによって、最終の結果に対する表
示を減じるように累進的な置換によって評価される。置
換ルールはその後、コンパイラのタイプを形成するよう
に働く。そのコンパイラのタイプによって、評価される
べき表示は機械操作コードに1訳されることができ、こ
の発明は整理編集プロセッサおよびT urnerによ
って記述されたタイプの実用的な70グラム言語を実行
するための操作コードに向けられる。
この発明の整理編集プロセッサがいかに動作するかの簡
単な例は第1A図、第1B図、および第1C図に図示さ
れる。この例示は表示の評価、すなわち2のサクセッサ
に対するものであり、そこではサクセッサ関数は5uc
x−1+xとして定義される。これはコードCl2(p
lus 1)にコンパイルし、そこではCおよび■は
上述された2個のコンビネータである。この発明の整理
編集プロセッサは次第にこの表示を以下のように変換す
る。
単な例は第1A図、第1B図、および第1C図に図示さ
れる。この例示は表示の評価、すなわち2のサクセッサ
に対するものであり、そこではサクセッサ関数は5uc
x−1+xとして定義される。これはコードCl2(p
lus 1)にコンパイルし、そこではCおよび■は
上述された2個のコンビネータである。この発明の整理
編集プロセッサは次第にこの表示を以下のように変換す
る。
13−
1 (plus 1 ) 2 uslno th
e C−ruleplus 1 2 u
sing the t −rule3
tlaln(l the plus r
ule 。
e C−ruleplus 1 2 u
sing the t −rule3
tlaln(l the plus r
ule 。
この発明では、種々のプログラムあるいは評価されるべ
き表示のシーケンスは、各セルが値、ポインタ、コンビ
ネータあるいは根源語機鐘のいずれかを含む2セルノー
ドを組込んだグラフとしてメモリ内に記憶される。第1
A図は複数個のそのようなセルを示し、そこには上記の
コンパイルされた表示コードが記憶され、またそこでは
矢印がポインタを表わしあるいは関連あるセルへアドレ
スする。第1B図は上記与えられた最初の変換後の記憶
セル配列を図示する。第1C図は上記規定された第2の
変換後のセル配列を図示する。第1D図は最終的な結果
を備える第3の変・換後の記憶セル配列を図示する。
き表示のシーケンスは、各セルが値、ポインタ、コンビ
ネータあるいは根源語機鐘のいずれかを含む2セルノー
ドを組込んだグラフとしてメモリ内に記憶される。第1
A図は複数個のそのようなセルを示し、そこには上記の
コンパイルされた表示コードが記憶され、またそこでは
矢印がポインタを表わしあるいは関連あるセルへアドレ
スする。第1B図は上記与えられた最初の変換後の記憶
セル配列を図示する。第1C図は上記規定された第2の
変換後のセル配列を図示する。第1D図は最終的な結果
を備える第3の変・換後の記憶セル配列を図示する。
このように、着信表示は、機能的な応用を表わしている
ノードを備える2道ツリーとして記憶されるコンビネー
ションへ変換される。この発明の整理編集プロセッサは
、その後結果が達成される14− まで順次変換して表示を評価してゆく。さらに、上記に
示されたように、異なった表示は、各々が同時にプログ
ラムの興な)た部分をあるいは異なったプログラムを評
価しあるいは実行するというようにプロセッサの回路網
を調節するように、互いに独立しであるいは同時に評価
され得るということが理論的に示され得る。
ノードを備える2道ツリーとして記憶されるコンビネー
ションへ変換される。この発明の整理編集プロセッサは
、その後結果が達成される14− まで順次変換して表示を評価してゆく。さらに、上記に
示されたように、異なった表示は、各々が同時にプログ
ラムの興な)た部分をあるいは異なったプログラムを評
価しあるいは実行するというようにプロセッサの回路網
を調節するように、互いに独立しであるいは同時に評価
され得るということが理論的に示され得る。
この発明の整理編集プロセッサの機能は、第1八図ない
し第1DI%llJが例示にすぎないS−にグラフを減
することである。これらのグラフは上述された重要な胃
換ルールのために参照される。この整理編集は一遍の出
力値あるいは関数となる。そのような整理編集のシーケ
ンスの結果は、整理編集が実行される順序とは無関係で
あり、与えられるグラフに関していくつかの整理編集順
序が終了するのに対して他は終了しないという制約条件
に従属する。こうして、整理編集は通常、いかなる順序
でも達成されることができ、容易にそのような11理編
集プロセッサの同時回路網に役立つことができ、それら
の1個あるいはそれ以上は同一のグラフ上で動作し、そ
のような場合整理編集計画はマルチスレッド整理編集計
画として参照される。
し第1DI%llJが例示にすぎないS−にグラフを減
することである。これらのグラフは上述された重要な胃
換ルールのために参照される。この整理編集は一遍の出
力値あるいは関数となる。そのような整理編集のシーケ
ンスの結果は、整理編集が実行される順序とは無関係で
あり、与えられるグラフに関していくつかの整理編集順
序が終了するのに対して他は終了しないという制約条件
に従属する。こうして、整理編集は通常、いかなる順序
でも達成されることができ、容易にそのような11理編
集プロセッサの同時回路網に役立つことができ、それら
の1個あるいはそれ以上は同一のグラフ上で動作し、そ
のような場合整理編集計画はマルチスレッド整理編集計
画として参照される。
この発明は正規順序整理編集として知られるシングルス
レッド整理編集計画を用い、そこでは各ステップにある
整理編集ルールの一番左の実例が評価される。この整理
編集プロセッサはグラフの左のサブツリーを、それがオ
ペレータにでくわすまで横切る。適当な整理編集ルール
が応用され、変換されたグラフの左のサブツリーは再び
横切られる。
レッド整理編集計画を用い、そこでは各ステップにある
整理編集ルールの一番左の実例が評価される。この整理
編集プロセッサはグラフの左のサブツリーを、それがオ
ペレータにでくわすまで横切る。適当な整理編集ルール
が応用され、変換されたグラフの左のサブツリーは再び
横切られる。
この発明の一実施例は第2A図に図示される。
そこでは整理編集プロセッサ10はインターフェイス1
3を経由して外界と順に通信するメモリ12と連結する
。プロセッサ10は以下により詳しく記述されるように
、制御セクシヨン14とデータセクション15とから構
成される。
3を経由して外界と順に通信するメモリ12と連結する
。プロセッサ10は以下により詳しく記述されるように
、制御セクシヨン14とデータセクション15とから構
成される。
この発明の整理編集プロセッサがそのようなプロセッサ
の回路網内に採用されないとき、第2B図に示されるよ
うな2個のプロセッサで、その両者がインターフェイス
13を経由して外界と順に通信するメモリ12と通信し
ているものを採用することが望ましい。2つのプロセッ
サの実施例の機能は、両方のプロセッサの出力をモニタ
することを考慮すること、またそれらが一致しないなら
一エラーを示すことである。
の回路網内に採用されないとき、第2B図に示されるよ
うな2個のプロセッサで、その両者がインターフェイス
13を経由して外界と順に通信するメモリ12と通信し
ているものを採用することが望ましい。2つのプロセッ
サの実施例の機能は、両方のプロセッサの出力をモニタ
することを考慮すること、またそれらが一致しないなら
一エラーを示すことである。
各プロセッサと関連したメモリの機能は、プロセッサに
よって減じられるべきものであるグラフのノードを記憶
することである。プロセッサはメモリからノードを取除
き、それらを備える種々のオペレージジンを達成する。
よって減じられるべきものであるグラフのノードを記憶
することである。プロセッサはメモリからノードを取除
き、それらを備える種々のオペレージジンを達成する。
プロセッサは、またメモリ内に新しいノードを作成する
ことができ、また以下により詳細に記述されるように使
われないものを1118することができる。
ことができ、また以下により詳細に記述されるように使
われないものを1118することができる。
整理編集の過程のときにはいつでも、S−にプロセッサ
のノードメモリはノードの3つの範鴫を含む。減じられ
