JPS5848840B2 - ヒシヨウタイノ クウチユウロツクオンホウシキ - Google Patents
ヒシヨウタイノ クウチユウロツクオンホウシキInfo
- Publication number
- JPS5848840B2 JPS5848840B2 JP2154775A JP2154775A JPS5848840B2 JP S5848840 B2 JPS5848840 B2 JP S5848840B2 JP 2154775 A JP2154775 A JP 2154775A JP 2154775 A JP2154775 A JP 2154775A JP S5848840 B2 JPS5848840 B2 JP S5848840B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flying
- parent
- child
- fly
- bodies
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は飛しよう体の飛しよう中における目標のロツク
オン方式に関する。
オン方式に関する。
一般に、長射程対空飛しよう体に釦いて、編隊の目標を
迎撃する場合、目標編隊は地上のレーダ?はビーム幅の
制限から1点としてしかうつらない。
迎撃する場合、目標編隊は地上のレーダ?はビーム幅の
制限から1点としてしかうつらない。
したがって、これの迎撃のためには飛しよう体を何発も
発射するより、飛しよう体を2段式として1段の親飛し
よう体で目標附近渣で飛しようし、目標附近で2段目の
複数の子飛しよう体を発射するような方式が望筐しい。
発射するより、飛しよう体を2段式として1段の親飛し
よう体で目標附近渣で飛しようし、目標附近で2段目の
複数の子飛しよう体を発射するような方式が望筐しい。
しかして、飛しよう体の飛しよう中にむける目標の空中
ロツクオンを行なわせるためには、固定視野を広くする
方法、寸たは狭い視野をあるパターンで走査させる方法
が考えられるが、これらは1個の飛しよう体に対して可
能である。
ロツクオンを行なわせるためには、固定視野を広くする
方法、寸たは狭い視野をあるパターンで走査させる方法
が考えられるが、これらは1個の飛しよう体に対して可
能である。
しかるに、複数の子飛しよう体が目標附近で1個の親飛
しよう体から発射筐たは分離され複数の異った目標にロ
ックオンし、ホーミング飛しようを行い得るためには固
定視野だと第1図に示すように視野1,2,3.4の中
心があくか、もしくは第2図に示すように視野5,6,
7,8の1部が重なって効率が悪いという欠点がある。
しよう体から発射筐たは分離され複数の異った目標にロ
ックオンし、ホーミング飛しようを行い得るためには固
定視野だと第1図に示すように視野1,2,3.4の中
心があくか、もしくは第2図に示すように視野5,6,
7,8の1部が重なって効率が悪いという欠点がある。
筐た、視野を走査させる場合は複数の飛しよう体はそれ
ぞれ別個の姿勢をとるので、走査は飛しよう体機軸を基
準として行う以上、走査範囲が重複する可能性がある。
ぞれ別個の姿勢をとるので、走査は飛しよう体機軸を基
準として行う以上、走査範囲が重複する可能性がある。
本発明は上記の欠点を除去したもので、複数の子飛しよ
う体が目標附近で親飛しよう体から離脱捷たは発射され
たときに、それぞれ異った目標にロックオンしホーング
飛しようを可能ならしめ得る飛しよう体の空中ロツクオ
ン方式を提供することを目的とする。
う体が目標附近で親飛しよう体から離脱捷たは発射され
たときに、それぞれ異った目標にロックオンしホーング
飛しようを可能ならしめ得る飛しよう体の空中ロツクオ
ン方式を提供することを目的とする。
以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明すると
、第3図に示すように、親飛しよう体11には複数の子
飛しよう体12L 122・・・が搭載されている。
、第3図に示すように、親飛しよう体11には複数の子
飛しよう体12L 122・・・が搭載されている。
前記親飛しよう体11には地上からの指令信号を受ける
受信機13、耘よび親飛しよう体座しよう系の角度信号
を複数の子飛しよう体の座標系からみた角度に変換し分
配する信号変換器14が装備されている。
受信機13、耘よび親飛しよう体座しよう系の角度信号
を複数の子飛しよう体の座標系からみた角度に変換し分
配する信号変換器14が装備されている。
前記子飛しよう体121,122・・・には例えば赤外
線シーカ1たはアクティブレーダ等のホーミング装置1
5,−bよび姿勢角一定飛しよう可能な例えばレートジ
ャイロの積分値を基準とする姿勢基準を有する等のオー
トハイロット装置16が装備されている。
線シーカ1たはアクティブレーダ等のホーミング装置1
5,−bよび姿勢角一定飛しよう可能な例えばレートジ
ャイロの積分値を基準とする姿勢基準を有する等のオー
トハイロット装置16が装備されている。
このような飛しよう体を使用し、目標の予想命中点に折
れ線で飛しよう体を誘導する。
れ線で飛しよう体を誘導する。
飛しよう経路と指令との関係を第4図にもとづいて説明
する。
する。
第4図中、横軸に水平方向をとり、縦軸に高度をとる。
17は飛しよう体の経路であり、18は目標の経路であ
る。
る。
すなわち、Po点(ランチャ)より発射された親飛しよ
う体11は、地上の例えば目標トラツカ、飛しよう体ト
ラツカ、計算機等よりなる射撃統制装置(以下FCS
という)の要撃計算によってプログラム化された操舵
信号によりP1点渣でプログラム飛しようする。
う体11は、地上の例えば目標トラツカ、飛しよう体ト
