JPS582001B2 - 曲り軸を旋削する工作機械 - Google Patents
曲り軸を旋削する工作機械Info
- Publication number
- JPS582001B2 JPS582001B2 JP2413176A JP2413176A JPS582001B2 JP S582001 B2 JPS582001 B2 JP S582001B2 JP 2413176 A JP2413176 A JP 2413176A JP 2413176 A JP2413176 A JP 2413176A JP S582001 B2 JPS582001 B2 JP S582001B2
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- JP
- Japan
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- axis
- curved
- tool
- rotating disk
- movement
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Turning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、軸中心線が同一平面内で曲線を含み円形又は
非円形の軸直角断面を有する曲り軸の外周を旋削する工
作機械に関するものである。
非円形の軸直角断面を有する曲り軸の外周を旋削する工
作機械に関するものである。
さらに詳述すれば、たとえば第6図に示すような、中心
線O0−O1に対する直角断面が真円でかつ該真円の直
径と弯曲率が一定な部分と、中心線O1−O3に対する
直角断面が真円でかつ該真円の直径が漸減し弯曲率の変
化する部分とからなる弯曲部と、この弯曲部と連続し中
心線O3−O4に対する直角断面が真円でかつ該真円の
直径が一定な直線部とから形成された工作物、たとえば
管類を曲げる際に用いる曲管マンドレル、あるいは船舶
における舵を取り付けるラダーストック等を旋削するた
めの工作機械に関するものである。
線O0−O1に対する直角断面が真円でかつ該真円の直
径と弯曲率が一定な部分と、中心線O1−O3に対する
直角断面が真円でかつ該真円の直径が漸減し弯曲率の変
化する部分とからなる弯曲部と、この弯曲部と連続し中
心線O3−O4に対する直角断面が真円でかつ該真円の
直径が一定な直線部とから形成された工作物、たとえば
管類を曲げる際に用いる曲管マンドレル、あるいは船舶
における舵を取り付けるラダーストック等を旋削するた
めの工作機械に関するものである。
前述したような工作物は形状が特殊なため、工作物の全
体を1台の工作機械で旋削加工するのは困難であり、従
来は主に手動用工具を用いて人手で加工を行なっていた
。
体を1台の工作機械で旋削加工するのは困難であり、従
来は主に手動用工具を用いて人手で加工を行なっていた
。
そのため、加工に多大の時間と人手を要し極めて加工能
率の悪い作業であり、加工能率の向上が強く望まれてい
た。
率の悪い作業であり、加工能率の向上が強く望まれてい
た。
本発明は上記の点に鑑み、1台で特殊な形状の工作物全
体な旋削加工する工作機械の提供を目的としている。
体な旋削加工する工作機械の提供を目的としている。
以下、本発明を図面に示す実施例にもとづいて詳細に説
明する。
明する。
第1および2図において、1はベッドである。
2は往復台であり、前記ベッド1の長手方向の滑り面に
載置され第1および2図における左右方向運動(以下Z
軸運動と称す)が可能である。
載置され第1および2図における左右方向運動(以下Z
軸運動と称す)が可能である。
この往復台2のZ軸運動はベッド1の側面に設けられた
パルスモータ等の駆動モータ3を数値制御装置(図示せ
ず)からの指令で駆動させ送りねじ4を回転させること
により行なう。
パルスモータ等の駆動モータ3を数値制御装置(図示せ
ず)からの指令で駆動させ送りねじ4を回転させること
により行なう。
5は横送り台で、往復台2に設けられたガイド5aに案
内され往復台2の2軸運動と直角方向の運動(以下X軸
運動と称す)が可能である。
内され往復台2の2軸運動と直角方向の運動(以下X軸
運動と称す)が可能である。
この横送り台5のX軸運動は、往復台2の側面に設けら
れたパルスモータ等の駆動モータ6を前記数値制御装置
からの指令で駆動させ送りねじ7を回転させることによ
り行なう。
れたパルスモータ等の駆動モータ6を前記数値制御装置
からの指令で駆動させ送りねじ7を回転させることによ
り行なう。
8は旋回台で、横送り台5の上面に軸9を回転中心とし
て回動運動(以下B軸運動と称す)可能に支持されてい
る。
て回動運動(以下B軸運動と称す)可能に支持されてい
る。
この旋回台8の周側面にはリングギヤをほぼ2等分した
状態のギヤ10が装設してあり、旋回台8のB軸運動は
横送り台5の側面に設けられたパルスモータ等の駆動モ
