JPS58118317A - 被支持体と支持体との結合方法 - Google Patents
被支持体と支持体との結合方法Info
- Publication number
- JPS58118317A JPS58118317A JP21392881A JP21392881A JPS58118317A JP S58118317 A JPS58118317 A JP S58118317A JP 21392881 A JP21392881 A JP 21392881A JP 21392881 A JP21392881 A JP 21392881A JP S58118317 A JPS58118317 A JP S58118317A
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- supported
- suppressor
- support
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- Pending
Links
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 4
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 18
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば複数の被支持体をねじを用いて支持体
に結合して装置を構成するに際し、前記被支持体を配列
する方向に所定の間隔を有する一対の取付穴を特定のピ
ッチ寸法で複数対前記支持体に設け、かつ前記被支持体
の配列される方向の寸法を前記ピッチ寸法の整数倍にし
て前記支持体に結合する場合の被支持体と支持体との結
合方法Kllする。
に結合して装置を構成するに際し、前記被支持体を配列
する方向に所定の間隔を有する一対の取付穴を特定のピ
ッチ寸法で複数対前記支持体に設け、かつ前記被支持体
の配列される方向の寸法を前記ピッチ寸法の整数倍にし
て前記支持体に結合する場合の被支持体と支持体との結
合方法Kllする。
近年産業界においてその利用が目覚ましい各種の電子装
置においては、装置を構成する電子機器二二ッ)、補助
部品などがラック上に整然と配列されて取り付けられる
。その際従来の技術においてはjlIillに示す如(
、配列される個々の電子機器二ニツ)2などは配列され
る方向と直角方向の寸法がラックの幅に対応して特定さ
れ、配列方向の寸法を加減し【所要の機器面積が確保さ
れる・その1IJl11aiilK示す如くう、りIK
は息なる間隔を有する一対の取付ねじ穴4がpなるピッ
チ寸法で複数対設けられ、前記電子機器ユニ、)2など
の配列方向の4法it 、At + In・・・・・・
が前記ピッチ寸法のpの整数倍に択ばれるとともに、ラ
ック1の取付ねじ穴4に対応して取“−穴3が設けられ
、ねじ5を用いてラック1の上に容易にかつ整然と配列
される。このようKしてラック1に設けられたねじ穴4
は電子機器ユニアトスなどの配列方向の寸法、したがっ
てまたその堆付穴30間隔が個々に異なる場合には実際
に使用されないねじ穴4が多数に生ずることになる。こ
のようなねじ大をう2りに一様に切ることは甚しい工数
の無駄であり。
置においては、装置を構成する電子機器二二ッ)、補助
部品などがラック上に整然と配列されて取り付けられる
。その際従来の技術においてはjlIillに示す如(
、配列される個々の電子機器二ニツ)2などは配列され
る方向と直角方向の寸法がラックの幅に対応して特定さ
れ、配列方向の寸法を加減し【所要の機器面積が確保さ
れる・その1IJl11aiilK示す如くう、りIK
は息なる間隔を有する一対の取付ねじ穴4がpなるピッ
チ寸法で複数対設けられ、前記電子機器ユニ、)2など
の配列方向の4法it 、At + In・・・・・・
が前記ピッチ寸法のpの整数倍に択ばれるとともに、ラ
ック1の取付ねじ穴4に対応して取“−穴3が設けられ
、ねじ5を用いてラック1の上に容易にかつ整然と配列
される。このようKしてラック1に設けられたねじ穴4
は電子機器ユニアトスなどの配列方向の寸法、したがっ
てまたその堆付穴30間隔が個々に異なる場合には実際
に使用されないねじ穴4が多数に生ずることになる。こ
のようなねじ大をう2りに一様に切ることは甚しい工数
の無駄であり。
また丸穴にしておいてその都度夕、プを立てることも極
めて煩られしい。
めて煩られしい。
前記の工数の無駄若しくは作業の煩わしさを解消するた