ラツカ、計算機等よりなる射撃統制装置(以下FCS
という)の要撃計算によってプログラム化された操舵
信号によりP1点渣でプログラム飛しようする。
P1点附近にち・いて、親飛しよう体11がほぼ予想命
中点Aに向けられ飛しようしていることがFCSにより
確認されると、親飛しよう体11ぱ姿勢角一定の飛しよ
うを開始する。
中点Aに向けられ飛しようしていることがFCSにより
確認されると、親飛しよう体11ぱ姿勢角一定の飛しよ
うを開始する。
その後、親飛しよう体11はP2 ・・・Pn点附近に
おいて断続的にFCSにより位置を測定され、かつ目標
の位置も測定され、親飛しよう体11のドリフトによる
経路分散1たは目標の経路変化にともなう予想命中点A
の変更による軌道修正のため、FCSからの操舵指令信
号により姿勢のチェックを受け、順次姿勢角一定飛しよ
うに釦ける基準姿勢を変化させながら予想ロツクオン点
B附近に到達する。
おいて断続的にFCSにより位置を測定され、かつ目標
の位置も測定され、親飛しよう体11のドリフトによる
経路分散1たは目標の経路変化にともなう予想命中点A
の変更による軌道修正のため、FCSからの操舵指令信
号により姿勢のチェックを受け、順次姿勢角一定飛しよ
うに釦ける基準姿勢を変化させながら予想ロツクオン点
B附近に到達する。
しかして、親飛しよう体11が目標の附近1で飛しよう
し予想ロツクオン点Bの手前C点に来たとき、地上のF
CS からの指令により子飛しよう体121,122・
・・のホーミング装置15はそれぞれ空間的に平行且つ
視野角度だけずらして走査を行い、その状態で子飛しよ
う体121,122・・・は親飛しよう体11から離脱
寸たは発射され姿勢角=定の飛しようをたれそれ行って
平行に飛しようすることにより、編隊等を組んだ異った
目標に子飛しよう体121,122・・・のそれぞれが
ロックオンす、ることを可能とする。
し予想ロツクオン点Bの手前C点に来たとき、地上のF
CS からの指令により子飛しよう体121,122・
・・のホーミング装置15はそれぞれ空間的に平行且つ
視野角度だけずらして走査を行い、その状態で子飛しよ
う体121,122・・・は親飛しよう体11から離脱
寸たは発射され姿勢角=定の飛しようをたれそれ行って
平行に飛しようすることにより、編隊等を組んだ異った
目標に子飛しよう体121,122・・・のそれぞれが
ロックオンす、ることを可能とする。
而して、親飛しよう体11が予想口ツクオン点Bに到達
すると次のシーケンスが行われる。
すると次のシーケンスが行われる。
(a) 地上からの指令に基き視飛しよう体の機軸基
準の信号が子飛しよう体の機軸座標系に変換され、その
信号により子飛しよう体のホーミング装置が走査を始め
る。
準の信号が子飛しよう体の機軸座標系に変換され、その
信号により子飛しよう体のホーミング装置が走査を始め
る。
(b) 子飛しよう体が親飛しよう体から射出される
。
。
?c) 子飛しよう体のオートパイロット装置は姿勢
角基準を有しているので、子飛しよう体はホーミング装
置を走査させながら姿勢角一定飛しようをする。
角基準を有しているので、子飛しよう体はホーミング装
置を走査させながら姿勢角一定飛しようをする。
(d) 子飛しよう体ホーミング装置の視野に入った
目標に空中ロツクオンし、ホーミング飛しようをはじめ
る(終末誘導)。
目標に空中ロツクオンし、ホーミング飛しようをはじめ
る(終末誘導)。
以下上記シーケンスにつき詳細に説明すると、親飛しよ
う体が予想口ツクオン点附近に到達すると、地上から親
飛しよう体に子飛しよう体のスレーブ信号が送られる。
う体が予想口ツクオン点附近に到達すると、地上から親
飛しよう体に子飛しよう体のスレーブ信号が送られる。
すなわち、親飛しよう体の機軸座標系で地上から指令が
送られる。
送られる。
親飛しよう体内で子飛しよう体の位置は決っているので
、上記指令は子飛しよう体座標系に変換される。
、上記指令は子飛しよう体座標系に変換される。
スレーブ信号の内容は親飛しよう体軸での目標方向であ
る。
る。
複数発の子飛しよう体のホーング装置はそれぞれ子飛し
よう体座標軸を基準とした上記スレーブ信号によって上
記地上から指定された角度を中心として第5図に示すよ
うに、予め設定された角度範囲の走査を開始する。
よう体座標軸を基準とした上記スレーブ信号によって上
記地上から指定された角度を中心として第5図に示すよ
うに、予め設定された角度範囲の走査を開始する。
第5図中、Dは予想口ツクオン点方向を示す。
すなわち、走査は一方向(以下水平方向という)は固定
でそれに鉛直方向のみ行なう。
でそれに鉛直方向のみ行なう。
このとき複数個のホーミング装置の水平角はおのおの視
野だけずらすことにより、合計視野を太きくし、垂直に
対しては走査により等価視野を大きくしている。
野だけずらすことにより、合計視野を太きくし、垂直に
対しては走査により等価視野を大きくしている。
この状態で、FCS の指令により複数発の子飛しよう
体は親飛しよう体から発射捷たは離脱され、子飛しよう
体のそれぞれがオートパイロット装置による姿勢角一定
飛しようを行ないながら予想命中点へ向かう。
体は親飛しよう体から発射捷たは離脱され、子飛しよう
体のそれぞれがオートパイロット装置による姿勢角一定
飛しようを行ないながら予想命中点へ向かう。
また、上記姿勢角制御が行われていることにより、ホー
ミング装置はスレープ信号に従って走査を行いながら指
定された方向に視野を向けていることができる。
ミング装置はスレープ信号に従って走査を行いながら指
定された方向に視野を向けていることができる。
それぞれの視野に目標が入り、且つホーング装置が追随