ているグラフを構成するノードと、「フリーリスト」
(使われないノードの連結されたリスト)上のノードと
が存在し、また放棄されたノードが存在する。整理編集
の閣、フリーリスト上のノードは必要とされるグラフへ
統合される。
のノードメモリはノードの3つの範鴫を含む。減じられ
ているグラフを構成するノードと、「フリーリスト」
(使われないノードの連結されたリスト)上のノードと
が存在し、また放棄されたノードが存在する。整理編集
の閣、フリーリスト上のノードは必要とされるグラフへ
統合される。
17−
他のノードおよびノードのグループはグラフがら分離さ
れ、放棄されたノードとなる。「不要情報収集」はこれ
らの放棄されたノードを見つけ、そして、これらをフリ
ーリストへ戻す工程である。
れ、放棄されたノードとなる。「不要情報収集」はこれ
らの放棄されたノードを見つけ、そして、これらをフリ
ーリストへ戻す工程である。
このプロセッサにおいては2つの不要情報収集計画が用
いられる。マーク走査および基準カウントアルゴリズム
が存在する。マーク走査は、グラフを横切り、かつ、す
べての入手可能なノードをマークすることによって実行
される。マークフェーズが完了されるとき、ノードメモ
リは走査される(メモリ内のすべてのノードは読取られ
る)。
いられる。マーク走査および基準カウントアルゴリズム
が存在する。マーク走査は、グラフを横切り、かつ、す
べての入手可能なノードをマークすることによって実行
される。マークフェーズが完了されるとき、ノードメモ
リは走査される(メモリ内のすべてのノードは読取られ
る)。
走査中に見つけられたマークされないノードはフリーリ
ストへ戻される。マーク走査の欠点は、全体のグラフが
マークされなければならなく、また全体のメモリが走査
されなければならないということである。このことは非
常に多くの時間を必要とし、プロセッサのオペレーショ
ンにおいて休止を生じさせる。
ストへ戻される。マーク走査の欠点は、全体のグラフが
マークされなければならなく、また全体のメモリが走査
されなければならないということである。このことは非
常に多くの時間を必要とし、プロセッサのオペレーショ
ンにおいて休止を生じさせる。
基準カウントアルゴリズムはそのノードを指している他
のノードの数のグラフ内の各ノード内に18− あるカウンタを1持することによって−く。ノードに対
するlIi率が5w1tpれることに、その基準Lラン
トは減少される。基準カウントが零と等しくなるとき、
ノードは不要情報となり、フリーリストに細潰られる。
のノードの数のグラフ内の各ノード内に18− あるカウンタを1持することによって−く。ノードに対
するlIi率が5w1tpれることに、その基準Lラン
トは減少される。基準カウントが零と等しくなるとき、
ノードは不要情報となり、フリーリストに細潰られる。
基準力゛ラント不要情報コレクタは不要情報の各ノード
をそれが発生するとき収集することができ、こうしてマ
ーク走査コレクタの−休止を避ける。さらに、基準カウ
ントは線とんど′ オーバヘッドすることなくこれをす
ることができる。基準カウント計画の欠点は、ノードの
収集が互いに指す(たとえば、AはBを指し、Bは八を
指す)が、サイクルの外部からは指されないということ
である。サイクルへの最後のポインタが取除かれるとき
、そのサイクル内のすべてのノードは少なくとも1個の
基準カウントを有し、したがい収集されない。基準カウ
ントに加・えてマーク走査を用いることによって、サイ
クルの同1mは解決されることができる。基準カウント
は、フリーリスト上にもはやノードが存在しなくなるま
で、すなわちマーク走査が呼出されるとき用いられる。
をそれが発生するとき収集することができ、こうしてマ
ーク走査コレクタの−休止を避ける。さらに、基準カウ
ントは線とんど′ オーバヘッドすることなくこれをす
ることができる。基準カウント計画の欠点は、ノードの
収集が互いに指す(たとえば、AはBを指し、Bは八を
指す)が、サイクルの外部からは指されないということ
である。サイクルへの最後のポインタが取除かれるとき
、そのサイクル内のすべてのノードは少なくとも1個の
基準カウントを有し、したがい収集されない。基準カウ
ントに加・えてマーク走査を用いることによって、サイ
クルの同1mは解決されることができる。基準カウント
は、フリーリスト上にもはやノードが存在しなくなるま
で、すなわちマーク走査が呼出されるとき用いられる。
−19・−′
112A図のプロセッサ記憶モジュール(PSM)の同
時gtii*seは第3図において図示され、今記述さ
れる。そこでは、プロセッサ記憶℃−ジュール16は、
速度に無関係な仲介およびセレクタスイッチの六角形の
形態から**される最も近い瞬接切替回路網によって、
ともに結合される。第311において、3−の六角形の
形態17は対応するプロセッサ記憶モジュール16をf
l路網へ結合するために必要とされる。それfれの六角
形の形■のより詳細な図解は第4図において与えられ為
、そこでは3−の仲介スイッチおよび3個のセレクタス
イッチが採用される。
時gtii*seは第3図において図示され、今記述さ
れる。そこでは、プロセッサ記憶℃−ジュール16は、
速度に無関係な仲介およびセレクタスイッチの六角形の
形態から**される最も近い瞬接切替回路網によって、
ともに結合される。第311において、3−の六角形の
形態17は対応するプロセッサ記憶モジュール16をf
l路網へ結合するために必要とされる。それfれの六角
形の形■のより詳細な図解は第4図において与えられ為
、そこでは3−の仲介スイッチおよび3個のセレクタス
イッチが採用される。
仲介スイッチは、2−の異なったノードのうちの1個か
ら非同期伝送を受信し、かつ、非同期にそのメツセージ
を飽方のノードへ転送するスイッチあるいはノードであ
る。仲介スイッチはこの発明の譲受人に譲渡されている
C 1arkのアメリカ合衆国特許、連続番号14,2
51.879号において詳細に霧水されている。セレク
タスイッチあるいはノードは、伯のノードからのメツセ
ージを受・′−20− 慣し、かつそれを受信されるべき連続の伝送内の最初の
ピットに従って2個の他のノードのうちの1個へ伝送す
るスーイッチである。そのようなセレクタスイッチはこ
の発明の譲受人に譲渡されているC 1arkのアメリ
」合衆国特許、連続番号第4゜上記引用された両方の特
許はここに参考として統合され、それぞれの仲介および
セレクタスイッチの詳細は、この発明において仲介スイ
ッチが原始識別ピットを上記特許において記述されたよ
うにスイッチをまさに横切ったメツセージの終端に加え
なく、またそれらの特許は以下に記述されるようにクリ
ア信号グループの存在を°教示していないということを
述べることを除いて、詳細には記述されない、さらに、
それらの特許は、信号電圧レベルよりもむしろ入力信号
の移り変わりに応答するように設計される一介スイッチ
を教示していない、したがって、スイッチは、一度だけ
、永続する真の信号に応答し、その状態はクリア信号に
よって取除かれる。
ら非同期伝送を受信し、かつ、非同期にそのメツセージ
を飽方のノードへ転送するスイッチあるいはノードであ
る。仲介スイッチはこの発明の譲受人に譲渡されている
C 1arkのアメリカ合衆国特許、連続番号14,2
51.879号において詳細に霧水されている。セレク
タスイッチあるいはノードは、伯のノードからのメツセ
ージを受・′−20− 慣し、かつそれを受信されるべき連続の伝送内の最初の
ピットに従って2個の他のノードのうちの1個へ伝送す
るスーイッチである。そのようなセレクタスイッチはこ
の発明の譲受人に譲渡されているC 1arkのアメリ
」合衆国特許、連続番号第4゜上記引用された両方の特
許はここに参考として統合され、それぞれの仲介および
セレクタスイッチの詳細は、この発明において仲介スイ
ッチが原始識別ピットを上記特許において記述されたよ
うにスイッチをまさに横切ったメツセージの終端に加え
なく、またそれらの特許は以下に記述されるようにクリ
ア信号グループの存在を°教示していないということを
述べることを除いて、詳細には記述されない、さらに、
それらの特許は、信号電圧レベルよりもむしろ入力信号
の移り変わりに応答するように設計される一介スイッチ
を教示していない、したがって、スイッチは、一度だけ
