JPS5869477A - 無燃料永久磁石モ−タ− - Google Patents

無燃料永久磁石モ−タ−

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JPS5869477A
JPS5869477A JP16827781A JP16827781A JPS5869477A JP S5869477 A JPS5869477 A JP S5869477A JP 16827781 A JP16827781 A JP 16827781A JP 16827781 A JP16827781 A JP 16827781A JP S5869477 A JPS5869477 A JP S5869477A
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JP
Japan
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rotor
permanent magnets
rotating shaft
permanent magnet
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JP16827781A
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English (en)
Inventor
Haruyasu Mishiro
三代 晴康
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Original Assignee
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Publication of JPS5869477A publication Critical patent/JPS5869477A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K53/00Alleged dynamo-electric perpetua mobilia

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)  この発明は、外側支持わく(1)にある角度
を持ち固定された数個の永久磁石(A128・・・)と
内側回転子(2)にある角度を持ち固定された数個の永
久磁石(B12B・・・)との吸引力または反発力によ
り、内側回転子(2)が自動的に回転することを特長と
したモーターである。
(2)  現在の直流モーターは、磁心にコイルを巻き
電磁石とし、しかもN、8極を交互にくり返し回転させ
ている。
またブラシの磨もう、たい熱にも難点がある。
また交流モーターにおいても同じく、N1S極を交互に
くり返し電磁誘導作用により内側回転子を回転させ動力
を得ている。
いずれにしても必要な動力を得るためには多大な電気量
(エネルギー)を必要としているのである。
力もなく、ただモーターに内蔵しである永久磁石のみの
、吸引力、反発力を利用して、回転子を回転させ動力が
得られるというものである。
またこの無燃料永久磁石モーターの用途は広く、発電、
船舶、自動車、工場、あるいは機器単独の動力源として
使用でき、そして、陸上、海上、宇宙のいずこを問わず
、手軽に動力を得られる利点がある。
(3)社会一般に省エネ思想を持つ今日の要望に答える
ため、私は次の構造による無燃料永久磁石モーターを発
明した。
ア、(第1.2図) 外側支持わ<(1)に数個の永久磁石(AI28・・・
)を、ある角度を持たせ、N、S極の方向が一定である
ようにし、固定した。
イ、(第1.2図) 内側回転子(2)に数個の永久磁石(B128・・)を
、N1S極が一定方向であるようにし、ある角度を持た
せ、固定した。
つ、(第2図) 回転子(2)に回転軸(3)をもうけである。
工、外側支持わく(1)及び回転子(2)の材質は、磁
性体でないものが望ましい。
オ、 (第8〜7図まで) 外側永久磁石(A128・・・)の断面の形は、正又は
