JPS58123741A - Ic用ソケツト - Google Patents
Ic用ソケツトInfo
- Publication number
- JPS58123741A JPS58123741A JP57005718A JP571882A JPS58123741A JP S58123741 A JPS58123741 A JP S58123741A JP 57005718 A JP57005718 A JP 57005718A JP 571882 A JP571882 A JP 571882A JP S58123741 A JPS58123741 A JP S58123741A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- contact
- heat
- main body
- socket body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H10W40/60—
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明はIC用ソケットでとくにソケット本体を金属体
として発熱ICの放熱を良好としたことに’RTる。
として発熱ICの放熱を良好としたことに’RTる。
(匂 技術の背景
近年電子・通信製置等に8いては小形化とともに、大害
量働高連化の傾向にある。このような要録から集積口j
l(IC)の集積化も高まり、回路内部での消費電力に
起因する発熱も限[を越えるようになってきている。−
万電力回路もIC化され小形化されるために同IIM−
発熱に対する対策が種々購じられている。
量働高連化の傾向にある。このような要録から集積口j
l(IC)の集積化も高まり、回路内部での消費電力に
起因する発熱も限[を越えるようになってきている。−
万電力回路もIC化され小形化されるために同IIM−
発熱に対する対策が種々購じられている。
また、このようなlCf1置は、一般にプリント回M1
Kにlll載真員されるが、この場會直接ICピンをプ
リント板の孔に挿入して回路パターンに半田付けI&枕
することと、保守性、交洪を容易とするなどからプリン
”トI!kIC用ソケットを半田付は実装して、どき、
これにIC装置を挿脱可能に挿着することが行われる。
Kにlll載真員されるが、この場會直接ICピンをプ
リント板の孔に挿入して回路パターンに半田付けI&枕
することと、保守性、交洪を容易とするなどからプリン
”トI!kIC用ソケットを半田付は実装して、どき、
これにIC装置を挿脱可能に挿着することが行われる。
本発明は後者に関する口(3)従来技術と問題点
かかる従来のIC用ソケットは第1図に示したように、
上部から挿入されるDIP形IC1ltlの両側に設れ
られたICビン11列を受$1!触接続する接触子22
を埋設配置せるソケット本体21が會ri1.樹脂或い
はセラミック等の成形品で形成されている。IC装置の
挿入される面の他方の面には接触子22番こそれぞれ連
成された接続ビン23が突出されている。
上部から挿入されるDIP形IC1ltlの両側に設れ
られたICビン11列を受$1!触接続する接触子22
を埋設配置せるソケット本体21が會ri1.樹脂或い
はセラミック等の成形品で形成されている。IC装置の
挿入される面の他方の面には接触子22番こそれぞれ連
成された接続ビン23が突出されている。
以上のような構成であるからIC装置lは図示しないプ
リント板に*aされたIC用ソケット2に挿入1III
で動作された場合、内部回路の発熱によってこれを積極
的にvP除することが必賛なものについて、IEZ図に
示したような放熱ひれ31を有する放熱装置3をICI
I置1装本体上面に密接付7J]ξせたり、3図−こホ
したようにIC用゛/ケッ□ ト2とI(4置1との間に挾み込むよう着こして放熱装
置4を介在させることが行われている。
リント板に*aされたIC用ソケット2に挿入1III
で動作された場合、内部回路の発熱によってこれを積極
的にvP除することが必賛なものについて、IEZ図に
示したような放熱ひれ31を有する放熱装置3をICI
I置1装本体上面に密接付7J]ξせたり、3図−こホ
したようにIC用゛/ケッ□ ト2とI(4置1との間に挾み込むよう着こして放熱装
置4を介在させることが行われている。
IC用ソケット2が接触子221振[ビン23ソケット
本体21が電気結縁性の良好な合成樹脂、セラミック等
で形成されるため、比軟的熱伝導性の嵐好な合成樹線材
やセラミック材でめったとしても金属のそれには及ばず
、どうしても放熱しきれないために上記の如き放熱at
を付加しなければならなかった。IEってプリント板上
への突出高さが嵩ばり実W&率が低下する口 (4)発明の目的 本発明は以上の如!m米の問題点に鑑み、これを解決し
