JPS5873530A - 把手付容器の位置決め装置 - Google Patents
把手付容器の位置決め装置Info
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- JPS5873530A JPS5873530A JP17105081A JP17105081A JPS5873530A JP S5873530 A JPS5873530 A JP S5873530A JP 17105081 A JP17105081 A JP 17105081A JP 17105081 A JP17105081 A JP 17105081A JP S5873530 A JPS5873530 A JP S5873530A
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- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 7
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 238000002372 labelling Methods 0.000 description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 239000002783 friction material Substances 0.000 description 4
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 3
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は把手付容器の位置決め装置に関し、より詳しく
は、例えばラベル貼付装置において把手付容器の所定位
置にラベルを貼付するために把手を一定方向に位置決め
をする把手付容器の位置決め装置に関するものである。
は、例えばラベル貼付装置において把手付容器の所定位
置にラベルを貼付するために把手を一定方向に位置決め
をする把手付容器の位置決め装置に関するものである。
ラベル貼付装置によって壜等の容器にラベルを貼付する
場合には、各容器の同一の面に貼付する。
場合には、各容器の同一の面に貼付する。
ことが要求される。従って、容器が把手付であるときに
は゛、各容器の把手を同一方向に向け、ラベルが貼られ
る面を一定方向に位置決めした上でラベル貼橙構の前面
迄移送しなければならない。又、把手付容器を箱詰めを
する場合等にも容器の把手を所定の方向に位置決めをす
る必要がある。
は゛、各容器の把手を同一方向に向け、ラベルが貼られ
る面を一定方向に位置決めした上でラベル貼橙構の前面
迄移送しなければならない。又、把手付容器を箱詰めを
する場合等にも容器の把手を所定の方向に位置決めをす
る必要がある。
本発明は以上の点に鑑みなされたもので、把手付容器を
搬送しつつその容器搬送経路上で容器の回転を許容する
容器搬送機構と、この容器搬送機構の一側に設けられて
容器に対して進退可能に構成された把手に係合する保合
腕とによって、上記容器搬送経路上で回転する容器の把
手に係合して回転を停止させることにより、簡易な構成
で容易かつ確実に把手付容器の把手位置を一定させるこ
とができる把手付容器の位置決め装置を提供する。
搬送しつつその容器搬送経路上で容器の回転を許容する
容器搬送機構と、この容器搬送機構の一側に設けられて
容器に対して進退可能に構成された把手に係合する保合
腕とによって、上記容器搬送経路上で回転する容器の把
手に係合して回転を停止させることにより、簡易な構成
で容易かつ確実に把手付容器の把手位置を一定させるこ
とができる把手付容器の位置決め装置を提供する。
以下、本発明を図示実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る把手付容器の位置決め装置を適用
したラベル貼付装置の全体を示し、(1)は容器(A)
を供給する供給コンベア、(2)はこのコンベアの延長
部を形成する排出コンベア、(3)はこれらコンベア(
t) * (2)が横切る機台(4)上に設けた垂直軸
(0)周りに回転するラベル貼機の回転体、(5)は上
記供給コンベア(1)の−側に設けたタイミングスクリ
ュー(6)と同期して回転し、そのタイミングスクリュ
ー(6)によって所定間隔に整列された容器(A)を外
周側に設けられた半円弧状のガイド部材(7)に沿って
順次回転体(8)に供給する供給側スターホイールで、
