JPS5830486A - 運動機構 - Google Patents
運動機構Info
- Publication number
- JPS5830486A JPS5830486A JP56126602A JP12660281A JPS5830486A JP S5830486 A JPS5830486 A JP S5830486A JP 56126602 A JP56126602 A JP 56126602A JP 12660281 A JP12660281 A JP 12660281A JP S5830486 A JPS5830486 A JP S5830486A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- shaft
- arrow
- bar
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title abstract description 14
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 7
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G7/00—Mechanical-power-producing mechanisms, not otherwise provided for or using energy sources not otherwise provided for
- F03G7/10—Alleged perpetua mobilia
- F03G7/104—Alleged perpetua mobilia continuously converting gravity into usable power
- F03G7/107—Alleged perpetua mobilia continuously converting gravity into usable power using an imbalance for increasing torque or saving energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば陳列品等に用いる運動機構に関する。
例えば電動機・ぜんまい等の動力源を用いて物体に変化
ある動きケさせる機構は程々存在し、いろいろな用途に
供されている。そして、このよう 1− な機構にあっては電動機等の動力源の存在が必須であり
、また、そのような動力源の存在はだれでもが容易に推
察できるという点で、そのような動力源を見えた機構を
例えば商店のショー・ウィンドウの飾り物に使用する場
合興趣が乏しいという欠恢がある。また、このような欠
点を補う念めには、装首夕枚舶、にして、変化の多い動
きをさせる等のことが必快となるが、そのために電力消
費量等が増大し、−1:た、装置が高価となる。そして
。
ある動きケさせる機構は程々存在し、いろいろな用途に
供されている。そして、このよう 1− な機構にあっては電動機等の動力源の存在が必須であり
、また、そのような動力源の存在はだれでもが容易に推
察できるという点で、そのような動力源を見えた機構を
例えば商店のショー・ウィンドウの飾り物に使用する場
合興趣が乏しいという欠恢がある。また、このような欠
点を補う念めには、装首夕枚舶、にして、変化の多い動
きをさせる等のことが必快となるが、そのために電力消
費量等が増大し、−1:た、装置が高価となる。そして
。
このような高価な装置は商店のショーウィンドウの飾り
物に供するには不適当であり、少ない経費で興a!lT
hの豊かな飾り物を得ることができる運動機構が必要と
なる。
物に供するには不適当であり、少ない経費で興a!lT
hの豊かな飾り物を得ることができる運動機構が必要と
なる。
したがって本発明は低廉な経費で興趣豊かな飾り物等の
装置を構成することができる運動機構を提供することを
目的とする。
装置を構成することができる運動機構を提供することを
目的とする。
本発明の運動機構によれば最初人力により駆動を開始し
た運動機構が、以後側管駆動力を加えることなく運動を
長時間持続し、その長時間にわたり駆動力を必要とせず
運動を持続するという「面 9− 白みJK基づいて簡単な構造で興趣書かjI飾り物等を
提供することができる。
た運動機構が、以後側管駆動力を加えることなく運動を
長時間持続し、その長時間にわたり駆動力を必要とせず
運動を持続するという「面 9− 白みJK基づいて簡単な構造で興趣書かjI飾り物等を
提供することができる。
以下に本発明の1実施例を図面を参照してMj?、明す
る。
る。
第1図に示される実施例において、基台Iには軸方向を
水平方向と一致させて円筒体2が固定される。この円筒
体2の軸心位1ηには図示しない軸受によりシャフト3
が軸支されている。そして、このシャフト3には、この
シャフト3とは垂直方向に棒体4が設定数固設され、こ
の棒体4に対して摺動目在にウェイト5が装着されてい
る。また、前記筒体2の内周面には、棒に4のシャフト
3に対する取付は位置と対応する61置にカム6が設け