、永続する真の信号に応答し、その状態はクリア信号に
よって取除かれる。
21−
第4図は、六角形の形態が3個の興なワたソースからの
伝送を受信し、伝送を3個の興なったソースへ与えると
いうことを図示しており、このためにそのような形態は
第3図において三角形の記号17によって図示され、そ
して3個のそのような彩暖は各プロセッサ記憶モジュー
ルを長方形内のマトリクスタイプのnss内%411の
最も近くにあるものへ結合するのに必要とされる。他の
り・イブの形態は1979年5月、2日に出願され、こ
の発明の譲受人に譲渡された13arton @の特許
出願、連続番号第035.314@において記述される
。
伝送を受信し、伝送を3個の興なったソースへ与えると
いうことを図示しており、このためにそのような形態は
第3図において三角形の記号17によって図示され、そ
して3個のそのような彩暖は各プロセッサ記憶モジュー
ルを長方形内のマトリクスタイプのnss内%411の
最も近くにあるものへ結合するのに必要とされる。他の
り・イブの形態は1979年5月、2日に出願され、こ
の発明の譲受人に譲渡された13arton @の特許
出願、連続番号第035.314@において記述される
。
上記に示されたように、ノード圓の伝送は非同期でまた
連続的であり、そして各々のセレクタスイッチによる切
替は、伝送されているメツセージの行先アドレス内の第
1のピットに□従っており、ピットはメツセージとして
取り除かれ、そのアドレスはこのセレクタスイッチを通
過するーこうして、行先アドレスは、それが1路網を通
過するとき、メツセージ用のam指定マツプとして作用
す22− る、そのような直列の伝送を調節するため・に、第3図
の各々のプロセッサ記憶モジュールには、プロセッサと
それぞれのモジュールのメキリとの園のデータの転送が
並列であるので、並直列バッファレジスタを含む対応す
る通信インターフェイス16が設けられる。
連続的であり、そして各々のセレクタスイッチによる切
替は、伝送されているメツセージの行先アドレス内の第
1のピットに□従っており、ピットはメツセージとして
取り除かれ、そのアドレスはこのセレクタスイッチを通
過するーこうして、行先アドレスは、それが1路網を通
過するとき、メツセージ用のam指定マツプとして作用
す22− る、そのような直列の伝送を調節するため・に、第3図
の各々のプロセッサ記憶モジュールには、プロセッサと
それぞれのモジュールのメキリとの園のデータの転送が
並列であるので、並直列バッファレジスタを含む対応す
る通信インターフェイス16が設けられる。
そのようなメツセージの伝送の形式は、第5A図に図示
され、I回路指定情報あるいは、行先アドレスから始ま
り(右から左へ)、その後、行先識別、原始識別、伝送
されるデータ、エラー検査フィールド、そしてメツセー
ジ終了信号が後に続く。それぞれのスイッチ−のインタ
ーフェイスあるいはl路網のノードは第5B図に図示さ
れ、2個のそのようなインターフェイスは対向する方向
にあるそれぞれの伝送用の各々の2個のそのようなノー
ドの−に必要とされることが理解される。各インターフ
ェイス紘信号ラインのデータグループと信号ラインのク
リアグループとを含む。
され、I回路指定情報あるいは、行先アドレスから始ま
り(右から左へ)、その後、行先識別、原始識別、伝送
されるデータ、エラー検査フィールド、そしてメツセー
ジ終了信号が後に続く。それぞれのスイッチ−のインタ
ーフェイスあるいはl路網のノードは第5B図に図示さ
れ、2個のそのようなインターフェイスは対向する方向
にあるそれぞれの伝送用の各々の2個のそのようなノー
ドの−に必要とされることが理解される。各インターフ
ェイス紘信号ラインのデータグループと信号ラインのク
リアグループとを含む。
データグループはメツセージ伝送を信号化するために前
方のセクション、ITJ (真)、rFJ(偽)、およ
び「E」 (終り)内の3IIの信号ラインから作られ
る。反対側の方向では、データグループは、また、各々
のデータキャラクタの伝送を肯定応答するためにrVE
FTJ (空の終了、偽、真)を含み、肯定応答は非同
期伝送を一致させるためにそれぞれのノード閤に必要と
される。
方のセクション、ITJ (真)、rFJ(偽)、およ
び「E」 (終り)内の3IIの信号ラインから作られ
る。反対側の方向では、データグループは、また、各々
のデータキャラクタの伝送を肯定応答するためにrVE
FTJ (空の終了、偽、真)を含み、肯定応答は非同
期伝送を一致させるためにそれぞれのノード閤に必要と
される。
信号ラインのクリアグループは前方の信号rCJ(クリ
ア)と逆信号rVCJ (空のクリア)とを備える。信
号のクリアグループは1.伝送経路がメツセージ伝送の
完了を妨げる誤動作によってロックされあるいはjst
uckJされる場合、1−あるいはそれ以上の伝送経路
をクリアしあるいはリセットするために用いられる。シ
ステムが、まだ発生していない(しかし最俵には発生す
る)事象と決して発生しない事象とを区別することがで
きないとき、「クリア」機能なしで、いかなる純粋な非
同期システムでも「5tuck Jとなることができる
ことが認められる。こうして、周期的に、メツセージを
送っているプロセッサは、周期的に伝送を停止しかつク
リア信号を発生させるように設計され(プログラムされ
)、伝送軽路上のいかなる部分メツセージも完了されな
く、肯定応答は何ら戻されず、そしてプロセッサは優で
再びメツセージを伝送する。
ア)と逆信号rVCJ (空のクリア)とを備える。信
号のクリアグループは1.伝送経路がメツセージ伝送の
完了を妨げる誤動作によってロックされあるいはjst
uckJされる場合、1−あるいはそれ以上の伝送経路
をクリアしあるいはリセットするために用いられる。シ
ステムが、まだ発生していない(しかし最俵には発生す
る)事象と決して発生しない事象とを区別することがで
きないとき、「クリア」機能なしで、いかなる純粋な非
同期システムでも「5tuck Jとなることができる
ことが認められる。こうして、周期的に、メツセージを
送っているプロセッサは、周期的に伝送を停止しかつク
リア信号を発生させるように設計され(プログラムされ
)、伝送軽路上のいかなる部分メツセージも完了されな
く、肯定応答は何ら戻されず、そしてプロセッサは優で
再びメツセージを伝送する。
゛乱11LとLと
この発明の整理編集プロセッサの制御セクションは第6
1図に関連して今記述される。この制御セクションは、
プロセッサの種々のユニットを始動するのi必要とされ
る制御信号を発生させやために、−々の機能と根−語オ
ペレータとに応答し、制御信号はマイクロコードメモリ
内に記憶される。
1図に関連して今記述される。この制御セクションは、
プロセッサの種々のユニットを始動するのi必要とされ
る制御信号を発生させやために、−々の機能と根−語オ
ペレータとに応答し、制御信号はマイクロコードメモリ
内に記憶される。
このマイクロコードはこの発明が適用される5ASLI
!語を翻訳するために働く。
!語を翻訳するために働く。
第6図において、制−セクションの中心は、第2A図お
よび8図のメモリ12内に記憶されたS−にグラフの種
々のノードを作成するコンパイルされたコードの翻訳の
ために発生されているマイクロコードを記憶するマイク
ロコードメモリ20である。マイクロコードメモリ20
は複数のROM、FROM、あるいはEPROMから形
成され25− る。そのようなマイクロコードメモリは正規には各々4
0ビツトからなる。2にワードを含む。
よび8図のメモリ12内に記憶されたS−にグラフの種
々のノードを作成するコンパイルされたコードの翻訳の
ために発生されているマイクロコードを記憶するマイク
ロコードメモリ20である。マイクロコードメモリ20
は複数のROM、FROM、あるいはEPROMから形
成され25− る。そのようなマイクロコードメモリは正規には各々4
0ビツトからなる。2にワードを含む。
マイクロコードメモリ20は、3個の起こり轡るアドレ
スソース圓のマイクロコードメモリアドレスを選択する
アドレスマルチプレクサ21によってアドレスされる。
スソース圓のマイクロコードメモリアドレスを選択する
アドレスマルチプレクサ21によってアドレスされる。
1個のそのようなソースはマイクロコードメモリワー下