このスターホイール(5)によシ回転体(3)上の回転
テーブル(8)に順次供給された容器(A)は回転体(
8)の回転によりラベル貼着機構(9)の前面まで移送
され、このラベル貼着機構(9)により容器(A)の外
周面にラベルが貼着される。
したラベル貼付装置の全体を示し、(1)は容器(A)
を供給する供給コンベア、(2)はこのコンベアの延長
部を形成する排出コンベア、(3)はこれらコンベア(
t) * (2)が横切る機台(4)上に設けた垂直軸
(0)周りに回転するラベル貼機の回転体、(5)は上
記供給コンベア(1)の−側に設けたタイミングスクリ
ュー(6)と同期して回転し、そのタイミングスクリュ
ー(6)によって所定間隔に整列された容器(A)を外
周側に設けられた半円弧状のガイド部材(7)に沿って
順次回転体(8)に供給する供給側スターホイールで、
このスターホイール(5)によシ回転体(3)上の回転
テーブル(8)に順次供給された容器(A)は回転体(
8)の回転によりラベル貼着機構(9)の前面まで移送
され、このラベル貼着機構(9)により容器(A)の外
周面にラベルが貼着される。
(至)は上記供給側スターホイール(5)上に配設され
た把手付容器の位置決め装置であり、タイミングスクリ
ュー(6)からスターホイール(5)へ把手の位置が不
規則な状態で供給された容器(A)を、スターホイール
(5)による移送中に把手の方向を所定の位置に位置決
めをする。
た把手付容器の位置決め装置であり、タイミングスクリ
ュー(6)からスターホイール(5)へ把手の位置が不
規則な状態で供給された容器(A)を、スターホイール
(5)による移送中に把手の方向を所定の位置に位置決
めをする。
α1)はラベル貼着機構(9)の下流側に設けられたラ
ベル襟付装置であり、貼着機構(9)によりラベルカニ
貼着された容器(A)は、との襟付装置(1℃間を通過
す容器(A)はその後、排出側スターホイール(2)に
よって排出コンベア(2)上へ排出される。
ベル襟付装置であり、貼着機構(9)によりラベルカニ
貼着された容器(A)は、との襟付装置(1℃間を通過
す容器(A)はその後、排出側スターホイール(2)に
よって排出コンベア(2)上へ排出される。
ここで、把手付容器の位置決め装置叫について、第2図
〜第4図に基づいて詳細に説明する。(IB)は機台(
4)上に立設された支柱であり、上部にば取付部材04
)を介して略円板状のカム板(ロ)が配設されている。
〜第4図に基づいて詳細に説明する。(IB)は機台(
4)上に立設された支柱であり、上部にば取付部材04
)を介して略円板状のカム板(ロ)が配設されている。
このカム板05)の下面には、第4図に示す如く上記ガ
イド部材(テ)側の略1A周が他の部分よりも大径とな
る円周状のカム(至)が形成されている。
イド部材(テ)側の略1A周が他の部分よりも大径とな
る円周状のカム(至)が形成されている。
α7)はスターホイール(5)の回転軸であり、この回
転軸07)周りには、搬送される容器(A)を支持する
支持凹部(ト)が所定間隔で形成されたスターホイール
(5)が配設されている。又、回転軸(tV)の上部に
は、搬送される容器(A)の把手(B)に係合して把手
(B)の位置を決める係合腕(噂が、各支持凹部に対応
する位置にそれぞれ設けられている。この各係合腕α窃
の先端には一対の回転ローラ(社)が設けられ、この一
対のローラ(イ)間に容器(A)の把手(B)が係合し
うるようになっている。そして、各係合腕θ鋳の下面は
、スターホイール(5)の上面板(5a)に固定された
支持凸部(21)に摺動自在に支持され、又、上面には
上記カムα6)に係合するカムフォロア(転)が設けら
れている。そしてこの各係合腕(19)は中央部に穿設
された円孔−と回転軸0ηに嵌装された円筒−との間に
弾装したばね(イ)の弾発力により常時半径方向外方へ
付勢されている。従って、係合腕α9)は上記カム(至
))に沿って半径方向に、すなわち容器に対して進退可
能に構成されている。尚、上記カム板(至))は中心部
において、回転軸07)の頂部にづアリングに)を介し
て支持されている。一方、(ロ)はスターホイール(5
)の下面板(5b)上に回転自在に設けられて、移送さ
れる容器(A)を保持する保持ローラであるO而して、
上記ガイド部材(7)は、略半周に渡る吸振部材(2)
)は、第4図に示す如くガイド板128)の容器供給側
端部から約2/3に渡る長さを有し、表面にはゴム等か
ら成る摩擦材−)が設けられており、その摩擦材−)の
内周面は上記ガイド板μs)の内周面よりも半径方向内
方へ若干突出している。従って、スターホイール(5)