たIC用ソケットの提供を目的とし、ソケットの提供を
目的とし、ソケット本体−こ高効率なfR熱性を有せし
めたことにあるコ (5) 発明の構成 上記目的のため、本発明にあってはその構成をソケット
本体と、該ソケット本体に埋設されて一万の面から挿入
されるICビンと接触する接触子と、該接触子に速成五
で前記ソケット本体の他方の面#c5j出するl!続ビ
ンを具えてなるソケットに2いて、前記ソケット本体が
金属体でなるもので、また前記ソケット本体に通気孔1
通気溝、若しくわ放熱ひれが形成され、さらには前記ソ
ケット本体と埋設される接触子の支持接触部が絶縁体を
介在・支持させてなる、或いは前記ソケット本体と埋設
される接触子の支持接触部に絶縁膜が形成されて支持さ
せてなることを特徴としている。
本体21が電気結縁性の良好な合成樹脂、セラミック等
で形成されるため、比軟的熱伝導性の嵐好な合成樹線材
やセラミック材でめったとしても金属のそれには及ばず
、どうしても放熱しきれないために上記の如き放熱at
を付加しなければならなかった。IEってプリント板上
への突出高さが嵩ばり実W&率が低下する口 (4)発明の目的 本発明は以上の如!m米の問題点に鑑み、これを解決し
たIC用ソケットの提供を目的とし、ソケットの提供を
目的とし、ソケット本体−こ高効率なfR熱性を有せし
めたことにあるコ (5) 発明の構成 上記目的のため、本発明にあってはその構成をソケット
本体と、該ソケット本体に埋設されて一万の面から挿入
されるICビンと接触する接触子と、該接触子に速成五
で前記ソケット本体の他方の面#c5j出するl!続ビ
ンを具えてなるソケットに2いて、前記ソケット本体が
金属体でなるもので、また前記ソケット本体に通気孔1
通気溝、若しくわ放熱ひれが形成され、さらには前記ソ
ケット本体と埋設される接触子の支持接触部が絶縁体を
介在・支持させてなる、或いは前記ソケット本体と埋設
される接触子の支持接触部に絶縁膜が形成されて支持さ
せてなることを特徴としている。
(6)発明の実施例
μ下に本発明の実施例Eこつき図面を参照してざらに具
体的に説明するり 第4図は本発明のIC用ソケットを示す一笑施例の概略
斜視図で、熱伝導性の良好な金属、例えば鋼或いはその
合金、ア少ミニウム等でなる長方形のソケット本体51
にはその両側に、合成樹脂。
体的に説明するり 第4図は本発明のIC用ソケットを示す一笑施例の概略
斜視図で、熱伝導性の良好な金属、例えば鋼或いはその
合金、ア少ミニウム等でなる長方形のソケット本体51
にはその両側に、合成樹脂。
セラミック等の成形品でなる長方形の絶縁体52゜52
が一対挿着達成される。
が一対挿着達成される。
絶縁体52は上面に、挿入される図示しないICビンと
接触!i!!続する接触子53が所定間隔に埋設配列さ
れて2つ、内部で連成されて下方に突出する接続ピン5
4が設けらdる。接触ビン54はプリント板に実装され
て半田付接続され、或いはワイヤラッピング接続可能な
Nに選択し得る。
接触!i!!続する接触子53が所定間隔に埋設配列さ
れて2つ、内部で連成されて下方に突出する接続ピン5
4が設けらdる。接触ビン54はプリント板に実装され
て半田付接続され、或いはワイヤラッピング接続可能な
Nに選択し得る。
ソケット本体51への絶縁体52の結合は、本体51の
両側に形成これたT+1I55と、絶縁体52の一例に
突設されたT溝55と嵌合挿入し得る形のT形突秦5G
を嵌合3せることで結合させICソケット5が構成され
る。この駅舎は圧入嵌合でvIA定しても、接着剤の併
用でwA足してもよい■まだ、本体51と絶縁体s2の
結合は第5図に示したようにT形に代えて鳩尾57状の
溝と突条でも結合し得るが、この形の万が簡易でありス
ペースも少なくて済む。
両側に形成これたT+1I55と、絶縁体52の一例に
突設されたT溝55と嵌合挿入し得る形のT形突秦5G
を嵌合3せることで結合させICソケット5が構成され
る。この駅舎は圧入嵌合でvIA定しても、接着剤の併
用でwA足してもよい■まだ、本体51と絶縁体s2の
結合は第5図に示したようにT形に代えて鳩尾57状の
溝と突条でも結合し得るが、この形の万が簡易でありス
ペースも少なくて済む。
謳4図、も纂5図に示したように高ざ方向に本体51の
万が絶縁体52に比して段58を有して上下に若干突出
している。
万が絶縁体52に比して段58を有して上下に若干突出
している。
以上の構成で1,1l16Iiilこ示したようにソケ
ット5にIC饅fiillが挿入ぎれるが、ソケット5
は例えば図示しないプリント回路板に予め災鉄接続され
ている。ICビン11は接触子53にこ挿入され、IC
パッケージの下1i12はソケット本体51の金属体上
sc轟Iffる。一般にIC4i置の内部回路のICチ
ップはその基Fi1mが下面12方向に位置しているた