ータ12を前記数値制御装置からの指令で回転させ、前
記ギャ10と噛合するギャ11をギヤ群を介して回転さ
せることにより行なう。
状態のギヤ10が装設してあり、旋回台8のB軸運動は
横送り台5の側面に設けられたパルスモータ等の駆動モ
ータ12を前記数値制御装置からの指令で回転させ、前
記ギャ10と噛合するギャ11をギヤ群を介して回転さ
せることにより行なう。
13は面板装置で、旋回台8の上部に固着されている。
面板装置13には、旋回台8の上部平面に対し直角に位
置し、かつ中心部に工作物Wを嵌挿させるための孔15
を穿設した回転円板14が回転可能に支承してある。
置し、かつ中心部に工作物Wを嵌挿させるための孔15
を穿設した回転円板14が回転可能に支承してある。
回転円板14は、第4および5図に示すごとく内面周側
部にリングギヤ16が設けてあり、このリングギヤ16
と噛合するギヤ部材17を介して前記数値制御装置から
の指令で駆動する直流電動機等の駆動モータ18により
回転される。
部にリングギヤ16が設けてあり、このリングギヤ16
と噛合するギヤ部材17を介して前記数値制御装置から
の指令で駆動する直流電動機等の駆動モータ18により
回転される。
20は回転円板14に設けられた工具支持装置であり、
工具Tを保持しかつ該工具Tが円板中心に向けて進退運
動(以下U軸運動と称す)可能な支持体21と、この支
持体21にU軸運動を行なわせる駆動部23とから形成
されている。
工具Tを保持しかつ該工具Tが円板中心に向けて進退運
動(以下U軸運動と称す)可能な支持体21と、この支
持体21にU軸運動を行なわせる駆動部23とから形成
されている。
支持体21は回転円板14上に固着した一対のガイド1
4a,14bに支持され、ボールスクリュ等の送りねじ
24と螺合するナット22が設けてあり、送りねじ24
の回転によって前述のU軸運動を行なわせる。
4a,14bに支持され、ボールスクリュ等の送りねじ
24と螺合するナット22が設けてあり、送りねじ24
の回転によって前述のU軸運動を行なわせる。
駆動部23は回転円板14に固着され、前記送りねじ2
4のべベルギヤ25aと螺合するベベルギヤ25bを内
蔵している。
4のべベルギヤ25aと螺合するベベルギヤ25bを内
蔵している。
ベベルギヤ25bの回転軸26は回転円板14を貫通し
、中間ギヤ27を固定する一端が回転円板14の内部に
位置している。
、中間ギヤ27を固定する一端が回転円板14の内部に
位置している。
また回転軸26は中間部が回転円板14に回転可能に支
承されている。
承されている。
中間ギヤ27は、回転円板14に該回転円板14と同心
かつ相対回転可能に支承された第1の減速ギヤ28と噛
合している。
かつ相対回転可能に支承された第1の減速ギヤ28と噛
合している。
この減速ギヤ28は駆動モータ18の回転を回転円板1
4のリングギヤ16に伝える前記ギヤ部材17と同心に
支承された第2の減速ギヤ29を介して差動歯車装置3
0の出力軸と連結している。
4のリングギヤ16に伝える前記ギヤ部材17と同心に
支承された第2の減速ギヤ29を介して差動歯車装置3
0の出力軸と連結している。
差動歯車装置30の遊星枠はギヤ部材17と連結し、入
力軸は支持部21に前記数値制御装置からの指令でU軸
運動を行なわせるパルスモータ等の駆動モータ31と連
結している。
力軸は支持部21に前記数値制御装置からの指令でU軸
運動を行なわせるパルスモータ等の駆動モータ31と連
結している。
なお、回転バランスおよび切削バランスをよくするため
、工具支持装置を回転円板の中心と同心の同一円周上に
複数箇等間隔で設けてもよい。
、工具支持装置を回転円板の中心と同心の同一円周上に
複数箇等間隔で設けてもよい。
32は工作物Wの直線部側を保持する保持部材、33は
工作物Wの弯曲部側を支持する心押台であり、両者で工
作物Wを堅固に支持する装置を形成している。
工作物Wの弯曲部側を支持する心押台であり、両者で工
作物Wを堅固に支持する装置を形成している。
次に、第6図で工作物Wの形状を詳細に説明する。
工作物Wは全体として径か漸減する弯曲部と同径な直線
部:Sとからなっており、さらに弯曲部は第1部分:A
、第2部分:Bおよび、第3部分:Cから形成されてい
る。
部:Sとからなっており、さらに弯曲部は第1部分:A
、第2部分:Bおよび、第3部分:Cから形成されてい
る。
各部分の形状は次のとおりである。
1)第1部分:A
工作物一端(中心O0)から任意角度θ1(中心線上で
O0→O1)の範囲において、工作物の中心線O0−O
1に対する直角断面が直径D1なる真円で、かつ点P1
から工作物の中心O0−O1までの半径r1が一定なる
部分。
O0→O1)の範囲において、工作物の中心線O0−O
1に対する直角断面が直径D1なる真円で、かつ点P1
から工作物の中心O0−O1までの半径r1が一定なる
部分。
2)第2部分:B
第1の部分:Aと隣接する位置から任意角度θ2(中心
線上でO1−O2)の範囲において、工作物の中心線O