によって搬送される容器(A)は、内周側がスターホイ
ール(6)の支持凹部に支持され、外周側はこの摩擦材
(80)に当接した状態で移送されるので、移送に伴な
う摩擦材■)の摩擦力によって回転されるようになって
いる。
転軸07)周りには、搬送される容器(A)を支持する
支持凹部(ト)が所定間隔で形成されたスターホイール
(5)が配設されている。又、回転軸(tV)の上部に
は、搬送される容器(A)の把手(B)に係合して把手
(B)の位置を決める係合腕(噂が、各支持凹部に対応
する位置にそれぞれ設けられている。この各係合腕α窃
の先端には一対の回転ローラ(社)が設けられ、この一
対のローラ(イ)間に容器(A)の把手(B)が係合し
うるようになっている。そして、各係合腕θ鋳の下面は
、スターホイール(5)の上面板(5a)に固定された
支持凸部(21)に摺動自在に支持され、又、上面には
上記カムα6)に係合するカムフォロア(転)が設けら
れている。そしてこの各係合腕(19)は中央部に穿設
された円孔−と回転軸0ηに嵌装された円筒−との間に
弾装したばね(イ)の弾発力により常時半径方向外方へ
付勢されている。従って、係合腕α9)は上記カム(至
))に沿って半径方向に、すなわち容器に対して進退可
能に構成されている。尚、上記カム板(至))は中心部
において、回転軸07)の頂部にづアリングに)を介し
て支持されている。一方、(ロ)はスターホイール(5
)の下面板(5b)上に回転自在に設けられて、移送さ
れる容器(A)を保持する保持ローラであるO而して、
上記ガイド部材(7)は、略半周に渡る吸振部材(2)
)は、第4図に示す如くガイド板128)の容器供給側
端部から約2/3に渡る長さを有し、表面にはゴム等か
ら成る摩擦材−)が設けられており、その摩擦材−)の
内周面は上記ガイド板μs)の内周面よりも半径方向内
方へ若干突出している。従って、スターホイール(5)
によって搬送される容器(A)は、内周側がスターホイ
ール(6)の支持凹部に支持され、外周側はこの摩擦材
(80)に当接した状態で移送されるので、移送に伴な
う摩擦材■)の摩擦力によって回転されるようになって
いる。
以上の構成に係る把手付容器のt置決め装置の作動につ
いて説明する。タイミングスクリュー(6)からスター
ホイール(6)の各支持凹部(至))に把手(B)の方
向が不規則な状態で受は渡された各容器(A)は、スタ
ーホイール(5)の回転に伴ないガイド部材(7)に沿
って移送され、その間、これら容器は摩擦材(80)と
の摩擦により回転が与えられる。この時係合腕α鋳のカ
ムフォロア(転)はカム06)の小径側から大径側へと
移動し、従って係合腕0窃は外方へ突出可能な状態にな
る。しかしながら、把手(B)が一対の回転ローラー間
に係合していない場合には、回転ローラーが容器(A)
の把手(B)又は外周面に干渉して前進することができ
ないが、容器(A)は上記の如く回転されつつ移送され
ているので、容器(A)が一回転する間に把手(B)は
必ず回転ローラ(社)間に係合することができ、すると
係合腕09)が突出して容器(A)の回転は停止される
。その後、容器(A)はスターホイール(5)の中心側
へ把手(B)を向けた状態で回転を停止されて、スター
ホイール(5)から回転テーブル(8)上へ排出される
。回転テーブル(8)上の容i (A)は、テーブル(
8)の回転により任意の方向へ向けられ、ラベル貼着機
構(9)以降の工程へ搬送される。このように、本装置
によれば把手が不規則な方向を向いた状態で搬送される
把手付容器(A)を一定方向に位置決めした後、ラベル
貼等の工程を行なうことができる。
いて説明する。タイミングスクリュー(6)からスター
ホイール(6)の各支持凹部(至))に把手(B)の方
向が不規則な状態で受は渡された各容器(A)は、スタ
ーホイール(5)の回転に伴ないガイド部材(7)に沿
って移送され、その間、これら容器は摩擦材(80)と
の摩擦により回転が与えられる。この時係合腕α鋳のカ
ムフォロア(転)はカム06)の小径側から大径側へと
移動し、従って係合腕0窃は外方へ突出可能な状態にな
る。しかしながら、把手(B)が一対の回転ローラー間
に係合していない場合には、回転ローラーが容器(A)
の把手(B)又は外周面に干渉して前進することができ
ないが、容器(A)は上記の如く回転されつつ移送され
ているので、容器(A)が一回転する間に把手(B)は
必ず回転ローラ(社)間に係合することができ、すると
係合腕09)が突出して容器(A)の回転は停止される
。その後、容器(A)はスターホイール(5)の中心側