め熱伝導性の良好な本体51@に非常に効率よく発熱が
伝熱される。
ット5にIC饅fiillが挿入ぎれるが、ソケット5
は例えば図示しないプリント回路板に予め災鉄接続され
ている。ICビン11は接触子53にこ挿入され、IC
パッケージの下1i12はソケット本体51の金属体上
sc轟Iffる。一般にIC4i置の内部回路のICチ
ップはその基Fi1mが下面12方向に位置しているた
め熱伝導性の良好な本体51@に非常に効率よく発熱が
伝熱される。
本体51は熱容量がICチップに比べて極めて大きく、
その表面積も広いから熱の放散等によりIC快筺1の動
作に伴う温度の上昇を抑えることができる。本体51は
絶縁体52に比して高さ方向に突出しているからIC4
i置下面12との轟接愛触は必ず確実に行われる。この
ようなことはプリント回wIm[とソケット本体51と
の間に介在配置される扁平な伝熱金属系やヒートバイブ
(何れも図示しない)との接触を確保する0 本発明になるIC用ソケットは第フ図、纂8図に示した
ように本体51に長ざ方向に貫通する孔59′を設けた
り、凹溝59#を形M、することも可能である。この孔
59′や凹溝59gは対流する空気や、強制的に送気さ
れる空気の通路となり本体51からの熱放散を横積的な
らしめる。
その表面積も広いから熱の放散等によりIC快筺1の動
作に伴う温度の上昇を抑えることができる。本体51は
絶縁体52に比して高さ方向に突出しているからIC4
i置下面12との轟接愛触は必ず確実に行われる。この
ようなことはプリント回wIm[とソケット本体51と
の間に介在配置される扁平な伝熱金属系やヒートバイブ
(何れも図示しない)との接触を確保する0 本発明になるIC用ソケットは第フ図、纂8図に示した
ように本体51に長ざ方向に貫通する孔59′を設けた
り、凹溝59#を形M、することも可能である。この孔
59′や凹溝59gは対流する空気や、強制的に送気さ
れる空気の通路となり本体51からの熱放散を横積的な
らしめる。
本発明のIC用ソケットの異なる実施例についてIK9
図乃至纂11101ζりいてI!明する。
図乃至纂11101ζりいてI!明する。
おける本体と絶縁体とを一体化した形で全て熱伝導性の
良好な長方形の金属体となし、この両側にIC1l置の
ビンを対応して挿入し得る凹孔62を穿設してこの凹孔
62に凹状の絶縁体スリーブ63を介し内部の穴64に
濡斗状で摺り割り65で弾性爪66を内部方向に有する
接触子67が圧入された*触子ピン68が挿入されてい
る。
良好な長方形の金属体となし、この両側にIC1l置の
ビンを対応して挿入し得る凹孔62を穿設してこの凹孔
62に凹状の絶縁体スリーブ63を介し内部の穴64に
濡斗状で摺り割り65で弾性爪66を内部方向に有する
接触子67が圧入された*触子ピン68が挿入されてい
る。
このスリーブ63は4弗化エチレン(商品名テフロン)
のような適繊な耐熱性と柔軟性を有しているもので形成
されている。上記挿入状態で接触子ビン68の上部外周
に形SCSれたV形溝69に対して凹孔62の上部段を
図示しない横状工具で押圧変形ζせて内側に傾倒させ、
スリーブ63をして溝69に入り込ませる(A部)。
のような適繊な耐熱性と柔軟性を有しているもので形成
されている。上記挿入状態で接触子ビン68の上部外周
に形SCSれたV形溝69に対して凹孔62の上部段を
図示しない横状工具で押圧変形ζせて内側に傾倒させ、
スリーブ63をして溝69に入り込ませる(A部)。
このようにして、それぞれのICビン挿入部の接触子と
接続ビンが構成−されm足置設される。
接続ビンが構成−されm足置設される。
スリーブ63は薄いもの、であり、接触子67゜接触子
ビン6sは−等よりなる金属であるからICビンとの電
気的接触は確実で、しかもICビンからの熱はソケット
本体61に効果的に伝熱される・第1O図にあっては、
@9図と同様なソケット本体710J3Rの段付孔72
に、凹状の絶縁体スリーブ73と、上部に摺割られて中
心1肉の湾曲ざnた爪で接触子74が一体に形成された
接触子ビン75が挿入され、孔72の上部に絶縁体筒フ
ロが挿入されてT1が接触子74のフランジ部に轟接し
ており、孔72の上S段が第9図のAsと同様中心方向
に押圧変形されて抜は止め処tされる(8部)。
ビン6sは−等よりなる金属であるからICビンとの電
気的接触は確実で、しかもICビンからの熱はソケット
本体61に効果的に伝熱される・第1O図にあっては、
@9図と同様なソケット本体710J3Rの段付孔72
に、凹状の絶縁体スリーブ73と、上部に摺割られて中
心1肉の湾曲ざnた爪で接触子74が一体に形成された
接触子ビン75が挿入され、孔72の上部に絶縁体筒フ
ロが挿入されてT1が接触子74のフランジ部に轟接し
ており、孔72の上S段が第9図のAsと同様中心方向
に押圧変形されて抜は止め処tされる(8部)。