不等辺四角形、五角形等とし、N面、8面及びその側面
(NS面)を、平面のみでなく曲面、凸凹面にもする。
力、 (第3図及び第8〜11図まで)内側回転子(2
)に固定されずコ永久磁石(B12B・・・)の断面の
形は、正又は不等辺四角形、五角形等とし、N面、8面
及びその側面(NS面)を平面のみでなく、曲面、凸凹
面にもする。
キ、(第2図) 外側永久磁石(A128・・・)の個数及び内側永久磁
石(B128・・・)の個数は、2個以上とし、また磁
石(8)との)の個数は、同数とは力)ぎらない。
り、 (第12図) 永久磁石(A1とA2)、(A2とAs )等々に、適
当な間隔をもうけ、外側支持わく(1)に固定する。
ケ、 (第12図) 永久磁石(B+とB2)、(B2とBa )等々をこ4
適当な間隔をもうけ、回転子(2)に固定する。
コ、 (第18図) 永久磁石(A1とA2 )、(A2とAs )等々の間
、及び永久磁石(B1とB2 )、(B2とBs )等
々の間に絶縁体(4)を適当にもうけである。
す、 (第14〜16図まで) 回転子(2)に永久磁石(B128・・・)を固定する
場合側々の磁石は回転方向に向って、前後するよう取り
つけてあ、る。
またその前後する形は、直線的、曲線的である。
シ、 (第17〜20図まで) 外側支持わくの適当な箇所に、空気穴(5)(6) (
7)をあけである。
入 (第19図) 外側永久磁石(AI28・・・)のそれぞれを、(A1
2s・・・)と(A’+211・・・)とに分割しであ
る。
セ、 (第21〜28図まで) 回転軸(3)にスプリング(i)をもうけである。
・人 (第21〜22図まで) 回転子(3)にらせん状の凹凸を作り、またその凹凸に
合うよう回転子(2)の内側にもらせん状の凹凸を作り
、回転子(2)が左右に自由に動くようにしである。
り、 (第21〜24図まで) 回転軸(8)にスプリングを受は止める部品(9)と、
回転子(2)の自由範囲を制限するための部品(1■(
11)をもうけ、回転軸(8)に固定しである。
チ、 (第24図) 回転軸(3)と回転子(2)の内側に凹凸を作ってあり
、回転子(2)は、左右に自由に移動できるようにしで
ある。
ツ、 (第28.24図) 重り(1B)をもうけ、自由に角度を変えるようにでき
ている支持棒(12)(14)でささえ、支持棒(12
)を部品(9)に、支持棒(14)を回転子(2)に取
りつけである。
テ、 (第25〜28図まで) 回転子(2)と回転軸(3)は、完全に固定されている
ト、 (第25〜29図まで) 回転軸(8)を受ける働きと、動力伝達の働きを持つギ
ア(16)と、軸受け、また゛スプリング(8)を受は
止める働きを持つ部品(17)をもうけである。またこ
れらは、回転軸(3)と等回転をするものである。
そして、回転軸(3)と部品(16X17)の内側の接
する面に相方凹凸をもうけ、回転軸(3)が左右に移動
できるようにしである。
ナ、 (第25〜29図まで) 回転軸【3)は、軸受は部品(16)と(17)の中を
左右に自由に動くようにしである。第29図においては
、相方四角形であるが、五角形、六角形等でも良い。
二、 (第25〜28図まで) 回転軸(3)に部品(15)をもうけ固定しである。
回転軸(3)が右方向へ移動する場合、第26図のよう
に部品(15)が軸受は部品(16)に当たり移動は止
まる。
ヌ6 (第25〜28図まで) 回転軸(8)に部品(18)をもうけ固定してあ゛る。
回転軸(8)が左方向へ移動する場合、部品(18)は
外側支持わく(1)にとりつけた部品(19)と第25
、n図のようにかみ合い、回転に対するブレーキとなり
、同時に、左への移動も止まる。
ネ、 (第25〜28図まで) 回転軸受は及びギアになっている部品(16)に、動力
を外に引き出すギア(22)を取りつけである。
人 (第25図、27図) 回転軸(3)を任意の位置に移動するため、部品(20
をもうけである。
ハ0部品(2のは、支持として、部品(21)に、可動
的に取り付け、外側支持わく(1)に固定した。
ヒ (第21〜28図まで) 永久磁石(A12g・・・)の永久磁石(BI’211
・・・)に面する部分は、回転軸線に対し傾斜角を持た