の順次実行を考慮するプログラムカウンタ27である。
の順次実行を考慮するプログラムカウンタ27である。
第2のソースはサブルーチンから戻るのに用いられるス
タック28の頂部であり、第3のソースは分岐アドレス
マルチプレクサ22の出力である。
タック28の頂部であり、第3のソースは分岐アドレス
マルチプレクサ22の出力である。
分岐アドレスマルチプレクサ22は2−の起こり得る分
岐アドレス圓を選択する。第1のものは、以下により詳
しく記述されるように、制御レジスタ26から生じる分
岐アドレスリテラルである。
岐アドレス圓を選択する。第1のものは、以下により詳
しく記述されるように、制御レジスタ26から生じる分
岐アドレスリテラルである。
この発明の一実施例のマイクロコードメモリアドレスは
幅が11ピツトである。第2の起こり得る分岐アドレス
は、リテラルレジスタ23の出力(最下位6ピツト)と
刺−レジスタ26からの分岐アドレスリテラル(最上位
5ピツト)との連結26− である。これは、以下に記述されるように、データセク
ションからの値に関する場合を可能にする。
幅が11ピツトである。第2の起こり得る分岐アドレス
は、リテラルレジスタ23の出力(最下位6ピツト)と
刺−レジスタ26からの分岐アドレスリテラル(最上位
5ピツト)との連結26− である。これは、以下に記述されるように、データセク
ションからの値に関する場合を可能にする。
条件モジュール24は―々のデータセクション条件を記
憶しかつ選択し、またプログラマブルアレイ論II(P
AL)を有して実行され、そして条件レジスタと条件マ
ルチプレクサ(図示せず)とから構成される。条件レジ
スタは2個のセクションに分割され、その1個は各シス
テムクロック上のデータセクション条件を記憶するだけ
である。
憶しかつ選択し、またプログラマブルアレイ論II(P
AL)を有して実行され、そして条件レジスタと条件マ
ルチプレクサ(図示せず)とから構成される。条件レジ
スタは2個のセクションに分割され、その1個は各シス
テムクロック上のデータセクション条件を記憶するだけ
である。
第2のセクションは、セットされ、リセットされ、更新
され、あるいは変更されないまま残されることのできる
桁上げフリップフロップを制御する。
され、あるいは変更されないまま残されることのできる
桁上げフリップフロップを制御する。
このセクションからのCARRY INI@u、以下
により詳細に記述されるように、データセクションの演
算部ll装置まで進む。条件マルチプレクサは、条件゛
レジスタ内に記憶された種々のデータセクション条件の
記憶された版から条件を選択する。
により詳細に記述されるように、データセクションの演
算部ll装置まで進む。条件マルチプレクサは、条件゛
レジスタ内に記憶された種々のデータセクション条件の
記憶された版から条件を選択する。
刺−セクションの鉋のユニットは、サブルーチン用の戻
りアドレスを記憶するのに用いられるスタック28と同
様に、データセクションから生じる6ビツトのリテラル
を記憶するリテラルレジスタ23を含む。スタック28
は5ワードの深さでアリ、それゆえにサブルーチンネス
ティンクノ5レベルを支持できる。□7Dグラムヵウ(
ンタ27は1だけ増分されるアドレスマルチプレクサ2
1の出力を有する各クロックタイムヘロードされるレジ
スタである。サブルーチン呼出に関しては、このレジス
タの出力はスタック28の頂部へ押し進められる。
りアドレスを記憶するのに用いられるスタック28と同
様に、データセクションから生じる6ビツトのリテラル
を記憶するリテラルレジスタ23を含む。スタック28
は5ワードの深さでアリ、それゆえにサブルーチンネス
ティンクノ5レベルを支持できる。□7Dグラムヵウ(
ンタ27は1だけ増分されるアドレスマルチプレクサ2
1の出力を有する各クロックタイムヘロードされるレジ
スタである。サブルーチン呼出に関しては、このレジス
タの出力はスタック28の頂部へ押し進められる。
制御デコーダ25は、制−信号をスタック28、分岐ア
ドレスマルチプレクサ22、および7ドレスマ秀チプレ
クサ21に対して与える。これらの信号は選択条件の状
態を考膚に入れながらC0NTR0Lラインをデコード
することによって作成される。もしパリティエラーが存
在するならば、゛ あるいは2プロセッサモ゛−ド内に
おいて2つのプロセッサが一致しないならば、プロセッ
サをリセット状癩へ戻すためにエラー検知モジュール3
゜が設けられる。
ドレスマルチプレクサ22、および7ドレスマ秀チプレ
クサ21に対して与える。これらの信号は選択条件の状
態を考膚に入れながらC0NTR0Lラインをデコード
することによって作成される。もしパリティエラーが存
在するならば、゛ あるいは2プロセッサモ゛−ド内に
おいて2つのプロセッサが一致しないならば、プロセッ
サをリセット状癩へ戻すためにエラー検知モジュール3
゜が設けられる。
制−レジスタ26は各システムクロック上のマイクロコ
ードメモリ20の出力を有してロードされるレジスタで
あり、データおよび制御セクションの両者のためのすべ
ての制御信号を含む。
ードメモリ20の出力を有してロードされるレジスタで
あり、データおよび制御セクションの両者のためのすべ
ての制御信号を含む。
マイクロオペレータ 。
マイクロオペレータは真に制御レジスタ26から読出さ
れるそれらのフィールドであり、今一般的に・記述され
る。それらはデータセクションのレジスタファイル32
内のワード記憶場所の他方の側面の1つをアドレスする
ためのレジスタファイルアドレスと、書込まれるべきレ
ジスタファイル内のワード記憶場所の部分を指示する書
込可能化信号と、制御セクションリテラルあるいはリテ
ラルの使用に関して上述されたようにレジスタファイル
の一方の側面の出力の選択と、以下に記述される演算部
Il装置(ALU)IN−と、回転子制御信号と、メモ
リアドレス用の゛メモリ選択およびノード選択と、条件
モジュールlll1と1.データリテラル選択と、刺−
リテラル選択と、分岐アドレスリテラル選択とを含む。
れるそれらのフィールドであり、今一般的に・記述され
る。それらはデータセクションのレジスタファイル32
内のワード記憶場所の他方の側面の1つをアドレスする
ためのレジスタファイルアドレスと、書込まれるべきレ
ジスタファイル内のワード記憶場所の部分を指示する書
込可能化信号と、制御セクションリテラルあるいはリテ
ラルの使用に関して上述されたようにレジスタファイル
の一方の側面の出力の選択と、以下に記述される演算部
Il装置(ALU)IN−と、回転子制御信号と、メモ
リアドレス用の゛メモリ選択およびノード選択と、条件
モジュールlll1と1.データリテラル選択と、刺−
リテラル選択と、分岐アドレスリテラル選択とを含む。
29−
一−セクンヨ゛
この発明の整理編集プロセッサのデータセクションは第
7図に関連して今記述される。このデータセクションは
、メモリへまたメモリからノードを転送し、またそれら
のノードi関して必要とされるような種々のオペレーシ
ョンを記憶しかつ実行する。これらのオペレーションの
ための重要な手段は、すべての標準の**およびプール
論理オペレーションを実行するALU31である。
7図に関連して今記述される。このデータセクションは
、メモリへまたメモリからノードを転送し、またそれら
のノードi関して必要とされるような種々のオペレーシ
ョンを記憶しかつ実行する。これらのオペレーションの
ための重要な手段は、すべての標準の**およびプール
論理オペレーションを実行するALU31である。
レジスタファイル32は各16ビツトの16ワードを記
憶する。ワードの最上位ピットは論理使用を何ら有しな
い。しかしながら、それはALU31を有したいくつか
のオペレーションをするときには考えられなければなら
ない、レジスタファイルは別々にアドレスされることの
できる2個の出力を有する。レジネタファイル内に記憶
されるべき情報はこれらのアドレスの1つを使用する。
憶する。ワードの最上位ピットは論理使用を何ら有しな
い。しかしながら、それはALU31を有したいくつか
のオペレーションをするときには考えられなければなら
ない、レジスタファイルは別々にアドレスされることの
できる2個の出力を有する。レジネタファイル内に記憶
