JPS58140902A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPS58140902A JPS58140902A JP2341782A JP2341782A JPS58140902A JP S58140902 A JPS58140902 A JP S58140902A JP 2341782 A JP2341782 A JP 2341782A JP 2341782 A JP2341782 A JP 2341782A JP S58140902 A JPS58140902 A JP S58140902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shade
- reflector
- flange
- protrusion
- lighting apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は騒音発生の少ないホームペンダント型の螢光
灯照明器具に係る。
灯照明器具に係る。
第1図に図示するのは従来のもので、安定器等(図示略
)を内包せる電源コード0のを具備せる器具本体(1)
の下部に反射板(2)を取付け、該反射板(2)の周囲
に支持杆01)にて輪状の螢光灯(8)を吊下げ支持す
るもので、器具本体(1)の外周鍔部(4)に設けた突
起(5)上にセード(6)の上端部の内周部を上載する
構造となっていたので、安定器の発生する振動が器具本
体(1)からセード(6)へと直ちに振動伝搬し、セー
ド(6)よりの音響反射が増巾され、大きな騒音を発す
るという欠点があった。
)を内包せる電源コード0のを具備せる器具本体(1)
の下部に反射板(2)を取付け、該反射板(2)の周囲
に支持杆01)にて輪状の螢光灯(8)を吊下げ支持す
るもので、器具本体(1)の外周鍔部(4)に設けた突
起(5)上にセード(6)の上端部の内周部を上載する
構造となっていたので、安定器の発生する振動が器具本
体(1)からセード(6)へと直ちに振動伝搬し、セー
ド(6)よりの音響反射が増巾され、大きな騒音を発す
るという欠点があった。
この発明は上記欠点を除去せんとする。
この発明では、第2図及び第6図に示す一実施例の如く
セード(6)を上載する突起(8)を反射板(2)の外
周に設けた鍔部(7)に設け、該突起(8)上にセード
(6)の上端部内周を上載するようにしたので、安定器
の発する振動は反射板(2)という緩衡相を介してセー
ド(6)に伝わることになり音響反射は抑制され発生騒
音は小さくなるのである。反射板(2)と器具本体(1
)とは各々の外周鍔部(4)と(7)を捻子止め一体化
される。突起(8)は外周鍔部(4)の切欠部より該鍔
部(4)上に突出しているのである。
セード(6)を上載する突起(8)を反射板(2)の外
周に設けた鍔部(7)に設け、該突起(8)上にセード
(6)の上端部内周を上載するようにしたので、安定器
の発する振動は反射板(2)という緩衡相を介してセー
ド(6)に伝わることになり音響反射は抑制され発生騒
音は小さくなるのである。反射板(2)と器具本体(1
)とは各々の外周鍔部(4)と(7)を捻子止め一体化
される。突起(8)は外周鍔部(4)の切欠部より該鍔
部(4)上に突出しているのである。
第4図に示すのはこの発明の異なる実施例で、器具本体
(1)と反射板(2)をその外周に設けた鍔(4)、(
7)を重ね合せて捻子止め接合一体化するに際し、捻子
止め接合する位置をセード(6)を−F載する突起(5
)の近傍に設けたものである。尚、この実施例では鍔(
4)、(7)を捻子止め一体化する捻子(0υはランプ
の支持杆01)を兼ねている。
(1)と反射板(2)をその外周に設けた鍔(4)、(
7)を重ね合せて捻子止め接合一体化するに際し、捻子
止め接合する位置をセード(6)を−F載する突起(5
)の近傍に設けたものである。尚、この実施例では鍔(
4)、(7)を捻子止め一体化する捻子(0υはランプ
の支持杆01)を兼ねている。
而してこの実施例においてはセード(6)を上載支持す
る突起(5)が器具本体(1)と反射板(2)を捻子α
2)で接合一体化した近傍にあり、該部分の振動振巾が
抑制されるので、器具本体(1)よりセード(6)への
振動伝達が小さくなり、結果としてセード(6)の発す
る騒音は小さなものとなっているのである。
る突起(5)が器具本体(1)と反射板(2)を捻子α
2)で接合一体化した近傍にあり、該部分の振動振巾が
抑制されるので、器具本体(1)よりセード(6)への
振動伝達が小さくなり、結果としてセード(6)の発す
る騒音は小さなものとなっているのである。
第1図は従来例を示す分解斜視図、第2図及び第3図は
この発明の一実施例を示す図で、第2図は分解斜視図、
第6図は断面図、第4図はこの発明の異なる実施例を示
す分解斜視図である。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁腔士 竹 元 敏 丸 (ほか2名) (3)
この発明の一実施例を示す図で、第2図は分解斜視図、
第6図は断面図、第4図はこの発明の異なる実施例を示
す分解斜視図である。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁腔士 竹 元 敏 丸 (ほか2名) (3)
Claims (1)
- (1)安定器を内配せる器具本体の外周に鍔を形成し、
反射板の外周に鍔を形成し、前記鍔と鍔を重ねて器具本
体に反射板を一体化し、反射板の鍔上に形成せる突起に
セードを上載支持せしめて成る照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2341782A JPS58140902A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2341782A JPS58140902A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58140902A true JPS58140902A (ja) | 1983-08-20 |
Family
ID=12109917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2341782A Pending JPS58140902A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58140902A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS438927Y1 (ja) * | 1964-06-25 | 1968-04-19 |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP2341782A patent/JPS58140902A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS438927Y1 (ja) * | 1964-06-25 | 1968-04-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58140902A (ja) | 照明器具 | |
| JPH0143764Y2 (ja) | ||
| JPS5850566Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPS6026115U (ja) | 照明器具 | |
| JPS5868608U (ja) | 照明具の吊具 | |
| JPS6323606B2 (ja) | ||
| JPS6051812U (ja) | 照明器具 | |
| JPH01106014U (ja) | ||
| JPS6026118U (ja) | 照明器具 | |
| JPS59178805U (ja) | 「けい」 | |
| JPS59104414U (ja) | 白熱球スタンド | |
| JPH06243704A (ja) | ダウンライト | |
| JPS5936505U (ja) | 照明器具 | |
| JPS5984710U (ja) | 装飾照明具 | |
| JPS595810U (ja) | 照明器具 | |
| JPS595814U (ja) | 照明器具 | |
| JPS60107516U (ja) | 電気スタンド等の装飾体 | |
| JPH0315415U (ja) | ||
| JPS5920515U (ja) | 照明器具 | |
| JPS58115003U (ja) | 照明器具 | |
| JPS5810316U (ja) | 埋込み形照明器具 | |
| JPS616209U (ja) | 照明器具 | |
| JPS6076810U (ja) | 埋込みダウンライト照明器具 | |
| JPS582804U (ja) | 埋込み形照明器具 | |
| JPS60163607U (ja) | 簡易投光用照明器具 |