られる。したがって、カム6は棒体4と同数設けられて
いる。
水平方向と一致させて円筒体2が固定される。この円筒
体2の軸心位1ηには図示しない軸受によりシャフト3
が軸支されている。そして、このシャフト3には、この
シャフト3とは垂直方向に棒体4が設定数固設され、こ
の棒体4に対して摺動目在にウェイト5が装着されてい
る。また、前記筒体2の内周面には、棒に4のシャフト
3に対する取付は位置と対応する61置にカム6が設け
られる。したがって、カム6は棒体4と同数設けられて
いる。
第4図に示されるように上記棒体4は前記シャフト3に
対してボルト7により固定され、また、この棒体4には
長手方向にキー8が形成される。
対してボルト7により固定され、また、この棒体4には
長手方向にキー8が形成される。
第5図及び第6図は前記ウェイト5の構成を示す。すな
わち、上下の天板9に対して側板1 flが付設され、
この側板lOが相互に接続板11.ボルト12により接
続されている。天板9にはブラケット13が固設され、
このブラケット13に軸支される軸14にローラ15が
軸装されている。
わち、上下の天板9に対して側板1 flが付設され、
この側板lOが相互に接続板11.ボルト12により接
続されている。天板9にはブラケット13が固設され、
このブラケット13に軸支される軸14にローラ15が
軸装されている。
また、この天板9には穴16及びキー溝17が穿設され
、この穴16及びキー溝17に対して前記棒体4及びこ
の棒体4に設けられたキー8が挿通される。そして、こ
の棒体4には天板9とシャフト30間においてげね18
が遊挿される。
、この穴16及びキー溝17に対して前記棒体4及びこ
の棒体4に設けられたキー8が挿通される。そして、こ
の棒体4には天板9とシャフト30間においてげね18
が遊挿される。
以上の実施例の作動を以下に説明する。
すなわちウェイト5を第1図に示される位置から人力等
により矢印人で示す方向に振り下げる。
により矢印人で示す方向に振り下げる。
そうすると、第2図に示されるように、棒体4はカム6
に設けられた溝部を通り転回していくが、ウェイト5は
、前記ローラ15がカム6の上昇斜面に当しすることに
より、上昇して行き、慣性により棒体4に対して摺動裡
に跳躍する。そして、ウェイト5はシャフト3を介して
、第1図に示される最初の位置と反対側の対称な位置に
移動し、第3図で示される状態となる。したがって、再
度ウェイト5及び棒体4及びシャフト3は第3図矢印B
で示される方向に自11で回転し、第1図に示される状
態に戻る。そして、さらに自M(及び慣性で第1図矢印
へ方向に回転な継続し、」ユ」=の運動が繰り返される
ことになる。
に設けられた溝部を通り転回していくが、ウェイト5は
、前記ローラ15がカム6の上昇斜面に当しすることに
より、上昇して行き、慣性により棒体4に対して摺動裡
に跳躍する。そして、ウェイト5はシャフト3を介して
、第1図に示される最初の位置と反対側の対称な位置に
移動し、第3図で示される状態となる。したがって、再
度ウェイト5及び棒体4及びシャフト3は第3図矢印B
で示される方向に自11で回転し、第1図に示される状
態に戻る。そして、さらに自M(及び慣性で第1図矢印
へ方向に回転な継続し、」ユ」=の運動が繰り返される
ことになる。
上記の運動機構な利用して、例えばウェイト5の外観を
ピエロ等の人形の形状にすれば、飾り物。
ピエロ等の人形の形状にすれば、飾り物。
または玩具とすることができる。そして、−変態動力を
加えればその稜長時間運動を継続するため。
加えればその稜長時間運動を継続するため。
動力源は不要でありまた興趣の深いものとなる。
以上のように本発明によれば、厳初人力等により駆動を
開始した運動機構が以後・側管駆動力を加えることなく
運動を長時間持続し、その長時間にわたり駆動力を必要
とせず運動ケ持続するという「面白み」に基づいて簡単
な構造で興趣の豊かな飾り物や玩具等を提供することが
できる。そして、このような飾り物は機構がシンプルで
あるため商店のショー・ウィンドウ等の飾り物に適し、
また、電力等、が不要であり、装置自体が安価であるた
め、経費の少ない飾り物を得ることができる。
開始した運動機構が以後・側管駆動力を加えることなく
運動を長時間持続し、その長時間にわたり駆動力を必要
とせず運動ケ持続するという「面白み」に基づいて簡単
な構造で興趣の豊かな飾り物や玩具等を提供することが
できる。そして、このような飾り物は機構がシンプルで
あるため商店のショー・ウィンドウ等の飾り物に適し、
また、電力等、が不要であり、装置自体が安価であるた
め、経費の少ない飾り物を得ることができる。
第1図、第2図および第3図はそれぞれ本発明の1実施
例の作動を示す正面図、第4図は棒体の説明図、第5図
はウェイトの説明図、第6図は第5図の■矢視図である
。 2・・・筒体 3・・・シャフト 4・・・棒体5
・・・ウェイト 15・・・ローラ 6・・・カム
。 特許出願人 北 村 敏 −
例の作動を示す正面図、第4図は棒体の説明図、第5図
はウェイトの説明図、第6図は第5図の■矢視図である
。 2・・・筒体 3・・・シャフト 4・・・棒体5
・・・ウェイト 15・・・ローラ 6・・・カム
