JPS5847178A - 動力増大機 - Google Patents
動力増大機Info
- Publication number
- JPS5847178A JPS5847178A JP56145087A JP14508781A JPS5847178A JP S5847178 A JPS5847178 A JP S5847178A JP 56145087 A JP56145087 A JP 56145087A JP 14508781 A JP14508781 A JP 14508781A JP S5847178 A JPS5847178 A JP S5847178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- shaft
- view
- pulley
- pushed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G7/00—Mechanical-power-producing mechanisms, not otherwise provided for or using energy sources not otherwise provided for
- F03G7/10—Alleged perpetua mobilia
- F03G7/129—Thermodynamic processes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は従来不可能の如(考へられている動力増大機
であるが、これを応用して随所に無公害で強大な動力原
を造や事を目的とする。
であるが、これを応用して随所に無公害で強大な動力原
を造や事を目的とする。
発明の構成
この発明は第10WA第11図第12図に示すように基
幹部(7)にベアリング(27)を取付は且つ第23図
に示す軸(3)を通す為二個の穴(28)を設けた二枚
の枠(5)を四本のホールト(8)とナツト(9)を以
ってそれぞれ締めて一体にし、ベアリング(27)には
中心軸(24)を貫通する.第15図第16図のように
中心部にベア゛リング(30)を離脱しないように嵌込
んだ車輪(l9)は、第13図第14図に示すように、
上下両端部に軸受(1l)と(12)を固定した二枚の
長枠(l5)の間に嵌めて、第17図に示す軸(16)
を以って離脱しなーように取付ける。第21図第22図
に示すように軸受(17)に固定した2枚の押柄(14
)の端部の穴は、長枠(l5)の軸受(l2)に第13
図第14図のように合せ、第19図に示す軸(l3)を
以って離脱しないように連結する.車輪(19)、押柄
(14)をそれぞれ連結した二個の長枠(15)の軸受
(1l)は一体になっている二枚の枠(5°)内に第1
3図のように、枠(5)の一枚を除外して示すように入
れて、それぞれの穴(28)に合せ、第23図に示す軸
(3)を以って、第1間第7図第8図第9図第13図の
ように枠(5)と軸受(11)を貫通して連結し、軸(
3)の突出部には割ピン(lO)を刺込んで離脱しない
ようにする。第26図に示す軸(18)は第7図第8図
第9図のように押柄(14)の軸受(17)に通して、
その突出部には割ピン(10)を刺込んで離脱しないよ
うにする。第4図第5図第6図に示すようにベアリング
(27)を取付けた基幹部(6)と一体になっているブ
ーIJ −(4)と二個の穴(29)を設けた円板(1
)は第1図のように枠(5)の左側に位置させて中心軸
(24)に取付け、基幹部(6)゛は枠(5)の基幹部
(7)に接して、二本の軸(3)のネジ部は円板(1)
の穴(29)にそれぞれ通してナツト(2)を以って固
定する。第1図で見るように、第4図第5図第6図に示
すものと全く同形−のもので基幹部(22)と一体にな
って−るプーリー(21)と二個の穴を設けた円板(2
0)は枠(5)の右側に位置させて中心軸(24)に取
付け、基幹部(22)は枠(5)の基幹部(7)に接し
、円板(20)の二個の穴には軸(18)のネジ部をそ
れぞれ通してナツト(2)を以って固定する。中心軸(
24)の両端は台板(26)の両端部に直立固定する脚
(25)の上部に通して押ネジ(23)を以って固定す
る。以上はこの発明の構造であるが、これを使用するに
はプーリー(21)はベルトで原動機と連結し、ブー’
J −(4)はベルトで稼動機と連結してブーIJ−(
21)を矢印Aの方向に回転すると円板(20)に固定
している軸(18)を以って押柄(14)を押すが、こ
れによって第13図で明示するように長枠(15)で車
輪(19)、を中心軸(24)に押当て、軸受(11)
を以って軸(3)を押して円板(1)を矢印Aの方向に
回転させる。この際中心軸(24)を中心にして一定の
位置で回転する部分即ち、基幹部(6)、(7)、(2
2)、とそれぞれ一体になっている部分と、中心軸(2
4)の円周を軌道にして移動回転する車輪(19)との