せである。が第17.19図のように等距離でも良い。
また傾斜するその形状は、第21図のように直線的であ
り、第23図のように曲線的でもある。
フ、(第21〜28図まで) 永久磁石(B128・・・)の永久磁石(AI2B・・
・)に面する部分は、回転軸線に対し傾斜角を持たせで
ある。しかし、傾斜角はなくても良い。
また傾斜するその形状は、第21図のように直線的であ
り、第23図のように曲線的でもある。
へ 永久磁石(A12B・・・)は、回転方向に向って
、前後する様、取り付けることができる。
(第14〜16図の永久磁石(B12B・・)の回転方
向に向って、前後する原理で) (4)第2図のように外側永久磁石(AI28・・・)
を28・・・)を6個としてみる。すると次のような磁
力の相互作用で回転子(2)は、自動的に左回転を行な
うことがわかる。
(説明の前に永久磁石のNiS極の面と、その側面をA
5(8N)極と呼び、第2図の永久磁石(1)(B)の
A8(SN)極面には、一点さ線を入れである。) ケ)永久磁石(B1. )について(第2図)(B1)
のN極と(A2)のS極との吸引作用で左回転しようと
する力が働き、(lh)のN極S極と(Al)のN極論
極との反発作用で右回転しようとする力が働いている。
それでこの位置では、相対的に右回転の力が勝っている
しかし、右回転しようとする力が勝る部分は、わずかな
回転角度範囲であり、またその範囲は、第4図から第1
1図までの永久磁石(ト)及び(B)のように、相対す
る面の形状また固定する場合の取り付は角の違いによっ
て異なる。
(イ) 永久磁石(B2)について(第2図)(B2)
のN8極と(A2)のNS極との反発作用で左回転の力
が働き、(B2)のN極と(A8)の8極との吸引作用
で左回転の力が働き、相方、左回転の力が大である。
(つ) 永久磁石(B8)について(第2図)(B8)
のNS極と(A8)のNS極との反発作用で左回転の力
が働き、(B8)のN極と(A4)の8極との吸引作用
で左回転の力が働いており、相方左回転の力が大である
に) 回転子(2)に固定された永久磁石(B1)との
4)は同じ条件であり(B2)と(B5)・(B8)と
(B6)も同条件であるので以下略す。
オ)永久磁石(B128・・・)は第8.14.15.
16図のように、回転方向に対し、前後していルノで、
永久磁石(A128・・・)と(B12B・・・)の相
互の磁力の作用は、(B12B・・・)がどの位置にあ
っても、ある範囲内で一定である。
93)  (2)から(6)を総合して永久磁石(Bl
)が外側永久磁石(A1)と相対する位置で、右方向に
回転する力が勝る範囲を、8度と仮定すると、それを打
消すために左方向へ回転する力の勝る範囲が約8度必要
となり、計16度の範囲は、回転しようとする力はプラ
ス、マイナス0になる。
それで第2図のように、外側永久磁石は)が8個あると
、(B1)が360度回転すれば8回、回転力0の範囲
を通過することになり、(16度×8回=128度)の
間の回転力は0である。
しかしその他の範囲(360度−128度=282度の
間)では、強弱の差はあつても、相対的に、常に左方向
の回転力が働いており、永久磁石(B1)は左回転をす
るのである。
また第2図においては、永久磁石(ト)が6個あるので
、232度×6個=1,892度となり、1,892度
×Xkダ/、j=1,892Xky/c4分の回転動力
が得られるのである。
(Xkg/d−1度に対する平均回転動力)(5)第3
〜11図まで 外側永久磁石(A12B・・・)と回転子(2)に固定
した永久磁石(B128・・・)を種々の形にしである
のは、相互の磁石の最大の作用点を一番効率の良い所に
もって行くためである。
(6)  第18図の(4)の場所に絶縁体をもうけで
あるが、これは、気体の流動、圧縮の損失をふせぐと共
に、逆にその損失を、、、高回転時の回転L をよくせいするために利用するものである。
(7)  第17〜20図のように、空気穴(5)、(
6)、(7)をもうけであるが、適当な空気の流ノい流
出をはかることにより、永久磁石(B12g・・・)の
回転方向へ前後する状態は、扇風機的作用を行ない、回