。 特許出願人 北 村 敏 −
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 軸方向を水平方向と一致さ附て固設゛された筒体と、こ
の筒体の軸心位置に回転自在に設けられたシャフトと、
このシャフトと垂直方向に、このシャフトに中心位置を
固設された棒体どを有し、この棒体にはンヤフトとの固
設位置の両側に同一荷重のウェイトが相互に連結されて
摺動自在に装着され、このウェイトの円周方向外側に【
すローラが付設され、前記筒体の内側下部位置にはこの
ローラに干渉するカムが設けられていることケ特徴とす
る運動ia横。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126602A JPS5830486A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 運動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126602A JPS5830486A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 運動機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830486A true JPS5830486A (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=14939249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126602A Pending JPS5830486A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 運動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830486A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03106539U (ja) * | 1990-02-20 | 1991-11-05 |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP56126602A patent/JPS5830486A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03106539U (ja) * | 1990-02-20 | 1991-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4828530A (en) | Apparatus for activating doll's limbs | |
| CA2260160A1 (en) | Interactive toy | |
| ES2031735A6 (es) | Motivo decorativo movil. | |
| US4901459A (en) | Swing device for dolls in groups | |
| US2691845A (en) | Movable figure device | |
| CN206421768U (zh) | 一种景观介绍牌 | |
| US5416995A (en) | Display device having universally swinging decorative article | |
| JPS5830486A (ja) | 運動機構 | |
| SE9001667D0 (sv) | Alster med foeraenderlig form | |
| GB1256828A (ja) | ||
| US4872278A (en) | Motion sensitive animated figure display | |
| US4512748A (en) | Mechanical pendant | |
| US2559201A (en) | Motor actuated display figure | |
| JPH0321512Y2 (ja) | ||
| KR940005672Y1 (ko) | 걸음걸이를 연출하는 마네킹의 주행장치 | |
| JPH0334788Y2 (ja) | ||
| JPH0317349Y2 (ja) | ||
| JPS6317511Y2 (ja) | ||
| JPS63310Y2 (ja) | ||
| KR880002105Y1 (ko) | 마네킨 | |
| GB1390878A (en) | Movable figure | |
| CN2732323Y (zh) | 靠惯性运动的汽车装饰物 | |
| SU549828A1 (ru) | Тренажер авиамоделиста по кордовым модел м | |
| GB1171561A (en) | Walking Doll | |
| JPH0626873Y2 (ja) | からくり時計における装飾体の回転機構 |