本質的な機能の相違によって、一定の位置で回(する部
分よゆ車輪(19)は動的に強く作用する、従ってこの
発明のように、動的作用を助長するように力を加える長
枠(15)と押柄(14)を組合せた機構では当然動力
増大作用をして入力より出力な強大にして稼動機を運転
する車力(出来る。尚この発明は第7図第8図第9図(
こ示す動力増大作用をする部分を連結すると更番こ強大
な動力を得る事が出来る。
幹部(7)にベアリング(27)を取付は且つ第23図
に示す軸(3)を通す為二個の穴(28)を設けた二枚
の枠(5)を四本のホールト(8)とナツト(9)を以
ってそれぞれ締めて一体にし、ベアリング(27)には
中心軸(24)を貫通する.第15図第16図のように
中心部にベア゛リング(30)を離脱しないように嵌込
んだ車輪(l9)は、第13図第14図に示すように、
上下両端部に軸受(1l)と(12)を固定した二枚の
長枠(l5)の間に嵌めて、第17図に示す軸(16)
を以って離脱しなーように取付ける。第21図第22図
に示すように軸受(17)に固定した2枚の押柄(14
)の端部の穴は、長枠(l5)の軸受(l2)に第13
図第14図のように合せ、第19図に示す軸(l3)を
以って離脱しないように連結する.車輪(19)、押柄
(14)をそれぞれ連結した二個の長枠(15)の軸受
(1l)は一体になっている二枚の枠(5°)内に第1
3図のように、枠(5)の一枚を除外して示すように入
れて、それぞれの穴(28)に合せ、第23図に示す軸
(3)を以って、第1間第7図第8図第9図第13図の
ように枠(5)と軸受(11)を貫通して連結し、軸(
3)の突出部には割ピン(lO)を刺込んで離脱しない
ようにする。第26図に示す軸(18)は第7図第8図
第9図のように押柄(14)の軸受(17)に通して、
その突出部には割ピン(10)を刺込んで離脱しないよ
うにする。第4図第5図第6図に示すようにベアリング
(27)を取付けた基幹部(6)と一体になっているブ
ーIJ −(4)と二個の穴(29)を設けた円板(1
)は第1図のように枠(5)の左側に位置させて中心軸
(24)に取付け、基幹部(6)゛は枠(5)の基幹部
(7)に接して、二本の軸(3)のネジ部は円板(1)
の穴(29)にそれぞれ通してナツト(2)を以って固
定する。第1図で見るように、第4図第5図第6図に示
すものと全く同形−のもので基幹部(22)と一体にな
って−るプーリー(21)と二個の穴を設けた円板(2
0)は枠(5)の右側に位置させて中心軸(24)に取
付け、基幹部(22)は枠(5)の基幹部(7)に接し
、円板(20)の二個の穴には軸(18)のネジ部をそ
れぞれ通してナツト(2)を以って固定する。中心軸(
24)の両端は台板(26)の両端部に直立固定する脚
(25)の上部に通して押ネジ(23)を以って固定す
る。以上はこの発明の構造であるが、これを使用するに
はプーリー(21)はベルトで原動機と連結し、ブー’
J −(4)はベルトで稼動機と連結してブーIJ−(
21)を矢印Aの方向に回転すると円板(20)に固定
している軸(18)を以って押柄(14)を押すが、こ
れによって第13図で明示するように長枠(15)で車
輪(19)、を中心軸(24)に押当て、軸受(11)
を以って軸(3)を押して円板(1)を矢印Aの方向に
回転させる。この際中心軸(24)を中心にして一定の
位置で回転する部分即ち、基幹部(6)、(7)、(2
2)、とそれぞれ一体になっている部分と、中心軸(2
4)の円周を軌道にして移動回転する車輪(19)との
本質的な機能の相違によって、一定の位置で回(する部
分よゆ車輪(19)は動的に強く作用する、従ってこの
発明のように、動的作用を助長するように力を加える長
枠(15)と押柄(14)を組合せた機構では当然動力
増大作用をして入力より出力な強大にして稼動機を運転
する車力(出来る。尚この発明は第7図第8図第9図(
こ示す動力増大作用をする部分を連結すると更番こ強大
な動力を得る事が出来る。
発明の効界
第1図のブーIJ−(21)には第3図で示す矢印入線
の方向に回転するように、ブー17−(4)には、ブー
IJ−(21)とは反対方向番二回転するように、それ
ぞれ等量の力を加えると、機体はブーIJ−(21)に
加える力の方向番こ回転する。
の方向に回転するように、ブー17−(4)には、ブー
IJ−(21)とは反対方向番二回転するように、それ
ぞれ等量の力を加えると、機体はブーIJ−(21)に
加える力の方向番こ回転する。
これは実験でも証明する車力(出来る。
第1図は動力増大作用体の正面図。第2図は第1図の左
側面図。第3図は第1図の右側面図。 第4図は基幹部(6)と一体番こなっている円板(1)
とブー1j−(4)で第1図の正面図番こ相当する。第
5図は第4図の左側面図。第6図は第4図の右側面図。 第7図は第1図から基幹部(6)と一体になっている円
板(1)とプーリー(4)、及基幹部(22)と一体に
なって−る円板(20)とプーリー(21)、脚(25