めに%第2図に示す如”<111図の場合と同じ考え方
でう、りIK丸穴6を設げねじ6とねじ穴付き舌片7と
を用いて電子機器ユニット2などなラックに結合する方
法が提案される。この方法では前記の工数の無駄や作業
の煩られしさな確かに解消できるがその代りに種々の寸
法のねじ穴付會舌片を必要とし、その上電子機器ユニア
)2などをう、り1と結合する際舌片フなラック1の裏
側で保持しなげればならぬ不便が加わる。
めに%第2図に示す如”<111図の場合と同じ考え方
でう、りIK丸穴6を設げねじ6とねじ穴付き舌片7と
を用いて電子機器ユニット2などなラックに結合する方
法が提案される。この方法では前記の工数の無駄や作業
の煩られしさな確かに解消できるがその代りに種々の寸
法のねじ穴付會舌片を必要とし、その上電子機器ユニア
)2などをう、り1と結合する際舌片フなラック1の裏
側で保持しなげればならぬ不便が加わる。
更に前記の何れの方法においてもラックlと電子機器ユ
ニット2などとの間を電気的に絶縁する必要のある場合
には、絶縁物から形成されたプシ18.9を用意し、第
3図に示す如く電子機器ユニアト2などの穴3とねじ5
との間及び電子機器ユニツ)2などとラックlとの関に
挿入しなければならぬ。
ニット2などとの間を電気的に絶縁する必要のある場合
には、絶縁物から形成されたプシ18.9を用意し、第
3図に示す如く電子機器ユニアト2などの穴3とねじ5
との間及び電子機器ユニツ)2などとラックlとの関に
挿入しなければならぬ。
このように従来の技術手段においては前記の如く被支持
体を支持体に結合するに綜して数々の不利不便を甘受し
なげればならない。
体を支持体に結合するに綜して数々の不利不便を甘受し
なげればならない。
したがってこの発明は前記の不利不便を解消するととも
に必要な場合にはそれ自体が絶縁性な有する簡単な結合
手段によって被支持体を安全かつ9j1園に支持体に結
合する方法を提供することを目的とする。
に必要な場合にはそれ自体が絶縁性な有する簡単な結合
手段によって被支持体を安全かつ9j1園に支持体に結
合する方法を提供することを目的とする。
前記の目的はこの発明によるとt記の方法において、前
記支持体に設けられた複数の角穴と、該角穴に適合でき
る凸部を有しかつこの凸部先端に取付ねじり外径より4
大会な穴を有する凸形抑え具と、咳凸形抑え具の内11
に係合できかつ取付ねじりねじ穴を有する舌片・とから
結合部が構成され。
記支持体に設けられた複数の角穴と、該角穴に適合でき
る凸部を有しかつこの凸部先端に取付ねじり外径より4
大会な穴を有する凸形抑え具と、咳凸形抑え具の内11
に係合できかつ取付ねじりねじ穴を有する舌片・とから
結合部が構成され。
前記支持体の角穴に前記凸形抑え具を挿入し、前記支持
体と咳凸形抑え臭の内側との間に前記舌片を係合させた
後、前記被支持体と舌片を共通の取付ねじによって締め
付け、その際前記被支持体と舌片とが前記凸形抑え臭と
支持体を介して締め合わされるようにすることによって
達成される。
体と咳凸形抑え臭の内側との間に前記舌片を係合させた
後、前記被支持体と舌片を共通の取付ねじによって締め
付け、その際前記被支持体と舌片とが前記凸形抑え臭と
支持体を介して締め合わされるようにすることによって
達成される。
次に図面に表わされた実施例にもとづいてこの発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第4図において支持体であるラック1にはjIl図の場
合と同じ考え方で所定の間隔島を有する角穴lOがpな
るピッチ寸法で複数対設けられる。取付ねじの径より大
きい穴を有する凸形抑え具11がラック1の角穴lOに
挿入され、う、りlの裏面と凸形抑え具11の内側との
間に取付ねじのねじ穴を有する舌片12がはめ込まれる
。こうして構成された結合部に配列方向の寸法が角穴I
Cのピッチ寸法のIIEIk倍である電子機器ユニ、)
2などが角穴10に対応して設けられた堆付穴3を通じ
て取付ねじ2によって結合される。その際角穴10は凸
形抑え^11シたがってまた舌片12の回り止めの役目
を果すからねじ5の締め付けを簡単容易に行なうことが
できる。第5図はこの場合の電子機器ユニ、ト2などが
ラックlに結合された状態な示す。
合と同じ考え方で所定の間隔島を有する角穴lOがpな
るピッチ寸法で複数対設けられる。取付ねじの径より大
きい穴を有する凸形抑え具11がラック1の角穴lOに
挿入され、う、りlの裏面と凸形抑え具11の内側との