このような構成に2いては絶縁体に柔軟性はぎ程費しな
いので、セラミック等でも実施可能である。
いので、セラミック等でも実施可能である。
第11図−こありては、同様に一体のソケット本体81
の同一径の貫通孔82に、IIA縁被膜処理83をその
表面に施した電84の内部に上部の接触子85を圧入埋
し、下方にビンを突出させた接触子ビン86でなる。
の同一径の貫通孔82に、IIA縁被膜処理83をその
表面に施した電84の内部に上部の接触子85を圧入埋
し、下方にビンを突出させた接触子ビン86でなる。
管84は例えばア?レミニウム材でその表面に陽極酸化
被膜処禰のような絶縁被膜や、その他の絶縁体被膜の形
成、塗被等で実施可能である口材料も他の材料で窒化物
、硫化−等%種の絶縁体が得られる。
被膜処禰のような絶縁被膜や、その他の絶縁体被膜の形
成、塗被等で実施可能である口材料も他の材料で窒化物
、硫化−等%種の絶縁体が得られる。
第11図の実施例は構成が最も簡単で目動組立て等−こ
適する。
適する。
第9図乃至壓11図の実施例で≦1ソケット本体全体が
金属体であるから、熱啓量はざらに大でICビンからの
@熱もソケッナ不体に伝わり、さらには第7図、第8図
に示したような放熱表面積の増加にも効果的に対応し得
る。
金属体であるから、熱啓量はざらに大でICビンからの
@熱もソケッナ不体に伝わり、さらには第7図、第8図
に示したような放熱表面積の増加にも効果的に対応し得
る。
また、一体化により他の付加される伝熱部材も上下面等
に制@されず側面に接触させることも可能であり、図示
しないが側方へ拡大させねじ孔等を設はヒートパイプ等
の伝熱部材をねじ止め接続するようなことも筒単に行な
える。
に制@されず側面に接触させることも可能であり、図示
しないが側方へ拡大させねじ孔等を設はヒートパイプ等
の伝熱部材をねじ止め接続するようなことも筒単に行な
える。
以上側れの場合も本発明のICC用サケナのソケット本
体は公知の押出法によって成形ざnた部材を所要長ξに
切断しても、或いは精密鋳造例えばダイカスト沫等でも
製し得るものである0第12図にざらに異なる実施例を
示す。本発明にかかるIC用ソケット9の本体91の長
さ方向l;41iIにねじ孔92を設け(図は一層のみ
示す)、装着gn6 I C11ll 1 a>上方ニ
放jllkllffil(lffi設するとともに、こ
の放熱1jlllllOの長ざ方向両端の外側から下方
憂こ突設される結合片101のねじ用孔102にねじ1
03,103を神通し、IC俟装lと放熱ffl置10
をソケッl−91C饅看しねじ103をねじ孔92に螺
入締付ける・ このようにすればソケット9の熱は結合片を介して上刃
の放熱装置の放熱ひn 104から効率よく放熱される
■ この実施例は結合片のソケットとの請合形状は垂直面で
なく水平開ともし得るし、ひれの方向も任意になし得る
。
体は公知の押出法によって成形ざnた部材を所要長ξに
切断しても、或いは精密鋳造例えばダイカスト沫等でも
製し得るものである0第12図にざらに異なる実施例を
示す。本発明にかかるIC用ソケット9の本体91の長
さ方向l;41iIにねじ孔92を設け(図は一層のみ
示す)、装着gn6 I C11ll 1 a>上方ニ
放jllkllffil(lffi設するとともに、こ
の放熱1jlllllOの長ざ方向両端の外側から下方
憂こ突設される結合片101のねじ用孔102にねじ1
03,103を神通し、IC俟装lと放熱ffl置10
をソケッl−91C饅看しねじ103をねじ孔92に螺
入締付ける・ このようにすればソケット9の熱は結合片を介して上刃
の放熱装置の放熱ひn 104から効率よく放熱される
■ この実施例は結合片のソケットとの請合形状は垂直面で
なく水平開ともし得るし、ひれの方向も任意になし得る
。
(η 発明の効果
以上のように、本発明になるIC用ソケットはソケット
本体を熱@導性の良好な金属体としたこ・1゜ とによりてIC4iillの発熱を効果的番こソケット
へ導(ことができるのでIC装置の汲置上昇を抑圧する
のみならず、ソケット本体を接地電位とTれほかgui
は便宜上DIP形ICII置装として述べたが、本発明
のIC用ソケットは集列形のIC装置用としても実施し
得ることはいうまでもなく、その実用上の効果は着るし
い、tた伝熱用のグリース・コンパウンドの併用は一層
の伝熱性が改善される・
本体を熱@導性の良好な金属体としたこ・1゜ とによりてIC4iillの発熱を効果的番こソケット
へ導(ことができるのでIC装置の汲置上昇を抑圧する
のみならず、ソケット本体を接地電位とTれほかgui
は便宜上DIP形ICII置装として述べたが、本発明
のIC用ソケットは集列形のIC装置用としても実施し
得ることはいうまでもなく、その実用上の効果は着るし
い、tた伝熱用のグリース・コンパウンドの併用は一層
の伝熱性が改善される・