へ把手(B)を向けた状態で回転を停止されて、スター
ホイール(5)から回転テーブル(8)上へ排出される
。回転テーブル(8)上の容i (A)は、テーブル(
8)の回転により任意の方向へ向けられ、ラベル貼着機
構(9)以降の工程へ搬送される。このように、本装置
によれば把手が不規則な方向を向いた状態で搬送される
把手付容器(A)を一定方向に位置決めした後、ラベル
貼等の工程を行なうことができる。
次に、第5図により本発明の第2の実施例を説明する。
第1の実施例と同一の構成に係る部分についてはその説
明を省略する。図において、閣はスターホイール(5)
上方に設けられた円板状のカム板であり、このカム板砕
の下面外周にはガイド部材(7)側すなわち第5図左側
に傾斜面の部分を有し、他が水平面となっているカム面
←1)が形成されている。
明を省略する。図において、閣はスターホイール(5)
上方に設けられた円板状のカム板であり、このカム板砕
の下面外周にはガイド部材(7)側すなわち第5図左側
に傾斜面の部分を有し、他が水平面となっているカム面
←1)が形成されている。
鯛を支点として揺動可能な係合腕a窃が設けられている
。この係合腕(191は、支点■より外周側すなわち容
器(A)に対向する側に設けられた直立部制に支持され
た保合部−)と、支点噛の内周側に水平方向に伸びた水
平部−に設けられたカムフォロアーとから構成されてい
る。上記係合部−)には、第6図に示す如く、容器(A
)に対向する側に容器(A)外周に当接する弧状の周面
f17ノと、その周面(転)の中央部に把手(B)に係
合する係合凹部(社))とが形成されている。
。この係合腕(191は、支点■より外周側すなわち容
器(A)に対向する側に設けられた直立部制に支持され
た保合部−)と、支点噛の内周側に水平方向に伸びた水
平部−に設けられたカムフォロアーとから構成されてい
る。上記係合部−)には、第6図に示す如く、容器(A
)に対向する側に容器(A)外周に当接する弧状の周面
f17ノと、その周面(転)の中央部に把手(B)に係
合する係合凹部(社))とが形成されている。
そして、スターホイール上面板(5a)の上記支点14
2)よりやや内方に立設された支え板−と上記直立部(
48)背面との間にばね(醐が弾装され、このばね製)
により上記保合部淋)は下方へ、カムフォロア(3)は
上方へ常時付勢されている。従って、カムフォロア輪が
カム面(+11の傾斜側に位置する時に、保合部−が回
転する容器(A)の把手(B)に係合すると、係合腕α
―は揺動して容器(A)の回転を停止させ、把手(B)
の位置を所定方向に決めた状態で容器(A)を搬送する
ことができる。
2)よりやや内方に立設された支え板−と上記直立部(
48)背面との間にばね(醐が弾装され、このばね製)
により上記保合部淋)は下方へ、カムフォロア(3)は
上方へ常時付勢されている。従って、カムフォロア輪が
カム面(+11の傾斜側に位置する時に、保合部−が回
転する容器(A)の把手(B)に係合すると、係合腕α
―は揺動して容器(A)の回転を停止させ、把手(B)
の位置を所定方向に決めた状態で容器(A)を搬送する
ことができる。
尚、上記各実施例においては、係合腕α9)を供給側ス
ターホイール(5)上に設けたが、スターホイール(5
)上に限らず、容器搬送経路上の他の位置に設けても良
いのは勿論である。又、容器(A)が係合腕0鎮に当接
した状態にした後、その位置で容器(A)を回転させて
も良い。
ターホイール(5)上に設けたが、スターホイール(5
)上に限らず、容器搬送経路上の他の位置に設けても良
いのは勿論である。又、容器(A)が係合腕0鎮に当接
した状態にした後、その位置で容器(A)を回転させて
も良い。
以上述べた如く、本発明によれば、簡易な構成により確
実に、搬送される各容器の把手を同一方向に位置決めを
することができる。
実に、搬送される各容器の把手を同一方向に位置決めを
することができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る把手付容器の位置決
め装置を適用したラベル貼付装置の全体を示す平面図、
第2図〜第4図は本発明の一実施例を示し、第2図は要
部を示す部分断面正面図、第3図は第2図の■−■線に
沿う断面図、第4図は部分断面平面図、第5図及び第6
図は他の実施例を示し、第5図は要部を示す部分断面正
面図、第6図は保合部を拡大して示す図である。
め装置を適用したラベル貼付装置の全体を示す平面図、
第2図〜第4図は本発明の一実施例を示し、第2図は要
部を示す部分断面正面図、第3図は第2図の■−■線に