間に取付ねじのねじ穴を有する舌片12がはめ込まれる
。こうして構成された結合部に配列方向の寸法が角穴I
Cのピッチ寸法のIIEIk倍である電子機器ユニ、)
2などが角穴10に対応して設けられた堆付穴3を通じ
て取付ねじ2によって結合される。その際角穴10は凸
形抑え^11シたがってまた舌片12の回り止めの役目
を果すからねじ5の締め付けを簡単容易に行なうことが
できる。第5図はこの場合の電子機器ユニ、ト2などが
ラックlに結合された状態な示す。
この発明の方法はまた板状の部品例えばプリント板、母
myなどを相互に重ねて配列する場合には特に有利であ
る。第6図は、支持体としての取付板14にプリント板
13を重ねて配列する場合を示す。即ち第6図において
既に説明した場合と同様に先ず取付板14の角穴10に
#11の凸形抑え具11を挿入し、取付板14の裏面と
凸形抑え具11の内側との閲にjIlの舌片16をはめ
込んだ後、第1のプリント板13と第2の凸形抑えAI
Jを同一のねじ15によって支持啄14に結合する。次
に@2の舌片16を前記jI2の凸形抑え具11にはめ
込み第2のプリント板をjI2のねじ15で同様に結合
する。必ばかあれば同様の構成で3段、4tRKも重ね
て結合することも可能である。この場合被支持体と支持
体との結合を一層確夷にするために前記の舌片を第7図
に示す如き翼付き舌片16に形成することは得策である
。
myなどを相互に重ねて配列する場合には特に有利であ
る。第6図は、支持体としての取付板14にプリント板
13を重ねて配列する場合を示す。即ち第6図において
既に説明した場合と同様に先ず取付板14の角穴10に
#11の凸形抑え具11を挿入し、取付板14の裏面と
凸形抑え具11の内側との閲にjIlの舌片16をはめ
込んだ後、第1のプリント板13と第2の凸形抑えAI
Jを同一のねじ15によって支持啄14に結合する。次
に@2の舌片16を前記jI2の凸形抑え具11にはめ
込み第2のプリント板をjI2のねじ15で同様に結合
する。必ばかあれば同様の構成で3段、4tRKも重ね
て結合することも可能である。この場合被支持体と支持
体との結合を一層確夷にするために前記の舌片を第7図
に示す如き翼付き舌片16に形成することは得策である
。
また被支持体が母線膏の如く活性体であってラックに対
して絶縁する必要のある場合には、前記の凸形抑えAl
lと舌片12を例えば強化プラスティックの如き絶縁性
の材料で形成することによって容易に目的を達すること
ができるから、在来技術手段の場合に必要であった第3
図に示した如き絶縁プシー8,9は不要となる。
して絶縁する必要のある場合には、前記の凸形抑えAl
lと舌片12を例えば強化プラスティックの如き絶縁性
の材料で形成することによって容易に目的を達すること
ができるから、在来技術手段の場合に必要であった第3
図に示した如き絶縁プシー8,9は不要となる。
この発明は以上にil!明した如く、被支持体を取付ね
じな用いて支持体に結合する場合の被支持体と支持体と
の結合方法において、前記支持体に設けられた複数の角
穴と、皺角穴に適合できる凸部を有しかつこの凸部の先
端に前記取付ねじの外径よりも大きい穴を有する凸形抑
え具と、該凸形抑え具の内11に保合できかつ取付ねじ
のねじ穴を有する舌片とから結合部が構成され、前記支
持体の角穴に前記凸形抑え具を挿入し、前記支持体と該
凸形抑え真の内側との間に前記舌片を係合させた後、前
記被支持体と舌片を共通の取付ねじによって締め付け、
その際前記被支持体と舌片とが前記凸形抑え^と支持体
を介して締め合わされるようにするこEによって、支持
体に設けられる丸穴のねじ切りやタップ立てに際して生
ずる無駄な工数や作東の煩しさを伴なうことなく、必要
な場合には板状の被支持体を2段、3Rと容易に重ねて
結合することができるとともに、前記凸形抑え具並に舌
片を絶縁材料から形成することができるから、被支持体
が活性体の場合にも別個に絶縁プシーを必要としない効
果がある。
じな用いて支持体に結合する場合の被支持体と支持体と
の結合方法において、前記支持体に設けられた複数の角
穴と、皺角穴に適合できる凸部を有しかつこの凸部の先
端に前記取付ねじの外径よりも大きい穴を有する凸形抑
え具と、該凸形抑え具の内11に保合できかつ取付ねじ
のねじ穴を有する舌片とから結合部が構成され、前記支
持体の角穴に前記凸形抑え具を挿入し、前記支持体と該
凸形抑え真の内側との間に前記舌片を係合させた後、前
記被支持体と舌片を共通の取付ねじによって締め付け、