されるべき情報はこれらのアドレスの1つを使用する。
レジスタファイル32の2個の出力ポートのうちで、1
個は常に主メモリアドレスとして用いられる。レジスタ
ファイルワードのそれぞれの半分は30− 自由に書込まれることができ、あるいはそれらは適当な
書込可能信号を用いてともに書込まれることができる。
個は常に主メモリアドレスとして用いられる。レジスタ
ファイルワードのそれぞれの半分は30− 自由に書込まれることができ、あるいはそれらは適当な
書込可能信号を用いてともに書込まれることができる。
回転子34は出力ワードをALU1ピッ・トからいずれ
かの方向に回転させる能りを有する。この回転は、最上
位ピットが無視されるとき、ワードの最下位15ピツト
に対してのみなさ入る。回転子34はまた、その出力が
零と等しいかどうかを示讐、実際、2個の零表示が存在
し、出力ワードの各半分に対しては1である。パリティ
生成およびチェックモジュール35は、主メモリ内へ書
込まれるデータ用のパリティを発生し、さらに主メモ・
りから読取られるデータ用のパリティをチェックする。
かの方向に回転させる能りを有する。この回転は、最上
位ピットが無視されるとき、ワードの最下位15ピツト
に対してのみなさ入る。回転子34はまた、その出力が
零と等しいかどうかを示讐、実際、2個の零表示が存在
し、出力ワードの各半分に対しては1である。パリティ
生成およびチェックモジュール35は、主メモリ内へ書
込まれるデータ用のパリティを発生し、さらに主メモ・
りから読取られるデータ用のパリティをチェックする。
演Il−糟度における差および表示は、高レベル言語プ
ログラムを一方の機械から他方へ伝達するこ5、′、い
05、シば目間、生、させる。ユ。問題を回避する1つ
の方法は可−長整数演桿のみを実現することである。゛ この発明の整l1llIII!プロセッサにおいては、
こによって寅llされることができる。このように任意
精度は得られる。リスト上の演算オペレーショ□ ンに
必要とされるアルゴリズムは、プロセッサのファームウ
ェアあるいはマイクロコード内で実現される。このよう
に演算が行なわれるとき、プロセッサは根1llIハー
ドウェア演算能力のみを必要とする。このプロセッサは
リスト演算および従来のスカラ″演算の両者を支持する
ように設計さ、れる。
ログラムを一方の機械から他方へ伝達するこ5、′、い
05、シば目間、生、させる。ユ。問題を回避する1つ
の方法は可−長整数演桿のみを実現することである。゛ この発明の整l1llIII!プロセッサにおいては、
こによって寅llされることができる。このように任意
精度は得られる。リスト上の演算オペレーショ□ ンに
必要とされるアルゴリズムは、プロセッサのファームウ
ェアあるいはマイクロコード内で実現される。このよう
に演算が行なわれるとき、プロセッサは根1llIハー
ドウェア演算能力のみを必要とする。このプロセッサは
リスト演算および従来のスカラ″演算の両者を支持する
ように設計さ、れる。
リスト演算は8ピツトの符号のない2進整数のリストを
用いて実行される。スカラ演算は8ビツトの2の補数整
数を用いる。
用いて実行される。スカラ演算は8ビツトの2の補数整
数を用いる。
メモリインターフェイス
182図はこの発明および外部ソースの両方のプロセッ
サによってアクセスされるべきこの発明のメモリ装鍍を
図示する。実際のメモリインターフェイスは第8図に図
示される。メモ1す40は、メモリアドレスライン上に
与えられるアドレスに応じて・可逆データライと上のデ
ータを受4tか0供給するためにアクセス可能であり、
ぞのアドレス−は第7図のプロセッサのレジスタファイ
ル32から供給される。対応して、データはプロセッサ
およびインターフェイスモジュール42へおよびそこか
ら外部デバイスへの伝達のためにプロセッサおよびメモ
リへ転送される。メモリ40およびインターフェイス4
2のそれぞれの転送モードは、プロセッサの輌−セクシ
ジンから受信される4個の制御信号に応じて、制御デコ
ード装置43によって決定される。加えて、188図の
メモリインターフェイスは、第28aaの2プロセツサ
の彩暖が採用されるとき、2−の異なったプロセッサの
出力を比較するためのコンパレータ41を含む。
サによってアクセスされるべきこの発明のメモリ装鍍を
図示する。実際のメモリインターフェイスは第8図に図
示される。メモ1す40は、メモリアドレスライン上に
与えられるアドレスに応じて・可逆データライと上のデ
ータを受4tか0供給するためにアクセス可能であり、
ぞのアドレス−は第7図のプロセッサのレジスタファイ
ル32から供給される。対応して、データはプロセッサ
およびインターフェイスモジュール42へおよびそこか
ら外部デバイスへの伝達のためにプロセッサおよびメモ
リへ転送される。メモリ40およびインターフェイス4
2のそれぞれの転送モードは、プロセッサの輌−セクシ
ジンから受信される4個の制御信号に応じて、制御デコ
ード装置43によって決定される。加えて、188図の
メモリインターフェイスは、第28aaの2プロセツサ
の彩暖が採用されるとき、2−の異なったプロセッサの
出力を比較するためのコンパレータ41を含む。
ノー゛フォーマット
主メモリ内に記憶されるような各ノードめフォーマット
は第9図に図示される。16ビツトノード情報フイール
ドと、16ピツト左セルフイールドと、16ピツト右セ
ルフイールドとを含むこのノードに対すや3−のフィー
ルドが存在する。第9図に示されるように、それぞれの
セルフイールドはアドレス用の11ビツトのフィールド
あるい33− は、3ピツトタイプのフィールドによって先行される1
1ピツトのアドレスまたは8ピツトのデータのいずれか
であるデータを含む。この後者の3ピツトのフィールド
によって規定されるデータタイプは符号のない2道整数
、2の補数2進整数、0perator 1E B C
D I Gキャラクタ、Boolean。
は第9図に図示される。16ビツトノード情報フイール
ドと、16ピツト左セルフイールドと、16ピツト右セ
ルフイールドとを含むこのノードに対すや3−のフィー
ルドが存在する。第9図に示されるように、それぞれの
セルフイールドはアドレス用の11ビツトのフィールド
あるい33− は、3ピツトタイプのフィールドによって先行される1
1ピツトのアドレスまたは8ピツトのデータのいずれか
であるデータを含む。この後者の3ピツトのフィールド
によって規定されるデータタイプは符号のない2道整数
、2の補数2進整数、0perator 1E B C
D I Gキャラクタ、Boolean。
E rror、あるいは3peclalである。3ピツ
トのセルのタグ情報は、セルが原子であるのか、それと
もグラフ内の前方のポインタを含むのか、あるいはグラ
フの左後のそれとも右後のポインタを含むのかどうかを
指定する。加えて、セルは、セルが機能応用ノード内に
含まれるかどうか、あるいはノード情報フィールドがノ
ードタイプを見つけるために参考とされなければ゛なら
ないかどうかを指示する1ピツトグラフのノード−ピッ
トを含む。
トのセルのタグ情報は、セルが原子であるのか、それと
もグラフ内の前方のポインタを含むのか、あるいはグラ
フの左後のそれとも右後のポインタを含むのかどうかを
指定する。加えて、セルは、セルが機能応用ノード内に
含まれるかどうか、あるいはノード情報フィールドがノ
ードタイプを見つけるために参考とされなければ゛なら
ないかどうかを指示する1ピツトグラフのノード−ピッ
トを含む。
ノード情報フィールドは、基準カウント用に用いられる
8ビツトのフィールド、すなわちノードが機能応用ノー
ドであるかどうかを指定する3ピツトのフィールド、リ
ストノード、機能ノード(すなわち、部分的に減じられ
たグラフ)、ある34− いは演算リストノー”ドを含む。加えて、右のセルがマ
ークされているのか、左のセルがマークされているのか
、両方のセルがマークされているのか、あるいはいずれ
のセルも一マークされていないのかどうかを示す2ピツ
トのマークフィールドが存在する。パリティビットもま
た与えられる。
8ビツトのフィールド、すなわちノードが機能応用ノー
ドであるかどうかを指定する3ピツトのフィールド、リ
ストノード、機能ノード(すなわち、部分的に減じられ
たグラフ)、ある34− いは演算リストノー”ドを含む。加えて、右のセルがマ