沿う断面図、第4図は部分断面平面図、第5図及び第6
図は他の実施例を示し、第5図は要部を示す部分断面正
面図、第6図は保合部を拡大して示す図である。
Claims (1)
- 把手付容器を搬送しつつその容器搬送経路上で容器の回
転を許容する容器搬送機構と、この容器搬送機構の一側
に設けられて容器に対して進退可能に構成された把手に
係合する係合腕とを備え、この保合腕が上記容器搬送経
路上で回転うる容器の把手に係合して把手を所定の方向
に位置決めすることを特徴とする把手付容器の位置決め
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17105081A JPS5873530A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 把手付容器の位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17105081A JPS5873530A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 把手付容器の位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873530A true JPS5873530A (ja) | 1983-05-02 |
| JPS6251810B2 JPS6251810B2 (ja) | 1987-11-02 |
Family
ID=15916146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17105081A Granted JPS5873530A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 把手付容器の位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873530A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6058327A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-04 | 光洋自動機株式会社 | 取手付き容器等の供給位置修正装置 |
| JPS60101411U (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-10 | 渋谷工業株式会社 | 容器の位置決め装置 |
| JPS618508U (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-18 | 渋谷工業株式会社 | 容器の方向規制装置を備えたラベラ |
| JPS63218024A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-12 | 東洋製罐株式会社 | イ−ジ−オ−プン缶のタブ位置揃え装置 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17105081A patent/JPS5873530A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6058327A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-04 | 光洋自動機株式会社 | 取手付き容器等の供給位置修正装置 |
| JPS60101411U (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-10 | 渋谷工業株式会社 | 容器の位置決め装置 |
| JPS618508U (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-18 | 渋谷工業株式会社 | 容器の方向規制装置を備えたラベラ |
| JPS63218024A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-12 | 東洋製罐株式会社 | イ−ジ−オ−プン缶のタブ位置揃え装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6251810B2 (ja) | 1987-11-02 |
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