可能なS/Nがあれば子飛しよう体毎に異った目標にロ
ックオンし、終末誘導のホーミングモードに入る。
可能なS/Nがあれば子飛しよう体毎に異った目標にロ
ックオンし、終末誘導のホーミングモードに入る。
以上説明したように本発明によれば、従来の欠点を除去
して、複数の子飛しよう体が目標附近で親飛しよう体か
ら離脱捷たは発射されたときに、それぞれ異った目標に
ロックオンし、ホーミング飛しようを可能ならしめるこ
とができる。
して、複数の子飛しよう体が目標附近で親飛しよう体か
ら離脱捷たは発射されたときに、それぞれ異った目標に
ロックオンし、ホーミング飛しようを可能ならしめるこ
とができる。
第1図耘よび第2図は夫々従来の飛しよう体の空中ロツ
クオン方式に釦ける子飛しよう体の視野を示す説明図、
第3図は本発明に係る親飛しよう体の一例を示す構或説
明図、第4図は本発明に係る飛しよう体の飛しよう経路
と指令との関係の一例を示す説明図、第5図は本発明に
係る複数発の子飛しよう体のホーミング装置の走査の一
例を示す説明図である。 11・・・親飛しよう体、121.122・・・・・・
子飛しよう体、13・・・受信機、14・・・信号変換
器、15・・・ホーミング装置、16・・・オートハイ
ロット装置。
クオン方式に釦ける子飛しよう体の視野を示す説明図、
第3図は本発明に係る親飛しよう体の一例を示す構或説
明図、第4図は本発明に係る飛しよう体の飛しよう経路
と指令との関係の一例を示す説明図、第5図は本発明に
係る複数発の子飛しよう体のホーミング装置の走査の一
例を示す説明図である。 11・・・親飛しよう体、121.122・・・・・・
子飛しよう体、13・・・受信機、14・・・信号変換
器、15・・・ホーミング装置、16・・・オートハイ
ロット装置。
Claims (1)
- 1 地上からの指令信号の受信機ち・よび親飛しよう体
座標系の角度信号を複数の子飛しよう体の座標系からみ
た角度に変換し分配する信号変換器を備えた親飛しよう
体と、このしよう体に搭載されそれぞれホーミング装置
ち・よび姿勢角一定飛しよう可能なオートパイロット装
置を備えた複数の子飛しよう体よりなり、親飛しよう体
が目標の附近瞥で飛しようし予想ロツクオン点の手前に
来たとき子飛しよう体のホーング装置はそれぞれ空間的
に平行且つ視野角度だけずらして走査を行い、その状態
で親飛しよう体から離脱寸たは発射され姿勢角一定の飛
しようをそれぞれ行って平行に飛しようすることにより
、異った複数の目標に子飛しよう体のそれぞれがロック
オンすることを特徴とする飛しよう体の空中ロツクオン
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154775A JPS5848840B2 (ja) | 1975-02-21 | 1975-02-21 | ヒシヨウタイノ クウチユウロツクオンホウシキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154775A JPS5848840B2 (ja) | 1975-02-21 | 1975-02-21 | ヒシヨウタイノ クウチユウロツクオンホウシキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5197300A JPS5197300A (en) | 1976-08-26 |
| JPS5848840B2 true JPS5848840B2 (ja) | 1983-10-31 |
Family
ID=12057999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2154775A Expired JPS5848840B2 (ja) | 1975-02-21 | 1975-02-21 | ヒシヨウタイノ クウチユウロツクオンホウシキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848840B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20220249921A1 (en) * | 2021-02-05 | 2022-08-11 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Golf club head |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2503413A1 (fr) * | 1981-04-01 | 1982-10-08 | Aerospatiale | Procede de pilotage en facteur de charge d'un missile et systemes d'armes correspondants |
-
1975
- 1975-02-21 JP JP2154775A patent/JPS5848840B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20220249921A1 (en) * | 2021-02-05 | 2022-08-11 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Golf club head |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5197300A (en) | 1976-08-26 |
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