ークされているのか、左のセルがマークされているのか
、両方のセルがマークされているのか、あるいはいずれ
のセルも一マークされていないのかどうかを示す2ピツ
トのマークフィールドが存在する。パリティビットもま
た与えられる。
ノード形式の左あるいは右のセルのいずれかで見出され
るオペレータコードは、上記示されたSASLIm換に
加えて、たとえば、より大きいあるいは等しい、より小
さいあるいは等しい、AND。
るオペレータコードは、上記示されたSASLIm換に
加えて、たとえば、より大きいあるいは等しい、より小
さいあるいは等しい、AND。
OR,負、およびNOTあるいは否定というような演算
およびプールオペレーションと同様な一定の他の変換を
表わしているすべてのオペレータを含む。
およびプールオペレーションと同様な一定の他の変換を
表わしているすべてのオペレータを含む。
エイ30L亀lit
臆要なマクロ命令は今簡単に記述される。マクロはアセ
ンブリ時間で目的コードへ挿入されるマイクロ命令の数
である。マクロは、S−に整理編集を実行するのに便利
であるオペレーションを実行するように選択され、しか
しそれに対しては1マイクロ命令は全く存在しない。こ
れらのマクロ命令は、一方のデータセクションレ龜スタ
から他方へ内容を移動するのか、一方のデー?セクショ
ンレジスタの内容をノードセル内に記憶するのか、ある
いは他方のデータセクションレジスタ内に記憶されるべ
き一方のデークセクシ1ンレジスタ内に含まれるメモリ
アドレスのノードセルの内容を呼出すのかどうかを指定
するMOVE、5TORE1お岑びG−E T命令を含
む。
ンブリ時間で目的コードへ挿入されるマイクロ命令の数
である。マクロは、S−に整理編集を実行するのに便利
であるオペレーションを実行するように選択され、しか
しそれに対しては1マイクロ命令は全く存在しない。こ
れらのマクロ命令は、一方のデータセクションレ龜スタ
から他方へ内容を移動するのか、一方のデー?セクショ
ンレジスタの内容をノードセル内に記憶するのか、ある
いは他方のデータセクションレジスタ内に記憶されるべ
き一方のデークセクシ1ンレジスタ内に含まれるメモリ
アドレスのノードセルの内容を呼出すのかどうかを指定
するMOVE、5TORE1お岑びG−E T命令を含
む。
加えて、これらのマクロ命令は、分岐、条件に関する分
岐、1mlの整理編集オペレータ用の整理編集ルーチン
への分岐、制御メモリ内のサブルーチン八′の分岐およ
びスタックの頂部“上の戻りアドレスを記憶すること、
戻り用のスタックの頂部上の61mメモリアドレスへの
分岐、加算、減算、および種々のプールオペレーション
を指定する。
岐、1mlの整理編集オペレータ用の整理編集ルーチン
への分岐、制御メモリ内のサブルーチン八′の分岐およ
びスタックの頂部“上の戻りアドレスを記憶すること、
戻り用のスタックの頂部上の61mメモリアドレスへの
分岐、加算、減算、および種々のプールオペレーション
を指定する。
整理編集プロセッサの回路網は、ノードが可変−任意の
実用的な!!語を実行するツリー状のグラフの一連のノ
ードの形でメモリ内に記憶される1あるいはそれ以上の
機能の評価のために、上記開示されている。それぞれの
機能オペレータは、結果が得られるまで、順次の変換あ
るいは置換を経由して減じられる′、整整理ルー程中に
おいては、プロセッサはノードなメモリへおよびメモリ
から転送し、それらのノードに関して要求されるように
種々のオペレージ1ンを実行する。プロセッサは遮た、
メモリ内に新しいノードな作成するこ゛とができ、使わ
れなしものを削除することができる。
実用的な!!語を実行するツリー状のグラフの一連のノ
ードの形でメモリ内に記憶される1あるいはそれ以上の
機能の評価のために、上記開示されている。それぞれの
機能オペレータは、結果が得られるまで、順次の変換あ
るいは置換を経由して減じられる′、整整理ルー程中に
おいては、プロセッサはノードなメモリへおよびメモリ
から転送し、それらのノードに関して要求されるように
種々のオペレージ1ンを実行する。プロセッサは遮た、
メモリ内に新しいノードな作成するこ゛とができ、使わ
れなしものを削除することができる。
演***における差は、数字のリス士として数を表示す
ることによる可変長整数演算のみを実行することによっ
て一致され、そして、プロセッサは、リスト演算と従来
のスカラ演算の両方を支持するように設計される。
ることによる可変長整数演算のみを実行することによっ
て一致され、そして、プロセッサは、リスト演算と従来
のスカラ演算の両方を支持するように設計される。
一方、この発明の一実施例が開示されたが、蛮形および
修正が特許請求のIlsにあるよう−なこの発明の精神
およりm囲から逸脱することなくなされ得るということ
が当業者にとって明らかである。
修正が特許請求のIlsにあるよう−なこの発明の精神
およりm囲から逸脱することなくなされ得るということ
が当業者にとって明らかである。
第1A図、第1B図、第1C図および第1D図はこの発
明が適用されるタイプのツリー状のグラ37− フを表わす。 第2AWABよび第2811はこの発明の他の実施例を
表わす。 第3図はこの発明を採用しているプロセッサおよびメモ
リの同時am網の図式図である。 第4図はこの発明において採用されるような仲介および
セレクタスイッチの六角形の形態のダイヤグラムである
。 第5A図および第NIB図はそれぞれこの発明で採用さ
れるようなメツセージの形式およびスイッチインターフ
ェイスを表わす。 第6図はこの発明の制御セクションの図式図である。 第7図はこの発明のデータセクションの図式図である。 [1B図はこの発明のメモリインターフェイスの図式図
である。 第9図はツリー状のグラフが形1t8れるタイプのノー
ド形式のダイヤグラムである。 図において、10はプロセッサ、11および138− ”2はメモリ、13はインターフェイス、14は制御セ
クシミン、15はデータセクシミン、16&tプロセツ
サ記憶モジユール、17は六角形の形■、20はマイク
ロコードメモリ、21はアドレスマルチプレクサ、22
は分岐アドレスマルチプレクサ、23はリテラルレジス
タ、24は条件モジュール、25は鯛−デコーダ、26
は刺−レジスタ、27はプログラムカウンタ、28はス
タック、30はエラー検知モジュール、31は演算部l
!装置、32はレジスタファイル、34は回転子、35
はチェックモジュール、40紘メモリ、41はコンパレ
ータ、42はインター7エイスモジユール、43は制御
デコード装置である。 特許出願人 バロース・コーポレーシジン39− 第1頁の続き o発 明 者 ロパート・ローレンス・マイナー・ジュ
ニア アメリカ合衆国テキサス用オー スティン・ダンウッド・ドライ ブ6905 手続補正−(方式) %式% 2、発明の名称 vaswpsプロセッサの同時all網および方法3、
補正をする者 事件との間係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバ
ロース・ブレイス (番地なし) 名 称 バロース・コーボレーシミン代表者 ウォ
ルター・ジェイ・ウィリアムズ4、代理人 住 所 大阪市を区天神橋2丁目3゛醤91j4 八
千代第一ピル自発補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 1墨で描いた図面を別紙のとおり。なお、内容について
の変更はない。 以上
明が適用されるタイプのツリー状のグラ37− フを表わす。 第2AWABよび第2811はこの発明の他の実施例を
表わす。 第3図はこの発明を採用しているプロセッサおよびメモ
リの同時am網の図式図である。 第4図はこの発明において採用されるような仲介および
セレクタスイッチの六角形の形態のダイヤグラムである
。 第5A図および第NIB図はそれぞれこの発明で採用さ
れるようなメツセージの形式およびスイッチインターフ
ェイスを表わす。 第6図はこの発明の制御セクションの図式図である。 第7図はこの発明のデータセクションの図式図である。 [1B図はこの発明のメモリインターフェイスの図式図
である。 第9図はツリー状のグラフが形1t8れるタイプのノー
ド形式のダイヤグラムである。 図において、10はプロセッサ、11および138− ”2はメモリ、13はインターフェイス、14は制御セ