)等を除外した中央部分で動力増大装置に相当する。第
8図は第7図の左側面図。第9図は第7図の右側面図。 第10図は二枚の枠(5)をボールド(8)とナツト(
9)で一体にした正面図。第11図は第10図の右側面
図。第12図は第11図の右側面図。第13図は動力増
大装置の内部を明示する為、ボールド(8)、軸(3)
、中心軸(24)等を切断して一方の枠(5)を除外し
た図。第14図は第13図のように枠(5)の上部に軸
(3)を以って取付けて、右側に位置する長枠(15)
、車輪(19)、押柄(14)等を組合せた一連の右側
面図。第15図はベアリング(30)に軸(16)を取
付けた車輪(19)の側面図。第16図第15図の右側
面図。第17図は軸(16)の正面図。第18図は第1
7@の右側面図。第19図は軸(13)の正面図。第2
0図は第19図の右側面図。第21図は軸受(17)と
一体になっている押柄(14)の正面図。第22図は第
21図の右側面図。第23図は軸(3)の正面図。第2
4図は第23図の左側面図。第25図は第23図の右側
面図。第26図は軸(18)の正゛面図。第27図は第
26図の左側面図。第28図は第26図の右側面図。
側面図。第3図は第1図の右側面図。 第4図は基幹部(6)と一体番こなっている円板(1)
とブー1j−(4)で第1図の正面図番こ相当する。第
5図は第4図の左側面図。第6図は第4図の右側面図。 第7図は第1図から基幹部(6)と一体になっている円
板(1)とプーリー(4)、及基幹部(22)と一体に
なって−る円板(20)とプーリー(21)、脚(25
)等を除外した中央部分で動力増大装置に相当する。第
8図は第7図の左側面図。第9図は第7図の右側面図。 第10図は二枚の枠(5)をボールド(8)とナツト(
9)で一体にした正面図。第11図は第10図の右側面
図。第12図は第11図の右側面図。第13図は動力増
大装置の内部を明示する為、ボールド(8)、軸(3)
、中心軸(24)等を切断して一方の枠(5)を除外し
た図。第14図は第13図のように枠(5)の上部に軸
(3)を以って取付けて、右側に位置する長枠(15)
、車輪(19)、押柄(14)等を組合せた一連の右側
面図。第15図はベアリング(30)に軸(16)を取
付けた車輪(19)の側面図。第16図第15図の右側
面図。第17図は軸(16)の正面図。第18図は第1
7@の右側面図。第19図は軸(13)の正面図。第2
0図は第19図の右側面図。第21図は軸受(17)と
一体になっている押柄(14)の正面図。第22図は第
21図の右側面図。第23図は軸(3)の正面図。第2
4図は第23図の左側面図。第25図は第23図の右側
面図。第26図は軸(18)の正゛面図。第27図は第
26図の左側面図。第28図は第26図の右側面図。
Claims (1)
- 発明の詳細な説明に於いても記載しであるように、中心
軸(24)を中心にして一定の位置で回転する部分と、
中心軸(24)の円周−を軌道にして移動回転する車輪
(19)との本質的な機能の相違によって、一定の位置
で回転する部分より、車輪(19)は動的に強く作用す
るが、この車輪(19)とこれに動的作用を助長するよ
うに力を加える長枠(15)、押柄(14)等を組合せ
て、更に動力増大作用を強化する動力増大機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145087A JPS5847178A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 動力増大機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145087A JPS5847178A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 動力増大機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847178A true JPS5847178A (ja) | 1983-03-18 |
Family
ID=15377074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56145087A Pending JPS5847178A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 動力増大機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847178A (ja) |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56145087A patent/JPS5847178A/ja active Pending
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