転に負荷がかがり、高回転時のよくせいに役立つ。
(8)永久磁石(B12B・・・)を、回転子(2)へ
固定する場合、第14〜16図のように、回転方向に向
って前後するよう取り付けであるが、その前後する角度
は、外側永久磁石(AI28・・・)の数による。
第2図のように外側永久磁石(AI28・・・)が8個
有れば、860度+8個=45度となり永久磁石(B1
28・・・)のそれぞれは前後角45度又は45度(+
)Hαを持つことになる。
また、これとは逆に外側永久磁石(AI28・・・)だ
けにこの前後角を持たせることもできる。
また、外側永久磁石(AI2B・・・)及び回転子永久
磁石(B12B・・・)の両方の前後角の和が、45度
又は45度(+)(へ)αとなる場合もある。
(9)  第21.22図の回転軸(8)の部品(1o
)と(11)の間にらせん状の凸凹をもうけである。回
転子(2)の内側にもこれと合うらせん状の凸凹をもう
けてあり、回転子(2)は、回転しながら部品(10)
まで、また部品(11)までを自由に移動できる様番と
しである。
また回転軸(3)にスプリング受け(9)をもうけスプ
リング(8)をセットしてあり、スプリング(8)の一
方は、回転子(2)を部品(10)の方へ押すように作
っである。
そこで内側回転部分が回転している時、回転軸(3)に
停止しようとする力が働くと、その力の分だけ回転子(
2)はネジの原理により部品(11)の方へ行こうとす
る力が働き、スプリングを押し、第22図のように部品
(11)の方へ移動する。
この時、回転子(2)が部品(11)の方へ行こうとす
る力と、スプリング(8)が部品(1o)へ押すカはバ
ランス関係にある。
この移動によって、磁石(AI28・・・)と(B。
28・・・)の距離を近づけ、さらに磁力の作用面をも
広くすることにより、磁力の相互作用は大きくなり、回
転しようとするカも大きくなる。
以上のことで永久磁石モーターの回転出力を自動的に調
節するものである。
(10)第21〜28図までのように、外側永久磁石(
At!8・・・)と、回転子の永久磁石(B12+1・
・・)は、回転軸線に対し、等しく、ある傾斜角をもう
けである。
これは無くても良いが、この傾斜角が大きくなるほど回
転出力を調節するに要する回転子(2)の移動範囲を少
なくすることに役立っている。
(11)第28.24図のように、回転軸(3)の部品
(1o)と(11)の間に、適当な溝をもうけ、回転子
(2)が部品(10)及び(11)の間を自由に移動で
きるようにしである。
また重り(13)をもうけ、その支持棒(12)を、ス
プリング受け(9)に半固定し、もう一方の支持棒(1
4)を、回転子(2)に半固定した。
スプリング(8)は、回転子(2)を部品(10)の方
へ押しやるようにセットしである。
このことから、内側回転部分の回転速度がある一定の速
度に達するまでは、スプリング(8)の部品(1のへ押
す力が、重1) (18)の円心力で回転子(2)を部
品(11)へ引っばろうとする力に勝り第28図の状態
を続ける。
そして、ある一定速度を越えると、重り(13)の円心
力で回転子(2)を部品(11)の方へ引張る力が、ス
プリング(8)の押す力に勝り、回転子(2)は、第2
4図のように部品(11)の方へ移動する。
この移動することにより、永久磁石(A128・・・)
面も減少し、相互間の磁力の作用は弱まり、回転しよう
とするカも弱くな、る。
このようにして、回転出力を自動的に抑制するものであ
る。
(12)この重り(13)は、支持棒(14)を取り付
けである面の回転子(2)の内部に組み込み、回転子(
2)の内部の回転軸近くにカッシャを付け、重□す(1
3)と部品(9)をワイヤー等のひもで連絡しても良い
(13)第25.26図の場合、回転子(2)と回転軸
(3)は完全固定しである。その代りに回転軸受は部品
(16X17)をもうけ、その断面図は、第29図のと
おりで、その中を回転軸(3)が左右に自由に動くよう
にしである。
マタ回転子(2)を任意の位置に移動させるため、回転
軸(8)を押す部品(21)をもうけである。
部品(1■は、回転軸(8)に固定してあり、回転軸(