クシミン、15はデータセクシミン、16&tプロセツ
サ記憶モジユール、17は六角形の形■、20はマイク
ロコードメモリ、21はアドレスマルチプレクサ、22
は分岐アドレスマルチプレクサ、23はリテラルレジス
タ、24は条件モジュール、25は鯛−デコーダ、26
は刺−レジスタ、27はプログラムカウンタ、28はス
タック、30はエラー検知モジュール、31は演算部l
!装置、32はレジスタファイル、34は回転子、35
はチェックモジュール、40紘メモリ、41はコンパレ
ータ、42はインター7エイスモジユール、43は制御
デコード装置である。 特許出願人 バロース・コーポレーシジン39− 第1頁の続き o発 明 者 ロパート・ローレンス・マイナー・ジュ
ニア アメリカ合衆国テキサス用オー スティン・ダンウッド・ドライ ブ6905 手続補正−(方式) %式% 2、発明の名称 vaswpsプロセッサの同時all網および方法3、
補正をする者 事件との間係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバ
ロース・ブレイス (番地なし) 名 称 バロース・コーボレーシミン代表者 ウォ
ルター・ジェイ・ウィリアムズ4、代理人 住 所 大阪市を区天神橋2丁目3゛醤91j4 八
千代第一ピル自発補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 1墨で描いた図面を別紙のとおり。なお、内容について
の変更はない。 以上
Claims (12)
- (1) 可変−任意の応用的な言語コードを用いてツリ
ー状のグラフとして記憶されるプログラムを実行するた
めの整理ルー処理システムの回路網であって、 前記輿なったグラフを表わしている2セルノードを受け
るための複数個の記憶手段と、一連の置換の1あるいは
それ以上のステ!プを経由して結果を生じさせるために
、IIm編集のための前記2セルノードを検索するよう
に各々が前記記憶手段の1個へ結合される複数個のプロ
セッサ手段とを働える、回路網。 - (2) 前記プロセッサ手段の各々にデータセクション
を含み、また前記記憶手段から前記2セルノードを受け
るためのレジスタファイル手段を含み、ノードに関して
前記置換が実行されるものである、特許−求の一重鎖1
項記載の1路網。 - (3) 前記データセクションは、前記レジスタファイ
ル手段内に記憶されたセル上のms+ii*能を実行す
るための演算および論理装置手段を含む、特許請求の範
囲第2項記載の回路網。 - (4) 前記プロセッサ手段の各々に設けられ、かつ、
前記置換が実行され得るように制御信号を与えるために
前記それぞれのデータセクションへ結合される制御セク
ションを含む、特許請求の範囲第211I記載の回路網
。 - (5) *1iat14mtzクシa>I;t、前記
f −’) t’クションへの伝達のために前記メモリ
内に記憶された制御信号を受けるために、マイクロコー
ドメモリ手段と、前記メモリ手段と前記データセクショ
ンとの園に結合されたMlllレジスタとを含む、特許
請求の範囲第4項記載の回路網。 - (6) 前記複数−の記憶手段は一連の仲介スイッチと
セレクタスイッチとによって相互接続され、各仲介スイ
ッチは2個の入力のうちの1個からメツセージを受けか
つ出力を与えるものであり、各セレクタスイッチは入力
としてメツセージを受けかつそれを2個の出力のうちの
1個へ切替える、特許請求のIIm第1項記載の回路網
。 - (7) 可変−任意の応用的な言語コードを用いている
ツリー状のグラフと6で記憶されるプログラムを実行す
るための整理輻集処lシステムの回路網であって、 前記員なったグラフを表わしている2セルノードを受信
するための複数個の記憶手段と、一連の置換の1菖るい
はそれ以上のステップを経由して結果を生じき七るため
に、整理編集のための前記2セルノードを検索するよう
に各々が前記記憶手段の1個へ連結される複数−のプロ
セッサ手段とを備え、 前記プロセッサ手段は前記記憶手段から前記2セルノー
ドを受けるためのレジスタファイル手段を有するデータ
セクションをさらに含み、前記ノードに関して前記置換
が実行されるものであり、前記データセクションはさら
に根ll1lIII能を前記レジスタファイル手段によ
って受入れら籠るセルについて実行するための演算およ
び論理手段を有する、回路網。 - (8) 前記複数個の記憶手段は7−遍の仲介スイッチ
とセレクタスイッチとによって相互接続され、各仲介ス
イッチは2個の入力のうちの1−からメツセージを受け
かつ出力を与−え、各セレクタスイッチは入力としてメ
ツセージを受けかつそれを2個の出力のうちの1個へ切
替える、特許請求のIis第7項記載の回路網。 - (9) 可変−任意の応用的な、言語コードを用いてい
るツリー状のグラフを表わしている2セルノードを受け
るための複数個の記憶手段と、各々が前記記憶手段の1
−へ結合される複数−のプロセッサ手段・とを有し、前
記複数個の記憶手段は一連の仲介スイッチおよびセレク
タスイッチとして相互接続され、各仲介スイッチは2個
の入力のうちの1−ノ、bらメツセージを受けかつ出力
を与えるものであり、各セレクタスイッチは入力として
メツセージを受けかつそれを2個の出力のうちの1個へ
切替える、整理編集処理システムの回路−において、 前記プロセッサ手段によって前記2セルノードの1個を
前記記憶手段から検索するステップと、結果に至るまで
の前記2セルノードの応用的な、言語コードを減するた
めの一連の置換の1あるいはそれ以上のステップを実行
するステップとを備える、方法。 - (10) 各々の2セルノードはマークピットフィール
ドを含み、 別め2セルノードが前記記憶手段内に前記2セルノード
を引用しているアドレスを含むときはいつでも前記マー
クビットフィールド内にピットをセットするステップを
さらに含む、特許請求の範11119項記載の方法。 - (11) 各々の2セルノードは基準フィールドを含み
、 別の2セルノードが前記記憶手段内に前記2セルノード
を引用しているアドレスを含むときはいつでも帥紀基準
フイ′−ルドを増分させるステップをさらに含む、特許
請求の範囲第9項記載の方法。 - (12) メツセージを前記仲介スイッチとセ5− レクタスイッチとを経由して前記複数−の記憶手段の閣
へ経路指定するステップをさらに含む、特許請求の範囲
第9項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28106581A | 1981-07-07 | 1981-07-07 | |
| US281065 | 1994-07-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588359A true JPS588359A (ja) | 1983-01-18 |
| JPH0253811B2 JPH0253811B2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=23075796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57101268A Granted JPS588359A (ja) | 1981-07-07 | 1982-06-11 | 還元プロセサの同時処理回路網および処理方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0069314B1 (ja) |
| JP (1) | JPS588359A (ja) |
| DE (1) | DE3276971D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184666U (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-07 | 株式会社 丹下紙工品製作所 | 製本の構造体 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4498133A (en) * | 1981-12-10 | 1985-02-05 | Burroughs Corp. | Selector switch for a concurrent network of processors |