1−O2に対する直角断面が直径D1から直径D2まで
漸減する真円でかつ点P1から工作物の中心O1−O2
までの弯曲半径が半径r1から半径r2まで漸増する部
分。
線上でO1−O2)の範囲において、工作物の中心線O
1−O2に対する直角断面が直径D1から直径D2まで
漸減する真円でかつ点P1から工作物の中心O1−O2
までの弯曲半径が半径r1から半径r2まで漸増する部
分。
3)第3部分:C
第2の部分:Bと隣接する位置から任意長さL1(中心
線上でO2→O3)の範囲において、工作物の中心線O
2−O3に対する直角断面が直径D2から直径D3まで
漸減する真円で、かつ工作物の中心O2−O3が上記範
囲L1の間で(ln+ln/2)=Knをn個の予め設
定された基準点群として、これらの基準点群を滑らかに
湾曲する曲線となるように結んだ時に決定される中心曲
線としてゆるやかに湾曲する部分。
線上でO2→O3)の範囲において、工作物の中心線O
2−O3に対する直角断面が直径D2から直径D3まで
漸減する真円で、かつ工作物の中心O2−O3が上記範
囲L1の間で(ln+ln/2)=Knをn個の予め設
定された基準点群として、これらの基準点群を滑らかに
湾曲する曲線となるように結んだ時に決定される中心曲
線としてゆるやかに湾曲する部分。
なお、lnは、直線O0−P上のL1に対応する任意の
点から上述の如くゆるやかに湾曲する中心線O2−O3
に至るまでの距離であり、上記範囲L1では中心O2か
らO3に向けてこの垂直距離lnはl1からl2まで漸
増している。
点から上述の如くゆるやかに湾曲する中心線O2−O3
に至るまでの距離であり、上記範囲L1では中心O2か
らO3に向けてこの垂直距離lnはl1からl2まで漸
増している。
4)直線部:S
第3の部分:Cと隣接する位置から工作物他端までの任
意長さL2(中心線上でO3→O4)の範囲において、
工作物の中心線O3−O4に対する直角断面が直径D3
なる真円で、かつ工作物の中心線O3−O4が前記した
線O0−Pと平行な部分。
意長さL2(中心線上でO3→O4)の範囲において、
工作物の中心線O3−O4に対する直角断面が直径D3
なる真円で、かつ工作物の中心線O3−O4が前記した
線O0−Pと平行な部分。
前記のような形状からなる工作物を、本発明の工作機械
において旋削する際の態様を次に説明する。
において旋削する際の態様を次に説明する。
1)第1部分:Aの旋削
数値制御装置からの指令により、回転円板14の中が工
作物Wの中心線O0−O1を移動するよう往復台2およ
び横送り台5にそれぞれZ軸およびX軸運動を行なわせ
るとともに、工具Tが工作物Wの中心線O0−O1に対
する直角断面を常時旋削するよう旋回台8にB軸運動を
行なわせる。
作物Wの中心線O0−O1を移動するよう往復台2およ
び横送り台5にそれぞれZ軸およびX軸運動を行なわせ
るとともに、工具Tが工作物Wの中心線O0−O1に対
する直角断面を常時旋削するよう旋回台8にB軸運動を
行なわせる。
この場合、工具Tの支持体21のU軸運動は行なわれな
いので、工具Tは同時3軸運動(ZIX及びB軸)運動
で第1部分:Aの旋削を行なう。
いので、工具Tは同時3軸運動(ZIX及びB軸)運動
で第1部分:Aの旋削を行なう。
2)第2部分:Bの旋削
上記往復台2のZ軸と、横送り台5のX軸および旋回台
8のB軸の各運動に、工具Tの切込みを制御する支持体
21のU軸運動が加わり工具Tは同時4軸運動を行ない
ながら第2部分:Bを旋削する。
8のB軸の各運動に、工具Tの切込みを制御する支持体
21のU軸運動が加わり工具Tは同時4軸運動を行ない
ながら第2部分:Bを旋削する。
なお、U軸運動は歯車装置30の入力軸と連結する駆動
モータ31に任意の回転を行なわせ、U軸運動停止時に
は同期回転しているギヤ部材17と減速ギヤ29の回転
位相をずらすことにより行なう。
モータ31に任意の回転を行なわせ、U軸運動停止時に
は同期回転しているギヤ部材17と減速ギヤ29の回転
位相をずらすことにより行なう。
3)第3部分:Cの旋削
上記第2部分:Bの旋削と同じ態様で第3部分:Cの旋
削も行なわれる。
削も行なわれる。
4)直線部:Sの旋削
上記第3部分:Cの同時4軸運動のうち、横送り台5の
X軸と旋回台8のB軸および支持体21のU軸の各運動
が停止し、直線部:Sは往復台2の2軸運動のみによっ
て旋削される。
X軸と旋回台8のB軸および支持体21のU軸の各運動
が停止し、直線部:Sは往復台2の2軸運動のみによっ
て旋削される。
なお、軸直角断面が非円形な工作物を旋削する場合には
、ポジションコーダ18aで回転円板14の回転位置を
検出し、この検出信号により工具支持体21を回転円板
14の回転位置に対応した工具Tの刃先位置をU軸制御
し、回転円板14が1回転する間に工具Tを設定された
工程を1往復させて行なえばよい。
、ポジションコーダ18aで回転円板14の回転位置を
検出し、この検出信号により工具支持体21を回転円板