3)の移動を制限するためのものである。
スプリング(8)は、回転軸受は部品(1′7)と、回
転子(2)の間にもうけ、常に回転子(2)、回転軸(
3)を、部品(16)の方向へ押している。
またその移動を制限するためと、ブレーキの役目を同時
にそなえた部品(18)をもうけである。
そして、部品(18)を受ける部品(19)を、第26
図のとおり、外側支持わく(1)に取りつけた。
また回転軸受は部品(16)のギアに、ギア(22)を
もうけ、回転動力を外部へ取り出しである。
このような装−置で、第25図の状態では、スプリング
(8)が回転軸(3)を、部品(16)の方にいっばい
に押しており、部品(18)と部品(19)は強くかみ
合い、回転は停止している。
そこで回転力調整部品(21)に力を加え、回転軸(3
)、回転子(2)を部品(17)の方に押しやると、第
26図のようになり、部品(1つは回転軸受は部品(1
0に当り、回転軸(8)の移動は止まる。
この時、永久磁石(AI2B・・・)と(B128・・
・)は最も近づき、相互間の磁力の作用も最大となり、
回転力も最大となる。
(1◇ 第27、あ図は、回転力調整部品(21)とス
プリング(8)の位置を第25.26図の位でと別の場
所に変更したものであり、原理は同じである。
(15)なお回転軸受は部品(16)から動力を取り出
しているが、部品(17)からもそれができる。またギ
アを外側支持わく(1)の内部にもうけであるが、外部
からでも良い。
(16)この永久磁石モーターは(AI28・・)と(
B+28・・・)に永久磁石を使用しているが、これを
電磁石にしてモーターとしてもさしつがえない。
(17)第2図の永久磁石(A128・・)個々のN極
、S極の向きと永久磁石(B12g・・・)個々のN極
S極の向きは同じであるが、これを反対向きに組めば吸
引及び反発の作用が逆になり、回 4転子(2)は右回
転をする。
(18)最後に、外側支持わく(1)と回転する部分の
接する所に摩擦損失を少なくするためにビアリングを用
いること。
また、部品(21)と、回転軸(8)の摩擦部にも、ビ
アリングを用いた方が良いことはいうまでもない。
以上(4)〜(18)までの原理により、この無燃料永
久磁石モーターは、回転出力の調整ができ、あるいは停
止ができ、機械の故障をのぞいて、陸上、海上、宇宙の
どこででも、必要な時に、必要なだけの動力が得られ、
しかもそ−れに要する燃料は全く不要なのである。
今日の文化的社会生活をおくる上において、人々の最も
要望するエネルギー9条件をこの無燃料永久磁石モータ
ーは、そなえていると、私は確信する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の正面図 第2図は本発明の正面図 第8図は本発明の一部断面斜視図 第4図は本発明の一部断面及び斜視図 第5図は本発明の  〃 第6図は  〃 第7図は  〃 第8図は  〃 第9図は  〃 第10図は  〃 第11図は  〃 第12図は一部正面図 第18図は一部正面図 第14図は本発明の一部斜視図 第15図は   〃 第16図は   〃 第17図は本発明の断面図 第18図は本発明の一部正面図 第19図は本発明の断面図 第20図は本発明の一部側面図 第21図は本発明の側面図 第22図は   〃 第28図は   〃 第24図は   〃 第25図は   〃 第26図は   〃 第4図は   〃 第28図は   〃 第9図は一部断面図、斜視図 (AI28・・・)は数個の永久磁石 (BI28・・・)は数個の永久磁石 1は外側支持わく 2は内部の回転子 3は回転軸 4は絶縁体 5は空気口 6は 〃 7は 〃 8はスプリング 9はスプリング受は及び支持 10は回転子(2)の移動止め部品 11は   〃 12は支持棒 13は重り 】4は支持棒 15は回転軸(8)の移動止め部品 16はギア及び回転軸受は部品 17は回転軸受は部品 18は回転軸(8)の移動止め及びブレーキの役目をす