| US4482996A (en) * | 1982-09-02 | 1984-11-13 | Burroughs Corporation | Five port module as a node in an asynchronous speed independent network of concurrent processors |
| US4734848A (en) * | 1984-07-17 | 1988-03-29 | Hitachi, Ltd. | Combination reduction processing method and apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50120746A (ja) * | 1974-02-28 | 1975-09-22 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4307446A (en) * | 1979-05-02 | 1981-12-22 | Burroughs Corporation | Digital communication networks employing speed independent switches |
-
1982
- 1982-06-11 JP JP57101268A patent/JPS588359A/ja active Granted
- 1982-06-28 DE DE8282105703T patent/DE3276971D1/de not_active Expired
- 1982-06-28 EP EP82105703A patent/EP0069314B1/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50120746A (ja) * | 1974-02-28 | 1975-09-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184666U (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-07 | 株式会社 丹下紙工品製作所 | 製本の構造体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3276971D1 (en) | 1987-09-17 |
| EP0069314B1 (en) | 1987-08-12 |
| EP0069314A2 (en) | 1983-01-12 |
| EP0069314A3 (en) | 1983-03-30 |
| JPH0253811B2 (ja) | 1990-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0069313B1 (en) | Reduction processor for executing programs stored as treelike graphs employing variable-free applicative language codes | |
| US4502118A (en) | Concurrent network of reduction processors for executing programs stored as treelike graphs employing variable-free applicative language codes | |
| Foderaro et al. | The FRANZ Lisp Manual | |
| CN101957743A (zh) | 并行数字信号处理器 | |
| Feustel | The Rice research computer: a tagged architecture | |
| ul Rojas | Conditional branching is not necessary for universal computation in von Neumann computers | |
| JPS588359A (ja) | 還元プロセサの同時処理回路網および処理方法 | |
| US4654780A (en) | Parallel register transfer mechanism for a reduction processor evaluating programs stored as binary directed graphs employing variable-free applicative language codes | |
| US4611278A (en) | Wraparound buffer for repetitive decimal numeric operations | |
| US5099450A (en) | Computer for reducing lambda calculus expressions employing variable containing applicative language code | |
| RU2066067C1 (ru) | Центральный процессор для многопроцессорной вычислительной системы | |
| JPH034936B2 (ja) | ||
| US4575795A (en) | Apparatus for detecting a predetermined character of a data string | |
| Chikayama | ESP—Extended Self-contained PROLOG—as a preliminary Kernel Language of fifth generation computers | |
| Griswold et al. | Reference manual for the Icon programming language | |
| Hoevel et al. | The Structure of Directly Executed Languages: A New Theory of Interpretive System Design. | |
| CA1210156A (en) | Concurrent network of reduction processors for executing programs stored as treelike graphs employing variable-free applicative language codes | |
| Okuno et al. | TAO: A fast interpreter-centered system on lisp machine ELIS | |
| US6230264B1 (en) | Parameterless language in a machine for implementation thereof | |
| KR100196270B1 (ko) | 마이크로프로세서 | |
| CA1211221A (en) | Reduction processor for executing programs stored as treelike graphs employing variable-free applicative language codes | |
| Watanabe et al. | The macro assembler generator for microcomputers | |
| Bandman et al. | Parallel microprogramming as a tool for multi-microprocessor systems | |
| Metcalf | Aspects of FORTRAN in large-scale programming | |
| Watnplcr | Reference Manual for the Icon Programming Language Version 5 ((Implementation for liMX) |