その際前記被支持体と舌片とが前記凸形抑え^と支持体
を介して締め合わされるようにするこEによって、支持
体に設けられる丸穴のねじ切りやタップ立てに際して生
ずる無駄な工数や作東の煩しさを伴なうことなく、必要
な場合には板状の被支持体を2段、3Rと容易に重ねて
結合することができるとともに、前記凸形抑え具並に舌
片を絶縁材料から形成することができるから、被支持体
が活性体の場合にも別個に絶縁プシーを必要としない効
果がある。
第1図及び第2図はそれぞれ在来の技術手段による電子
機饅ユニットなどとラックとの結合方法、第3図は在来
の技術手段による電子機器二二、トなどとラックとの絶
縁方法、第4図及び第5図はこの発明の電子機器ユニ、
トなどとう、りとの結合方法、第6図は板状の部品を2
段に重ねて取付14[K1111合するこの発明の結合
方法並びに第7図はl・・・支持体(うy、z)、z・
・・被支持体(電子機器二二、トなど)、3・・・被支
持体の取付穴、4゜6・・・支持体の取付穴又はねじ穴
、5・・・取付ねじ、lO・・・支持体の取付用角穴、
11・・・凸形抑え具、12・・・舌片。 代理人弁理士山 口 患
機饅ユニットなどとラックとの結合方法、第3図は在来
の技術手段による電子機器二二、トなどとラックとの絶
縁方法、第4図及び第5図はこの発明の電子機器ユニ、
トなどとう、りとの結合方法、第6図は板状の部品を2
段に重ねて取付14[K1111合するこの発明の結合
方法並びに第7図はl・・・支持体(うy、z)、z・
・・被支持体(電子機器二二、トなど)、3・・・被支
持体の取付穴、4゜6・・・支持体の取付穴又はねじ穴
、5・・・取付ねじ、lO・・・支持体の取付用角穴、
11・・・凸形抑え具、12・・・舌片。 代理人弁理士山 口 患
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)被支持体を取付ねじ食用いて支持体に結合する場合
の被支持体と支持体との結合の方法において、前記支持
体に設けられた角穴と諌角穴に適音できる凸部を有しか
つ該凸部先端に前記取付ねじの外径よりも大きな穴を有
する凸形抑え臭と、該凸形抑え具の内側に係合できかつ
前記取付ねじのねじ大を有する舌片とから結合部が構成
され、前記支持体の角穴に前記凸形抑え具を挿入し、前
記支持体と咳凸形抑え具の内側との関に前記舌片を係合
させた後、前記被支持体と舌片を共通の前記取付ねじに
よって締め付け、その際前記被支持体と舌片とが前記凸
形抑え具と支持体を介して締め合わされるようにするこ
とを特徴とする被支持体と支持体との結合方法。 2、特許請求の範囲第1項に記載の方法において、前記
凸形抑え具と前記舌片とが絶縁性の材料から形成される
ことを特徴とする被支持体と支持体ととの結合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21392881A JPS58118317A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 被支持体と支持体との結合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21392881A JPS58118317A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 被支持体と支持体との結合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58118317A true JPS58118317A (ja) | 1983-07-14 |
Family
ID=16647357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21392881A Pending JPS58118317A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 被支持体と支持体との結合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58118317A (ja) |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP21392881A patent/JPS58118317A/ja active Pending
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