る部品 19は部品(18)の受は止め部品 20は支持棒 21は回転軸(8)を移動させる部品 22は動力伝達ギア 第1図 第2図 第8図 第4図 第6図 第8図 第10図 第12図 1 第13図 4B22jj菫 第14図 第15図 第16図 第17図 第18図 5・6 第19図 第20図 第21図 第22図 第28図 R+ 第25図 第26図 l 第27図 第28図 第29図 手続補正書   4゜ 昭和57年3月8日 特許庁長官殿    昭和57年31111日差出1、
 事件の表示  昭和56年特許願第168277号2
、発明の名称 無燃料永久磁石モーターλ 補正をする
者 事件との関係  特許出願人 郵便番号 879−69 住所 大分県大野郡清用村大字三玉 5、補正命令の日付  昭和57年2月23日付6、 
補正の対象 (1)願書の出願人の氏名の捺印 (2)  明細書の図面の簡単な説明の欄の(〃)の部
分図面の簡単な説明 第1図は本発明の正面図 第2図は本発明の正面図 第3図は本発明の一部断面斜視図 第4図は本発明の一部断面及び斜視図 第5図は本発明の一部断面及び斜視図 第6図は本発明の一部断面及び斜視図 第7図は本発明の一部断面及び斜視図 第8図は本発明の一部断面及び斜視図 第9図は本発明の一部断面及び斜視図 第1O図は本発明の一部断面及び斜視図第11図は本発
明の一部断面及び斜視図第12図は一部正面図 第13図は一部正面図 第14図は本発明の一部斜視図 第廊図は本発明の一部斜視図 第16図は本発明の一部斜視図 第17図は本発明の断面図 第18図は本発明の一部正面図 第19−図は本発明の断面図 第20図は本発明の一部側面図 第21図は本発明の側面図 第22図は本発明の側面図 第23図は本発明の側面図 第24図は本発明の側面図 第25図は本発明の側面図 第26図は本発明の側面図 第27図は本発明の側面図 第28図は本発明の側面図 第29図は一部断面図、斜視図 (A+ 28・・)は数個の永久磁石 (Ihms・・・)は数個の永久磁石 1は外側支持わく 2は内部の回転子 3は回転軸 4は絶縁体 5は空気口 6は空気口 アは空気口 8はスプリング 9はスプリング受は及び支持 lOは回転子(2)の移動止め部品 llは回転子(2)の移動止め部品 12は支持棒 13は重り 14は支持棒 15は回転軸(3)の移動止め部品 16はギア及び回転軸受は部品 17は回転軸受は部品 18は回転軸(3)の移動止め及びブレーキの役目をす
る部品 19は部品(18)の受は止め部品 20は支持棒 21は回転軸(3)を移動させる部品 22は動力伝達ギア 第22図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  ア、数個の永久磁石(A12B・・・)を、
    外側支持わく(1)にとりつける。 イ、数個の永久磁石(B12B・・・)を、回転子(2
    )にとりつける。 つ、永久磁石(A+とA2)(A2とA8)等々、また
    永久磁石(BlとB2)(B2とBe )等々の間に絶
    縁体(4)をとりつける。 六 回転子(2)を回転軸(3)に固定しである。 オ、 スプリング(8)を回転軸(3)にとりつける。 力、 回転軸受は部品(16)(17)を、回転軸(3
    )が左右に移動できるようとりつける。 キ、 部品(15)と部品(18)を回転軸(3)に固
    定する。 久 部品(19)を、外側支持わく(1)にとりつけ・
    る。 ケ、 部品(21)を、回転軸(3)に接してもうける
    。 以上のごとく構成された無燃料永久磁石モーター
  2. (2)Z  数個の永久磁石(AI2B・・)を、外側
    支持わく(1)にとりつける。 イ、数個の永久磁石(B128・・・)を、回転子(2
    )にとりつける。 つ、 回転子(2)を回転軸(8)に左右に移動できる
    よう取りつける。 入 部品(9)(IOXII)を回転軸7(3)に固定
    する。 オ、 スプリング(8)を回転軸(3)にとりつける。 以上のごとく構成された無燃料永久磁石モーター
  3. (3)特許請求の範囲第(2)項記載の無燃料永久磁石
    モーターに重り(13)をとりつけた無燃料永久磁石モ
    ーター
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