14の回転位置に対応した工具Tの刃先位置をU軸制御
し、回転円板14が1回転する間に工具Tを設定された
工程を1往復させて行なえばよい。
以上のように、本発明は弯曲した形状の工作物を往復台
2および横送り台5のZおよびX軸の合成運動に対応さ
せて旋回台8のB軸運動と、支持体21のU軸運動の制
御を行なわせて旋削する。
2および横送り台5のZおよびX軸の合成運動に対応さ
せて旋回台8のB軸運動と、支持体21のU軸運動の制
御を行なわせて旋削する。
すなわち、工具Tの運動をZ軸、X軸、B軸およびU軸
方向の単純なる運動に分解し、これらの運動を自動的に
行なうので特殊なる形状の工作物を能率よく短時間のう
ちに高精度に加工することができる。
方向の単純なる運動に分解し、これらの運動を自動的に
行なうので特殊なる形状の工作物を能率よく短時間のう
ちに高精度に加工することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は装置正
面図、第2図は第1図の平面図、第3図は面板装置の要
部拡大截断図、第4図は面板装置の要部展開(第3図に
おけるI−I線)断面図、第5図は面板装置の駆動系を
詳細に示すための断面図、第6図は工作物の形状を示す
図である。 1はベッド、2は往復台、5は横送り台、8は旋回台、
13は面板装置、14は回転円板、15は孔、20は工
具支持装置、32,33は工作物支持装置、Tは工具、
Wは工作物。
面図、第2図は第1図の平面図、第3図は面板装置の要
部拡大截断図、第4図は面板装置の要部展開(第3図に
おけるI−I線)断面図、第5図は面板装置の駆動系を
詳細に示すための断面図、第6図は工作物の形状を示す
図である。 1はベッド、2は往復台、5は横送り台、8は旋回台、
13は面板装置、14は回転円板、15は孔、20は工
具支持装置、32,33は工作物支持装置、Tは工具、
Wは工作物。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 軸中心線が同一平面内で曲線を含み。 円形又は非円形の軸直角断面を有する曲り軸の外周を旋
削する工作機械において、前記曲り軸の軸中心線を同一
水平面上に保ち一軸端又は両軸端を固持する曲り軸端部
の支持装置と、数値制御装置によりベッド上を前記曲り
軸の長手方向に直線送り運動(Z軸運動)を行なう往復
台と、この往復台上を往復台の運動と水平面内で直角に
直線送り運動(X軸運動)を行なう横送り台と、この横
送り台上で垂直軸を中心とする回転送り運動(B軸運動
)を行なう旋回台と、この旋回台上で前記曲り軸の軸中
心線と同一水平面上に回転中心を有し、前記曲り軸の嵌
挿穴を中心部に穿設した回転円板を支承し、この回転円
板の回転変速駆動装置およびポジションコーダとを備え
た面板装置と、前記回転円板上で円板の半径方向に直線
切込み送り運動(U軸運動)を行なう工具支持装置とよ
りなり、前記曲り軸の軸中心線に沿って、前記曲り軸の
外周を前記工具支持装置に装着された工具が前記数値制
御装置により前記4軸方向に制御されながら回転して切
削することを特徴とした曲り軸を旋削する工作機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2413176A JPS582001B2 (ja) | 1976-03-08 | 1976-03-08 | 曲り軸を旋削する工作機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2413176A JPS582001B2 (ja) | 1976-03-08 | 1976-03-08 | 曲り軸を旋削する工作機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52107695A JPS52107695A (en) | 1977-09-09 |
| JPS582001B2 true JPS582001B2 (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=12129745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2413176A Expired JPS582001B2 (ja) | 1976-03-08 | 1976-03-08 | 曲り軸を旋削する工作機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582001B2 (ja) |
-
1976
- 1976-03-08 JP JP2413176A patent/JPS582001B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52107695A (en) | 1977-09-09 |
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