11I1図は従来のIC用ソケットとIC装置の斜視図
s IG 2図、第3図は従来の放熱装置、第4図は本
発明のIC用ソケットの一興施斜視図、第5図は第4図
の一部異なる実施例sK6図はIC装置搭載の説ljI
図、IN7図、纂8図は本発明のIC用ソケットのそれ
ぞれ異なる実施例の斜視図、累9図乃至纂11図は本発
明のざらに異なるIC用ソケットのそれぞれのI!部を
断i[に示す、第12図は異なる一実施例の装置を分離
状態に示す斜視図である。 図中1はICII置、11はICピン、12は底面、5
〜9はIC用ソケット、51,61,71゜81 *
9 *はソケット本体、10は放熱装置を示すり −1ε 91m 4 q阻57″ jp、、1z目
s IG 2図、第3図は従来の放熱装置、第4図は本
発明のIC用ソケットの一興施斜視図、第5図は第4図
の一部異なる実施例sK6図はIC装置搭載の説ljI
図、IN7図、纂8図は本発明のIC用ソケットのそれ
ぞれ異なる実施例の斜視図、累9図乃至纂11図は本発
明のざらに異なるIC用ソケットのそれぞれのI!部を
断i[に示す、第12図は異なる一実施例の装置を分離
状態に示す斜視図である。 図中1はICII置、11はICピン、12は底面、5
〜9はIC用ソケット、51,61,71゜81 *
9 *はソケット本体、10は放熱装置を示すり −1ε 91m 4 q阻57″ jp、、1z目
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11ソケット不休と、腋ソケット本体に堀設されて一
万の面から挿入されるICビンと接触する接触子と、該
接触子に連成されて前記ソケット不休の他方の面に突出
する後続ビンを具えてなるソケットに8いて、前記ソケ
ット本体が金属体でなることを特徴とするIC用ソケッ
ト。 (り 前記ソケット本体に通気孔9通気溝、若しくわ放
熱ひれが形成されてなることを特徴とする特許請求の範
囲第(1)項に記載のIC用ソケット。 (3)前記ソケット本体と鳳W&すれるII触子の支持
接触部が絶縁体を介在支持させてなることを特徴とする
特許請求の範!IIK(1)項に記載のIC用ソケット
。 (4) 前記ソケット本体と堀設される接触子の支持
接触部に絶縁膜が形lE2!れて支持させてなることを
特徴とする4!杵鱈京の範囲1に+13項に記載のIC
用ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57005718A JPS58123741A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | Ic用ソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57005718A JPS58123741A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | Ic用ソケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123741A true JPS58123741A (ja) | 1983-07-23 |
Family
ID=11618894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57005718A Pending JPS58123741A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | Ic用ソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5978227A (en) * | 1993-03-29 | 1999-11-02 | Staktek Corporation | Integrated circuit packages having an externally mounted lead frame having bifurcated distal lead ends |
-
1982
- 1982-01-18 JP JP57005718A patent/JPS58123741A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5978227A (en) * | 1993-03-29 | 1999-11-02 | Staktek Corporation | Integrated circuit packages having an externally mounted lead frame having bifurcated distal lead ends |
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